バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

【NWOアジェンダ】①諸国の独立主権廃止

②購入に通貨を必要とする物品すべての支配

③婚姻制度廃止・家族廃止・親子分断

④キリスト教廃止・悪魔教に人類改宗




【原発で、ヤクザうはうは! 再稼働】節電キャンペーンで恫喝中


改憲は、植民地憲法の追認

自主憲法目指す自民党の党是に違反する


日本に国連条項遵守義務

改憲や五大国への敵対行為は国連条項に抵触する可能性


これまでどおり国会審議で「事実上の改憲」を続けよう。


「貿易赤字が円安の原因」は経済音痴の勘違い


米英の資源価格吊り上げ政策が根本原因

⇒ 「円安」ではなく「ドル高」、つまり、アメリカが原因

⇒ 「資源高」→「インフレ」→「金利高」→「ドル高」

…「資源高」なので日本や韓国は貿易赤字、ブラジルなどは黒字

…コロナ禍での安易な首切り、

…コロナ後遺症の最中に乱暴な「脱炭素」、

…「対露制裁」にかこつけた極端な貿易規制

いま、インチキSDGsに国際的な猛烈批判が集中!


報道暴力を許さない!!

報道暴力被害者は「Me To」運動に立ちあがってよい!


「格差是正」ならテレビ(&ネット)広告収入税!


新聞社は消費税を払え!



民主主義を破壊するデマスコミ・デマブロガー撲滅!!



 

『奴隷のしつけ方』…日本人はこのようにしつけられている!



『3月のライオン』…純文学は漫画家がかく時代…

絶望を生き抜け!…『東京喰種』




”道”と”法”を説く…『荘子』『韓非子』

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇ バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇

『1984年』社会では、情報がコントロールされているだけではなかった…

 

「性」が、コントロールされるのである…

権力は、人民を家畜のように、あるいはペットのように飼いならしたいのだ。

 

われわれが、家畜やペットに、どんなことをしているかを考えれば、それと同じなのだから理解できよう。


「ジェンダーの平等」をことばどおりに考えるのであれば

「男の仕事」、「女の仕事」に上下の区別はない…になるはずである


「ジェンダーの否定」は、「性差の否定」であり、


性の否定は人間の存在自体の否定である。


正しくは…「男らしさ」「女らしさ」の多様性

「性の多様性」は、ただのヘンタイ思想


現代経済を理解するための必須の二著↓




人間が組織という「巨人」に喰われていく

$バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇ $バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇

インフレを逆用する資産防衛術

立民系が新党結成の動きらしい…だが、そもそも…

 

自民=台湾系

 

公明=大陸系(中共系)

 

…なので、どちらも「媚中」勢力である。

 

 

70になっても80になっても、日本のことを何も知らないニセ日本人…

 

あるいは、国籍だけは「日本人」の人々は…

 

自民が「反中国」だと勘違い…なのか、ただの「同調」なのか…

 

そう、プロパガンダしている。

 

 

日本は大国に囲まれているため、そうした「パイプ」をもっておくのはよいことで、

 

これを単に「レッテル貼り」して誹謗中傷していては、

 

戦時の「英語禁止」みたいなものであろう。

 

 

日本の地政学的利点は、まず「島である」ということ。

 

国土が「山岳地帯」であるということ。

 

さらに、位置的に「緩衝地帯」にあるという…3点があげられる。

 

そして、日本人は技術力もあり、兵も強かった。

 

「侵略国家」としての歴史を持っている。

 

 

明治以降は、そうした「不都合な歴史」を力づくで封殺し、

 

異論を唱えれば、人間ごと消されてきた…それで、鬼畜の歴史をさらに拡大させた。

 

 

神話は「でっちあげ」で、そんな「ものがたり」を強制されてはたまらない。

 

「日本はすばらしー」って言ってる連中は、大抵、ニセ日本人か、勘違い野郎である。

 

 

日月の神民は、未来の日本人であり、真の日本人である。

 

だから、これからこの国を、1から作り直すのである。

 

 

「重陽の節句」ということもあり…

 

なるべく、これからの「ヴィジョン」が示されるような題材をきょうは、選んだ。

 

 

これからの日本は、どうあるべきか…

 

それを頭におきながら、ゆったりと視聴していただけるとよい…

 

⇒ 弥勒の世と金融・後編

 

 

 

 

 

⇒ 【新党結成!】石丸伸二氏と物別れ!?雇用ジャーナリストが日本を救う新政党結成!!

 

 

 

 

 

▶ やまとんちゅの大罪

 

以前にも関連動画を出していますが…

 

首塚に無礼をはたらいた者が大変なことになったとのことですが…

 

縄文人を虐殺してきた神殺しの民が日本人…

 

このままではミロクの世はこないのです。

 

 

⇒ イズモ族の深い傷|大和族から受けた迫害、先住民に与えた迫害!

 

 

 

何度も言ってきましたが…

 

マイトレーヤは「落ちこぼれ」でした。

 

日本人も「落ちこぼれ」でクズです。

 

 

その「落ちこぼれ」が、他を差し置いて「ほとけ」になるのです。

 

…なぜ?

 

 

これは、選民思想を根本から否定している「教え」なのです。

 

なぜ、それが可能なのか…

 

ここに気づけない人には、ミロクの世は、来ないのです。

 

 

一心に、ここを参究せねばなりません。

 

「日本人は優秀だー」な~んて言ってるやつらは全員、地獄行き。

 

…なぜか…

 

ここをきちんと明らかにしてください。

 

 

⇒ 【米誌報道】Nvidiaも共犯!?ファーウェイに対するRICO法裁判がアメリカで開始

 

 

 

 

最近のハラスメント事情…

 

都政が、さとうさおりにやったことばっかりではないか?

 

 

⇒ 【完全保存版】事例100選から学ぶハラスメント。日常に潜む危険な事例

 

 

 

 

サルの本能で組織活動をやっていると、マズイのです。

 

群れの中の序列が上位の者は「なにをやってもよい」という「ルール」ですから。

 

 

まず、メンタルを人間の波動に合わせましょう

 

最近も述べたように、マインドセットをちゃんとしましょう。

 

 

とくに「お偉いさん」方、訴えられますよ?とくに東京都?

 

 

◆ 日本人に多い災いを呼ぶメンタリティー

 

⇒ 無意識に敵を作ってしまう社長が多すぎます。

 

 

 

「自省」「反省」「内省」を「自虐」と考える人のメンタリティー。

 

これらの例の社長と同じで、日本の未来を危うくする人たちです。

 

 

 

【「自由主義」は「民主主義」ではない】

 

自分たちが「民主勢力」だと嘯いている人たちに、顕著な過ち。

 

そもそも「民主主義」とは、「恐怖による支配」を否定する考え方です。

 

反民主勢力のテロリストたちは、「話し合いなんかで解決できるのか」みたいなことを言い…

 

腕づく、カネづくの暴力で問題を解決しようとします。

 

それでは「人間」とは言えない。「ケモノ」です。

 

 

もちろん「話の通じない人」というのはいますが…

 

たとえば、老人・こどもを暴力でしたがわせようとすれば、問題は悪化します。

 

 

「人間は、生まれながらに自由で平等である」

 

 

この原理に基づいて、丹念に「社会契約」を結んでいく…これが「民主主義」です。

 

「神様」の「権威」で、自分たちに有利な契約を一方的に押し付けるのはちがうのです。

(ハザールマフィアや欧米帝国主義国の流儀)

 

 

「人間は、生まれながらに自由で平等」ということは、相手もそうだということです。

 

相手の自由意思を尊重し、相手と対等であるように自分が振舞うことです。

 

 

そのときに「情報の非対称性」というのは、この本来の平等原則に反するので、

 

「知る権利」というのが出てくるわけです。

 

 

また、この社会には、「役割」というものがあります。

 

 

老人ホームの話にもあったように…

 

「やりたいこと」よりも「役目」を自分で見つけてもらう方が「生きがい」になる。

 

 

ここに上っ面だけの「平等」を持ち込むと、たとえば「ジェンダーの平等」になる。

 

これは「ジェンダー・フリー」の思想ではありません。つまり、民主主義ではない。

 

 

人は、自分の過ちに目を瞑る癖があるために問題の本質が議論されず、

 

したがって、いつまでも問題が解決しない。

 

それで「カネと暴力で」「解決」ということになっていくのです。

 

こういう態度にとことん抵抗するのが「民主主義」なのです。

 

 

まあしかし…

 

「効率だ」「経済成長だ」「利益最大化だ」なんてばかり言っている世の中では、

 

むずかしいのでしょう。

 

 

ときに…

 

アメリカの言う「自由貿易」とは何か知っていますか?

 

『ヤワラ!』ででてくる「無差別級」のことです。

 

 

「自由競争」もおなじことですが、これは必然的に「つよい者」有利です。

 

「自由にすればなんでもよい」(「規制緩和」とか…)というのは、民主主義ではない。

 

(「自由主義=「つよい者がち」)

 

 

こういうところの「常識」を、現代人はまず思い出す必要があります。

 

 

最後にざっくりした「まとめ」…

 

「自由主義」=資本主義型ファシズム(欲望と恐怖によるファシズム)

 

「平等主義」=コミンテルン型ファシズム(イデオロギーによるファシズム)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛国者ズラした勘違い連中が、神話がどうの武士道がどうの等々、言ってますが…

 

とくに、上皇様の「譲位」のときのお言葉を聞いて以来、

 

言行一致されている現皇室を「支持」というか、「信用」しております。

 

歴史だとか、血筋だとか、直近でも申し上げましたが、そんなものはどうでもいい。

 

だから、勘違い保守どもの愛国者ズラには、嫌悪の念しかないわけです。

 

 

本当に、その真摯なおすがたに、頭が下がります。

 

現皇室のためになら、祈ることができます。

 

あぁ…これから神社参拝するときは、そうしようかな……いいかも…

 

⇒ 「国民生活への影響少なく」上皇さまのご意向

 

 

 

 

多くの日本人が、あべこべだということが…悲しい……

 

 

◇◆◇ 人は何のために生きるのか?

