バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

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【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

【NWOアジェンダ】①諸国の独立主権廃止

②購入に通貨を必要とする物品すべての支配

③婚姻制度廃止・家族廃止・親子分断

④キリスト教廃止・悪魔教に人類改宗




【原発で、ヤクザうはうは! 再稼働】節電キャンペーンで恫喝中


改憲は、植民地憲法の追認

自主憲法目指す自民党の党是に違反する


日本に国連条項遵守義務

改憲や五大国への敵対行為は国連条項に抵触する可能性


これまでどおり国会審議で「事実上の改憲」を続けよう。


「貿易赤字が円安の原因」は経済音痴の勘違い


米英の資源価格吊り上げ政策が根本原因

⇒ 「円安」ではなく「ドル高」、つまり、アメリカが原因

⇒ 「資源高」→「インフレ」→「金利高」→「ドル高」

…「資源高」なので日本や韓国は貿易赤字、ブラジルなどは黒字

…コロナ禍での安易な首切り、

…コロナ後遺症の最中に乱暴な「脱炭素」、

…「対露制裁」にかこつけた極端な貿易規制

いま、インチキSDGsに国際的な猛烈批判が集中!


報道暴力を許さない!!

報道暴力被害者は「Me To」運動に立ちあがってよい!


「格差是正」ならテレビ(&ネット)広告収入税!


新聞社は消費税を払え!



民主主義を破壊するデマスコミ・デマブロガー撲滅!!



 

『奴隷のしつけ方』…日本人はこのようにしつけられている!



『3月のライオン』…純文学は漫画家がかく時代…

絶望を生き抜け!…『東京喰種』




”道”と”法”を説く…『荘子』『韓非子』

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇ バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇

『1984年』社会では、情報がコントロールされているだけではなかった…

 

「性」が、コントロールされるのである…

権力は、人民を家畜のように、あるいはペットのように飼いならしたいのだ。

 

われわれが、家畜やペットに、どんなことをしているかを考えれば、それと同じなのだから理解できよう。


「ジェンダーの平等」をことばどおりに考えるのであれば

「男の仕事」、「女の仕事」に上下の区別はない…になるはずである


「ジェンダーの否定」は、「性差の否定」であり、


性の否定は人間の存在自体の否定である。


正しくは…「男らしさ」「女らしさ」の多様性

「性の多様性」は、ただのヘンタイ思想


現代経済を理解するための必須の二著↓




人間が組織という「巨人」に喰われていく

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インフレを逆用する資産防衛術

ウチのまわりは、ワクチンを打ったが、みなピンピンしている。

 

わたしは基本、「自分が見たもの体験したもの」しか信じない。

 

…ので…

 

いわゆる「反わく」のテンションにはなれないのである。

 

 

原口一博さんだって…「死のロット」を打たれて「ターボ癌」になったものの…

 

ちゃんと回復されているではないか?

 

 

直近の「電磁波問題」についての紹介動画にもあったように…

 

その「わるい作用」のあらわれかたには、個人差があり、環境差があるのだ。

 

 

だれかが「死んだ」、「不調になった」として、その原因はひとつではなく…

 

死因、病因の特定は、専門家でさえしばしば読み間違えるものなのである。

 

 

どうして専門家でもない一般凡俗のブロガーに真実などわかるものだろう?

 

 

マジで陰謀論を吹聴するホンマモンのデマブロガーたち…

 

彼らとサタニストには、共通点も存在する。

 

そうしたことについて、きょうは、すこしだけ「深堀」しておこう。

 

 

はじめに…

 

デマに踊らせられないための基本中の基本…

 

これは以前にも記事に書いたことだが、パヨクどもにはスルーされている…

 

伝聞情報は証拠にならない

 

デマブロガーは、証拠にならない情報に基づいてモノを考え、書いている。

 

なので…

 

わたしなんぞは、ときどき自分の認識をリセットする…

 

「自分はこのように考えてきたが、ほんとうにそうなのか?」と自問自答する。

 

 

そのときに徹底的に伝聞情報をカットするのである。

 

そうやって、どうしても残ってくるものが確度の高いものであり…

 

すると、たくさん(証拠不足で)「不確定なもの」も残ってくるのである。

 

 

つまり…

 

「確度の高いものを選び抜く」作業は同時に…

 

「なにがよくわかっていないのか」の領域をかぎりなく広げる作業になる。

 

 

だから、すぐに「(わかりやすい)答え」を欲しがる一般ポン俗には「届きにくい」

 

 

しかし、メルマガとかやっていると…

 

これは、カルトの教祖とおなじような状況に陥っていきやすい。

 

 

読者や信者を繋ぎとめるために彼らはなにをするのか?

 

① 最初に「踏み絵」を踏ませる

 

② 演繹法ですべての思考を展開する

 

③ 「敵」をつくり、その打倒へと信者を誘導する。

 

 

だから、たとえばだね…

 

最初に「信じるか、信じないか」を問うてきて「選ばせる」…

 

「あなたは、神様を信じるのか、信じないのか」…のように…

 

もちろん、直後には…

 

「信じる者は救われ、信じない者は救われない」と…繋いでいくのである。

 

 

いや…そもそも…

 

「神様とは、なんぞや?」とか、「信じるとは、。どういうことか?」は問わない。

 

 

そこを議論させないのが、彼らカルトの手口なのである。

 

 

カルトでなくても似たようなことは、よく行われる…

 

「てめえ、どこの組のモンでえ?」…と「所属」を尋問してくる…

 

「おまえ、日本人か、日本人ではないのか」みたいな方式もある。

 

 

いずれも個々人の自律した思考を封印する呪文であり呪詛なのである。

 

 

そして、とくにカルト宗教の場合は、選挙戦に熱心になる。

 

