杉山 召のブログ -122ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

まだ、よく思い出せていないのだが、

 

北は、オリ (オワリ)  むすび ≒ おとこ

東は、ヒカリ

西は、トリ

南は、マリ (ハジマリ) はは(かか) ≒ はか おんな

だったような気がする。

 

「おんな」とは「おとこではない」と、言う意味の言葉である。

「~する」  肯定

「~するな」 否定

「お(男)ん(人)な(じゃない)」となる。

「な」は否定文に付きます。

 

「おんな」←オリオン座のオリジナルの言葉では無い。

 

  オリオン 北は男 ≒ オン (ゴレム) 恩人(衛士)

  マリアン 南は女 ≒ アン (マリア)  愛人(母性)

イルミナティは、↑これを元に「男尊女卑にした」のだろう。

                  (紛らわしくてごめんなさい)

 

※ ゴモラとは、子守星 ≒ 月 の事である。

※ 子守(こもる) = 衛  ≒ 守る = 防衛(母衛)

 

本来ならば、

男は「△」北を差して、女は「▽」南を指している。

「▽」(女)と

「△」(男)で、「8」(ヤ ≒ 赤子)が産まれる。

「阿か」(女)≒赤

「阿お」(男)≒青

赤が子を産むので「赤子」となる。

 

上の線が「 上弦(上限) 」で、おわり≒士(おむすび)

下の線が「 下線(過去) 」で、土(つち) 地に十字で、墓

 

東は 日貸し 日借り ヒカリ(光)   」

西は トリ

でも、記憶が古すぎて、間違えているかも知れない。

日本語は海蛇座の言葉であり

海蛇座に文明を与えたのはオリオン座の民である。

 

日本語は、オリオン座で使われていた。

改ざんされる前は 宇宙で広く使える 言語

共通の言葉でありました。

マは女、トは男  将棋の「と金」とは「ト」は「金」で育てる。

「金」とは、ピラミッドの事

 

ピラミッド=金字塔

 

「金字塔」とはピラミッドの事である。
金は、人の霊性(神性)を育てる装置である。
王墓ではない。

その昔、暦司が指令(司令)を出し住民を移動させた事から

研究者の目に「暦司は権力者」と映った。

古代エジプトで働いて(作動して)いたピラミッドは、
二個目を作られて効果を無くした。

だから

古代人はオリオン座の配置に成るように更に増やした。

オリンピックの聖火も、同じ場所に複数有ると、

効果が減る。

同じ愚を犯さないようにしてください。

ヤマトとは、オリオン座の言葉で、幼い女男の事

ヤ(ややこ)=あかご

 「ややこしい」=「面倒な事」(赤子のせわ)

 

ワ(ワらし)=午(まご)  童(わらし)

 午が頭角を表すと牛になる。

 

ウ(ウれし)=熟れし(おとな)

大人と書いて昔は「うし」と読んだ。

 牛=ワにウ(頭角を表す)

 

※ ヤンマ(トンボ)の幼虫は「ヤゴ」

 

ワらしい(子供みたい)

ウれしい(嬉しい)≒成長した。

同様に

ワらウ(ワ→ウ)で、笑う ((嬉しい事))

 

マは女 ⇔ 女=土(下の棒が長い) ≒ ▽=水

ムは男 ⇔ 男=士(上の棒が長い) ≒ △=火

 

「ヤ」はもっと斜めで、地図記号の北

「ヤ」とは、幼い者

「ヤは上」とは、「ややこ(赤子)」を北枕で寝かせる事

「ヤは上」とは、

「北枕」に、寝かせると、子供は「介」(助け)に成る。

逆に

「南枕」に寝かせると、子供は「厄介」に育つ。

これを天邪鬼(天の逆)と言う。

 

※ 「ヤらしい」とは「子供みたい」の事である。

古代エジプトでは、女の壬生(たましい)は、「▽」で表した。

この「▽」は女の魂が気圧を下げる事に由来する。

「ア(神=心)」と、「女(メ)」で、アメ(雨)

 

これは、男の壬生(たましい)の「△」と通づる。

「△」の意味は「火(焚)」で、火す(ほす=火為す)で、「干」

 

女と男は、

「土」=「女」=「雨」=「▽」=「水」=「女神」=「母星」と、

「干」=「男」=「晴」=「△」=「火」=「衛士」=「衛星」と成り

「衛星」は「衛士」(士)と、成る。

 

執拗なまでに、関わらせるね~~~

 

ついでに

「円」=「靑」=「女」=「阿」=「ア」=「キ」=「凹」=「マ」=「メ」

「月」=「青」=「男」=「吽」=「ん」=「シ」=「凸」=「ム」=「ト」

も、有った。

最後の「メ」と「ト」は、「メをト」で、意味は「女男(めおと)」(夫婦)

