バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

【NWOアジェンダ】①諸国の独立主権廃止

②購入に通貨を必要とする物品すべての支配

③婚姻制度廃止・家族廃止・親子分断

④キリスト教廃止・悪魔教に人類改宗




【原発で、ヤクザうはうは! 再稼働】節電キャンペーンで恫喝中


改憲は、植民地憲法の追認

自主憲法目指す自民党の党是に違反する


日本に国連条項遵守義務

改憲や五大国への敵対行為は国連条項に抵触する可能性


これまでどおり国会審議で「事実上の改憲」を続けよう。


「貿易赤字が円安の原因」は経済音痴の勘違い


米英の資源価格吊り上げ政策が根本原因

⇒ 「円安」ではなく「ドル高」、つまり、アメリカが原因

⇒ 「資源高」→「インフレ」→「金利高」→「ドル高」

…「資源高」なので日本や韓国は貿易赤字、ブラジルなどは黒字

…コロナ禍での安易な首切り、

…コロナ後遺症の最中に乱暴な「脱炭素」、

…「対露制裁」にかこつけた極端な貿易規制

いま、インチキSDGsに国際的な猛烈批判が集中!


報道暴力を許さない!!

報道暴力被害者は「Me To」運動に立ちあがってよい!


「格差是正」ならテレビ(&ネット)広告収入税!


新聞社は消費税を払え!



民主主義を破壊するデマスコミ・デマブロガー撲滅!!



 

『奴隷のしつけ方』…日本人はこのようにしつけられている!



『3月のライオン』…純文学は漫画家がかく時代…

絶望を生き抜け!…『東京喰種』




”道”と”法”を説く…『荘子』『韓非子』

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇ バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇

『1984年』社会では、情報がコントロールされているだけではなかった…

 

「性」が、コントロールされるのである…

権力は、人民を家畜のように、あるいはペットのように飼いならしたいのだ。

 

われわれが、家畜やペットに、どんなことをしているかを考えれば、それと同じなのだから理解できよう。


「ジェンダーの平等」をことばどおりに考えるのであれば

「男の仕事」、「女の仕事」に上下の区別はない…になるはずである


「ジェンダーの否定」は、「性差の否定」であり、


性の否定は人間の存在自体の否定である。


正しくは…「男らしさ」「女らしさ」の多様性

「性の多様性」は、ただのヘンタイ思想


現代経済を理解するための必須の二著↓




人間が組織という「巨人」に喰われていく

$バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇ $バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇

インフレを逆用する資産防衛術

「仮面夫婦」とか「仮面家族」とか言われたが…

 

いまの「日本人」、「日本国民」がそうである…

 

 

みざる、きかざる、いわざる…というよりは…

 

そもそも…

 

見えない、聞こえない、ことばも出てこない…のだろう…

 

 

それは…「悪魔との契約」で魂を抜かれてしまっているからである。

 

 

「人間の自由」ではなく…「欲望の自由」…

 

「人間の平等」ではなく…「仮面の平等」…

 

 

さてさて…日本人諸君は、そこから脱して人間に戻ることができるのだろうか?

 

 

◆◆◆

 

 

ヘビがイヴをそそのかし、神様に逆らったせいで…

 

人類は、楽園を追われることになった。

 

 

悪魔というのは「そそのかす」のが本性のような存在である。

 

 

実際、人々は〇〇ドリームだとか…努力次第で金持ちになれるのだとか…

 

そういう「そそのかし」を真に受けて、分のわるい仕事に就かされている。

 

 

覚えはないかい?

 

 

『インベスターZ』では、財前がマージャンに誘われて見事にカモられる話がある。

 

「やってみないか?財前なら案外イケルかもよ」みたいにおだてられ…

 

 

現実の「資本主義」は、そうやって「バカをカモる」仕組みなのである。

 

 

著作権だの「はたらきかた」だの…見事にバカがカモられているし、

 

金持ちの搾取に自分から協力しているわけである。

 

 

それらの「権利」やムーヴメントが自分たちに何をもたらすかが、わからない。

 

 

カルトやねずみ講にハマる人々と一般凡夫のレベルは、大差がない。

 

 

人権とは、本質的には「不服従権」、「NOという権利」なのだが…

 

「NOと言う」のが「わるいこと」のように思ってしまって、自分の人権を手放してしまう。

 

 

そうして一般凡夫は、いろんなものを奪われ、失っていく。

 

すべては、自業自得なのである。

 

 

「NOと言う」…人権を行使する…その勇気すらないようでは、マトモな社会は作れない。

 

 

 

「悪魔のそそのかし」の最も有名なものは…

 

キリストの荒野での「試し」であった。

 

 

あれ、典型的でしょ?

 

 

「おまえが神の子なら、その石をパンに変えてみろ」とそそのかす。

 

キリストは、「人はパンのみで生きるにあらず」と斥ける。

 

 

次に、

 

「この高台から飛び降りてみよ。天使があなたを救うであろう」とそそのかす。

 

キリストは「汝の神を試してはならない」と言って斥ける。

 

 

そして、最後に国中が見渡せるところへ連れていき…

 

「わたしを拝むなら、国のすべてと栄華を保障しよう」とそそのかした。

 

キリストは、これも斥け、悪魔よ去れ!と突っぱねた。

 

 

キリストでなくても、一般凡夫もこうやって「そそのかし」を受けていて…

 

それにホイホイと乗り、悪魔と契約してしまい、その手先となる。

 

 

そういう人たちが「救われる」ことがあると思うか?

