杉山 召のブログ -114ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

アヌンナキ(阿吽の木)は、阿吽の木で、北の木

「北」という字は、「土ヒ」阿吽(女男)と言う意味です。


「ヒ(庇護)=火子=彦」は「士(男)」を表します。

「土(つち)」は「女(母)」です。
 

阿吽の阿は、阿頼耶識
阿吽の吽は、人

人=男=火子=ヒ(七)=「救い人(庇護=七は守り)」を

「ヒ」で、意味しています。

「汚い」とは「北無い」で、

北枕に「子」を寝かせると「介」(「ヤハウエ」=「矢は上」)に

成り、
南枕に「子」を寝かせると「天邪鬼(天の逆)」に成る。

と言う教えです。(南無とも言う)

シュメールでは、子(大人でも)を寝かせる時に

「北向き」に寝かせて性格を矯正していました。
 

「邪」とは「未熟な心」で、人は成長すれば「邪」で無くなり

「差別心、強欲、怠惰、劣情」等に負けなくなって行くからです。
「ならず者」とは「成長しない者」と言う意味です。

エジプトの水を表す記号の「▽」と、

火を表す記号の「△」を組み合わせる

と「六芒星」に成ります。
 

「六芒星(✡)」は、太陽を表していて、

水素が燃える星と成っています。
この「水の燃える星」が伝え間違ったのか?

「水星」と呼ばれています。

シュメールの言う「ニビル」とは「銀星」と言う意味で、

「にび色=銀色」と言う表現がされています。
本来ならば

「地球が金星」で、「金星が銀星」という表現に成ります。

(金は増える、銀は減る)

「ニビル」とは、「灰色(銀色)」で、「敗色(はいいろ)」と成ります。
地球と金星は、双子星(ふたご星)で、

左回りに回っているのが「生命の螺旋」(神のブドウの蔓)
右回りが滅びの星と成ります。
「地球=♁」は「星の上の十字」、

「金星=♀」は「星の下に十字」です。

今日、テレビを点けたら

 テレビ東京系のチャンネルで、しまじろう が始まった。

 

「えっ?」(゚д゚)? 「地球が右回りしている??」 ・・・!

 

そっか! これは 黒魔術 だ!

 

ベネッセは、

受験制度が無くなると「困る」から、身分制度を応援する。

・・・だから(?)

地球を「右回り」に、回転させている。

 

地球を右回りさせて見せる事は、受験を広める効果が有る。

これは、黒魔術

身分制度を生み出す魔法

 

 仲間同士で「争い合い」つぶし合う「蠱毒」という魔術だ。

 

蠱毒は、競い合う のではない。

つぶし合うのだ。

 

だが、ベネッセに言いたい。

   「 受験制度は、子供を減らす 」

子が全滅した後の受験制度なんて、愚の骨頂だ。

勉強とは、楽しく学び

生きる歓びを深くする為に、教養を増やす為の物だ。

 

     受験を止め、子供の能力を伸ばそう!!!

 

子供たちを成りたい職業に就かせて、楽しく勉強させよう!

子供が増えた方が、塾と、大学は安泰です。

「救いの力」は、奇跡の力は、起こすのに条件が有ります。

 

救いを必要とする「求める者」が居て

求めに応じて、救いを行う「救済者」が居て

救いを求める者が

「救済者」から「救いの力」を引き出して、

奇跡を使わせます。
 

「救済者」は、自分の「救いの力」を自分で引き出せません。

霊力は「利他的に働く」からです。

求める者が居ないと、「救済者」は、奇跡を上手く使えません。

 

  救いを「求める者」が居るだけじゃダメで、

  救いたい「救済者」が居るだけでもダメで、

  求める者と、

  求めに応じる者が揃って、奇跡の条件を満たしてゆく

  救う者と、救われる者

  この関係が生まれた時に奇跡が生まれます。

  (ルルドの水はきっかけ)

ルルドの水を「求める者」を 周りに居る者たち が見て

手を貸すと

求める者を「補助する」(手を触れる)と、その時に、

触れた者に「救済者」の条件が生まれます。

 

  その場に居た「(成り行きで)救済者」と成った者。

  その者たちが、

  求める者に「救いの力」を引き出される。

 

  ルルドの奇跡と成る。

だから 水を手に入れるのに「補助が必要な者」が

奇跡が起きる条件を満たして、

高確率で「奇跡の恩恵を受ける」のです。

寺と言う字は、「女男」を組み合わせた文字

 

古代のヘブライ語で、「土」は「女」を表した。

元は「十(タウ)」で、「タウエレト」とは、「神は女の人」

「土偶」は「女の像」と言う意味である。

 

「士」は「寸」これは「十(タウ)」に「ヽ(点)」を付けている。

「付人」の「付」は「仏」と同じ意味だ。

「寸」=「ム」=「救い」やがて「士」と成る。

 

土(つち)

士(さむらい)

にんべんを足して「佳」(佳人=女の人)

 

土(つち)

寸(つきびと)

にんべんを足して「侍」(はべらす→付き人)=「サムライ」

 

かぐや姫の「月人(つきびと)」は、護衛の者(ゴーレム)

今住んでいるのは、一軒家?集合住宅?

