バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

【NWOアジェンダ】①諸国の独立主権廃止

②購入に通貨を必要とする物品すべての支配

③婚姻制度廃止・家族廃止・親子分断

④キリスト教廃止・悪魔教に人類改宗




【原発で、ヤクザうはうは! 再稼働】節電キャンペーンで恫喝中


改憲は、植民地憲法の追認

自主憲法目指す自民党の党是に違反する


日本に国連条項遵守義務

改憲や五大国への敵対行為は国連条項に抵触する可能性


これまでどおり国会審議で「事実上の改憲」を続けよう。


「貿易赤字が円安の原因」は経済音痴の勘違い


米英の資源価格吊り上げ政策が根本原因

⇒ 「円安」ではなく「ドル高」、つまり、アメリカが原因

⇒ 「資源高」→「インフレ」→「金利高」→「ドル高」

…「資源高」なので日本や韓国は貿易赤字、ブラジルなどは黒字

…コロナ禍での安易な首切り、

…コロナ後遺症の最中に乱暴な「脱炭素」、

…「対露制裁」にかこつけた極端な貿易規制

いま、インチキSDGsに国際的な猛烈批判が集中!


報道暴力を許さない!!

報道暴力被害者は「Me To」運動に立ちあがってよい!


「格差是正」ならテレビ(&ネット)広告収入税!


新聞社は消費税を払え!



民主主義を破壊するデマスコミ・デマブロガー撲滅!!



 

『奴隷のしつけ方』…日本人はこのようにしつけられている!



『3月のライオン』…純文学は漫画家がかく時代…

絶望を生き抜け!…『東京喰種』




”道”と”法”を説く…『荘子』『韓非子』

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇ バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇

『1984年』社会では、情報がコントロールされているだけではなかった…

 

「性」が、コントロールされるのである…

権力は、人民を家畜のように、あるいはペットのように飼いならしたいのだ。

 

われわれが、家畜やペットに、どんなことをしているかを考えれば、それと同じなのだから理解できよう。


「ジェンダーの平等」をことばどおりに考えるのであれば

「男の仕事」、「女の仕事」に上下の区別はない…になるはずである


「ジェンダーの否定」は、「性差の否定」であり、


性の否定は人間の存在自体の否定である。


正しくは…「男らしさ」「女らしさ」の多様性

「性の多様性」は、ただのヘンタイ思想


現代経済を理解するための必須の二著↓




人間が組織という「巨人」に喰われていく

$バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇ $バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇

インフレを逆用する資産防衛術

【プーチンも信じたシン・創世記『アナスタシア』】

 

 

TOLAND VLOG さんが、またしてもぶっ込んできました!!

 

このネタ、ずっと前から温めてきたそうです。

 

「神とはなにか」

 

「人間とは、どうしてつくられたのか」

 

これまでの「考察」のすべてを超越するかもしれません。

 

 

とりあえず初回と二回目をご覧ください。

 

みていて…

 

なぜだか…涙があふれてきて仕方がない…

 

これが「真実の神話」かも…

 

…と、これはプーチンでなくても信じてしまう…

 

⇒ 衝撃の記録!?ロシアを揺るがした禁書『アナスタシア』

 

 

 

 

⇒ あらゆる秘密が明かされる〝アナスタシアの告発〟が人生を変える

 

 

 

 

しかも、この話は「宇宙人情報の開示」とつながっていて…

 

「宇宙人」は実在し、極めて巧妙な「侵略」計画を立てて、実行しているのだと。

 

そういう、さらにぶっ飛んだ話にまで発展していくので…

 

どうぞ、その「どんでん返し」と言いますか…

 

それでも…強烈な説得力・リアリティーが却ってマシマシになる…

 

3回目以降の話も、ぜひご視聴ください。

 

 

◇◆◇

 

【食後に横になったらウシになる?(補・ととのえる)】

 

 

最近、なんかダルいんですよね~

 

天候不順のせい?

 

太陽フレアのせい?

 

食事するだけで、もうぐったりして横にならなきゃいられない。

 

 

もっとも…

 

食事の準備をして…食べて…片づけて…次の仕込みをして…とやってるので、

 

短くて1時間。ヘタすりゃ3~4時間、台所に立っていますんで…そのせいか?

 

 

冷蔵庫の中身を確認して…買い物のリストや献立の計画をたてる…

 

それを何回かメモ書きするんです。

 

コーヒーやお茶を飲みながらとか…ついでに洗濯もしながらとか…

 

そんなことをしていると、あっという間に時間が過ぎていきます。

 

 

日々、つけていた場帳も半分にして時間を捻出しています。

 

経済指標のチェックも、だいぶはしょってます。

 

 

毎日、各種数値をチェックしていることにより、

 

さまざまな経済ニュースが10倍くらいの密度で頭に入ってきます。

 

「ああ、その話ね…」みたいな感じ。

 

そうでなければ「ほったらかし」には、しておけません。

 

 

ま…その話はさておき…

 

「強制的な調整」の最中、「酒がちょっとまずく感じるな」とか、

 

古傷に障る気がするということで「やめよう」と思ったんですがね…

 

ところが…

 

呑み始めて半年…腎臓肝臓の数値が、むしろ改善していまして…

 

それに加えて…

 

「宮の雪」をやめて「金鯱純米酒 夢吟歌」にしたら…

 

なんかおいしくって…(「これを飲み納めにしよう」と思ったのに…)

 

「宮の雪」は、伊勢のお酒。「夢吟歌」は愛知のお酒です。

 

 

まあ、それでもね…ついつい飲み過ぎるので…気を付けないとな~

 

 

日本の神様は、賑やか好き、お酒好きだからと…

 

…ついつい「言い訳」…

 

いいねえ、神道は…煩悩に寛容…「禁欲」とかではないからね…

 

 

日本の神様は、天使と悪魔の相の子みたいなところがあるでしょう?

 

 

「生臭坊主」とか言うけれど…

 

「OFF」の間は、必ずしも戒律を守らなくていいの。(限度はあるけど)

 

そのときは「お坊さんじゃない」ので、戒律の外にいるの。

 

これが日本の文化なのよ。

 

 

基本「禁欲」ではなく、

 

「性」や「欲」のエネルギーも「悟り」や「カミガカリ」に使える…

 

但し、「取扱注意」ってだけね。

 

 

だから、「夜」とか、「まつり」とか、

 

いわゆる「罪」を犯しても、

 

それは「無礼講」「オフ会」のことだからという「合意」があるの。

 

 

そういうことをちゃんと教えたり、わきまえたりしないから、

 

ポリコレ問題が余計に発生し、深刻化するんだよね~

 

 

オトコもオンナも「ケモノ」になってよい時間や場所や集まりがあるの。

 

昔の人々は、そのことを「共有」していた。

 

 

だから、「いやだったら 、なんでそんな場に参加したの?」ってことになる。

 

それは「被害者虐め」では必ずしもないの。日本人の文化の喪失が背後にあるの。

 

 

…で、いやになるのは…

 

ポリコレ連中が少なからず「お嬢様フェミ」だったりすること。

 

『やわら!』に出てくる「さやかお嬢様」だよ。

 

だから、社民の連中とか、ボコられちゃうんだよ。

 

「生理的に好かん!」ってやつよ。

 

 

いくらその時、連中の主張が「正論」であったとしても…

 

感情面では与しえないモンな~

 

 

これと真逆なのが…「安倍パヨク」ね…

 

「真逆」っつても、こいつら「正論」言ったこと、ほぼないから。

 

つまり、論理面で与しえないって意味ね…

 

手術後の、佐藤優もそのクチ。(脳も手術されちゃった?とつい疑っちゃう…)

 

たしかに「反安倍パヨク」はただ悪口を言いたいだけの連中だけど…

 

「反安倍はバカ」という「事実?」は

 

「安倍シンパはバカではない」の証明にはならない。

 

 

そもそも、政治は結果責任でしょ?

 

 

「安倍さんの人柄が~」なんて言ってる時点で大問題なのよ。

 

「安倍が愛国者で、リアリストだった」って?

 

それってさ~

 

裁判官が被告人と人間的なつながりがある場合といっしょなんで…

 

そういう裁判官の下す判決が「公平公正」だと思うかね?

 

 

そういうところが、

 

私が佐藤優とその取り巻きを見限った理由なのよ。

 

 

所詮、こいつらは「民主主義とは何か」が、まるでわかっていない!!

 

 

「愛国者でリアリスト」で「人間的魅力が~」うんぬんだというのなら…

 

プーチンだって、習近平だって、ヒトラーだって、そうだったと思うぞ?

 

 

ハイ!佐藤優、主権者失格!!

 

 

「推し」にも「アンチ」にも、主権者はなってはいけないの。

 

よお~く、覚えておけ!三流!!!

 

 

あ~、また「脱線」したか?…(まだ、全然言い足りないが…)

 

 

このまえ、納豆の話したじゃん?…

 

AI が類似の動画を拾ってくるんだよね~

 

それによると…

 

しらす、ひはつ、にんにく…なんてのも納豆に混ぜるといいらしいの。

 

 

要は…

 

ちょっと脂質を摂る…乳酸菌を摂る…たんぱく質を摂る…アリシンを摂る…

 

…と、いいらしい。

 

だから、黒ニンニクといっしょに食べていたのは「正解」だったわけ。

 

ニラやネギやタマネギでも、これ「アリシン」だからね!

 

 

それと…「米粉」という表示がある場合、「古い豆」かもしれないとのこと。

 

それで、ワンランク上の納豆を買って食べてみたのだが…

 

そうやって意識して食べてみると…味の違いがよくわかるのよね~

 

これ、ちょっと「しあわせ」を感じたね~

 

 

ただの「栄養補給」で、バク食いしていると、こういう「味の違い」がわからない。

 

 

日月神示の…

 

人間は「お土」から離れてはいけないって話にも通じるけどね…

 

食事も「神事」なのね…

 

夜の営みも「神事」なのよ。

 

そういう「意識」がなくなったことが、現代の悲劇なの。

 

 

いや…エラそうに言ってるけど、私自身、そういうこと感じるんだよね。

 

「効率よく欲望達成」という「効率主義」で…

 

「食」が破壊され、「性」が破壊され、「労働」が破壊されたの。

 

 

レ●プなんて、「効率よく性欲を満たす」というものの最たるものじゃん?

