バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -2ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

日本人がいかにでたらめなヤカラか、君たちはいつも見て知っているはずだ…

 

これなんか…、もう、典型的だよね…

 

⇒ 退職理由「詳細を書いて」と言われ「サビ残」「いじめ」記入した結果 → 会社から書き直し命令

 

 

 

会社を辞めるときは円満に終えたいものだが、去り際に本音をぶちまけたくなることもあるだろう。

近畿地方の60代男性(事務・管理/年収500万円)は、退職の意を伝えたとき、

会社側の身勝手な指示に振り回された経験を明かした。

「年内いっぱいで辞めたいと言ったが引き留めに会い3月まで伸びた」

男性は「それはいいが」としながらも、異例の注文をつけられた当時を振り返る。(文:篠原みつき)

 

 

>最初は「退職理由」の欄に

「詳細を記載するよう」

との指示が出たという。指示に従い、詳細な理由を書き込んで提出したところ、

これに会社側は拒絶反応を示した。

「いざ書いて提出するとやっぱり、一身上の理由でと変更させられた」

と、事実を伏せるよう強要されたのだ。

 

 

(-。-)な?…安倍やジミンだけじゃないんだよ…日本人、みなこれだ。

 

 

>というのも、男性は職場環境の劣悪さを詳しく書き記していたからだ。

超過勤務を上司が都合のいいように記録していることや、

それが常態化して残業代が「半分も出されていなかった」といった内容だ。また

「会社の先輩のいじめ等記載したのが悪かったのかなあ」

と、とぼけたように書いている。

会社側の意図としては、都合の悪い事柄を公的な記録に残したくないという保身が透けて見える。

 

せめて最後くらいは誠実に向き合ってほしいものだが、

こうした隠蔽体質こそが、男性を退職へと追いやった真の理由なのかもしれない。

 

 

(-Λ-)直近、浜岡原発での「データの改竄」が報じられたが、「氷山の一角」。

 

再稼働した途端に運転停止…

 

まあ…長い間休んでいたんだから…とも思うのだが…

 

⇒ 

 

 

(-∇-) ぱっと見、ぱっと聞きには、サヨクがヒスって騒いでいるように思うのだが…

 

詳細を知るにつけ…

 

は?

 

…という事実に、いくつも直面する。

 

酒飲んで、無免許で、さらにルールも守らず…みたいなレベルのことを…

 

日本人は、日本の会社は、フツーにやってるの。

 

 

直近記事でも述べたように…

 

「ルール違反ができる」=「自分の序列が高い」…という…

 

サルの本能で生きているのが、現実の日本人なのだ。

 

 

男たちは、「家族の生活」を「担保」「人質」に取られているから服従する。

 

 

そういう理不尽な職場に「ジェンダーの平等」などと言って、女が入ってきた。

 

 

男たちがどんな理不尽な目に遭ってきたか、

 

自分たちで経験すればわかるだろうと思いきや…

 

 

男尊女卑が~

 

男が~

 

 

…バカ丸出し!!

 

 

(--) だから、男たちも

 

「コスパ」「タイパ」でしか恋愛をみなくなった。

 

日本の女どもが、クソすぎるのだよ!!

 

 

だから、いまの「ありさま」は、何度も言うが…

 

自業自得

 

 

だれのせいにもできないの。

 

 

(-0-) そして、これは「日本型組織(ムラ社会共同体)」の問題で…

 

戦後民主勢力が「封建制」と呼んでいたもので、明治以前からのものだ。

 

そして、これが明治以降は「洗練」され…

 

ピラミッド型で入れ子状で…巨大秘密結社を構成してしまっているの。

 

そもそもが、差別と生贄のシステムで…欧米型とは本質的に異なる。

 

 

社会全体が、「ハニトラ」システムになっていて…

 

み~んな家畜にされてしまう…

 

 

このシステムで、成功しているならば、ともかくも…

 

低い生産性と低い遵法意識で、もう、完全にオワってるの。

 

 

「ゾンビ企業は淘汰せよ」…と、何度も言われてきた。

 

 

そして、ゾンビ民族、ゾンビ国家が、淘汰の波を受けている…というわけ。

 

高市に期待し、高市を支持している連中が多いというのが、その証拠。

 

 

バカじゃね?

 

 

(° Д °)「美しい国」って、安倍は言っていた…

 

それが、「強い国」に変わっただけ…

 

 

うつくしきことば…

 

しかし、それでラッピングされている中身は、どうなんだ?

 

 

安倍が言った「普通の国」…

 

だが、日本はそうじゃないぞ?

 

 

いい意味でも、わるい意味でも…

 

 

日本人のくせに、日本のことがまるでわかっていない…

 

 

何年、日本人やってるんだ?てめーら!

 

何年、人類、やってきてんだ?おめーら!

 

 

小泉改革から何を学んだ?

 

 

あのころの前後は、「日米貿易戦争」ありで、ガチガチに日米対立していた。

 

ひとつひとつ潰されて…金丸がやられてからは、「勝負あり」…

 

 

そうやって日本は弱体化させられた。

 

だから、高市みたいな「火遊び」は本来、できないはずなのだ。

 

 

身の程をまず知れよ、アンポン人ども。

 

 

「強くなる努力」を一切せず、させず、

 

クチ先で威勢のいいこと言ったってだけで、はしゃぎやがって。

 

 

 

そして、小泉改革で…

 

「自民党をぶっ潰す!」

 

「抵抗勢力には負けない!」

 

 

(-。-) これって、「トランプ革命」そのまんまだよ?

 

「抵抗勢力」が「ディープステート」に変わっただけじゃん?

 

 

なに喜んでるの?サルめ!!

 

 

それらの「改革」の先にあったのは…いろんなものが…

 

株主のもの…

 

…となったんですケド?

 

 

株主ファースト

 

それが、いまの世界…

 

 

労働者は、ただの「コスト」であり…

 

顧客は、ただの「カモ」なの…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「地政学」がブームになっているが、

 

それを無視した無責任な国防論がまかり通っている。

 

 

日本とタイがなぜ「独立」を保つことができたのか?