 

そんな連中を「救う」ことは、不公正なこととは思わないか?

 

 

 

 

裏社会と二人三脚でやってきた薄汚いマフィア国家、ニッポン…

 

それでもちょい昔は、日本人も、もう少しマトモであった…

 

 

「マトモな人」は、いまどこにいるのだろう?

 

 

NAOKIMANに深田萌絵がすべてをぶちまける…

 

 

⇒ 日本のディープ・ステートと戦う女、深田萌絵が見た世界とは?!

 

 

 

 

さあ、さっさとクズどもとは縁を切り…

 

「マトモな人」たちとつながろう。

 

 

 

◆◆◆

 

ゆりさんには、なにがみえている?

 

⇒ 日本へ緊急警告…アメリカ現地で感じた日本の危険すぎる未来

 

 

 

 

正統ユダヤ人を抑圧している「ユダヤ人」の「特権意識」

 

⇒ ユダヤ人は特権民族?スモトリッチの思考

 

 

 

 

ナポレオンを見て、「世界精神が行く」と評したのはヘーゲルだが…

 

おなじようなことをトランプを見て、ほざいている連中が多数いる。

 

 

国家のあり方も戦争のあり方も、ナポレオン以降は変わってしまった。

 

トランプの蛮行も、おなじような変革をもたらすことであろう。

 

 

「いい時代が来る」?…

 

何をもって「いい時代」というのだろう?

 

 

単に、自分の愚行・悪行に目を瞑っているというだけのことではないか?

 

 

さて、きょうの本題は、前回の続きでもある…

 

著作権問題で…

 

アニメ作家や原作者にちゃんと報酬を与えるんだという話になっているが…

 

大手詐欺紙である読売がそのようにプロパガンダすることの意味を

 

あなたはわかっているだろうか?

 

 

この詐欺紙がどれだけいままででたらめな議論してきたことか?

 

日本国民なら、主権者なら、知っていなければならない。

 

 

それを「知らない」ということは、

 

あなたに「日本国民」を名乗る資格がないということ。

 

 

当ブログを見れば、わかるように…

 

当ブログは、そういう連中を心の底から軽蔑し、嫌悪しているのである。

 

 

それでも、志さえ持ち続け、諦めないのであれば、

 

落ちこぼれで、どうしようもなかった弥勒菩薩が他を差し置いて仏になったように…

 

どうしようもないクズでも、志を持った瞬間から仏様と「同格」になるのである。

 

 

それでは、きょうの本題…

 

「知的財産権」とは、何のための「権利」なのか…

 

 

DS鬼畜勢力は、なんら正当性もない「権利」を突如制定し…

 

異を唱える者たちを徹底的に抑圧してきた。

 

 

「知的財産権」に込められたDSの陰謀を、

 

ノーム・チョムスキーが解き明かしている。

 

 

 

▶▶コロナ・ワクチンで大手製薬会社が大儲けしていますが…

 

>彼らに大儲けさせるかどうかの選択肢は市民の側にある。

 

薬剤もワクチンも、その開発を担っているのは連邦政府だからだ。

 

 

1989年に「バイドール法」が制定されており、

 

政府主導で製品開発がなされた場合、低価格で一般人に提供されることになっている。

 

この法律が遵守されれば、大手製薬会社が巨利を貪ることなどできない。

 

 

とはいえ…

 

我々は、驚くべき特許権を与えるWTO(国際貿易機構)のルールにも縛られているのだ。

 

 

(--)b つまり、こういう「国際機関」が「上位法」を制定していて、

 

国内法を制限し、国民の利益を抑圧しているケースがよくあるということ。

 

 

つまり、これが「ディープステート」の具体的なあり方なのである。

 

 

日米安保条約等が、日本国憲法の上位法になっていて

 

憲法の精神が歪められる大きな要因になっているのは、その一例であるし…

 

直近のWHOのパンデミック条約なども、その例である。

 

 

こうした「国際条約」が各国の国民の利益を踏みにじっているのである。

 

 

>特許権…

 

これはビル・クリントンが残したネオリベラリズムへの贈り物で、

 

こんな権利は、過去には存在しなかった

 

もしも、過去にそんな権利があったなら、

 

アメリカをはじめとする国々の発展は阻止されていただろうね。

 

この権利は、大規模な独占的価格設定権に匹敵する

 

 

(--)b つまり、このせいで…STAP細胞等の騒ぎが起き…

 

癌治療の画期的アイデアも握りつぶされ、研究者が排除されてきたのだ。

 

 

ぶっちゃけ、WTOなんぞなければ、国々の医学の発展はもっと進んだであろう。

 

 

>知的財産権は製薬会社にとっては「金の卵」のようなものだ。

 

なにせ…

 

製薬の開発段階では政府から資金を提供してもらうのに、

 