 

「夜の営み」は「神事」であると、捉えなおしてみなよ。

 

「じっくり味わう」ことができるようになり…

 

ファーストフード的「恋愛」から、本当の「神事」としての「恋愛」になるんだよ。

 

 

わたしが「納豆の味の違い」に気づいて幸福感を感じたように…

 

「効率主義」を排することで、真の喜び、真のエクスタシーに達するの。

 

 

快楽を第一に求めない

 

 

そのときにこそ、最高級の快楽に浸ることができる…

 

あ~、わたしは、その経験をするには、すこしトシを取り過ぎたかな…

 

 

…ってか、あまり興味がないんだよな…

 

 

【変わりゆく世界】

 

 

⇒ イスラエル人入植者に追加制裁の可能性、暴力急増受け=仏外相

 

>[パリ 7日 ロイター] - フランスのバロ外相は7日、国内メディアのインタビューで、

パレス​チナ自治区ヨルダン川西岸地区にお‌ける違法入植地の拡大と入植者によるパレスチナ人への暴力行為の急増に抗議するため、今後​数日以内にイスラエル人入植者に対​して追加制裁が科される可能性があ⁠ると述べた。

 

欧州連合(EU)は先月末、イス​ラエル人入植者と入植支援団体に対して制裁​を科した。

 

バロ氏は、追加措置を検討している欧州諸国の名前は明らかにしなかった。

しかし、EUによるこ​れまでの制裁に言及し、「われわれはさらに​踏み込むことも可能で、

今後数日のうちに追加制裁が‌科さ⁠れる可能性がある」と語った。

 

発言の背景には、占領下のヨルダン川西岸でイスラエル人入植者による暴力が激化し、

西側​諸国の多くで​イスラエ⁠ル政府に対する反発が高まっていることがある。

 

バロ氏は「ヨル​ダン川西岸における違法入植活動の​拡大⁠と、

イスラエル入植者によるパレスチナ人への暴力の急増を極めて深刻に懸念してい⁠る」​と述べ、

制裁に当たっては、

​過激な入植者を支援するイスラエル国内の団体や企​業も対象に含めるよう求めていると説明した。

 

 

⇒ インド首都で「ゴキブリ党」が抗議集会、初の街頭活動で教育相辞任要求

 

>[ニューデリー 6日 ロイター] - インドで交流サイト(SNS)を通じて知名度を高めている架空の新党「ゴキブリ人民党(CJP)」の創設者アビジート・ディプケ氏(30)が6日、首都​ニューデリーで街頭抗議活動を主導し、プラダン教育相の辞任を要‌求した。オンライン上で始まった若者の運動が初めて街頭に繰り出し、モディ政権に対する不満をぶつけた形だ。

 

(以下はリンク先で)

 

 

◆ 危険人物による「危険思想」演説

 

⇒ ヘグセス米国防長官、欧州は「危険思想の侵略」に直面と警告 Dデー演説

 

[パリ 6日 ロイター] - ヘグセス米国防長官は6日、

欧州は海を渡って到来​する「危険な思想の侵略」‌に直面していると述べた。

フランスで行われた第2次世界大戦のノルマンデ​ィー上陸作戦開始日「Dデー」​の

82周年記念式典で演説した。

 

トランプ⁠米政権は欧州をしばしば批判。

​防衛力の脆弱さや移民問題への​対処能力の欠如、不要な規制、

そして極右や国家主義勢力が権力を握るのを​阻むための「検閲」によって、

​欧州が停滞していると主張している。

 

ヘグセス‌氏は「⁠悲しいことに、今日では欧州のさまざまな海岸が、

さまざまな危険な思想によって襲撃され​ている。

 

​スペイン、⁠イタリア、ギリシャ、ブルガリアの海岸に、

ボ​ートに乗った人々が押し寄せて​いる」⁠と述べた。

 

その上で「欧州各国政府はいつになったらこの侵略⁠に対​して行動を起こすのか。

​もう手遅れなのか。手遅れではないと​祈り、そう信じている」と語った。

 

 

(--)自分の愚かさを「移民のせい」にする卑劣な精神…

 

日本も同様に…

 

安倍晋三を「愛国者」ともてはやし、

 

「リアリズム」と称してアメリカ様のケツナメに終始する…

 

自称「保守」たちの自虐精神が痛々しい…

 

 

神国日本の矜持はどこにもみられない…

 

 

⇒ 世界の原油需要が大幅減、価格予想に上下双方向のリスク=ゴールドマン

 

 

※原油価格は、金利と並んで重要なファクター。

 

 

当ブログのアクセス数…

 

6月6日  77

 

6月7日  72

 

 

やっぱり、前日チェックしたときの半分になってるわ~

 

当ブログの「隠密行動」にご協力くださり、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本は(米国も)「民主主義国」でもなく、「法治国家」でもない。

 

 

魔巣ごみが垂れ流しているデマのなかでも、いちばん悪質なプロパガンダが…

 

日米欧が「民主主義国」というやつである。

 

 

「北」や「中国」のことなど、1ミリも言えない。言う資格がない。

 

そこに気づいていないという点で、

 

すでに「お花畑」すぎるのであり…主権者失格なのである。

 

 

とりあえず、まずこれをみて…

 

⇒ 【さとうさおり】※政界とヤ○ザの繋がりを暴露します...金と暴○で支配される政界の実態

 

 

 

奥野卓志さんの動画とともにみてほしいね。

 

……

 

国会なんて、みんな役人が書いた原稿を読んでやっているだけ。

 

予定にない質問がでたら、ただはぐらかす…

 

みんな、こんな国会運営を「よい」と思っていない。

 

でも…「長老」が「うん」と言わないかぎり、変わらない滝汗

 

……

 

あそこの証言だけでも、日本という国の「正体」がわかるはずである。

 

 

この動画では、東京都知事の「裏」話も暴露されている。

 

これで日本が「いい国」になるわけがないでしょ?

 

◆◆◆

 

ブログ開設以来、ずっと警鐘を鳴らしてきた。

 

カネ儲けなんてやってる場合じゃない!

 

 

日本は、「裏社会国家」である。

 

報道の武器化、法律の武器化がずっと行われてきた「悪魔の国」である。

 

 

日本国民は、ブタ小屋のブタといっしょ。

 

そこに飼われていて、自分たちの状況がまるでわかっていない。

 

天敵もなく、エサも豊富(エサにさえありつけない層もでてきているが…)

 

「ブタ小屋のブタ」の思考から抜け出せない。

 

農場経営者の視点で客観的に自分たちを見ることができない。

 

 

まずは、そこから解脱できなければ始まらない。

 

 

◇◆◇

 

上の動画でさとうさおりさんは、

 

数の力でいずれ勝てるのに皆、屈服する…その理由は何かと考察する。

 

第一に、「愛国心がない」とおっしゃる。

 

※ふたつめは「自分の意見に自信がない」…

人の意見と「答え合わせ」して、それにすり合わせる…

「自信がない」というより、自分の考えが練れてないの。

 

当ブログでは、「信仰心」「菩提心」と言ってるけどね。

 

だって、「国」というのは実体のない空想の産物だから。

 

あ~、くわしくは宮台真司さんが言ってた…

 

「それってみせて」といわれてもみせられないよね?

 

そして、さわれないよね?

 

…という、あの議論ね…

 

 

みんなが勝手に「国」を自分勝手に「定義」して、イメージしているだけ。

 

それって、「神様」といっしょでしょ。

 

 

そういうレベルの「信仰」は、当ブログの言う「信仰」ではない。

 

同様に、

 

「日の丸」つけて、ギャーギャー騒いでるようなものも「愛国心」ではない。

 

だが、「B層」の「信仰」や「愛国心」というのは、そのレベル。

 

まったく「できていない」の。やってることが「真逆」なの。

 

へぼ将棋の類なの…。

 

 

とにかく、その「低レベル」から、1ミリでもいいから「解脱」してほしい。

 

なかなか…「そんなヒマはない」かもしれないケドね。

 

 

だが、「支配」の要諦は…

 

「相手にヒマを与えない」ことなのだ。これ、武術でもそう。

 

 

自分に「そんなヒマはない」のなら、その状況こそが…

 

あなたが「支配」され、自分の人生を乗っ取られている証拠なのである。

 

 

つまり、「ヒマはない」を言い訳にしているかぎり、「解脱」も「解放」もないの。

 

 

政府は、いまも粛々と増税と改憲(壊憲)の手続きを進めている。

 

いまや大学教授は、ほぼ全員「御用学者」であり、「ちょうちん持ち」である。

 

最近、紹介した近藤大介さんも例外ではない。

 

ネットの記事なんて読んでいてはダメ。忖度記事しか書けないのだから。

 

 

正直であるために、

これほどの覚悟と勇気が必要とされる時代もない…

 

 

直近は、たとえば、こんな騒動があった…

 

⇒ 

 

 

 

(--) 日本が「軍国主義」に回帰しているのは事実だ。

 

その事実の証明のひとつが、さとうさおりさんの動画だ。

 

日本は民主主義国でもなければ、法治国家でもない。

 

報道も司法も武器化されている、米国同類の暴力国家である。

 

 

だから、中国やロシアが恐怖し、警戒するのは、あたりまえ。

 

それをこれで「論破」したつもりになっているようでは、日本の滅亡は止まらない。

 

 

それこそ「お花畑」がすぎるのである。

 

 

憲法がまだある状態で、

民意も民主的手続きも機能不全にされている。

 

これで憲法が改変されたら、どうなるのか?

 

 

その程度の想像力くらいはもってほしい。

 

 

◇◆◇

 

けさの読売には「平均値」の話が出ていた。

 

「ひとりあたりのGDP」という「平均値」は…

 

富裕層だけが、より豊かになっても大きくなる…

 

「中央値」もみなければ、国民の実態がみえてこない…

 

「格差」の実態がみえてこない…

 

 

…そういう議論だった。

 

当ブログが「デマ」認定している「日本人の平均知能指数は105」もそうで、

 

これが仮に正しくても「中央値」をとれば、かなり低くなるはずだ。

 

 

特に最近は「高齢化」で70歳以上が増えている。

 

このことだけでも「爆下げ」しているはずである。

 

 

しかも、スマホ中毒、デジタル中毒で若い層もやられている。

 

日本人の平均知能指数が105だというのであれば、

 

きっとカラスの平均は110以上だろう。

 

これ…あながち冗談じゃないからね…

 

 

直近の株価…AI と半導体関連ばかりが「循環物色」され、

 

日経平均が吊り上げられている。

 

ちょっと参考動画も紹介しておこう…

 

⇒ 木野内栄治×松尾英里子【6万8000円達成の次は?『上昇百日、下げ三日』

 

 

 

こういう動画をいままでチェックしたことがないって時点でアウトなのよね。

 

現在の市場がどうなっていて、いま、どういう局面にあるのか…

 

 

(--)b 日米欧共同で国策投資され、設備投資が企業利益を支えている…

 

だが…

 

前回にも述べたとおり、

 

これはリーマンショック当時に中国にやらせた投資といっしょ。

 

 

「こんなめちゃくちゃな投資をして大丈夫か」と当時、日本の識者は危惧していた。

 

案の定、「日本のバブル崩壊」の「二の舞」となった。

 

 

いま、「ショック」の前に、これとおなじことがやられているわけ。

 

「識者」や持て囃される「専門家」はすべて「御用学者」である。

 

 

高市政策の矛盾点・懸念点…何が指摘されているだろう?

 

「夢」ばっかり語られていることに「違和感」を感じないか?

 

 

すくなくともAI や宇宙開発の未来に、わたしは希望が持てない。

 

そんなことをやって、

だれが幸せになるの?

 

 

特定富裕層だけが「よりゆたか」になっていく…

 

地球の富、人類の資産が、特定富裕層に占有されていく。

 

地球と人類が、どんどん私物化されている。

 

その仕組みの根幹にあるのが特許などの「知的財産権」である。

 

⇒ 突然死を誘発する「RNA農薬」の恐怖!世界最強企業が狙う日本の食卓と種支配の闇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「中国が技術を盗んでる」…と思ってたのですが…と萌絵さん。

 

これ、もっと複雑なんです…

 

 

⇒ NVIDIAと中国の密約?半導体利権に潜むテクノリバタリアンの正体

 

 

 

いやいや、萌絵さん、ホントにすばらしい!勉強になります!!