 

それは、力の緩衝地帯になっているからである。

 

 

そこは、周辺にとっても「203高地」のような地点であり…

 

そこを「占拠」した勢力が周囲を圧倒してしまう戦略的要衝である。

 

よって、周囲を「分割」していた欧米列強は自分たちの「平和共存」のため、

 

そこを「中立」地帯にすることに「利」があったのである。

 

 

しかし、この日本をアメリカが占領してしまった…

 

当然、中国もソビエト(現ロシア)も黙ってはいない。

 

日本を「共産化」することで、アメリカの占有物にならないようにしようとした。

 

よって、日本国内では、2大勢力が思想的政治的にぶつかり合うことになり…

 

これが「55年体制」だったのであった。

 

 

つまり、アメリカにしても、中露と取引しようとすれば、

 

日本を「独り占め」するわけにはいかなかった。

 

むしろ、日本を「敵視」して、共同で封じ込めようという形にしようとした。

 

人口の多い中国は「市場」としても魅力的だったので、米国は対中投資を進めた。

 

中国は大発展し、次期覇権国の地位を狙うまでになった。

 

そして、中国の影響が日本に強く及ぶようになり…米中対立が始まった。

 

 

つまり、日本を「獲り」にいくと、ほかの周辺国が黙っていられなくなるのである。

 

 

したがって、この日本の地政学的利点、特徴を考えたとき…

 

「武力に頼らず外交で」という戦略に大きなリアリティーが生じるわけである。

 

 

つまり、「護憲派」が、最も現実主義的な国防論を唱えているのである。

 

 

これまでの記事で完全論破してきたように…

 

日本の核武装には、メリットがない。

 

それよりは、通常戦力を充実させるべきであるが、

 

その最大の障害になっているのがアメリカである。

 

 

したがって、「日米同盟を基軸に」なんていう議論こそ非現実的なのである。

 

また、日本の国防を充実させるにしても、「戦略的要衝」であるため、

 

周囲の警戒心をいたずらに高めてしまう。

 

 

「平和国家」で居続けることこそ、日本にとって最も現実的な国防なのである。

 

 

それを「チョーセン」勢力が、あたかも「観念論」であるかのように吹聴し、

 

愚民どもが考えも調べもせずに、真に受けている。

 

 

こういう愚民の存在こそが、日本の安全保障を脅かすのである。

 

移民問題で、中国を毛嫌いする向きがあるが…

 

家族を受け入れてしまった方が、中共に人質を取られないので、日本側につけさせやすい。

 

中国人を差別すると、逆に治安悪化に事態を向かわせかねない。

 

 

「相手の打ってきた手を逆利用する」というのは、兵法の基本。

 

 

日本国民には、もうちょっと頭を使うことを覚えてほしい。

 

 

フランスなどが核武装するのは、周辺と陸続きであるため、

 

攻められやすいからである。

 

 

ウクライナも、平地にあるので攻め込まれやすい。

 

したがって、ここも「力の緩衝地帯」にしておかないと緊張が高まる。

 

「NATOの東方拡大」こそは、地政学のセオリーに反していたのだ。

 

 

また、逆にロシアがウクライナの重要部分を占領したことで、

 

こんどはドイツなど欧州勢の警戒感が高まってしまっている。

 

 

ウクライナを「平和主義の中立国」にしておかないと欧州は緊張したままとなる。

 

 

「緩衝地帯」ではないが、「攻め込まれにくい」地の利をもつ国がいくつかある。

 

スイスは、山岳地帯で、ゆえに侵入してきた敵は、ことごとく撃退される。

 

アフガニスタンもそうである。

 

ベトナムは、ジャングルが天然の要塞となる。

 

 

その時代の大国が、ここらの地域を制圧しようとして、必ず敗退している。

 

そして、その敗戦がもとで、国が衰退していった。

 

 

覇権をゆるぎないものにしようとして、戦争を続ける国は、

 

アメリカが、まさによい例だが、衰退するのである。

 

 

力に頼る者は、いずれ、こうして滅びていく。

 

日本は、この「地の利」を活かした現実的な安保戦略を築くべきで、

 

いわゆる「サヨク」の「全方位外交」こそは、最も理にかなった戦略だと、

 

頭の悪い日本人でも、そろそろ気づかねばならない。

 

 

 

高市早苗の正体が、そろそろ知られてきはじめたか…

 

 

 

⇒ ちょっと待てコイツ何なの!?

 

 

 

安倍と同じで高市も移民止める気ないですよ…

 

 

⇒ 奇跡の合体!中革連の背後に中国の影?対する高市自民党とグレートリセットの正体 大野寛文氏

 

 

 

 

(--)b 中革連も、高市ジミンも、媚中反日ですよ…って話。

 

…とはいえ…

 

「移民問題」は、20年も30年も前から「この調子」なのね…

 

 

当ブログができる前から、ウチは批判してたわけよ。

 

でも、正さなかったのは、日本国なんだよね…

 

前回記事で言ったように、この国は、国民だろうと外国人だろうと…

 

人を人として扱わない「人間のクズ」の国なんですよ。

 

なのに、国民自身が、その政治を正すこともなく持て囃し…支持してきたの。

 

そして、移民を求め、移民で稼いでいるのも…日本人なの。

 

 

いまさら…移民反対?…おせーんだよ!

 

 

しかも…日本人は…つかえねーの…雇用する価値がない、クズなの。

 

 

日本企業が「護送船団」で、「低い生産性」で、「(世界の)非常識」で…

 

政治の世界もまた、そうで…

 

そして、この「日本型組織」は「入れ子」状になっていて、

 

つまり、マトリョーシカで…

 

町内会やPTAまでおなじ…学校の…教員や生徒の「社会」まで同じなの…

 

も~~~~~~~!めっちゃ、きしょいんだよ!

 

 

もっといえば…

 

自民党も共産党も「おなじ」なんだよ…

 

 

だからなのかな…

 

「どの政党を選んでも同じ」とわかっているからなのかな…

 

「惰性」と「つきあい」で投票し、支持している。

 

 

選択なんてしていない…審判なんてしていない…

 

マスクやワクチンをするのと同じなんだよね…日本人にとっては…

 

 

そもそも「日本人の正体」が、そういうものだから…

 

だから、害獣駆除を粛々と進めている…

 

 

日本はサタン…

 

 

…いや、本当にそのとおり。

 

 

輸血で、血液をそっくり入れ替えるがごとくに…

 

移民で日本人を置き換える…

 

そして、この「移民政策」を求め、支持し、利益を得ているのが日本人なの。

 

 

つまり、「移民反対」のあなたの「敵」は、あなたの隣やすぐ後ろにいるの。

 

日本人が「敵」なの。

 

日本人が「反日」なの。

 

 