わけもわからず、惰性とお付き合いで「信仰」している一般ポン俗は…

 

盲目的に設定された「敵」相手に「戦って」、そして、「勝利」する。

 

そして、「勝った勝った」とわけもわからず喜び、「よかったよかった」となる。

 

 

これは「3S政策にハマル人」の典型例で…

 

スポーツにすぐ感情移入して「同一化」してしまう人たちばかり…

 

こんなオーウェルの『1984年』型の組織運営をしているエセ宗教が…

 

栄えれば栄えるほど、国も地域も滅んでいくのは道理というものなのである。

 

 

そして、見渡せば、実際に多くの日本人が、このポン俗なのである。

 

 

これで「世のなかがよくなる」わきゃ、ないだろーっての。

 

 

さて、遅くなったが

 

本題の「伝聞情報は証拠にならない」についてである。

 

 

とある「事件」が起こり、あなたは「当事者」であったとする。

 

その場合、「加害者側」「被害者側」「目撃者」「関係者」が存在する…

 

 

この場合、みな「真実」を直接体験しているはずだが、往々にして陳述は食い違う。

 

交通問題でもそうで…

 

「信号が赤だったか、青だったか」とかでも一致せず…

 

 

前の車がズルズルとバックして来て、ついにぶつかった…

 

ドライバーが下りてきて、謝るのかと思いきや…

 

「追突したよな!」とすごまれた…(どうも勘違いらしい)

 

 

このように…

 

実体験している者たちの間でさえ、「事実認識」は食い違ってくる。

 

 

さらに、ここであなたが警察官だったら、どうすればよいだろう?

 

自分自身の目の前での事故や違反なら「現行犯」で立件できるが通常はそうではない。

 

 

しかし、「衝突事故」があったのは、事実のようである。

 

そこについては、関係者の認識にも深刻な不一致はない…

 

ここから、「調書」を作っていくことになる。

 

 

警察官にとって、明らかな物証以外は、すべて「伝聞情報」である。

 

それらは、そのままでは「証拠」とはならず、

 

裁判での「事実の争い」に勝つことはできない。

 

 

それ以前に、「逮捕」「起訴」するには

 

「客観的事実」「統一的事実認識見解」が理路整然と組まれていなければならない。

 

 

(ーー) パヨクやデマブロガー(モノホンの陰謀論者)は、この手続きをやらない

 

もちろん、現在の戦争を正当化しているカルト勢力もやらない。

 

 

こういうところに着目していけば、ダマされることは圧倒的にすくなくなる。

 

 

 

都市伝説では…

 

「信じるか、信じないかはあなた次第です」

 

…といわれるが…

 

そもそも…

 

「信じるか、信じないか」と問うてる時点で、ダメなのである。

 

それでは、「真実」「客観的事実」ではなく、「信仰」になってしまう。

 

…ってか…

 

エセ宗教やカルトの「信仰」が、そういう性質のものである。

 

これに「現世利益」や「嘘も方便」が入ってくると「悪魔教」にしかならない。

 

 

いまの地球は、悪魔教信者に乗っ取られている状態だと言ってよいだろう。

 

 

では、「正しい信仰」とは、どういうものか…

 

ここで有名なのが親鸞の信仰である。

 

「われ、この教えを信じたがために地獄に落ちようとも悔いはなし」

 

 

結局、自分が何を信じるか、信じられるかしか残らない。

 

「信じようとすればするほど信じられないでいる自分」と向き合うなか…

 

その矛盾のなかから「真実の信仰」が生まれてくる。

 

 

つまりは、「信仰」ですら「混沌」から生ずるのである。

 

 

パヨクや一般ポン俗を卒業したいのであれば…

 

まずは、自分の信じているものを徹底的に疑い…

 

自分が信じていないことも徹底的に疑って…

 

 

「それでも、これだけはいえる」

 

「ここまでは(争いのない)事実である」

 

 

…というところをやっていく。

 

これ、裁判でいう「事実の確定」である。

 

 

つまりは、けっきょくは「全体像はぼんやり」しているが…

 

「(争いのない)事実は、こうである」の部分を確定するのである。

 

 

しかし、デマ・メディアは、ここでも「大嘘」を大々的に吹聴する。

 

「裁判で、真実が明らかになる」とか…

 

「裁判で、却ってわからないことが増えた(何してる!)」とかの報道だ。

 

 

まあ、新聞記者とかテレビ局の連中の知能というのは、そもそも「この程度」。

 

それを「信じてる」だの「信じていない」だの…

 

そこからして、すでに「陰謀論」脳になっているのである。

 

 

 

⇒ 

 

 

現代のナポレオン、トランプはさっそく「上訴」しているという…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたは、どちらの側だろう?

 

⇒ スポーツに興味がない人の脳が、実はハイスペックで優れている科学的理由【ゆっくり解説】

 

 

 

 

サイの角のように、ひとりですすめ!

 

(それが、本来の個人主義)

 

 

…とはいえ…

 

それができない人の方が圧倒的多数…なんだよね…

 

…すると?…

 

それは「支配する側」と「支配される側」の二極化に行きつくのです!

