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シャンソンを日本語に訳詞して唄ったりして遊んでいます。
ご隠居さんの手慰みであり、自己充足的な世界です。


10年ほど前にアップしたものの詞を見直して、一部を変更した改訂稿です。

・・・・・以下・再掲・・・・
生きる & 最後の一幕
MA DERNIERE VOLONTE 
セルジュ・レジアニ & Serge・Reggiani

1977年発表の作品 作詞 シルヴェン・ルベル(Sylvain Lebel) 作曲 アリス・ドナ(Alice Dona)
シャンソン「生きる」として紹介されているセルジュ・レジアニのヒット曲。
最初は「遺言」というタイトルで紹介されていました。
しかし、翻訳を見ると「生きたい」という強い「最後の意志」、例えどんなふうに言われようが、ホームレスになったとしても、泥水をすすって地に這いつくばってでも「生きたいんだ」という執着心を書いたもののようiに感じるのですが、どうだろうか。
「最後のあがき」とでも意訳した方が良いのではと思ったりします。
私の訳詞は「最後の一幕」というタイトルの許で、我が軌跡と重ねながら想いを馳せて取り組んでみました。
「生きたい」ということよりも、「生きる」とはどういうことなのかを問うような中身になっていると思います。 私的に渾身の一作と言えると思いますが・・・。
東日本大震災直後の支援で少年院に入っている子供たちが泥にまみれた缶詰を洗う作業をしていて、その感想を述べていました。
「こんなことで、あんなに喜んでくれて・・・とても気持ちが良いです。」そして彼らの本能的発言「何か、何でもいいから人の役に立つことをしていきたい」に深く共鳴し、人生を「人と共に生きる」ことの大切さ、意義の深さに思いを馳せ、つい踏み込んでしまった作品になりました。。 Sima World ですがご容赦のほどを・・・。

「タラッサ」~追憶の海~も、同じような場面の中から、そんな色を濃く反映して出来たSima World作品です。 http://youtu.be/NTlHs_dJOps

参考  ウィスキーが水に   
 https://youtu.be/UeCVhaT7KrM
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
訳詞・歌 Sima
Pf .江口純子
in in ラ・メール (市川)
訳詞 no.11 (改訂稿)

シャンソン・訳詞のチャンネル
http://www.youtube.com/user/fwhy3109?...
愛がすべて a quoi sert de vivre libre? (ニコレッタ) シャンソン版 Can't give you anything / 本邦・初訳詞(歌い直し) Sima


本アップは、2011年初稿版が歌詞を間違えて歌っていたため遅まきながら歌い直したVer.3です。
・・・以下・再掲・・・・
愛がすべて Can't give you anything but my love スタイリスティックスの大ヒット作品が原曲の【気ままに生きて・・】 ニコレッタ Nicoletta
シャンソン「A quoi sert de vivre libre?」で ニコレッタは「気ままに生きて、それが何になるの。愛がすべてと知った今、私はもう今までの自由を捨てるのよ」と歌っている。
そのニコレッタのシャンソンを元にしての男性編訳詞は、本邦初だと思います。
初稿版(Ver.2)
https://youtu.be/FWdb_PeLs4w

参考
想い出のサン・ジェルマン・デ・プレ
https://youtu.be/xfMpH6eeRuA
やさしく歌って
https://youtu.be/_FDWRZVZEOs
Lady【面影を心に】
 https://youtu.be/sWzhbPb6AYA

訳詞初稿・歌  Sima  
Pf. 江口純子   in ラ・メール (市川)
訳詞 no.14 (本邦・初訳詞) / 「愛がすべて」Ver.3

シャンソン・訳詞のチャンネル
http://www.youtube.com/user/fwhy3109?...

