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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

先ず初めに

日本人の(魂の)多くは、海蛇座のハイドラに所属します。

地球人は大犬座のシリウスに属しています。

・・・(゚д゚)

そーいえば、何で、日本人は地球を出られないのだろう?

 

日本の借金を数える際に、赤ちゃんを負債者に含めます。

おかしい

 借金が10円だろうと数千万円だろうと、

 赤ちゃんに関係無い。

 経済活動をしていない。

 負債者に含めるのは、おかしい。

 

 

奴隷を持っても、奴隷に成っても、行けない。

「行けない(良くない)」とは

天国に行けない。(逃げられない)と、言う事です。

 

イルミナティが人に借金を付ける理由は、逃がさない為

人=魂 の捕縛

 

借金を課すのは、労働力の確保が目的だったんです。

だから

異星人のアブダクト(誘拐)なんて、噂を流していた。

ほんとうは

実際は、地球人が

イルミナティが「魂の捕縛」を行っていたのです。

本来の魂は自由である。・・・はず、なのだが

地球に生まれた者は、

もう二度と、よその星に輪廻転生することが出来ない。

 

宇宙は、資源が足りなくなる前に、新しい星を与える。

だから、

ふつうは地球の様に、奪い合って、殺し合ったりしない。

 

イルミナティが「ドイツが借金を完済した」事に異常に拘っている。

いろいろな手で、

 「 国債は良いぞう 」

って、脅しと、優遇を、ほのめかして「借金」を勧める。

 

ドイツに借金をさせるべく日本は、

安倍総理は

(ドイツに)「財政出動」を勧めた。

 

 古代エジプトで、人の死後、魂の重さを量ると教えていた。

 (カーとバーに分かれるは間違い)

 実は魂は、

 重くても、軽くても、良くない。

 「0」(ゼロ)

 魂は霊(ゼロ)でなければならない。

 

・・・日本では、未練があると成仏出来ないと教えています。

 

「カー」(+)でも、「バー」(-)でも、良くない

いけない(天国に行けない)のです。

死者の書の記述に、借金は「奴隷契約」だと記してあります。

 

注 ここで言う死者の書とは滅ぼされたシュメールの書です。

  「滅ぼされた者」=「死者の書」

宇宙連合なんて物は存在しない。必要が無い。

地球から、「探査船ボイジャー」が

わざわざ

地球は「悪い星」だって、宣伝に行っている。

 

・・・でも、ふつう、そんな惑星があっても無視する。

 

 

  ほっとけば「勝手に滅びる」からです。

 

 

イルミナティが「右回り」の普及を押し進めている。

「邪神」=「邪心」は、貧富の差が無いと「生きられない」

だから

身分制度を生む「右回り」を布教している。

 

男尊女卑の惑星は「邪悪な星」に成る。

男尊女卑の星は「滅びる」と、決まっている。

なぜならば、

みんなの心は、神

みんなの体は、幼き神を育てるゆりかご

心を殺せば、体も死ぬ

 

右回りは、自分の中の「神」を殺す。

地球に生命が住める(棲める)のは、「霊力」=「優しさ」故

自分たちの内に宿る「神」が「霊力」を発揮しているからです。

神を殺せば、心が死ねば

地球は生命の棲める星ではなくなる。

 

 「邪神」=「邪心」は、救ってくれない。

 

「優しさ」=「救いの神の心」は、自分たちを守っていたと知る。

地球もこのままだと滅びる。

 

宇宙連合なんて、有っても意味ないし、存在する必要が無い。

 

宇宙に「奪い合う者が生きられる」未来は無い。

地球の時計は、「右回り」で地獄を召喚する。

天国の時計は、「左回り」です。

左回りは、天国を引き寄せる召喚陣となる。

 

天国の時計は、文字盤が動いている。

まるい時計の

下の方に小窓があいていて、見えている数が時刻であり、

時計の見方を覚えない。

小窓が現在の時刻を表示している。

・・・秒針は無かった気がする。

 

