杉山 召のブログ -123ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

昨日、霊力を使い過ぎたら「白髪」と成って現れた。

おもしろいので撮って 晒す

それにしても、一日で、すごい増えたな・・・。

でも、数日すれば元の「黒髪」に戻ります。

下着でごめんなさい。

 

目の下(のクマ)はワセリンを塗り始めたら良くなった。

地球で、もっとも大きな問題は、

フランス(パリクラブ)が世界中に「ムリヤリ借金」をさせて、

人々の暮らしを苛み、苦しめ、生贄として屠り


日本の原子力が止められないのも、IMFの所為

銀行が裁判費用を出して再稼働の決定を得ている。
これは

原子力の裁判の資金の流れで明白と成ります。
 

日本銀行は借金を増やす為に、必要以上に

リニア、豊洲移転、オリンピックと、予算を水増しした。

3月11日の大震災の時に、震源地に

経産省の「ちきゅう号」と「シーシェパード」が居ました。
それと、

被害を増やす為、3月10日に、プルトニウムを運び込んだ。
 

ここで気になるのは、なぜ?放射能の飛散を見る

「Speedi」のデータを

アメリカは、入手出来ていたのか?
 

我が なぜ?と言うその理由は、
関係者が事故が起きる事を予め知っていたから、

事前に事故の発生を知らぬ職員だと

家族が気がかりでならず、とてもじゃないが

 「データを取る事など不可能と成る」のである。

だからデータが取れる訳がない。

日本政府は震災復興費から10億円を超える

(不自然な)

予算をシーシェパード対策費に使っている。
 

      被災者は救ってない

 

安倍晋三が日本銀行に「日銀の引き受け」要請する

と、日本銀行は「有事と認めない」
日本は後進国なので「救うに値しない」と突っぱねた。
当たり前だ。

「国債を増やす為」に

「シーシェパードに事故(震災)を依頼」したのに、
 

日銀引き受けをしたら、わざわざ事故を起こした

意味が無くなってしまう。

                  なんてね。


(多くの物証は残っているけれど、誰も

 フランス(IMF)が悪いと言えない)
証拠が有っても追求できない悪

 

世界情勢には、でかすぎる 闇が存在しているのだ。

3月11日の被災者は、

日本銀行に、「有事ではない」と言った真意を問うてみよう!

テレビで

放送されたから、証拠は残っている。はずである。

阿吽の仁王像は、意味が重複している。

 

阿吽も仁王も、その意味は、「女男」である。

 

「頭痛が痛い」的な物言いだ。

 

神話のウズメは、右が女と言う意味の右女に由来する。

左が女、右が男

これが神事(神楽)と成る配置である。

 

ひな祭り

左が男雛だと、男装した女に成ります。

右が女雛だと女装した男となる。

 

※ ひな祭りは、男女の役割を入れ替える魔法と成る。

  昔は、女雛が左で、男雛が右だった。

 

右女は、神に芸妓(歌や踊りや演奏)を披露する男

阿(女)吽(男)

女は女神、男は衛士(従う者)

女は神なので、右女(うずめ)には、成らない。

 

救い(楽しみ)を神(女神)に奉ずるのは男である。

故に神楽という。

 

石女とは、後の世に、誤って伝わった言葉なのでした。

正しくは「石」ではなく

「右(う)」ず「女(め)」と、成ります。

ツクヨミは、人々を浄化して、闇を照らす魔法である。

 

「白(つくも=99)」=「恙無い(つくも)」の読み

白読み(つくよみ)

白魔法と呼ばれる地球では、認知されていない魔法である。

 

地球では、堂々と人々を暗闇に堕とす「黒魔法」が蔓延る。

 

 人々を闇に堕とす、これを苦労(96)と言う。

 

 人々を光に照らす、浄化を無垢(69)と言う。

 

白無垢とは、白は無垢と言う言葉の名残である。

 

世に知られる「月読み(つくよみ)」も、間違ってはいない。

ルーン文字とは、月文字

※ 月は「ルーン」である。

だがしかし、

これ(月読み)では、魔法として意味が発生しない。

 

左から右へ読み書きする事が「ツクヨミ」なのだから、

正しく、「白読み」と、認知して欲しいものである。

人として為すべき事を貫いていれば、
「貫く」=「権力に媚びず弱者に味方する」
さすれば、
どんな宗教でも、同じ場所 に辿り着きます。


 「 他人を救え! 」
 

己の中の「仏心」を育てる。
それが 僧侶の行うべき修行という物

 

どんな宗教でも、目的地は同じ

人が「幸せに成れる」場所であります。

僧は人々を

幸せに慣れる場所へ連れて行きましょう。

 

それが僧の修行となる。

友達で豚を飼っている人いる?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
実は「豕」だけで「ブタ」という意味が有る。
そこに、獣偏(犭)ではなくて、
「にくづき(肉月)」=「月」が付きます。
 
「肉好き」ではない。(・・・とも言えない?)
 
