阿吽って、女男(仁王)であり、左右でもある。
台はもともと「 山 」=「 金 」であり、「焚く」
金は増し、銀は減る。
「と金」は人が力を増やす「トに金」
「焚く」とは、「虫(ムシ)」(武士だったり蒸す)
「ム」だけでも「救い」の意味が有る。
「未熟さ」を「救う」のは、「公」(八=幼い=邪)
人(人偏)を救う「ム」で、「仏」となる。
「母(=田)」=「世界」を支えるのは「介(たすけ)」で、「界」
同様に、「母(女)」を支える「男」
左右の「右」が英雄の「ユウ(右)」で、霊力の源は「幽」
男の「幽」は「山」に点々(湧き上がる気)=高気圧
女の「雨」は「巾」に点々(天から降る気)=低気圧
古代エジプトで「水」を表した「▽」・・・これは、低気圧
台風は、一文字で表していた。
「风」この字が低気圧で、台風なので「目(メ)」が付いている。
▽ = 风
△ = 虫(虫の上の「ノ」は「メ」)、「蒸す」=「虫」=台
・・・「几」の中に「メと虫」入れたのが「風」の字と成る。
虫はムロ
台はロム
左右に話を戻すと、女の霊力が「察知」する気で、左気
「察する」は「左の力」阿頼耶識も「左気」=「女のかん」
「女の勘」が「プロビデンスの目」と言う物の正体です。
「子宮」=「プロビデンスの目」(霊界をつなぐ臓器)
右は幽で、勇気は、幽気(右の気)
・・・山の点々は「気を練る」実は「Ψ」と言う表現も有る。、
「才気」=「Ψ気」
気の回転方向は、「左右」どちらの「気」も「左回り」です。
下降する気が「雨」(雨巫女=天女=あめみこ)
上昇する気が「幽」と、言う漢字で表されています。