君が居てくれたなら
& 君に居て欲しい
Je voudrais tant que tu sois là
& Serge Lama

日本語の歌詞への訳詞としては本邦初作品として2013年にアップしたものの再改定版です。
その'13年はデヴュー以来50周年というセルジュ・ラマ自作詞のシャンソン。
作曲はイヴ・ジルベール & Yves GILBERT

1977年発表のアルバム "L'enfant au piano"「ピアノを弾く少年」に入っているようです。
「君が居てくれたなら」として訳詞しましたが、原題は「君に居て欲しい」になるそうです。
初稿版
https://youtu.be/8oWaR4NMfzY
改訂稿 Ver.2
  https://youtu.be/hp2xNax-t94

参考
 我が心の「赤い風船」
  https://youtu.be/2uxKFu4-bj4

訳詞・歌 Sima
Pf 江口純子   / in 音ステージ "Qui"
訳詞改訂  no.40 (改訂版)

シャンソン・訳詞のチャンネル
http://www.youtube.com/user/fwhy3109?...

「空に星があるように」
作詞作曲・歌 荒木一郎
地元のコミセン主催の「歌声喫茶」で、構成・進行等でピアノ伴奏も担当している石橋浩子さんと私のエレキギター弾き語りのリハ録音版Ver.1と同時期にシャンソン仲間からリクエストもいただいたので、怖れながらブッツケで江口純子氏のピアノを合わせてもらったVer.2の2本立てです。
ド素人の余技・余興なのでかなり聴き難い部分がありますがご容赦ください。m(_ _)m
・・・・・以下・Wikipedia より・・・・・・・・・・・・・
1966年9月5日に発売された荒木一郎のデビューシングル。
荒木がパーソナリティを務めた東海ラジオの番組『星に唄おう』のテーマ曲で、当曲が全国的に知られるきっかけとなった。
当曲は60万枚を超えるヒットとなり、荒木は当曲で第8回日本レコード大賞新人賞を受賞した。
・・・・・・・・・・・・・・
参考(私選・和シャンソン) カヴァー曲
 ワインレッドの心
    https://youtu.be/r3NbPdFzKY4
 見送った季節のあとで(by Sima)
    https://youtu.be/Tw_-kmBdw-E
過ぎ去りし想い出は
    https://youtu.be/JcqdkQ0DZvI
 季節の中に埋もれて
    https://youtu.be/eVK_876CrU0
 翌朝
    https://youtu.be/Wsb8PNeUcQI
歩きつづけて
    https://youtu.be/M21qmIwXb5I
 時代おくれの酒場
    https://youtu.be/_mRZYO4wh0U
 涙をふいて
    https://youtu.be/UmcXcv6wcE8
 身も心も
    https://youtu.be/IoBKqW9Oy8Q
 光る河
    https://youtu.be/OePtQPk8LWc
昔聞いたシャンソン
    https://youtu.be/SARNQLq7kyM
仏語版 わかって下さい 「信じているよ」
  https://youtu.be/Y120MMPYx0U 
 酒と涙と男と女
    https://youtu.be/efSTPB1viGQ
 小心者
    https://youtu.be/EFbUqgOy3Bg
 黄昏のビギン
   https://youtu.be/lPSFX0pdPnY
おんな道
   https://youtu.be/F7lnQ2jMPXE
 愛のくらし
   https://youtu.be/B0o-JtEXELQ
 雨やどり
   https://youtu.be/Wx9TjSphSqs
 あなたのすべてを
   https://youtu.be/NQ74ZaYvhjo
 ありがとうの唄
   https://youtu.be/vBOMl_QCPcg
                 他

「空に星があるように」作詞作曲・歌 荒木一郎
地元のコミセン主催の「歌声喫茶」で、リーダーとして構成・進行、ピアノ(ギター)伴奏も担当している石橋浩子さんと私のエレキギター弾き語りリハ録音版Ver.1と、同時期にシャンソン仲間から偶然リクエストもいただいたので、身の程知らずの怖れながら、ブッツケで江口純子氏のピアノを合わせてもらったVer.2の2本立てです。
ド素人の余技・余興なのでかなり聴き難い部分がありますがご容赦ください。
合わせていただいたご両者にも感謝と、お詫びをします。m(_ _)m

