杉山 召のブログ -45ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

2=丁(あげる)

丁だい(ちょうだい)

 

2=⊥=0→ロ

ロ=四角=方形

方=男の複数形

力=男の単数形

 

力(へき)→力き→≒生きる

日と力で男、日と生で星→方士(法士)

 

ロ=ろ=Γ(ガンマ)=光

法力=方力(男の力)

方=ロ(ろ)=光

 

2=⊥=ふ=浮

重さを0にする→浮力

浮力=⊥力

 

丁⊥丁⊥=てふてふ

てふてふ=飛ぶ飛ぶ

 

ちなみに

回る=回(ろくろ)

自撮り画像を更新する理由は、そうしないと未来で困るらしい。

 

実は最近また、網膜の出血でよく見えてな


髪型がおかしい気がする。

凮(ならわし、しきたち)について

 

百は生む(百姓は生産者)

几(つくえ=つくへ)「几(付くへ)=僕(下べ)」

 

百=ひ=Ⅴ、Ⅴと∧を組み合わせて

Ⅹ(人間)→Ⅹ's(人々)です。

 

几=へ=∧(および)=従属する。従=从

从=侍る(はべる)=侍

 

百を人、几を从と書くとき众と成ります。

众=衆。昭和まで众は使われました。

 

百=生む者=女=百色(ももいろ)→赤

白=九十九=つくも=尽くす者=男→白

 

凮は赤(百)を白(几)が包んでいる。

凮が後に「日の丸」の旗と成ります。

 

凮は女性中心の社会でした。

現代社会は実働の者が報告書を書いています。

縄文時代は

記録係が報告書を書いていた。

 

 現代では戦う人が報告書を書く不思議

文章を処理する脳は左脳です。

、空間における物体の移動を処理するる脳は右脳です。

 

左右の脳を同時に鍛えることは誤りです。

 

右脳を使う者なら

右脳を重点的に鍛えたほうが

左脳の伸びしろが上がります。

 

役割を分担したほうが効率が良いのに

現代社会は

失業者生み出して、人手不足に悩んでいる。

 

現代社会は大は小を兼ねる。

縄文時代は適材適所です。

古代の日本で
男は女=日の下だから、日下部は「日の下に へ 」

「僕(しもべ)」

(日の)下に「へ」となります。

 

女=Ⅴ=ひ=日

男=∧=へ=生る(へきる)、力る(いきる)

∧(および)≒侍る=侍

 

昔は「しゃちほこ」と言って、

縦書きを下から上へ

「 12345→_ 丄 上 止 正 」

と書くことで験を担いだ。

 

お 大(おんな)、

  下の「あ」をめでる(=愛でる)

  雨(あめ)≒慈雨

あ ナ(すくな)→少年

  上の「お」を見る「臣」(おみ)

  臣下→日下部→僕(しもべ)

 

阿吽の「阿」は「阿頼耶識」=「閃き」=「女」を意味する。

大=女(おんな)→お上(女将)
ナ=男(すくな)

「(おも)ねる」=「ネる→ネ申」=臣(女を見る)

「女を見る」=「阿る」と成ります。
臣神(女を見て救い申す)=阿る。

 

簡単に言うと「女の面倒を見る」=「阿る」です。

太陽の熱のほとんどは核融合ではない

  • たとえ人が紐の付いた球を回すとします。

    こんな感じになります。


    手紐紐紐紐紐球
     

    太陽のような重力の強い恒星では

    空間が圧縮されて
     

    手紐紐紐紐球(紐が一つ減る)


    このように「紐」が短くなります。


    この「減った紐」がエネルギーで

    エネルギー=熱

    「熱」が発生します。

    これを空間を圧縮すると発生する熱

    「断熱圧縮」と言います。

    つまり
    太陽のような「恒星の熱」は核融合ではなく
    断熱圧縮で生まれているのです。
     

    恒星の強い重力が生み出していると言う事です。


    危険すぎる核融分裂を使う原子力は

    止めるべきなのです。

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放射性物質と、放射線の違いがは分かる?

一般的に放射能と呼ばれている物が放射性物質です。

 

放射能の正体は圧縮された原子

 

原子番号が大きいほど原子は放射線を出しやすい。

 

原子力発電はウラニウム等の原子番号の大きい原子に

負荷を掛け

原子の放出する放射線を「エネルギー」として利用する。

 

巻単に言い換えると

潰れたボール(放射能=放射性物質)から

空気(放射線)が吹き出ている。

そう言う状態です。

 

ボールから吹き出た空気が「放射線」

危険だから「何とかする」と言うのが

被曝対策です。

 

半減期と言うのは

潰れたボールが「自然に直るのを待つ」期間です。

でもね。

自然に直るか?

