バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -2ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

法華経に何が書いてあるかを直近記事で、非常に簡単に書いたのだが…

 

「死なばみな仏」というのも、だから、あながち間違いではない…

 

…だが…

 

法華経の教えを学び、守り、広め、実践する者は、

 

とりわけ、末法の時代にそうする者が得る福徳は、とんでもなく大きいと…

 

そのように説いた直後に世尊は、逆のことを説き始めたのである。

 

 

「大勢至菩薩よ、わたしは、これから逆の場合のことを説かねばならない。

 

このような経説を捨て去った者たちがどうなるかを」

 

 

(--)b つまり、いまの日本人の多く、悪魔教信者の連中の末路である。

 

 

「このような経典を信奉する者たちに罵声と悪意の言葉を浴びせる輩には…

 

ことばに尽くせぬ望ましくない結果が生じよう」

 

 

(-。-) 「あたりまえ」と「ありがたい」がひっくり返っている人、

 

悪魔思想の信奉者は要注意ってことだ。

 

 

世尊は「打ち明け話」を始める…

 

自分は、何回も生まれ変わりながら、多種多様な人々に教えを説いた。

 

そのあるとき…わたしは、会う人ごとにこう呼びかけていた。

 

「わたしは、あなたを軽んじません。あなたがたは軽蔑されない。

 

なぜならば…とにかくあなたがたは、求法者の修行を続けたまえ…

 

そうすると、必ずあなた方は完全な悟りの阿羅漢になられるだろうから」

 

 

(-M-) つまり、ちゃんと修行を続ければという条件付きながらも、

 

みんな、来世のどこかで阿羅漢になる人たちだからと言ったわけだ。

 

 

この「予言」は的中する。

 

 

法華経を世尊から熱心に聞いている500人程度の「選ばれし者たち」…

 

その人たちを指さして、「あなたがたが、そうなのだ」と仰ったのだ。

 

 

そこの500人以外は、世尊の話が突拍子なさ過ぎて信じられず…

 

怒ったり、不機嫌になったりして、その場を去っていったのだった。

 

 

もっとも…

 

「わたしは、生まれる前から実は悟っていた」と言い出されたら…

 

まあ、無理もないのだろうが…

 

 

いまの日本人のようすでは、ほぼことごとくが同じ局面でその場を去り…

 

法華経を聞くことがなかったであろう。

 

 

そうでありながら、よくも…

 

「死なばみな仏」などと知ったようなクチを利けるものである。

 

 

おまえたちごときに、天国も悟りもあるものか。

 

みえない、感じない、教えを聞いてもわからない…

 

 

それはつまり、「観測できていない」のである。

 

観測できていない者には「ない」のと同じ。

 

 

だから、あなた方の目の前には…ほら!

 

地獄があるだろう?

 

 

神も仏もない、理不尽極まりない「間違った世界」があるだろう?

 

 

 

こうして「世界」は「二極化」していく…

 

神も仏もない世界に生きる人々と…

 

日々、神仏の気配を感じて、それとともに生きていく人々とに…

 

 

 

ちなみに…前世の世尊に対し、悪意や罵詈雑言を向けたり、吐いたりした者たちは…

 

20×千万億劫の間、仏の教えを聞くこともなく…

 

1万劫の間、アヴィーチ地獄で恐ろしい苦しみを受けた…そうである。

 

 

そのあとに、解き放たれ、悟りを得て、世尊の教えを受けるに至るのだが…

 

 

 

DSと戦っていたのは…イラン革命防衛隊だった!!

 

⇒ 熊本ミサイル配備の真実!AIデータセンターで北朝鮮・金正恩を狙う

 

 

 

 

◆ 戦争犯罪人、逆ギレのトランプ

 

⇒ 

 

 

 

◆ 泣く人あれば、笑う人あり

 

⇒ 

 

 

 

◆ 「オレは、海賊王になる!」

 

⇒ 

 

 

 

(--) テンバガーのシナリオが大きく外れたが、まあ、よくあること。

 

何らかの「想定外」が、そこにはある…(ここが大事)

 

ただちに分析を開始し、新たにシナリオを書き直している。

 

 

「当たり」「ハズレ」じゃないからね…

 

 

ただでさえ、株から債券へのシフトが始まっていたところに、トランプのめちゃくちゃだ。

 

市場から投資家が逃げ出してしまい、出来高を伴わない真空地帯を駆け上がっている。

 

 

それでも一週間もしてくると、それなりに参加してくるプレイヤーも出てくるのよね~

 

 

もう、3月期決算も4-6月期決算も、アテにならなくなってきた。

 

 

3月に、経済環境は激変!サプライチェーンが崩壊!在庫積み増しの駆け込み需要!

