フランスでは、暴動に発展するほどのデモが起きているが、日本では…
高市政権の支持率は、いまだに「57%」(読売)、不支持率は「30%」。
しかも、「自民党政権だから支持」が30%近くもいるとのことだ。
これは、国賊が30%いるというに等しい。
超頭のわるい人が30%いると解釈しても「遠からず」である。
わけもわからずマスクし、わけもわからずワクチンを打つ下等民族であるから、
わけもわからず自民党を応援し、数々の世論操作にホイホイ乗っているわけである。
九頭三つ目民族あるある…
ただ、まあ…「ちいさなおじさん」いわく…
むかつき、イライラは、その瞬間、波動下げる。
人類全体の波動を下げて、人類粛清へと未来を書き換えてしまう…
だから、志村けんの「バカ殿様」をみているつもりでおもしろがることにしよう。
日本人のようなバカを相手に、いらつくことほど、「人生のムダ」もない。
しかも、自民党以外で支持できるところがあるかと言えば、弱小政党しかない。
それが大きくなることがあったとしても、そのときでも支持できるかわからない。
なぜなら…
すくなくとも日本人の3割は、国賊級のバカで、
他の7割も、どれだけマトモか知れたものじゃない。
滅びて当然、消滅して当然の国であり、民族である。
(いつから、「この程度」だったんだろうね~)
それでも、泥の中から百蓮華が美しい花を咲かせるように…
この国賊級クズどもが、ワサワサいるせいで、「素晴らしい日本人」も生まれる。
まるで、低級モンスターを「生贄」にして、上級モンスターを召喚するがごとし。
そう…日本人諸君は、
自覚はないがゲームの「駒」ならぬ「カード」なのである。
多くの凡俗は、「カード」として生きる。家畜として安寧に生きる。
しかし、「選ばれし者」は、「プレイヤー」として生きる。
あるいは、「設計者」や「管理者」、「運営委員」として生きるのである。
ヒトラーの予言どおりに、人類は「二極化」していく。
さあ、きみはどっちがいい?
◇◆◇
低波動の者には、高波動の存在は「みえない」…理解もできない。
「カバラの叡智」を引き継いでこそ、日月の神民は、その「役」を果たせる。
まず、「ワンネス」について理解すること、実体験すること、実感すること…
学んでいけばいくほど、
「自分はなにもわかっていなかった」と愕然とする体験を重ねる。
学ばないやつは、そういう体験をしない。
赤点常習者ほど、試験前は余裕綽々としているものだ。
「日本人スバラシー」と自画自賛している日の丸オナニーは、この類いだ。
素晴らしい日本人はいただろう。しかし、それはおまえではない。
他人の褌で、マウントとるヒヒジジイの醜さよ。あ~、みっともない…
「ワンネス」…「自他不二」…これがわかっていないと、こういうことをやらかす…
⇒ イスラエル人入植者、ヨルダン川西岸で住民襲撃 取材中の米写真記者負傷
>[アブファラ(ヨルダン川西岸) 16日 ロイター] -
イスラエルが入植計画を進める占領地ヨルダン川西岸で16日、
覆面をしたイスラエル人入植者数十人がオリーブを収穫していた住民を襲撃し、
取材中だった米紙ワシントン・ポストの米国人写真記者を含む少なくとも2人が負傷した。
パレスチナの医療関係者によると、
負傷して病院に搬送されたのは米国人フォトジャーナリストのハイディ・レビン氏。
襲撃時の映像には、レビン氏が舗装されていない道路で顔を手で覆いながら横たわり、
周囲を少なくとも3人の入植者が取り囲む様子が映っている。
レビン氏は搬送先の病院で取材に応じ、地面に突き倒され、繰り返し蹴られたと述べ、
「防弾チョッキとヘルメットを着けていなければ、今ここにいなかったかもしれない」
と襲撃時の恐怖を語った。
このような低波動国家とおつきあいしているケツナメ国家が日本だが、
どうしてそんな国に「誇り」などがもてようか!!
消えてしまえ!滅びてしまえ!…ポイッ!!
…はい、なくなった!
日本も日本人も、もう、どこにもありません!!
さあ、そして、ここに「空」「虚」ができあがった…
そこにあるのは「源」の意識…地球の意識…宇宙の意識…
祈る対象はマザーアース
つながる仲間たちは、アースファミリー
⇒ 【地球の転換点】世界の先住民×日本の覚醒者が集結!新たな人類のステージへ
やばい話が飛び交う「終末」の現代…だからこそ、じっくりかまえて「源」に集中。
株と同じで、「日々の値動き」を追いかけるより、「ほったらかし」でカネと時間の余裕を確保。
ネットに接続していればいるほど、情報を取ればとるほど…
五感は潰され、視野狭窄に陥り、テンパった精神状態でドジを踏む。
コヤッキーさんの「陰陽師…」の本は、読まれたかね?