 

 

きょうの本題、はじめ!

 

 

宮崎駿さんのあのアニメは、岡田斗司夫さんの解説を聞いてもイマイチだったんですが、

 

「え?姥捨ての話?」と思って開いたこの動画の内容が、ズシンと刺さりました。

 

 

自分のところ以外にも、町内にも、たくさん年寄りがいますが…

 

みなさん、ホントに「しあわせ」なんでしょうか?

 

 

いや…「しあわせ」は「しあわせ」なんでしょうが…

 

この動画の元施設長さんのものと似たような「引っかかり」があるんです…

 

 

ハハw…この「なぞ」を解くまでは、わたしも…

 

「死んでるヒマ」は、ありません!…

 

 

⇒ 【元施設長が暴露】なぜ老人ホームに入ると数年で亡くなってしまうのか?その残酷な真実

 

 

 

 

 

「ヒンメルは、しあわせだったと思いますよ。」

 

「……。そうなのかな…」

 

 

悲しい顔ひとつしないなんて、あのこ、薄情だね!

 

 

「だって、私、この人のこと何も知らないし…、

 

たった10年いっしょに旅しただけだし…

 

……

 

人の寿命は、短いと知っていたのに…

 

なんでもっと知ろうと思わなかったんだろう…」

 

……

 

「なつかしいよ。こうしているとあのときに戻ったかのようだ。

 

僕はね、全員が揃うこの日を待ち望んでいたんだ。

 

ありがとうフリーレン、

 

君のおかげで最後にとても楽しい冒険ができた」

 

(『葬送のフリーレン』より)

 

 

フリーレンも、元施設長とおなじ「過ち」?をしてしまったのだった…

 

美しく逝く人たちを、僕たちはどう見送ればよかったのだろう?

 

 

【おまけ】

 

覚悟してみてください…決断が遅れるほど、家族は地獄を見ます。

 

『泣いたおやこ鬼』

 

⇒ 親が85歳を過ぎたら「心を鬼にして」すべき3つのこと

 

 

 

 

この一週間、とくに顕著だが…先物がイカサマ・カジノになっている。

 

業種別指標や騰落レシオで見れば、円高を受けて値下がりするはずのところ…

 

今朝などは、垂直に値上がりしている。

 

いくらMSQ前だからとはいえ、こんな値動きを正当化できる理由は、どこにもない。

 

 

たぶん、ここで押し目買いが入ってるだろうなってところで追撃売りが入り、

 

たまらず損切ると、コロッと反転する。

 

 

トレンドは売りになったと思って売るとそこから突如買い上がってくる。

 

売った側がたまらなくなって買戻しをしただろうポイントで値下がりに転じる…

 

 

米国株のハイテク株の値動きは、だいぶ前からそうなっていて石原順さんも言っていた。

 

売り転換したと思ったら、突如、買い転換していると。

 

それまでの売買シグナルが効かなくなった…というよりも、そもそも…

 

「栽培」口座を使ってAI で循環取引をやっているのだと考えなければ、説明がつかない。

 

 

ヘッジとして先物を使うということが、もはやできなくなっている。

 

持ち株は下げ続け…ヘッジした先物は上がり続ける…のだからね~

 

 

こうなるとポジションの規模と配分で対応する以外の選択肢はない。

 

 

「情報がある方が先が見えて安心」と思えば、それもワナだ。

 

全部、自作自演でマッチポンプ…イカサマ・カジノなので…。

 

 

「グローバリズム」がどうこうじゃなくって、

 

巨大なマッチポンプシステムなのだと及川さん。

 

闇バイトや特殊詐欺が国境をまたいで行われているように…

 

「グローバリズム」とは、国民の目をごまかして巨大マッチポンプを作ること。

 

当ブログも、以前から指摘してきたことではあるが…

 

及川さんも、そのことを指摘している…「以前から、ずっとやられていた」と。

 

⇒ 【及川幸久が分析】小池都知事のWHO東京誘致の裏側

 

 

 

 

バカをカモって毟り取る、奴隷にする…鬼畜の経済システム…

 

その中核にいるのが、じつは日本であり、

 

「GHQのせい」でこうなったのではないことは、東京裁判をみればわかるのである。

 

明治の時点で、すでに日本は鬼畜大国だった。

 

これを放置したせいで、子供も老人も「いのちの危険」に曝されている。

 

 

警察の仕事は「犯罪の取り締まり」ではなく、「犯罪のもみけし」である。

 

裁判所の仕事は、「でっちあげ」であり、正しい人を「犯罪者」にすることである。

 

そして、超法規的立場の犯罪財閥の犯罪を「合法化」することである。

 

 

いや~、もう…絶望でしかない。

 

 

きちんと、この国をオワラせておかないと、悪魔の時代は終わらないのだ。

日本人三原則(=ロボット三原則)は…

 

他者に強要するのでなければ、愛の三原則にポジ転換する。

 

まずは、ロボット三原則は、つぎのとおり(簡略版)

AI にこそ、まず適用してもらいたいよね)

 

① ロボットは人を害してはいけない

 

② ロボットは人の意向にしたがわねばならない

 

③ ロボットは人の手を煩わせないように自律しなければならない

 

 

こららの「主語」と「目的語」を入れ替えることで…

 

奴隷三原則にも、愛の三原則にもなる。

 

▶奴隷三原則(相手に強制する)

 

① 子分は、親分を害してはいけない

 

② 子分は、親分にしたがわなければならない

 

③ 子分は、親分に迷惑や世話をかけないように努めねばならない

 

 

日本人が「道徳」だと錯覚しているものは、相手に奴隷であることを強制するものである。

 

しかも、これが「ルール」とか「正義」とか思っているので…

 

ハラスメントを「正しいこと」だと勘違いしている。

 

暴力や社会的拷問を「正しいこと」と考えている点が、とても恐ろしいことである。

 

 

▶愛の三原則(自分が自己判断・自己責任で実践する)

 

① 強きものは、弱きものを害してはならない

 

② 強きものは、弱きものの意向を尊重しなければならない

 

③ 強きものは、弱きものに負担を負わせないように配慮しなければならない

 

 

権力を有するものは、「強きもの」であろう。

 

すると、「弱きもの」に対しては、この三原則を守らねばならない。

 

 

いまの日本は、あべこべだ。

 

だから、「弱きもの」たちが苦しんでいる。

 

 

ただ、

 

「愛」というのは、自己犠牲を伴うものであってはいけないし、

 

相手に負担や負い目を感じさせるようでは「偽善」となる。

 

 

また、

 

対価を求めれば、それは「取引」であり、「商売」となる。

 

 

ただ、それでも日本人は、ほんのちょっぴり「愛」を加える。

 

それが塩気であり、隠し味となって、(日本人)品質を引き立てるのである。

 

 

相手に強制しない、求めない、「あたりまえ」と思わない。

 

逆に自分が、ほんのちょっぴり(忘れているくらい)実践する。

 

 

 

これらをこころがけていれば、

 

薄汚い日本人三原則…媚びる、せびる、いびる…は、やらないはずである。

 

 

◇◆◇

 

半グレ企業とつるんでいる弁護士?

 

⇒ 【緊急】突然弁護士から電話がきました。

 

 

 

(--) こういうトラブルで「稼ぐ」弁護士いるからな~

 

法律につよくなっていないと…やられます!…

 

 

 

◇◆◇

 

検察のでっち上げ…郵便不正事件冤罪事案…

 

⇒ 【高橋弘樹vs冤罪】証拠捏造...刑事司法の闇を衝撃告白!郵便不正事件の裏側とは?村木厚子

 

 

 

 

そもそも検死させない体制闇殺人やりまくり?の日本

 

⇒ 【高橋弘樹vs司法の闇】隠蔽された犯罪…真相不明の変死体!法医学界の危機とは?

 

 

 

 

最近は、「連れ去り」も急増!

 

⇒ 【警告】これやってる人危険です…子供を誘拐から守るための方法を徹底解説。

 

 

 

 

警察もグル?

 

いのちの危険に向き合わない警察…

 

⇒ 【子ども誘◯未遂】「大きな組織が絡んでいる」子どもが誘◯された理由

 

 

 

(--)b この警察の態度…命からがら生還した兵士たちへの態度とまったくおなじ。

 

日本軍国主義と戦争責任を徹底的に総括してこなっかったがゆえの当然の事態。

 

◇◆◇

 

 

東京裁判での被告人の供述のあまりの無責任さにグルー元駐日大使は呆れかえった。

 

「ケロッグ条約、九ヵ国条約、連盟規約に日本が違反したという事実を

 

日本人の百人に一人でも自覚していたかどうかが疑わしい。

 

率直に事実を認めることができたのは、まともに思考できる少数者にかぎられる

 

ある者は、こう言った。

 

『そうです。日本はことごとく、これらの条約を破りました。

 

日本は公然たる戦争をやりました。満州の自衛とか民族の自決とかはデタラメです。

 

しかし、日本は満州を必要とし、話はそれに尽きるのです』と。」

 

 

(--)b これ、ヤクザ漫画で、でてくるやつじゃない?

 

親分が「ほしい」と言ったものを、子分は全力で実現するのが任侠の道だ…みたいな?