 

 

はやとも氏の言うところによれば…

 

『ONE PIECE』がそこについて語り始めているのではないかと…

 

 

⇒ 《ラジとも》読んでない人もこれを聞いたら絶対興味持つってばよ

 

 

 

 

動画内では「優生学」という表現を使っていたが…「二極化」の方がいいと思う。

 

「選ばれし者たち」と「その他大勢」…というのは、現実であり、事実である。

 

それは、「優生学」でもなければ、「二極化」でもない。

 

問題は、そのなかでの関係性がどうなっているかであり…

 

「めだかの学校」のように…

 

だ~れがせいとか、せんせいか♪~みんなでおゆうぎしているよ♪…

 

…みたいなのかどうか…

 

 

フロイトだったか…学校で「進化論」を習ったときに…

 

「馬に心はない」と教わって、その日以来、自宅の馬が自分に懐かなくなったと。

 

 

これが欧米の「優生学」的、福音派の「人間とサルは別」的思考である。

 

日本人は「一寸の虫にも五分の魂」だし…

 

ミミズだ~って、オケラだ~って、アメンボだ~って~♪

 

みんな、みんな生きているんだ♪ともだちな~んだ~♪

 

…なんだよね~

 

 

この点は、究極的には宗教的信念の問題になる。

 

人間を「どうぶつ」呼ばわりして、モノ扱いする…欧米の物質主義・唯物論的思考。

 

「神に選ばれた」自分たち「選民」のみが精神・魂をもつ…

 

 

つまり、欧米人的信念は「選民思想」が中核にあり

 

その先に「優生思想」が導かれ…

 

返す刀で、

 

自分たち以外の「選民以外」は家畜であり、モノであり…

 

神様が自分たち選民に与えた財物であり、自分たちの所有物である…

 

 

そして、それが「自分たち選民と神様との間の契約」なのだと。

 

 

ゆえに、「明白なる天命」という思想になり…

 

アメリカ例外主義に結実するわけである。

 

 

つまり、アメリカは、

 

「神様に保障されたもの」として…

 

侵略・略奪・虐殺・暗殺・拷問…等々の悪事を正当化しているのである。

 

 

日本人は、こういう「信仰」をもつ者たちを信用するのか?

 

とても基本的な電磁波問題についての解説動画である。

 

⇒ 【本当にやばい】電磁波の専門家に聞いた!これを止めると原因不明の頭痛や体調不良が治る!?

 

 

 

 

(ーー)b 「放射脳」に「反わく脳」、「人工地震脳」に「電磁波攻撃脳」…

 

すぐに、思い込み、決めつけて、わんパターンでギャーギャー騒ぐネットゴイムたち。

 

 

こいつらは、ホントにホントに基本的な学力が欠落している。

 

 

単に「偏差値が高い」「知能が高い」程度では、洗脳を防げない。

 

ちゃんと自分の思考と感情と意思を律する技術をもたねばならない。

 

 

だれかが突然死したとする…すると…

 

「コロナのせいだ!」

 

「ワクチンのせいだ!」

 

「放射能のせいだ!」

 

……

 

……

 

等々…

 

(--) 直近は「超過死亡」で騒いでいる…

 

これ、10年くらい前…厚労省が…

 

「ワクチン打たないと、これだけ超過死亡するよ」とやっていて…

 

リベラルたちが、バカにしていた数値だよ。

 

 

いつのまにか…「ワクチンを打つと超過死亡」に変わってしまっているw

 

笑い泣き

 

 

 

 

ま…とにかくこじつけられれば、なんでもよいのだw

 

ただただ…騒ぎたいのだ…

 

 

ギャーギャーとカラスみたいに啼くゴイムたち…

 

自己反省、ちゃんとしなきゃ…

 

 

でも、「自分はこんな情報を知っている!」とばかりにベラベラ…

 

いい加減な記事を、これでもか、これでもかと書いて悦に入っている。

 

 

直近は、原爆地上起動説とか、またやってるわな~

 

昭和天皇はイルミナティーで、平成天皇は暗愚でと…

 

ずいぶんと失礼なやっちゃな…

 

 

まるで、カルトの神父や牧師のようだ。

 

 

福音派の「旧約聖書原理主義」の説法を聞いたことがあるが…

 

進化論を否定し、聖書の記述を絶対化する。

 

驚いたのは、聴衆の多くが疑問を持たずに信じ込んでいたことだ。

 

 

ま…たしかに、説法を聞いている間は「なるほど」と思うのだが…

 

改めて現代生物学のテキストや、ダーウインが書いたものを読めば…

 

いやいやいやいや…「進化論、十分ありうるじゃん」となるのだよ。

 

 

そして、「あの牧師はなんや?」「クリスチャンってなんや?」と思うワケ。

 

 

似たようなことは共産党にもあったけどね~

 

 

(-。-) 「〇〇脳」になって、デマ拡散に情熱を注ぐようなことがないように…

 

① いろんな本を読め(ちょこっと読みを何度も繰り返せ)

 

② 批判的に考える技術を身につけよ

 

 

 

 

◆ いまは、「善神捨国」「四悪趣」の時代…

 

末法の現代は「自他力救済」…

 

⇒ 「善神捨国」で国が滅ぶ!?三木大雲が明かす"四悪趣"から心を守る方法【5年後の世界】

 

 

 

 

◆ 大洪水の時代が迫りつつある?

 

⇒ ガチで金持ちからタレコミが入った

 

 

 

 

思えば、以前から「前兆」があったものの…

 

「朔入り」(旧暦3月1日)の4月17日(辛酉)から始まり…

 

カタカムナ歴5月1日の4月20日(甲子)から強制調整が本格化した。

 

 

「暦」は「己(こ)を読む」道具だという話が、まさに「腑に落ちる」日々。

 

魔界霊に憑依されたのかとさえ疑った絶不調…

 

 

2週目で、ようやくすこし動けるようになり…

 

5月4日から3週目に入った。

 

 

いろいろと…身辺整理というか…『リセット⇒再起動』の途中である。

 

毎日つけていた「場帳」も、ほとんどつけていないし…

 

日々のルーチンをがらりと変えていく…その途中である。

 

 

最近、サボり過ぎて忘れていた「健康法」も再学習…

 

そして、「食事」…

 

