もしかして魔法って超能力だったんじゃ?
と今更ながら(4年掛かったw)思いました。
これが始まりで、
こんな感じで、てきとうにAA作って(できてないw)
こんな感じにまとまった。
これって、魔法だったの?
この時は準備不足だった(予測してなかった)
ので、東京から「突風」を数珠つなぎに起こして
九州まで到達させた。
だから、
途中で、若干の風災害が起きている。
申し訳ありませんでした。
愚かにも僕は、見ず知らずの他人に対して、
公園でケガをした子を数分で治す。
なんて、くだらない練習をしていたのでしょう。
それでは霊力が上がりません。
見ず知らずの他人を救うのは誤り。
これは
功名心を満たすという悪い動機です。
つまり
大切な人に依頼されて、大切な人の期待に応える。
これが大切だったのです。
「感謝」を受けると、感謝された人には、
「オキシトシン」が分泌されます。
霊力を使えば、体に大きな負担が掛かる。
奇跡を起こすのだから当然です。
その負荷を軽減する関係、
感謝される関係→オキシトシンが発生する関係
でなければ、
治してはいけなかったのです。
猿を進化させる。→猿の頭蓋骨を広げる
この技は難しくありません。
それに道具も要りません。
ちょっと霊力が有れば、可能となる技術で、
封印される前の日本人なら可能でしょう。
始めの地球人はプロメテウスと呼ばれます。
Prome(宗)テウス(X’s)(X⇔人)
これ(プロメテウス)を「始まりの人々」
と呼んでいたのです。
古代の日本で
「進化の技術」を「ろくろ首」と呼んでいました。
(ロクロで作る首)
7~9kgの頭に模した焼き物を
「持ち上げ続ける」→首の「牽引療法」の練習です。
頭蓋骨を広げる霊力は
「脳のミラーリング」で習得していました。
ユダヤが「首長族」に行っていた行為は、
この「ろくろ首」をマネした物でしょう。