 

これが、4-6月期に、どう変化して…7-9月期にまた、どうなるのか?

 

 

さらには、「トランプ再選」はさすがに、もうないよね~?

 

もう、ほんとにほんとに…やってられん!!

 

 

 

 

 

 

勉強の仕方を、ちょっと工夫してみよう…

 

入力ばかりしていても「右の耳から左の耳」状態。

 

立ち止まる時間のあることが、学習効率を劇的に上げる…

 

 

⇒ たった3日で脳の処理速度が40倍になる勉強法【科学的に証明】

 

 

 

 

直前の記事冒頭…

 

4~5カ月は、まあ何とかなりそうですが、1年先は…

 

高市さん?高橋洋一さん?…やっぱり、その見立て、甘くないですか?

 

…と書いたわけですが…

 

そこのタイミングに合わせてきている?

 

⇒ 

 

 

 

アメリカが、この戦後80年間に何をしてきたのか?

 

神様・仏様どころか、そういったことすら「みえていない」のが日本の悪魔国民。

 

 

人民のために戦う愛国のリーダーたちを次々と暗殺し続けた欧米の鬼畜勢力…

 

そして、特殊部隊を送り込んでクーデターを起こし…

 

軍隊を「治安部隊」にしてしまう。

 

国民や愛国者に銃口を向ける軍隊にしてしまうのだ。

 

 

愛国者たちには「テロリスト」「共産主義者」のレッテルが貼られる…

 

 

(-。-) そういえば、中世欧州の「魔女狩り」…

 

特殊能力を持っていた彼女たちは、人々を癒していたのだが…

 

これが、悪魔権力には、とても不愉快だったのだろうね~

 

 

日ごろから、人民の恨みを買うような政治しかしてこなかったのだから、

 

人民の中の人気者や有能者が、人民を指導して立ち向かってきたら…

 

…と考えると、

 

恐ろしくて仕方がなかったのだろう。

 

 

しかし、ほんとうに「恐ろしい」のは、自分たちの重ねてきた所業の数々のはずだ。

 

ここにこそ「あべこべ」の起源がある。

 

 

1962年、ケネディ大統領は重大な決断をいくつも下した。そのひとつは…

 

コロンビアに対する特殊部隊の派遣である。

 

 

その部隊指揮官ヤポロー准将は、コロンビアの治安部隊に申し渡しをした。

 

「準軍事組織として、共産主義の賛同者たちに対する破壊活動・テロ活動」をするように

 

そして、その活動は「米国によって支援される」と。

 

 

(--)b つまり、人民に対する破壊活動・テロ活動をする組織が「治安部隊」なのだ。

 

これ、まさにここ10年ほどで顕著に日本で起きていることではないか?

 

 

1月にアメリカの特殊部隊が侵入し…そこで突如、選挙になったのだ。

 

「不正選挙」も疑われ…事実上の「クーデター」となった。

 

 

コロンビア人権常設委員会会長だったカリソサ元外務大臣が述べている。

 

 

ケネディ政権は、躍起になって通常の軍隊を反ゲリラ部隊に変身させた。

 

しかも、暗殺部隊も容認した。

 

 

(--)b 安倍政権下で起きた一連の出来事も、この流れで理解できる。

 

「愛国者」ズラしている拝米保守こそが侵略者の手先だということだ。

 

 

彼らが進める「防衛力強化」の真意とは…

 

ラテンアメリカにおける国家防衛指針というのは…

 

外部の敵からの防衛ではない…軍隊をゲームの支配者にするものである。

 

ブラジルでも、アルゼンチンでも、ウルグアイでも、コロンビアでも…

 

「国内の敵と戦う権利を持つ」と明記されている。

 

その「国内の敵」とはなにか…

 

ソーシャルワーカーや労働組合委員、既成権力を支持しない男女、共産主義者…

 

…である。

 

これらを撲滅させる権利を指す。

 

 

これはつまり、だれもが対象にされるということであり、そのなかには…

 

わたしのような人権活動家(カリソサのこと)も含まれる。

 

 

(--) はたして「八咫烏」はだれの味方なのだろうか?

