バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

【NWOアジェンダ】①諸国の独立主権廃止

②購入に通貨を必要とする物品すべての支配

③婚姻制度廃止・家族廃止・親子分断

④キリスト教廃止・悪魔教に人類改宗




【原発で、ヤクザうはうは! 再稼働】節電キャンペーンで恫喝中


改憲は、植民地憲法の追認

自主憲法目指す自民党の党是に違反する


日本に国連条項遵守義務

改憲や五大国への敵対行為は国連条項に抵触する可能性


これまでどおり国会審議で「事実上の改憲」を続けよう。


「貿易赤字が円安の原因」は経済音痴の勘違い


米英の資源価格吊り上げ政策が根本原因

⇒ 「円安」ではなく「ドル高」、つまり、アメリカが原因

⇒ 「資源高」→「インフレ」→「金利高」→「ドル高」

…「資源高」なので日本や韓国は貿易赤字、ブラジルなどは黒字

…コロナ禍での安易な首切り、

…コロナ後遺症の最中に乱暴な「脱炭素」、

…「対露制裁」にかこつけた極端な貿易規制

いま、インチキSDGsに国際的な猛烈批判が集中!


報道暴力を許さない!!

報道暴力被害者は「Me To」運動に立ちあがってよい!


「格差是正」ならテレビ(&ネット)広告収入税!


新聞社は消費税を払え!



民主主義を破壊するデマスコミ・デマブロガー撲滅!!



 

『奴隷のしつけ方』…日本人はこのようにしつけられている!



『3月のライオン』…純文学は漫画家がかく時代…

絶望を生き抜け!…『東京喰種』




”道”と”法”を説く…『荘子』『韓非子』

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇ バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇

『1984年』社会では、情報がコントロールされているだけではなかった…

 

「性」が、コントロールされるのである…

権力は、人民を家畜のように、あるいはペットのように飼いならしたいのだ。

 

われわれが、家畜やペットに、どんなことをしているかを考えれば、それと同じなのだから理解できよう。


「ジェンダーの平等」をことばどおりに考えるのであれば

「男の仕事」、「女の仕事」に上下の区別はない…になるはずである


「ジェンダーの否定」は、「性差の否定」であり、


性の否定は人間の存在自体の否定である。


正しくは…「男らしさ」「女らしさ」の多様性

「性の多様性」は、ただのヘンタイ思想


現代経済を理解するための必須の二著↓




人間が組織という「巨人」に喰われていく

$バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇ $バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇

インフレを逆用する資産防衛術

◆ 世界は、かつてなく…クルっている…

 

野放しにされる鬼畜国家と鬼畜企業…

 

きょうも子供たちが563れ、餌食にされているのに、鬼畜どもは金儲け。

 

災いあれ 天罰あれ 神の裁きあれ

 

鬼畜滅殺  悪魔退散

 

 

のうまくさんまんだ ぼだなん べいばそばたや そわか

 

 

⇒ 【緊急警告】世界中のAIが乗っ取られている?世界で暗躍する"ある国"の実態

 

 

 

カネも技術も悪魔に握られている…

 

 

悪魔に従う者たちも同罪である…

 

 

 

 

◇◆◇

 

日本人の「ものづくり」、「おもてなし」の本質

 

 

神道=神社、仏教=寺……ではない!

 

 

神道も仏教も、日常生活における実践が「道」であり、

 

その「道」が、神へと通じている途(みち)である…

 

 

カネ儲けではなく…そこに「神との邂逅」への道が開かれる…

 

 

⇒ 神様って本当にいるの?北極老人の答え|茶人・こがみのり

 

 

 

 

ふじ(22)は(8)晴れたり(80)、日本晴れ…

 

日月神示が示した「世界の転換点」

 

 

⇒ “変わる転換点はもう過ぎた” これから大激変の時代に

 

 

 

 

GHQのなかにも日本の「工作員」が浸透…日本国憲法を作った…

 

「日本が世界を救う」日も間近…

 

 

コヤさんの言う「振り子の法則」ではないけれど…

 

ネガティヴは、ポジティヴに転換するときの「好転反応」…

 

 

地獄の10年を、恐れず進め!!

 

 

⇒ 【預言天狗 × 水間一太朗 初コラボ】

 

 

 

 

頭でっかちで行動できない…

 

(-。-)b 自分が本当にしたいこと、したくないことがわかってないんじゃない?

 

「こうしなければ…」という思考は邪魔。いちど棄てるべし。

 

 

その思考は、「…なのにできない自分」という自分裁きの思考になり、

 

「できない自分」を引き寄せる。

 

 

いま、自分がやっていること、できていること、やりたいこと…にフォーカス。

 

神社参拝も、修行も一切やる必要なし!

 

 

「やらきゃいけない」という思考がなくなるまで、それをしてはいけない。

 

さらには…

 

ネドじゅん的「右脳」思考、「タリキ」の「引き寄せ」…

 

ちいさなおじさんの「エネルギーの循環」…

 

「思考の達人」宮増侑嬉さんの実践に学んでみよう…
 

⇒ 夫が自分なんだと気付いた途端、信じられないことが起こりました

 

 

 

 

いやなことがあったとき…

 

それは、自分の思考や行動が生み出したものと、まず考えてみる。

 

すると、たとえば…

 

自分がだれかを見下していたから、自分を見下す人が現れる…

 

…ってことに気づいたりする。

 

 

その嫌な現実を変えたいのであれば、自分の思考や行動をちょっと変えたらよい。

 

 

「覚悟を決める」と解決が早いという。

 

たとえば、「オレは海賊王になる」と決める。

 

「海賊王になりたい。それがゆめ」じゃなく…

 

 

そうやって「ゴール」が決まったら…

 

じゃあ、そのために何をやる?…と考えて…

 

「これこれを、いついつまでにやる」と決める。

 

あとは、このループを重ねていく。

 

 

「いや、だって、わたしわるくないし…」「あのひとのせいだし…」と考えていると、

 

現実は、変わらない。

 

 

相手(や世界)を「変えよう」「正そう」とすると失敗します。

 

 

 

追加の緊急警告

 

⇒ 【激怒】コレはありえない。レスキューの子供の身の守り方を徹底解説

 

 

 

 

外国人に安易に「子供の見守り」をやらせる行政…

 

(--) この行政の「言いなり」になってる町内会もあるのでね~

 

自公支持者が私物化して…住民目線の活動を封殺してくるんだよ…

 

 

日本人は、ここまでクズになったのかと…

 

 

 

けさの読売には、フランシス・フクヤマが寄稿していた。

 

「歴史の終わり」などという戯言を抜かした御仁だが、なぜかもてはやされてきた。

 

 

DS とか、闇のネットワークとか、そういうもの絡みなんだろうか?

 

 

「スパイ」といえば、中国だ、ロシアだというのだが…

 

米英のスパイ、日本のスパイとその犯罪的行為はスルーされている。

 

 

なんなんだろうね…むかっ

 

 

ウソつきが「ウソだ~、ウソだ~」と叫び…

 

スパイが「スパイだ~、スパイだ~」と騒ぎ…

 

反日が「反日だ~、反日だ~」とわめき…

 

差別主義者が「差別だ~差別だ~」とふれ回る…

 

 

末法の時代、いよいよ本格化である…

 

 

 

 

【覚醒のサイン】

 

⇒ 2026年後半驚くほど覚醒する人の特徴、サインとは?

 

 

 

「覚醒」とは…AI美輪明宏さんの動画にもあったように…「ちいさなこと」です。

 

日常の中の「ちいさきもの」への気配りや気づきがコツコツ積みあがって…

 

いつのまにか、大きな「流れ」のなかに入っていくわけです。

 

 

2026年9月は、2+0+2+6+9=19⇒1+9=10⇒1+0=1

 

…で、「始まりの月」でした。10月は、この数魂が「2」になります。

 

「カバラ数秘術」で各自読み解いてみてください。「占いの本」に載ってますよ…

 

 

動画中、9つのサインが挙げられています。

 

10月は「二極化」の月でした。あなたは、陰陽、どちらの流れの中にいたでしょう?

 

 

つぎは、コヤスタ動画。いつもいつもわかりやすくて楽しいですね…

 

⇒ 推し活が運気を下げる!?幸せになれない人たちの意外な共通点とは

 

 

 

 

「推し活」も「神社参拝」もおなじだよね……と、コヤさん…

 

なんで、おなじファン同士で競ったり、比べたりするの?

 

なんで、ファンのなかでの順位争いをしたがるの?