出来上がった製薬から上がってくる利益は、永遠に自分たちのものなのである。

 

 

アメリカの民間企業の富の大部分は、この…

 

知的財産権の貿易的側面に関する協定(TRIPS)によるものだ。

 

 

(--)b アメリカ企業の「繁栄」はこうした薄汚い独善的ルールの強制によっている。

 

それを覆い隠すために、

 

ジョブズがどうのとか、企業やCEOがいかに優秀かがプロパガンダされ…

 

「保守」を気取っているサギ新聞は、この不公正、インチキについて沈黙している。

 

 

そういう連中が、中国の悪口を言って「愛国者」ズラし、

 

自分たちに都合のわるい言説に「反日」のレッテルを貼るのだ。

 

 

「反日だ~」「中国が~」と騒いでいる連中こそが、

 

反日の中の反日であり…国賊の中の国賊なのである。

 

 

それを見極められないで…な~にが「日本人」なんだよ。

 

 

>これはね、

 

アップルが時価総額2兆ドルの企業に成長した大きな理由のひとつなんだ。

 

iPhon は、中国で生産されているが、

 

その利益は実際に作っている人々の手にはわたらない。

 

 

台湾のフォックスコンは多少の利益を得ているが、

 

大部分はアメリカのアップルに還元される。

 

iPhon のデザインの特許はアップルが所有しているからだ。

 

 

でもね…

 

だからといってわれわれは、これを唯々諾々と受け入れる必要はないのだよ。

 

 

製薬会社は、こう言うだろうね…

 

「この特許が必要だ。そうでなければイノベーションが起こせない」と…

 

 

(--)b しかし、現実は他者の開発努力を妨害するために使われている。

 

 

>経済学者のディーン・ベイカーがオンラインで無料公開している『Rigged』には、

 

この知的財産権という怪物を取り除くための良識ある提言をいくつもしている。

 

製薬会社にカネを注ぎ込むよりも、はるかにまともなイノベーションが期待できるのだ。

 

 

それらの提案も実践しなければ「机上の空論」でおわる。

 

僕らは、権力の言いなりでいる必要はないんだけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大手詐欺紙の読売の記事…

 

⇒ 

 

 

 

(-。-)「賛成」の84%は、開催費用を自分が払ってもよいと考えているのかね?

 

大会予算が最近のイベント行政のように2倍3倍と膨れ上がっても賛成なのかね?

 

「受益者負担」じゃないけどね…「コスト」「代償」のことは考えてるのか?

 

 

いろんなものは「タダ」じゃない。

 

その「支払い」の請求書はいずれ回ってくるのだ。

 

 

そこをちゃんと聞かない読売は、まさに詐欺メディアである。

 

 

そして、もうひとつ…

 

直近、参議院の資料が公開され、

 

現憲法がけっして「押しつけ」ではないという記録が発刊されている。

 

GHQが、あの憲法を書く際に、日本側の意図がかなり織り込まれていたのである。

 

戦後日本の平和主義の武士道精神…

 

いまの日本国民には、もう理解できないのかもしれないケドね~

 

⇒ 

 

 

 

(-。-) それでも護憲派がまだ相当数いて大手詐欺メディアに対抗している点は心強い。

 

日本を武装させようとしている連中は、欧米鬼畜DSの残党と

 

それに乗っかる裏社会と二人三脚でやってきた薄汚い日本支配層である。

 

 

マスゴミカスみがせきも、こいつらの「手先」だ。

 

もっとも…逆らえないようにされてるんだけどね…

 

 

そこに気づいて「NO」と言えてこその「主権者」なのである。

 

 

 

さて、きょうの本題…戦後民主主義の原点…基本…

 

 

マルクス・レーニン主義は…

 

「プロレタリア独裁」の政治システムを夢見ていた。

 

そして、その思想は、民主主義と法の支配の基礎となった。

 

 

これは、

 

「支配される側による支配」「逆支配」の統治システムを意味する。

 

 

「文民統制」も「国民主権」も、さらには「三権分立」等も、

 

この思想から出てくるのである。

 

 

「支配される側」にある種の権力を与えることで、

 

支配権力に対抗できるようにするわけで、これで「政治的平等」が担保される。

 

 

しかし、このような重要な政治思想を一般凡夫は全く学ぼうとしない。

 

「支配される」ことが「よいこと」で、それに抗うことは「わるいこと」…

 

家畜化された彼らは、そういう感覚を持っている。

 

 

仮に権利を与えられたとしても、「つよいもの」相手に戦うことはしんどい。

 

なので、

 

そんなしんどさよりは、おとなしく言うことを聞いて…

 

はたらく…がまんする…

 

…そっちの「しんどさ」を選ぶのである。

 

 

戦って、抗って、痛い目に遭うよりは…

 

服従し、支配され、我慢している方が楽だと…

 

 

だが、それでは自分の人生の主導権が自分にはないことになる。

 

それで「人任せ」になり…「他罰的」になるのであろう…

 

 

「人のせい」にする人ほど、自分の責任を自覚しない。

 

 

自分の人生を他者に「丸投げ」しているんだから無責任にもなれるわけである。

 

 

しかも、序列上位で権力をもっているやつで、こういうクズのタイプがいる。

 

ホントに、迷惑だよね…

 

 

【補・ととのえる】「みえる系」も腸内環境が関与していた!

