邪馬台国は古事記を書かない | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

黄泉比良坂で、醜いからと、愛する者の手を離す。

そして逃げる。

迷信的な、原始人じゃ有るまいし、生まれ変わりを確信する

シュメールの行動ではない。

来世で合わせる顔が無い。恥知らずな、行動です。

 

悪とは、灰汁(あく) 灰汁とは「恥じる」です。

「恥じろ知る」⇔「灰汁」⇔「灰を汁?」

 

女性器の火傷とか国造りとか言う世迷い言は置いといて

魂を知る

シュメールは、絶対に、「選択しない」行動です。

 

シュメールには「親子」のつながりが無い。

兄弟も、姉妹も、存在しない。

 

兄とは「年下の者の世話をする」者で、只 と言う。

「あに」とは「女」を意味する。

「弟」とは「丁稚」=「半人前」で、「丁」は「長」(優れた者)

らしい。

 

姉妹(しまい)は、「男」を意味する。

ヤマトに「同音異義語」は無い。

これらのことを踏まえると

「邪馬台国」では古事記を書かない。

 

シュメールの設定を幾つか使っているがフィクションである。