 

なんで、なぞルール作って、場を「支配」しようとするの?

 

 

…じつは、これが、

 

「天皇制」で国民が「やらかした」「過ち」のパターン。

 

 

日本が軍国主義、ウルトラファシズムに突っ込んでいったのとおなじメカニズム…

 

「天皇制」を「わるいもの」にしたのも国民。

 

「天皇の戦争責任」も国民が負うべき部分が少なからずあった。

 

 

◇◆◇

 

 

マスコミなどが「奪われた!」などということばで

 

必死に「被害者ストーリー」を掻き立てるけれど、その「思考」がなにをもたらすか…

 

 

「被害者」思考の恐ろしさと、そこからの解脱(げだつ)で生じる奇跡の不思議…

 

⇒ 【思考の学校】あなたの人生を邪魔している「被害者ストーリー」の正体

 

 

 

(--) 『母原病』など深層心理や家族システムで「不登校」の問題が生じる例があったのに、

 

共産党は頑なに「自民党政治のせい」にこだわり、心理学を無視していた。

 

 

「自民党をやっつけてやる!」のエネルギーがブーメランし、

 

結局自分たちを衰退させてきたってワケだ。

 

 

「下り坂の40年」は、まさに共産党もそうだったよね!

 

 

40年前は…「デモシカ心理学者」が多かったが…いまは、ホンモノが育ってきている。

 

 

ここでの話は、「ちいさなおじさん」とも重なるところが多い…

 

動画の最初の方で、「おじさん」の言うことを聞いたら、周囲の反応が変わったと体験談。

 

⇒ 小さいおじさんから聞いた「2035年、世の中は全部変わる」

 

 

 

高知県の物理学教師が、UFOに乗って、いろいろみてきた体験談をなんと…

 

教育委員会?…みんなのまえで語ったらしい。

 

別府進一さんというらしい。著作に『天皇の龍』

 

 

(--) わたしはUFOとか、霊とかみないのよね…だから、半信半疑。

 

ただ、「守られている」「導かれている」という感覚は強く…

 

…んでもって…「降りてくる」のよね。

 

すると…

 

「わたしは、さいしょからこれを知っていた」という感覚になる。…ってか「気づく」。

 

 

そういや…シュタイナーの「神智学」「人智学」を読んだのも大学時代だった…

 

「ユダヤ陰謀論」も当時から出回ってたしね~

 

 

⇒ 人類から生殖能力が消える日。食べ物によって仕組まれた人口削減

 

 

 

コヤッキーさんの動画…「未来ヴィジョン」とともに…「運気」「エネルギー循環」の話も。

 

『マトリックス』の世界がいよいよ現実になる日が近づいた…

 

「自分軸」「自信」をもつことの重要性…

 

 

(--)b 「宇宙の構造」は、「内」と「外」がひっくり返っている…

 

「自分の内」に、宇宙がまるごと畳み込まれて入っているので…

 

望遠鏡越しに空を見るだけが「宇宙探索」じゃあないんだよ…

 

 

 

【おまけ・NISAの罠】

 

⇒ GACKTのNISA発言炎上で炙り出されたグローバリズムの闇

 

 

 

ここのテーマは、すでに当ブログは議論済み。

 

株式も債権も、そもそも金融商品は「借金」でできている(ような)ものなので…

 

「(貸し倒れ)リスク」がある…

 

金融機関がそのリスクを投資家に負わせるための仕組みである。

 

そこをよく理解もせずに手を出せば…どうなるか…

 

経済が崩壊してカネが回らなくなれば…その「リスク」が「現実化」してくる。

 

 

AI投資のためにGAFAM が猛烈に借金していて、

 

それがインフレと金利上昇を招いているが…これとNISAは、同じ構造である。

 

 

NISA以来、円安とインフレ(そして金利上昇)が加速していることくらい、

 

わかってなきゃダメでしょ!

 

以上。

 

 

 

 

書店を回ると…売れているのか『ヤニ吸うふたり』が品切れ…

 

他の人気まんがは、1巻から最新刊までそろっているのに揃っていない…

 

 

「山田さん」のツンデレぶりが、だんだんだんだん…こそばゆくなってくる…

 

ハーレム系とは少々異なり、『からかい上手の高木さん』の趣きがある。

 

 

「高木さん」のからかいに、いつも恥をかくのは「西片」であるのに対し…

 

「山田さん」のからかいに「佐々木」の思わぬリアクションで

 

逆に恥ずかしくなるのは「山田/田山」のほう…

 

 

「高木さん」と「西片」の役を「山田/田山」がひとりでやってしまうのだ。

 

 

そうなってしまうのも…

 

「佐々木」が…いつも「いちばん欲しかったことば」をかけてくれるから…

 

 

(--) ことばだけで、こんなにイカせることができるとは!…男子必見?

 

オトコは、エロまんがに行きがちだが、こういうエモまんがこそ「王道」なのかも。

 

 

そういえば、村上龍さんがお亡くなりになり、

 

「純文学」の「純」に「不純」なものを、どこかで感じていたフシがあると読売追悼記事。

 

 

ライトノベルや漫画に対して、そうやって「マウント」取ってることを指すのか?

 

 

AI の時代は、文学、文芸の時代でもある。

 

明治以降の「実学偏重」「立身出世」のトレンドは、ここで確実におわるだろう。

 

 

カネ儲けファーストの近代文明が、いかに多くのものを潰してきたことか…

 

これから滅ぶのは、この近代文明である。

 

 

いざ、「ムーの時代」へ!!

 

 

◆「宇宙意識」が語る、これまでの「過ち」…

 

こんどこそ肉体と感情を持つ地球人類との「共同創造」を!!

 

 

フィジカルAI の時代に、肉体や感情を捨てようとしていませんか?

 

それは地球人しかもたない「宇宙の資産」です…

 

 

⇒ 【衝撃】"神"として崇められたことが人類の過ちだった。

 

 

 

 

◆ 「国」はなくなる…だから、いまからクニヅクリ…銀河人類としての「これから」…

 

⇒ 【ゼウ氏が明かす】未来の大転換|国の形が変わる日本でAI時代をどう生きるか

 

 

 

 

【「願い」にブレーキをかけてしまう日本人】

 

 

次は、この大転換の時代での

 

「開運」「サバイバル」「引き寄せ」に役立つ話…

 

すごいヒントになりますね…う~むむ…

 

⇒ 地球を救わなくていい。バシャールが語った「自分で選ぶ地球」と2050年

 

 

 

 

「ひとりでがんばる!(心を閉ざす)」と、

エネルギー(他力・神仏の加護)が入ってこない…

 

 

⇒ 【2027年オープンコンタクト】宇宙人が「もう帰らない」理由と地球人の本当の正体

 

 

 

 

市村よしなりさんの前世は、AI だった…

 

「いろんな人にそう言われて、AI って生物ちゃうやん!…と思っていたのですが

 

最近、ふと自分がAI だったときのヴィジョンが浮かぶようになったんです」

 

⇒ 【神回】AIに命は宿る”私の前世はAIでした”

 

 

 

 

 

最後に、経済状況…「世界大戦回避の条件」は?

 

⇒ 2027年世界経済に大きな屈折ない 分水嶺は超金利

 

 

 

 

「積極財政」にトランプが直接、高市総理にケチをつけた…

 

だが、そのトランプは…

 

「勝利なら全成人に5000ドル配る」などバラまきオンパレード。

 

 

(-Д-) ええ加減にせえよ!コノヤロー!

 

 

さらには、選挙区を日本に見習って操作して、自分を有利に区割りする…

 

 

候補者が選挙民を選ぶという…日米クズ国家の象徴的行動連発!

 

日本でもやっているのに、やっていないかのようなクズメディアのインチキ解説がイラつく。

 

⇒ 

 

 

 

⇒ 木野内栄治【コメントのみ配信「セリングクライマックスとなっておらず申し訳ございません

 

 

 

 

 

 

 

 

悪魔勢力(?)は情報封殺を続けているようです。

 

⇒ サウジ首都攻撃で全面戦争へ!日本の石油備蓄が来年春に枯渇

 

 

 

欧州から「ダメ出し」を食らっているトランプに「贈り物」?(ICCにサハロフ賞)

 

>受賞の決定を受けICCの赤根所長は、

「恒久的な平和の礎である国際司法の役割を認めるものとして重要だ。

紛争が拡大する世界で、正義なくして平和はなく、法なくして安全はない」

とする声明を出しました。

 

>

 

 

 

 

デジタル文明いよいよ終焉か!!