小さい頃に「時間厳守」を躾けると、

大人に成って

時間を守ることに「ストレス」を感じるようになる。

 

団体行動とは、時刻を意識させず、楽しいことを通じて

時間を守るストレスを覚えさせず、

みんなで行動する「楽しさ(歓び)」を教える。

 

呼び掛け合い、誘い合い、必要とされる。

嬉しさと、歓びを経験しながら、友との時間を楽しみ

時間を守る事が「楽しい」と、

天国では、「幸せ」を日常に積み上げている。

 

それが(ストレスの少ない)天国の生き方

「左回り」は地球で、タウが北半球に有る。

天文記号の「地球」=「♁」です。
 

「右回り」は地球の南半球に、タウが有る。

天文記号の「金星」=「♀」

 

「銀」これは、

シュメールの考えで「金星」は「銀星(ニビル)」
「ニビル」とは「銀」を意味して、「減る」事を意味しています。

色の「にび色」が「銀色」です。
 

ニビルにそれほど深い意味は無く、白(色彩が無い)

真っ白な事を「銀世、界」、

白髪の事を「銀髪」

故に、銀河は「重さの減った河」と言い。

 

白は無垢(汚れない)

白は九十九=つくも=恙無(つくむ=つつがない=無問題)
白は銀

 

「ネビュラ」の意味は「銀の螺旋」

「ニビ(軽くなった=浮いている)、ラ(回転体=螺旋)」の事

銀河の「銀」は、

「減る」を意味して「銀」を使っています。



こんな質問に嘘発見器は意味が無い。
嘘発見器に頼らず「どこに行ったら確認できますか?」と
訊いたら良い。

私なら、イルミナティが異星人に成り済まして書いた
「ユミルの手紙」の「理論物理学の間違い」を指摘して訂正する。
他には・・・、
冷たい水を凍らせるより、熱湯を冷やした方が「早く凍る」事
その理由を説明したりする。反重力が無いことの説明でも良い。

ただ、某科学誌に「ヒッグス粒子が存在しない」事をメールで説明して送った
が無視されたので期待はしない。

幸いなことに、
論文を書いたヒッグス博士が「粒子」と書いていないから、
愚かな粒子加速器の実験は終了した。莫大な予算と時間の掛かる
粒子加速器で「無い物を捜す」など、
予算と時間と資源の無駄に他ならないからだ。

どんなに教師が努力しても生徒が逆らう。

そんな時、

シュメールの文化では、教師と生徒の相性を重視します。

 

何年度の生まれの者は、何年度の生まれの者に

素直に従う。

何年度の生まれの者は、何年度の生まれの者に

必ず逆らいたくなる。

 

ジャンケンで、チョキがグーに勝てないように
グーがパーに勝てないように、パーがチョキに勝てない。
シュメールでは、相性を見て、

 勝てる

相性の人を指導者にする。

相性を考えれば「上手く行く」から、わざわざ苦労するのは間違い

 時間の無駄

こんな事、努力不足という「根性論」の問題ではない。

 

スマートに考えましょう。

「魔」という字はもともと「間」で、「0」(ゼロ)の事

「間」=「何も無い」=「0」(ゼロ=0=マる?)

「0」は左回り
超能力は「左回り」の「螺旋」が導き出す力

 

日本にはソロバンが有った。

だから

「0」の概念は、無ければおかしい。
 

「マ」は「▽」の形で、雨(低気圧=风)を意味する。

「マ」と言うのは「天女(あめ)」で、女の事、

雨(女)と巾(おふくろ)、女(母)が男に力を与えるのです。
 

「ム」は「△」の形で、山 となる。

山とは、男(△=おむすび=結び=男)

※ 相撲の小結は、有望な者
 

「女」が「男」に「マ力(まりょく)」=「霊力」を与えると、

「山」は「幽」となる。

「幽」が湧いたら「勇気」となる。
 

「幽」とは、「奇跡」を起こす「パワーの源」

・・・だから勇気の「勇」は「マ」を冠している。

「マ」+「男」で「勇」だ!