そして、つくづく…10年以上かけて日本人に失望し、絶望してきた。

 

だからもう、消えてくれ。地球に日本人は、もういらないの。

 

 

「支持する」も「支持しない」もない。

 

「賛成」も「反対」もない。

 

 

日本人は速やかに駆除されねばならぬということなのだ。

 

せめて、安らかに逝け…

 

 

神はすでに日本人をウジムシに変えている。

 

だから、クソツボ地獄に落とされても「弥勒の世」に感じることができる。

 

 

めでたし、めでたし…

 

 

 

 

◆「日本は治安がいい」というのも、「いまはむかし」

 

⇒ 配信者が拉致監禁された闇深すぎる事件

 

 

 

 

 

 

 

バカだらけ、キチガイだらけの国になったねぇ~、ニッポンは…

 

何かといえば「炎上」させてくる…

 

「高市パヨク」、「改憲パヨク」「嫌中嫌韓パヨク」…

 

「スパイ防止法パヨク」に「核パヨク」…

 

わけのわかっていないクズばかり…

 

ちゃ~んと、サルやブタでもわかるくらいに明快に論破してみせたのに…

 

やはり、「空気」に抗えないクズ人間どもなんだろーね。

 

 

また思い出したよ…「日本シネ」…

 

あれ、いつだったかね…何年前だったかね…

 

 

「人間を幸福にしない日本というシステム」も、そうだね…

 

 

いじめ大国にっぽん、ハラスメント大国にっぽん…

 

 

「人間を幸福にしない」というより、人を人間として扱わないのが、

 

「日本というシステム」なのだ。

 

 

だから、悪魔高市が、これを絶滅させにきていて…

 

それをバカとキチガイが大喜びで歓迎しているのである。

 

 

「正直者がバカをみる」だけじゃない。

 

バカかキチガイでなければ、認められない…やっていけない…

 

 

習近平や金正恩の国が「楽園」じゃないかと、

 

つい思ってしまいそうなありさまだよ。

 

 

そして、ここへきて中国では、さらに「異変」が…

 

⇒ 

 

 

 

習近平を含む7人のうち、5人が失脚…

 

台湾どころじゃなくなってきた…

 

 

日本は日本で、地方の首長どもの多くがザイム真理教…

 

⇒ 

 

 

 

いつまで「財源がー」って言ってるの?

 

 

そして、高市支持者でも思う「高市大丈夫か?」

 

⇒ 【完全無視?】移民123万人問題の闇!高市政権の沈黙と巨大利権の正体とは 宇山卓栄氏

 

 

 

 

嫌中ポーズを見せて愛国者ズラしていても「中国人ウェルカム」の高市。

 

(--) しかし…まあ…サルなみ、ブタなみの日本人(クズ)を雇うより、

 

移民(人間)の方を雇いたいよねー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時代は、大きく揺らいでいる。

 

ある意味、崩壊に向かっている。

 

 

「道徳観念」「社会通念」も例外ではない。

 

それも特定の勢力、

 

DSのごとき存在が、執拗にプロパガンダを繰り返し、

 

社会を洗脳しようとしているかのようにみえる。

 

そのための道具として使われているのが、

 

メディアであり、アニメなどのコンテンツである。

 

これらの背後にいるのは通常、「国」なので…

 

何らかの意図をもってそうしている。

 

 

それが「人口削減」、「日本人駆除」だとしたら?

 

 

たとえば、こういう「議論」…

 

⇒ 「16歳の私が、性欲の対象にされるなんて」 高校時代の性被害、断れなかった理由

 

 

 

 

最近は、この手の記事を素直に読めなくなってきたんだよね…

 

性被害者をバッシングする差別的な「世の中」は、

 

まさに前回記事で示したとおり「サルの世界」なのである。

 

そして、それは悲しいかな、現実なのである。

 

 

杓子定規に…ってか、正しく「裁き」を行った場合…

 

おそらく日本人は「駆除」され、「絶滅」するだろう。

 

 

実際、その程度の連中であるし…

 

だからこそ「従軍慰安婦問題はなかった」とかいうバカがいるのである。

 

 

日本人と日本社会は、フジテレビの例を出すまでもなく…

 

上から下まで、「ハラスメント」に何の罪悪感ももっていない。

 

ただ「被害者がかわいそう」だから「正義の裁き」であるハラスメントに

 

ちょこっと「てごころ」を加えたらどうかと…そういう感覚でしかない。

 

 

こういう連中だからこそ「五族協和」「八紘一宇」などと、ご立派な建前で、

 

侵略戦争を決行し、いまだに「あれは侵略じゃない」とか言っている。

 

まさに、痴漢が

 

「あんな格好をして、触ってくれと誘っているようなものだ」と言うがごとく、

 

日本人というのは、よその異国の連中もそうらしいのではあるが…

 

まあ、「人類とは名ばかり」のクズ野郎の集まりなのである。

 

 

現在の「国際社会」において「国際法」など、ただのカラ念仏にすぎないように、

 

「法律だ」「道徳だ」と言っても、やはりカラ念仏に過ぎないじゃないの…と…。

 

 

詐欺広告の野放し問題にしてもそうだ。

 

もっといえば、立憲の公明吸収の無節操ぶりもそうだ。

 

 

現実は…

 

「ダマされるほうがわるい」

 

「弱い方がわるい」

 

「被害を受ける方がわるい」

 

…なのである。

 

 

ちゃんと「自己防衛」しろよと…

 

(日本弱体化政策を続けながら中国にケンカを売るのは「順序が違う」)

 

 

ちゃんと「NO」と言えというのも、そういうことで…

 

日本人は、「ひらめ、きょろめ、ケツナメ」で「空気」に抗えない。

 

つまり、「弱い」…ので…「NOと言えない」…

 

それは、すなわち「尊厳の欠落」を意味している。

 

 

「尊厳」なき存在を

 

「法律」だ「道徳」だと言って守ったところで、キリがないでしょ?

 

 

これ…どこまでやるの?

 

法律だらけで息苦しいんだけど…

 

…みたいな状況に突き進んではいませんかね?

 

 

現実が、こうなんだから…「いい」「わるい」を言っていてもしかたないでしょ?

