【プーチンも信じたシン・創世記『アナスタシア』】
TOLAND VLOG さんが、またしてもぶっ込んできました!!
このネタ、ずっと前から温めてきたそうです。
「神とはなにか」
「人間とは、どうしてつくられたのか」
これまでの「考察」のすべてを超越するかもしれません。
とりあえず初回と二回目をご覧ください。
みていて…
なぜだか…涙があふれてきて仕方がない…
これが「真実の神話」かも…
…と、これはプーチンでなくても信じてしまう…
⇒ あらゆる秘密が明かされる〝アナスタシアの告発〟が人生を変える
しかも、この話は「宇宙人情報の開示」とつながっていて…
「宇宙人」は実在し、極めて巧妙な「侵略」計画を立てて、実行しているのだと。
そういう、さらにぶっ飛んだ話にまで発展していくので…
どうぞ、その「どんでん返し」と言いますか…
それでも…強烈な説得力・リアリティーが却ってマシマシになる…
3回目以降の話も、ぜひご視聴ください。
◇◆◇
【食後に横になったらウシになる?(補・ととのえる)】
最近、なんかダルいんですよね~
天候不順のせい?
太陽フレアのせい?
食事するだけで、もうぐったりして横にならなきゃいられない。
もっとも…
食事の準備をして…食べて…片づけて…次の仕込みをして…とやってるので、
短くて1時間。ヘタすりゃ3~4時間、台所に立っていますんで…そのせいか?
冷蔵庫の中身を確認して…買い物のリストや献立の計画をたてる…
それを何回かメモ書きするんです。
コーヒーやお茶を飲みながらとか…ついでに洗濯もしながらとか…
そんなことをしていると、あっという間に時間が過ぎていきます。
日々、つけていた場帳も半分にして時間を捻出しています。
経済指標のチェックも、だいぶはしょってます。
毎日、各種数値をチェックしていることにより、
さまざまな経済ニュースが10倍くらいの密度で頭に入ってきます。
「ああ、その話ね…」みたいな感じ。
そうでなければ「ほったらかし」には、しておけません。
ま…その話はさておき…
「強制的な調整」の最中、「酒がちょっとまずく感じるな」とか、
古傷に障る気がするということで「やめよう」と思ったんですがね…
ところが…
呑み始めて半年…腎臓肝臓の数値が、むしろ改善していまして…
それに加えて…
「宮の雪」をやめて「金鯱純米酒 夢吟歌」にしたら…
なんかおいしくって…(「これを飲み納めにしよう」と思ったのに…)
「宮の雪」は、伊勢のお酒。「夢吟歌」は愛知のお酒です。
まあ、それでもね…ついつい飲み過ぎるので…気を付けないとな~
日本の神様は、賑やか好き、お酒好きだからと…
…ついつい「言い訳」…
いいねえ、神道は…煩悩に寛容…「禁欲」とかではないからね…
日本の神様は、天使と悪魔の相の子みたいなところがあるでしょう?
「生臭坊主」とか言うけれど…
「OFF」の間は、必ずしも戒律を守らなくていいの。(限度はあるけど)
そのときは「お坊さんじゃない」ので、戒律の外にいるの。
これが日本の文化なのよ。
基本「禁欲」ではなく、
「性」や「欲」のエネルギーも「悟り」や「カミガカリ」に使える…
但し、「取扱注意」ってだけね。
だから、「夜」とか、「まつり」とか、
いわゆる「罪」を犯しても、
それは「無礼講」「オフ会」のことだからという「合意」があるの。
そういうことをちゃんと教えたり、わきまえたりしないから、
ポリコレ問題が余計に発生し、深刻化するんだよね~
オトコもオンナも「ケモノ」になってよい時間や場所や集まりがあるの。
昔の人々は、そのことを「共有」していた。
だから、「いやだったら 、なんでそんな場に参加したの?」ってことになる。
それは「被害者虐め」では必ずしもないの。日本人の文化の喪失が背後にあるの。
…で、いやになるのは…
ポリコレ連中が少なからず「お嬢様フェミ」だったりすること。
『やわら!』に出てくる「さやかお嬢様」だよ。
だから、社民の連中とか、ボコられちゃうんだよ。
「生理的に好かん!」ってやつよ。
いくらその時、連中の主張が「正論」であったとしても…
感情面では与しえないモンな~
これと真逆なのが…「安倍パヨク」ね…
「真逆」っつても、こいつら「正論」言ったこと、ほぼないから。
つまり、論理面で与しえないって意味ね…
手術後の、佐藤優もそのクチ。(脳も手術されちゃった?とつい疑っちゃう…)
たしかに「反安倍パヨク」はただ悪口を言いたいだけの連中だけど…
「反安倍はバカ」という「事実?」は
「安倍シンパはバカではない」の証明にはならない。
そもそも、政治は結果責任でしょ?
「安倍さんの人柄が~」なんて言ってる時点で大問題なのよ。
「安倍が愛国者で、リアリストだった」って?
それってさ~
裁判官が被告人と人間的なつながりがある場合といっしょなんで…
そういう裁判官の下す判決が「公平公正」だと思うかね?
そういうところが、
私が佐藤優とその取り巻きを見限った理由なのよ。
所詮、こいつらは「民主主義とは何か」が、まるでわかっていない!!
「愛国者でリアリスト」で「人間的魅力が~」うんぬんだというのなら…
プーチンだって、習近平だって、ヒトラーだって、そうだったと思うぞ?
ハイ!佐藤優、主権者失格!!
「推し」にも「アンチ」にも、主権者はなってはいけないの。
よお~く、覚えておけ!三流!!!
