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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

「魔力」と書くのは間違いです。。

正しくは「間力」と書きます。

 

「間」とは、古代の日本で「0」を表した文字です。

「間」とは、「なにもない」

 

小さい頃に「0」の書き順を習ったでしょう?

 

それは、「左回り」です。

 

つまり、

霊力って漢字をわざわざ作ったのも、

間力に魔力って当て字下のも、

人々に「心の力」は「左回り」と言うのを隠す為なんです。

 

「地球」と言う字の記号は、「♁」北半球に「十(タウ)」が来る。

「金星」の記号は「♀」で、南半球に「十(タウ)」が来る。

 

あなたは地球と金星のどっちに棲みたいですか?

 命を癒やすのは「北半球の十(タウ)」

 死が広がるのが「南半球の十(タウ)」

金星は「右回り」です。

阿吽って、女男(仁王)であり、左右でもある。

 

台はもともと「 山 」=「 金 」であり、「焚く」

金は増し、銀は減る。

「と金」は人が力を増やす「トに金」

 

「焚く」とは、「虫(ムシ)」(武士だったり蒸す)

「ム」だけでも「救い」の意味が有る。

 

「未熟さ」を「救う」のは、「公」(八=幼い=邪)

 

人(人偏)を救う「ム」で、「仏」となる。

 

「母(=田)」=「世界」を支えるのは「介(たすけ)」で、「界」

同様に、「母(女)」を支える「男」

 

左右の「右」が英雄の「ユウ(右)」で、霊力の源は「幽」

男の「幽」は「山」に点々(湧き上がる気)=高気圧

女の「雨」は「巾」に点々(天から降る気)=低気圧

 

古代エジプトで「水」を表した「▽」・・・これは、低気圧

台風は、一文字で表していた。

「风」この字が低気圧で、台風なので「目(メ)」が付いている。

▽ = 风

△ = 虫(虫の上の「ノ」は「メ」)、「蒸す」=「虫」=台

・・・「几」の中に「メと虫」入れたのが「風」の字と成る。

虫はムロ

台はロム

 

左右に話を戻すと、女の霊力が「察知」する気で、左気

「察する」は「左の力」阿頼耶識も「左気」=「女のかん」

「女の勘」が「プロビデンスの目」と言う物の正体です。

「子宮」=「プロビデンスの目」(霊界をつなぐ臓器)

 

右は幽で、勇気は、幽気(右の気)

・・・山の点々は「気を練る」実は「Ψ」と言う表現も有る。、

「才気」=「Ψ気」

 

気の回転方向は、「左右」どちらの「気」も「左回り」です。

下降する気が「雨」(雨巫女=天女=あめみこ)

上昇する気が「幽」と、言う漢字で表されています。

お地蔵さんにお参りしたことある?

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石には人の意志が投射される。
インカ(マヤ帝国)では、
巨石を使って、意思の統一を為してきました。
 
おそらく
朝礼は、その名残だと思います。
 
地蔵は子供を見守る、児像なのかも知れません。
シルクロードを渡り、
日本に来たイエスの子とマリアは、大きな母地蔵と
小さな子地蔵を東京の赤羽に作らせています。
 
イルミナティは、マリアの転生の地
(マリアが死んだ場所)広島に原爆を落として
イエスの生まれ変わり、
の童子が死んだ場所に、水爆を落としました。
 
イルミナティは、馬頭観音に支払われる報酬を盗み
馬頭星雲の異星人たちを餓死させました。
イエスも馬小屋の出身ではなくて、馬頭星雲の者です。
徹底的に攻撃して
生まれ変われないようにしたのでしょう。
 
