杉山 召のブログ -53ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

https://weathernews.jp/s/topics/202009/240075/

 

今回の台風12号について
基本的に、霊力は自分の為に使えない。
なので、板橋美和さんに
天災を防ぐ「おまじない」を提案して
facebookの投稿してもらった。

  「一本のロウソクは闇をはらう」

この「まじない」を行ってもらった。

 

僕から美和さんに依頼する訳にはいかない。

おまじないは、

美和さんの自主性に寄らない場合

僕の「自分の願い」に成ってしまうからです。

 

美和さんが

自主的におまじないをしてくれたので
今回の台風は
上手い事退けられました。

次の機会も上手く行くと良いなぁ

台風12号がこのまま逸れるといいな

https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=346650593352009&id=100040212132932&comment_id=346664296683972&notif_id=1600824320504112&notif_t=feed_comment_reply&ref=notif

 

一本のロウソクは闇をはらう

一本のロウソク(の灯)は「トーラー」を生み出し、
天災と人災を減らします。

https://weathernews.jp/s/topics/202009/230015/

 

・・・で、こういう結果となった。

https://weathernews.jp/s/topics/202009/230055/

 

 

2020年9月5日に、熊本の台風を弱めた
人たちは、

次の台風も寄せ付けないらしい。

 

https://weathernews.jp/s/topics/202009/200245/

 

 

こんな感じで、難を逃れたようです。

おそらく

一本のロウソクを灯す事を続けている。


  聖火は一本のロウソクです。

 

ロウソクが二本だと火は炎と成る。

炎は災いを呼びます。

僕はホピ族の光の精霊を「カテナ」と呼ぶ

だがしかし

Wikipediaには「カチナ」と書いてある。

漢字で書くと「嘉手納」と成る。

 

「か」は「下」→「Down」⇔「生み出す」
「て」は「羽」(てふ⇔飛ぶ)

「な」は「男」

レッドブッルの「翼を授ける」に近い。

 

肝は「て」と「手偏(⇔才)」です。

「ナ(男)」に「才を与える」→「カテナ」

 

オリオン座から着た者の物語を

「天のはしご」→「Elevator」と言う。

「Eleven」→「11」→「士(さむらい)」→「Elf」
そして、彼らの地球を「アトラ(Ator)」と言う。

つまり

「Elevator(天のはしご)」は

「アトラのエルフ」と成る。

 

得る⇔「生み出す」⇔「カ」

「才能」⇔「手偏(才)」→「テ」

為す者⇔「男」⇔「ナ」

平等を重んじる縄文時代の日本人は

「兄弟、姉妹」の概念が無い。

この

兄弟、姉妹は身分制度の始まりで、

受け入れられない物でした。

 

平等と聞くと「平等な富の再分配」を

考える人が居ますが、それは誤りです。

平等な富の再分配は、

絶対に不可能なので、考えなくて良いのです。

 

古代人の考える平等とは

 親から子に富を世襲せず(世襲させない)

「経済的な理由で夢を断念しない」社会です。

頑張る人に

国は「予算を注ぎ込み」人の成長を応援する。

 

人は平等であるが「同じではない」と言うのが

古代人の哲学です。

2020/09/15 台風は発生していません。

9月5日に、有ったコメント

・・で、こんな風に返事を返した。

どうやら、少し良くなったらしい。

 

・・・現在、10日経って「台風」は発生していない。



人類が「別の環境で進化した」と言う
この考えは捨ててください。
どんな(恵まれた)環境で暮らそうと、
疲労は「蓄積する」からです。

猫はネこ
「ネ」は「救い」を意味します。
(ネを申す→救い申す→神)
植物の「根っこ」は、
植物を「救う物」⇔「ネっこ」でした。

人は他者のトレーニングを
見ていても、数%の効果を得ます。

ネコは「ネっころ」
ネコは日々、体をほぐして生きています。
古代人は、ネコを見て、
自分を「ほぐしている」のでした。

スフィンクスの役割も同じです。
スフィンクスは、
ヨガの「獅子のポーズ」を見せています。
スフィンクスは
「見る薬」⇔「ねこ」だったのです。

海岸を見張る。

これは「カモメ」の事です。

スサノオの「スサ」とは海鳥のこと

海鳥の才→スサの才→海鳥の才→漁師の才

つまり、

スサノオは漁師の才を意味します。

 

海岸を見張る「水の目」が「かの目」

川(かわ)

海(かか)

河(か)

これらの「か」は「水」を意味しています。

 

「水の目」これは、魚の集まっているところに

カモメが群れている。

「かの目(水の目)」→「かもめ」と成るのです。

ネ⇔救い

ネコと言うのは「見る薬」でした。

人は他者のトレーニングを見ると

その数%の効果を得られます。

 

ネコは、四六時中

リラックスして体をほぐしています。

 

ネ(ねこ)を見ることで、体が癒やされるのです。

これは

スフィンクスの役割も同じです。

 

エジプト人々はスフィンクスを見ることで、

ヨガの獅子のポーズをしていることに成り、

疲れを取るのです。

 

スフィンクスの説明

初め4本足、次に2本足、最後3本足は、

人生の経年変化を説明して

スフィンクスの効能を

「若返り」だと説明する物でした。