 

⇒ 《霊が見えることにも腸が関係していた:劉勇コラボ》これを知ることで自分の体調から寿命まで見えてきます

 

 

 

 

 

 

 

裏社会と二人三脚でやってきた薄汚い腐敗国家ニッポン。

 

そして、そんな政党を支持する選挙運動をやってるクズ国民。

 

 

いよいよ、いよいよ、極まってきましたな…

 

 

(--)本題前に、ちょこっと余談…けさの読売の記事…

 

このサギ新聞は、伊藤元重のデマ論文を載せている。

 

すでに、高橋洋一、三橋貴明クラスに徹底論破されている妄論を述べている。

 

要するに…

 

「金利上昇」→「国債利払い増大」→「財政危機」というやつ…

 

いまだにダマされているクソブタバカ国民が多いから、こういうことがやれるわけ。

 

しっかりしろよ、ザコブタ国民。

 

早く人間にならないとさらに増税で毟られるぞ!

 

 

会計や企業経営の知識ぐらいもてよ。

 

戦後、何十年経っていると思っている?

 

 

2000年以降、さまざまなアクマノミクスをデマ学説ともども進められ…

 

中間層は搾取され…裏社会に顔が利く薄汚い「富裕層」の天国が作られた。

 

それでもまだ「ジミン支持」とか「コーメー支持」とか、どこまでバカなんだってこと。

 

 

いい加減にしろ。

 

はやく人間になりなさい!

 

 

金利が上がったからといって、企業は借金を返すだろうか?

 

利払い以上の利益が得られるなら、その金利を払ってカネを借り続ける。

 

 

「国」も同じだ。

 

 

実際、インフレ→企業利益&国家税収増加→企業会計&国家財政改善

 

 

まあ、「実質金利」の話をしているところは評価できるけれども…

 

「財政危機」を唱えている点で詐欺師認定(当ブログ)なのである。

 

 

金利上昇は、インフレによってもたらされており、実質金利で現在はマイナス

 

…ってことは、単純に考えれば

 

財政健全化に向かっていると考えるのが自然なのだ。

 

※金利上昇(財政悪化要因)<インフレ(財政改善要因)

(実質金利マイナス=金利をインフレ率が上回っている)

 

 

(--) この程度の議論にちゃんとついてこられる国民になれ。

 

 

伊藤元重が恥ずかしくて表を歩けなくなる程度の良識を国民が持ってこそ…

 

「主権在民」は、「絵に描いた餅」から「現実化」するのである。

 

 

なぜ、憲法の精神が「実体化」しないのかといえば…

 

国民がバカすぎて、勉強もしなさすぎて…

 

「みえる化」「言語化」「具体化」ができていないからだ。

 

 

だから、アホみたいな「平等サタニズム」に毒される。

 

 

うすら保守、日の丸小頭病、鬼畜リベラル…

 

こういう連中をのさばらせているかぎり「不条理な世の中」は改まらない。

 

 

さて、ここからが、きょうの本題…

 

 

前回述べたとおり、

 

意図的に政府が「緊急事態」を作り上げつつあるなか…

 

その悪事の責任を選挙で取らされることがないようにと…

 

大急ぎで「緊急事態条項」法案を通そうとしてますよね~

 

 

自公政権が、これまでどんな悪事を重ねてきたか…

 

支持者たちは「知らなかった」ではすまないのですよ。

 

腹を切れ!

 

…日本人ならそうする。

 

そうしないのは、国籍だけが「日本人」の偽日本人だからだよ。

 

 

そして、国家情報局だの、スパイ防止法だの…

 

やっぱり、自分たちの悪事を隠蔽し、責任追及を封じるための法律じゃん?真顔

 

 

どこが「インテリジェンス」なんじゃ、ボケ!!

 

ナフサ不足で「日本が詰む」こともわからないバカどもに、こんな法律はいらない!

 

 

日本国クソ!

 

 

ねずみさんが、わかりやすい動画を出してます…

 

⇒ 【もう怖い】動画を全削除するかもしれません

 

 

 

 

(--) もう、ホントに日本国民であることが恥ずかしい…

 

そんな国になってしまいました…

 

 

直近記事に関連する動画…

 

徐福と出雲族の話とか出てきます。

 

自分に憑いている神様は、なんなのか…などと考えながら拝聴しました。

 

⇒ 【長典男さん】龍神が見えない人でも9割の確率で見る方法

 

 

 

 

【補・ととのえる】

 

カタカムナ歴5月の最終日、旧暦の4月1日となった5月17日…

 

アレルギーが、「調整」前レベルに戻りましたよ。

 

いちばん怪しいのは、あのクスリだな~と思いつつ…

 

そして、そういえば…と振り返る…

 

 

「みえる系」のはやともさんが鍼灸治療(施術)を受けての話で…

 

① 「みえる系」に「バリバリの健康タイプ」がほとんどいない

 

② 「自分とは違う実体」がフィジカルに作用しているらしい

 