 

犯罪組織の思考だ。

 

 

元駐日大使は続ける…

 

「しかし、これらは少数であり、大多数は自分自身を騙す能力にとても長けている

 

あえて言えば、日本人は不真面目というわけでは必ずしもない。

 

国際的義務であっても、自分たちの利益に反するとなると都合よく解釈し、

 

それを『正直に』述べているのである。」

 

だが…

 

「このような心理状態は、

 

いかに図々しくも自分が不当であると知っている場合よりもタチがわるい」と。

 

 

ナチスが、自己の行動の意味と結果をどこまでも自覚して遂行したのに対し、

 

日本は、自己の現実が常に主観的意図を裏切っていく。

 

 

ナチスは、「自分たちこそが正しい」と信じ、あえて法を破っているが…

 

日本人は、そこをごまかす。「そんなつもりではなかった」と。

 

 

この卑怯な…「弱っちい」精神がヒステリックに絶望的行動に出る場合でも、

 

日本の場合は、神経衰弱が嵩じた劣等感が「優越感の衣」をまとう形で表れる

 

 

それが「空威張り」と「愛国心」と「外国人嫌悪」組織された国家宣伝に乗せられ、

 

明確な目的意識をもって手段を適正にコントロールすることができず、流され…

 

武力行使自体が目的化して、ずるずるべったり、無計画性と指導力の欠如を露呈させる

 

 

(--) 「劣等感」を基底に置く、この日本人の「弱っちい精神」が、

 

日本の「戦争指導」(どこで、どのように終結させるかという判断と実行)を妨げ…

 

どこまでもどこまでも…「勝つまではやめない」ということで止まらなくなった。

 

 

まさに、

 

「損切り」ができずに、ナンピンしてスカンピンになる、ヘボ投資家心理なのである。

 

 

戦後も今も、国会答弁や国会運営のようすが、そのことを示している。

 

日本人は、何も反省できていない。

 

 

ちょっと引用されている裁判記録から拾っておこう…

 

 

「どうしてあなたは、それを『聖戦』と呼んだのですか?」

 

その当時の言葉が一般に『聖戦』といっておりましたので、その言葉を申し上げました」

 

「その『聖』という言葉、対中国戦争のどこに使われたのでしょう?」

 

そう詳しく考えておったのではなく、当時これを『聖戦』と一般に言っておったので、

 

つい、そういう言葉を使ったのです。

 

侵略的な戦争というのでなしに、状況上余儀なき戦争であったと思っておったのです。」

 

 

(--) こののらりくらりとしたクラゲみたいな答弁…無責任の極み…

 

日本人のカラッポぶりが表れている。これ…「わけもわからず」…だよね?

 

わけもわからずマスクをし、ワクチンを打つ」…

 

(-。-) だから、「本人の自己責任」なんだよ。「NOといって潰された」のではないから。

 

 

別の答弁も上げておこう。

 

「そもそも日華両国の闘争は、いわゆる『アジア一家』における兄弟喧嘩にして…

 

一家の兄が忍びぬいてもなお乱暴狼藉をやめない弟を打擲(ちょうちゃく)するに等しく、

 

それを憎むにあらずかわいさ余っての反省を促す手段たるべきことは、余の年来の信念…」

 

 

(--) まさに「合意だった」「愛していた」の性加害者の精神!!

 

「家族」という言葉でごまかして、悪事を正当化。

 

これが、「東京裁判は不当だった」と言っている連中のメンタリティーなのだ。

 

 

まさに日本の軍人は、その精神が犯罪者そのものだった!

 

 

日本人よ、自らの罪とまず向き合え!!

 

それなくば、「ミロクの世」は、来ない!

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまでやるのか?薄汚い国、ニッポン!!

 

公職選挙法違反の裏金議員ハギューダの魔の手が萌絵を急襲!

 

⇒ 【衝撃】アメリカで捕まり、別室へ。日本政府の闇が深すぎる

 

 

 

米国側に「でっちあげ」で「通報」。あわよくば強制送還の裁判妨害

 

被告人ハギューダ……ネタ○○○そっくりの「わるあがき」…

 

 

「闇」にどっぷり浸かり過ぎ、闇バイトのように犯罪に手を染める…閣僚。

 

その「犯罪」を合法扱いするのが、ヤミ国家ニッポン。クズの国。

 

 

【皇室批判の真相(八幡解説)】

 

 

八幡さんの話を聞くと、「え!そうなの?」って話が多いですね…

 

 

ただ、「天皇制」の歴史などを見ますと…「天皇制」は明治以降ではありますが…

 

それ以前も通してみましても、まあ…いろいろドロドロしているわけです。

 

 

明治以降の「天皇制」はとくに「軍国主義」のまさに國の骨格でしたから、

 

「靖国」もその一環ですから…

 

そんなものを「守るべき伝統」などと言われては大迷惑なのです。

 

 

「軍国主義」の亡霊は、いまも健在です。

 

 

それゆえ、「財政法4条」も撤廃できないし、日米安保条約(ビンのフタ)も撤廃できない。

 

ちゃんと日本人が、「自分たちの戦争責任と向き合うこと」がまず大事です。

 

 

ここをずっとずっと怠けているから「呪い」を解くことができないでいる。

 

⇒ 皇室批判の真相!雅子さま上げと秋篠宮家下げの裏側。SNS動画に潜む「勢力」

 

 

 

まあ、なんですか…そうはいってもむずかしいのでしょうね…

 

自分の「過ち」すら、人々は修正することができず、おなじ「過ち」を繰り返す。

 

 

人のことなら、すぐにわかるのに、

 

自分のことになると、どうしてこうも…頑固なんでしょう?

 

 

「他人事」だと思うから笑えてしまう(失礼!)…岡田斗司夫の「人生相談」

 

⇒ 『親子の縁は切ってもいい』毒親・マザコン・絶縁…現代の親子関係

 

 

 

 

「人のフリみて、わがフリなおせ」ですね…

 

 

だいたい、自分が「許せない」とか「なんで?!」とか思うことの多くは…

 

自分の考え方に問題がある

 

 

◇◆◇

 

日本の伝統的社会は「役割」でできている。つまり、たとえば…

 

「男の役割」「女の役割」という考え方で…これについてはとくに…

 

「き」=「氣」「精神」「おとこ」「陽」「太陽」

 

「み」=「身」「肉体・物質」「おんな」「陰」「月」

 

…で、「きみがよ」…

 

これが「カバラ」の知恵なんですよね…

 

 

なので、

 

浅はかな「ジェンダー論」は、この神道原理を壊してしまうのです。

 

その結果が、いまの「ありさま」なんですよね…

 

 

硬直した教条主義の思想は、なんであれ、とても有害です。

 

神道が、国家神道になって、軍国主義になっていったように…

 

ジェンダー論も、ファッショな思想になってしまっているように…

 

 

どっちもダメ…なんですよ。

 

「右」も「左」も…どっちもダメなんです。

 

 

岡田斗司夫さんの「人生相談」での事例がよい例でしょう…

 

「こうでなきゃいけない」「ああでなきゃいけない」と自分で決めつけ

 

それを相手に押し付け、したがわないと「制裁発動」

 

 

やってることが「さとうさおりいじめ」の人たちと同じなんです。

 

 

まず、それをやめましょう。

 

 

次に…この「役割」の文化の弱点は…

 

しばしば、その「職務」が「あたりまえ」になってしまうことです。

 

代々、うちはこうやってきたんだから、おまえもそうするのは「あたりまえ」

 

この考えがダメなんです。

 

 

だから、感謝のことばが出てこない。どれだけ大変な思いをしているかに気づけない。

 

「ごめんね」「ありがとね」「無理してない?」「助かるよ」…

 

昔の昭和ジジイは、わかっていて、その言葉を吐かなかったが、いまのジジイはちがう。

 

な~んにも、みていない!自分のことにしか興味がない。

 

 

「あたりまえ」のことなんか、ひとつもない…と、まずマインドセットしましょう。

 

このマインドセットをするとマズいのは、闇金の取り立て業くらいでしょう。

 

 

「マインドセット」はとても大切です。

 

思想の問題ではなく、「こころがけ」の問題なのです。

 

 

「あたりまえ」を、すべて「ありがたい」に変えましょう。

 

自分のできる範囲でいい。無理をすると逆効果なので。

 

 

とある社長が、社員に給料を配るとき…

 

「なんで、カネを払ってる方が感謝のひとつもされないのか」と考えていて…

 

見事に事業を失敗し…ウーバーイーツでバイトして初めて気がついた。

 

「おカネを払う方が笑顔でありがとうと言ってくれる!」と感動したのです。

 

 

「なんで、こいつ、あたりまえのことができないんだ」みたいに思ったら、まず…

 

「あたりまえ」を「ありがたいこと」に変えてみてください。

 

その「ポジ転換」で、ものすごく、いろいろなことが見えてくると思います。


人のちいさなちいさな「親切」が、じつはとても尊いことなのだと気づきます。

 

(盲目になる「ポジ転換」は有害です)

 

 

気づくだけで、あなたは劇的に「しあわせ」になります。

 

そして、あなたの周りには

 

自然と「ちいさな親切」をしてくれる、波動の高い人が寄ってきます。

 

 

前回動画中の大化けする社員の3タイプは、いずれも…

 

 

自己アピールが少なく、保身しないので、空気も読まず…

 

目立たないが着実に職務を全うする人でした。

 

 

部下の手柄を奪わず、部下の良いところをむしろアピールする…

 

それで組織の「心理的安全性」が高まり、生産性まで向上する。

 

 

プレゼン上手な人間、目立つ人間を「有能」とみて大事にするのはちがうかも…

 

「おれが、おれが」アピールの強い人は、組織を腐らせる。社会も国も腐らせる。

 

 

「ヤル気と元気」で、雰囲気で評価していると組織は腐っていくのです。

 

 

越水はるかさんの動画、まだでしたら、ぜひ見てあげてください。

 

 

⇒ 有能社員を敵に回すほど怖いものはない。

 

 

 

 

サルの本能で生きていると大失敗…

 

パワハラの法律的定義、知ってますか?