・・・・・以下・Wikipedia より・・・・・・・・・・・・・
1966年9月5日に発売された荒木一郎のデビューシングル。
荒木がパーソナリティを務めた東海ラジオの番組『星に唄おう』のテーマ曲で、当曲が全国的に知られるきっかけとなった。
当曲は60万枚を超えるヒットとなり、荒木は当曲で第8回日本レコード大賞新人賞を受賞した。
・・・・・・・・・・・・・・
参考(私選・和シャンソン) カヴァー曲
 ワインレッドの心
    https://youtu.be/r3NbPdFzKY4
 見送った季節のあとで(by Sima)
    https://youtu.be/Tw_-kmBdw-E
過ぎ去りし想い出は
    https://youtu.be/JcqdkQ0DZvI
 季節の中に埋もれて
    https://youtu.be/eVK_876CrU0
 翌朝
    https://youtu.be/Wsb8PNeUcQI
歩きつづけて
    https://youtu.be/M21qmIwXb5I
 時代おくれの酒場
    https://youtu.be/_mRZYO4wh0U
 涙をふいて
    https://youtu.be/UmcXcv6wcE8
 身も心も
    https://youtu.be/IoBKqW9Oy8Q
 光る河
    https://youtu.be/OePtQPk8LWc
昔聞いたシャンソン
    https://youtu.be/SARNQLq7kyM
仏語版 わかって下さい 「信じているよ」
  https://youtu.be/Y120MMPYx0U 
 酒と涙と男と女
    https://youtu.be/efSTPB1viGQ
 小心者
    https://youtu.be/EFbUqgOy3Bg
 黄昏のビギン
   https://youtu.be/lPSFX0pdPnY
おんな道
   https://youtu.be/F7lnQ2jMPXE
 愛のくらし
   https://youtu.be/B0o-JtEXELQ
 雨やどり
   https://youtu.be/Wx9TjSphSqs
 あなたのすべてを
   https://youtu.be/NQ74ZaYvhjo
 ありがとうの唄
   https://youtu.be/vBOMl_QCPcg
                 他

Covered by Sima
Ver.1
side Gt. 石橋浩子
in プラザ大久保 (習志野市)
Ver.2
Pf. 江口純子 
in 市川 ラ・メール


シャンソン・訳詞のチャンネル
chanson de Sima (Sima World)
https://www.youtube.com/user/fwhy310

キエレメ・ムーチョ
QUIEREME MUCHO

フリオ・イグレシアス JULIO IGLESIAS & トリオ・ロス・パンチョス TRIO LOS PANCHOS 訳詞改訂版

本アップ作品は、既にアップしてあるものの訳詞を一部改訂したものになります。
Ver.1 が、Pf. 砂原嘉博氏 Ver.2 が、Pf. 江口純子氏の2本立てで歌い方も微妙に変わっていると思います。

・・・・・・以下再掲・・・・・
1931年に創られ、トリオ・ロス・パンチョス等でも有名な、このラテンの名曲をアレンジして’78年にフリオが歌いリメイクし、大ヒットした。
良く並列的に話題となるラテンの代表曲ともされる「ベサメ・ムーチョ」は”もっとキスして”という意味で、メキシコの女流ピアニストのコンスエロ・ベラスケスが’41年に作ったと言われている名曲。
「キエレメ・ムーチョ」は”もっと愛して”で、中南米音楽の原点であり、発祥の地とも言われるキューバで生まれた傑作。
フリオとしては’79年、この曲の全英ヒットによってヨーロッパを代表するシンガーとして認められた作品で、初期の代表曲である。