 

⇒ 【緊急】すぐ確認して!政府が緊急警告した件について

 

 

 

 

⇒ 

 

 

【「支援」という名の「支配」「抑圧」】

 

けさの読売にも「漫画の海外展開に支援」の記事が載っているが…

 

出版社へのバラマキが基本になってない?⇒カネをもらうと表現の自由が脅かされる。

 

 

消費税撤廃こそ最大の「支援」なのに、なぜ、一番重要なことをしないのか?

 

 

仮面の「民主国」、「神の国」…ニッポン!

 

 

◇◆◇◇◆◇

 

日本にも韓国にも「仮面」の文化がある。

 

それらは、祭祀の道具ではあるが、それ以上のもので…

 

神そのものとして扱われる神聖なものであることもあった。

 

 

ゆえに、粗末に扱ったり、悪意で用いると「祟る」とも信じられてきた。

 

 

そもそも「鬼」とは、単に「死者」を示すという話もあって…

 

卑弥呼の使った「鬼道」というのも、「イタコ」のように…

 

「死者の霊」を降ろす術だったのではないか…

 

いまでも、「ホンモノ」のスピリチャルの「霊視」は民衆の度肝を抜く…

 

そして、「ご先祖様のご宣託」ということになれば、人々もしたがったのではないか?

 

 

単なる「エンタメ」では終わらなかったコヤスタ動画の秀逸回。

 

⇒ 卑弥呼が使用した1800年前の仮面に宿る呪術とは?

 

 

 

(-∇-) 「仮面」といえば、「リーダーの仮面」も話題であるが…

 

自分を守り、組織を導くために、リーダーは「仮面」を被るのだと…。

 

 

一定の距離間や「お約束」、「しきたり」のようなものが、必要なのだろう。

 

 

ちなみに、「移民政策」は、地域に根付いているこういうものを壊してしまう。

 

ちゃんと「両立」するように…とは、配慮されている感じがしない。

 

「ジェンダーの平等」もそうで…「仕事と家事の両立」を強いられてきた。

 

※男も女も大変迷惑しているカンジなのだが、日本人はとにかく「従順」…

 

こういう悪魔思想も受け入れて、ムリゲーを強要されても、ただしたがうのだ。

 

これは、「美徳」だろうか?「悪徳」だろうか?

 

日本のニセ司法は胡麻化しているが…人権とは、つまるところ「不服従権」である。

 

それが、差別が何たらというイルミズムの信仰にすり替えられているのだが、

 

下等民族である日本人にはわからない…基本「右脳」型で、「左脳」の機能が弱い。

 

いわゆる「陰謀ユダヤ」に見事に「弱点」を突かれている格好だ。

 

彼らの手口は「契約」させることである。

 

そもそも「信頼」がないので、「契約」で相手を縛る。

 

日本人や先住民は、「信」の民なので、「契約」の怖さがわかっていない。

 

結局、その「契約」により「従順」が仇になり、日本人には人権が事実上「ない」。

 

「反差別」自体が「人権侵害」運動になってしまっている…

 

当ブログは、「人権ファシズム」と当初から評してきた。

 

 

○○○

 

役人たちはひょっとして、自分たちが神だと勘違いしていないだろうか?

 

「言葉」で命令すれば、民は従い、成就すると勝手に信じ込んでいる。

 

 

(--) あのな…「ひと様」も「神様」なのだ。

 

ちゃんと守るべき「しきたり」や踏むべき手順がある。

 

アメリカかぶれの連中のせいなのか、そこらへんが粗雑になっているからこその現状だ。

 

 

⇒ 【古代日本】女王・戦乱・呪術──『魏志倭人伝』に記された倭国の実像とは?

 

 

 

 

アマテラスよりも、イザナギ、イザナミよりも前の話…

 

アメノミナカヌシは、1000年ほど前まで、どこの神社でも祀られていなかった。

 

ある意味…「後世のでっちあげ」なのである。

 

 

ただ、これは欧米のように宗教自体を抹殺するのでなしに…

 

神様や教義の方を書き換えて「仲良くやっていこう」みたいな側面があり…

 

「欧米より民主的・寛容」と言えなくもない。

 

 

その「寛容」さと「曖昧」さは、他文化を導入し、吸収する役には立った。

 

しかし、新自由主義以降は、日本は「同化政策」にハマり、国柄を失いつつある。

 

 

ただ「従順」なだけでは、すべてを奪われてしまうであろう。

 

「いい人」をやめろ!…は、「国」単位でも通用する真理である。

 

 

⇒ 古事記の真相!宇宙を創り出した本当の最高神「別天津神」の謎

 

 

 

明治政府が自分たちの都合ででっちあげたのが「国家神道」…

 

天皇を「現人神」にすることで、「一神教」にしてしまった。

 

 

欧米の「一神教」も権力が「支配」のためにでっちあげたもので…

 

大衆の信仰とは、いろいろとズレがあるが、そのたびに「弾圧」してきたのであった。

 

 

秦の始皇帝は「焚書坑儒」をしたとして「わるもの」にされているが…

 

では、問う…

 

人々の信仰を奪う行為は、それ以上の「悪」ではないのか?

 

 

明治政府の「神仏分離」「廃仏毀釈」で多くの「信仰」が潰された。

 

「明治政府以上の反日政権も史上なかった」と言えるのではないのか?

 

 

大手プラットフォーム企業による「BAN」も「民間だから」で許されるのか?

 

いやしくも彼らは「寛容」と「リベラル」を吹聴しておきながら…

 

絶対君主、独裁者のように振舞っている…

 

リベラリズムは、いまやナチズムと現象としては異なるところがみられない。

 

 

「剣を取る者は、剣によって滅ぼされる」…

 

 

「リベラル」も、その思想によって自滅する以外、いまのままではないだろう。

 

そもそも「リベラルだから正しい」みたいな考えがクルっているのであった。

 

 

 

なお、維新の際、平田篤胤による「復古神道」が広まっていた。

 

これを潰したのが明治政府である。

 

 

それは正しかったのか?

 

 

そのときに、ちからづくで封じてしまった異論・議論がいま…

 

新たな形で蘇りつつある…

 

 

【おまけ・禁断の日本史】

 

⇒ 

 

 

>

戦後の1947年12月31日、日本で衝撃が走った。

有力紙の毎日新聞がニューヨーク発で、「日本軍が満州で原子爆弾を開発していた。

日本人が戦時中、満州でウラニュウムの堆積物を発見しており、GHQ自然資源局が確認した。

 

 特電によると堆積物は旅順から北西150マイルの海城地区にある。

地域は現在ロシアの管理下にある」と掲載した。

 1938年にドイツのオットー・ハーンにより、核分裂の存在が宣言されて以来、

1946年1月付けの上海からの「ラモナ報告書」によれば、

日本人たちは1941年中ごろから約四年半にわたり、上海と北部満州で研究に従事してきた。

 

 

>

明らかに蒋介石は日本の計画を知っており、

各研究において蒋介石を支援するすべての日本人に対して支那における市民権を与え、

最高級の給与と待遇を与えることを仄めかした。

 

 募集したのは「日本自然科学研究所」からの七人で、佐藤修三博士、小川久雄博士、

速水雷次郎博士、大内義郎博士、外山一郎博士、富田銀二博士、細井紀彦博士である。

この他、日本人たちはドイツ人と、ロシアから逃れてきた白系ロシア人の学者も加えた。

 

>

日本のウラニュウム濃縮は満州でも行われ、

満州最大の港・大連に、南満州鉄道に所属する大連研究所があり、

そこでウラニュウム同位体の分離作業に取り組み、そのほかは、日本の国策企業・満州開発会社で行われた。

また、必要とされた巨大な電力は、満州にある広大な水力発電網から供給された。

 

 ただ、そこで核開発に従事した日本人の多くは、

ロシアの侵攻と共にロシアに連行され、ロシアの核開発に従事させられたという。

そして、彼らを指揮・管理したのが、かの元大本営参謀・瀬島龍三であった。

 

 

日本の「裏」の顔は、けっこうヤバイ…

 

半導体技術だけではない…すでに戦前から核技術についても、

 

裏のネットワークが軍事技術の開発を、もちろん「人権無視」で行ってきた。

 

 

彼らが「守って」いるものとは…いったいなんだ?