馬頭観音菩薩が菩薩なのに「憤怒の相」な理由と、
ホピ族の光の精霊が(悲しみを隠す)仮面を被っている
理由は、
救いの報酬をもらえず餓死させられたからです。
 
しかも、イルミナティは「不食」だとか嘘を流して
真実を隠した。
でも、光の精霊は、怒ったりしないので安心してください。
たぶん。

助け合えば、支え合えば、欲張らなければ、邪神は滅びる。

邪神が、成長すれば「救いの神」に、成る。

簡単そうで難しい。

 

故に

邪神は「幼いまま」で居たがる。 幼い者を尊ぶ

(ロリコンの発生源です)

「幼い」=「価値が有る」=「幼いこと」が偉い!となる。

 

灰汁(あく)の元は「恥じる」です。悪とは「恥知らず」のこと

灰汁(はじる)を悪と呼んだ。

幼女にハァハァする事は恥じるべき事です。

 

姫(ヒメ=庇女)、「ヒメ」とは「守るべき女」です。

「僅か何歳で達成した!」

とか言う、発言を聞いたら、邪神の存在を怪しんでください。

幼児愛者かも知れません。

 

天皇が来る前の日本は、恥知らずが少なく

ヤマトでは、女が男を選んでいたので、ロリコンは居なかった。

 

幼女を愛する神(幼女をメ出る精神)の社

ロリコンを生み出す「吽阿の寺社」には、気を付けましょう。

近付くと危険です。

貧富の差は、自分だけが豊かに成りたい。

と言う邪心から生まれる。

 

虐めは、職業を勝ち取らなければ死ぬ

故に生まれる生存競争

身分制度、これを蠱毒という。

 

  蠱毒は、呪いではない! 社会構造です。

 

助け合えば、支え合えば、欲張らなければ、邪神は滅びる。

邪神が、成長すれば「救いの神」に、成る。

 

 欲張らない、簡単そうで、難しい。

邪神の徒は「貧富の差」の有る所にしか棲めない。

なぜなら

邪神には、貧富の差が生み出す、生贄が必要だからです。

 

 人を貧しくすれば、救いを求め 「神」にすがります。

 貧者とは信者

 信者とは生贄と成り、悲しみと、慟哭は邪神の栄養

 亡者は失った者

 悔しさを抱える亡者の悲鳴が邪神のごちそう。

 

 邪神は「失う者の悲鳴」で強大に成る。

 

イルミナティは支配地を拡大する、住処を求め

フランスに潜む前に、ダ・ヴィンチの設計した螺旋階段を

シャンボール城の螺旋階段を

ダ・ヴィンチの図面とは「逆に」造らせました。

 

   フランスに「貧富の差」を生み出す為です。

 

ダ・ヴィンチの作品は残っているので、調べるのが楽です。

仏教の栄螺堂も逆に造られています。

 

栄螺(トーラ)堂は、人々に幸せをもたらします。

逆螺(チャクラ)堂は、

富む者は益々富み、待たぬ者は持っている物まで奪われる。

 

チャクラ堂は、不幸を生み出す「貧富の壁」です。

 

逆螺堂(吽阿の堂)に近寄らないでください。

「貧富の差」が無くなれば、邪神の能力は、消えます。

幸せは幸せを招き

不幸は不幸を招きます。

 

 地球から貧富の差を無くして行きましょう!!!!!

ボイジャーが宇宙に持って行ったメッセージに

「地球は悪火tが支配している」と、記録されている。

もしかして・・・、 

  地球人は邪悪だと広めて

わざと、宇宙人に喧嘩を売っている?

 

そうまでして武器を売りたいのかな?