 

⇒ 【経営者要注意】社内のパワハラを防ぐために経営者が気を付けるべきポイント

 

 

 

 

さとうさおりさんに対する「いやがらせ」も「パワハラ」に相当する…

 

社会的拷問を「あたりまえ」と考えている日本人が絶対に改めなければならないこと。

 

 

⇒ 加害者は会社に残ることが多い!経営者が知るべきパワハラ加害者の処遇

 

 

 

 

◇◆◇

 

超法規的な立場にいる者たちが、半ば「共謀」して人民を搾取している。

 

「法律」は家畜を縛る檻にすぎず、彼らはその檻の外にいる。

 

彼らアウトサイダーが「法律」を作る側に立ち、「運用」している。

 

 

そういう彼らに家畜の身分でいくら憧れても、自分はそこへは行けない。

 

気に入られてペットにしてもらうのでなければムリである。

 

その「ペット」になることができても、あなたは「人間の尊厳」を捨てねばならない。

 

 

秘密結社『ダイアログ』もそうだし…

 

ネットのアカウントの「栽培」もそうだけれども…

 

株取引も「親」たちが超法規的立場で共謀し、複数の口座を「栽培」していれば…

 

自分たちで出した「売り板」を自分たちでどこまでも「買い上がる」ことができる。

 

ノーリスクだ。

 

「AI だから恐怖心がない」のではなく、「同じ仕組み」なのではないか?

 

しかも、情報は彼らが流しているのである。

 

 

最近、従来の売買シグナルが機能しなくなってきた。

 

一般投資家が、そうしたシグナルをみながらトレードを始めれば…

 

ノーリスクで、どこまでも買い上がり、また売り浴びせられる彼らの餌食になる。

 

いまは、AI があるから複数口座を管理することも簡単であろう。

 

 

循環取引で株価を吊り上げて、その「時価総額」で彼らはカネを集める。

 

社債を大量に発行している。

 

 

だが、あらゆる「金融商品」は、「借金でできている」ようなものであり、

 

「貸し倒れ」リスク「返済」リスクを投資家に負わせるためのものである。

 

 

まだ実現していない「サナエノミクス」で爆謄したり、ホルムズ海峡封鎖で爆謄する…

 

もはや、「親」以外は、値動きを計算できなくなっている。イカサマカジノである。

 

 

つまり…

 

「投資で財産形成」の「夢」も、すでに絶たれてしまっているのである…

 

 

労働もカネも超法規階級の連中に一方的に貢ぐだけの社会システム…

 

逃げようとしても官憲やならず者が牧羊犬のように追ってくる…

 

 

ついに、人類最終章…

 

それでもわれらは生きることをあきらめるわけにはいかない。

 

 

おまけ

 

 

⇒ アメリカ現地で感じた日本の危険すぎる未来

 

 

 

 

◆ インスピレーションをひらくために…

 

⇒ 「アカシックレコードの門」の正体。 三木大雲が語る“繋がる方法”

 

 

 

 

⇒ 【怪談説法特別編】「角由紀子×三木大雲」①

 

 

 

 

⇒ 【怪談説法特別編】TOLAND VLOGサムさんコラボ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WW3を計画推進する秘密クラブに、「河野太郎」の名前があった。

 

彼は、わるびれもせず、隠しもせずに、堂々と活動している。

 

 

秘密結社『ダイアログ』…WW3後の世界をマネッジする金持ちサークル…

 

⇒ 日本のメディアが完全沈黙する〝世界最悪の流出内容〟

 

 

かつて広瀬隆さんらが、圧倒的な取材力で、

 

特定の血脈で各国が「支配」されていること、

 

毛沢東やポルポトらが、特定の血筋の末裔であると晒しました。

 

 

しかし、読売らはこれらを「陰謀論」、「広瀬隆現象」として揶揄し、片づけてきました。

 

 

さてさて…「北」も含め…世界中「特定の血筋」なのです…

 

これが、何を意味するのでしょう?

 

グーグルAIより…

 

1975年4月17日、

ポル・ポト率いる武装勢力クメール・ルージュ(ポル・ポト派)がプノンペンを制圧しました。

直後にプノンペンの全住民(約200万人)を農村へ強制的に移住させました。

 

貨幣や私有財産を廃止し、都市や知識層を否定する原始共産主義の社会作りを目指しました。

 

知識人、医師、教師、旧政権の関係者、さらには眼鏡をかけているという理由だけでも

多くの人が「反革命分子」として処刑・虐殺されました。

飢餓や強制労働も含め、人口の4分の1にあたる100万〜170万人以上が犠牲になった。

 

◇◆◇

 

ああ…そういえば…「都市伝説」とされてきたいくつかの話…

 

① 「北」を建国したのは、日本人…

 

② ロシア革命を仕組んだのも日本人(中野学校)…

 

 

これらは、何を意味するのでしょう?

 

メディアら「体制側」がことごとくウソをついていると疑ってみると…

 

 

③ 日本は「スパイ天国」とされ…「テロから守られている」と宣伝されていますが…

 

似た話で…

 

④ 「日本は、アメリカの核の傘で守られている」という話もあります。

 

 

また別の話として、これはプロパガンダではなく、ほぼ事実と考えられますが…

 

⑤ 米国の「二つの赤字」を支えているのがATMジャパン

 

 

さあ、みなさん、これ…

 

何か見えてきませんか?

 

 

(--)一度、根本から疑ってみると…世界の見え方がガラリと変わる…

 

先入観から解放され、いろんな「仮説」が思い浮かべられるようになる。

(但し、すぐには、決めつけないようにね)

 

 

これね…

 

ぜ~んぶ、日本発祥だったりしない?

 

 

「DSの黒幕は日本」と考えると、いろいろと「辻褄」があってくるのはなぜ?

 

日本もスイスやバチカンみたいになっているのだとすると…

 

さらには、冒頭の『ダイアログ』…ほぼ全員グルみたいな世界の構造…

 

 

そうすると……だからこその…

 

「日本起点で世界が変わる」「日本がカギ」なのでは?

 

 

単なる「大衆心理操作のためのプロパガンダ」の可能性も、もちろん残る。

 

(いわゆる新興宗教の「予言」の類い)

 

 

◇◆◇ 

 

さとうさおりさんは、みんなの助けで「復活」の決断をされたようですが…

 

ずいぶん、ひどいことをされたようで、血の出るような決断での「復活」のようです。

 

 

アメリカでも似たような辞任騒ぎが相次いでいました…

 

 

「14歳の時にレイ●され、売春を強要され、裕福で権力のある男性に利用された…

 

そんな米国人女性のために立ち上がったからといって…

 

米国大統領から裏切り者呼ばわりされ、脅迫されるようなことはあってはならない。

 

わたしは大統領のために戦ってきた!」

 

マージョリー・テイラー・グリーン下院議員(共和党)の辞職届の書簡。

 

 

エプ問題以前のテイラーは、MAGAに賛同し、トランプを支持していた。

 

だが、彼女は2025年11月に辞職した。

 

「トランプからSNSで非難され始めてから、自身と家族に対する脅迫が相次いでいる」

 

…とのことである。

 

 

それまで熱心に発言してきた人たちの多くが、身の危険を感じて沈黙し始めている。

 

 

さとうさおりが暴露する都議会の実態…

 

 

(--) 町内会も、まったくいっしょですから!

 

さとうさんのところの町内会は、マトモだったようですけどね…でも…

 

結局、「犯罪ネットワーク」みたいなものがあるわけです。

 

そこからの見えない圧力が、見えない場所からかかっているんですよ。

 

どこにやばいポイントがあるかわからないので、迂闊な活動ができない。

 

 

でも、それだけじゃない…カタギのはずの…

 

いろんな企業も組合も、それぞれの「法人」もお役所も…

 

上から下まで国中の隅々まで…

 

み~んな日本人がやってるところは、おなじです!

 

 

それらは、「日本人の常識は世界の非常識」に類するものです。

 

⇒ 【急展開】※ついにこの時が来ました…都議会の闇をめぐりトンデモない事態に

 

 

 

疑いだせば、キリがない。なぜ、みんな「信じて」いるのか?

 

非常に危険な態度ではないのか?

 

 

「守秘義務」とかも、不正や腐敗を隠蔽するための法律になってやしないか?

 

「秘密保護法」も「スパイ防止法」も不正や腐敗の隠蔽のために使われてきたのでは?

