杉山 召のブログ -54ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

もしかして魔法って超能力だったんじゃ?

と今更ながら(4年掛かったw)思いました。

これが始まりで、

こんな感じで、てきとうにAA作って(できてないw)

こんな感じにまとまった。

これって、魔法だったの?

 

この時は準備不足だった(予測してなかった)

ので、東京から「突風」を数珠つなぎに起こして

九州まで到達させた。

だから、

途中で、若干の風災害が起きている。

申し訳ありませんでした。

愚かにも僕は、見ず知らずの他人に対して、
公園でケガをした子を数分で治す。
なんて、くだらない練習をしていたのでしょう。

それでは霊力が上がりません。
見ず知らずの他人を救うのは誤り。
これは
功名心を満たすという悪い動機です。

 つまり
大切な人に依頼されて、大切な人の期待に応える。
これが大切だったのです。
「感謝」を受けると、感謝された人には、
「オキシトシン」が分泌されます。

霊力を使えば、体に大きな負担が掛かる。
奇跡を起こすのだから当然です。

その負荷を軽減する関係、
感謝される関係→オキシトシンが発生する関係
でなければ、
治してはいけなかったのです。

部屋の明るいところを見つけた。
これで、自撮りする時に影に悩まされ難く成る。

まだ影は出ている。けれど、

今までよりかはマシ

照明が天井にべったり張り付いているから
横からの光が弱くなる。

猿を進化させる。→猿の頭蓋骨を広げる

この技は難しくありません。

それに道具も要りません。

ちょっと霊力が有れば、可能となる技術で、

封印される前の日本人なら可能でしょう。

 

始めの地球人はプロメテウスと呼ばれます。

Prome(宗)テウス(X’s)(X⇔人)

これ(プロメテウス)を「始まりの人々」

と呼んでいたのです。

 

古代の日本で

「進化の技術」を「ろくろ首」と呼んでいました。

(ロクロで作る首)

 7~9kgの頭に模した焼き物を

「持ち上げ続ける」→首の「牽引療法」の練習です。

 

頭蓋骨を広げる霊力は

「脳のミラーリング」で習得していました。

ユダヤが「首長族」に行っていた行為は、

この「ろくろ首」をマネした物でしょう。



未来はロボットが人を支えてくれるでしょう。
たのしみです。
古代で男を「干(11)」と書き表した。
女は「土(9)」で、人が「十(10)」でした。

干は星で、日の下で生きる人。
女(日)を支える人が「星」だったらしいです。
ちなみに
地球(⊕←地球のシンボルマーク)
これが
田(世界)を支える力が「男」でした。

古代の日本で数字で、人を表していた。

まず、

「 _(1)丄(2)上(3)止(4)正(5)」

これをふまえて「 十(10)⇔人」

そして「土(9)⇔女」と「干(11)⇔男」

「土」(十から一を引く土⇔九)

「干」(十に一を加えて干)

ついでに、12は「丰」(ゆたか、豊か)

後に

「干(11)」は「士(さむらい⇔11)」

に置き換えられている。

 

「干は星」に成って、

その意味は「日(女)」の下に生きる

「星⇔男」に成っている。

 

これが

「日女(⇔ひめ⇔姫)」と「臣(臣下)」と成る。

女を下から支えるのが、星であり男だったらしい。

 

田(🜨←地球のシンボル)を支える力

それが「男」と言う字の示す意味でした。

全ての人に「神」が宿っています。

その神は「感覚」を持たず「言葉」が通じません。

(人に神を説得させない為)

ですが神が「必要な時に救ってくれない」

のは、それまでの(あなたの行い)が足りない。

神の成長が足りないだけです。

 

魂は「神の欠片」です。

神は「感覚器」を持たず、永遠不滅です。

だから神は、善し悪しを学ぶ為

人として産まれて「肉体を持つ」のです。

 

人の「歓び」を「よい物」として学び、

人の「かなしい」を「悪い物」と受け止める。

 

あなたが「他人に何か?」をしたときに、

心は「うれしい」を求めます。

 

あなたの行為で、

他人が「かなしい」なら「良くない」と感じる

(学習する)のです。

 

そして

心(神)は「善い存在に成長しよう」としています。

だから人は「他人に感謝される」と

「オキシトシンが分泌される」ように出来ています。



無粋なことを言うから、こっちに
こっそり書く

バロッサ聖人は「卵を一万個産む?」と言う。
それって、下等生物なんじゃ(゚Д゚)?
高等生物に成るほどに「子供の数は減る」
それが(たぶん)生物界の常識です。
それに
卵生生物の血液(赤血球)は有核なので、
血液が毛細血管を通らない、
毛細血管が無いが故に大脳が発達しない。
ただ、
毛細血管が無いって事は「血圧」の制限が無い
なので巨大な生物に成長が可能です。

恐竜は、も毛細血管が無いから巨大に成れた。
昔の地球は、今より小さく
重力が弱かった所為も有りますが・・・。
残念ですが、今の地球の重力で、
恐竜は巨大に成長する事が出来ません。

先日撮ったばかりだがいちおうUP

いつもの感じ ↑

極力ふつうの顔 ↑

 

もっと「自然な感じに!」って、養父から注文が来る

けれど、

基本コミュ症だから難しい。

タイムマシンで、過去に行って

「過去の自分に会える」と言う事は、

現在に戻っても

「現在の自分と会える」と言う事です。

 

言い換えれば、

「未来の自分と会える」と言う事は

「現在の自分」≒「未来の自分」 なのだから

同様に、「過去の自分」とも、同時に会える。

って事です。

 

現代に帰ったタイムマシンの自分は、

過去と現在と未来の自分と会う。

なんと! 

タイムマシンの自分を含めると

 

四者が集う「四者会談」になってしまう。(゚ロ゚)!?

 

これはつまりタイムマシンが

「物理的な矛盾を含む」と言うことです。