夫婦は男尊女卑の者が後世に作った「扶扶(フーフ)」

おそらく元は、「フーム(女男)」である。

コンプレックス(複雑)だ。

昔は日本と中国で漢字を作っていた。(国字と漢字)

ので

中国の文字(漢字)に、隠された日本史が残っている。

 

サンスクリット語の「フーム」は、「风風(正しくはム=虫)」

魔(まだれにマ)が本来の字

また

「风風」は、漢字一文字で、「咫」と成ります。

調べると

「咫」は長さだと出て来る。

これは「风」が「凧」(巾)と成る故に 錯誤 が生じた。

 

女が「巾」で、男が「山」(=金)

これは、

「巾」が垂らす者(生み出す者)与える者

「山」が積もる者(精進する者)受け取る者

 

「山」は「金」と成る。「将棋のト金」の事である。

 

阿吽の元は、ア ヱ と成り、ア と 了 である。

その前は 左 と 右 が阿吽だった。

ヘブライでは、 土 と 士 で、

 

左の エ の部分は、「天への架け橋」=「巫」となる。

右の ヱ は中国では、「衛」と成ります。

故に「衛士」=「士」に(文字の意味が)還る。

ヘブライの文化だと、マは女(魔女と武者)

「まだれにマ」が本来の魔の文字

わざわざ、難しくして、学歴コンプレックスを煽り

昔の「まだれにマ」の文字を消した。

 

正しい意味の「魔神」は、「間人」と成ります。

もともと、間は阿吽の阿

阿は、阿頼耶識を意味する。 魔は女を意味する。

 

だから、魔神は、本来、間神 で なければならない。

魔神だと、女神に成ってしまいます。

 

間は、0 (零)を使ってはいけない(禁止)だったので、

0 の代わりに

「何も無い」と言う意味で「間」が使われていました。

 

霊力とは、0 (ゼロ次元)の力・・・零力

また

魔界というのも、間界が本来の文字と成ります。

間界の意味は霊界と成ります。

 

※ 霊界とは時間の流れない(空間ではない)

  データ・ベースのような場所と成ります。

  アーカイブとも呼ばれる。

  アカシックレコード

  「全ての物事の結果が記される」倉庫と成る。

 

日本が「零」を知っていてはならない。(知っている事を隠した)

それが昔のルールでした。

ソロバンが有るのだから「零」が有るのを知っていました。

インドも

彼らの「ソロバン」で「零」を発見したと言われている。

 

もともと、

空を飛ぶ鶏を庭で飼える庭鳥に遺伝子改良して

野生のブタを家畜に改造した

現代よりも、科学力の進んだ国だったのです。

「0」を知らないなんて有り得ません。

ほんもの(真実)の魔術は、本に載っていないみたいだね。
ときとうって良いね。
本物の魔術は地味で、無視され勝ち、

堂々と黒魔術をしていても看過されている。
 

本物の黒魔術で、人が不幸(不公平)に成り、

虐め、失業、犯罪、人身売買、自爆テロが起きていても
今の

地球に黒魔術を止める術は無い。
 

どっかの悪が流した「ニセモノ」の魔術情報が流れて、

それをまるっと魔術だと信じている。
 

魔女を陵辱して殺して奪ったのはキリスト教で、
罪を背負って

オーストラリアに幽閉(自主的軟禁)されている

のがイルミナティ
この星のやり方って、理解できない。

フランスが500年ほど前に花粉症に着目した。
なぜならば、
花粉症は一年の一定の時期だけ流行して、

時期が過ぎると収まる通り雨のような病だから
 

(イルミナティである)医者が儲かると、花粉症は

景気の起爆剤だと、
アメリカをはじめ、

日本にも戦後に花粉症に成る原因の杉が輸入されます。
 

日本政府は、その後 (花粉症の杉を保護する為に)
木材の輸入関税を無くして、国内の杉が売れないようにして、

林業を補助金で黙らせた。


ニュースでは、林業の怒りを報道していたけれど・・・。
 

何が言いたいかというと,花粉症のせいで、

粘膜が減っているから、

インフルエンザの罹患率が高まっている。
 

民を殺したら元も子もないだろ?

イルミナティは、視野が狭く、思慮が足りない。

愚か者だと言いたい。

雛人形、飾った?

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今日(ひな祭り)は オカマの日 なのだ。
世間では、
四月四日がオカマの日とされているが、
 
   本当は今日がオカマの日
 
ひな壇に
男装した女子をまつり、女装した男子をまつる。
地球上の
男女の役割を入れ替える神事が地球の、ひな祭り
確かに、効果は出ています。
 
 良かったね。(狙い通り?)
 徐々に「まじない」が成果を出している。
 結果が現れています。
 
よその星には無い特殊な、まじない
地球人が(何故)性転換を望むのか?
その理由が判りませんが
地球は変わった星だと思います。
 
ちなみに、
 ウズメの語源は「右が女」(うずめ)
石女は間違いでした。
 
・・・もしかして、姫男(ひな)祀り?