・・・以下「ラテン音楽・名曲名演ベスト111」(竹村 淳)より要約・・・
原曲は、キユーバのクラシック系の音楽家であるGonzalo Roig(ゴンサロ・ロイグ)が1931年に作詩家でもあるAgustin Rodriguez(アグステイン・ロドリゲス)と共にLa Habana(ラ・アバナ)にあるTeatro Marti(マルテイ劇場)の中に、ベルナークロ劇団を結成し、その翌年32年にはキューバを代表すると後に評価される傑作サルスエラ「Cecilia Valdes(セシリア・バルデース)」を初演するにあたり、ゴンサロ・ロイグがこのサルスエラのテーマ曲として「キエレメ・ムーチョ」を作曲、それにロドリゲスが作詞した(R.Gollury との共作という説あり)と言われている
※”サルスエラ”とはスペインの国民的な「オペラ」のこと。
・・・・・・・・・・・・・
付け足し :「キエレメ→Love me」「ベサメ→「Kiss me」
初稿版 URL・https://youtu.be/L-hu0PtrqCo
●参考
喜びの奴隷
 https://youtu.be/79YPIvMxMvA
愛のサンバは永遠に
 https://youtu.be/XWj_7UaJyxY
貴女なしでは(without you)
 https://youtu.be/ohNLiYTDnAo
永遠に別れを
 https://youtu.be/9aqbzuhJaoY
ベサメ・ムーチョ
 https://youtu.be/df6fgGGTzAE
Y VOLVERE (いつの日か再び)
 https://youtu.be/xLkHLhe_rgE
時計(時計をとめて)
 https://youtu.be/m_Q-DWCY8lI
アドーロ
 https://youtu.be/eyL02Tje69E
時をも染めたあの歌が
 https://youtu.be/5et5RtXMv2E
ある恋の物語
 https://youtu.be/yOAeh4MjZ_U
去りゆく君に
 https://youtu.be/4m5--r53WxQ
●番外編
アントニオの歌
  https://youtu.be/yIs3Z0_gvgY
レカード・ボサノヴァ
  https://youtu.be/gNT7Ur99Ykw

訳詞・歌 Sima
Ver.1 Pf. 砂原嘉博 
Ver.2 Pf. 江口純子 
訳詞 no.154 (改訂稿)
in 市川 ラ・メール

シャンソン・訳詞のチャンネル
chanson de Sima (Sima World)
https://www.youtube.com/user/fwhy3109...

Cover 雨やどり 
都はるみ 私撰・和シャンソン / by Sima
1977年 作詞 阿久悠 作曲 小林亜星 により作られ都はるみ歌唱により発表されたた逸品。

「傘」というタイトルでポップス系の女性歌手が歌い、有線で流れていたような気がしていたのですが、私の記憶違いかもしれません。
曲違いであったとしても、とても上手な歌手で印象に残っています。
あの歌手は、どうなっているのだろうか・・と、時々思い出しています。

参考(私選・和シャンソン) カヴァー曲
 ワインレッドの心
    https://youtu.be/r3NbPdFzKY4
 見送った季節のあとで(by Sima)
    https://youtu.be/Tw_-kmBdw-E
過ぎ去りし想い出は
    https://youtu.be/JcqdkQ0DZvI
 季節の中に埋もれて
    https://youtu.be/eVK_876CrU0
 翌朝
    https://youtu.be/Wsb8PNeUcQI
歩きつづけて
    https://youtu.be/M21qmIwXb5I
 時代おくれの酒場
    https://youtu.be/_mRZYO4wh0U
 涙をふいて
    https://youtu.be/UmcXcv6wcE8
 身も心も
    https://youtu.be/IoBKqW9Oy8Q
 光る河
    https://youtu.be/OePtQPk8LWc
昔聞いたシャンソン
    https://youtu.be/SARNQLq7kyM
仏語版 わかって下さい 「信じているよ」
  https://youtu.be/Y120MMPYx0U 
 酒と涙と男と女
    https://youtu.be/efSTPB1viGQ
 小心者
    https://youtu.be/EFbUqgOy3Bg
 黄昏のビギン
   https://youtu.be/lPSFX0pdPnY
おんな道
   https://youtu.be/F7lnQ2jMPXE
 愛のくらし
   https://youtu.be/B0o-JtEXELQ
                 他