 

彼らの手先に過ぎないのか、

 

それとも「一厘の仕組み」の逆転の罠を仕込んでいるのか?

 

 

チョムスキーが、2002年にカリソサを訪問したとき、

 

その自宅は厳重に監視されていたという。

 

ちょうどそのとき、アムネスティーが

 

コロンビアの人権活動家保護のキャンペーンを開始していたこともある。

 

 

コロンビアではさらに

 

「麻薬との戦争」を口実に上空からの薬剤噴霧が各地方で行われていた。

 

生き残った人々は都会のスラムに逃げ込んだ。

 

 

このようにして推計で14万人以上が民兵などの準軍事組織によって563れた。

 

それらの組織には「米国が支援する軍隊の緊密な協力」があることが多い。

 

 

(--) 日本の自衛隊も、まさにそうなろうとしている。

 

本来の正しい自衛官は次々に狩られ…

 

平気で人民に銃口を向けられるものだけが選別されている。

 

 

リンカーンのころから、ずいぶんと進歩したものだとチョムスキー。

 

もちろん、皮肉である。

 

国際法による暗殺禁止は、エイブラハム・リンカーンのころまでさかのぼる。

 

リンカーンは、

 

1863年に、暗殺への呼びかけを「国際的無法行為」とした。

 

その行為は「非道」であり、「文明国」は「嫌悪」の目で見る。

 

そして、「厳しい報復に値する」とまで言ったのだ。

 

 

この80年間、あるいはそれ以上の期間…

 

アメリカは、アメリカ自身を裏切り続けてきた…

 

 

神を冒涜し、悪魔の所業を積み上げ続けてきた。

 

 

いま、別の意味でも「宗教戦争」が始まっている。

 

理性の戦い…でもある…

 

 

⇒ 

 

 

メローニの盟友であるサナエは、どっちに行くのかな?

 

 

おまけの記事…

 

ユダヤ教≠シオニズム

 

福音派≠キリスト教

 

 

 

 

投稿直後に、このエラー発生…

 

>HTTPエラー503(Service Unavailable)は、

サーバーが過負荷やメンテナンスで一時的にリクエストを処理できない状態を示すエラーです。

サイト閲覧者の急増(アクセス集中)や、サーバーのメンテナンスが主な原因であり、

 

 

( °Д °) え?、マジでサイバー攻撃を受けている?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4~5カ月は、まあ何とかなりそうですが、1年先は…

 

高市さん?高橋洋一さん?…やっぱり、その見立て、甘くないですか?

 

 

⇒ 政府は「大丈夫」と言うが現実は?現役トレーダーが明かす日本のエネルギー調達の現状

 

 

 

(ーへー) まあ…電力はとりあえず何とかなりそうだが、やはり、原材料となるナフサ…

 

これが足りない…半導体に必須のヘリウムも枯渇するだろう…

 

 

(ーДー)9m ごらあ!!トランプ!賠償しろ!クズ野郎!!

 

 

インサイダー取引で儲けているって噂だが…

 

調子こいてんじゃねえぞ!!!!ムキープンプンニヤリ真顔ムキー

 

 

(--)b いわゆる「通行料」自体は大した額ではなくても、絶対量が不足しているので…

 

他から調達しようとすると運賃が、保険料が…2倍くらいにはなる…

 

 

価格問題だけでも大変なのに…やはり絶対量が足りないとマイケル氏…

 

 

現時点では…日本は詰んでますよ…みなさん…

 

 

あ…ここでひとつ…

 

「昭和天皇を激怒させた裏切り者」の話…ですが…

 

この人ですよ?…

 

⇒ 

 

 

 

【悪魔国民の特徴②】

 

 

(--)b 「この世に神も仏もない」「天国も地獄もない」…と信じていること…

 

これが悪魔国民の特徴だ。

 

もっとも一般凡俗のモブなんだから仕方がない…「発展途上」だからな…

 

つまり、まだその時点では…悪魔と決まったわけではない。

 

 

法華経が説くところ…この世界は仏さまで満ち満ちている…

 

ある意味、天国なのである。

 

 

だが、一般凡夫のクズ人民には、それがみえない。

 

 

ちょうど昼間、太陽の光によって、天空の星々がみえなくなるように…

 

満ち満ちている仏様や仏国土が、みえなくなってしまっているのである。

 

 

直近で述べたように、その悪魔国民の特徴は…

 