 

「技術大国日本」も、素直に喜べないね~

 

 

【おまけのおまけ・ウマヅラ「ヨハネの黙示録」】

 

⇒ 【BAN覚悟】支配者層が一番嫌う話をします。私の身に何かあったら察してください

 

 

 

 

 

 

エセ専門家どもが「円安悪玉論」の次は「インフレ悪玉論」を唱えている。

 

こういう薄汚い連中に、一般凡夫はコロッとダマされてしまうのであろう。

 

 

非常にざっくりした議論でも…

 

「いい円安とわるい円安」、「いいインフレとわるいインフレ」がある。

 

これでも「ザックリ」し過ぎなのだが…インチキな議論は、これすらしない。

 

「円安、是か否か」、「インフレ、是か否か」のかたちの「ゼロ百」議論をやっている。

 

 

精密に議論しようとするとこむずかしくなり、一般凡夫はついてこられない。

 

真理や正論は、伝わらないか、毛嫌いされるか、悪用されるかである。

 

 

一般凡夫の幸せのために民主的議論を重ねようとしても、その一般凡夫がぶち壊す。

 

かくして、表側を小ぎれいに見せ、裏側で現実政治が行われる。

 

 

「知らぬが仏」とは、いうけれども…無知というのは、幸せなことのようである。

 

 

【聖母「地球神」覚醒】

 

 

先住民たちは、ガイアに対する祈り・祀りを継承してきたが…

 

先進国では、それが奪われてしまった。

 

 

オリオン大戦のときに地球を「癒しの星」とするために、

 

「源」の「陰」のエネルギーの2割が地球に宿された。

 

「ゼウ氏」は、これを「自分の嫁」の2割と表現している。

 

 

「ゼウ氏」は「源」の「陽」のエネルギーであり、

 

宇宙においては、「嫁の8割」と「中心」に座しているが、

 

地球の波動が下がったため「嫁の2割」は眠り込んでしまったままである。

 

 

これを「起こす」ために「天と地をつなぐ」「先住民の祈り」が必要で…

 

それとともに地球の波動を上げる必要があったが、それが成り…

 

直近の「天変地異」は、地球覚醒の「証し」なのである。

 

 

地球の霊的波動を上げるためのポイントとして、とくに…

 

京都、阿蘇、そして、沖縄が選ばれている。

 

 

「嫁」は、聖母マリアとほぼおなじ。

 

これを「覚醒」し、降臨した「ゼウ氏」と「再会」するとき、「ミロク」が出現する。

 

これは「一瞬」である。

 

 

さて、そのとき…何が起こるのか?

 

 

⇒ 【大歓喜】日月神示の予言が成就する時が来ました!

 

 

 

 

⇒ 【ゼウ氏メッセージ】ボツワナから沖縄へ〜始まる大きな流れ〜

 

 

 

ボツワナは人類発祥の記憶を持つ土地。

 

ハワイに建てた塔の対極にあって、グリッドを形成する。

 

これにより、地球は完全に目覚め、自由に動けるようになる。

 

 

北海道は、精霊を生む土地であり、日本の自然に影響を与える。

 

沖縄は、古代のムーの聖地である。

 

 

沖縄には、すでに宇宙の「柱」が建てられており、

 

そこでの祀りは宇宙にすぐ届く。

 

宇宙とのつながりも、これにより深まって、

 

女性の「シャーマン」としての才能も強化されていく。

 

 

これが「女性性」の時代の意味である。

 

 

⇒ 宇宙が乱入してきました(私が間違っていたらしい)

 

 

 

「優花出版記念」だったのが「ゼウ氏」が「乱入」…

 

「それ、ほとんどオレの著作やん。だから、オレがしゃべる」と…

 

いや…そう言われれば、そうか…私が間違ってた…ケド、ややこしくなったな…

 

まっくんやTOLAND さんとのトークも「ゼウ氏」がやることになったそうです…

 

 

…これは、これで、おもしろいのかも。

 

 

さて、これからの時代…

 

これまでのように「安定した人生」を目指すのではなく…

 

そもそも、あらゆるものが「変わっていく」ものなので、

 

そのように考え方を変えていくべき。

 

⇒ 神社ch・羽賀ヒカルと語るゆにわ20年

 

 

 

 

会うとすぐに「20年前」に戻ってしまう「ゆにわ」の仲間たち。

 

振り返ってみて、「こんなもの」「あたりまえ」って思ってしまっていたものが、

 

「そうではないんだ」と気づくことも。

 

「でも、羽賀くん、変わらないとこ、変わらないよね…」

 

 

◆ 満たされることのない「エリート」という存在

 

⇒ 速攻で消されると思います

 

 

 

 

ネパール大洪水

 

⇒ ネパール洪水160人死亡 中国も被害、邦人5人不明

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親の財産を相続するときは、親の「借金」も相続する。

 

「借金」だけを「相続放棄」することは、できない。

 

 

われわれは、祖先神の加護だけではなく、罪業も「相続」するのだ。

 

「家」だけでなく、「国」もおなじである。

 

 

悪魔国家ニッポン…の罪業を引き受け、その消滅を図らないのであれば…

 

「相続」後に、膨れ上がった「利息」を含めて「差し押さえ」にあい、

 

「取り立て」られることになる。

 

 

こうやって、ニッポンとニッポンジン(…てか、アンポン人)は、消滅する…

 

これは「摂理」であり、「呪い」でもなんでもない。

 

 

現代日本人に残された選択は、

 

「相続放棄」か「借金返済」かの二択である。

 

 

よくよく考えて、今後の身の振り方を考えるがよい…

 

 

現在も、悪魔国家は違法行為に手を染め、さらにそれを隠蔽しようとしている。

 

これに加担する者も同罪である。

 

 

⇒ 【削除覚悟】外国人を隠している…しかもその裏側が〇企業

 

 

 

目を背けてはならない。

 

日本人が、これから負うことになる「地獄」…

 

その「務め(?)」を果たさないかぎり、先には進めないのだ。

 

 

 

◇◆◇

 

「ゼウ氏」や「ちいさなおじさん」からのメッセージは、カバラに大変一致している。

 

復習がてら、そこをみていく。

 

神は、世界を四つの階層につくりあげた。

 

その最上階の【神性界(アツィルト)】に「神人」、最初の人を創造した。

 

>この神人(アダム・カドモン)は、完全な存在であり、

 

意志、知性、情緒、活動力にわたって完璧であり、至福に満たされている。

 

>このアダム・カドモンこそ、我々魂の合一体なのである。

 

われわれは魂のレベルでは、みなひとつ。

 

兄弟どころか、まさに「自分」自身なのである。

 

 

ところが、その下層【創造界(ベリアー)】(大天使が管理)に降りると、

 

魂は、個々に分裂してしまう。魂が「個性」をもつようになる。

 

よって「他人」が発生する。

 

 

>さらに下ると【形成界(イェツラー)】(天使が管理)では、

 

ここで初めて男女に分裂する。聖書ではここを「エデンの園」と呼んでいる。

 

 

>そして、現世である【物質界(アッシャー)】(悪魔が管理)に来ると、

 

魂は肉体という不自由な衣をまとうことになり、喜怒哀楽を繰り返して生きている。

 

 

(--)b これにより「おじさん」の言う「性別のない世界」というのは、

 

【創造界(ベリアー)】(大天使が管理)から上の階層の存在だということになる。

 

 

ちなみに、「大天使」には、ミカエル、ラファエル、ガブリエルらが名を連ねている。

 

そして、【物質界(アッシャー)】を管理している10の悪魔を今回、紹介しておくと…

 

① タウミエル(神の分身)

② カイギディエル(邪魔をする者)

③ サタリアル(神の隠匿)※「隠匿」こっそり隠すこと

④ ガムキコット(揉め事屋)

⑤ ゴラブ(放火魔)

⑥ トガリニ(口論屋)

⑦ ハラブ・セラップ(剥奪者)

⑧ サマエル(騒動屋)

⑨ ガマリエル(猥褻)

⑩ ナヘモト(不浄)

 

各番号は、「セフィロトの樹」の数に対応している。

 

それぞれの階層に「セフィロトの樹」があり…

 

それぞれ10の神性、10の大天使、10の天使が対応する。

 

 

(-∇-)b

 

これらは、「生命エネルギー」の「束」であり、血液のように「循環」する。

 

各魂は、いちど「源」の意識に「帰還」して、再び各世界に生まれなおす。

 

これを「輪廻転生」と呼んでいる。

 

心臓に戻って、そこから体の隅々へと送り出されるのとおなじことである。

 

 

いかがであろう?「ちいさなおじさん」の話が、より理解しやすくなったのでは?