 

 

デマブロガー…よりにもよって、F・げんきを紹介してたよね…あのナチスを…

 

(F・げんきとN・としおは、当ブログは信用していません)

 

「金融崩壊10月説」にしても…金利の話をしていないでしょう?

 

金利を中心に市場は動いているの。

 

その話について来られない人が株に手を出すのはNG。

 

スマホを見ながら運転しているのとおなじだよ。

 

危険!!

 

 

雇用統計の数値がよかった…じゃあ、株は上がる?

 

そうとは、かぎらない。

 

その時の市場が、どのファクターをより重視しているかで変わるの。

 

 

「雇用統計の数字がよい」ってことは、「利下げはない」ってことで…

 

むしろ、米国金利は、ここからさらに上がる可能性がある…

 

そうなると、「株価の割安度」が変わってくる。

 

また、「融資」の利息が増えるわけで、債務の負担も大きくなる。

 

これは「景気下押し」の圧力となる。

 

 

さて、こうなると…日本…

 

これ以上の円安は許せないとなれば、「利上げ」するしかない。

 

すると、株式の割安度が変わり、景気を下押しするので…

 

ここまで「買われ過ぎ」の超過熱状態の市場は危ないわけ。

 

 

さあ…どっちかな?

 

 

見事に大暴落しましたね。

 

それでも、まだ60000円は割っていない…

 

 

とりあえず「10%下落」で一度反発するとして…

 

68000×0.9=61200(円)

 

 

この辺が「下値目処」のひとつかな~

 

「15%下落」も計算しておくか…

 

68000×0.85=57800(円)

 

「20%下落」で

 

68000×0.8=54400(円)

 

これは、ホルムズ海峡封鎖によるショックの時の水準。

 

 

ホルムズ海峡封鎖は、台湾有事以上の「存立危機事態」だったはず。

 

株高になる理由がわからない。

 

 

結局、投資マネーの緊急避難地に日米がなっているから。

 

ポジティヴな理由じゃないの。

 

 

リーマンショックのとき、

 

中国がめちゃくちゃ投資をして世界経済を引っ張りました。

 

 

これとおなじことを日米がいま、やっているわけよ。

 

その後の中国、どうなりました?

 

経済崩壊しましたよね?

 

 

な~にが、「日本の良い時代が来る」…だよ。

 

そういうことを吹聴している連中、ことごとく「向こう側」だよ。

 

あいつらは、サギ師だ!ダマされるな!!

 

 

最近のアクセス数が、めちゃくちゃおかしい…

 

6月4日 87 になってる。

 

6月5日 77 になってる。

 

(※6月6日 75 …これも半分w)

 

 

前日、寝る前にチェックしたときの数字の半分…

 

ま…ヤバイ記事を書いているので、ステルス化して守ってくれているんでしょう。

 

感謝感謝…

 

また、どこかでもう一株仕込むからねー!!

 

 

ホントに、中国で原発事故が起きているかもしれませんので、要注意。

 

 

ナスダック(先物)が、一気に「25日線割れ」してしまったので、

 

いったん下げ止まるのに数日かかるかもしれませんね…

 

 

金利は、市場のトレンドを劇的に変えます。

 

次は、日銀の政策決定…

 

 

しばらく目が離せませんね~

 

 

【高市総理が「存立危機事態」に】

 

 

⇒ 

 

 

 

高市総理必死!!

 

⇒ 

 

 

 

テレビでは、あの未成年の裁判で盛り上げていますが…

 

「真実を捻じ曲げている」度合いで、少年被告人と総理…どっちが「上」でしょう?

 

 

マスゴミってよく、こうやって「身代わり」を吊るし上げるんだよね~

 

「犯罪者」だったら、「なにをやってもよい!」

 

 

特権虐殺国家と日本は、どこまでも「おなじ」のようです。

 

 

【オマケのやばい動画】

 

財務省の国民をダマす手口…さとうさおりが大暴露?

 

NISAに仕組まれた罠について…

 

⇒ 【さとうさおり】※削除される前に見てください。財務省が国民に隠す闇を暴露

 

 

 

 

この動画見て思い出しましたが…

 

直近、出生率が上向いたと魔巣ゴミどもが報じていました。

 

「子育て支援」だと…

 

でも、これ…「移民を増やすため」の政策の結果ですよね?

 

 

こういうところがね~

 

ホントに、この日本という国…マトモじゃない!!

 

 

 

 

 

 

 

 

放射性降下物には、マスクと鼻うがいが有効です。

 

 

「錆びた鉄の匂いがする」のは、鼻腔内で出血があるから。

 

鼻血がボタボタ落ちてきて、被爆者のことを思い出して不安になる…ケド…

 

そこで耳鼻科に駆け込んでも、あとで考えると「?」なこと多いのよね。

 

 

あの検査必要だった?…とか…(それを機会に各数値を確認するのは有意義ですが)

 

抗生剤投与で、それ腸内環境悪化させて免疫力下げるんですけど…とか…

 

 

「抗生剤はウィルスには効かない」(あるいは、耐性菌を作ってしまう)という理由で、

 

「風邪やインフルエンザに出してはいけない」という話だったのですが…

 

「腸内細菌を死滅させてしまう」ことの方が問題だったのよ。

 

 

癌治療などでも、抗癌剤が免疫力まで破壊してしまうというのがネックでしょ?

 

また、「手術で切除」しても、根本が治っていないので再発する

 

これは、癌にかぎらず、腰痛、膝痛でもそうなのね…

 

 

「治している」のか「悪化させている」のか、わからないところがあるの。

 

悪化させて、医療に依存させてカネヅルにしてるんじゃないの?…ってね…

 

 

4んだ人の3割で、癌が見つかり、コロナが見つかる…つまり…

 

癌があっても、それが「死因」で4ぬとはかぎらない

 

案外、

 

自己免疫で癌をからだが勝手に治してしまってる…みたいなのね。

 

もっと、自分のからだの「自然治癒力」を信じましょう…ってこと。

 

 

医者を頼る…検査に頼る…

 

その時の心理は、不安と恐怖に支配されている。

 

もう、それ自体が免疫力を下げ、病を「引き寄せ」てしまうのよね…

 

 

自分のこころを「ととのえる」ことが、なにより大事。

 

 

不安と恐怖は、あらゆる「不運」を「引き寄せ」る。

 

こころの「弱さ」が、運の「弱さ」、からだの「弱さ」まで「引き寄せ」るの。

 

 

経でも、真言でも、祝詞でもよい…

 

そうしたものを唱えたり、学んだりすることには、大きな意味がある。

 

 

変な「スピ」にハマらないためにも、ちゃんとした「スピ」を学ぶべき。

 

「老人相手のストレッチ動画」のレベルから、よりガチなものにレベルアップするように…

 

一般凡夫のレベルから解脱していく「志(こころざし)」が大事。

 

 

預言天狗さんが「カミガカリ」の話をしていましたが…

 

当ブログが、古神道の「神乞い」の話をしたタイミングとシンクロしてますね…

 

AI が、そういう「類似」のものを選んでくるのだとしても、ちょっと不思議。

 

「氣心地」の話も、なんとなくシンクロしている感じがする。

 

 

どこまで「 AI のせい」かわからないけれど、

 

「似た者どうし」や「同レベルの者どうし」をつなげるみたいだね。

 

 

ウマヅラ都市伝説も直近、けっこうシンクロしている気がする。

 

「香(こう)害」の話なんかそうで…

 

特定の企業・業界・国際組織が「DS」のようなはたらきをするのよね。

 

「閉じたネットワーク」が形成され、情報操作や隠蔽が行われる。

 

公益よりも、特定グループの利権が優先的に守られる…

 

 

そうしたものに、低レベルの人たちが「洗脳」され、「操作」され、

 

みんなで墓穴を掘りまくる…

 

「肉屋を応援するブタ」になりまくる…

 

 

「B層」にはたらきかけ、感情論やヒステリー、極論やノリで「民意を捏造」する。

 

「国民主権」「民主主義」には知性が必要だが、それが「B層」にはない。

 

「人権尊重」には、さらに「勇気」が必要だが、これも「B層」にはない。

 

だから、「バカは黙ってろ」と言われてきた層だ。

 

そこで生じるルサンチマンで、民主主義の支え手を攻撃させるんだよね。

 

 

かくして、

 

人民のために戦ってきた「前衛」は、アホらしくなって去る。

 

そこに悪魔の「そそのかし」が入ってくるスキができる。

 

 

「自滅の刃」を解消するには、「B層」の消滅が絶対条件。

 

なので…

 

自称「エリート」の「優生思想」グループは「人口削減」等を選択し、

 

日月の神軍は、民の「めざめ」を試み、啓蒙するが…

 

これまでのところ、常に「勝って」きたのは「エリート」の方だった。

 

 

だから、がんばって「B層」卒業・解脱をやってほしいんだけどね…

 

そこに「一厘の仕組み」も絡んでくる。

 

 

不安と恐怖以外にも、妬み、増上慢、憎悪、嫌悪、復讐心…

 

そうした感情を「ととのえる」ことをしないと、それらが「自滅の刃」となる。

 

 

これ、「修行」だと思うかね?「努力」と思うかね?

 

 

単に、「本来の自分自身に戻る」ってだけのことなんだけどね…

 

◆ 「香害」を解説する秀逸なウマヅラ「都市伝説」

 

⇒ 【商品名暴露】今すぐ自分が使っているものを確認してください

 

 

 

 

前回記事のアクセス数とか、なんかおかしいので……

 

あの「秋水都市伝説」は、ガチなのかもと、ちょっと震えております…

 

 

前回記事で紹介した動画の内容には、私、一部異論もあるんですが…

 

現在の株高は、

 

「それ以外に投資できるところがない」ゆえの「緊急避難行動」なのね。

 

だから、「夢を語る」動画には気を付けてほしい。

 

 

大事なのは、

 

「バブル崩壊」があちこちで始まっていて日米が最後の避難地である点。

 

日米の「バブル」崩壊で、「リーマンショック越えの崩壊」になる可能性がある。

 

 

みんなが「インフレ対策」でNISAをやり始めてから

 

「日本売り」政策が加速してきた点を当ブログはとくに警戒している。

 

 

最後にババを引かせるためにNISAをやらせた…

 

…ってのが、いよいよ隠せなくなってきた。

 

 

これね~

 

ヤクザとか、まず「握らせる」とか「気前の良いところを見せる」とかして…

 

食いついてきた、頼ってきたところで「回収」に入るじゃん?

 

「国」が、これとおなじことをやってるというのが…もう絶望的だよね。

 

日本は、ここまで「堕ちた」のか…と。

 

 

「日米と緊密に連携」?

 

…いやいや、「アメリカ様に逐一、ほうれんそうとお伺い」ってことじゃん。

 

 

わかってる?