料理のレパートリーを増やすことと、ちょい園芸…

 

親が適当に植えて、な~んにも面倒を見ていない庭木がすごいことに…

 

自分、そんな趣味なかったんだけど…(土いじりが苦手なので)…

 

 

しかし、神様がおっしゃるには「家を整えよ」ということで…

 

いやいや…これ、そもそも親のわがままで中断してたんですケド? ムカムカ

 

 

まあ…「時機じゃなかった」んだろうね…

 

 

それでも…ネットで情報が取れる便利な時代…

 

これ…

 

いろんなことに挑戦できるのがいい。

 

「誰に聞いたらいいか、わからない」ってことがないからねえ。

 

 

以前は、料理は、天津飯づくりに興じたりしていたが…

 

直近は、野菜料理。

 

 

今回の体の不調も「野菜不足」が原因のひとつ…だったからね…

 

 

直近、サラダにブルーベリーの酢をかけてみたんだが、これがうまかった!

 

レンチンは基本的にせず、したがって、冷凍食品も使わない…

 

冷凍庫にあるストックは、ブルーベリーと「牛丼のもと」が少々。

 

 

ブルーベリーの酢は、この冷凍ブルーベリーを食べるために買ったものだ。

 

 

あとは、納豆にかけるための有機リンゴ酢を常備している。

 

 

どんな料理にも「ポン酢」ひとつで味がつくのだが、

 

いわゆる「ポン酢」は使っていない。

 

 

いろいろ試して、もう「これ」って決まっているんだよ。

 

それが…

 

内堀醸造『臨醐山』黒酢

 

 

岐阜の業者みたいだけど…

 

リンゴ酢も、ザクロ酢も、ここがいちばんうまいな。

 

 

ご当地にそれぞれ、こういった業者があると思うので探すとよい。

(薬局なんかで売っている「健康によさげな」低価格のお酢は添加物まみれ)

 

 

「ポン酢」にするには、酢の他に醤油が必要だが…

 

お気に入りは、キッコーマンの特選有機醤油である…

 

 

料理の最中には入れず、食べるときに、盛りつけてから醤油をかけている。

 

 

料理に園芸にと、手を出すとなると…

 

ますます預言天狗さんに近づいちゃうな~w。

 

 

 

「朔明け」とはいっても、「朔」の二週目…

 

まだまだ「強制的な整え」が続いている。

 

そういえばあのとき…膝が笑ってたな~…と…痛みがないとスルーしてしまう。

 

逆に言えばいまは

 

痛みがあることで、なにをどうしてはいけないのかがよくわかる。

 

そのことをきちんとからだに教え込むために鎮痛剤は極力抑制。

 

 

でも…一般大衆は…クスリで症状を抑えつけて、そのままがんばるよね?

 

そして、それが「美徳」であるかのように…

 

エゴイズムの塊のくせに、やることはまるでカミカゼ特攻隊なのである。

 

 

だ~から~、日本人が気持ち悪いんだよ!!!

 

 

でも逆に…フツーに考えたら…

 

「世のため人のため」に自分の身命を捧げような~んて思わないよね~?

 

ごめん!わたしが間違えていた!!

 

 

ま…それはともかく…

 

日本人は…

 

「はらたきかた」だけでなく、「クスリの飲み方」まで「おかしい」のだ。

 

 

あのな…

 

 

痛みはサイン

 

 

…なんだぞ?

 

 

無理するな。働きかた含め生活習慣やものの考え方を改めろという…

 

 

そこに目を瞑るためにクスリを飲んでいる…

 

もっと病気がひどくなるじゃないか!

 

 

どうして、そんなに自滅したがるのかね?

 

 

 

ちなみに…痛みを抑える方法…知ってるか?

 

寝違えた首が痛い。痛くて「右」を向けない…なんてときに、どうするか?

 

 

整体師とかだったら、知ってるな?

 

 

患者はみんな、痛みのある「右」の方へ曲げようと試みて「痛い、痛い」という。

 

 

そこでオラッチは言う…

 

「痛くない方へ曲げてみ?ゆっくりゆっくり…ずーっと限界まで」と。

 

そうしたら、こんどは…

 

「じゃあ、ゆっくりと、もういちど「右」を向いてみて?」

 

すると、患者は言う…

 

「あ!痛くない!!」

 

 

これに呼吸法を組み合わせると効果が上がる。

 

筋肉を緊張させたいときには吸い…弛緩させたいときには吐く…

 

 

寝違えている「右」側の筋肉の緊張を取りたいから…

 

筋肉を伸ばす方向に息を吐きながら首を動かす…つまり、「左」へ向く…

 

そうして…ゆっくり戻してくると、緊張が取れているので痛みも和らいでいる。

 

 

よって…

 

痛みで膝を曲げられない、伸ばせないというときでも…

 

ふーっと息を吐きながら、ゆっくり動かすことで痛みは軽減できるのである。

 

 

こういうことだから…

 

「吐いて~吐いて~吐いて~」と長く吐く呼吸をすると…

 

いろんなところの筋肉の緊張も取れてくる。

 

 

そして、そのとき緊張している筋肉の場所を意識していると効果が高まる。

 

だから、施術者がいると…「ああ~、ここ張ってますね~」と撫でてもらえる。

 

 

「もみしだく」必要なんて…このメソッドを使えば「ない」のよね~。

 

 

筋肉の緊張のアンバランスを放置すると、それが姿勢の歪みになり、

 

さらに不具合を「引き寄せ」てきてしまう。

 

 

だから、「瞑想」って健康のためにもやっておくとトクなんだよ。

 

 

常に、自分と対話しよう…

 

自分のからだと…自分のこころと…

 

 

「あれ~患者さん、ここ凝ってますね~」と整体師がやるように…

 