 

 

 

半グレの類が「会社社長」や「法人代表」になっていて…悪徳弁護士とつるみ…

 

また、その背後により、強力な暴力組織があり…

 

(--) これ、ややこしいのは、このシノギで「食ってる」人たちがいるということ。

 

これは、どんな業界にも言えることだけど、下手に潰すと路頭に迷う人が出てくる…

 

「浄化」政策をすると、もっとひどいことになる…ということがある。

 

石原慎太郎が風俗規制をやったら、どうなったのか…みたいな話…

 

 

…かといって、

 

いまや、それでどうしているかというと「アグリ・ビジネス」になっている。

 

 

行政が「仕組」として「貧困ビジネス」みたいなものを立ち上げている。

 

裏社会が「育てた」(?)ビジネスを税金使って、法律で合法化して乗っ取っている。

 

 

結局、本質は「弱者」を食い物にしているだけで、そのために税金を使っている…

 

 

フェンタニル・ゾンビの「更生」ビジネス…

 

薬物を撒いて、中毒者を「保護」などの理由で「囲い込み」して…予算で食う。

 

自立させないで、依存させる…「そのまんま配った方が早い」というくらいムダな予算。

 

 

そもそも「仕事」が「マトモ」じゃない…ので…

 

官民ともども「半グレ」化していく。
 

 

日本全体が、犯罪化しているのだ。

 

⇒ 【削除覚悟】都議会の実態がついに全国へ【必ず見て】

 

 

 

プチエンジェル事件も封殺されている…この闇も…「日本システム」の賜物だ。

 

みえないように、「うまいこと」やっているだけで…

 

日本こそは…犯罪先進国…なのである。

 

⇒ 【さとうさおり】「当時私も誘われた...」プチエンジェル事件の真相について全て話します

 

 

 

 

また、その犯罪組織が

 

ニセ「イスラム」などのテロリストを送り込んでくる

 

わざわざそういう「問題の移民」を行政が入れている。

 

 

「イスラムが~」「帰化人が~」とわめいている連中は、自覚の有無にかかわらず…

 

犯罪組織を幇助しているのである。

 

 

それでは最後に「希望」を…

 

具体的な事例で、自分たちはどこで「しくじって」いるのかを別の視点で…

 

 

あなたの会社をよくする具体的な視点

 

 

⇒ 本音の退職理由を知っていますか?社員が辞める本当の理由TOP5

 

 

 

最近の若い人のなかにも、こんな優秀な人がいくらでもでてきているみたいだ。

 

 

人が辞める理由

 

① 給料…将来性が見えない、働き度合いに見合ってない

 

② 人間関係…ハラスメントを見逃し、「馬が合わなかった」「根性がなかった」で片づける

 

③ 労働環境の劣悪…残業時間が長い。しかもただ働き。


④ 雰囲気やビジョンが見えない・合わない。社長が大法螺吹き。

 

⑤ 聞いていたのと違う。そもそも募集の際に盛りすぎ。

 

 

「円満退職だから大丈夫」という社長の会社は危険。

 

 

(-∇-) 日本は、「国」がこういうレベルだから!!!

 

力づくで「声」を封殺して、「声」を挙げた者を虐めているからね~

 

 

だから、このままなら…日本もアメリカも…間もなく消滅します。

 

 

◆「大化け」する人は…こんな3タイプのなかにいる…

 

⇒ 一見ダメ社員のようで実は…!人財の真の価値を見抜く社長

 

 

 

(--) まず国民が政治家を選ぶときに学ぶべきかも…

 

 

 

◆ 組織を腐らせる3要素

 

だいたい経営陣のなかに問題があって…ざっくりみっつ…

 

① 顧客への無関心

 

② ハラスメントの放置

 

③ 未来への無関心

 

 

⇒ 会社が低迷しはじめる原因と強い組織をつくる仕組み

 

 

 

仕事にフルベットしている人ほど、逆にあぶない。

 

ちょっと条件が変わるだけで「常識」は「非常識」に変わってしまう。

 

 

【おまけ・市場動向】

 

 

識者も少なからずベッセントに異論。

 

「骨太ショック」は幻想。

 

⇒ 木野内栄治【10月悪材料出尽くしSQ週下値メド

 

 

 

 

 

⇒ ベッセント動けば為替動く『リフレ政策批判の核心』

 

 

 

 

時間に余裕のある人は…

 

高橋洋一氏が反論!

 

⇒ 【高橋洋一が斬る】ベッセント長官に反論!「一部の経済顧問?」

 

 

 

それと、最近の株価などの動きは明らかに意図的でおかしい…

 

どう考えても、投資家の売買行動に合わせて…

 

「買いを入れると売り浴びせ、売りを入れると踏み上げる」ようにみえる。

 

 

これまで、「一部の不届き者がやっている」だけで「市場は公平」とされてきたが…

 

イカサマ・カジノとおなじで、

 

「親」が「循環取引」で投資家から巻き上げているのでは?

 

 

市場参加者が増えてくれば、値動きはそれだけランダム化してくるはずだが…

 

まったく逆なのだから。

 

 

「株式市場は、マネロンの場」との指摘も「都市伝説」では、もはやない。

 

 

彼らは、そのままなら「破綻」するところをイカサマ・カジノで巻き上げて…

 

つまり、「借金返済」を投資家にさせている

 

それでようやく回っているのが米国経済なのである。

 

 

こういう世の中なので岡田斗司夫さんからの忠告とアドバイスを…

 

「金持ちになりたい」というあなたへ…

 

「楽して成功したい」そんな寝言を言ってる馬鹿に教えたい

 

 

 

「売上1億円」は、じつは簡単…なぜならば…

 

 

「おカネがあれば」という思考のワナ

 

 

「ゲームをする」のも「利益がマイナスの仕事」と考える。

 

 

いまの世の中、

 

金持ちを無条件にリスペクトするが…そのアメリカ式価値観の行き着く先は?

 

 

じっくりじっくり…いまの自分を考えてみよう…

 

 

◆ さとうさおりさんの件での関連動画…(短い動画です)

 

⇒ 

 

 

 

殺害予告で警察に相談。厳重警戒。周囲にまで「脅迫」…

 

 

フィフィが汚い言葉でさおりさんを罵倒…

 

なんで訴えられないのか?…というレベル。

 

 

この動画のとおりなら「国外追放」すべきだよね…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とあるカナダの原住民の例だが…

 

従来の伝統的な生活を送っている原住民の居住区は、いたって健全だそうだ。

 

しかし、政府が支給するおカネに依存して暮らしている居住区では、

 

アルコール中毒や性暴行、麻薬の乱用など多くの社会問題が発生しているらしい。

 

 

だとすれば、「ベーシックインカム」の未来もみえてくる。

 

 

さらにネットでは盛んに…

 

「おカネがなくなる」「働かなくてよくなる」とプロパガンダされている。

 

 

だれが、流していると思う?

 

 

その「理想郷」は、すでにアメリカで実現している…

 

フェンタニル・ゾンビ…である。

 

そして、「補助」と称して政策が打たれ、数々の「法人」が立ち上げられる。

 

「家庭庁」などと同じ仕組みなのである。

 

まじめに社会問題を解決しようとする人たちを安くこき使い。その上前を撥ねるのだ。

 

 

役所も、それに群がる業界も「減税」ではなく、「補助金」を配るから堕落する

 

さとうさおりが暴いた東京都の腐敗と堕落も、そこが根本原因なのである。

 

 

また、さまざまな「娯楽」も「フェンタニル」の代わりであり、麻酔である。

 

「リフレッシュ」の域を越えて「依存」の域に達したとき…

 

あなたは「社会病理」の一部となってしまうのだ。(宗教も!)

 

 

さらにいえば…


 

考えてみれば…アメリカ自身が…製造業を捨て…

 

世界からモノやカネをもらう…金融と法律の「武器化」で巻き上げる…

 

そうなってから堕落が激しくなったと元カナダ在住のライター。

 

 

日本も国内の産業を潰され、輸入に頼るようになったせいで「インフレ」が進んだ。

 

その一方、異国への投資からの配当で貿易赤字を埋めている。

 

 

だから「物価対策」としての「バラマキ」も決して「よいこと」ではない。

 

全体の方向性がみえないなかでは、やむをえないが、どこかで「転換」する必要がある。

 

ただこの点に関しては、

 

「政府はいずれインフレが収まる」と読んで「時間稼ぎ」をしてきたのであった。

 

だが、

 

それを狂わせたのがトランプであり、ハイパースケーラーだった…

 

 

◇◆◇

 

ジブリは、ブラックな職場である。

 

だが、「絵を描く」ことしかできない「コミュ障」の少女たちが…

 

そんな職場で「コミュ力」と「活力」を身に着けていく…のだそうだ。

 

 

日本アニメの「深さ」「高さ」もそんな理不尽な作業場で『恩返し』の鶴が、

 

自分の羽を抜いて機を織るがごとくに作られているからなのかもしれない。

 

 

もういちど作品が見たくなる『千と千尋』の裏話…

 

日本のアニメは、こうやってできていく…

 

⇒ 【千と千尋➃】千尋たちが働く油屋の本当のお仕事は●●だった

 

 

 

現場からは「鬼」と言われる宮崎駿が逆らえない、上弦の鬼「S」…

 

そして、宮崎駿が「師匠」として敬愛する聖人「T」…

 

 

大笑いできたら、もうひとつ…ジブリのエロ話…

 

 

⇒ ピュアな心は何処へ…完全に見方が変わる『本当はすごく○○なジブリ』

 

 

 

 

そこまで言わせたいのか?察しろよ!