 

是非に及ばず…だよ。

 

 

なんか…「世の中をよくするため」というよりは…

 

人民をますます従順な奴隷に調教しようとしているだけではないのかと疑ってしまう。

 

(実際、「小人閑居して不善をなす」なので、「忙しくさせる」のは「労務(奴隷)管理」の基本)

 

 

…とはいえ…

 

かくも、詐欺に引っかかり…カルトにハマリこむ「弱者」の多いこと多いこと…

 

このような「愚民化」「倭人化」「奴隷化」「弱者化」政策を続けた結果かもしれぬが…

 

政党政治や報道が、そういうもので大きく歪められている現実をまえにしては、

 

「クスリ漬け」ならぬ「法律漬け」の施策も、やむを得ないのか…

 

もやもや、もやもや…してしまうのである。

 

 

なにしろ、これも前回言ったように「サルの本能」に基いている。

 

 

法律やムダな仕事、ムダなルールを増やしていくほど権力は増大していく。

 

すると、サルたちは、「自分の序列が上がった」と思い、快感を得る。

 

 

日本社会もお役所も、こうして「生産性が低い」組織となっていく。

 

そして、サルほど快感を得て「出世」するので、国自体がサル化していく。

 

 

かくしていまの「ジャパン」ならぬ「チンパン」となりはてて…

 

「カネだけ、いまだけ、自分だけ」の世相を作っている。

 

 

まあ、それでも…「生活が苦しい」とかいうけれども…

 

「弱者」でいられるというのは、しあわせなことである。

 

 

野生の世界では、切り捨てられるのがフツーなのである。

 

 

それが「正しい」とか「正しくない」とかの、そういう問題ではない。

 

 

カオス

 

 

万物は…無からうまれ…無に帰す…

 

物質・エネルギー保存則に矛盾しないように言い直すと…

 

 

万物は、混沌からうまれ、混沌に帰す…

 

…となろう。

 

 

それはつまり、「アメノミナカヌシ」のことだともいえるだろう。

 

 

混沌…太一…

 

 

地球はリセットされ、そこへ「戻る」のであろう…

 

 

⇒ メディアでは報じられない、崩壊する社会のすがた|海沼みつしろ

 

 

 

 

それにしても…高市早苗…この人、やり手だね~。

 

安倍晋三の10倍優秀なんじゃない?

 

野田や斎藤で勝てるわけないでしょ。

 

 

唐突に「拉致問題」をもってきたが…やっぱり「チョーセン」政党だから?

 

 

⇒ 【衝撃】高市総理「消費税0%」を公約明記!財務省の支配を脱し、強い日本を取り戻す覚悟

 

 

 

 

ちなみに、「食料品消費税だけ減税」は、ワースト政策

 

やはり、高市沈没なのか?…

 

 

⇒ 【消費税ゼロ税率】食料品0%賛成派と否定派の主張を完全解説します。【税理士解説】

 

 

 

 

「解散権」は、総理大臣の専権事項であるが…

 

「緊急事態」を宣言すると、選挙がなくなる…

 

これだと、総理大臣のいちばんの「権力の源泉」がなくなってしまう。

 

 

これだけ人気があり、選挙で強さを見せられるのであれば、

 

選挙のたびに高市総理に心服する議員が増える…

 

 

すると、高市が「善政」を続ける気ならば「緊急事態」法やらの

 

統一教会の政策を進めるのは矛盾する。

 

 

やはり、早々に「善政」をやり尽くしたので、あとは「悪政」しかない。

 

つまり、「回収」に入るために「保守化」ならぬ「アホ化」している国民に

 

「信を問う」というカケに出た…

 

 

知能ゼロの国民は、高市が「善政を加速させるため」選挙に打って出たと錯覚する。

 

 

安倍の時もそうだったけど…

 

こういうスピーチをするということは、バックにスパイがいる証拠だ。

 

 

欧州ではすでに「日本のゼレンスキー」と言われている。

 

いよいよ、日本も「ウクライナの二の舞」となる日が近づいたのだ。

 

 

 

日本の歴史をみると…

 

大陸中国が強くなったとき、日本も中央集権化が進められてきた。

 

強くなっていく隣国に呼応して日本の国家システムも強化されてきた。

 

だから、高市が言っていること自体は、正しいの。

 

だが、彼女は「ゼレンスキー」なんだよ。

 

 

ほらほら…

 

「憲法改正」「スパイ防止法」とかの…

 

悪政を毅然と進めると言っている。

 

 

やはり、日本を「チョーセン」に譲り渡すわけだよね~

 

 

 

永遠の知能ゼロどもには、これが「詐欺」だとわからない~

 

ま~好きにしてくれ…

 

 

高市悪魔政権を全力で支持するような下等生物は、地球に必要ない。

 

戦場に送られ…臓器を抜かれたり、人身売買されたり、赤ちゃん工場にされたり…

 

最悪、そういう世界に連れていかれることになるのだよ。

 

 

ちゃんとことばと事実が一致しているか、日々検証しなければならない。

 

それが民主主義を持続させるために必要な主権者の義務なのだ。

 

 

刑名審合…これを怠る者に「国民の権利」など存在しない。

 

 

さ~て、いよいよ日本滅亡加速政権ができるのや否や?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安倍晋三を「国葬」にする罪と…

 

山上の犯した罪…(しかも、致命傷は別人がやったという説も…)

 

…どっちが「重い」のでしょうかね?…

 

 

たとえば、「暴れ牛」にだれかを踏み殺させた場合…

 

用意周到に、その状況を「お膳立て」して、牛の尻に火をつけたやつがいる…

 

そういう場合は、だれが「主犯」で、真に裁かれるべきなのでしょうか?

 

 

山上は、単に「暴れ牛」でしかなかったのではないか?

 

 

わざわざ警備の網に穴をあけることさえしなければ、

 

山上の復讐劇は、徒労に終わったはずではないのか?

 

 

しかも、安倍にトドメを刺した「真犯人」がいるとか、いないとか…

 

 

つまり、この裁判自体が茶番(ジャバーン)であり…

 

これをめぐる報道もまた、いつものごとき「お決まり」の「儀式」なのである。

 

 

そして、葬式に「泣き屋」というのがあるように…

 

被告人を徹底的に罵倒する輩もウヨウヨいるのである。

 

 

日本という国は、こういう「人間のクズ」どもによって作られている。

 

すなわち、ゴミ国家だ。

 

 

馬頭観音は、交通安全の神であるが…

 

罵倒癇怨は、なんの「神様」なんだろうね…

 

 

片山大臣の動画を用いた詐欺広告…ああいうの、ちゃんと処罰しなきゃだね。

 

ああいうのが出回るのは、日本の司法が腰抜け・腑抜けというだけではあるまい。

 

ああいうのに引っかかるバカが、ゴマンといるということであろう。

 

 

それで「日本人の平均 IQ が105」?…んなわけがあるか…

 

ま…うちらのようなマイノリティーの存在で、そうなってる可能性もあるが?