「ありがたいこと」と「あたりまえのこと」がひっくり返ってしまっている。

 

 

昔の人々にとって「ありがたい」ことが、いまや「便利で豊かな社会」になったことで、

 

「あたりまえ」のことになってしまい、いろんなものが見えなくなってしまっている。

 

 

だから、「感謝の念」が湧いて来ず…神様に強欲な「お願い」をしてばかりで…

 

「足るを知る」ことを知らない。

 

 

あなたはすでに満ち足りているはずであり…

 

これ以上のことを望むのは贅沢なのであり、不遜なのである。

 

 

世の中には、もっと悲惨で満たされていない人々がいる。

 

それをほおっておいて、どうして、強欲と増上慢とワガママな者の願いを…

 

叶えなければならないのか?

 

甘ったれてるんじゃねえよ!このウンチ野郎!!ウジムシでも食ってやがれ!!

 

 

法華経の説くところ…

 

この世は、すでに天国であり…あなたは、仏様である…

 

 

しかし、バカでクズのあなたには、それがみえない、わからない。

 

 

太陽の光のごとき煩悩と自我自賛により、天空の満天の星が目に入らない。

 

そして、出来損ないのあなたは言う…

 

「どこに神様がいる?仏様がいる?」と…

 

 

いや…単に、あなたのこころが邪で、薄汚いからに他ならない。

 

 

クズめ!

 

おまえごときウジムシに…

 

神様が見えてたまるか!仏様が見えてたまるか!天国が見えてたまるか!

 

 

永遠に地獄にいよ!クソ壺で、ウジ虫として這いまわっていろ!!

 

 

(--)b きょうは、悪魔国民の具体的特徴を追加する…

 

悪魔国民の特徴(追加)…

 

① 自由主義者である

 

② 平等主義者である

 

 

(--)b 彼らがなぜ悪魔なのかを指摘しておこう…

 

 

「自由主義者」は、およそ…

 

自分の自由を主張して、他者の自由を踏みにじっている。

 

これは悪魔である証拠である。

 

※たとえば、トランプは「ホルムズ海峡の自由航行」を主張しているが…

 

イラン側の自由意志を踏みにじっている。

 

とくに今回、イラン側の「通行料」に反発しているが、

 

「自分(アメリカ)が徴収する」とトランプは言っている…これ、矛盾だろ?

 

 

そもそもアメリカの「自由主義」は、「自分たちが有利なところ」に限られる。

 

自分たちに不利となれば、途端に被害者ズラして自己防衛に走る。

 

 

いまのクズ日本人の典型パターンを、まさにトランプがいま、実践している。※

 

 

他者の自由をまず尊重する…これが本来の人権であり、民主主義である。

 

 

「平等主義者」も悪魔である。

 

本来の「平等」とは、「他者と比べないこと」なのである。

 

悪魔どもは、必ず他者と比べて「自分たちは不利益を受けている」と因縁をつけてくる。

 

「いやいや…あなたとわたし…状況がちがうじゃん?」…と反発しようものなら…

 

「差別だ!」

 

…と言ってくる…

 

は?

 

 

こんな鬼畜外道は、本来、社会から抹殺されねばならない。

 

なぜ、のうのうとのさばっている?

 

クズめ!!

 

 

(--)b 「自由」「平等」「博愛=相互尊重」は、普遍的な三原則である。

 

相手の自由意志を尊重し、対等平等の立場で、相互に尊重しあい契約を結ぶ…

 

それが「法の支配」であり、「民主主義」である。

 

 

トランプの「ディール」とやらは、サルの流儀であり、人間のやることではない。

 

サルは、サルとして生きよ!

 

人間社会に降りてくるんじゃない!

 

駆除せよ!!

 

 

交渉決裂…ま…そうなるわな…

 

⇒ 

 

 

(-。-) な~にが「イランの核」だよ…いつも、それは単なる口実ではないか…

 

「核合意」しようとしていたイラントップを37564にしたのはだれだ?

 

 

バンスはまず、トランプの首を撥ねて、それを手土産に謝罪するべきだろーが!

 

 

…と言っていると…

 

⇒ 

 

 

イランじゃなく、アメリカが海峡封鎖?!!

 

オイィ~!!ムキームキー真顔

 

日経先物…56200円で寄り付く…

 

 

◆ ネット鬼畜、撲滅!

 

◆ 悪魔憲法制定阻止!

