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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

黄泉比良坂で、醜いからと、愛する者の手を離す。

そして逃げる。

迷信的な、原始人じゃ有るまいし、生まれ変わりを確信する

シュメールの行動ではない。

来世で合わせる顔が無い。恥知らずな、行動です。

 

悪とは、灰汁(あく) 灰汁とは「恥じる」です。

「恥じろ知る」⇔「灰汁」⇔「灰を汁?」

 

女性器の火傷とか国造りとか言う世迷い言は置いといて

魂を知る

シュメールは、絶対に、「選択しない」行動です。

 

シュメールには「親子」のつながりが無い。

兄弟も、姉妹も、存在しない。

 

兄とは「年下の者の世話をする」者で、只 と言う。

「あに」とは「女」を意味する。

「弟」とは「丁稚」=「半人前」で、「丁」は「長」(優れた者)

らしい。

 

姉妹(しまい)は、「男」を意味する。

ヤマトに「同音異義語」は無い。

これらのことを踏まえると

「邪馬台国」では古事記を書かない。

 

シュメールの設定を幾つか使っているがフィクションである。

 

熟年の家庭で、夫が「邪魔」に成るのは、なぜでしょう。

男が、

家庭に「どう貢献して良いのか?」分からなくなるからです。
 

男を(考えなくても良い)道具に戻してくれる

男が生き易い、家庭

良い「社会」が、男の生き易い社会だと思います。
 

男は常に「優秀な道具」でありたい。
 

女が「不満」をもらす、すると「男」が解決する。

(そういう「考える」は男に苦痛じゃない)
男を再び

「良き道具」に戻してくれたら「夫」は「良き夫」に成り、

女男(めおと)は、幸せ、となる。と、思う。

「フーフ」は、「夫婦」ではなかった。

「支え合い、助け合う」=「相互扶助」を指す言葉でした。


民は国の民に、国は民の為に有る。
福祉が充実していれば

「婚姻制度」なんて、隷属関係は無くなります。
優れた福祉は「幸せ」に必要です。

 

優れた福祉あってこその「さち(女男)」なのです。

 

人と人とは、愛で結ばれるのであって

契約で縛られる愛は、愛ではないと思います。
愛は育てるもの
「殺意を容認する(冗談にする)」愛はまちがっている

と思います。
幸せで居る時間が「尊い」から愛に価値が有るのです。

 

多産のネズミですら、環境が悪いと出産しなくなる。

少子化対策?

こんな環境で「子が産めるか!」人はネズミ以下か?

 

この環境を生み出している官僚は愚か過ぎる。

 

 

「火」は「守り」で、「火」は「ヒ」で、「庇護は火護」です。

古代は「火」で獣から身を守っていた。

 

「守り」と「攻撃」は、表裏一体です。

火で身を守り攻撃した。

「ヒ」は反転させると「刀」となります。(刃は小刀)

 

七は、裏を返すと(反転させると)、力となります。
「七」と「ヒ」は似ていて(同じに扱われる)、

 

「田七」とは「田(女)」と「七⇔力」で、

「田と七で、田七」で、

「七を力にした」字が「男」です。

 

「人」に「11」=霊力を足した物が「介」=「ヤハウエ」となる。

ごめんなさい。

「女と男」を「明と日」と書いていましたが、

もしかすると、

「明」と「月」かも知れません。

 

白衣とは、白い衣を裁てに組み合わせた文字です。

 

銀は、白衣ではなく、日衣(はれぎ)

 

日衣(はれぎ)とは、「晴れ着」

「日=晴れ」の衣・・・「晴れ」とは「雲が無くなる」事です。

 

「銀(にび)」は、色が薄くなる、体重が軽くなる等の

「減る」という意味を持ちます。

 

ヤマトでは、一文字(毎に)に、意味が有った。

「妻」は「つ、マ」意味は「これ、水=女」

「杖」は「つ、エ」意味は「これ、柄=木の棒)

「塚」は「つ、下」意味は「これ、下=発生する」

「詰」は「つ、ム」意味は「これ、男=救い」

「月」は「つ、キ」意味は「これ、鬼」

「月」とは「子守星(ゴモラ)」=「ゴーレム」

「ゴモラ」=「衛星」で、「ゴーレム」が「衛士」です。

「ラ」=「星」、「ム」=「救い」=「男」です。

 

