宇宙は、女を創り、
その女を守らせる為の男を創りました。
男は女を守る物
守ってもらう女は男に命を託す
そして、託すからこそ、
北枕の普及と、男に「良い人に成る」と、
「約束させる」事に意味が有る。
「人は考える葦である」
これは、葦(あし)は、葦(よし)で
よい人を偉人と言います。
人を善くするか悪くするか
葦の人→偉人(&悪人)
女(母)の育て方しだいなのです。
世の母親が子供に「葦(よし)」に成ってね
「よしよし」と言う
これは意味が有る言葉なのです。







