杉山 召のブログ -52ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

目の下のクマがやばすぎたので、
ヨーグルト生活を始めてみました。

少し顔色がマシになった気がする。

顔の角度を変えて

多少はマシに成ったかも知れない。

 

神は示し申すで、女神を意味します。目神です。

目神とは、問題を見つけ出し示し申す者で女神です。

これに対し

男は神で「ネを申す」→「救い申す」と言う意味です。

 

「ネ」とは「救い」で、植物を救う物は「根っこ」であり

人を救うのは「ネこ」で、

猫(ネコ)とは救いを意味する言葉でした。

 

人は「他人のトレーニング」を見ていても数%の効果を得る。

ネコは、日々「体をほぐしている」

古代人は「ネコ」を見ることで、疲れを癒していました。

実は「スフィンクス」も見る薬です。

 

スフインクスのなぞなぞ

「 初め四本足、次に二本足、最後三本足 」

これは、人の経年変化を説明したもの。

疲労は老化を誘発する。スフィンクスは若返りの薬

だと説明する物でした。

今回は普段の顔色の悪さを活かして

ハロウィン仕様です。

(`・ω・´)シャキーン
 

なんか毛が跳ねとるΣ( ̄□ ̄|||)

撮ってた時には気づかなかった。

古代の日本では、子供が親を選んでいました。

子供が 成りたい大人を真似して倣い、
自分らしさを育てていました。

その方が自由に個性を学ばせるより、
お手本と成る大人を学ばせた方が、 効率が良く尚且つ
大人が常に「子供の手本」となる 努力をしたので、
 自然と犯罪が減り、 秩序ある社会に成りました。

生き方を強制するより、
 自主的に良い事をする社会を 目指した方が良い。
と思います。縄文時代を真似しませんか?

親が何人居ても良いじゃないですか!

注: 角度をつけて撮っています。

 

実際は↓こんな感じ

 

こっちが素

ちょこっと角度を変えるだけでずいぶん変わる。Σ( ̄□ ̄|||)

Covid-19の所為で髪を切りに行けない(´・ω・`)



楔形文字で書かれた医学書とか文学小説は目が疲れそうです。
ですが
建築関係なら、楔形文字もアリかもしれません。
例えば「 _(1)丄(2)上(3)止(4)正(5)」がそうです。

この楔文字だと、あとから数字を書き足すのが容易です。
10前後は「土(9)十(10)干(11)」と書きます。
ちなみに12は「丰」で「ゆたか(豊か)」

「丰」はおそらく「幸」の基に成ったと思います。
(丰→寺→幸)≒12
土(9)が女、干(11)が男で、丰(12)が寺となる。
寸⇔干⇔士(後に11は干から士に成った)

寺⇔12⇔丰⇔幸(さち⇔女男、さ⇔女、ち⇔男)

血筋の重視は、生まれによる差別、

貧富の差、身分制度、人の隷属化を生みます。

なので、

16500年続いた縄文人は「苗字」を持ちませんでした。

世襲が禁忌だからです。

 

縄文人の考える平等は「富の再分配(平均化)」ではない。

 平等とは頑張る者に投資して、

頑張らなくても「日々の生活に困らない」ことです。

 

経済的な理由で夢を諦めたり、

現代社会のような受験の無い社会です。

 

縄文時代は子が親を選びました。

子供は成りたい大人の養子に成り、選んだ大人から

技術と生き方を学んだ。

 

国は育児を支援して、

利益のためでなく、人の成長に投資しました。

縄文時代の育児は楽で楽しい。これに尽きる。

しつけなんかしない

縄文時代の育児は女がやりたい事をやっていました。

 

絵を描くのが好きな母は、楽しく絵を描いていた。

食事を作るのが好きな母は毎日料理を楽しんでいた。

掃除が好きな母は掃除を楽しんでいた。

走るのが好きな母は走るのを楽しんでいた。

 

子供たちは、その日、その日

自分がやりたい事をする母の楽しみに参加して、

それを楽しんでいた。

 

〇 人は助け合うもの

 

× 一人で何でもできる

 

毎日 楽しい を追及して生きていきました。

おそらく現代人の方が育児は上手かもしれませんが

縄文時代は、

それぞれの個性を伸ばして、楽しく生きていました。

 

縄文時代の男たちは、

育児に関わらず、そんな女の笑顔を守っていた。、

それぞれが

自分の人生が楽しくて、幸せだったので

 

虐め、争い、犯罪、自殺が、縄文時代には無かった。

楽しいが満ちていたからです。

娯楽とは「五⇔女」で、「女が楽」という意味です。

巷で 「マスクを着用していない」人に

制裁する人がいる

と聞きました。制裁中毒ってやつでしょうか?

 

これはやめてください。

 

マスクは相対する「どっちか」の人がしていれば良い。

マスクをしていない人は、

マスクを使用(着けられない)できない理由が有る筈です。

ならば、

 

   周りの人が 距離を取ってあげ 空間をキープしましょう。

 

思いやりを与え合う。そんな社会を目指してください。

優しい社会を未来に残したいです。

今回の台風12号は、とても危険でした。

秋雨前線とクロスするので、

台風が過ぎ去っても、雨雲は無くなりません。

もし、

台風12号が上陸していたら、暴風による土砂災害と

それに続く、秋雨前線が追い打ちを掛けていたのです。

 

今回の台風12号では、運の良い事に

熊本の人たちと

大阪の人が「一本のロウソクが闇をはらう」を実行して

大難を小難に変えてくれたので被害が減りました。

 

CO2を削減しても、地球温暖化は止まりません。

地球環境は

人が手を付けなければ自然回復する状態を超えています。

 

古代人が行っていたように、人の手で、自然を治しましょう。

人の手で 川を曲げ て、川の全長を伸ばしましょう。

 

蛇行させることで、川の水をゆっくりと海に戻す。

ゆっくりとした川の流れは、多くの生き物を育てます。

川の恵みが豊かに成れば、海の磯焼けも治ります。

命の循環を人が応援するのです。