たぶん

時の流れが地球人を育て、「邪さ」=「幼さ」だと気が付く

 

宇宙人に正義感が無いわけではない。

地球人が(自ずと)気付き

ほっといても 問題は無い だろうと、相手にされない。

 

人が愚かでなくなると戦争をしなくなる。

武器商人はそれが嫌なのかな・・・。



飛行船(八咫烏)を飛ばす為には多くの燃料が要ります。
だから浮かせてませんでした。
八咫烏を地上を牽いて使っていました。(ネプタの神輿)

八咫烏の「咫」とは「女」を表す「尺」→「巾」
誰かが「巾」長さと訳した故に「尺」となった。
と、
男を表す「台」→「ロム(台)または、只、兄」
これは「火」(火男=ひょっとこ)→「只」
「只」=「焚く」=「台」どれも意味は同じです。
(凧と言う字は「焚く」を読みに使っています)

気球(八咫烏)は、「巾焚き」(羽ばたき)で浮く物で、
「巾(ふくろ)」を(火で)加熱すると
浮力が生まれる。(「焚く」を「台」としたのが台風)
台風という字は、
赤道で加熱(台)された「風」なので、「台風」と成ります。

▽(水)を表す。
壁画の「▽に目が描かれている」図が、风で
「プロビデンスの目」と呼ばれる。

△(火)を表しピラミッドを意味する。
台風の台の部分で有り、上昇気流を発生させている。
これはエジプトの壁画に描いてあったはずです。

八咫烏は、気球や飛行船のことで、
(太陽光)熱を吸収させる故に「黒い」から「カラス」と言う。
ネプタ祭りの神輿のように「地上を牽いて歩いた」ので、
飛行船だと思われていなかった。

昔、エジプトに渡った「八咫烏」は、
江戸時代の頃に「虚ろ船」と名を変えて戻って来ています。

電球は、エジソンが発明したとされていますが、
エジソンは「日本に真竹」を取りに来ています。
実は八咫鏡とは電球のことです。
古文書に
「部屋の奥まで昼間のように照らした」と有ったのですが・・・

ヤマトの人たちは
天皇に使われないように「八咫鏡」の技術を封印しました。

従わなければ殺す。言う事をきかないと、ポア

「美しき緑の星」は、従わせる為に、脳に「直接攻撃」をして、

脳内を「お花畑」にする。

これは、オーム神理教の教義と、大差ない。

ロボトミーだろ?

 

これは「美しき緑の星」を見た感想です。

 

オーム真理教の教義を責めるのは、同族嫌悪なのか?

従わなければ「改造」する。

それが「邪悪な行い」だと、

これを観ている人は、気が付いていないのだろうか?

審神者とは、左に尼(女)を置くと、和 = 平等の社会に成る。

和 とは、平等

「左に和」=「審神者」が、平等の社会

 

勇者とは、右者(ゆうしゃ)

 

 これは「左右(さゆう)」の「ゆう」で、

 「ゆう」とは「男」の事です。(左は女だよ)

 

「ウズメ」は、「右(ゆう=男)」が「女」に扮している。

言い伝えでは、

「女神が嫉妬しないよう」に、男が女性に扮していた、らしい。

 

 男が扮した女、それが「ウズメ(右女)」です。

 それが、どうして、「石女(ウズメ)」に、成ったのか?

 

「孫」の元が「午(まご)」で、才覚を現すと、「牛(うし)」に成る。

「まご」の元は「母子(まご)」

「うし」とは「右者(うし)」

まだ、責任を取れない子供の事を「母子(まご)」と言った。

 

昔は「大人」と書いて「うし」と呼んでいたが、これが「右者」

「右者」(ゆうしゃ)に 対して

「石」とは、

まだ才覚を現していない「まご」の事を指している。

 

 若い子(男)が「女に扮した」ので、「石」と成ります。

 「若い」=「石」

 「熟年」=「右」

 (女装は才能ではない・・・らしい)

 

ちなみに

「若い」の「若」の文字は、

「サ=女」と「右=男」(石=子)で、作られる。

「母子(まご)」=「女子(まご)」と言う。

 

審神者とは、「 石 は磨かれて 玉 」に成る。

これ(玉を囲って、国)

「女宮」=「宮(く)尼(に)」それ故に、国(くに)と成る。

 

審神者とは、女が和を生み出すと言う事です。

審神者とは、国造りの基本です。