 

 

だから、うちらのデータを抜いて計算してみろっての。

 

 

こいつらブタ畜民は、

 

うちらを「異物」として排除して、バカだけで「つるむ」。

 

だから、日本社会の実力は、上位2割の数字を差っ引かないと測れない。

 

 

さあ、それでサルやカラスの集団と比べてみろよ…っての。

 

それでようやく実感できる数字になるだろう。

 

 

山上という「暴れ牛」だけを裁く「人間のクズ」の国、ニッポンは…

 

住処を追われて山里に降りてきた熊をも「駆除すればよい」と考える…

 

…やはり、「人間のクズ」の国なのだ。

 

 

問題の根本はどこにある?…って話なんだよ?

 

 

「山上がかわいそうだ」とか「クマがかわいそうだ」とか、そういう話じゃない。

 

ま…「かわいそう」ではあるけれども…それだけじゃなくって…

 

社会の責任…ってのがあるでしょ?…って話。

 

 

そこをなんとかしないかぎり、「おなじこと」が起こりますよ?

 

あなたたちに、ホントに「なんの責任もない」というのですか?

 

 

いわゆる流布されている「自己責任」論も、本来のそれではなく…

 

責任を負うべき者の責任を「被害者側」「弱者側」になすりつける…

 

そういうエセ自己責任論が流布されてきた。

 

 

だから、

 

山上を裁いた者たちの自己責任は、これから応報原理によって問われてくる。

 

 

山上を裁いた者たちも、「極刑」に処せられる…

 

まあ、「無期刑」だったみたいだが…

 

 

「裁判」とは、「裁く側を裁く」法手続きなのであるが、

 

非文明人にはわからない。

 

 

主イエスよ、こいつらを容赦なくさばきたまえ…

 

あなたのみこころのとおりなら…まさに、「黙示録」にあるとおり…

 

 

山上を罵っている連中の「こころのこえ」が聞こえる。

 

(本人には、自覚がないようだが…?)

 

 

この、おれさまが我慢して、屈辱の日々を耐えているってのに…

 

おまえは、そんな大それたことしやがって!

 

許せない、許せない!

 

…ほらみろ、ざまあみろ!…だれもお前なんか認めない。

 

 

おれさまは賢いからしなかった。臆病で腑抜けで無能だからじゃない。

 

それを、おまえは証明してくれた!

 

 

おれさまは決してみじめなんかじゃない。賢いだけだ。

 

「おとなしくいい子に」していれば、ご主人様はわるいことはしないんだ。

 

 

(--)b こんな風に思ってるわけだ。

 

「性犯罪」を犯した被告人を裁くときもおなじように…

 

 

おれさまが、よだれをたらしつつも踏みとどまって耐えてきたってのに…

 

それをおまえは「いいこと」しやがって!

 

許せない!許せない!

 

 

…ほらみろ、ざまあみろ!…だれもお前なんか認めない。

 

 

おれさまは賢いからしなかった。臆病で腑抜けで無能だからじゃない。

 

それを、おまえは証明してくれた!

 

 

おれさまは決してみじめなんかじゃない。賢いだけだ。

 

「うらやましい」わけでもないぞ。ちゃんと「ルール」を守るんだ。

 

 

(--)b ただ、「サルの本能」が彼に囁いている…

 

猿山においては、ボスには「ルール」がない。ボスが「ルール」なのだ。

 

自分が「ルール」を守っているということは、自分はボスではないってこと。

 

 

サルの世界では、「ルール違反ができる」=「序列が高い」…なのだ。

 

つまり、彼ら「人間のクズ」には「サルの本能」がこう囁いている。

 

 

「山上がルール違反をした(自分はルールを守っている)」

 

=「自分は山上より序列が低い」

 

「性犯罪者がルール違反をした(自分はルールを守っている)」

 

=「自分はその性犯罪者よりも序列が低い」

 

 

(^^) だから、こいつらは「許せない」と思うにすぎない。

 

 

「道徳」も「正義」も「真理」もこいつらにはない。

 

あるのは「自分」だけ、「サルの本能」だけである。

 

 

そして、日本人一般が、これである。

 

つまり…

 

「ルールを守れ」と言われたとき、それは…

 

「お前は序列が下だ」と言われていると思うわけである。

 

 

だから、「不服」ならイキガルし…

 

序列を受け入れれば「従順」になる。

 

 

こいつらには「法原理」など存在しない。

 

そのような知性はない。

 

 

日本人の大半が「666」であることが、これで実証されたと思う。

 

 

「駆除」が速やかに進みますように…

 

アチマリカム、アチマリカム、アチマリカム…

 

 

 

 

片山大臣の動画を使った詐欺広告が、堂々とユーチューブで流れている。

 

このような広告を消し込むのに何千億とかかったりするらしいのだが、

 

詐欺動画が広告収入の10%に及び、消し込む費用もかかるということで、

 

事実上、野放しである。

 

 

日本では訴訟リスクが極めて低く、「泣き寝入り」してくれるので、

 

まず日本でヤバイものが「試される」のだという。

 

 

日本の司法は、このように腰抜け間抜けで国民を守らない。

 

報道は、真実を伝えず、伝えれば、財務省が税務調査というハラスメントを行う。

 

 

核武装がどうのとかいうまえに、こういうところをまず改めさせねばなるまい。

 

 

片山大臣は、なぜ激怒しない?

 

なぜ、「絶対に許さない!」と言わない?

 

 

詐欺広告をそのままやらせておくのか?

 

グローバル財閥のケツナメでいいのか?

 

 

高市総理にせよ、総理になった途端に「消費税廃止」を言わなくなった。

 

選挙で勝ったら、財務真理教を潰してくれるのか?

 

 

こんなていたらくで中国にケンカを売って勝てるのか?

 

 

詐欺広告にすら勝てない高市政権…

 

財務省にも勝てない高市政権…

 

 

それでも高市以外は、「わるさ」がひと桁違う…。

 

 

こういうことでの「高支持率」って、まともに解釈してよいのだろうか?