「器が書き換わる」と「視界が開く」…チャンスがごろごろ転がっていることに気づく。
そういえば、公園など「落ち葉」がすごく、掃除しても「元の木阿弥」である。
だが…あれが「落ち葉」でなく、「1万円札」だったとしてみなさい…
この「元の木阿弥」状態が、ありがたくって、うれしくって、るんるん♪になるはずだ。
ちいさなおじさんの話などからすれば、掃除をするほど「天国貯金」が増えていく。
この「物質世界」は、カバラによると、「悪魔」が支配しているところである。
「悪魔貯金」を殖やすのがいいのか、「天国貯金」を殖やすのがいいのか…
「ちいさなおじさん」いわく…
障害を持つ人々は、次に高い次元へ行くのだそうだ。
いじめられたりした人々も、戦わずに撤退する方が魂の波動が上がるのだという。
だから、イエスは苦しんでいる者、報われずにいる者たちを祝福した。
「よろこべ、よろこべ、天国はおまえたちのものだ」と。
日月神示でも、神民は「落ちぶれている」ことが多いという。
「社会的成功」も結構だが、そこで「運を使う」と、あとで「反動」が来る。
…とはいえ、かといって、果実や報酬を「受け取らない」と「運」を逃す。
じゃあ、どうする?
ハイ、もうここでわかってなきゃいけないよ。
おカネもエネルギー、エネルギーは循環させろ…
…つまり、「お返し」や「おすそ分け」で、パーっと使って溜め込まない…
もちろん、「無駄遣い」や「虚勢を張る」のはダメで、不幸を引き寄せる。
経営学では、「回転率」という。
資金の回転、客の回転…それが「渦」をつくるように…
あとは、実践あるのみだが…
自分が本当は何がしたいのか?何を自分のゴールにしたいのか…
この「自分軸」をきちんと定めないと、すべてが「空回り」する。
「自分軸」は、武道で言う「重心」であり、「體幹」である。
ここがブレると、技がキマらない。
そして、そこを「調える」には…「抜く」…「無我」「脱力」…
さらに…「意識」…「アストラル武術」とか言われているが…
ぜ~んぶ話がつながってくる…
この動画もそうだ。きみは見つけられるかな?気づけるかな?
⇒ 頑張る人ほど失敗する…!?最強の開運方法がまさかの他力本願!?
ネドじゅんさんの「AI 未来予言」も読まれてみるとよいだろう。
AI によって「左脳」機能が不要になり、それだけ人類は「バカ」になりつつあるが…
それにより「逆」に、「右脳」機能の重要性が高まっている。
だから、こっち…すなわち、右脳機能を使っていけば、AI 時代はハッピーに暮らせる…
ネドじゅんさん的には…
左脳機能…「わたし」と「あなた」…自他区別…自他排他…「個人主義」…
右脳機能…ゆるやかな「我ら」の意識。「群れ」意識。自他不区別。「共有」
…なので、左脳機能の衰えが「所有」や「争い」をなくしていく…ことになる。
とても、ポジティヴに未来を捉えているのである。
日本は、「ドラえもん」の国であり、「ロボットは家族」の意識がある。
欧米は、奴隷制なので、ロボットも「奴隷」なのである。だが、日本は違う…
さあ、ここで前回記事にもつながってきたと思うが…
「奴隷制」ではなく…「タリキ」…となるのである。
(--)ただ…まあ…昭和の専業主婦たちの多くは、AI 時代的幸福を享受していた。
旦那の稼ぎで「ベーシックインカム」…
「家つきカーつきババ抜きランチつき」…
わたしの知っている奥さん小遣い月10万円…(但し、ババつき…だから、カネもある)
それはそれは…青春を謳歌されていましたな…
うちの母も…そんなカネはなかったにせよ、60以降は「青春だった」と言っていた。
(--) わたしは、そういうのを見てきているんで…どうってことないんだよね~
ま…いずれにせよ、「人間の幸せ」なんて、「こんなもの」だよ。
「つまらない」っちゃ~「つまらない」…
「くだらない」っちゃ~、「くだらない」…
でも、ここでいつもの…「フリーレン」だよ。
「くだらない魔法」のために、いのちかけて戦うんだよ。
「くだらないもの」に価値を与える者、価値を認める者こそが「創造主」(=神)だ。
それを「値札」や「評判」や「他者による評価」で決めてしまう。
その時点で、「奴隷」なのだ。
「独善」にならないために、「他者の評価」は必要なだけだよ。それ以外に価値はない。
あと、もうひとつ…これも、けっこう重要と思います…
⇒ 2.17 始動 – Feb 2026 New Moon