 

 

「保守」とか、単に「アメリカ様」の「ケツナメ」をしてるだけなんだよ。

 

「保守」じゃなくって「ケツナメ」なの。そう呼ぶべき。

 

 

権力構造が、「闇バイト」トクリュウと、まったくおなじ仕組み。

 

 

「10月に金融崩壊」とか…まだまだシロウト解説なんだよね…

 

会社を安く買って高く売るってのは、もうふつうに行われていることで…

 

ホリエモンも言ってたよね?

 

そして、ソフトバンクも、独自のAI システムを開発しているけれど…

 

それは「副業」みたいなもので、「本業」は「投資会社」なのよ。

 

 

バフェットの「バークシャー」も、ほぼそういうコンセプトの企業なの。

 

日本の商社も、これと似たところあるし…

 

だからだね…

 

こういう勢力が儲けるまで株高は続く…ということで…

 

10月のアンソロピック上場まで引っ張るだろうと…

 

 

だけど、この6月に「スペースX」の上場もあるんだよね…

 

NISA口座のカネを担保に買われるんじゃないかと…

 

 

日米AI が崩れたら、もう他に逃げ道はない。

 

こんどは、もう「紙幣印刷で救済」はしない。

 

 

「リーマンショック」は実は終わってはいない…

 

紙幣印刷で、糊塗してきただけ。

 

 

金融市場と実体経済は、つながっていない。

 

金融市場にのみ、これまでカネを流し込み続け、実体経済は疲弊の一途。

 

 

すべての「負債」を日本になすりつけ…「バイバイ!」…

 

日本発の金融ショック

 

…が演出される。

 

 

巨額のサギが横行しているが…

 

この「国」のサギは、桁がちがうね…

 

 

このサギのために「米中対立」や「台湾有事」やサナエノミクスが演じられている。

 

 

『リアルタイム日経平均』のサイトで確認しているか?

 

「騰落レシオ」「新高値新安値」は、すでに「上昇トレンド」ではない。

 

 

日経平均のEPSが増大しているから「まだまだ買える」と思うかもしれないが…

 

ソフトバンクのような「投資会社」化している企業が主に「稼いで」いるわけ。

 

 

ある意味、「虚業」による「利益」で、

 

その数字で計算されたEPSである可能性がある。

 

 

任天堂以外にも、トヨタとかも下げているよね…

 

「相場が崩れ始めているサイン」にもみえるワケだ。

 

 

この株価上昇はいつから始まったか?

 

高市総裁誕生から始まったの。

 

 

何のため?

 

 

裁定買い残では、「売り」方が「投げ」させられ…

 

信用評価率が「超高値圏」を暗示。

 

利食うなら、もういましかない。

 

いましか、売り逃げるときはないよ。

 

 

ポジションをできるだけかる~くして…

 

「これなら捨ててもいい」という金額だけで勝負しよう。

 

 

「売りで取ろう」とすると、担がれるからね~

 

これもなかなか、高度な技術が必要。だから、手を出すな。

 

 

やるなら「相場流」でコンスタントに勝てるようになってからだ。

 

スタグフレーション突入で、市場はすでに平時ではない。

 

長期で買える株がないので、短期での「一本どり」が取り沙汰されている。

 

 

こういうふうに相場の空気を読むことは、とても大事。

 

 

多くの金融専門家が見立てを間違えてきている。

 

当ブログで紹介してきた人たちも例外ではなく…

 

あ…ここは、ちがったんじゃね?…ってのがポロポロある。

 

 

私自身、そういうところの「修正」を日々行っている。

 

 

日本はいまだに実質で、マイナス金利状態。

 

これが世界のバブルを支えている。

 

 

日銀の利上げが視野に入り…いよいよ「正念場」到来?

 

 

とにかく、一刻も早く…

 

「ネギカモ国民」「肉屋を応援するブタ」を卒業しよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はやともさんは、経済論や人生論にも知的な刺激が満載ですね。

 

防災がテーマになっているはずのこの動画…

 

はやともさんが、めちゃくちゃの「防災優等生」ということで…

 

話がAI や子供の教育の話などに発展して、そっちがメインになっています…

 

…が…

 

これがめちゃくちゃおもしろい。

 

 

AI は、こうやって人類を二極化していく…

 

なぜって、AI は、モノを売るのが仕事なので、ユーザーを決して否定しない。

 

その人の好みや癖を「先取り」して、その「好み」や「癖」をさらに強化していく。

 

 

不健康な生活習慣やものの考え方をしている人たちは…

 

その方向性を、どんどんAI によって強化されていく。

 

 

昨今の日経平均暴騰も、

 

「恐怖感」のないAI によってもたらされているのかもしれません。

 

 

⇒ シークエンスはやともが語る巨大地震の真実に驚愕した理由

 

 

 

 

「大地震が来ない?…それ、ウソです。

 

7月5日の予言…ある時点から「ウソ」と確信しました。なぜならば…」

 

 

(--)b ネットで、デマブロガー、陰謀論ブロガーが乱立するのとおなじこと

 

 

「ぼく、ストレッチとかの動画もよくみてたのです。

 

最初は、おじいちゃん用のかる~いもの。

 

でも、そういうのが「再生数」桁が大きいんですよ。

 

 

次のレベルのストレッチ動画、また次のストレッチ動画とレベルを上げていくと…

 

そのたびに、視聴者数・再生数が激減するんです。

 

 

僕らの動画のコメントも、動画内容へのコメントほぼないですよね?

 

「顔色いいですね」とか「服がおしゃれですね」とか…

 

そういうのが、ほぼ100%です。

 

 

この文化は、考えない人間を量産しているってことです。

 

 

そのうち、すべてをAI に「依存」するようになり、

 

AI に「指示」を求め、

 

その通りに動く人間ばかりになりますよ。

 

 

まもなく、そうなるでしょう」

 

 

「地球環境破壊」どころか、「人間を破壊する」…AI…

 

 

◆ 観ておくに値する「都市伝説」…

 

⇒ ※宇宙人の正体が判明しました...大至急確認ください【原口一博】

 

 

 

>ほとんどは「アメリカ軍の秘密兵器」…

 

だけど、「ガチのUFO」も存在する…この三点の光っているやつね…

 

>そういえば、ヒトラーもUFOを開発していたって「噂」がありますね…

 

 

【秋水都市伝説】

 

 

「よくないこと」をあえてやってみることが「開運のカギ」という話で…

 

⇒ 【占い】2026年後半、最強の運勢を持つ人とは… 【 Love Me Do 】

 

 

 

 

(--) ここでの話…な~んかビビっときましてね~

 

ネットでは相変わらず、クソブロガーがデマ流してますよね?

 

あのね…「伝聞」と「想像」と「決めつけ」で何でも言ってよいというのなら…

 

当ブログだって、そこそこやれるんですよ…

 

 

それで、まずは「黄色い粉」の件…

 

⇒ ※あす夜9時に消します。絶対おかしい【台風よりヤバい】

 

 

(--)b 放射能を帯びた黄色い粉…それ3・11のときに降ってきたやつじゃん?

 

春分の日前後に、黄砂とともに降ってきて…それからなんだよね~蓄膿になったの…

 

 

これ、原発事故一択でしょう!

 

(都市伝説ですよ!)

 

 

このサイトとかで、偏西風の状況を見てください。

 

⇒ 

 

 

気象庁のサイトから「高層天気図」をダウンロードするのが「正統派」ですケドね。

 

ま…一般凡夫どもは、そんなことしないよね?(だ~から、「ダメ」なんだケドね)

 

 

いまなら、6月1日時点のものが見られるが…

 

だいたい、北京方面から列島上空に流れ込んできているわけ…

 

中国で原発事故が起きている!!

 

…まず、これを第一に疑うべきでしょう。

 

 

しかし、それなら…

 

衛星画像で、どこの国もそれとわかるはずじゃないか?…ってことなんですが…

 

昨今の「情報統制」は半端なく…

 

中東の秘密のデータセンターもグーグルからは見えなくされている…

 

だったら…支配層に都合が悪ければ、この情報も封殺可能なんですよ。

 

 

中国との「ディール」のために、トランプがサイバー攻撃を指示…

 

そして、「米中会談」…「原発事故の隠蔽」で合意…

 

 

たとえば、そういうセンを疑うべきでしょう。

 

 

核産業は、アメリカの一大利権。「核マフィア」と呼ばれている。

 

一般人民を犠牲にしたり、実験動物にすることにためらいなどない。

 

 

そしていま、「AI バブル(=データセンター・バブル)」で原発再稼働機運…

 

もちろん、これ一般人民には、迷惑でしかないが…

 

マフィアが、こういうビジネスしかしないので、庶民もそれで「稼ぐ」しかない。

 

 

そして、「稼ぎ」が増えれば気分も上がり、豪遊もし…となるのが人情…

 

だが、それが破滅への道…そのことを忘れてしまうことで、引き返せなくなるのだ。

 

 

(--) 今、日経平均がなぜ爆上がりしているのか?

 

エブリシング・バブルがついに崩壊してきているからである。

 

トランプのイラン攻撃が「トドメ」になった。

 

 

よくもわるくもAI は、ユーザーの方向性を強化するネタを上げてくる。

 

ただ、逆に言えば、

 

自分の考えをより明確、より詳細に代弁、発展させてくれるネタが提供される。

 

それで、この動画も紹介しておく…

 

⇒ 今すぐやるべきこと5つ・やってはいけないこと5つ 今まで信じていたものが危険

 

 

 

 

(--)b 「分散すれば安心」は、もう古い…

 

そもそも「分散」の真意は…ひとつの銘柄にぶっ込み過ぎないってこと。

 

「株と債券を持つ」というのは、双方が、ほぼ真逆の動きをするからだが…

 

昨今は…株安と債券安が同時に起こることが多い。つまり、すでに「平時」ではない

 

株安と債券安が同時=金利上昇で株安という現象。

 

ふつうなら、金利上昇=インフレ=景気拡大=株高…になるの…

 

そうなってないってのは、スタグフレーションに入っているから…

 

 

だから、高橋氏が利上げに反対するんだろうけれど…

 

でも、「インフレ・ファイト」が中央銀行の任務であり、

 

賃金上昇、交易条件悪化せず(=価格転嫁が輸出企業はできている)…

 

これで、ハト派の植田さんも「利上げ」に考えが傾いてきている。

 

 

現在の「株高」は、「ほかに投資先がない」がゆえに、

 

まだ安全の日本と、まだ景気良さげな半導体に、資金が逃げてきているから

 

 

これ、めちゃくちゃヤバイんです。

 

 

これ…あっというまに半値になる、さらに半値になる…

 

連日ストップ安で、売るに売れず…なんていう崩れ方をしかねない状況なの。

 

 

68000円の半値は…68000÷2=34000円

 

さらに、そこから半値になったら…17000円…

 

 

そういう事態になっても耐えられる資産配分にしておかねばならない…

 

当ブログは、すくなくとも、そう思っている。

 

※地政学要因に影響されないはずの任天堂が先行して下げている現象に注目。

 

 

大資本はいま、資金の逃避先を一生懸命作っていて…

 

ぶっちゃけ、日本のような「国」に債務をなすりつける工作をやっている。

 

 

それが完了にするには、もうすこしかかるため…

 

原発バブルや原油バブル、AI バブルには、ギリギリまで続いてほしいわけだ。

 

 

この非常にヤバイ状況に、どれだけの国民が気づいているのか?