Covered by Sima
Pf. 江口純子 
in 市川 ラ・メール

シャンソン・訳詞のチャンネル
chanson de Sima (Sima World)
https://www.youtube.com/user/fwhy3109/

Amigo アミーゴ 【友よ】
(ロベルト・カルロス & Roberto Carlos)
ラテンポップス / 訳(作)詞初稿・by Sima

1977年12月初演され、翌年のアルバム「ロベルト・カルロス1978」にラインアップされています。
ロベルト・カルロスは、国民的大スターとして不動の人気を誇り、日本でいう年末の紅白歌合戦の長時間を一人で毎年パフォーマンスし続けている実力者です。
自身が謁見したこともあるローマ教皇のヨハネ・パウロ2世がこのAmigoを聴いて、とても良い曲だと言ったとか伝わっています。

今回のアップについては、いつもお世話になっている村田ナオミさんの下記ページの対訳を参考にして、日本語の詞を作成しました。
「新春シャンソンショー」
https://shinshun-chanson-show.tumblr.com/post/633265636051730433/amigo-%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%B4%E5%8F%8B%E4%BA%BA

参考
アラビア【それが愛でないなら】
https://youtu.be/k_imRq3gnMg
逢引き【街角に佇み】
https://youtu.be/qkoNZKVdxH4
別れの詩
https://youtu.be/QF_pgGPXphM

訳(作)詞・歌 Sima
Pf. 江口純子
in 市川 ラ・メール
訳詞 no.190 (初稿)

シャンソン・訳詞のチャンネル
chanson de Sima (Sima World)
https://www.youtube.com/user/fwhy3109....


き Qui (誰)
シャルル・アズナヴール & Charles Aznavour

1963年 アズナヴールの作詞作曲になる作品。
20歳以上も年の差がある若い娘への恋心を詞に込めた作品だそうな。

アズナヴールの作品の多くは「愛」をテーマとした変奏曲であるという。
生前に愛について問われたとき「愛とは、占有の本能てせあり、所有しているものを失う恐れ、耐えぬ苦悩と歓喜、そして破滅にも至ることがある闘争、や自分との和解である」と応え、それらを可能な限り生々しく歌で表現することに専念するという。(196年発売のアルバム「シャルル・アズナヴール ゴールデンプライス」より)

参考
「青春という宝」(1946年)&「束の間の青春」(拙訳名)と並べて、青春二部作とも言われる。
    http://youtu.be/dlYpEDW9vM0
「ラ・ボエーム」(1965年)を加えて、青春三部作と言われることもある。
    https://youtu.be/jm7oxnmg4fw
 妻へ(妻に・・)
   https://youtu.be/RWwrVHPh0tg
 三部作のページ
   https://youtu.be/dlYpEDW9vM0
 思い出をみつめて
   https://youtu.be/C-Oe-mgKOdA
恋は一日のように
   https://youtu.be/jLG6oQCdU3Q
これからが
   https://youtu.be/GZ6WbZFpqmI 
忘れじの面影
https://youtu.be/RPLY3yn4558
愚かな恋
https://youtu.be/clBRjZmYpQE
 君を待つ
https://youtu.be/x2QqMNCYhPQ
 愛のために死す
https://youtu.be/PE6yKh9zyf4
 僕は一人片隅で
https://youtu.be/2vfPhSvmftU
 帰り来ぬ青春
https://youtu.be/HMGme7jd5iE
改訂版
https://youtu.be/0ekQoPsB_TU

訳詞・イントロ編曲・歌 Sima
Pf. 江口純子
in 市川 ラ・メール
訳詞 no.189 (初稿)

シャンソン・訳詞のチャンネル
chanson de Sima (Sima World)
https://www.youtube.com/user/fwhy3109...