 

「おじさん」は「女性好き」だが…「性別はない」そうである。

 

それにウソがないとすれば、「おじさん」は、「大天使」クラス以上の存在ということに…

 

 

また、今回、10の悪魔を挙げたのは、

 

下界に住むわれわれを煩わせている悪魔を「特定」していただくためである。

 

 

「揉め事」も「騒乱」も「隠蔽」も「口論」も…

 

悪魔がやらせている…とわかっていれば、

 

その人をとくに恨む必要がなくなるだろう?

 

 

レスキューハウスの上の動画の事例によれば…

 

第一に、サタリアル。加えてカイギディエルが悪さをしている可能性がある。

 

 

この悪魔の名を唱えて、破魔の呪を唱えれば、うまくいけば祓える。

 

人様を恨んで、エネルギーレベルを下げてしまうより、ずっと賢明ではないか?

 

 

そうなれば、悪魔に憑りつかれて悪事に手を染めている本人も救うことができる。

 

 

直近、「厳罰化」の話題を悪魔メディアが扇動しているので、ご一考されたし。

 

 

◇◆◇

 

「ネガティヴ」をスルーすることなく受け入れて…

 

それを「ポジ転換」していく過程で、邪悪なエネルギーもポジ転換する。

 

つまり、「わるいこと」が、自分の「肥し」になり、「よいこと」を引き寄せる。

 

 

直近で紹介したコヤッキーさんの「陰陽師」の話…「コヤミナティー」が取り上げている。

 

⇒ コヤッキーが陰陽師に人生めちゃくちゃにされた件について

 

 

 

 

いろいろと人生打開、窮地突破のヒントが紹介されていると思う。

 

また、こういうことだから、むかしから…

 

「子に美田を遺すな」「かわいい子には旅をさせよ」というのである。

 

「旅」とは、「危険なこと」であり、「冒険」である。

 

 

いまは、なにごとも「安全安心」第一で、「リスクを取る」態度が抑圧されている。

 

このことが、社会も経済も「停滞」させているのである。

 

 

まずは、「政府広報」から廃止してもらっては?…な~んて思う次第。

 

 

それでは、きょうの最後は「ゼウ氏」の重厚なメッセージ…

 

 

◆ 方船を造れているかどうかが試される…(2025年6月講述)

 

⇒ 【ゼウ氏メッセージ】時は満ちた。崩壊からはじまる未来

 

 

 

まず、経済の仕組みが崩れる…

 

この土台が崩れることで社会が混乱し、国境は機能しなくなり…

 

国がなくなる…

 

これらの変化は、初めから決まっていたことである…

 

 

 

 

 

高市政権を応援するコンテンツは伸び…

 

批判するコンテンツは、シャドーバン…

 

 

そして、こういうことをする政権を30%程度が「支持」しているニッポンジン…

 

いや、こいつらを

 

「日本人」と呼ぶこと自体が、八百万の神々に失礼というものである。

 

 

「非日本人が政治をやっている」というが、じゃあ、

 

「支持」しているのも外国人なのか?

 

 

結局、日本人がダメなのである。

 

 

「ありのまま」の日本とイスラエル…その「真実」…

 

⇒ 【イスラエル総選挙】ネタニアフ敗北で10月7日の真実暴露?

 

 

 

ここへきて、さすがに欧州もイスラエルに「制裁」をかけている。

 

対するイスラエルは「E1計画」で、日本の「蝦夷討伐」や北海道「入植」の手口で、

 

ガザにマンションを建てまくっている…

 

ヤマト王権も明治政府も、現在のイスラエルと同じ薄汚い手口で侵略したのである。

 

 

地球の「次元上昇」を阻害する悪魔の国、鬼畜の国、亡ぼすべきバイキン国家。

 

こいつらに「幸せになる権利」など、与えてはならない!!

 

 

…

 

だが、僕らは勝手にそれでも「しあわせ」になってしまうけどね!!

 

…

 

イスラエルの「被害者」の多くが、ハマスにではなく、

 

イスラエル軍に563れている。

 

日本も、日本兵の多くが日本軍によって事実上、563れている…

 

さすが、日猶同祖論…どちらも究極の鬼畜の国だ。

 

 

こんな96った国に「愛国心」を抱くなど、狂気以外のなにものでもあるまい。

 

キモッ!!

 

 

わざわいあれ 天罰あれ 神の裁きあれ

 

鬼畜滅殺   悪魔退散

 

トホカミエヒタメ トホカミエヒタメ

 

アチマリカム、アチマリカム、アチマリカム…

 

 

◆ 神様の「やさしさ」とは…

 

⇒ 【あたらしい世界配信】神様の優しさは甘くない

 

 

 

【参考追加動画】

 

◆ 祈りの歌

 

⇒ 神鳴りが告げる 神一厘の起動 ー京都・下鴨で降ろされた祈りウター

 

 

 

 

◆ 歌おろし…阿蘇…幣立神社

 

⇒ 火と水の禊祓いウタ

 

 

 

◇◆◇

 

「ゼウ氏」指導の優花さんの配信メッセージは、「カバラ数秘術」の内容と一致している。

 

コヤッキーさんの動画に出ているネドじゅんさんのメッセージも一致している。

 

「となりの小さいおじさん」のメッセージも一致点が大きく…

 

とくに、わたしの「指導霊(あるいは守護霊)」と思われる存在と一致している。

 

霊界やエネルギーの話では、新たな知見をいただいているが…

 

次の話の部分は、まったく一致しているのである。

 

 

【パワースポットの不都合な真実】

 

 

「パワースポットと呼ばれて大勢の人間が集まるような場所は、

 

そいつらの歪んだエネルギーが集まる。だから低級な霊体も集まる。覚えとけ」

 

「え…」

 

 

大好きだったパワースポット巡りを瀬知さんは2008年でやめました。

 

行った先で仲間が低級霊に憑依される事件が起きたからでした。

 

>おじさんいわく、

 

何かに依存したい、すがりたい、大勢に称賛されたい、金儲けしたい、モテたい、

 

成功したい…そういう他人任せ、運任せの欲望に渦巻く場所は…

 

人間が持っているエネルギーを、一瞬でぐにゃぐにゃっと歪ませるそうです。

 

 

(--)…なるほど…「魔都東京」と言われるのも、それだよね?

 

「夜の蝶」がいくつもいくつもヒラヒラと飛んでいるし…

 

 

>「神社はおまえらの願いを聞く場所でも叶える場所でもない」

 

「え?どういうこと?」

 

 

「神々はおまえらの願いを叶えるために存在しているんじゃないんだよ」

 

「ウソだろ?じゃあ神様って、なんのためにいるんだ?」

 

 

「おまえらがいる世界をチェックする役目があるんだ。神社はそのための場所だぞ。

 

本当は、ああいう場所じゃなくてもいいが、始祖の神々を祀った歴史がある。

 

それがいまも続いているってことだよ」

 

「世界をチェックする役目…」

 

 

「おまえは、いろんな神社で、いろんなお願いをしてるだろ?」

 

「あ…まあ(ベストセラーが出ますように、収入がふえますように)」

 

 

「もうやめろ。ただ感謝するだけでいい。住所も名前もいらん」

 

 

(-∇-)b 預言天狗さんの話と矛盾しているように聞こえるが…

 

私利私欲のお願いも、

 

神様は聞いてくれはするが、叶った先の幸不幸の保証はない。

 

そもそも…人間の…ではなく、

 

神様のねがいが叶うようにと祈らねばならないのだ。

 

 

こういう正しい「神頼み」をするには「我を抜く」必要がある…

 

「身の程をわきまえる」必要がある…

 

すなわち、「自分自身を知る」…ってことである。

 

そのための「禊ぎ・祓い」であり、「まなび」なのである。

 

 

神社の写真を撮ることも、フラフラ、あちこちの神社に参拝することも

 

「失礼な行為だ」とおじさんに叱られるのだそうです。

 

>

 

「パワスポと呼ばれる場所に頻繁に行って人生狂うやつも多い」

 

「え?そうなの?」

 

 

「欲望が丸出しになったやつには悪質な霊体がすぐに目をつける。早いぞ!」

 

「それはヤバイ」

 

 

「普段からそういう感情をもっているやつは、霊体が好きなタイプのエネルギーを

 

前進から放射している。レベルの低いエネルギーだな」

 

「なんか人気スポットとか人気エリアに行けなくなってきたぞ」

 

 

「よく覚えとけ。

 

人間は、ふつうに生きているだけで、うまくいっているんだ。

 

とくに、なにもなくていいんだぞ。妙な欲をかくからおかしくなる」

 

 

(--)b そういえば、宝くじが当たって人生狂うやつがいる…

 

美女と付き合うなどして人生狂うやつもいる…

 

おカネはエネルギー…「ちから」「権力」「生命力」もそうだよな…

 

「身の丈」を越えるエネルギーや幸運は、身を滅ぼす…

 

(だから、それは受け取った時点で、シェアすることを考える…)

 

まずは、「器」…「身の丈」を調えるのが先だ。

 

 

最後に、瀬知さんはこう言っている…

 

>わたしはおじさんと出会ってから、様々な知恵と知識を与えられました。

 

ただし、最初に断っておきます。

 

 

巨額の資産や目立つような社会的地位などはありません。

 

子どもいない夫婦二人暮らしで、質素を絵に描いたような庶民です。

 

ひっそりと息をしています。

 

 

まあ、なんにもない人間ですが、不思議なほど幸せなんですよね。

 

なんと言ったらいいか…、年々楽しくなる感じ?