 

これはもう、ホントにホントに、「末期的」である。

 

 

「日本人」という種自体が、もう「後期高齢化」であり、「末期」なのである。

 

 

陰謀論にフェイクニュースが飛び交うなか、

 

ひとつの情報が「信用できる」と判断できるまで時間がかかる。

 

 

あの情報の信憑性は?

 

いろんなヒントがもらえる動画である…

 

⇒ アメリカのトランプ大統領が対峙する中国・イラン・日本 武田邦彦×伊藤貫

 

 

 

 

まず最初に…

 

トランプは中国に屈服した…とくる。

 

 

「勝った、勝った」と言っている中東での武力行使も…

 

イランの核施設をも破壊できておらず、

 

海賊フーシ派にも「勝って」はいない。

 

 

正月初めにイランに宣戦するはずだったが、

 

ネタニアフがビビって中止になった。

 

テルアビブへのミサイル攻撃での被害は甚大で、

 

「ミサイル防衛システム」は無力だった。

 

「こんどやられたら、もたない」とネタニアフが音を上げた。

 

 

そして、中国はそのイランの10倍のミサイルを保有している。

 

 

核戦力で中国を圧倒するアメリカを、

 

中国がミサイルで圧倒しているのである。

 

 

(--)b 通常戦力が弱ければ、核を持っていてもダメだということだよね?

 

結局、核兵器は「使えない」兵器なのだ。

 

 

まあ、いろいろと議論が錯綜して混乱しているが…

 

語られている内容が、事実だとすれば…

 

 

トランプは、「負け犬」であり…

 

この「負け馬」に、

 

なおもついていこうとしている「お花畑」が日本だということになる。

 

 

 

 

 

 

 

 

党員に何の断りもなく、事実上の「解党」を断行した野田佳彦。

 

原口一博さんらが、怒りの声を上げ、「ゆうこく連合」を結集させている。

 

 

心情的には、ここを応援したいが、いまの流れは地球規模のものだ。

 

はてさて、何が「正解」なのだろうと考えると…

 

ポリシーだけでは決められない。

 

 

いや…まず、そもそも…なんで野田が立憲の党首なの?

 

国民を裏切って、民主党を「解党」したこいつが、なぜ落選しなかったの?

 

野田に投票していたのは、だれだったのだ?

 

 

そいつらこそが、野田にとっての「国民」であり、「有権者」なのである。

 

 

また、そもそも日本社会において、トップは単なる「お神輿」であり、

 

戦に負けた時に、敵に差し出す生贄である。

 

やくざが、ケジメで詰める「エンコ」のようなもの。

 

 

彼らは、「人柱」であるので、大事にされる。死刑囚の扱いと同じである。

 

また、死刑囚は護国の生贄であるから、キホン、だれでもよい。

 

粛々と間違いなく、儀式として執り行われることこそが重要なのである。

 

 

また、こうして日本社会は「真のリーダー」を守ってきた。

 

トップは、「謝り役」であり、だから「責任はオレが取る!」とやる。

 

そして、この「ボトムアップ」方式で、日本社会は機能してきた。

 

 

それが、アメリカ式が中途半端に入ってきて、すべてをぶっ壊した。

 

日本人自身が、自分たちのことをまったく理解してこなかった。

 

 

いまや、ただの「お神輿」が勘違いして威張りくさり、パワハラ、セクハラのしまくり。

 

自分たちの代わりに死んでくれる存在だからこそ、みな丁寧に扱い、好きにさせた。

 

「うまいものが食いたい」と言われれば、そのようにし、

 

「女を連れてこい」と言われれば、娘たちを差し出した。

 

 

そうした実態がもうないのに、「ひとつおぼえ」で慣習を続けた結果、

 

日本は世界に冠たる変態野蛮国家ということになってしまったのであった。

 

 

このように、すでにこの国は、オワりすぎるほどにオワっている。

 

 

ゆうこく連合は、「国民が騙されている」というのだが…

 

この移民ビジネスでも原発でも、「食っていくため」とはいえ、

 

その「国民」自身が、それで稼いで、喜んでいる。

 

まるで生粋の売春婦のごときなのである。

 

 

まさに、生まれながらの「肉屋を応援するブタ」なのである。

 

 

こういう連中を見て、現在の立ち位置に至ったのが、たとえば、

 

ひろゆきであり、ホリエモンである。

 

「日本人の味方」「日本人主権」なんて観点を彼らはもたない。

 

そもそも、

 

その「日本国民」自身が、「くに」と「市民」を裏切っているのだから。

 

彼らは「被害者」なんかではない。自覚なき「確信犯」なのである

 

 

だから、日本人がバカにしかみえないし、(実際、バカだし)

 

軽蔑の念しか湧いてこない。

 

 

そこら辺の感情は、宮台真司さんもおなじで、わたしもそうである。

 

こんなやつらと「同じ」にされてたまるか!と心底思っているのである。

 

 

ポンジンどもは、騙されても、裏切られてもない。

 

むしろ、僕らがこいつらポンジンに、騙され続け、裏切られ続けてきた。

 

 

したがって、もはや、

 

こいつらが、どうなろうと、もう「知ったことではない」

 

 

ただただ、こっちは巻き込まれたくない、トバッチリを受けたくない。

 

迷惑だから、はよ地球から消えてなくなれと、そう思うのである。

 

 

 

たとえば…クマの害で…

 

「もう駆除すべきだ」との声がある。

 

 

それは「合理的」であるが…

 

そもそもの原因を作ったのは人間であるし、

 

この地球上で最大の害獣は人類である。

 

 

すると、

 

「人類の駆除」こそは、最も「合理的」政策なのである。

 

 

おそらくAI も、この「合理的」結論に至るのではないか?

 

 

つまり、日本の滅亡も人類の滅亡も「さだめ」であり、

 

「合理的」なのではないか?

 

 

すると、これに抗うことこそムリなことではないのかと。

 

 

そうすると、我々に残された道は…

 

『薬屋のひとりごと』で

 

猫猫に「あと」を託した楼蘭妃のごときものでしかあるまい。

 

 

しかし、それにしても、

 

この世界のカラクリは、どうなっているのだろうか?

 

 

こんな記事も、けっこうおもしろいなと、紹介する。

 

⇒ 

 

 

 

言論自体が、強力にコントロールされている。

 

「民主主義」というのは「虚構」にすぎず、人民をブタのごとく囲う檻である。

 

 

吉原の遊郭みたいなものだわな…

 

 

それでも日本人は、

 

家畜の分際で天寿以上を全うできるのだから、「贅沢」なものである。

 

 

それと…地球上の資源は、けっきょく「だれのものか」という話…

 

「日本が資源大国に!」なんて、よくもはしゃいでいられるな!