 

 

中国の原発事故が明らかになるのは、「ハイ、バブル終了!」の引き金を引く時だ。

 

「原発事故のせいで大暴落」と皆が思うが…それはただの「合図」でしかないのだ。

 

 

(--)9m さあ、この秋水都市伝説、

 

信じるも信じないも、あなた次第です!

 

 

補足の動画

 

⇒ 【最重要】国債急落=金利急騰 3つの時限爆弾 日本円は安全資産ではなくなった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月1日に67000円をつけた日経平均だが、

 

ソフトバンクだけで、指数を800円ほど押し上げていたという。

 

フランスで大口受注したみたいだが…

 

フランスもクルってないか?

 

(きょうは、68000円を目指している…)

 

(あ…突破した!)

 

 

データーセンターで、電力も水も汚染されたり、不足する。

 

 

ソーラーやれば、全国禿山にしてクマの害をもたらすし…

 

原発も…

 

検査は手抜き、核廃棄物はバラマキ、現場の安全管理もうやむや…

 

原子炉はシャブコンで耐久性がなく…いつ事故が起きてもおかしくない。

 

 

敦賀の原発で事故が起きれば、自動車事故の比じゃない。

 

日本のこのでたらめぶりを知らないバカが「原発を動かせ」などと言うのである。


 

あの「スクールバスの事故」レベルの運用がされていて、

 

あの85歳の運転手に、引き続き運転してもらいましょうっていうレベルなんだよ?

 

 

こんな国が「安全保障」がどうのこうのって…何の冗談だよってこと。

 

 

それでも、原油調達ではがんばってくれたようである。

 

だが…

 

高市内閣のクズぶりを示す報道が…

 

 

カルビーの白黒印刷を「売名だ」と言った…

 

官邸は事実を否定し、「火消し」に躍起…

 

だが、事情をさらに知ると、官邸内にそういう空気があったが故の発言だった。

 

 

高市支持の洗脳愚民様…ざ~んねん!!

 

売国国民確定ですな?

 

⇒ 

 

 

>「実際のところ、官邸幹部らは口々にカルビーの対応への不満を漏らしていました。

官邸内で誰かが『売名行為だ』と吐き捨てていてもなんら不思議はない空気でした」(前出のデスク)

 

>高市早苗首相(65)は中東分を他地域からの輸入で代替できると強調。

“総量としては足りており、流通が一時的に目詰まりしているだけ”との立場を崩していない。

 

 「高市首相は自身に異論を唱える人物を許しません。 最近では、

議案の扱いなどで意見が食い違った浜田靖一氏を衆院議運委員長から更迭した

のがいい例です」(前出のデスク)

 

  官邸内で正面切って意見を言えるのは、

安倍晋三元首相の秘書官を務めた今井尚哉内閣官房参与くらいで、

 「その今井氏にしても“首相が全然、話を聞かない”とボヤいています。

 

 

ナフサ問題…藤和彦氏もスルーしていた問題が、まだ残っていた。

 

まあ、最初から言われていたことだが…

 

トルエン系の「重質ナフサ」だけは量が足りていない

 

シンナー、塗料の不足は深刻…

 

つまり、現場の主張のとおり、「目詰まり」しているのではない。

 

 

「目詰まり」しているのは、

高市総理の脳みそのほうである。

 

 

さらに、量があっても価格が倍になっているので売れない…

 

また、契約ベースでは、7月以降が未確定で、6月分でも怪しいところがある。

 

 

やっぱり…「6月に詰む!」というシナリオも、まだ生きているのである。

 

 

⇒ ナフサはある・ない? 政府と現場のズレ

 

 

 


この動画内容と同レベルの報道が、けさの読売ではされていた。

 

藤和彦氏の見立てでは、年後半には原油価格も下がってくるだろうとのことだったが…

 

原油在庫の世界的不足が世界経済に打撃を与え始めている…

 

 

⇒ 

 

 

>「世界の石油在庫は記録的な速さで減少している」との危機感を示す共同声明を発表した。

とりわけ深刻な打撃が予想される途上国への支援の必要性を訴えた。

 

>原油供給の混乱が正常化しなければ、

「石油の需要がピークを迎える夏を前に世界の在庫が急減し、

市場や経済を巡るリスクが増大する」との認識を示した。

 

(--) まあ、たしかに「ワリを食うのは途上国」だが…?

 

 

スパイカルトのデマ新聞は、「食品消費税1%」調整などと報道。

 

そもそも「付加価値税」を「消費税」と言い換えている時点で大問題。

 

これは、マイナス関税であり、輸出企業への「補助金」である。

 

 

各国地域経済に担税力に関係なく税を課し、

 

グローバル企業に「税還付」の名目で「補助金」を配る。

 

 

「消費税」こそは、イルミストの「国家破壊計画」の重要な柱のひとつ。

 

「知的財産権」もまた、その一環。

 

 

マルクス主義全盛のときは、「私有財産制」全否定の思想が闊歩した。

 

その反動もあってか、

 

レーガン以降の「新自由主義」では「共有財産」の全否定となった。

 

労働組合運動を敵視し、せっせとそれを潰したのがレーガン大統領…

 

 

サタニストの特徴のひとつは…「0か100か」の「二択思考」である。

 

正解は…「中庸」「アウフヘーベン」を経て導かれる。

 

 

なんでもかんでも「私有財産」にしてしまう資本主義サタニズム…エゴノミクス…

 

悪魔財閥は、「公共財」という考えをことごとく「共産主義」として排除する。

 

それで、神社や水や自然が「私有財産」化され、市場化され、外資に売られることに。

 

 

「知的財産権」の類は、ヤクザの「しのぎ」とおなじで…

 

「お花代」とか「用心棒代」とか、様々な理由でカネを集める…

 

 

ま…「町内会」の集金も、まさにその文化・伝統の一環だが…

 

それでも「共同体」とか「なわばり」とか、そこを「守る」という矜持はある。

 

 

グローバル外資には、そんなものすらない。

 

あとのことは、「知ったこっちゃない」のだ。

 

 

だから、地球環境も、ここまで破壊されてきた。

 

私有財産偏重・所有権偏重…

 

 

この思想が、「オーナー以外は、すべて奴隷・家畜・モノ」という世の中をつくる。

 

そして、この巨大悪事…「陰謀」に…

 

多くの日本国民が無自覚に(よろこんで)協力している。

 

 

なにしろ、こころ卑しい、惰弱な日本人は、

 

カネさえあれば「なんでもよい」のだから。

 

 

欲と自尊心を刺激して「そそのかす」だけで、

 

多くの一般凡夫が悪魔の手先に成り下がるのだ。

 

 

移民ビジネスで儲けているのも日本国民…

 

ソーラービジネスで儲けているのも日本国民…

 

ネットビジネスでも、同じことが言える…

 

 

自分で自分の首を絞めているのに、バカは気づかない。

 

これを「天罰」「自業自得」と言わずして何とする?

 

 

さらには…

 

「仲間内」での「評判」や「序列」に囚われている。

 

 

ブタやサルやイヌの「評判」に意味があるか?

 

その中の「序列」のどこかに自分がランキングされて、

 

なにがうれしいのか、なにがかなしいのか?

 

 

そんなものは、どうでもいいだろ?

 

 

(もっとも、そうしないと「生存」にかかわる場合もあるだろうけれど…)

 

 

だから、一刻も早く人間になれ!…と当ブログは言っているのだ。

 

 

【補・ととのえる】

 

 

納豆の食べ方の話をしたら、こういう動画が表示されてきた…

 

こういうところは、AI のよいところだね~

 

 

⇒ 製薬会社が絶対に教えたくない神納豆の真実

 

 

 

この手の動画は、以前もみたことはあるんだが…

 

やっぱり…「あつあつご飯」に乗せるのはよくないらしい。

 

 

脂質や乳酸菌、他のネバネバ食品と混ぜて食べることで「効果10倍」とのこと。

 

ふむふむ…「ナチュラルチーズ」…これ、まえやってたけど「乳製品」だからね~

 

あ…プロセスチーズはダメですよ。

 

 

オクラやモロヘイヤ、なめたけなども材料などを選んでトッピング。

 

「健康にいい」と思っても「添加物まみれ」では逆効果。

 

 

当方も、すこし食べ方を変えて…

 

ナチュラルチーズに七味唐辛子に、「乳酸菌」ということでキムチをトッピング。

 

 

チーズとキムチが、そもそも「あう」ので、このトッピング、気に入りました。

 

 

詳細は、動画を見てください。

 

ネタ本も買って読んでみてください。

 

 

 

 


 

 

 

日本は、何度も海外文化を「移民」とともに受け入れてきた。

 

そのたびに守旧勢力は排撃を受け、ときに根絶やしにされた。

 

 

「日本の伝統文化」と思っていたものが…

 

実は、海外勢に屈服なり、迎合なりして、

 

「ネイティヴ」たちを「侵略」し、排撃して作られたものである。

 

 

そういう意味では、「保守」って、何なのだ?ということに常になってくる。

 

だいたい、歴史を知らないバカが、無責任に名乗っているのが「保守」である。

 

 

【教訓<1> 「保守」と聞いたら、バカだと思え!】

 

 

まあ、「保守」にも、

 

「保守的な考え」…「急激な進歩や変革・革新を疑問視する」という立場がある。

 

そこには、いわゆる「保守思想」というものが、とくにあるわけではない。

 

 

当ブログは、あえて言えば、このスタンスの「保守」と言えるかもしれない。

 

 

さて、きょうは近藤大介さんが解説した「日本人と中国人の違い」についてである。

 

前回の話…武術の歩法からして、日本と中国は違う…

 

それは「大陸」と「山岳の島」との差が生み出したと考えられる。

 

 

近藤さんは、大陸にひとり佇んでみて、どこまでも続く平野に心細さと不安を感じた。

 

どこにも逃げ隠れできるところがない。

 

こんなところにのこのこ散歩に出てくるべきではなかったと後悔した。

 

そして、こう言う…

 

「中国人とは、大陸に踏み立つ人」だと。

 

だから、声がでかいし、ジコチューだし、個人プレイがデフォルト・モードである。

 

それは「大陸」という環境が作ったものであると。

 

 

そして、中国人はだいたい「大雑把」である。

 

トップは、ドドーンと基本方針だけ打ち出して…

 

「あとは各自でがんばれ」という方式である。

 

 

この「方式」は、日本にも一部取り入れられているが…

 

しかし、「精神性のちがい」が別のところに現れる…

 

 

とにかく日本人は、細部にこだわり…あらかじめなんでも整えようとし、

 

根回しだの、資料集めだのに時間をかけ、なかなか「結論」を出さない。

 

 

そんな「細かい」ところに中国人は、こだわらないのだと…

 

「YES」か「NO」か、まずサッサと意思表示せよと。待ちくたびれてイライラすると。

 

 

だから、

 

中国は「習近平独裁」などというが、実はかなり大雑把で、

 

日本人が思うほど、細部に徹底していない。

 

 

そもそも中国人は「面従腹背」の文化で、

 

したがっているようにみせて、

 

あとであれこれ姑息に抵抗したり、抜け道を探して突いてくる。

 

 

それだけ「支配」しにくい人たちということである。

 

 

実は、日本人も、ここらは共通しているが、「精神性」の…

 

「細かい」日本人と、「大雑把な」中国人というのは、

 

感覚的に、非常にわかりやすいところである。

 

 

中国人は、「面従腹背」…だけど、リーダーの「メンツ」は立てる。

 

そこだけは怠ると、命にかかわってくる事態となる。

 

 

まあ、だから、高市発言に中国側が「噛みつく」にしても、

 

ここらの「精神文化のちがい」には留意しておく必要がある。

 

 

日本人は「中国の脅威」を過大評価しすぎている。

 

日中をいがみ合わせているのは「特権在日」のアメリカ人である。

 

そこを見抜けないマヌケ民族が「優秀」であるわけがない。

 

 

ジミンも官邸も、スパイ・カルト「統一教会」の下僕である。

 

その官邸に、公安も支配されている。

 

しかもメディアは、ことごとく「アメリカのスパイ」である。

 

 

そこがなぜ「スパイ防止法」とか「インテリジェンス」とか「核武装」とか

 

言っているのか…ここを疑わないようでは、あまりにもマヌケである。

 

 

そして、「スパイ防止」って、結局「知的財産権」のことになるが…

 

これがテック企業や製薬会社の横暴を許す仕組みになっており…

 

一般人民を搾取するための道具になっている。

 

 

本来の「共有財産」を「私物」化し、「占有」させ、最後には外資に売り飛ばす。

 

つまり、「スパイ防止法」は、売国法案一丁目一番地だと知るべきなのである。

 

 

いろいろ考えていると…「守るべきもの」が何なのかがわからなくなる。

 

「日本を守る」って…なにを? 国民を奴隷化し、搾取するシステムを守る?