自分のからだとこころの「凝っているところ」を探してさすってあげよう。

 

 

すると…

 

勝手に、からだが…自分が…不具合を治してくれる。

 

 

 

◆ 底辺から崩壊中、日本の農業

 

⇒ 日本で大異変が起きています

 

 

 

「アジェンダを見て備えよ!」

 

 

 

明治維新(=瓦解)以降…欧米の鬼畜文化に迎合し…

 

日本人は、その本来の精神を失ってしまった。

 

 

もちろん、日本文明にも弱点はあり、欧米文明にも優位性はあった。

 

大きく後れを取った軍事技術等の挽回には、必要な決断だったかもしれない。

 

 

しかし、自分自身を見失い、

 

相手に追従し、迎合するだけの文明は、いずれ滅ぶのである。

 

 

江戸時代においては、「仇討ち」や「無礼討ち」という制度があった。

 

感情論としては、そっちの方が素直でよいと…元に戻せと…

 

そんな声もあるようだが…

 

この前、ちょうどそのテーマの動画をみかけたのである。

 

とくに「無礼討ち」であるが…

 

滅多に認められることはなかったそうである。

 

 

現代日本の司法の「有罪率99.9%」とおなじくらい、認められなかった。

 

つまり…

 

現実は…

 

刀を抜けば、よくて「切腹」、まずは「打ち首」だったとのこと。

 

 

抜いたら終わり

 

お家断絶、一族路頭に迷う…だったそうである。

 

 

ここに、憲法九条の精神のルーツがある。

 

 

また、「無礼討ち」ではないが、

 

殿中で刀を抜いてしまった浅野内匠頭の例が有名である。

 

 

ゆえに、日本人的精神は…

 

「国際社会において、軍事力を行使するなど言語道断」…なのである。

 

 

 

そういえば「死刑」についても…

 

なかなか執行されない。

 

 

上の件に思い致せば、これもまた極めて「日本人的」なのであり…

 

「さっさと死刑を執行しろ」という圧力は、

 

おそらく「日本由来」のものではあるまい。

 

 

「厳罰化」圧力は、昭和天皇崩御以降のことであるし…

 

名宰相、小渕恵三氏の「不審」死以降のことであった。

 

 

また、そういえば、そのころから欧米の頽廃文化の流入も加速していった。

 

 

アメリカ文化という汚染水によって、日本精神の清流は穢された!!

 

 

そういえば、物質的にも「セシウム」だの「PFAS」だの…

 

これでもか、これでもかと汚染され続けている…

 

 

もう、いい加減にしてほしい…

 

欧米のマネなんかしなくていい…

 

 

おさらば、おさらば…ハイ!ここま~で~よぉ~♪

 

 

◆ 預言天狗さんにも、ほぼおなじヴィジョンが下りてきているようですね…

 

⇒ 日本神話が16000年前から伝えていた「平和」の本当の意味|5月3日のお告げ

 

 

 

 

5月3日は、よろこびをもって迎え、平和への決意を新たにする日といたしましょう。

 

トホカミ エヒタメ   トホカミ エヒタメ   トホカミ エヒタメ

 

アチマリカム  アチマリカム  アチマリカム

 

 

 

 


 

 

 

 

 

多くのいのちを死地に送ったニッポン…

 

 

焼け野原の上に立ち…

 

「敗戦」を「終戦」と言い換えて…

 

しかし、それは単なるごまかしではなく…

 

まさに、その言霊のとおりになるようにと…

 

日本人の矜持をもって、「これで戦争は終わり!」と宣言した戦後の日本…

 

その魂は、いま、どこにある?

 

 

日本人の矜持はどこへ行った?

 

 

「終戦記念日」は…単に戦争が終わったことを「やれやれ」と祝う日ではない。

 

この日は、「終戦祈念日」と表記すべき日なのである。

 

天皇陛下が「戦争は終わり!」と宣言して終わったのであり、

 

それが「戦後」の始まりになったのだから。

 

 

そして、その決意の上に戦後日本人が守り続けてきたものが…

 

平和憲法である。

 

 

GHQが 作った?

 

 

…いや…そんなこと、どうでもいい…

 

庶民にとっちゃ「わたりに船」だったわけで…

 

それゆえ、マッカサー人気もあったワケだし?…

 

 

なにせ、当時は「アメリカの正体」を日本人は理解していなかった。

 

 

それより、

 

CIA によって作られた自民党が「自主憲法制定」を党是にしていることを

 

「おかしい」と考えるべきではないのか?

 

 

直近記事で「反共主義の正体」について述べてきた。

 

アメリカは「自由の国」などではなく、虐殺と暗殺と拷問の国であると…

 

彼らが、中南米で何をしてきたのか?

 

あるいは、ベトナムで何をしてきたのか?

 

 

暴力支配の口実に「共産主義との戦い」が便利に使われてきたにすぎない。

 

 

イスラエルがやってきたこととも、まったくおなじ。

 

 

彼らの「戦争」にいわゆる本来の「目的」などはない。

 

虐殺・暗殺・拷問…そして、ただただ…破壊し略奪し蹂躙する…三光。

 

 

チンギスハーンは、降伏してきた敵将の目前で、妻子を凌辱するのが…

 

「最大の愉しみ」と側近に語ったらしいが…まさに、それだ。

 

 

アメリカこそが、オーウェル的『1984年』国家なのであり…

 

三光作戦を何十年と繰り返してきた国なのである。

 

 

いま、ここでこの国をきちんと国際法廷で裁かないのでは…

 

人類は「次の時代」に進むことができない。

 

 

 

「アメリカ例外主義」をこそ、いま終わらせよ。

 

また、そうしてこそ「救われる」アメリカもあるのである。

 

 

 

【アクエリアン時代への日本人の決意】

 

 

【1】悪魔憲法制定阻止

 

【2】自衛隊乗っ取り阻止

 

【3】戦争犯罪常連国アメリカを国際法廷へ(国連は解体)

 

 

とりあえず、喫緊の三つを上に示しておく。

 

 

(前回記事とそこでの紹介動画を踏まえての今回記事です。)

 

 

【追伸】テレビが教える「悪政進行中」のサイン…

 

あの「火葬」の話…なんであんなにしつこく演技付きで繰り返してると思う?