あ~、また「脱線」したか?…(まだ、全然言い足りないが…)
このまえ、納豆の話したじゃん?…
AI が類似の動画を拾ってくるんだよね~
それによると…
しらす、ひはつ、にんにく…なんてのも納豆に混ぜるといいらしいの。
要は…
ちょっと脂質を摂る…乳酸菌を摂る…たんぱく質を摂る…アリシンを摂る…
…と、いいらしい。
だから、黒ニンニクといっしょに食べていたのは「正解」だったわけ。
ニラやネギやタマネギでも、これ「アリシン」だからね!
それと…「米粉」という表示がある場合、「古い豆」かもしれないとのこと。
それで、ワンランク上の納豆を買って食べてみたのだが…
そうやって意識して食べてみると…味の違いがよくわかるのよね~
これ、ちょっと「しあわせ」を感じたね~
ただの「栄養補給」で、バク食いしていると、こういう「味の違い」がわからない。
日月神示の…
人間は「お土」から離れてはいけないって話にも通じるけどね…
食事も「神事」なのね…
夜の営みも「神事」なのよ。
そういう「意識」がなくなったことが、現代の悲劇なの。
いや…エラそうに言ってるけど、私自身、そういうこと感じるんだよね。
「効率よく欲望達成」という「効率主義」で…
「食」が破壊され、「性」が破壊され、「労働」が破壊されたの。
レ●プなんて、「効率よく性欲を満たす」というものの最たるものじゃん?
「夜の営み」は「神事」であると、捉えなおしてみなよ。
「じっくり味わう」ことができるようになり…
ファーストフード的「恋愛」から、本当の「神事」としての「恋愛」になるんだよ。
わたしが「納豆の味の違い」に気づいて幸福感を感じたように…
「効率主義」を排することで、真の喜び、真のエクスタシーに達するの。
快楽を第一に求めない
そのときにこそ、最高級の快楽に浸ることができる…
あ~、わたしは、その経験をするには、すこしトシを取り過ぎたかな…
…ってか、あまり興味がないんだよな…
【変わりゆく世界】
⇒ イスラエル人入植者に追加制裁の可能性、暴力急増受け=仏外相
>[パリ 7日 ロイター] - フランスのバロ外相は7日、国内メディアのインタビューで、
パレスチナ自治区ヨルダン川西岸地区における違法入植地の拡大と入植者によるパレスチナ人への暴力行為の急増に抗議するため、今後数日以内にイスラエル人入植者に対して追加制裁が科される可能性があると述べた。
欧州連合(EU)は先月末、イスラエル人入植者と入植支援団体に対して制裁を科した。
バロ氏は、追加措置を検討している欧州諸国の名前は明らかにしなかった。
しかし、EUによるこれまでの制裁に言及し、「われわれはさらに踏み込むことも可能で、
今後数日のうちに追加制裁が科される可能性がある」と語った。
発言の背景には、占領下のヨルダン川西岸でイスラエル人入植者による暴力が激化し、
西側諸国の多くでイスラエル政府に対する反発が高まっていることがある。
バロ氏は「ヨルダン川西岸における違法入植活動の拡大と、
イスラエル入植者によるパレスチナ人への暴力の急増を極めて深刻に懸念している」と述べ、
制裁に当たっては、
過激な入植者を支援するイスラエル国内の団体や企業も対象に含めるよう求めていると説明した。
⇒ インド首都で「ゴキブリ党」が抗議集会、初の街頭活動で教育相辞任要求
>[ニューデリー 6日 ロイター] - インドで交流サイト(SNS)を通じて知名度を高めている架空の新党「ゴキブリ人民党(CJP)」の創設者アビジート・ディプケ氏(30)が6日、首都ニューデリーで街頭抗議活動を主導し、プラダン教育相の辞任を要求した。オンライン上で始まった若者の運動が初めて街頭に繰り出し、モディ政権に対する不満をぶつけた形だ。
(以下はリンク先で)
◆ 危険人物による「危険思想」演説
⇒ ヘグセス米国防長官、欧州は「危険思想の侵略」に直面と警告 Dデー演説
>
[パリ 6日 ロイター] - ヘグセス米国防長官は6日、
欧州は海を渡って到来する「危険な思想の侵略」に直面していると述べた。
フランスで行われた第2次世界大戦のノルマンディー上陸作戦開始日「Dデー」の
82周年記念式典で演説した。
トランプ米政権は欧州をしばしば批判。
防衛力の脆弱さや移民問題への対処能力の欠如、不要な規制、
そして極右や国家主義勢力が権力を握るのを阻むための「検閲」によって、
欧州が停滞していると主張している。
ヘグセス氏は「悲しいことに、今日では欧州のさまざまな海岸が、
さまざまな危険な思想によって襲撃されている。
スペイン、イタリア、ギリシャ、ブルガリアの海岸に、
ボートに乗った人々が押し寄せている」と述べた。
その上で「欧州各国政府はいつになったらこの侵略に対して行動を起こすのか。
もう手遅れなのか。手遅れではないと祈り、そう信じている」と語った。
(--)自分の愚かさを「移民のせい」にする卑劣な精神…
日本も同様に…
安倍晋三を「愛国者」ともてはやし、
「リアリズム」と称してアメリカ様のケツナメに終始する…
自称「保守」たちの自虐精神が痛々しい…
神国日本の矜持はどこにもみられない…
⇒ 世界の原油需要が大幅減、価格予想に上下双方向のリスク=ゴールドマン
※原油価格は、金利と並んで重要なファクター。
当ブログのアクセス数…
6月6日 77
6月7日 72
やっぱり、前日チェックしたときの半分になってるわ~
当ブログの「隠密行動」にご協力くださり、ありがとうございます。
























