「のろい」は下から見た光の渦 | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

アニメの話じゃ無いのですが、
呪いとは男(兄)に付与される「光の渦」でした。


「咒や呪」の「ロ」は「口(くち)」ではなく「ロ(ろ)」です。


「ガンマ(Γ)=ロ」
これに男を意味する「几」が付き「兄」=「男」です。
男=yで「ガンマ(γ)」です。

王は男、主は女で「救い主」は「女を救う」

「光あれ」とは男を意味していました。


几は「n」自然数の変数だから
中国語で「何月何日を几月几日」と書きます。


几は「羽衣」で、あらゆる仏像や天女が「几」を羽織っています。

Ⅴ(ひ)日
∧(および)、従属、「侍る(はべる)=侍(さむらい)
僕(しもべ=下の∧)


Ⅴ=女と∧=男で、Ⅹ=人間です。
Ⅹ's=人々でした。


「のろい」は下から上に仰ぎ見る「光の渦」で
「の」の回転と成ります。


Ⅹ=人に「ノ」を与え「才」で、有能(ノを持つ)と言う。

Ⅹ=十(10)に
「ノ」を足して「11」→11=Ⅺ(し)=士(し)と成ります。

Ⅺ→Xai(さい)→才(さい)


呪術士は「人を救う才」=「の」
「の(光の渦)」を持つ「兄(男)」で「呪」と成ります。
男は日の下に力


ひかり(日力り)→日借り宿す者→間

人間は閃間
閃=阿頼耶識=閃き=阿=女

間=阿に従う=阿る(おもねる)=男=吽

 

閃間=人間=阿吽=女男