「仮面夫婦」とか「仮面家族」とか言われたが…
いまの「日本人」、「日本国民」がそうである…
みざる、きかざる、いわざる…というよりは…
そもそも…
見えない、聞こえない、ことばも出てこない…のだろう…
それは…「悪魔との契約」で魂を抜かれてしまっているからである。
「人間の自由」ではなく…「欲望の自由」…
「人間の平等」ではなく…「仮面の平等」…
さてさて…日本人諸君は、そこから脱して人間に戻ることができるのだろうか?
◆◆◆
ヘビがイヴをそそのかし、神様に逆らったせいで…
人類は、楽園を追われることになった。
悪魔というのは「そそのかす」のが本性のような存在である。
実際、人々は〇〇ドリームだとか…努力次第で金持ちになれるのだとか…
そういう「そそのかし」を真に受けて、分のわるい仕事に就かされている。
覚えはないかい?
『インベスターZ』では、財前がマージャンに誘われて見事にカモられる話がある。
「やってみないか?財前なら案外イケルかもよ」みたいにおだてられ…
現実の「資本主義」は、そうやって「バカをカモる」仕組みなのである。
著作権だの「はたらきかた」だの…見事にバカがカモられているし、
金持ちの搾取に自分から協力しているわけである。
それらの「権利」やムーヴメントが自分たちに何をもたらすかが、わからない。
カルトやねずみ講にハマる人々と一般凡夫のレベルは、大差がない。
人権とは、本質的には「不服従権」、「NOという権利」なのだが…
「NOと言う」のが「わるいこと」のように思ってしまって、自分の人権を手放してしまう。
そうして一般凡夫は、いろんなものを奪われ、失っていく。
すべては、自業自得なのである。
「NOと言う」…人権を行使する…その勇気すらないようでは、マトモな社会は作れない。
「悪魔のそそのかし」の最も有名なものは…
キリストの荒野での「試し」であった。
あれ、典型的でしょ?
「おまえが神の子なら、その石をパンに変えてみろ」とそそのかす。
キリストは、「人はパンのみで生きるにあらず」と斥ける。
次に、
「この高台から飛び降りてみよ。天使があなたを救うであろう」とそそのかす。
キリストは「汝の神を試してはならない」と言って斥ける。
そして、最後に国中が見渡せるところへ連れていき…
「わたしを拝むなら、国のすべてと栄華を保障しよう」とそそのかした。
キリストは、これも斥け、悪魔よ去れ!と突っぱねた。
キリストでなくても、一般凡夫もこうやって「そそのかし」を受けていて…
それにホイホイと乗り、悪魔と契約してしまい、その手先となる。
そういう人たちが「救われる」ことがあると思うか?
そんな連中を「救う」ことは、不公正なこととは思わないか?
裏社会と二人三脚でやってきた薄汚いマフィア国家、ニッポン…
それでもちょい昔は、日本人も、もう少しマトモであった…
「マトモな人」は、いまどこにいるのだろう?
NAOKIMANに深田萌絵がすべてをぶちまける…
⇒ 日本のディープ・ステートと戦う女、深田萌絵が見た世界とは?!
さあ、さっさとクズどもとは縁を切り…
「マトモな人」たちとつながろう。
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ゆりさんには、なにがみえている?
⇒ 日本へ緊急警告…アメリカ現地で感じた日本の危険すぎる未来
正統ユダヤ人を抑圧している「ユダヤ人」の「特権意識」