 

「言わなくてもわかるだろ」…は、昭和ジジイの美学と矜持。

 

 

確かに、最近の連中は、ニブすぎるし、洞察力がなさすぎる…

 

「1を聞いて10を知る」ことができない感じだ。(年寄りもだが…)

 

 

栄養のない毒入り野菜などを大量に

 

CMウノミーで食して「健康にいい」と勘違いしているのに似たり。

 

 

だから、やればやるほど、逆効果…

 

 

だが、

 

「自分の過ち」を認めることができないのである。

 

「気づき」のサインをことごとく無視し、忠告者に食ってかかる

 

 

「愛国」と「日本スバラシー」に逃げている人々の心理もまったくおなじだ。

 

「宇宙人」カルトの「予言」がはずれたときの人々の反応も…

 

⇒ 人間の恐ろしい心理とは?│『予言がはずれるとき』

 

 

 

(--)b さらにいえば…クズ株を掴んでしまっても損切りできず、

 

逆にナンピンしてしまう人の心理も、これとおなじです。

 

 

自分たちの「過ち」を認めたくない…

 

認めてしまったら、いままでの自分はなんだったのか?…

 

 

そうやって、どんどんどんどん「闇落ち」していくのです。

 

日本の戦争犯罪を認めることができず、たまたまアジア人が「勇気を得た」ことで、

 

「侵略戦争ではなかった」と言い張る心理もまたおなじ。

 

 

日本人を一番殺したのは…日本軍

 

この重い重い事実と向き合わないかぎり、日本人は…

 

闇から脱することが永久にできません。

 

 

 

◆ 思春期の少女にありがちな「黒歴史」状態を…

 

自意識(=リボン)丸出し…

 

未熟さ(=パンツ)丸出し…で表現…

 

 

職人は…人前で恥をかき…それでも恥をかき…一人前になっていく…

 

 

パンツ丸出し(=恥をかく・自分の未熟さと向き合う)ことなしに…

 

一人前になることはできない…

 

 

⇒ 本当はすごく〇〇なジブリ【その2】|魔女の宅急便|天空の城ラピュタ|ハウル の動く城

 

 

 

 

◇◆◇

 

民主主義を破壊するものとして、すでに戦後間もないころに丸山眞男が

 

テクノロジーの問題をそのひとつとして指摘している。

 

 

AI スマートシティも人間の家畜化が目的で進められている。

 

推進者は、必ず否定する…カネと権力に目が眩んでいるからだ…

 

 

彼らは決して「偉人」などではない…

 

 

戦争が発展させる科学技術とその後の文明…

 

 

⇒ 『言ったら〇すぞ』宮崎駿が隠した魔女の宅急便の真のメッセージ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…正面から戦えば、フリーレンは必ず負ける…」

 

「ならフリーレン様が勝ちますね。

 

あの人は魔族と正面から戦うような真似は絶対にしません。

 

必ずアウラを欺いて殺します」

 

(『葬送のフリーレン』より)

 

【深田萌絵の「過ち」】

 

「円安のせいでインフレ、ゆえに利上げを」という「過ち」は些事である。

 

 

彼女の最も深刻な「過ち」は、「何を相手に戦っているのか」の認識である。

 

ゴシゴクの正体を暴く際に、自分は本名を明かしたと彼女は述べた。そこである。

 

 

彼女は「ミロクの世」の日本人の希望であるので、たやすく潰されてもらっては困る。

 

冒頭に加え、もうひとつ引用しておく…

 

 

「魔族と正面から戦ったのか。

 

くだらねえ。とんだバカだな。どうして正面から戦いたがるかね。

 

逃げる、隠れる、不意打ちする。いくらでも選択肢はあるだろうが。」

 

○○○

 

「おまえは一生かけて魔族を欺くんだ」

 

(『葬送のフリーレン』より)

 

深田萌絵さん、あなた、相手を舐めすぎている。

 

いのちは、ひとつしかないのだ。

 

 

さてさて、では、きょうの本題…

 

神話がどうの、天皇がどうのというくせに、肝心の…

 

「信仰心」「道徳心」が皆無の日本人。

 

いちばんの問題は、その自覚のなさ…ゆえに…

 

自分の罪深さに向き合えない…ところだ。

 

だから、

 

カルト宗教(ウヨ・サヨ含む)にすぐ依存する…すぐに洗脳される…

 

 

いまの日本に希望がない…というのは…そのまえに…

 

いまの日本人のこころがカラッポであるということの帰結なのである。

 

 

⇒ なぜ、日本に希望がないのか?現代日本最大の問題点|浜崎洋介

 

 

 

 

 

単なる精神論も非常に問題で…

 

それゆえに、西洋の哲学と科学を学んで近代化しようとした日本…

 

しかし、ここでも「1か0か」を多分、やったのだ…

 

一部の英才たちは、アウフヘーベンしようとしたんだけれどね~

 

 

ちなみに…

 

縄文や巨石文化をひととおり通観してみると宮崎アニメの見え方も変わってくる…

 

 

縄文の神々を殺してきた日本人…

 

物質文明を取り入れるなかで…神仏習合さえ捨て去った明治以降…

 

日本人は、「人のこころ」を失っていった…

 

 

◆『もののけ姫』に描かれる縄文の神々と日本人の神殺しの歴史

 

 

⇒ サンとエボシの本性.....99.9%の人が知らない『もののけ姫』の裏設定

 

 

 

「平和国家」という幻想…

 

だからこそ「不戦の誓い」も死に物狂いで貫く必要がある。

 

これは、「お花畑」な戦いではない。

 

緻密な戦略と不屈不倒の覚悟が必要だ。

 

まあまあ…そんなことムリだよな…ってところからの戦いなのだ。

 

 

◆ 蘇我氏VS藤原氏「初めての女性天皇」の時代背景

 

⇒ 女性天皇誕生の裏に隠された政治的意図!蘇我氏・藤原氏の歴史

 

 

 

 

明治を基準に「日本人」や「日本の国柄」を語ることの愚劣!

 

 

(--) 案外、GHQの統治は、明治の過ちから原点回帰する契機でもあった。

 

己たちの戦争責任に目を閉じた結果の歴史喪失、精神喪失…

 

 

さとうさおりに対する凄まじい嫌がらせやハラスメント…

 

日本のウルトラ軍国主義・日本型ファシズムのまさに典型である。

 

相互監視と相互拷問の鬼畜のシステム…

 

あまりにも永く、

 

これで「飼い馴らされて」きたので、これが通常になってしまっている。

 

 

日本人に、「自分たちが異常である」ということの自覚がないこと、

 

それが最大の問題である。

 

 

日本人は、むしろGHQに感謝しなければいけない。

 

様々な悪弊が矯正されたからである。

 

だが、犯罪者の矯正が困難なように、日本人の矯正も「道半ば」なのである。

 

 

まず、ハラスメントに対する無自覚・鈍感…

 

「弱い者いじめ」「集団でのいじめ」の伝統。

 

 

「いやがらせ」も単発であれば、大したことはない…だが…

 

何度も何度も何度も…チマチマチマチマと…繰り返されると精神がやられる。

 

 

日本人は、そうした高度な拷問の天才なのである。

 

 

その拷問組織の総本山が司法である。

 

戦前から司法は、「法の仔細に囚われるな」と司直たちに通達しており、

 

「法の支配」を無視・軽視してきた経緯がある。

 

これが「日本の国柄」「日本の伝統」のひとつなのである。

 

 

こんなものをこの先も「守って」もらっては困る。

 

ここで滅ぼさねばならない。

 

 

さとうさおりに対して以外でも、日本・日本人は鬼畜の限りを尽くしてきた。

 

そのさまは、日本軍のありようにあらわれていた。

 

その「日本軍のありよう」がそのまんま戦後市民社会に転移されている。

 

 

丸山眞男は、自分の従軍体験とも重なるところ大だったのだろう…

 

カルル・リープクネヒトの『軍国主義論』の一節に注目した。

 

補充兵や不従順な兵士は、古兵から「嘲笑と屈辱」とを蒙る。

 

 

あらゆる種類の野卑な言葉、粗雑な悪口、並びに無理な平手打ち、

 

突刺、殴打、高所に放りあげて地上へ墜落させること、

 

地上を引き摺り回して気絶させること等

 

今日でさえ多くの下士および士官は、

 

(人民から隔離されて、その敵対者となり、軍事教練により、

 

暴力を行使する狭量な政治家の縮画となっている)

 

その心底において、

 

何の考慮もなく是認されており、それらの仕置きを不可欠と考えている。

 

◇カルル・リープクネヒト

 

⇒ 

 

 

 

いわば、対奴隷の「拷問係」を任務として、その職務を忠実に執行するのだ。

 

そして、まさにこの「軍国主義」は、

 

日本の社会や教育で「必要なもの」と認識されて、実行されている。

 

 

そして、ネットや都議会やらのリアル社会で、まるで半グレ社会のごとくに…

 

まさに、さとうさおりらに行われた卑劣な行為であった。

 

 

これが今の日本である。

 

 

「人を守る力が欲しくて自衛隊に入りました。

 

でも、現実は違った。

 

上は官僚や政治家にぺこぺこして、下には偉そうに命令するだけ。

 

決断する権利すらない組織でした。

 

 

結局、わたしは自衛隊を辞めて人に言えないような仕事をしています。

 

救われた命をムダにしています。」

 

(『九条の大罪』より)

 

オマケ

 

ハザール・マフィアは…

 

ニセ「ユダヤ人」、ニセ「イスラム」のテロリストを送り込んでくる。

 

 

移民叩きをしている愛国者ズラのブロガーに注意せよ!!

 

♪デマながそ~♪デマながそ~

 

♪きょうもいっぱいデマながそ~

 

けさの読売のデマは…「財政拡張の懸念」で金利上昇…のように書いているところ。

 

 

ザコブタ君やチンパン君は、どうせみないだろうがきのうは…

 

日米のみならず、欧州のほとんどで金利が急騰している。

 

「日本の財政懸念」で、そんなことが起こるのか?

 

 

日本人の遺伝子の97%は、チンパンであるから、人間は3%しかいない。

 

チンパンにしては知能が若干高いので、こういうデマが機能する。

 

「中途半端に賢い」ってことが、いかに危険かってことだよ。

 

 

おまけにきのうは、金(や銅)以外はコモディティーも急騰している。

 

フツーは、金利上昇なら、原油もコモディティーも価格は下がるのだ。

 

 

「こりゃ、なんだ?」と思わない時点で、すでに「負け組」確定。

 

 

いや~、この世は残酷だよね~

 

皆、確定死刑囚であり、余命宣告された患者である。

 

 

しかし、当ブログが、その絶望を伝えるのは…

 

ひとつには、こっちも迷惑するからであり…

 

ふたつめには、「一厘の仕組み」という不確実ながらも「希望」があるからである。

 

 

さあ、どうする?