 

 

ひとつには、「国際条約」という「規制」がある…

 

これは必ずしも「民主的」に決められたものではない。

 

ゆえに、それが各国地域の「共同体」の利益とぶつかることも多く…

 

その「反抗」を抑圧するために「強権」が必要になってくる。

 

 

外国人による土地取得問題で「障害」になっているのも「国際規定」である。

 

世界貿易機関(WTO)のなかのサービス貿易に関する一般協定(GATS)の

 

自国民と外国人を同等に扱う「内外無差別の原則」がそれである。

 

このネット記事では、省かれているが、本紙記事には詳細が載っている。

 

⇒ 

 

 

仮に「外国人排除」が可能になっても、日本人の代理人をかませば実効性がない。

 

よそでは、「税制」で対応しているところもあるとの声もあるが…

 

まあ、とにかく…

 

このような国際規定が、DSのように作用しているケースが少なくない。

 

 

結局…一般凡夫にはむずかしすぎて、ワケがわからず…議論にならず…

 

感情論でヒステリックに騒げるもの・目立ちやすい主張に流れていく。

 

 

「スパイ防止法」だの「国旗損壊法」だの…頭のわるいクズ国民が食いつくネタだ。

 

それで「人気」を得られるのだから、議員としては国益に反してもそっちに「付く」だろうよ。

 

⇒ 

 

 

岩谷外相は立派である。これぞ正論。

 

しかし、それを潰してきたのは、クズ国民どもなのである。

 

 

こうして日本は、まだまだ劣化していく…

 

 

◆ ひょっとしたら、まだダマされているのかもしれない…

 

宇山氏の中東情勢分析…もしも、こっちが本当なら?…

 

⇒ 【中東情勢】欧米メディアが隠すイスラエルの窮状とイランの真実

 

 

 

◆ 「ネタニアフ調書」は、イスラエルのプロパガンダ。

 

むしろ、かっこよく描かれているネタニアフ…

 

 

「彼らが見せたいものしか、こうやって公開されることはありませんよ」と宇山氏。

 

だとすると…「宇宙人」関係も注意してみていかないとね~

 

 

⇒ 【中東情勢】ネタニヤフの正体と巧妙なプロパガンダ!

 

 

 

 

 

◆ ナフサ危機、峠越す(藤和彦氏解説)

 

⇒ 「さあ6月!」元・不良官僚 藤和彦氏「政府と民間ナフサ認識ズレの真相」なぜ、政府は楽観するのか?

 

 

 

 

>「川上は、すでに足りている。割を食うのは途上国。」薪や石炭に回帰。

 

アメリカから2~3割。メキシコやブラジルやロシア…あらゆるところから調達。

 

中東依存95%の「歪み」が、これを契機に一気に修正。

 

「やるときゃやる」ニッポン。

 

 

>あとは、価格の問題だが、年後半には供給が上回り、価格は下落するのではないか?

 

⇒ 

 

 

 ナフサの目詰まりについては、自民党内からこんな声が上がりました。

 

 自民党 萩生田光一幹事長代行 「本当は『ここにいっぱいあります』と声を出して言いたいんですけど、そう言うとその会社が評判が悪くなっちゃって、『もうちょっと早く出さないと評判悪くなりますよ』というようなことも、なんとなく伝えながらです」

 

  自民党の萩生田幹事長代行は先週、YouTubeの番組に出演した際に、目詰まりの原因となっている業者が「分かった」と発言。在庫があるところにはあるため、増産ではなく、目詰まりの解消に全力を挙げるべきだと訴えました。

 

「目詰まりしている人たちだって、意地悪で手元に置いているのではなく、不安だから置いているわけです。

 ここで安易に増産をしてしまうと、将来それがだぶついて、

結果として、しわ寄せを受ける企業も出てくるわけですから」

 

 

【補・ととのえる】

 

こういう記事を書いていると、AI がこういう動画(↓)を表示してくるんですよね~

 

寿命を縮め、老化を進める「あまい」「おいしい」猛毒食品

 

⇒ 「【週1回でもヤバい】政府が必死に隠す、禁止にすべきヤバい食品を暴露します」

 

 

 

(--)b たしかに、腎臓や肝臓の健康法が書かれた書籍にも同じ内容がある。

 

 

老化まっしぐら!癌まっしぐら!…の食生活を、この機会にみなおしてはいかが?

 

 

(こっちの「超過死亡」についても、「反わく」らには、ぜひ示してほしい)

 

わたしは、自分の見聞きしてきたものしか信じない。

 

この国のクズぶりは、この半生、つぶさに見聞きしたがゆえのわが確信である。

 

 

多くの日本人の「奴隷根性」…

 

これ、どうやってできたと思う?

 

 

トランプがやっているように、米国が昔からやってきたように…

 

「服従か、死か」を相手に選ばせる…

 

「支配するかされるか」の野蛮文化…

 

そういう流儀が日本にも脈々と引き継がれてきていたからである。

 

 

亭主が妻を…親が子を…会社が社員を…一方的に「支配」して、

 

相手に「絶対服従」を求める。奴隷であることを求める…

 

 

多くの者は、そこで人権を行使しない。

 

「争いを避ける」とか「自分が我慢すればいいとかんがえるやさしさ」とかいうが…

 

単に、屈服しただけ、へこんだだけのことである。

 

服従は、その人の「弱さ」の表れである。

 

 

そこに「怨念」「無念」が残る。

 

わかりやすいのは、不幸自慢や苦労自慢をする輩だ…

 

そういう連中は、ふたことめには、こう言う…

 

「あなたは、いいわあ。(わたしなんて…〇〇なんだから)」

 

(--)おまえに、おれのことの、なにがわかるんだ?

 

 

自分の身内でなければ、即刻「縁切り」することをお勧めする。

 

キリストの言う「わるい奴隷」である可能性が高いからね~

 

 

また、類似で、こういうのもいるな…

 

平等に「休み」を取っているはずなのに…

 

「きょうはやすみか?うらやましいな」とか言うやつな…

 

 

いろいろ人生、紆余曲折したおかげで、いろんなものが見られた。

 

「日本人スゴイ」?…いや「日本人Sゴイ」だろう。

 

 

労働組合とかさ、なぜか組合幹部が「えらいさま」顔してるだろ?

 

会社と慣れあって、取引しているからな…

 

 

つまり、組合員を裏切っているわけなんだが…

 

なぜ、恥じ入らずに、逆にふんぞりかえっているのかね?

 

 

日本の政治と同じだろ?

 

 

国民を常に裏切っていて、恥じ入りもせず、ふんぞりかえってる。

 

こういう連中に取り入り、おこぼれにあずからろうとするイヌ畜生根性。

 

 

こういう連中が「日本人」を名乗るということほど、反日的なことはないのだ。

 

 

【民意捏造内閣のさらなる裏切り】

 

LGBTQサタニズムを推進する構えの高市内閣…

 

国民的議論があるのに、それが煮詰まってもいないのに、勝手に決める…

 

小泉・安倍が敷いた(さらには、元民主仙石)・官邸への権力集中

 

もはや、民意は国政の中枢には届かない…

 

⇒ 

 

 

 

(--)b 「在日特権」はデマだが、「特権在日」は存在する。

 

こうした流儀は、アメリカの、とくに民主党の手口なのだが…

 

「特権弱者」「特権マイノリティー」を作って手なづけ、

 

同時に人民を分断する、民主主義を根本から破壊する政策である。

 

 

教師が、クラスの「お気に入り」をひいきし…特権を与え…クラスをシメさせる。

 

そういうことが、たまに実際にあるが、これと同じなのである。

 

 

バカすか「虐殺」をやり続けて…批判が来たら、「反ユダヤ主義だ」と逆ギレする…

 

「差別だ」差別「反差別」を口実にした「エセ同和」的不法行動正当化である。

 

 

一部を優遇し、特権を与え、権力に取り込む…

 

そこで生じる「逆差別」「不公正」が国民を分断し、共助・統合機運を萎えさせる

 

 

共産党がよく「国民切り捨て・大企業優遇」と叫んでいたが…

 

まさに、このとおりのことが、ずっと行われ続けてきたのであった。

 

 

しかし、薄汚い国民性の日本人…

 

奥野卓志さんのような「日本人の中の日本人」はごく稀で、一般凡夫は…

 

イヌのように「おこぼれ」をもらって喜ぶのである。

 

 

前回は、組合幹部の裏切り根性の例を引いたが…

 

一般国民の場合は「選挙利権」がある。

 

集団で特定政党を応援することで、いろんな「ささいな」ごほうびをもらう。

 

まず、話に聞くのは「合法的脱税」…(う)ジミンの裏金政治の構図そのもの。

 

さらに、選挙に勝つと、一族の役所やメディアへの就職が有利になる…

 

「クチ利き」ってやつだな…

 

 

とくに、村なんかそうなんで…一族が教育委員会とか「支配」してしまい…

 

「いじめ」が発覚しても、村全体で隠蔽しようとするようになる。

 

 

日本国民の多くが、ダマっていて、シレっとしているが…

 

そうしたことに関わっているゴミどもなのだ。

 

 

われらのような「日月の神民」の声が届かぬのも当たり前のことなのである。

 

 

わざわいあれ

 

天罰あれ

 

神の裁きあれ

 

 

「火」と「水」の洗礼を受けるがよい。

 

 

【高市内閣の「覚悟なき宣戦布告」】

 

 

ナフサの件は、下手に危機感を煽ると事態を却って悪化させるのだが…

 

LGBT同様、「日本軍国主義化」が「客観的事実」になっている件については、

 

きちんと知らしめる必要があるだろう。

 

⇒ 高市内閣は日本を戦争ができる国にしようとしている?否、実態はもっと深刻で進んでいる?