あなたのすべてを (Cover) 
歌・作詞作曲; 佐々木 勉 / 私撰・和シャンソン by sima
重大なミスがあり、再アップしました。
良いね、やコメントをいただいた皆さんにお詫びします。<(_ _)>

本編は、ver.1がPf.伊勢沢ゆき氏、ver.2が江口純子氏のピアノ伴奏による二部作となっています。
歌は相変わらず稚拙ですが、同じ譜面での伴奏でもピアニストにより微妙に変ってくるように思います。
関心がありましたら、両方聴いていただければ幸甚です。
・・・以下、ネット情報より・・・・
1964年、清原タケシの「夜空の星(後に「星に祈りを」と改題)」の作詞・作曲で作家デビュー。
その後、「いつまでもいつまでも」(ザ・サベージ)や「星に祈りを」(ザ・ブロード・サイド・フォー)を初めとする作品で世に知られるようになる。

学生時代から音楽活動をしていて、小坂和也のカントリーバンドに参加したりしたりしていたらしいが、大卒後は広告会社に就職しながら作曲活動をしていたという。
1967年、カレッジ・フォーク系のソングライターとしてホリ・プロダクションに所属し、同年「あなたのすべてを」で歌手(シンガーソングライター)としてデビューを果たす。
シャンソンの店として著名な「銀巴里」等にも長谷川きよし等と共に出演していたようで、当時のシャンソン歌手の間でも評判になり、多くの歌手に歌われていました。

1973年、東京音楽出版に音楽プロデューサーとして入社し作曲家活動を行い「夏のお嬢さん」(榊原郁恵)などのアイドル系歌謡曲、「別れても好きな人」「3年目の浮気」などのムード歌謡、或いは『魔法のプリンセス ミンキーモモ』主題歌などのアニメソングまで幅広いジャンルの楽曲を手掛けた。
1985年3月11日、急性肝不全のため46歳で死去。

島津ゆたか、フランク 永井、美空ひばり、尾崎紀世彦、伊東ゆかり、ちあきなおみ、テレサ テン、グラシェラ・スサーナ等がカヴァーしている。
・・・・・・・・・・・・・・・
デビュー当時のことですが、お茶の水の某おでん屋さんに来ていた周辺の病院に勤めていた、ある青年医師が「あなたのすべて」は、自分の作詞作曲で佐々木勉に20万円で譲渡したんだ等と言っていましたが・・・真偽のほどは分かりません。
蛇足でしたね。(^^😉

参考(私選・和シャンソン) カヴァー曲
 ワインレッドの心
    https://youtu.be/r3NbPdFzKY4
 見送った季節のあとで(by Sima)
    https://youtu.be/Tw_-kmBdw-E
過ぎ去りし想い出は
    https://youtu.be/JcqdkQ0DZvI
 季節の中に埋もれて
    https://youtu.be/eVK_876CrU0
 翌朝
    https://youtu.be/Wsb8PNeUcQI
歩きつづけて
    https://youtu.be/M21qmIwXb5I
 時代おくれの酒場
    https://youtu.be/_mRZYO4wh0U
 涙をふいて
    https://youtu.be/UmcXcv6wcE8
 身も心も
    https://youtu.be/IoBKqW9Oy8Q
 光る河
    https://youtu.be/OePtQPk8LWc
 昔聞いたシャンソン
    https://youtu.be/SARNQLq7kyM
仏語版 わかって下さい 「信じているよ」
  https://youtu.be/Y120MMPYx0U 
 酒と涙と男と女
    https://youtu.be/efSTPB1viGQ
 小心者
    https://youtu.be/EFbUqgOy3Bg
 黄昏のビギン
   https://youtu.be/lPSFX0pdPnY
おんな道
   https://youtu.be/F7lnQ2jMPXE
 愛のくらし
   https://youtu.be/B0o-JtEXELQ
                 他

Covered by Sima
Ver.1 Pf. 伊勢沢ゆき
Ver.2 Pf. 江口純子 
in 市川 ラ・メール

シャンソン・訳詞のチャンネル
chanson de Sima (Sima World)
https://www.youtube.com/user/fwhy3109/
このアップは、重大な間違いがあったため削除しました。
良いねや、コメントをいただいた方たちにお詫びします。<(_ _)>