 

 

ホントに、「試され」ているよね~

 

 

 

国家主権も国民主権も踏みにじっているトランプ

 

ICCの「ムリ筋」を非難する資格はない。

 

ICC 以外にこのような国際犯罪を裁くところがないゆえに

 

トランプの主張は認められない。

 

 

(---)ま…スルーしてりゃいいだけなのに、制裁を発動したよね?

 

これでトランプは「国際社会の敵」になった。

 

これに迎合する勢力もだ。

 

 

それにトランプは、高市総理に対してかなりの侮辱的な態度を示した

 

土下座して、高市総理の靴を舐めて、涙ながらに赦しを乞うべきであろう?

 

 

ま…チホー老人相手に、そんなことをするのは武士の美学に反するのでしないが…

 

トランプの行為は日本に対する宣戦布告にも等しい。

 

日米同盟撤廃の「いい口実」を作ってくれたのかもね…

 

だとすれば…

 

トランプ、ありがとう!

 

…である。

 

 

ハイパースケーラーの巨額な借金に、莫大な戦費…

 

米国の財政はとっくに破綻している…

 

ベッセントごときの「小手先」でなにが変わるというのであろう?

 

トランプ一匹止められない…

 

なんなら、東京でトランプの戦争犯罪裁判をやるかい?

 

 

◆ 【米軍幹部悲鳴】兵器枯渇、食料不足、給料未払いで戦争継続がヤバい?

 

 

 

(--)b 日本のかつての大東亜侵略戦争と同じ運命を辿りつつあるアメリカ…

 

当時の日本兵も同じ目に遭わされた…食うものも医薬も弾薬もなく…

 

「死んで来い」と送り出された…

 

 

それでも「サヨクが~」「リベラルが~」と戦争賛美するバカが絶えない…

 

あ…

 

ここへきて英霊たちが天罰を下してくれているのだろうか?

 

ありがとう…ありがとう…

 

なぜかアメリカも、日本といっしょで始めた戦争を止められない

 

 

「ちゃんと『戸締り』をしよう」…

 

『すずめの戸締り』をトランプも観るべきだった?

 

⇒ 

 

 

 

>「エイブラハム・リンカーン」をめぐっては、昨年11月から続く任務の長期化が問題視されていて、

アメリカメディアは艦内の生活物資の不足や兵士の自殺未遂事案が発生したことなどを報じています。

 

⇒ 

 

 

【ワシントン=阿部真司】米CNNは27日、米軍が原子力空母「セオドア・ルーズベルト」を

数週間以内に中東地域に向け派遣すると報じた。

2月に始まった対イラン軍事作戦への空母の投入は計5隻目となる。

 

報道によると、セオドア・ルーズベルトは少なくとも7か月間の活動を想定し、

中東に今月到着した原子力空母「ジョージ・ワシントン」と交代する予定だという。

 

ジョージ・ワシントンは米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)を拠点としている。

 

中東には現在、別の原子力空母「ジョージ・H・W・ブッシュ」も展開しており、

2隻体制を維持するとみられる。

 

⇒ 

 

 

軍事紙ミリタリー・タイムズとスターズ・アンド・ストライプスは今週初め、

兵士らの家族の話として、複数の乗組員が海に飛び込むことを考えていたと報じた。

家族によると、

長期間の航海と艦内の劣悪な環境が、一部の乗組員の心の健康を損なっているという。

 

報道によると、そうした状況には、1週間以上洗濯ができない、

港への寄港頻度が低いため新鮮な食料が食べられないといったことも含まれていた。

 

空母が寄港しても、乗組員は必ずしも降艦が認められない。

エイブラハム・リンカーンの乗組員の家族はBBCニュースに、

この乗組員が任務開始以来、29キロも体重が減ったと話した。

 

報復を恐れて匿名を条件に話したこの家族は、

他の乗組員が艦から飛び降りようとしたことを、自分たちの身内の乗組員から聞いたという。

 

 

 

トランプを東京で裁くときには、もうアメリカも日本も消滅しているんだろうけどね…

 

 

戦争でなくても地獄の日本】

 

◆ 成年後見人制度について、いろんな紹介動画が出ているが…

 

な~んで、こんなことが起きているのだろう?

 

 

⇒ 成年後見人の異常な支配と、家族が直面する絶望的な裁判 仲島幹朗氏

 

 

 

 

だから…「盗るな」というんだけど…「名誉棄損だ」とか言ってくる…

 

アホか!盗ったおまえがわるいんだろ?

 

 

いまや…弁護士の本業はドロボーです!!

 

 

⇒ 成年後見制度・家族に会えなくなった、お金が使えなくなった、後見人にお金を盗られた

 

 

 

 

無知はリスク!

 

マスコミはグル!

 

日本の国家犯罪を決して報じない…

 

 

(--) 新聞社でもお役所でも、マトモな人はいじめられ、トバされる。

 

それがクソまみれ国家日本の現実

 

 

キミは悪いんじゃない。

 

でも、知らずにいたことは、キミがわるい。

 

 

⇒ 日本の闇を知り尽くす専門家が命がけで語る

 

 

 

 

 

子どもの命も助けない日本の司法

 

⇒ 遂にあの大物YouTuberがBANされてしまった!

 

 

 

 

 

「法律は、人の権利は守る。だが、

 

人の命までは守れない。」

 

 

(『九条の大罪』より)

 

 

しかも、その「権利」とは…

 

人権ではなく…利権や所有権である…

 

 

◇◆◇

 

きのうのアクセスは、58。

 

300以上あったPCからのアクセスは…あれ、全部botなんですか?

 

 

この日本の状況が「すべて」をものがたっていますね…

 

 

おまけ

 

いまも国際金融の最終決済の責任者はイギリス王室なんだとか…

 

なんだかんだいっていまでも裏から世界を支配?

 

そこでの政変…「国際問題に専念」?

 

きっと「よいニュース」ではない…だろう…

 

 

⇒ スターマー英前首相が議員辞職へ、今後は「国際問題に専念」

 

[ロンドン 1日 ロイター] - 英国のスターマー前首相は1日、

​下院議員を辞職する考‌えを明らかにした。

労働党内の支持を失って英首相を辞任​してから約6週間後の​決断となる。

スターマー氏は⁠これまで、次回の総選​挙まで議員を続ける考えを​示していた。

しかし、自身の地盤である北ロンドン選挙区の地​元紙「カムデン・ニュ​ー・ジャーナル」に対し、

考え‌を変⁠え、「国際問題に専念する」意向であると語った。

同氏はXへの投稿で、辞職を​確認した。

スタ​ーマ⁠ー氏は2024年、英国の近代史において最大規​模の議席数を獲得​して⁠労働党を政権に導いた。

しかし、首相在任期間は幾度⁠も政​策転換を繰り​返したことで求心力が低下

今年6月に​首相辞任を表明していた。

 

 

 

 

 

強盗資本がいよいよベネズエラの石油に手を付ける…

 

「明日は我が身」と知れ!!

 

⇒ エクソンがベネズエラ参入計画とトランプ氏、米は石油合意推進

 

>トランプ米大統領は31日、米石油大手エクソンモービルがベネズエラでの事業展​開を計画している企業の1社だと明らかにし‌た。

 

⇒ トランプ氏、ベネズエラのOPEC離脱巡る決定「彼ら次第」

 

[ワシントン 31日 ロイター] - トランプ米大統領は31日、

​南米ベネズエラが石油‌輸出国機構(OPEC)を離脱すべきかどうかについては、

​同国が決めるこ​とだとの認識を示した。

トラ⁠ンプ氏は記者団に​対し「それは彼ら(ベネズ​エラ)次第だ。

つまり、彼らの判断に委ねられること​になる」と語った。

 

 

(--)b 「人質司法」でハンコ捺させる、あの手口といっしょ。

 

「闇バイト」同様、拒否する選択は封じられている!!

 

「日米合同委員会」もおなじ…

 

 

⇒ 【日本の未来】資本主義の罠から脱却せよ!荒谷卓氏が語る

 

 

 

 

◇◆◇

 

さて、それでは粛々とお勉強していきましょう…

 

 

欧米の侵略に抗うには、「国がひとつにまとまる」必要があった…

 

しかし、それは同時に「アイデンティティー崩壊の危機」を常に孕むものになった。

 

【ふたつの天皇制】

 

⇒ 戦前の日本人は何を信じていたのか?「天皇」「大義」から読み解く

 

 

 

 

動画の最後の方で、浜崎氏は…

 

「イデオロギーは、

 

これはイデオロギーなんだと、ちゃんと自覚しておかなければいけない」

 

…と言っている。

 

 

明治以降の「天皇制」自体が、ふたつあった。

 

 

その矛盾の中で「天皇制」が運営されていった。

 

そのことに、国民自身が無自覚だったことで、それは暴走していく。

 

 

三島由紀夫は、その天皇制をふたつとも完全否定して…

 

天皇とは、文化概念でしかない…と言い放った。

 

 

実際、そのとおりである。

 

 

「天皇制」を「宗教」(天皇主権説)にしても(一般の底辺市民用)

 

「政治機構の一機関」(天皇機関説)にしても(帝国大学役人「エリート」用)

 

結局、根本の解決にはならず…

 

 

ひとつにまとまる必要があるが、その「核」がないという事態にいたり、

 

ずっと日本人は「日本人とは何か」という「自分探し」をするハメになった。

 

 

そして、戦後においては、それすらしなくなった…

 

 

過去における「日本」、「日本人」は、すべて幻想であり、

 

よくて例外的断片にすぎない。

 

 

だから、過去に答えを求めてはいけないし、「伝統を守る」のもよくない

 

とくに、後者は、その「伝統」の基盤自体が資本主義でぶっ壊されて、いまはないからだ。

 

(セーブされていないポイントに戻ろうとしてもムリってこと)

 

 

令和の日本人は…

 

すでに過去のいかなる「日本人」でもない。これからの日本人は…

 

前に進むことしかできない。(但し「猪突猛進」ではない)

 

 

◆上の動画を天皇視点でさらに深堀する…

 

⇒ 日本人9割が知らない壮絶すぎた昭和天皇の生涯

 

 

 

あ~、涙が出てくる…

 

たしかに…これは…壮絶だ…

 

 

…で…あれ?浜田さんはこれを知らないのかな?