それは不明なのです。

 

   自然に直らない可能性が高い

 

元々不安定な原子だから、自然に直るか分からない。

直らないかも知れない

だから
原子力は、使っちゃいけないエネルギーなのです。

アニメの話じゃ無いのですが、
呪いとは男(兄)に付与される「光の渦」でした。


「咒や呪」の「ロ」は「口(くち)」ではなく「ロ(ろ)」です。


「ガンマ(Γ)=ロ」
これに男を意味する「几」が付き「兄」=「男」です。
男=yで「ガンマ(γ)」です。

王は男、主は女で「救い主」は「女を救う」

「光あれ」とは男を意味していました。


几は「n」自然数の変数だから
中国語で「何月何日を几月几日」と書きます。


几は「羽衣」で、あらゆる仏像や天女が「几」を羽織っています。

Ⅴ(ひ)日
∧(および)、従属、「侍る(はべる)=侍(さむらい)
僕(しもべ=下の∧)


Ⅴ=女と∧=男で、Ⅹ=人間です。
Ⅹ's=人々でした。


「のろい」は下から上に仰ぎ見る「光の渦」で
「の」の回転と成ります。


Ⅹ=人に「ノ」を与え「才」で、有能(ノを持つ)と言う。

Ⅹ=十(10)に
「ノ」を足して「11」→11=Ⅺ(し)=士(し)と成ります。

Ⅺ→Xai(さい)→才(さい)


呪術士は「人を救う才」=「の」
「の(光の渦)」を持つ「兄(男)」で「呪」と成ります。
男は日の下に力


ひかり(日力り)→日借り宿す者→間

人間は閃間
閃=阿頼耶識=閃き=阿=女

間=阿に従う=阿る(おもねる)=男=吽

 

閃間=人間=阿吽=女男

呪術的に「人間」は「閃間」=「阿吽」でした。
阿=阿頼耶識=閃き、吽は「阿る」です。
 「阿」に従うから「阿る(おもねる)」=「従うが吽」と成ります。

 ちなみに「従う者」は「衆」(衆=众) 阿=閃→人で、
吽=従う=从(したがう)と成り、
昭和まで「众」が使われていました。

 「咒=呪」で「ロ(ろ)」は「回転体」です。
ロ(ガンマ=Γ=ろ)
下から「ロ」を見上げると「の」
回転に成るから「のろい」と成ります。

人=十で、十に「ノ」で才(有能=「ノ」が有る)

 阿吽の吽が「几=n」です。
「咒や呪や兄」の「几」は「n=男」を意味します。

「ロ+几=兄」で
「ロ+ロ+几」(の回転が多い)が「咒と呪」でした。

下から見て「の回転」が呪力を充填します。

吽=間(日を借りる)から光でした。

故に「ガンマ=γ」で
男は「y」です。yの衣(光の衣)=白衣です。

ちなみに、日本では 明治時代 に

国が西洋医学以外の医療を全て「おまじない」に分類しました。

なので、

西洋医学以外の医療従事者は「法的」に「呪術士」です。

阿吽は女男で、演劇の世界では、左が下座で右が上座これは
現劇の世界が逆なんじゃ無くて、省略されているだけです。

女は生む者で「Down」=「下」
「Down」=「生む」で、下を見るから下見座(かみざ)
あめ=下に有る「あ」を見るから雨=「あめ」

お→あめ=「あ」を見る→雨、梵(生まれる)下座



あ→おみ=「お」を見る→臣、凡(上昇する)上座

しゃちほこ=逆置矛=下から上へ読む

男は「救い主」で主=女、阿る(おもねる)=女(阿)を見る。
上に有る「お」を見るから臣=おみ

阿吽
阿=阿頼耶識=みる
吽=阿る(おもねる)=阿を見て運(吽)=うごく

_ 丄 上 止 正 ←「徳」は積み上げる物
 1 2  3  4  5  

「丄(じょう、ふた)」これは「2」を意味する。

金=山吹=上昇気流=丄(じょう)
上天気→丄天気
丄=男→丄天気→晴れ男
下=下の「あ」を見る→あめ女

「丄」=「ふた」=「蓋」
「丄=ふた」が有ったのにわざわざ「蓋」を作った。
わざわざ、難しくした。ご苦労様です。