③ 「氣」というものを施術者は実体験したことがあった

 

…といった内容が語られていたのだが…そういえば、自分も…

 

ず~っと、なんらかの「不調」を抱え続けてきた。

 

そして、

 

その「不調」は西洋医学との「相性」が非常にわるいのである。

 

医師たちが、み~んなヤブにみえてしまうのだよ。

 

自己診断した方が確実だ…って思うくらいにね…

 

 

ま…実際、ヤブが多い。ヤブだらけだ。

 

ま…人のことは言えないから、こっそり(?)いうだけにしとくけど。

 

 

からだを鍛えようとすると必ず、どこか壊すんだよね…

 

直近の「不調」は、「歩く」という健康法を否定する方向にでている。

 

歩けなくなったことで、作ってきた「体力」が「打ち止め」になった。

 

ま…「やりすぎる」傾向があるので、

 

「方向転換」して「バランスを取れ」ってことかもしれないんだけどね…

 

 

そんな「気づき」を与えてくれた、その動画…

 

⇒ 《僕が今最も驚愕してる鍼灸師登場:白石明世先生コラボ》あなたの体調、完全にさせます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

連日、テレビはクマの害を報じている。

 

中国しか受注しないソーラーを「SDGs」だと称してやった結果が…

 

日本中禿山だらけにして、クマが路頭に迷って降りてきたのだ。

 

ソーラーでカネを儲けた中国は軍事力を強化して、ブイブイ言っている…

 

 

だれが、この政策を進めたのですか?

 

 

責任を取れ!!

 

 

おなじようなことは、「移民」政策でも起きており…

 

どの政党も国民の懸念に向き合わず、ごまかしてばかりだ。

 

 

さらには…ナフサ不足…

 

…6月には「詰む」…

 

「目詰まり」なんて、どこにもないぞと現場の声…

 

 

どこまでも嘘つき…どこまでも無責任…

 

 

自公支持者が優先的に被害を受けてくださいね!

 

天罰をしっかり受けてくださいね!

 

 

自業自得!!

 

 

日本人のこのいい加減さは、じつは今に始まったことじゃない。

 

その話もいずれするつもりなのだが…

 

 

まずは、現状を確認するための動画…

 

⇒ 「日本は6月に詰む」ナフサ不足の真相!政府の在庫説明は“数字のマジック”か?

 

 

 

責任取らずに選挙逃れで議員に居座るための「緊急事態条項」

 

…断固、粉砕!!!

 

 

日本のではなく、議員の「緊急事態」に備える法律じゃないかー!!ムキー

 

 

(ーー) 他にも、愛国者ぶりっ子の差別主義デマブロガーが…

 

恰も、警察が外国人を職務質問しないからいけないみたいなことを書いている。

 

ホントに、どこまでもいい加減なやつだ。高市ジミンと「いい勝負」…

 

 

アメリカの「厳罰主義」を取り入れて「民主警察」が変節してしまったのだが…

 

それを「後押し」してきたのも、クソブタ国民である。

 

 

「警察がいい加減」…というのは、別に、「相手が外国人だから」ではないのだ。

 

警察は比較的マシな組織なのだが、それでも所詮、一般凡夫と大差はないわけ。

 

 

自分たちの低レベルぶりを棚に上げて「警察叩き」をしてるんじゃねえよ!

 

 

まず、きちんと本質を勉強しな。

 

警察とは、どういう組織か…とか…

 

現実の法執行がどういう流れなのか…とかな…

 

 

 

バカがメルマガなんか書いてるから、どんどん歪んでいくんだよ!

 

 

 

【おまけ】「あなたの神様」とつながる

 

⇒ 究極の開運。「神つなぎ」について【 都市伝説 齋藤正子 】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆ 古史古伝保存版…消される前に…

 

⇒ すぐに削除するかもしれません。究極の古史古伝〝竹内文書〟が正式に公開されました。

 

 

 

 

 

 

◆ いつまた消されるかもしれない超重要古史古伝動画の保存版。

 

 

⇒ 【完全保存版】本当の歴史が書かれた〝竹内文書〟をすべて解読

 

 

 

 

 

◆ 日本語の起源

 

⇒ 縄文土器の秘密はすべて“シュメール語″で読み解けました。

 

 

 

 

日本語の起源はヘブライ語?

 

「いやいや、まちがいです。

 

シュメール語で、すべて読めるんです。」

 

 

 

「宇宙人」の正体が…「元祖日本人」だったりして~

 

いまの日本人は、だいぶんとよその血が混じってるんで…

 

「移民」のこと、言えないんだぜ?

 

 

【ととのえる(補足)】

 

ようやくすこし相場情報に目を通す余裕が出てきた。

 

なんにもできないでいるあいだに、すごいことになっている…滝汗

 

 

個別で長期保有できる銘柄が、ほとんどないのよね…

 

モメンタムに乗り、勢いに乗るためには、「相場流」でトレードしないといけない…

 

 

「ほったらかし」でずっとやってきたので、

 

いろいろとルーチンを再構築する必要がある。

 

 

それにしても…

 

日本人も、相場も…なんでそんなことをする?!…ってのが多い。

 

 

どういうリクツと根拠でやってるの?