 

ぜ~ったいに「よからぬこと」を進めているよね?

 

 

冤罪問題の検察の在り方議論をごまかすため?

 

移民関連で「土葬」計画が進められていることの「隠蔽」?

 

 

昭和天皇の「思い」を踏みにじりつつある高市(=チョーセン=統一教会=CIA)政権

 

⇒ 改憲・軍事化に進む高市に対する世界の評価

 

 

 

 

 

デマブロガーが「在日が~」と相変わらず…

 

「イスラムは動物」とでも言いたげなシオニスト的プロパガンダをやっている…

 

「自分は差別主義者じゃない?」…だと?

 

アメリカもイスラエルも、そして、そこのポチも、おなじことをいう。

 

 

朔明けで久々にネットを覗いたが、ほぼほぼクズ情報。

 

相変わらずブロガーの頭が悪すぎて、目先の情報に振り回され…

 

本質や構造が見えておらず、悪魔メディア同様に人々を惑わせてしまっている。

 

 

「何が問題なのか?」

 

 

ここが全然、わかっていないの…

 

 

そんななかでも秀逸なのが、コヤスタ…

 

あれ?一時期、スパイに同調(?)っぽい動画も作っていたのにね…

 

⇒ 日本への最終警告。第三次世界大戦の準備が始まりました【 都市伝説 】

 

 

 

 

(ーー)b すくなくとも、アメリカの戦争犯罪を裁くまでは…

 

日本は決して、戦争に巻き込まれてはいけない。

 

 

「剣を取る者は剣で滅ぶ」

 

 

最近、チョムスキーの話で触れたが、

 

核武装は却って危険

 

…それが歴史。

 

 

アメリカの政策担当者自身が「核兵器は役立たず」とぼやいていたという事実。

 

それでも…

 

アメリカが本当に核を使うかもしれないイカレタ国である…

 

と思ってもらうことで、

 

交渉が有利に運ぶんだ…と彼らは考える。

 

 

そのたびに、地球と全人類が人質にされてきた。

 

 

向こうが「折れた」から交渉が成立した(良心があった)ってだけなのに…

 

「自分のディールはすごいだろう?」と自慢している。

 

 

(-Λ-) こいつら、どこまでバカなんだ?

 

 

トランプだけではないぞ。

 

アメリカ人って基本的に、こういうところが救い難くバカなのである。

 

そういうのが一定数…けっこう、いるんだよな~

 

(やっぱ、「移民の国」だからか?)

 

 

ときどき日本にもいて冷や汗ものなんだけどね…

 

 

そういえば、中国の故事にもタルムードにもあるが…

 

「これは自分の子供です」と訴える二人の母を裁判したときのこと…

 

「両方から赤子の腕を引っ張りあって、奪ったほうの子供と認める」と指示。

 

しかし、裁判官は指示とは反対に取り負けた方の母親を勝たせた。

 

痛みで赤子が泣き出したので、思わず手を放してしまった…

 

だから、そっちが「本当の母親」だということである。

 

 

(--) ま~、令和の現代では「なるほど」とは思えなかったりするが…

 

要は、本物の母親でも平気で「わが子をモノ扱い」するのが昨今、いるからね~

 

 

それはさておき、その故事からわかるるように…アメリカという国は

 

「地球のこと」なんか、なんとも思っていない。

 

「人類のこと」なんて、なんとも思っていない。

 

 

人間のクズの国なのだ。

 

 

いつまでこんな愚劣な国と同盟関係を続けるつもりだ?

 

 

⇒ 触れてはいけない日本の超タブー。アメリカに逆らえない本当の理由【 都市伝説 】

 

 

 

 

さて、ついでにもうひとつ…

 

やっぱり日本人の9割は、クズレベルのバカだよね?

 

「女性」と「女系」の区別もわからず、テキトーなことを論じあっているんだから。

 

しかし…

 

この日本国民の「非国民」ぶりは…

 

日本民族の滅亡が、もはや「さだめ」であることを示している…のだろう…

 

 

⇒ これが最終回でもいい。それでも言わせて下さい。

 

 

 

 

(--) 「どうすべきか」は、ともかく…今回は…

 

「秋水は、どうしたいか」を表明したい。

 

 

あの…

 

いまでも「天皇陛下万歳」みたいなのがいるんだケドさ…

 

うしろからパッチーンと頭をはたいてやりたくなるのよね…

 

 

わけもわからず、天皇陛下や天皇制をありがたがっているバカだからだ。

 

 

こんな連中を大量生産した明治以降の天皇制は大失敗だと思う。

 

平和の神、アマテラスを戦神にしてしまった罪も大きい…

 

 

宮台真司さん以外も言っているように…「縄文からやりなおす」なら…

 

母系だろ?

 

 

「2600年も続いた世界史的にも貴重な王朝」ってことなんだが…

 

そういうことを熱弁している連中に対して、な~んか不快感を感じてしまうんだよ。

 

 

これ、つまり…

 

「うお座時代」から「てんびん座時代」への転換ゆえで…

 

むしろ…

 

「2600年も続いてきたんだから、もう、いいんじゃね?