 

⇒ 

 

 

A級戦犯合祀以降、天皇陛下のご親拝は途絶えた。

 

そもそも神社へのご親拝は、孝明天皇、明治天皇以来のことであり、「異例」。

 

500年続いた昔のかたちに戻したにすぎず、しかも…

 

勅使を通じての私的な参拝は続いているうえに、靖国だけが、それが年に二度である

 

 

⇒ 天皇はなぜ靖国神社に参拝しないのか?|宮司が祭祀の歴史で解説

 

 

 

⇒ 

 

 

 

 

◇◆◇

 

さて、直近の古史古伝と神社の関係について述べたが…

 

⇒ 

 

 

 

ヤマトに虐殺され、略奪され、奴隷化されてきた縄文人たち海人族たちの悲しみの歴史…

 

宮崎駿は、とっくの昔にそこに気づいて『もののけ姫』」という作品に落とし込んでいた。

 

そんな話が動画になっていた…

 

⇒ 【もののけ姫】宮崎駿が予言した〝人類の未来〟

 

 

 

 

⇒ 宮崎駿は〝日本の秘密〟を知っていた!?もののけ姫に隠された「禁断の歴史」

 

 

 

◇◆◇

 

 

さて…

 

(--)b 男系男子にこだわる人々とは、違う立場の方の話を萌絵さんが紹介…

 

結局、「男子にこだわる」のは、明治憲法以降であり、ドイツのマネだった。

 

⇒ 「軍服を着た天皇」を作り出した伊藤博文の思惑

 

 

 

 

「軍国主義」の象徴として「男子」を必要としただけで…

 

そんなものを「日本の伝統」などと言われてもね…ということなのだよ。

 

 

いまや、「縄文」がテーマであり、

 

侵略者である「ヤマト」の正統性も揺らいでいる。

 

太古は、「母系」だったのだから、なおさら「正統性」がない!

 

 

しかも…

 

軍国主義ファーストで「男子天皇」を偏重したことにより、瀬織津姫が消された

 

天照大神に代わって、トップに立った瀬織津姫のものがたりが邪魔だったのだろう。

 

 

「お雛様」をみなさい…

 

天皇・皇后の「次」が三官女であり、女性の地位はとても高かった

 

ひな壇の下の方に「右大臣」「左大臣」があり、それでも「正一位」。

 

征夷大将軍で、「正四位」。

 

陛下に軍服が着せられて、「格下にされた」と官女たちは嘆いたのであった…

 

 

「男系男子」こそ、日本の伝統を踏みにじっている!!

 

(--)9m 「男系男子」派は、逆賊です!!

 

 

◆ TOLAND VLOG  『もののけ姫』関連深掘り動画

 

⇒ 宮崎駿が巧妙に隠したエボシの正体が〝日本の神様〟だった理由がヤバすぎる。

 

 

 

ここでも出てくる瀬織津姫…

 

 

◆ ジコ坊を深掘りしていったら『もののけ姫』の時代背景がとんでもなかった!

 

⇒ 【もののけ姫】これまでで一番ヤバい話をします

 

 

 

 

 

さとうさおりが辞めたということは…神様のご加護もなくなったということ。

 

東京を捨てて逃げた方がよい…ってことかもしれない…

 

トランプのケツナメしている連中が多いから?…ついについに、見限られたか…

 

 

地獄というのは、「上がろう」としても上がれない。

 

むしろ、覚悟を決めて地獄の底をくぐるのである。

 

 

これは、「過呼吸」に似ている。

 

吸ってばっかりで、却って酸素不足になる。

 

むしろ、吐くこと。吐ききること。すると、自然に空気が入ってくる。

 

 

「執着」や「がんばる」ことのどこがいけないかを示唆してくれる例だろう。

 

 

丸山眞男が戦犯どもの東京裁判での答弁を分析しているが、今の国会答弁そのまんま

 

詭弁と欺瞞のオンパレードで、「誠実さ」や「正直さ」、「道徳性」がひとつもない。

 

だが、本人たちには、その自覚がなく、「自分は悪くない」と信じている。

 

「仕方がなかった」んだみたいに思っている…

 

 

捕虜に対する暴行も収容所の環境改善の一環で「愛の鞭だ」みたいに思っている。

 

家庭や学校で生じる「体罰」にも、この種類のものが多くある。

 

第三者には、それが本当に「愛の鞭」か、偽装かを見分けることができない。

 

それで一律に規制するしかなくなるが、それで教育の機能自体が失われる。

 

 

「言霊のさきわう国」は、言い逃れと欺瞞の国を作り上げた。

 

これは「なんとかに刃物」と同じ現象である。

 

 

日本人は基本的本質的に、

 

そのまんまカルト信者であり、オウムがどうこう言う資格がない。

 

前回も書いたが、日本人は…

 

「無宗教」ではなく「無道徳」なのである。(「不道徳」ともちょっとちがう)

 

こうなるのは、「縮みの思考」で出てきたように日本人は…

 

まず場を読み、そこと自分の関係性を読み取り、そこからルールを判断していく。

 

自分の中に確固たる軸を持っておらず、感覚と感情に流される。つまり…

 

無自覚なのである。

 

そして、それが集団的無責任という結果に行き着く。

 

 

表さんが「日本には、差別も奴隷制もない」と言っていたが…

 

いろいろ検討してみたが、やはりこの考えはとても危険であり、改めてほしいと思う。

 

 

ちゃんと丸山眞男が指摘したことを腹に落とし、「四悪趣」をまず払いのける。

 

そうしないと、すべてが裏目に出るであろう。

 

 

ここだけは、必ず必ず、改めてほしい。

 

 

この国は、「相互監視社会」であり…さらに、「相互抑圧社会」である。

 

「共同体」だの「家族」だのということばで奴隷制を胡麻化している。

 

統一教会の信者のように、ただ食い物にされることを「信仰」だと思っている。

 

 

多くの日本人の「愛国」も、じつは真逆であって「売国」「亡国」なのである。

 

「開運」行動も一般凡夫がやればやるほど、真逆の結果が出るのと同じある。

 

 

生兵法、ケガの元

 

 

まず、自分のバカを少しでも治さないことには、結果は真逆になるのである。

 

 

中国兵法「尉繚子」には、こうある…

 

「有能な者を抜擢して用いれば、時日の吉兆に関わらず結果が出る。

 

法令を明確詳細に規定すれば、占わずとも結果は吉となる。

 

人民の功労を労えば、神霊に頼らずとも福がもたらされる」

 

基本的なこと、本質的なことが、まずできていなければ「空回り」するだけである。

 

 

よく似たことを三木大雲さんが、わかりやすく仰っているので貼っておこう。

 

⇒ 神様が日本を捨てて逃げ出す!?和尚が話す衝撃の事実とは【 三木大雲 】

 

 

 

 

戦前は、右翼が統一戦線を作ろうとしたが、ことごとく失敗した。

 

戦後の左翼も、セクショナリズムに走って、まとまることがなかった。

 

しかも、双方とも過激化し、暴走していった。

 

 

日本のウルトラ軍国主義も、連合赤軍の「あさま山荘事件」も、思想じゃない。

 

日本人の無自覚な精神性・無道徳性・カルト性の結果である。

 

それが警察なり、裁判所でも、おなじことが起こる。

 

 

自民党支持者だろうと、公明党支持者だろうと、共産党主義者だろうと、

 

おなじことをやるのである。

 

 

「掲げる旗」はどうでもよい。

 

まず、自分たちの行動を客観的にみて判断することである。

 

 

「掲げる旗」とは「神輿」である。

 

それがカリスマである場合もある。

 

 

それをわっしょいわっしょい担いで「いい気分になる」

 

 

これを官僚主義的組織、機構で運営し…

 

ならずものを使って、

 

羊の群れを犬をけしかけて動かすがごとくに「まとめる」のである。

 

 

この三位一体が、日本的奴隷制であり、差別の基本構造なのである。

 

このような悪魔国家は、ここで完全にオワラせる必要がある。

 

 

勝つのは、1パーだ。あとは食われる側。

 

善意じゃ生き残れねえ。環境の変化に対応して先手で動いたやつがルールを作る。

 

昔はこうだったなんて言ってるやつは視野が狭くて、過去に縛られている

 

 

「たしかに、わるいことが起きるとすぐに他人のせいにするやついますね」

 

 

「親のせい、教師のせい、政治のせい…そうやって責任を外に投げる。

 

そんなやつは一生、支配される側だ。公平なんてねえ、そんなの幻想だよな。」

 

 

世の中は、支配と操作で動いている。

 

1パーの人間は善人の顔をして奴隷を作る。善良な人間は使い捨ての駒にされる。

 

 

捨てられる前に、自分から盤をひっくり返さなきゃ、人生を変えられない。」

 

(『九条の大罪』より)(日本の現実は、奴隷制

 

 

(--)b とはいえ…自分が奴隷使いになる道を選択すれば「因果律」に囚われる。

 

生き残るために「精一杯」となるからだが…

 

ジョージ秋山氏の描いた『銭ゲバ』に、そういう人生の末路が描かれている。

 

こうやって日本人は、ずっと「おなじこと(過ち)」を繰り返している。