 

やはり、所詮、ブタか!!…と…

 

あ~、これも見破っても知見を流布させられないんだよな~

 

⇒ 

 

 

 

結局、われらのような者たちは、

 

色々見えてしまうし、考えてしまうから「苦しい」のだ。

 

 

この畜民どものように、その日のことだけ考えて生きておれば、

 

余計な苦しみを負うこともない。

 

 

…とすると…

 

じゃあ、「いちばんのバカ」は、オレたちだったのか?

 

 

この畜民どもが、エラソーにマウント取ってくるのが気に食わない…

 

 

それだけの話なのかもしれないね~

 

 

また、こいつら相手にマウント取っても、空しいだけだし、自己嫌悪に陥る。

 

さてさて…どうすれば、おもしろく生きられるのだろう?

 

 

⇒ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「男女平等」で却って「女性の時代」を失った日本だが…

 

ここへきて、新しい動きも出てきている。

 

 

いわゆる「男尊女卑」の「日本型社会」は…

 

「世襲」の上級市民、特権勢力の都合で温存され…

 

自分たちが「国家」で、

 

「国民」はその「所有物」(すなわち、家畜)であったのだ。

 

 

だから、「就職」とは「社畜」になることであり、自身を売り渡すことであった。

 

 

それで、家庭を守りたかった男たちは、女たちを外に出したくはなかった。

 

 

素戔嗚も八重垣作って妻を守っただろーが?

 

 

戦後民主主義の中で、「うすらサヨク」どもが主張したのは「悪平等」。

 

それは、本来の「平等」でもなければ、「人権」でもなかった。

 

ただただ、

 

愚民の嫉妬心、ルサンチマンを焚きつけるためのスローガンにすぎなかった。

 

 

「金持ちは敵だー」とやって愚民の不満を特定対象へ向ける…

 

最近は、日の丸反日のエセ愛国「チョーセン」が、

 

「スパイ防止法に反対する奴は敵だー」とやっている…

 

同じ手口なのよね…。つまり、連中は「同じ穴の狢」なの。

 

 

やたらと高い「期待」を抱かせると反動で不満が高まり爆発する。

 

その負感情を、自分たちに不都合な対象に砲弾としてぶつけるのだ。

 

だから、

 

彼らはしょっちゅう「夢」を語っては、その期待が剝がれたときに、

 

「わるものさがし」をして、愚民に攻撃させるのである。

 

 

こんど、選挙をするというのであれば、こういう連中を粛正する必要がある。

 

けっこう、おもしろい動画が張り付けてあったので、これを紹介する。

 

⇒ 

 

 

 

このなかで最も興味深かったのは…

 

次の世界秩序は、欧州が抜けて…

 

米ロ中&日印の5つが核になるというもの。

 

 

これ、けっこう「合理的」だよな~と…

 

 

米ロで、北極海航路を抑え…

 

日本が太平洋、インドがインド洋を掌握すれば東半球が治まる。

 

 

そこで、大西洋は米国が支配し…さて、地中海は?ロシア?

 

あと、中東から中国までの地域をどうするかとなってくる。

 

 

BRICSの抬頭でアメリカの覇権が終わったようにもみえたが、

 

なんか…壮大な「巻き返し」に出てきている風にも見える。

 

 

半導体も日本がこれからカギになる…とのことで…

 

九州がTSMC(=中国)に獲られたというよりは…

 

TSMCを日本が獲ったのだということらしい…

 

 

実際、東京エレクトロンが、スパイをはたらいたのだと問題になっていたが…

 

「スパイ防止法」のある中国を「スパイ天国」の日本が出し抜いたってワケだ。

 

 

(--)9m だから、んなモンなくっても日本のスパイ能力は高いんだよ。

 

逆に、この組織(?)が暴走してしまうことを警戒しなければいけない。

 

 

日本のスパイに「スパイ防止法」を与えれば、「虎に翼」を与えるようなものだ。

 

日本国憲法と日米同盟も「虎に翼」を与えないための「瓶の蓋」なんだよね。

 

 

いまの日本人の幼稚な精神性をみると、

 

こいつらに、そんな潜在パワーを与えてよいのか、だれしも不安になる。

 

 

この五大国構想が実現し、太平洋の支配権が日本に来るなら…

 

そのときこそ「核武装」にも現実味が出てくる。

 

まあ、そんな時代には、そんな必要もなくなるかもしれないが…

 

 

中国の過剰反応は、中国自身に…ってか習近平に余裕がなくなっている証拠だろう。

 

日本人が「空気」に抗えないように、中国人は「メンツ」を捨てられない。

 

 

その日本人の「空気」も元をたどっていくと

 

「美学」であり、「恰好」であり、「メンツ」の問題に行きつき…

 

損得とかがぶっ飛んでしまうワケである。(やせがまんの極致)

 

 

しかし、

 

「余計なプライド」を捨てられないのは逆に「弱さ」になる。

 

 

シのゴの言ってはいられないときがある。

 

 

脱糞しながら敵前逃亡した家康は生き延び、のちに天下を取ったが…

 

メンツや大義にこだわった(「殉じた」と言った方がいい?)

 

武田勝頼や真田幸村は、滅びたのだ。(その血脈や精神と引き換えに…)

 

 

そういえば、

 

信長も浅井朝倉に挟撃されたときは、恥も外聞もなくトンズラした。

 

 

さらには、漢帝国を築いた劉邦も、とにかく逃げ続け、負け続けた。

 

 

惜しみなく捨てられる者こそ、命を拾うことができる。

 

(『進撃の巨人』でのアルミンが似たセリフを吐いていたね~)

 

 

「ジェンダーの平等」は、日本人をモノ扱い、奴隷扱いしてきた封建制…

 

…日本型社会そのものを破壊してくれる。

 

さらに、移民は「空気」にしたがわないであろう。

 

 

「男女平等」といううわべにしか目が行っていないと、ここの本質に気づけない。

 

 

中国人が家族を連れて日本にやってくるのであれば、

 

もう、大陸に家族を人質に取られることもない。

 

 

そこで、日系中国人が、まさに「日本人」になったのであれば…

 

中国の沿岸部も、こぞって「日本のモノ」になるだろう。

 