 

…って、

 

そういう気分なんだよね。

 

 

国民の「非国民ぶり」も、その証で、むしろ、これは「神意」なんだよ…

 

 

巳年の今年、ヘビのように「天皇制を脱皮する」

 

 

そうすべきときが、到来しているのではないのか?…と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「悟ること」と「救われること」は、同じ意味ではないものの…

 

「悟っている」なら、ほぼほぼ同時に「救われている」ものである。

 

 

 

「悟り」や「救い」に「救世主」は、いらない、

 

 

なぜなら、それらは

 

「やってもらうこと」ではなく、「自分がやること」だからである。

 

 

それでも、アスリートのトレーニングにコーチが付くように…

 

効果的な「他力」が、本人の「自力」の効能を最大化させる…

 

 

「自力」なくして「他力」なく…

 

「他力」なくして「自力」もない…

 

 

すでに、われらがごとき「選ばれし者」たちは…「足るを知る」…

 

すでに「救われている」から、とっくに「大願」も「成就」してしまっている。

 

 

ゆえに、「人生の目的」などと改めて問われても困惑してしまう。

 

 

その心境は、すでに誰よりも先に志望校に合格してしまっている受験生のごとしだ。

 

 

私の目から見える「世界」の「心象風景」は、まさにそんな感じである。

 

 

 

みんな、必死に受験準備を進めているし、その「努力」も報われてほしい…

 

だが、わたしに何ができよう?何を手伝えよう?

 

 

それでも、みんなを「置き去り」にして「遊興三昧」する気にもなれない…

 

これ…菩薩様のご心境とそっくりだよね?

 

 

自分が救われれば、「それでいい」ってもんじゃない…

 

自分の大願はとっくに成就しているが…みんなはそうじゃないではないか?

 

 

ただ、そんなつもりで、こっちがいても、向こう側の連中には不愉快なことのようだ。

 

自分が必死悲壮でいるときに、「余裕綽々」の我の姿などみたくはないだろう。

 

 

 

むしろ、

 

そういう自分の姿を見せつけ嫉妬させ、怒り狂うそいつのようすを味わい尽くす…

 

そんな性格であれば、こんなややこしい思いはしなくて済むのである。

 

 

 

「救世主」は、世の中を救えない…

 

「悟った者」は他者を「悟らせる」ことができない。

 

 

それはちょうど原子核の「放射性崩壊」のようなものである。

 

 

個々の「崩壊」は、ほぼ相互に無関係に偶然に突発する。

 

しかし、「半減期」というものが決まっている。なぜか、「デコボコ」にはならないのである。

 

 

最終的には、ほぼすべてが「崩壊」するが「半減期」は長くも短くもならない。

 

 

つまり、すべての者が最終的には「救われる」し「悟る」のであるが…

 

それは偶然次第であり、長い長い時間を要するのである。

 

 

「悟る」も「悟らない」も、「一瞬」であると同時に片や「永遠」なのである。

 

 

また、「悟り」には「系列」が存在する。

 

 

ひとつの「悟り」が、次の「(高次元の)悟り」を引き寄せる。

 

 

 

また、「悟り」には、「連鎖反応」も存在する。

 

「核濃縮」ならぬ、悟りし者たちの「濃縮」によって強烈な変革が生じるのである。

 

 

 

原子核ですら…

 

個々で勝手に挙動しているだけではなく、「相互作用」がありうる…

 

 

 

あ…

 

 

結局…

 

「個人」とか「社会」というものも「ない」のだな…

 

「ない」というか…「虚」、「空」なのだな…

 

 

 

あ…

 

 

いま、何かを自分は「手放し」た…。

 

 

 

【追伸】自分で勝手に納得してしまい、説明が不十分になっているので補足する。

 

結論からいえば…いまだに教師癖や学生運動気分の抜けない自分だからなのだが…

 

次のことを「やめる」「手放す」ことにしたわけである。

 

 

① 人を育てようとすること…教育や指導等…そういえばこれ、老子が嫌ったことだった。

 

② 社会を変革させよう、進歩させようとすること…これも老子的には「余計なお世話」。

 

 

まあ、するとだな…

 

保守でもない、リベラルでもないという立場になる。

 

 

…とはいえ…「性分」というのは変わらないので「やっちまう」だろうね~

 

 

なにせ…「やってはいけない」とも思ってないので。

 

ただ、「やらなきゃいけない」わけじゃないよな…という「悟り」。これが「手放し」。

 

 

 

それと、「個人」も「社会」も「ない」…とういうか…「虚」「空」のところ。

 

 

「原子核」を「個人」…「原子集団」を「社会」…と置き換えて考えてもらう。

 

わたしが、「あ」…と思ったのは、このふたつ、いっしょじゃん!…と思ったから。

 

※「~のようなもの」とぼんやりと譬えるつもりだったのに、

ピタピタに一致しているじゃないかと、説明しながら気づいたのである。

 

 

「相互作用」はあり、ときには強力な連鎖反応を生じるが…

 

ふだんは、個々の原子同士は、ほぼほぼ「無関係」で「確率的」にしか変化しない。

 

 

ただ、集団全体でみると崩壊確率・崩壊速度は一定なので…

 

なんとなく「連絡しあっている」ようにみえてしまう…だが、それ、ほぼほぼ錯覚。

 

 

…ということで補足説明をおわる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプなどが銃撃されて、「暴力には屈しない」などと言うのだが…

 

そもそも…おまえの暴力が原因だろーが!ムキー

 

…ということだよな?…

 

だが…

 

なぜか、その手の「言論の自由」は、自称「自由主義国」には存在しない。

 

 

※(ーー) ドイツも被害者を加害者のように表現する拝魔媚米ぶり…

 

⇒ 

 

 

 

これこそが地球が抱える…「人類の病」である…

 