 

 

さて、アレルギーの話をしたわけだが…

 

どうも…

 

クスリの副作用かな~

 

 

花粉でもアレルギーがでるらしく…

 

それまでなんともなかったのに、突然、発症することがあるらしい。

 

 

とにかく…

 

いろいろとやめたり、控えたりして「原因」を「特定」しないとね…

 

 

コーヒーも「刺激物」だったよな~

 

 

生活習慣も、いろいろと変えてみる必要がありそうだ…

 

『すずめの戸締り』で、

 

震災時の幼い自分を励ました見知らぬお姉さんは…

 

未来の自分だったことが明かされますね?

 

 

「守護霊」というか、自分に「憑いている」神様というか…

 

自分を導く霊もしくは神は…案外、自分ではないのか?…

 

 

量子論的宇宙において、「時間は存在しない」とされ…

 

過去も未来も同時に変わるというのです。

 

 

未来の自分が、神様となって、いまの自分を導いているのではないか?

 

 

しかも、『すずめの戸締り』において、「すずめ」は「うずめ」のことであり、

 

つまり、「神様」なんですよね~

 

 

まあ、とにかく…

 

幼いころから「まもられ」「みちびかれ」てきた私自身の、この感覚は…

 

新海誠監督の場合も、そうですが…

 

漫画家やアニメ作家の描くイメージに、とても共感できるものなのです。

 

あれ?みんなも、おなじ感覚?おなじ体験?おなじこと考えてた?…

 

…って思うことが多いのですよ。

 

 

わが「守り手」「導き手」を、わが「神様」と簡単に表現しておきます。

 

 

さて、カタカムナ歴5月に生じた「強制的」な「調整」…

 

不可解な体調不良が続いているのですが…ふと…

 

このまえの肝臓病の動画でやっていましたように…サプリとかですね…

 

「からだによいもの」と思ってせっせと摂っていると…

 

却ってからだをこわすことになりますよ…と…

 

 

「よかれ」と思って、せっせとやる…すると、摂り過ぎになる…

 

食べ物に気を付けているようで、結局、からだ壊してるじゃん?…って。

 

 

この「強制的」な「ととのえ」の第四週目で…

 

自分も、これをやっていた可能性があることに気づいたのですよ。

 

 

「からだによいもの」って、けっこう「アレルギー源」だったりするのです。

 

アレルギーで、体内に炎症反応が起こり、さまざまな不調を引き寄せるのです。

 

 

ググってみると、アレルギーの3大食品…卵黄、乳製品、小麦…

 

あちゃ~!

 

 

大豆やトマト、アボガド、バナナ、果物…えび、かに、たこ…ナッツ類…

 

「高リコピン」だの「イソフラボン」だの「アントシアニン」だの…

 

「健康に良い」もののはずが…ヒスタミンを生成させやすいのだそうで…

 

あちゃ~!

 

 

植物油をやめたってだけでは…まだ、癌リスクの減少には至っていなかったのです。

 

 

もっと、緑茶とみかんを食べるべきらしいのですがね…

 

 

「からだの不調」というサインで、神様は教えてくれるんですよね~

 

 

5月17日は新月で、旧暦の4月1日がはじまります。

 

翌5月18日は、カタカムナ歴で6月1日になります。

 

 

暦の上では、いったん「調整終了」「自分軸終了」…となりますが…

 

いや…でも、これおわんねえし…

 

すると、これ…冥王星の逆行の163日間もずっと続くことになるのやも…

 

 

まあ、これからの余生を生き抜くために…まず…

 

しっかり、守りを固めよ

 

…ってことなのかもしれんな~と…思っているところでございます…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつでもどこでも必ず…

 

「中国が間もなく崩壊する~」

 

…と与太っているバカがいて、途切れることがない。

 

 

次の多いのが「中国脅威論」

 

 

これはクソバカ日本人が…

 

「白人は上、(中国人を含む)アジア人は下」

 

…という差別意識をもっているからである。

 

 

よって、こういう連中のせいで

 

日本は「本当の脅威」にいつまでたっても備えられない。

 

「生まれながらの痴呆症」

 

…まったく迷惑な連中である。

 

 

中国人というのは日本人とは根本的にちがう…

 

そして、多様でいろいろ…中国人は「ひとつ」ではないのだ。

 

 

日本人と気質が近いのは上海らしいが、それ以外はかなり違うという。

 

中国人はある意味、「移民の集合体」みたいなもので、だからバラバラ…

 

お互いをお互いが信じられない…殺伐としたところがある…

 

それゆえに「生きづらさ」を彼らは常に覚えており…

 

古代から「逃避先」として日本へやってきていたのであった。

 

 

深田萌絵さんも動画で扱っていた『潤日(ルンリー)』だが、

 

実は、この歴史は古いのである。

 

最も古い大掛かりな日本への移住は、始皇帝の時である。

 

つまり、TOLAND VLOG などで盛んに取り上げられている「徐福」のころだ。

 

 

「始皇帝が中国を統一した」…ということは?