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シュメールは土地の所有という概念が無かった。
日本に来た百済の者
天皇が(勝手に宣言した)土地の所有権を切り札に
「置いてけ~」って、分け前を強請った。
 
※ 強請る(ねだる)
  「願う」と違い
   強引に要求すること
 
しかし、韓国人にも「良い」習慣は有る。
「祖先(祖霊)を敬う」と言う習慣だ。
 
墓に「食べ物」を供養する習慣はシュメールに無い。
日本人は
「墓に布団は着せられぬ」と言って
生きている内に「優しく」しなければ後悔する。
と、親切を積極的に行った。
 
「エジプトはナイルの賜(たまもの)」と言うが、
暦司が「川の氾濫」を宣言すると、民は集団疎開して、
毎回、去年と違う住居に住む。
これを「席替え(籍替え)」と言って楽しんだ。
 
何でも「お祭り」にしてしまう古代の日本人の特徴だ。
 
土地を個人が所有すると争いが始まる。
世襲制の存在しないシュメールに、遺産の概念は無い。
故人の財産は国が回収して、
次の世代の育児費用に「誰の子も平等」に充てられる。
 
欲張らず、譲り合い、分け与え合う。
それが日本の社会だった。



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地球人は縁結びの霊力を持つ、縁の神の子

 

地球人は大犬座に所属するシリウスの民である。

かつて

知っていたはずの絵馬の使い方

本来の

絵馬の使い方を知って(思い出して)欲しい。

 

絵馬は、他人の願いを叶える物であり、

参拝者が

他人の願いを応援して、叶えてあげる物。

縁を結ぶ

参拝者が神なのだ。

 

神(ム=救い)は、いつだって、人の中に有る。


すげー
心理学と言うより真理学だ。

 

エッチなことを呟こうと裏アカウントを作ったが

顔写真を載せてしまったので、

何にも呟けなくなってしまった愚か者(私だ!)

に、聴かせてやりたい。

カタツムリ(&ナメクジ)の目は、光の来る方向を知る

スイッチの様な物

彼らは光の来ない方へ移動する。

 

しかし、寄生虫が彼らの目に入ると・・・逆に

光の射す方へ移動するようになります。

 

寄生虫が「スイッチ(目の機能)」を反転させてしまう。

 

明るいところへ出たカタツムリは、鳥に補食されやすくなり

鳥に食べられた寄生虫は次の宿主に、移る。

 

ふしぎ

 

寄生虫は、ナメクジ&カタツムリの目の機能を知り

彼らの目は

本来は暗い方へ移動するスイッチなのに、

寄生虫は「目の機能を反転させる」だけで、脳を支配せず

行動を逆転させ

「暗い方に進む」習性を「明るい方に進む」様に修正して

鳥に捕食させ、

寄生虫は遠くの地へ広がってゆきます。

 

ふかん的な視野を持った戦略を寄生虫は行っている。

とても不思議に思います。

ナメクジ(&かたつむり)は、口元にあるセンサーを使って

(嫌な)臭いと(良い)匂いで、良い匂いの方に進んで

餌を探している。(脳を使って判断している)
 

長く伸びた「目に見える」部分は「使っていない」

と(地球では)思われているが、

実は重要な目的のため長く伸びている。
 

彼らは目(便宜上、目と呼ぶ)を「360度」回転させて、

光の少ない方に(乾燥に弱いため)

暗い方に移動する。
ナメクジ(&かたつむり)の目は、物を見る為の目

ではなくて、

暗い所に移動する為の目である。
 

目を動かして、目の角度を基準に暗い方へ移動する

「脳を使って判断しない」で、光から逃げている。
「脳を使わない」(脳を大きくしない)為に、

(光を感じる)機能を体の外に出すナメクジ(&かたつむり)

彼らは省スペース化の為に

目(脳の一部)を伸ばしているのだ。(合理的?)