漢字の「女」は「くのいち」

元々の「女」は「メ」で、「か(母=かか)」

「か」とは、「生まれる」

「か線(下線)」とは「土(つち)」で「土」=「女」

 

「巾」=「おふくろ」=「天女」(あめ)=「雨」=「低気圧」=「风」

 

「山」=「と金」=「人(男)は金(山=台=虫=价=ム=人)」

「人」も「ム」も「△」(山)を意味している。

 

つまり、

女は、巾 と 雨 だとわかる。

男は、山 で 幽 と成る。

 

雨→巾→雨→巾

↓  ↑  ↓  ↑ 

山→幽→山→幽

↑ この点々の移動が霊力の発生に重要だった。

 

女(雨)は願い→男(山)に霊力を与え男を幽にする。

すると、

男は山から幽に変わり霊力を持つ状態に成る。

すると

男は霊力を使い救いを為し「幽」は「山」に戻る。

 

利他的とは、「他ではなくて、田」

・・・男は、女の役に立たねばならない。

と言う事だったのです。

 

女の霊力は、「男に何かさせる」事で成長します。

故に

巾 → 雨

幽 → 山 男から女へ霊力(点々)が移動する。

 

雨 → 巾

山 → 幽 女から男に霊力(点々)が与えられる。

 

このプロセスの繰り返しが霊力のサーキット(回路)と成る。

エロ坊主が意外と魅力的なのは、

知らず知らずに「霊力を鍛え」霊格が高いのかも知れない。

 

エロいだけじゃ、霊力の修行に成りません。

女に「良い格好」を見せる。

女の為の努力が大事なのです。「土(つち)は、「努(ど)」

 

難しいのは、「女」は自分で行動するのではなくて

「男」に行動させなければ

女の霊力の修行に成らないと言う点です。

 

          女がみずから「救った」ら

               ダメ
           男に「救わせ」なさい。

寺という字は、「土(つち=女)」と「士(さむらい=男)」です。

 

土 → 土 → 女

士 → 寸 → 男

 

土(つち)と、士(さむらい)

線の長さで意味が変わるのですが

これだと、書き分けが難しく、そして解りづらいので、

昔の人は

士の下の線を「点」に変えたのです。

・・・で「士」は「寸」と成る。

 

△ = ム = 介 = 士 = 寸 = 山

 

だから、侍(はべらす)、付、仏、仙、价(←使用人、小姓)

これらは、「にんべん」(=女)に「男」を示す。

仕事は男がする事

家事は女がする事(もともとは母(かか)で、母事(かじ)

 

タロットカードのペイジは小姓(价)=従者(娘ではない)

 

女性は「ヨッド」=「Y」=「人偏」=「eye」=「目」=「メ」=「女」
「土」は「ど」、「女」=「土」

「気」(き)は「器」(き)=「聖杯」

「ヨッド」=「Y」これに「和」が付くと「¥」で、「縁(円)」と成る。

 

「女」の「霊力」は「男」に上手くねだると成長する。

「聖杯」=「肺」=「胸」=「器」

女の聖杯(胸)

土(ど=女)、器(き=気) ・・・土偶は女性の像

 

胸(心)土器土器(女の気)

 

女が上手く男を操縦すると、女の霊力が上がります。

それを魔力って言う。

だから、魔法って調べると「チャーム」(魅了)って出て来る。

 

「了」って「男」です。

「一(はじめ)と了(おわり)」で「子」(ネ)「神」(霊力を持った猿)

男を魅せる。

男を従わせると、「女の魔力(魅力)」が成長するのです。

故に

「侍、界、仏、仙、仕、男」という文字は、どれも

女を支える男と言う「字の造り」に 成っている。

侍なんて女、女、男です。

 

男の霊力は、女に仕えて成長します。

これは宇宙の真理です。