 

まあ、そういう発想・表現はよくないというか、誤解や勘違いを招くが…

 

要は、日中がドンパチする必要はないってことだよ。

 

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中国が海に目を向けるようになったのは…

 

北方の国境が確定し、ソビエトの脅威が大幅に後退してからであった。

 

 

大陸国家が海洋国家のようにふるまうとムリが生じるとされている。

 

なので、毛沢東時代の中国は大陸中心に主要なものを集積させていた。

 

それは、ちょうど『進撃の巨人』に出てくる三重の壁のように…

 

海岸沿いや国境近辺を「第一線」

 

その内側を「第二線」

 

さらに、成都や重慶、洛陽を含む中央部を「第三線」

 

…として区切っていた。

 

外国が海岸から上陸してきても、重慶あたりまで後退し、相手を疲弊させて勝つ。

 

ソビエトも、ドイツに対して、この「縦深性」を活かした戦いをしたが、

 

中国も、日本に対して、この戦い方で退けた。

 

 

(外国勢は、だから、中国大陸に深入りしなかったが、

 

日本はのこのこ攻め入った。)

 

 

しかし、経済成長を目指す中で、中国の事情が変わってきた。

 

「何も失うものがない」状態から、「失うもの」が増えた。

 

つまり、「豊か」になった。

 

 

そして、その富は海岸沿いに集中し、

 

GDPの7割、人口の3分の1以上が集まるようになった。

 

 

つまり、中国の中心、国益の中心が東方へ移動した。

 

それで、大陸中心を「第三線」ではなく、海岸沿いが「第三線」になった。

 

すると?

 

「第二線」も「第一線」も、東方へ移動させざるを得ない。

 

 

中国は「領土拡大の野望」というよりは…

 

東方に移動してしまった「第三線」を守備する必要から、

 

「第一列島線」「第二列島線」を引いたのである。

 

 

中国もまたエネルギーを中東などに依存し、

 

マラッカ海峡がチョークポイントとなっている。

 

 

そして、ここのシーレーンを守り、陸路の交易路を守るため…

 

インド洋が戦略的に重要な海域となる。

 

 

「インド洋を征する者が、アジアを征する」(マハン)

 

 

中国が、パナマなどを抑えようとするのも、

 

こうした一連の「合理的行動」の一環、もしくは、その延長線上にある。

 

 

中国からしてみれば、これらの海域は、常に米海軍によって脅かされている。

 

すでに、中国にとってこそ「存立危機事態」にあるのである。

 

 

そして、マラッカに通じる南シナ海を抑えに出たのだが、

 

この海域には十分な広さの陸地がなく、周辺の米軍基地に全く対抗できない

 

 

海域にしょぼい基地を作ったものの、攻められれば放棄するしかない。

 

そこで、この劣勢を補うため、中国は空母を投入してきている。

 

 

 

以上、「社會部部長」『あの国の本当の思惑を見抜く地政学』参照。

 

 

このように「相手の側から状況を眺めてみる」と景色自体が変わってくる。

 

ワリに合わない核武装などに日本はリソースを割いている場合ではない。

 

 

(--) エセ「愛国」のファッショ勢力(統一教会シンパ?)が、

 

立憲・公明をターゲットにネガキャンをしている。

 

「運動家」「工作員」のいつもどおりの薄汚いやりクチに辟易する。

 

 

「スパイ防止法」に反対したら国賊だといいたいようだ。

 

だが、それ「統一教会」=「チョーセン」=「保守本流」の政策だぞ?

 

「スパイ防止法」を唱えるやつこそが、国賊だ。

 

 

それと、ウクライナの二の舞にされないためにも「中国とのパイプ」は重要。

 

この先、中国が、やや民主化する可能性だってなくはない。

 

そんなとき、立憲・公明のような連中でも「使いよう」が出てくるのである。

 

 

くれぐれもエセ愛国「チョーセン」勢力の扇動に乗ることなかれ。

 

 

立憲・公明も、はやく「日本型組織」である「リベラル村」を刷新せよ…

 

…って、政治家って、いちばん「空気」に弱いから、国民がしっかりするしかない。

 

 

⇒ 

 

 

 

【インフレ・トレンドに変化の予兆/株高は続くのか?】

 

高市解散で、「選挙は買い」と木野内氏…

 

生産力3割増で株価も3割増…52300×1.3=68000!!!

 

すでに、いま54000円だけど…これの1.3倍なら、70200円だ。

 

 

⇒ 木野内栄治【的中 やはり解散あった『解散大勝で2026年央 6万8000円』強かったTSMC決算

 

 

 

 

 

 

(--)b しかし、どうなのかね?こんなニュースも出ている。

 

⇒ 

 

 

 

さらには、トランプの制裁関税…

 

グリーンランドを領域に含めないとミサイル防衛に穴が開く。

 

欧州の対応はまちがっている!…というのが、トランプの主張。

 

 

⇒ 

 

 

 

(>∇<) そして、庶民的にはうれしいことに食料品価格が下がるみとおし…

 

⇒ 永濱利廣×岡崎良介【小麦豊作 コメも加味すればインフレ率低下】

 

 

 

 

 

拝米ジミンVS媚中立憲公明の選挙戦になるのかもしれないが…

 

高市政権では、

 

安倍政権のときのように、新しい人材を参画させているのがミソである。

 

 

ジミンや立憲にだ~れも期待なんかしていない。

 

ポンコツジジイども、はよ引っ込め!と…そう思っているんじゃないのかな?

 

 

「革新」を気取っていた「リベラル」が、いまやジミンよりも「時代遅れ」。

 

野田や斎藤で「勝てる」と思ってる?

 

共産党でさえ、志位が引退したぞ。

 

 

オワリベのオワコン、ノーコンぶりに救われて、

 

高市ジミン=統一教会勢力圧勝…なんてことに、ならなきゃいいけどね。

 

 

なぜって、このまえ言ったように…

 

善政をやり尽くして、あとは悪政しか残ってないから選挙するんじゃないの?

 

…という懸念が消えないからだよ。

 

 

放っておいてもインフレ沈下、景気下支えの見通しが出てきた今、

 

あえて、余計なことをする必要はないのではないか?

 

 

それとも、この際、徹底的にオワリベに引導を渡しておくか…

 

それでも、中国に過剰反応するのは得策ではないと思うけどね。

 

 

やはり、一番「怖い」のは、アングロサクソンなんだからね。