空を飛ぶ野生の鶏を庭で飼える庭鳥に改造した。
古代人は、
野生の猪(豕)を食べる為の「豚」に改造したのだ。
 
古代人の科学力があなどれない。

10 (十)は「タウ」これを 0 に 一 を入れると、「日」

 

女は、二(尼) 工(=工は、阿頼耶識)、ア=マ(アマ) 

※ 尼 (N I KE 尸=Nike は、前髪しかない)

 

男は、三 = 王 = 壬 = 魂 = 神 = 救う者(救い主)

※ オーディンとは、達人(Adept)

  「のれん」とは、「~の人(のれん)」

  「のれん分け」とは、熟達して、一人前に成る事

故に、オーディンとは、熟達者の事である。

 

※ 「Dept」(Departmentの略)=「職務」

  「A(神)」の「職務」=「神の代行者」

 

※ 「~の人(のれん)」の「~」の部分が「Dept」

  達人とは奥が深い

  「Depth」(奥が深い)

 

二木(女木)、三木(男木・・・幹?)

 

11 は十一で、土(女) であり、十一は、士(男)

 

壬 = 味(味方)=神 たましいは、神の幼体

 

「あ(A)」=「A(エー)」の壬(たましい)は、女神

壬は神、壬は男、救い主は男

 

まだ、まとまりが付かない。

 

ニケ(Nike)は、二化(ニケ後の猫又) 二木は「女」

 

ニに一を足すと、三化(ミケ=神化)  三木は「男」

 

「木」は「気(生気)」=「鬼」(鬼+云=魂)

※ 「鬼籍に入る」とは、死ぬ事

  0 界(霊界)

 

※ 日本に0 が無かった事にする為

   0 の使用が禁じられて、間 を使い。

  故に 0 = 間 と成る。

 

※ 0 はソロバンの「ご破算」である。

 

魔力とは、間力、間力とは、零力(霊力)

冂と「エ」で、「円」

冂と「三」で、「月」

几と「メ」で、「风」

几と「ム=止」で、「凪」・・・本来は、几に「ム」

「几+ム」だと、

頭の良い者ならサンスクリット語の「フーム」

だと判ってしまうから、「ム」を虫とした。

一番近い字が「它」であり、「陀」と成る。

它の「ヒ」は「七」で、「七」は「救い」、「ヒ」は「火」(焚く)

「女」=「巾」

故に、学者は、「咫」を長さだと錯誤した。

 

八咫烏の「咫」が「风ム(几+ム)」

「巾焚く」=「风風(フーム)」サンスクリット語の阿吽と成り

「凧」という文字に、「焚く」という読みを付けた。

これが「凧」と成ります。

 

左右とは、エ手 、 右(ウ)手(ム=救い)の手・・・右=人

ワ(和)に、一本足して、「ウ」

日に一本足すと「白」で、「九十九」(つくも=恙無)

「九十九」≒「白」≒「恙無い」

 

※ 「和(ワ)」とは、「平等」の「=」の事

  故に「平手」からの「左手」(左腕)

                    ↓

※ 「左(さ)=白(さ)」、白湯、白椀(ちゃわん)=茶碗

 

霊界とは、時間の進行が無い、距離の概念も無い底

倉庫(底)=アーカイブ(書庫)の事である。

 

予知とは、アーカイブ(アカシックレコード)を見る力

正しくは「見る」ではなく「知る」力と成ります。

 

アーカイブの知識は、見ようとする者に閉ざされ、

書庫は、

(知ろうとせず)努力する者に、啓かれる。



神は人に「朴の木」を与えた。
朴の木の発する物質には、胎児に異常があった場合
悪い細胞を壊し、母体に吸収させる働きが有る。

「朴」とは「包む(胎)」であり、
北欧神話ではユグドラシルと呼ばれる
それが「朴の木」である。

癌などの異常細胞にも「朴の木」は良く働く
と期待できる。
でも、権力者が木を伐採した。

500年前にフランス人が花粉症の杉を輸出した。
経済を優先して、
救いの木(朴の木)を殆ど切り倒してしまった。
地球に病気が多いのは、神の所為ではない。

Ameba公式ジャンル編成部です。

お客様のブログについて拝読させていただきました。
いつもブログをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
より、ブログを楽しんでいただくために

Ameba公式ジャンルへの招待をさせていただいております。

→招待しましたジャンルはこちらよりご確認いただけます。

 

・・・で? なして  野球観戦  に成ったw

 

そんな ネタ を書いた覚えが無い。

 

・・・球、って最近 書いたからか?

球(たま)意志(いし)で、「たましい」

「玉石」で、「たましい」

 

あぁ、読んだのは、人ではなくて、ロボットか! 理解!

ヘブライでは、十(タウ)に、下線を付けて「土」とした。

「か」とは「下」(過去)で、女を意味する。

「お」は「結び」(終わり=未来)で、男を意味する。

故に上の線が長い方が「士」(さむらい)

 

十(タウ)を「囲む」と、「田」と成り、

地球を支える「力」が、「男」と成る。

 

「土」から「ゴーレム」とは、女神を支える力

「ゴ(護)」+「れ(る)」+「ム(武者)」で、ゴレム

「田」を護る力

「世界(タウ)」を「護る者」が「ゴーレム」と、成ります。

 

女が「土」で、サムライが「士」(武者)と、成る。

 

アストライア(女神)と、アストリア(衛士)

の関係は、

母星(ガイア=女神)と、月(衛星)

 

なので、月 は

子守星(コアラ)、または、ゴモラ(子守星)と成る。