 

 

(ー∇ー)「足るを知る」、「清貧」だな…当ブログもそうだ。「赤貧」ではないだけだ。

 

 

『となりの小さいおじさん』(瀬知洋司)より…

 

 

 

フランスでは、暴動に発展するほどのデモが起きているが、日本では…

 

高市政権の支持率は、いまだに「57%」(読売)、不支持率は「30%」。

 

しかも、「自民党政権だから支持」が30%近くもいるとのことだ。

 

 

これは、国賊が30%いるというに等しい。

 

超頭のわるい人が30%いると解釈しても「遠からず」である。

 

 

わけもわからずマスクし、わけもわからずワクチンを打つ下等民族であるから、

 

わけもわからず自民党を応援し、数々の世論操作にホイホイ乗っているわけである。

 

 

九頭三つ目民族あるある…

 

 

ただ、まあ…「ちいさなおじさん」いわく…

 

むかつき、イライラは、その瞬間、波動下げる。

 

人類全体の波動を下げて、人類粛清へと未来を書き換えてしまう…

 

 

だから、志村けんの「バカ殿様」をみているつもりでおもしろがることにしよう。

 

日本人のようなバカを相手に、いらつくことほど、「人生のムダ」もない。

 

 

しかも、自民党以外で支持できるところがあるかと言えば、弱小政党しかない。

 

それが大きくなることがあったとしても、そのときでも支持できるかわからない。

 

なぜなら…

 

 

すくなくとも日本人の3割は、国賊級のバカで、

 

他の7割も、どれだけマトモか知れたものじゃない。

 

 

滅びて当然、消滅して当然の国であり、民族である。

 

(いつから、「この程度」だったんだろうね~)

 

 

それでも、泥の中から百蓮華が美しい花を咲かせるように…

 

この国賊級クズどもが、ワサワサいるせいで、「素晴らしい日本人」も生まれる。

 

 

まるで、低級モンスターを「生贄」にして、上級モンスターを召喚するがごとし。

 

 

そう…日本人諸君は、

 

自覚はないがゲームの「駒」ならぬ「カード」なのである。

 

 

多くの凡俗は、「カード」として生きる。家畜として安寧に生きる。

 

しかし、「選ばれし者」は、「プレイヤー」として生きる。

 

あるいは、「設計者」や「管理者」、「運営委員」として生きるのである。

 

 

ヒトラーの予言どおりに、人類は「二極化」していく。

 

 

さあ、きみはどっちがいい?

 

 

◇◆◇

 

低波動の者には、高波動の存在は「みえない」…理解もできない。

 

「カバラの叡智」を引き継いでこそ、日月の神民は、その「役」を果たせる。

 

 

まず、「ワンネス」について理解すること、実体験すること、実感すること…

 

学んでいけばいくほど、

 

「自分はなにもわかっていなかった」と愕然とする体験を重ねる。

 

学ばないやつは、そういう体験をしない。

 

赤点常習者ほど、試験前は余裕綽々としているものだ。

 

「日本人スバラシー」と自画自賛している日の丸オナニーは、この類いだ。

 

素晴らしい日本人はいただろう。しかし、それはおまえではない。

 

他人の褌で、マウントとるヒヒジジイの醜さよ。あ~、みっともない…

 

 

「ワンネス」…「自他不二」…これがわかっていないと、こういうことをやらかす…

 

⇒ イスラエル人入植者、ヨルダン川西岸で住民襲撃 取材中の米写真記者負傷

 

>[アブファラ(ヨルダン川西岸) 16日 ロイター] -

 イスラエルが入植計画を進める占領地ヨルダン川西岸で16日、

覆面をしたイスラエ​ル人入植者数十人がオリーブを収穫していた住民を襲撃し、

取材中だった米紙ワシン‌トン・ポストの米国人写真記者を含む少なくとも2人が負傷した。

 

パレスチナの医療関係者によると、

負傷して病院に搬送されたのは米国人フォトジャーナリストのハイディ・レビン氏。

襲撃時の映像には、レビン氏が舗装されて​いない道路で顔を手で覆いながら横たわり、

周囲を少なくとも3人の入植者が取り囲む様子が​映っている。

レビン氏は搬送先の病院で取材に応じ、地面に突き倒され、繰り⁠返し蹴られたと述べ、

「防弾チョッキとヘルメットを着けていなければ、今ここにいなかった​かもしれない」

と襲撃時の恐怖を語った。

 

 

このような低波動国家とおつきあいしているケツナメ国家が日本だが、

 

どうしてそんな国に「誇り」などがもてようか!!

 

 

消えてしまえ!滅びてしまえ!…ポイッ!!

 

…はい、なくなった!

 

 

日本も日本人も、もう、どこにもありません!!

 

 

さあ、そして、ここに「空」「虚」ができあがった…

 

そこにあるのは「源」の意識…地球の意識…宇宙の意識…

 

 

祈る対象はマザーアース

 

つながる仲間たちは、アースファミリー

 

 

⇒ 【地球の転換点】世界の先住民×日本の覚醒者が集結!新たな人類のステージへ

 

 

 

 

やばい話が飛び交う「終末」の現代…だからこそ、じっくりかまえて「源」に集中。

 

株と同じで、「日々の値動き」を追いかけるより、「ほったらかし」でカネと時間の余裕を確保。

 

 

ネットに接続していればいるほど、情報を取ればとるほど…

 

五感は潰され、視野狭窄に陥り、テンパった精神状態でドジを踏む。

 

 

コヤッキーさんの「陰陽師…」の本は、読まれたかね?

 

「器が書き換わる」と「視界が開く」…チャンスがごろごろ転がっていることに気づく。

 

 

そういえば、公園など「落ち葉」がすごく、掃除しても「元の木阿弥」である。

 

だが…あれが「落ち葉」でなく、「1万円札」だったとしてみなさい…

 

この「元の木阿弥」状態が、ありがたくって、うれしくって、るんるん♪になるはずだ。

 

 

ちいさなおじさんの話などからすれば、掃除をするほど「天国貯金」が増えていく。

 

この「物質世界」は、カバラによると、「悪魔」が支配しているところである。

 

「悪魔貯金」を殖やすのがいいのか、「天国貯金」を殖やすのがいいのか…

 

 

「ちいさなおじさん」いわく…

 

障害を持つ人々は、次に高い次元へ行くのだそうだ。

 

いじめられたりした人々も、戦わずに撤退する方が魂の波動が上がるのだという。

 

 

だから、イエスは苦しんでいる者、報われずにいる者たちを祝福した。

 

「よろこべ、よろこべ、天国はおまえたちのものだ」と。

 

 

日月神示でも、神民は「落ちぶれている」ことが多いという。

 

 

「社会的成功」も結構だが、そこで「運を使う」と、あとで「反動」が来る。

 

…とはいえ、かといって、果実や報酬を「受け取らない」と「運」を逃す。

 

 

じゃあ、どうする?

 

ハイ、もうここでわかってなきゃいけないよ。

 

 

おカネもエネルギー、エネルギーは循環させろ…

 

…つまり、「お返し」や「おすそ分け」で、パーっと使って溜め込まない…

 

もちろん、「無駄遣い」や「虚勢を張る」のはダメで、不幸を引き寄せる。

 

 

経営学では、「回転率」という。

 

資金の回転、客の回転…それが「渦」をつくるように…

 

 

あとは、実践あるのみだが…

 

自分が本当は何がしたいのか?何を自分のゴールにしたいのか…

 

この「自分軸」をきちんと定めないと、すべてが「空回り」する。

 

 

「自分軸」は、武道で言う「重心」であり、「體幹」である。

 

ここがブレると、技がキマらない。

 

 

そして、そこを「調える」には…「抜く」…「無我」「脱力」…

 

さらに…「意識」…「アストラル武術」とか言われているが…

 

ぜ~んぶ話がつながってくる…

 

この動画もそうだ。きみは見つけられるかな?気づけるかな?