 

 

 

 

(--)b 日月の神は「北から来る」と言っているが…

 

それは「脅威」とばかりはかぎらず、「救いの手」であったりする。

 

「八通りの読み解き方」をして、

 

シオニストや福音派のような硬直した解釈は避けねばならない。

 

 

⇒ ※この動画が消されたら察して下さい... 美しい日本を守るため、命懸けの大暴露をします

 

 

 

この国は、ニュースをみちゃダメですよ。放送協会はCIA だから。

 

おわらいとか見ている人の方がマトモ。そっちの方を支持しますよ。

 

 

 

《「インナー長老」関連記事》

 

⇒ 

 

 

 

⇒ 

 

 

 

⇒ 

 

 

 

 

(--)b 『北斗の拳』…「金色のファルコ」状態の「売国奴」も多数いるのでは?

 

…だから、

 

「売国奴」と非難するだけでは、問題解決にならないと奥野氏…。

 

 

日本の「国」というのは、それほどに「罪深い」存在である…

 

 

【日本は侵略されてできた国】

 

 

6月は、アマテラスの治める月で…「火」と「水」の月だという…

 

 

ただ、きょうは、古神道について学ぶ機会があったので、すこしシェアしよう。

 

 

中国武術の体捌きと、古来日本の体捌きはちがうという。

 

かかとから地面に足をつけて足全体を大地に密着させるのは「大陸」方式。

 

日本は、つま先から地面につき、後ろ足で蹴って前に進む。

 

 

また、基本は「なんば歩き」であり、右手右足が同時に出る。

 

空手などは、大陸文化の影響で、「左前」になる。

 

日本人の自然な動きに反するのだそうである。

 

 

日本の古武術は、大伴氏が「開祖」で、藤原氏との争いがあった。

 

また、聖徳太子が中国から仏教を取り入れ、中国の官僚制を日本に広めた

 

これが、それまでの「共同体」文化とぶつかることになったが…

 

結局、日本の古式勢力は、排除されていくことになった。

 

 

明治以降、日本の文化を否定して、欧米文化を入れ…

 

戦後、ずっと、「侵略」を受け続けてきた昨今だが…

 

日本の「伝統文化」というのが、そもそもこのように…

 

「侵略」によって作られてきたわけである。

 

 

日本は、ずっとおなじかたちで続いてきたのではない。

 

外国勢力の影響を遥か昔から受け続けてきたのである。

 

 

だから、単純に「まもる」といっても…「なにを?」って話になってしまう。

 

 

聖徳太子と藤原氏によって、このとき神道も変わった。

 

「祓い」の思想が、このときに大陸から持ち込まれたのである。

 

 

日本の古神道では「こい」「乞い」の思想であった。

 

「神乞い」を通じて神と人とが直結する神祭りが、

 

律令制導入とともに廃止されていったのであった。

 

 

「はらい」の思想とともに「日本書紀」「古事記」が編纂され、

 

古武術は「相撲」として新設された。

 

「相撲」以前の古武術は、突きあり、蹴りありで、

 

真剣試合は、564あいになったという。

 

 

古武術の怖いところは、まさに「経絡秘孔」…とはまた別ではあるものの…

 

人体の急所を突いて、たとえば、関節や骨の位置をずらして死に至らしめたりした。

 

それだけ危険な武術だったので、「文明化」したわけである。

 

 

だが、守旧派も抵抗をつづけた。

 

だが、露骨に対抗した物部氏は滅ぼされた。

 

 

残った大伴氏は、藤原氏が天然痘で弱体化した機を見て、復興を試みた。

 

それが「万葉集」の編纂で、そこに「こい」の思想が残されたのであった。

 

 

こうした複雑な日本の歴史を見ると…

 

安倍晋三ごときの無知が(恩師が、そう評している)「保守」をなのることが、

 

いかにばかげているかがわかってくるのである。

 

 

ちなみに「外交の安倍」とか言われていたが…全くのウソであり、

 

高市のケースと同じで、トランプにただただ尻尾を振って媚びていただけだった。

 

 

安倍晋三が「保守」だの「愛国者」だの…マスコミと官邸が作った幻想である。

 

公安のトップも官邸に篭絡されているため、公安も「チョーセン」の手先なのである

 

 

2019年時点で、大学教授の類はことごとく「御用学者」と化した。

 

一言、苦言を呈するモノホンの「学者」さまはいま、ほぼ皆無である。

 

 

この日本のクズ化に、ブレーキがかかった痕跡はない。

 

2026年のことしは、最後の最後のチャンスであろう。

 

 

【世界のニュース】

 

インドのモディ政権も決して人民に融和的ではない…

 

⇒ アングル:インド「ゴキブリ人民党」運動がZ世代に爆発的人気、政権の安定イメージに揺らぎ

 

>[ニューデリー 29日 ロイター] - 12年続くインドのモディ政権に対し、

オンライン上で過去最大規模とみられる抗議の動きが広がっている。

 

きっかけとなったのは、若者をやゆする発言への風刺的な反論だった。

一方で、この動きは創始者への殺害予告や、与党政治家からの強い反発も招いている。

 

急速に注目を集めているのは、アビジート・ディプケ氏(30)と、

同氏が立ち上げたオンライン上の風刺運動「ゴキブリ人民党(CJP)」だ。

「怠け者、失業者、そして常に正しい人々」を代表する存在だと称している。

 

インドでは、総人口14億2000万人のうち30歳未満が半数以上を占めるとさ​れる。

CJPの急拡大を支えるのは、こうした若者たちの不満だ。

 

政治アナリストらは、CJPの爆発的な人気が、モディ首相のイメージを損ない始めているとみている。

 

モディ氏率いる与党インド人民党(BJP)は最近、重要な州選挙で勝利を収めたばかりだが、‌

イラン戦争の影響による燃料価格の上昇やガス不足も重なり、国民の不満は広がっている。

 

(以下は、リンク先で)

 

いちばんわかりやすい!

 

日米決壊・現状解説

 

⇒ イーロン・マスクがアメリカ崩壊を示唆。望みの綱『AI』は台湾リスクに!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「占星術」というのは、「占い」である以上に…「暦」である。

 

いろんな「年中行事」が、その「暦」に則って行われる。

 

 

だから、みなが、この「暦」にしたがうかぎり、

 

いつでも、どこでも、「予定どおり」に「おなじようなこと」が行われる。

 

 

つまり、これが「予言」のカラクリであり、「陰謀」の正体なのである。

 

 

超簡単に説明しようか?

 

だれかが、「何月何日に、〇〇運動というイベントが行われるだろう」という…

 

そして、実際、そのとおりになる。

 

 

だが、それは「年中行事」として「初めから決まっていた」ことなのだ。

 

だから、「突然決まった」ことでもないし、ずっと準備が重ねられてきたのだ。

 

 

「予言どおり、高市総理という女性リーダーが現れ、日本を起点に世界を救う!」

 

そういう妄想を共有している面々には、まことにまことに気の毒なことである。

 

 

特権マフィアたちは、それぞれ「暦」を使っている。

 

「行事」や「儀式」を重視する。

 

 

そういうことで、あちこちで「シンクロ」が起きる。

 

信号機に従って、クルマが流れていくようなもので…

 

「この調子なら、何時ごろに目的地に着くか」が計算できる。

 

 

したがって、「高市総理誕生」も、そうした「暦」の綾で生じたのであり、

 

その意味が、皆が思っているようなものとは、かぎらないのである。

 

 

「交通事故ゼロ」運動が全国で行われた…

 

…だから、交通事故はゼロになる…

 

そう考える人はいるかね?

 

高市総理に期待するというのは、この手の期待とおなじようなものだ。

 

 

とにもかくにも…「救世主待望」信仰に、ろくなものはないのだ。

 

自分は何もしないで、

 

都合のよくだれかが自分の願いを叶えてくれると思い込む…

 

まさに、クズどもに典型的な思考パターン・行動パターンなのである。

 

 

「なにをしてもらえるか」ではダメ。

 

「なにをやらせるか」でなければ…

 

 

主権は高市にではなく、主権者である人民にある。

 

「高市に期待する」=「高市に任せる(丸投げする)」

 

…こうならないようにしなければならない。

 

 

文春が「証拠を捏造」していないとすれば、

 

高市が「民意を捏造」したことになるのだが…

 

本人が言うまでもなく、これは高市本人の信用にかかわる大問題である。

 

 

 

自称「民主主義国」のペテンの国が「同盟国」を威嚇している。

 

日米鬼畜同盟の「深化」をありがたがる「チョーセン」教のアンポン人たち。

 

 

トランプになってから、米ロ間の相互核監視が廃止され…

 

中距離核戦力廃止の取り決めも廃止され…

 

国際社会は、人類の自滅に向かって邁進している。

 

 

米国とイランの核合意、これはアメリカがまず「ちゃら」にしてしまい…

 

その後ずっと、一方的に経済制裁だけは続けていた。

 

 

欧州は制裁に乗り気ではなかったが、米国に脅され、制裁に参加した。

 

 

スクールカーストでよくあるやつだ…

 

クズボスが、「あいつ、なまいきだ」と制裁を勝手に始め…

 

「おい、お前も、こいつを殴れ」と金魚の糞どもに命令する。

 

したがわないと、自分がやられるので、そのいじめに参加する…

 

 

こういうことをやっている国がマトモだろうか?

 

「民主主義国」だろうか?

 

「世界の警察」だろうか?

 

 

「テロ国家の中のテロ国家」「ならず者国家の中のならず者国家」ではないのか?

 

 

アメリカのそういうクソぶりを是正してくれると期待されての「トランプ支持」は、

 

まいどのことながら、すでに完全に破綻し、裏切られている。

 

 

それでもなおかつ「支持」って…なんだろね?正気?

 

 

いまほどメディアの報道のクソぶりが目につき、鼻につくときもない。

 

 

2026年は、「暦」によれば、

 

「隠されてきたものが明らかにされる」ときである。

 

 

当ブログもその「暦」にしたがい、

 

真実をこれまで以上にハッキリ述べることにしている。

 

 

日米ともに「民主主義国家」なんかではない…暗黒マフィア国家である。

 

だから、「格差」というか不公正がまかり通り、人民が苦労する。

 

 

やつらに…

 

「話し合い」の文化は存在しない。

 

「相互尊重」の文化も存在しない。

 

 

相手には、「屈服か、死か」の選択肢しか与えない。

 

「ディール」という名の「脅し」である。

 

トクリュウが得意とする人心操作術である。

 

 

いろんなものを「人質」にとり…

 

「〇〇をよこせ」「〇〇にしたがえ」と脅迫する。

 

 

闇バイトに引っかかった連中は、「話し合い」で犯行を決めたのだろうか?

 

 

ようやく、「指示役」を突き止めるまでになった警察の快挙だが…

 

国際トクリュウの特権国家は「逮捕」できないのが、もどかしい。

 

 

貧困をなんとかしようと尽力したカトリック司祭をことごとく暗殺したアメリカ。

 

人民のために戦った民主主義の勇士を「共産主義者」「テロリスト」とみなしたアメリカ。

 

南米は、血に染まり…虐殺と拷問…「警察や軍がマフィア」みたいな状態になった。

 

ぜ~んぶ、アメリカがやったことだ。

 

 

「民主主義の敵」の本丸のくせに…

 

「自由と民主主義の価値を全世界に広げる」だなどと抜かしたクズ国家…

 

 

ほら見ろ、そこの国民は、幸せになったか?