 

そもそも「自由主義国」の実態は、

 

自分の自由は絶対化し、相手の自由は踏みにじるものだがらである。

 

 

彼らはまるで詐欺師のごとくに「自由民主主義国」を名乗り、演じる…

 

 

彼らはつまり、「法と正義」を尊重しない。「法秩序」を尊重しない。

 

 

WHO の件でもそうだが…一部に連中が勝手に法律を作って通してしまう。

 

アメリカにおけるFRB の成立のときもそうだった。

 

非常に、道義と正義に反する手段や仕組みによって、「世界秩序」は作られている

 

いやいや、いやいや、こんなもの…「秩序」などと呼んではいけない。

 

 

「アメリカ例外主義」

 

アメリカは、国際法を守りません…

 

戦争犯罪を犯しても認めません、裁かせません…

 

 

要するに、鬼畜外道のクズ国家…

 

アメリカこそが「テロ支援国家」であり、「人権と民主主義」を踏みにじってきた。

 

 

日本が「戦争責任」を認めて「反省」を続けて80年を超え…

 

そろそろ、その「返す刀」でアメリカの「戦争責任」を裁くべき時を迎えている。

 

 

その日を迎えるためにこそ、日本は「反省」してきたのだ。

 

それを「自虐」だのとアホどもが…

 

戦争犯罪国家に飼い慣らされて、「えらいさま」気取りでいることよ…

 

 

前回記事で語ってきたことも…事実だということで…

 

⇒ 手遅れになる前に見てください。日本を戦場にする計画の最終段階

 

 

 

 

「安全保障」などとはいうが…

 

アメリカですら、アメリカ国民を守らない…

 

 

上の動画で語られているような事例は、日本以外でも数限りなくある。

 

「核兵器は、何の役にも立たなかった!」と責任者が吐露しているのに…

 

「こちらが、すべてにおいて合理的に行動すると相手に思わせない」ために…

 

むしろ、北の将軍様よりイカレているように振る舞い…

 

何度も何度も「核戦争一歩手前」の状況を作ってきたアメリカ…。

 

 

…なのに…

 

 

「核をもてば攻められない」などとのたまうブタどもが世界に多数…

 

それこそ究極の「平和ボケ」というものである。

 

 

いったい、これは、何のためなのか?よくよく考えなさいよね…

 

 

⇒ 

 

 

 

(--) 戦争行為に参加すれば、再び「戦争犯罪」を犯さずにはすまない…

 

 

すると、

 

「戦後唯一戦争犯罪を犯していない国」として鬼畜国家を裁くことが不可能になる

 

 

真に「国を守る」とは、こうした国民の精神に関することではないだろうか?

 

 

しかも…

 

「核攻撃能力」だの「長距離攻撃能力」だの…

 

実際には「疑念と恐怖」を拡大させ、却って「戦争を引き寄せる」ことがわかっている。

 

 

アメリカを見よ!

 

 

ず~っと、戦争ばかりしてるじゃないか?

 

 

それらの戦争は本当に必要だったのか?

 

ただの破壊と殺戮でしかなかったのではないか?

 

 

そうやって、富者が貧困者を搾取したり、「所有」したりする仕組みが拡大する。

 

そうやって、いわゆる「格差」は、拡大していった。

 

 

ノータリン大衆には、「裏」で絵を描いている陰謀の中核がみえない。

 

だから、

 

「世のため人のため」にはたらこうとする者がいても…

 

その「世」や「人」がバカで卑しい、薄汚いポンコツだから…

 

そのことから人民を「守る」ことはできないのである。

 

 

結局は…自己責任…

 

 

教師に生徒のテストの答案を書いてやることはできない。

 

医者が患者が飲むべき薬を飲んでやるのもできない。

 

 

しかし、逆に、だからこそノータリン大衆、クズ大衆は…

 

そういうことを自分に代わってしてくれる「救世主」を待ち望むのである。

 

 

しかも、そういう「救世主」を崇め奉り、信仰するのである。

 

 

こんなものが「信仰」?…と我らなら思ってしまうのだが、

 

ザコ大衆の「信仰」とは、そういうものだ

 

 

イヌが、飼い主なり、エサなりに…心奪われ、求めるように…

 

「神様」と「欲望」に、区別がついていない。

 

 

「信仰」だけではない。

 

「愛」だの「信頼」だの「絆」だのも、

 

ほぼほぼ、ほぼほぼ…「ニセモノ・マガイモノ」なのである。

 

 

 

「キリストの教え」と違うことをやっていながら、

 

自分たちを「キリスト教徒」と言い募るアメリカの一部のクリスチャン

 

 


彼らは、とても「差別的」である。

 

 

ふたことめには、相手のことを「どうぶつだ」「イービルだ」と言い募る。

 

 

つまり、「話し合う」気などはなく(恰好はするが…)

 

基本は「暴力オンリー」

 

 

すべてが「あべこべ」のエプ同盟国家に共通する、この「優生思想」…

 

 

相手を「同じ人間」としてみなさない究極・最悪の差別

 

 

そして、「原因」を作っておいて、自分たちは「被害者ズラ」…

 

 

どこまでも、どこまでも…

 

 

人間のクズでしかない彼らに…

 

神の裁きのあらんことを…

 

 

 

(-Λ-) やっぱり「やらせ」…だったんじゃ…

 

⇒ 

 

 

 

「事前」にすべて「リハーサル」…ゆえの…「想定内」…

 

 

 

【おまけ】カミングスーン…

 

当ブログもそのうち統一教会の話題を上げようとしているので…

 

⇒ 

 

 

 

(--)b 「ここ」は、アメリカでもフランスでも…あちこちに「いる」んだよね~笑い泣き