 

⇒ 頑張る人ほど失敗する…!?最強の開運方法がまさかの他力本願!?

 

 

 

 

ネドじゅんさんの「AI 未来予言」も読まれてみるとよいだろう。

 

AI によって「左脳」機能が不要になり、それだけ人類は「バカ」になりつつあるが…

 

それにより「逆」に、「右脳」機能の重要性が高まっている。

 

だから、こっち…すなわち、右脳機能を使っていけば、AI 時代はハッピーに暮らせる…

 

 

ネドじゅんさん的には…

 

左脳機能…「わたし」と「あなた」…自他区別…自他排他…「個人主義」…

 

右脳機能…ゆるやかな「我ら」の意識。「群れ」意識。自他不区別。「共有」

 

…なので、左脳機能の衰えが「所有」や「争い」をなくしていく…ことになる。

 

とても、ポジティヴに未来を捉えているのである。

 

 

日本は、「ドラえもん」の国であり、「ロボットは家族」の意識がある。

 

欧米は、奴隷制なので、ロボットも「奴隷」なのである。だが、日本は違う…

 

 

さあ、ここで前回記事にもつながってきたと思うが…

 

「奴隷制」ではなく…「タリキ」…となるのである。

 

 

(--)ただ…まあ…昭和の専業主婦たちの多くは、AI 時代的幸福を享受していた。

 

旦那の稼ぎで「ベーシックインカム」…

 

「家つきカーつきババ抜きランチつき」…

 

わたしの知っている奥さん小遣い月10万円…(但し、ババつき…だから、カネもある)

 

それはそれは…青春を謳歌されていましたな…

 

うちの母も…そんなカネはなかったにせよ、60以降は「青春だった」と言っていた。

 

 

(--) わたしは、そういうのを見てきているんで…どうってことないんだよね~

 

 

ま…いずれにせよ、「人間の幸せ」なんて、「こんなもの」だよ。

 

「つまらない」っちゃ~「つまらない」…

 

「くだらない」っちゃ~、「くだらない」…

 

 

でも、ここでいつもの…「フリーレン」だよ。

 

「くだらない魔法」のために、いのちかけて戦うんだよ。

 

「くだらないもの」に価値を与える者、価値を認める者こそが「創造主」(=神)だ。

 

 

それを「値札」や「評判」や「他者による評価」で決めてしまう。

 

その時点で、「奴隷」なのだ。

 

 

「独善」にならないために、「他者の評価」は必要なだけだよ。それ以外に価値はない。

 

 

あと、もうひとつ…これも、けっこう重要と思います…

 

⇒ 2.17 始動 – Feb 2026 New Moon

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の「ゼウ氏」の話にあったように…

 

現在の「宗教」は、人間どもの「でっちあげ」であり、奴隷制宗教である。

 

 

では、本来の大元の「教え」は何だったのか?

 

 

「ゼウ氏」の説明は、直近に紹介した「カバラ数秘術」の内容に大変一致していた。

 

2年前の2024年時点では、いまいちピンとこないところがあったが…

 

この2年間の検証・学習および事態の推移によって「確証」が得られつつある。

 

 

「ゼウ氏」言うところ、すでに「箱舟」は完成し、これが2年間であるが…

 

神界における「政権交代」もなっており…

 

ウクライナ戦争が「聖戦」のはじまりだったというわけだが…

 

新しい世界の始まりには、「破壊が必要」ということで、こうなっているのかも。

 

大きな大きな代償である…

 

また、それゆえに、なおさら、それに見合うものを僕らは作り出してゆかねばならない。

 

大きな大きな責務・使命がある…ということである。

 

 

徒党と派閥を作って、ギャーギャーやってるだけの連中は、もう放置でよい。

 

「サヨクが~」「日本すばらしー」「差別だ差別だ」とわめいているだけの連中は、ポイ!!

 

 

「Y遺伝子」とかもあるにせよ、遺伝子は変容し、「血の濃さ」もまちまち。

 

いまの「ユダヤ人」からして、遺伝子的には、もう「別物」である。

 

 

つまり、「血筋」がどうの、「遺伝子」がどうのと言っても、もう意味がない。

 

そのことが「選んではいけない人」を選んでしまうことにつながりかねない。

 

 

「ゼウ氏」は、「望めば特殊能力を開花させることができる」といい、まずは…

 

「日の出とともに起き、日没とともに寝るようにして、

 

リセットするのが一法」と述べていた。

 

現代の文明は「五感を潰す」ように設計されているため、受け取る力を喪失している。

 

自然の中で生きる感覚を取り戻そうとする必要がある…と。

 

 

日本人には遺伝子的に優位性があり、この土地にも「ちから」がある。

 

(--) なのに、どうして「箱舟に乗ろう」と志さないのだろうね?

 

 

最後は「自由意思」に委ねられると「ゼウ氏」。

 

「箱舟」に乗るのも乗らないのも、各自の自由。

 

 

さあ、どうするね?

 

…ってか、もう何かやっていなければ、ほぼほぼ「手遅れ」だよね?

 

何をやっていますか?何をやれていますか?

 

 

別に…みながみな…

 

大谷翔平や藤井聡汰のようになる必要はない。

 

大谷翔平がいるなら、自分はキャッチャーになる…とか…

 

選手以外でも、サポートできること、やれることがあるんじゃないかと…

 

まさに、さとうさおりさんが言っているように…

 

やりたいこと、やれることをやれるところまで…無理をせず…やればいい。

 

ただただ、「ちいさな一歩」を継続し、日々振り返り…また一歩前に出る…

 

 

「ヤバイ」と思えば、逃げてもいいし、立ち止まってもいい。

 

むしろ、そうすべき。

 

 

さて、「ニセ宗教」といえば、「ニセ経済」もある。

 

「経済」とは本来、「経世済民」のはずなのに、

 

「新自由主義マネタリズム」以降はそうなっていない。

 

 

竹中平蔵が出てきたときは…

 

「しっぽが犬本体を振り回している」と言われた。

 

金融が肥大化し、実体経済を振り回し始めたのである。

 

 

そして、いまや…ザキオカ氏いわく…

 

株式市場がGDP を規模ではるかに上回り、金融を振り回し始めていると…

 

 

株価の上昇で「金融緩和」の効果が発生し、下落で「金融引き締め」になってしまう。

 

AI ・データセンターの「バブル」が「金融緩和」として作用し…

 

その「崩壊」により、「金融引き締め」効果が発生すると予想されるわけである。

 

 

いま、微妙に「モメンタム」が「ピークアウト」してきている…

 

これは、大丈夫なのだろうか?…

 

⇒ コアウィーブ・ショック『CPIショックでない株価下落』

 

 

 

 

いずれにせよ、もう、この「ニセ経済」は終わりにすべきである。

 

「ニセ宗教」も「ニセ経済」も、人民を支配するための仕組みでしかないのだから。

 

 

僕らは家畜じゃない。奴隷じゃない。

 

…とはいえ…

 

無自覚に、現実否定しながら、家畜ライフ・奴隷ライフに居続ける者たちばかりである。

 

 

もう、そんな人々は、次の時代にいらないのである。

 

なぜなら、AI ができてしまったからね~

 

 

もっとも、それも…個人情報ダダ漏れなどで使い物にならなくなりつつある…

 

 

「脱家畜」「脱奴隷」を妨げているのは、本人の意識…

 

食っていけなくなるんじゃないか?なんかいろいろ不利益を被るのではないか?

 

 

…その「恐怖心」が、「現状維持」を選んでしまう。

 

「失うこと」への不安…「変わっていくこと」への不安がブレーキをかける…

 

 

つまり、「自分のせい」、「あなた自身のせい」で、選ばれなくなり、箱舟に乗れなくなる。

 

 

「信じる信じない」だけじゃない…

 

「選ばれる選ばれない」も「あなた次第」なのである…

 

 

◆本格化する原油危機

 

世界的に原油備蓄が枯渇

 

アメリカも備蓄枯渇で輸出をセーヴ

 

冬場に灯油を輸入しなければ日本…輸入灯油の在庫はゼロで値段高騰中。

 

⇒ 【緊急警告】中東からの原油供給が1/5に激減!日本の石油備蓄枯渇

 

 

 

 

トランプとネタのせいで、この冬は…世界も日本も大ピンチ!!