あなたのすべてを (Cover) 
歌・作詞作曲; 佐々木 勉 / 私撰・和シャンソン by sima

本編は、ver.1がPf.伊勢沢ゆき氏、ver.2が江口純子氏のピアノ伴奏による二部作となっています。
歌は相変わらず稚拙ですが、同じ譜面での伴奏でもピアニストにより微妙に変ってくるように思います。
関心がありましたら、両方聴いていただければ幸甚です。
・・・以下、ネット情報より・・・・
1964年、清原タケシの「夜空の星(後に「星に祈りを」と改題)」の作詞・作曲で作家デビュー。
その後、「いつまでもいつまでも」(ザ・サベージ)や「星に祈りを」(ザ・ブロード・サイド・フォー)を初めとする作品で世に知られるようになる。

学生時代から音楽活動をしていて、小坂和也のカントリーバンドに参加したりしたりしていたらしいが、大卒後は広告会社に就職しながら作曲活動をしていたという。
1967年、カレッジ・フォーク系のソングライターとしてホリ・プロダクションに所属し、同年「あなたのすべてを」で歌手(シンガーソングライター)としてデビューを果たす。
シャンソンの店として著名な「銀巴里」等にも長谷川きよし等と共に出演していたようで、当時のシャンソン歌手の間でも評判になり、多くの歌手に歌われていました。

1973年、東京音楽出版に音楽プロデューサーとして入社し作曲家活動を行い「夏のお嬢さん」(榊原郁恵)などのアイドル系歌謡曲、「別れても好きな人」「3年目の浮気」などのムード歌謡、或いは『魔法のプリンセス ミンキーモモ』主題歌などのアニメソングまで幅広いジャンルの楽曲を手掛けた。
1985年3月11日、急性肝不全のため46歳で死去。

島津ゆたか、フランク 永井、美空ひばり、尾崎紀世彦、伊東ゆかり、ちあきなおみ、テレサ テン、グラシェラ・スサーナ等がカヴァーしている。
・・・・・・・・・・・・・・・
デビュー当時のことですが、お茶の水の某おでん屋さんに来ていた周辺の病院に勤めていた、ある青年医師が「あなたのすべて」は、自分の作詞作曲で佐々木勉に20万円で譲渡したんだ等と言っていましたが・・・真偽のほどは分かりません。
蛇足でしたね。(^^😉

参考(私選・和シャンソン) カヴァー曲
 ワインレッドの心
    https://youtu.be/r3NbPdFzKY4
 見送った季節のあとで(by Sima)
    https://youtu.be/Tw_-kmBdw-E
過ぎ去りし想い出は
    https://youtu.be/JcqdkQ0DZvI
 季節の中に埋もれて
    https://youtu.be/eVK_876CrU0
 翌朝
    https://youtu.be/Wsb8PNeUcQI
歩きつづけて
    https://youtu.be/M21qmIwXb5I
 時代おくれの酒場
    https://youtu.be/_mRZYO4wh0U
 涙をふいて
    https://youtu.be/UmcXcv6wcE8
 身も心も
    https://youtu.be/IoBKqW9Oy8Q
 光る河
    https://youtu.be/OePtQPk8LWc
 昔聞いたシャンソン
    https://youtu.be/SARNQLq7kyM
仏語版 わかって下さい 「信じているよ」
  https://youtu.be/Y120MMPYx0U 
 酒と涙と男と女
    https://youtu.be/efSTPB1viGQ
 小心者
    https://youtu.be/EFbUqgOy3Bg
 黄昏のビギン
   https://youtu.be/lPSFX0pdPnY
おんな道
   https://youtu.be/F7lnQ2jMPXE
 愛のくらし
   https://youtu.be/B0o-JtEXELQ
                 他

Covered by Sima
Ver.1 Pf. 伊勢沢ゆき
Ver.2 Pf. 江口純子 
in 市川 ラ・メール

シャンソン・訳詞のチャンネル
chanson de Sima (Sima World)
https://www.youtube.com/user/fwhy3109/