相撲の小結は「小」(大きくなる=有望な)「結」(男)です。

「水子」とは「母子」という意味でした。

 

銀は「減る」で、日(晴れ)は空に何も無い。

「金」の横に「日衣」が「銀」です。

だから、「女」と「男」を意味するのは「明」と「月」

「姫」と「臣」の時に気づくべきでした。

 

ごめんなさい

シュメールは狼を飼いません。

時々、感謝の証として、肉を捧げただけです。

(生贄ではない)

狼は「人のテリトリー」と「獣のテリトリー」の

間に棲み、
「秩序」を生み出していました。

 

故に「狼の尿」は「獣を退ける」結界となります。
 

仮に狼に育てられても、

大人に成ってから「テリトリー」を侵せば、

狼は容赦しません。
まず追い払い、それでも引かなければ殺します。

 

狼と、人とはお互いに不可侵の仲でした。

そして、

上下関係を持たず、お互いを尊重していました。

もし仮に、10分前に行けたとします。

 

あなたは、10分前の「過去のあなた」に会えますか? 

会えると仮定して、

9分前、8分前、・・・1分前、30秒前、10秒前、1秒前

 

今と過去とが、分かれた分岐点をたどってゆけば

どの時点かで、

0.001秒前でも、0.0001秒前でも

今のあなたは

「過去のあなた自身」と「ほぼ同じ場所で、重なり合う」はずです。

なぜならば、

過去は過去で、「過去に、存在していた、今」だからです。

 

その際、 重なり合った「今のあなた」と「過去のあなた」は、

どういう状態で、存在していますか?

 

教えてください。

イエスは通貨(貨幣経済)が無い星ではなくて、

「借金」の無い星から来ています。

イエスは、シュメールに文明を与えて導いた

オリオン座の馬頭星雲の民です。

 

  シュメールでは「愚かな人を罰せず」その人に、

  実行可能な「用事」を与え、叱咤激励して育てた。

 

  罪に罰を与えず「その人に可能な仕事を与え」

  立派な人に育て、生き甲斐と自尊と誇りを持たせて

  「悪事を恥ずかしい」と悟らせた。

 

これが「イエスの教え」である。(ハズです)

 

 宇宙は無眼だ。 優生思想を止め、全ての人を生かし

「救う」

神は良き民に必要なだけ「住む星」を与える。

 

 神は宇宙の果てなど考えていない。

 宇宙に始めも終わりもない。 

 

人は「幼き神」を育てる「ゆりかご(聖杯ともいう)」です。

人が「優しき行い」をしていれば「優しき神」が育ってゆきます。

 

  人を罰していれば、人を罰する神が育ち、

  いつか自分自身も、あなたの神に罰せられるでしょう。

  自分を赦しましょう。

 

イエスは、「救いの神とつながっていなさい」としか

言っていない。

あなたが救われる事が「宇宙にとって」最も重要な事です。

 

神とは「人の意識の集合」です。

あなたも「神を構成する欠片」なのです。

だから自尊してください。

 

自分を愛して許してから、 未来の自分の為に、

これからの人生を生きてください。

「あなたが救われる」それが宇宙を救う事につながります。

 

私はそう思います。

「地球」は、「生命が増える星」=「♁」=「地球」

「金星」は、「生命が減る星」=「♀」=「金星」
 

シュメールでは「金星」を「さ球」、(銀星)

「地球」を「ち球」と呼んでいる。(地球が本来の金星)

「さ」と「ち」は左右逆の文字です。
 

 さ ち

 

「さ」は「女」であり

「ち」は「男」である。

並べると

「さち」

「女男」(女男=めおと)

 

「さち」は、「幸(さち)」で、「しあわせ」となっています。

海の幸、山の幸も、幸せ

地球以外の(人の住む)惑星では人が平等です。
身分制度の無い星では受験など無い。
好きな職業に自由に就けます。自由に辞められます。
再起だって思いのままです。

だけど、医者だからと言って患者に触れるわけではない。
見習い×(仕事を教える人は居ません)
見倣いから初めて

仕事をマネしながら一人前に成る必要が有ります。

だから

大工は「からくり箱」や「からくり細工」で遊び

飛行機乗りは、凧あげ、紙飛行機で「空力」(航空力学)を知り

整体師などは「ふくわらい」で、歪みと病理の関係を理解する。

遊びは学び

「好きこそ物の上手なれ」と言うのです。
「習うより慣れろ」とも言います。