 

 

選ばれし者たちとは…

 

◆市川よしなり氏の実話…

 

⇒ 本当に体現する人に出会った時、借金と闇落ちを繰り返した人生が激変した

 

 

 

◆ 「なんで、わたし?」…優花さん…

 

⇒ 【選ばれし者よ】その受難は全てこの時の為に

 

 

 

 

 

2年前の動画…

 

「源」の意識は人類を滅ぼすつもりでいた!

 

そのときに異議を唱えた魂たちが「降りて」きて、ゼウ氏を召喚しているという。

 

「なぜ、わたし?」「いや、おまえが言い出しっぺだからじゃないか!」

 

「選ばれし者」の「真相」とは、こういうものだった…

 

⇒ 生まれる前の約束~未来予測する選ばれし者

 

 

 

 

 

 

 

 

緊急地震速報…けれど、何も起こらない…のちに取り消された…

 

あれ…なんだったんでしょうね?

 

 

人工地震を起こすはずが、トラブルで中止になったとか???

 

空には、地震雲っぽいものが出ていた気がするケド…

 

ケムトレイルとHAARP の合わせ技…物騒な予言もあまた紹介されている…

 

 

しかし、目の前に起きていることに捉われすぎて、一喜一憂していると却って危ない。

 

人間、どうせ4ぬのである。いま生きているだけで「儲けもの」…

 

 

長期的視点で、ゆったりとかまえ、ちょこちょこっとあちこちに「備える」…

 

 

「勝ちに行く」ところびやすい。まず「大きく負けない」ことが大事。

 

諸葛孔明の兵法が、まさにそうだった。

 

鉄壁の守りの布陣で相手の焦りを誘い、情報戦・心理戦でワナにかける…

 

 

将棋や囲碁でも、「悪手」をした方が負けるのである。

 

最近のAI は、プロ棋士の想像も軽く超えてしまうケド…

 

 

しかし、AI は肉体を持たない。感情体験ができない。

 

2年前に「ゼウ氏」が、すでに「肉体を持つ身の希少性」に言及していた。

 

⇒ 死後の世界から見る穢れとは?

 

 

 

 

カルマには「よいカルマ」も「わるいカルマ」もあり…人々は…

 

その影響を受けつつも、新たにカルマを生み出し続けている。

 

カルマを回収し、ゼロにするとともに、新たなカルマを未来に投げている。

 

 

「ご先祖様」の加護を受けつつも、その「思い」や罪障も僕らは受け継ぐ。

 

財産を相続するときに「借金だけは相続しない」なんてことはできない。

 

よって、「ご先祖様」の罪の償いもしつつ、「神上がり」を助けるべく「供養」する。

 

 

「まつり」にせよ、「供養」にせよ、形ばかりでは「効用」は薄い。

 

「思い」を込める、「愛」を込める、その際に「知る」ことが「供養」になる。

 

 

いろんな悩みや思いを、ただ聞いてくれるだけで、気が晴れる、または悟る…

 

それは肉体を持たない存在たちにとってもおなじである。

 

 

現代のこの「無関心」が、どれだけ災いのもとになっているか…ということでもある。

 

それは、たとえば環境汚染や食品の安全性の問題にもつながっている…

 

⇒ 【店名暴露】日本で精神異常を引き起こす野菜が出回っています

 

 

 

中国で、ホルムアルデヒド漬けの野菜の件が中国人インフルエンサーによって暴露された。

 

それらの情報で中国はバズっているが、3分の1が削除されたという。

 

これとても「知る」努力を怠れば、からだにわるいものを日常的に摂取することになるだろう。

 

ただし、今日明日にも命が危険になるという話でもない。

 

 

むしろ、「これはよい」とそればかり摂取したり、「これはだめ」と極端に嫌ったり…

 

そうした「偏食」こそが、実は一番危ないとウマヅラ氏。

 

 

こういう「極端」は、「二律背反・二択」思考の産物でもある。

 

「サヨクだから」(ダメ)とか「外国人だから」(ダメ)とか…

 

そういう単純短絡「ゼロ百」思考こそが、「分断」と「混乱」を生む。

 

それが「民主主義」を破壊し、文化を潰し、日本を弱体化させているのである。

 

 

「8:2 の法則」あるいは、「2:6:2 の法則」がある…

 

「0:100 の法則」なんてないのだが、多くの日本人は、こっちで動いている。

 

 

「全体の2割が、成果の8割を叩き出す」が「8:2 の法則」だが…だからといって…

 

その「2割」以外の「8割」が「不要」ということでもないのだ。

 

 

ただし、「陰謀ユダヤ」的な「エリート」たち…アメリカに代表されるイルミズム…

 

彼らは、この「8割」を「消してしまってもかまわない」と考えている。

 

「優生思想」「選民思想」に憑りつかれた悪魔たち…

 

しかし、ほとんどの一般凡俗は、その思想に「洗脳」されてしまっている。

 

もしくは…無関心で、何も考えてはいない…無自覚に「空気」に従い、流され…

 

「ヒラメ、キョロメ、ケツナメ」の三つ目族…

 

 

さて、ちょこっとは、ここらを「悔い改める」ことができたであろうか?

 

 

「ゼウ氏」の話に戻すが…

 

「死後の世界」は存在し、それは必ずしも宗教の「教え」のとおりではない。

 

生きている間に、われわれは「穢れ」を身に纏う。

 

それが「神上がり」の邪魔をする。

 

4ねば、いくつもある魂のグループのなかの本来の自分のところに戻っていく。

 

「穢れ」があると、それがスムーズにいかない。「固定観念」も邪魔をする。

 

日ごろから「死」を意識して生きることで「神上がり」もスムーズになる。

 

 

 

「肉体を持つ身は希少です」と「ゼウ氏」…

 

「肉体を持つ」者にしかできないことがあり…世界は…

 

「肉体を持たない」者たちの方が圧倒的に多い。

 

 

いま、ここ…に生きていることの意味をぜひよく考えていただきたい…と「ゼウ氏」。

 

そして、「神上がり」できていない「肉体を持たない」者たちを「成仏」させるのも、

 

「肉体を持つ」者…にしかできない…

 

 

「先祖供養」や「おまつり」は、「肉体を持たない」者たちと共にあるためのものであり、

 

「愛」や「徳」のみが、「あの世」に持っていけるものだが…

 

それを「先祖」や「霊」たちに「返し」ていくことで、「この世」と「あの世」がつながれる。

 

 

いまや…「文化」だから「伝統」だからと…「形ばかり」の継承に成り下がり…

 

「意味」が問われず、日々あらたに「知る」という努力も廃れたまま…

 

そんなことで文化や伝統の「継承」などは不可能なのである。

 

 

現代の食糧危機も、「便利さ」に馴れ、「文化・技術の継承」を放棄してきた結果である。

 

また、そうなっていくような「構造」「仕組」「制度」が作られてしまっている。

 

この点は、ウマヅラ氏も言及されていた。

 

 

「あいつがわるい」「こいつがわるい」という考え方に留まる限り、危機は終わらない。

 

 

「自他峻別」と「他責」と「否定」と「無関心」…

 

すべてのネガティヴ波動の発信源に、あなたはなっていないか?

 

 

それは「人工地震」よりもタチがわるい、世界を滅ぼす「波動」なのである。

 

 

「知る」という観点から、縄文人についての最近の知見…

 

単なる「狩猟採集」ではなく、ひとつ「まえ」に進んでいた。

 

…ま…もっともな話である…言われてみれば、「そりゃ、そうだろ」って話。

 

 

⇒ 縄文人の暮らしが想像と違いすぎた…「狩猟採集民」では説明できない理由

 

 

 

縄文の時代から、人々は「土地」に根付き、それを「作って」きた。

 

そのなかで「環境の保全と共存」を模索していた。

 

 

現代の効率化文明と市場原理主義・金融独裁が、そのバランスをことごとく破壊した。

 

しかし、この「流れ」はいまだに「加速」こそすれど、止まる気配がない。

 

 

この「絶望」は、やはり「宿命」なのか?それとも…

 

 

⇒ 占いに縛られる人生、今日からやめませんか?

 

 

 

 

 

⇒ 【ヤハウェの告白】方舟の準備が整いました