 

他の国は、滅びたということである。

 

「虎狼の国」といわれた秦は、いまの戦争大好き国家と同類であった。

 

 

中国人はそもそも戦争を好まない。

 

日常が「戦争」なみなので、ムダに消耗したくないのである。

 

だが…秦は違った。

 

「獲れる」と思ったから獲りに来た!

 

秦の鉄器が優秀だったということもあり…

 

他の国々の人々は逃げ惑った…

 

 

そして、そのなかに

 

落ち延びる先を日本にした人々が少なからずいた。

 

船を調達できたのだから「富裕層」である。

 

 

彼らは大陸の文化や技術を導入し、

 

日本の弥生時代に大きな影響を与えた。

 

 

習近平の統治する中国は、国民にとっては「戦争」なみに過酷。

 

実際、「中国が崩壊する~」とわめくバカが途絶えないように…

 

「避難先」として日本が選ばれる状況にあるわけである。

 

 

「三国志」のころのような戦乱の時代でも、やはり「潤日」は起きていた。

 

 

古代アジア史の権威だった上田正昭京都大学名誉教授に詳しく聞いたとされる話では、

 

平安時代初期の815年、

 

このころに編纂された古代史族の系譜集『新撰姓氏録』の記録によれば、

 

畿内の有力な1182家の氏族のうち、じつに27%にあたる326家が、

 

中国大陸や朝鮮半島からの渡来系氏族だったという。

 

 

「差別しない」と言いつつ差別扇動をしている

 

「愛国者ぶりっ子」デマブロガーどもが、

 

ふたことめには、「あいつは中国人だから」「あいつは朝鮮人だから」と取り上げて…

 

「だから、日本人のための政治をしないのだ」とプロパガンダしている。

 

 

 

むかしから、大陸系、半島系がやってきて…

 

畿内や大阪にとくに勢力を広げ、ともに日本文化を作ってきた。

 

 

つまり、今に始まったことではないのだ。

 

 

「中国人だから」「朝鮮人だから」「イスラムだから」…ああだこうだと論じたがる

 

動物霊に憑依されている鬼畜ブロガーども…

 

 

これから真言で、滅してやるから覚悟しろ。

 

のうまくさんまんだ ぼだなん あびらうんけん そわか

 

 

 

誹謗中傷問題が広範に意識されてきつつありますね…

 

 

低級霊、動物霊に憑かれている人がたくさんいるようです。

 

ネットは、あるいは政界は、そういう人たちばっかりなのでしょう…

 

 

あの安倍晋三だって、ヤクザ使ってプロパガンダ工作してたでしょ?

 

石原慎太郎とかでも、けっして「キレイ」じゃないよね?

 

 

⇒ 低級だからといって侮ってはいけない?餓鬼や動物霊が憑いている人の特徴

 

 

 

世襲のボンボンが、ワガママに権力をふるって下々は対策に困る。

 

「あれせい、これせい」とはいうものの問題の本質や構造を理解していない。

 

チホーの相手をする若いのとおなじで下々は困るワケ。

 

 

すると、「誰か何とかしてくれないか」と外注をかけることになる。

 

ここで裏社会の人間の出番となり…問題は「解決」…

 

 

でも、それは「うわべ」だけであり、じつは何も解決していない。

 

それどころか、問題はさらにこじれ、腐敗と頽廃が進んでいく。

 

 

こうして日米欧は、いまや「最終章」を迎えるに至ったのである。

 

 

政治や経済が、低級霊・動物霊に憑かれた者たちによって運営され…

 

そこが魔物の巣となる。

 

まともな人間は、そういうところには近づかなくなる。

 

邪気に当てられ、運気が下がるからである。

 

(投票率が下がるのもこのため)

 

 

さてさて、しかし

 

そうやって「距離を置く」だけでは、社会全体の低級霊は減らない。

 

動画にあるように「供養」をして差し上げることが必要になる。

 

 

お盆のころには「施餓鬼」の法事もあるように…

 

ネットに満ちている鬼畜外道の連中に憑いている悪しき者たちを…

 

まさに「成仏」させるつもりで、

 

とくに今年は、気合を入れて臨む必要があるだろう。

 

 

◆ 低級霊・動物霊に憑かれた者たちの世界は…

 

⇒ エ〇スタインファイルが明かした、ダイアナ妃暗〇の黒幕とは?

 

 

 

 

「陰謀」の歴史は、かなり古い…

 

 

◆ 実在したスーパー呪術師列伝

 

⇒ 日本の歴史を裏から操っていた!?特級呪術師10選

 

 

 

 

【おまけ】

 

「玄関をととのえよ」と預言天狗さん。

 

親がなんでももらってきては、溜め込んで…

 

片づけたくてもできなくて…

 

しかし、ついにここへきて「手入れ」をしなくてはならなくなってきた。

 

 

ゆっくりとしか動けないので、時間はかかるし、疲れるし…

 

酒も…「純米酒ならからだにいい」と言われて吞んでみたが…

 

どうも吞み過ぎてしまうし、古傷に障る気がする…

 

 

強制的「リセット」第四週…

 

家を調え…

 

食事を調え…

 

自己を調える…

 

 

全然片付かないが、めげずに続けている。

 

 

これは「儀式」だから…

 

自分は、何がしたいのか?