 

貧困と分断…そして、犯罪と腐敗…

 

 

自分たちが「支持」したものについての責任は、こうして取らされるのだ。

 

 

アメリカや日本に対する「幻想」をいますぐ捨てなさい。

 

それが、めざめるということである。

 

⇒ 

 

 

 

◆ 知的財産権が特権半グレ国家の利権となり、搾取の仕組みの中核をなす…

 

現代の植民地支配…

 

⇒ 米、ベトナムの知財保護慣行巡り調査 追加関税の可能性

 

[30日 ロイター] - トランプ米政権は29日、ベトナムの知的財産​権保護政策やその執行状況‌について、通商法301条に基づく調査を開始した。新たな関税などの​措置につながる可能性があ​る。

米通商代表部(USTR)は4月末、⁠知財保護と執行に関する長​年の懸念を解決できていないと​してベトナムを最大の懸念国「優先外国」に指定していた。

 

USTRのグリア代表は声明で、ベト‌ナム⁠が近年、知的財産権に関する懸念に対処するため幾つかの措置を講じてきたものの、​権利侵害​は「依然⁠として米国のイノベーターやクリエイタ​ーの競争力を損ない続けて​いる」⁠と指摘。

「ベトナムは知的財産権の執行問題を含むこうし⁠た長​年の懸念を、持続​的かつ将来の侵害を抑止する形で解​決する必要がある」と述べた。

 

 

⇒ アングル:通行人の顔を一斉照合、英警察の新捜査に監視強化の懸念も

 

[ロンドン 22日 ロイター] - ある平日の英ロンドン中心部。観光客や買い物客、通勤途中の会社員が行き交う通りで、警察によるリアルタイム顔認証の運用が行われていた。設置されたカメラが通行人の顔を読み取り、警察の監視リストと照合していた。

ロンドン警視庁はこの技術が警察活動を大きく変えつつあると説明する。2024年初め以降、暴力犯罪や性犯罪の容疑者を含む約2500人の指名手配者の逮捕につながったという。

ただ、リ​アルタイムでの顔認証技術はあらゆる通行人を「潜在的な容疑者」として扱うものであり、英国法の根幹をなす「推定無罪の原則」を損なうと批判する声も上がる。

過去に‌顔認証で身元を誤って特定された地域活動家が、市民的自由の擁護を訴える団体と共に起こした訴訟は、先月棄却された。これにより、顔認証技術のさらなる利用拡大に道が開かれた形だ。

中心部ビクトリア地区では18日、仮設の顔認証カメラや警察車両、「顔認証作動中」と警告する看板が設置されていた。しかし、通行人の多くは特に気に留めていない様子だった。

 

(以下はリンク先で)

 

 

 

 

 

 

 

前回は…

 

イルミズムを神道に書き換える真言を提示したが…

 

「神道なのに、なぜ仏教?」などと思った時点で…

 

ニセ日本人確定…だぞ?

 

 

せっかくTOLAD VLOG 等で、

 

ホツマツタエやらなにやらやっていたのに…

 

 

な~んにも気づきもせず、身にもなっていないって…

 

なんという…脳内ゲリピー直通状態か!!

 

 

日本文明が、世界文明の起点になっている…みたいな話の意味…

 

まだ、わからんか?

 

 

「万教帰一」…その意味、まだわからんか?

 

 

「日本人すごい」で思考停止しているアンポン人…

 

あ…たしかに「日本人素ゴイ」…だけどね…

 

むかしは、「チョッパリ」とも呼ばれたが…

 

 

本も動画も…一度止めて、その部分を反芻するときに記憶される。

 

そして、…そこからの連想・言語化…で、理解が深まるのである。

 

 

聖徳太子が仏教を取り入れて…それが「神仏習合」に発展していったのは…

 

そもそも万教帰一だからである。

 

 

「日本人がすごい」んじゃあないの。

 

このクズどもが、半グレが、己惚れてるんじゃないよ。

 

 

 

あなたは、どうだったかな?

 

 

たとえ、ニセ日本人でも、ちょっとだけ日本人に近づけるかもしれない…

 

そんな格好の動画をみつけたので紹介しておこう。

 

 

神様でなければ、こうもタイミングよく、

 

こんなものをわたしにみせたりはしないでしょう。

 

 

⇒ なぜ秘密?空海が伝えた異質な仏教「密教」の本当の目的とは?

 

 

 

 

日本語が、ヘブライ語やシュメール語とつながっているという話同様に…

 

神道も仏教もゾロアスター教も…そして、イルミズムも…

 

万教帰一…で、つながっている…

 

 

真日本人なら、ピンときてわかるハズ。

 

 

まあ、イルミズムは、「タラント仏教」みたいなもので…

 

密教同様、下手に手を出すと、危ないのだよ。

 

 

こどもの火遊び、未成年の無免許運転…みたいなもの。

 

サタニストたちは、そういう状態を作ろうとしている。

 

「性の自由化」「フリーセックス」だとか…「リアリズム」に欠けている。

 

 

そして、もう一方の「ポリコレ・サタニズム」は…

 

「性」自体、「欲求・快楽」自体を「悪」として否定してかかる。

 

 

権力と一体化したキリスト教や仏教は「禁欲主義」に走って、硬直化した。

 

権力と一体化すると、大抵「悪魔教」化する。

 

それを修正するために、異端の教えが現れ、広められるのである。

 

 

イルミズムも、もともとは、そういう趣旨だったハズだが?

 

いま、権力と一体化してしまっているのは、イルミズムの方である。

 

 

そうなると、人間解放の教えが、人間の抑圧の教えになってしまう。

 

 

この「あべこべ」現象を正すことができるのが、

 

人々の信仰心であり、菩提心である。

 

 

キミたちにはあるか?信仰心…菩提心…

 

 

カルトにハマっている時点で、

 

そういうものがない邪教の徒であることが証明されているのだ。

 


だから、その人の不幸は「自業自得」であり、「自己責任」である。

 

だからといって、カルトの野放しもできないが…

 

いくらカルトを攻撃しても、問題の本質は解決しない。

 

 

まさに…癌治療をはじめとする現代式西洋型医療の問題とおなじ。

 

 

クスリに頼り、医者に頼り…「頼る」というより、はや「依存」「従属」…

 

「救世主待望」の「ご都合主義」…ただの「射幸心」…

 

「自分も成り上がれるかもしれない」…みたいな…下卑た「野望」…

 

図々しい自分勝手な「期待」と、それの他者への「押しつけ」…

 

 

いずれも、典型的な「わるい奴隷」の特徴である。

 

キリストも「1タラントの教え」で説いたように、こういう連中はすべてを失うのである。

 

 

「平成の壊国」「令和の売国」…そのなかでの貧困化…

 

日本人が「わるい奴隷」であるから、そうなっているにすぎない。

 

経済や政治のことばかり言っていても…

 

自分自身のあり方生き方が歪んでいるのだから、天道がただされるわけがないのだ。

 

 

直近紹介のねずみさんの動画にあったように…

 

「よさげな法律」に「余計な条文」を入れて、特権勢力の利権拡大をやっている。

 

そして、メディアも、それをきちんと報じない。

 

 

…となれば、

 

自分たちがダマされない国民に、まずなるしかない。

 

 

◆ 高市政権による民意偽造疑惑 【文春砲 VS 高市政権】

 

文春の記事は捏造か?それとも総理の誤魔化しか?

 

⇒ 【超白熱】高市総理ブチギレ!誹謗中傷動画騒動がアツすぎる!

 

 

 

 

内容が秀逸なので、続けてもうひとつ。

 

「都市伝説」の「説得力」がパネエ!…総理の煙に巻く答弁では勝てない?

 

⇒ 早くしろ!もう間に合わんぞ!

 

 

 

 

(--)b これは、危機を煽ると…買占めにみんなが走り…

 

いわゆる銀行の「取付け騒ぎ」と同じことになるので「扱い注意」である。

 

 

なんとか、かんとか、やりくりで1年もつはずが、

 

半年とか、それ以下で「詰む」…ことになりかねない。

 

 

当ブログは、この2年間、「日常の防災化」に努めてきていて…

 

「備蓄」も、ほぼほぼ足りているので買い急ぐ理由がない。

 

 

「備蓄」も、やりゃあいいってモンじゃなく…

 

日常的に消費でき、ローリングストックの範囲でやるべき。

 

 

日ごろから「食べている」「使っている」ものでなければ、

 

有事に役に立たないからね。

 

 

備蓄のやりすぎ、ムダな備蓄…にご用心。

 

 

【補・ととのえる】

 

 

暑くなってきたので、大量に作りおくとやばい季節になってきた。

 

う~ん、どうしようかな~

 

 

まいにち、献立や買い物の計画をメモする…

 

2回3回、おなじことを書くこともある…

 

ただ、ホワイトボードに覚書する程度では、モレが出るんだよね~

 

やっぱり、考える時間、計画する時間、書く時間って大事だね。

 

 

この29日、30日は、久々にぐっすりと眠れまして…

 

なにか「憑き物が落ちた」みたいな感覚があります。

 

 

預言天狗さんは「動け」と言っていますが…

 

当方は、動くに動けず…むしろ、「動くな」と命令されてる感じ。

 

 

おそらくは…

 

日月の神軍は、前衛・後衛・右翼・左翼・別動隊・諜報隊等々…

 

分かれているんだと思うのですよ。

 

それぞれの「周波数」によって、将である神様がちがい、任務がちがうのでしょう。

 

 

みなさんも「日月の神民」であるならば、それぞれの将、小隊長をみつけてください。

 

 

「敵だ」と思っていたものも、じつは…なんてことがあるので…

 

「天に代わっておしおきよ~」みたいなことはしないこと。

 

 

自分も、その手の「使命」を託されていたならば…あの学生時代…

 

「三里塚で農民といっしょに戦おう!」と誘われたときに行っていたでしょう。

 

 

結局、当時からすでに、右翼も左翼も「違和感」を覚える相手でした。

 

 

まずは、自分自身の「奴隷根性」、「依存心」…これを克服すべきです。

 

 

さて…今回の「強制的調整」で…

 

納豆も毎日ではなく、ときどき別のものを食べ、

 

「食の多様化」にちょっと気を付けようとしているところですが…

 

わたしが、ガチで納豆を食べているときは、どうやっているかを、

 

ちょっと書いておきます。

 

 

まずは、黒ニンニクと納豆をかきまぜて…粘りが出てきたら…

 

はとむぎ粉とココアの粉末もしくは、黒ゴマのすりごまを入れて混ぜます。

 

 

そこに純粋リンゴ酢とスプラウトを入れてまぜ…

 

ひと肌に温まるように納豆をよく噛んで食べるのです。

 

 

まあ、毎日黒ニンニクとか…ちょっと「やりすぎ」だったかなと…

 

 

「サプリ感覚で食べている」ってのが、わかりますよね~w

 

でも、けっこうイケますよ。わたくし的にはね…