 

何をもってよろこびとするのか?

 

 

ここの「原点」に立ち戻るため。

 

 

関税やら「危機」が生じると…在庫積み増しに人々は走り…

 

「駆け込み需要」や「重複発注」が生じて需要が急拡大する。

 

 

この動きには、必ず反動があるわけで…

 

これを「好景気だ」「実需」だと考えていると、あとで「痛い目」に遭う。

 

 

金融市場と実体経済市場の間には実質的な関係性がなく…

 

いくら「財政拡大だ」などと言っても、金融市場にカネをぶち込んでいる限り、

 

実体経済の物流等の「流動性」は改善しない。

 

 

もしも、「見せかけの実需」をアテにして設備投資して供給力を上げていく場合…

 

その「需要」がなくなったときが怖い。

 

 

政策は、将棋のように「3手ひと組」「5手ひと組」で成立するところがある。

 

初手が「正解」でも、次の手番で間違えていては、すべてが「台無し」となる。

 

 

日本の政策は、すべて「初手」のみが「正解」である場合が多い。

 

 

わたしは必ずしも「反わく」でもなければ「反原発」でもないのだが…

 

これまでの日本の政策は、「次の一手」「その次の一手」が、ことごとくでたらめであった。

 

 

だから、ホント…もう、余計なことしないでくれるかな?

 

 

「日本の政治に期待」?…あ?バカじゃね?…

 

 

さて、きょうの本題…

 

チャキチャキと動けないこともあって、いろんなことに時間がかかる。

 

あまり外出もできないので、やはり、「家を調える」ことになる。

 

 

いろんなものをちょこちょこと捨てて、新調する…

 

整理保留にしてきたものに手を入れる…

 

 

年寄りになると、ゴミの分別も怪しくなってくる。

 

町内の半分以上が年寄りの仕業で、新しいルールを覚えられないのである。

 

 

町内会の運営でも、若い人のやりやすいようにすると、年寄りが抵抗する。

 

効率のわるい「自分のやり方」でないとできないからである。

 

 

年寄りどもを落ちこぼれさせるわけにもいかないので、結局、若いのが妥協する。

 

 

ま…こうやって「社会変革」とか「新しい環境への適応」は阻害される。

 

 

中国人が日本にやって来ると…

 

現金で決済しているようすに「懐かしさ」を感じるのだそうで…

 

むかしは、最新ハイテク家電を買いに日本に来ていたのだが最近は…

 

すっかりレトロ気分を堪能するために訪日しているそうである。

 

 

日本の長い長い「下り坂」も…

 

我が家の片付かないままでいるあれやこれやも…

 

ある意味、ついてこられない年寄りのせい…なのである。

 

 

食事を用意して…食べて…片づけて…次のための仕込みをして…

 

それだけで3時間ほどは使っているし、

 

掃除したり、片付けしたり、整理したり…これも時間がかかる。

 

 

さらに、買い出しに行けば2時間やそこらはよゆーでかかる。

 

 

ま~育児がないだけいっか…介護っぽいことはあるが…

 

 

仕事を手伝ってもらったり、頼んだりもしたいが、まったく役に立たない。

 

借りるなら猫の手の方がマシかもとさえ思う時がある。

 

 

食事も、鍋と具だくさん味噌汁を作っておけば適当に食べてくれていたが…

 

最近は「好き嫌い」が出てきて残すわ…夜中にチョコやらいちごやらつまむわ…

 

しかも、本人にその自覚も記憶もないと来たモンだ。

 

 

つまり、その分、手間暇をかけないといけなくなってきた…というワケ。

 

 

野菜にいろんな酢をかけて愉しむことにしたが、

 

これだと残される可能性がある。自分は平気なんだが…

 

 

その残り物を別の料理に作り替えるってときに…

 

これ…酢をかけてしまったことが仇になるんだよね~

 

 

鍋や中華にするならいいんだが、それ以外では味がおかしくなる。

 

 

すると、食べさせるためには煮物中心にならざるを得ない。

 

 

「人に食べさせる・食べてもらう」というのは、すごく大変だね~

 

 

カタカムナ歴の5月も4週目に入り、自分軸の整えも終盤を迎えている。

 

 

いろいろと不便だが、この期間「植物油」を取っていない。

 

すると、便の状態が改善したのであった。

 

 

揚げ物やお菓子、総菜の類は、

 

少なくとも自分にとっては「わるい作用」を及ぼしていた。

 

 

自分が、何を食べるべきで、何を食べないでいるべきか、

 

そんなことにも、いろんな「気づき」を与えてくれた日々であった。

 

 

◆ 医学的な「エビデンス」のレベル

 

⇒ 肝臓の三毒─糖・酒の次は「薬」を減らす/テレビじゃ言えない「サプリの真実」

 

 

 

肝臓をよくするためにウコンを摂取したことで肝機能障害のケースも…

 

プラシーボ効果に勝って初めて「効能」を謳うことができる

 

 

◆ 序列意識・差別意識が外国人による侵略行為に疎くなる…という「因果応報」

 

⇒ 中国富裕層が日本へ脱出!「ルンリー」現象とタワマンを買い漁る意外な主体の正体 とは