 

◆ 自衛隊乗っ取り阻止!

 

 

(--) それにしても…こうやってニュースや相場を追いかけているのって…

 

時間の無駄だよね~

 

それでも一定の観測・観察は継続していく必要がある…

 

さて、どこで「切る」かな…

この戦争は、何だったのか?

 

…この問いに、あの大野氏がヒントを出している…

 

 

このタイミングで中川昭一さんの話が出てきていました…

 

そういえば、じつは…この1月に中国が米国債を売っていたんですよ…

 

 

(--)b ドル秩序に抵抗すると、みんな「独裁者」と認定され…

 

戦争を仕掛けられ、暗●される…

 

中南米では、貧困を解決しようとした神父たちが次々と暗●された…

 

そうして、どこも「発展途上国」となり、治安も崩壊し、ギャングの天国となっていった。

 

 

そんな常連犯罪国家を

 

「自由の国」「民主主義の国」と思っているおめでたい連中が日本人である。

 

 

なるほど、カラスよりも頭がわるいはずだ。

 

 

世のため、人のためにはたらこうとすると罰せられる国、ニッポン…

 

 

もう、「守る」意味もない、「守りたい」とも思えない…

 

「守る」じゃなく…「魔盛る」…だもんな…

 

 

三橋貴明がいっしょうけんめい「否定」していた「日米合同委員会」…

 

しかし…体験者は語る…

 

 

さらには、最近の自衛隊が、かなり「やばい」

 

⇒ 元国連関係者が語る日本の闇組織に潜入した話【 大野寛文 対談 政治 】

 

 

 

(--) こんな愛国的な人たちもいるにはいるが…

 

世間の連中は…8割9割クズである…

 

こんなやつらの「しあわせ」なんぞ、どうして祈ることができるだろうか?

 

 

まあ、だから明王たちもいるのである。

 

「仏の顔」だけで、この地獄鬼畜生どもを御することはできない。

 

 

まずは、ことごとく焼き尽くされなさい…

 

炭になるまで…

 

 

◆ ネット鬼畜、撲滅!

 

◆ 悪魔憲法制定阻止!

 

◆ 自衛隊乗っ取り阻止!

 

 

【ワンポイント・悪魔国民の特徴】

 

悪魔国民の特徴は…

 

衆生のみっつのネガティヴ感情を煽り、踏み絵を踏ませたがる。

 

彼らに「感染」しないためには…

 

共感しないこと、洗脳されないこと…

 

 

時間の効率化のためにシャットアウトするのもよいが、より有効なのは…

 

いちど、その意見や言い分を取り込んで吟味し、

 

そののちに「死刑」を宣告して、デリートすることである。

 

この際の「死刑判決文」を書くことを「批判」というのだが…

 

あの「矛盾」の逸話にあるように…

 

なんでも突き刺すという鉾と、どんな鉾でも防ぐという盾を売っている商人に、

 

「では、その鉾で、その盾を突いたらどうなるのだ?」と町人が聞いたという…

 

この要領である。

 

 

時間がないなら「気に入らないから」だけでも構わないが、

 

裁判の形式を取ることで、しっかりと終わらせることができる。

 

 

くれぐれも、実際の相手に危害を加えに行くようなことはしないように。

 

 

これは、自分の頭の中でやることである。

 

 

では、どんなやつを法廷に引っ張り上げるのか…

 

人間の三大ネガティブ感情…

 

強欲、恐怖、憎悪…これらを煽るものである。

 

 

「中国が終わりましたー」などと喜んでいるような動画…

 

たとえば、そういうのがネット鬼畜認定になる。

 

 

魔巣コミは常に、この三大ネガティヴ感情を扇動している典型的な悪魔である。

 

 

 

 

 

 

ホルムズ海峡が封鎖されていても、パイプランを使った迂回ルートが存在する…

 

さらには、双方「弾切れ」で、ダメージが深刻…

 

とりあえず、いったん「ひと息」ついた感じであるが…

 

このダメージ…じわじわとあちこちに利いてくるのではないか?

 

 

そして、ざいむ鬼畜省が陰謀を今回も巡らし…消費税減税阻止に動いている。

 

⇒ 「こんなの地上波でやっていいのかな」消費減税潰し⁉国民会議の実権握る?実務者会議の正体

 

 

 

民意を欺く、彼らの裏切りの手口を高橋氏が暴露!!

 

 

(--)9m 日本のDSを潰せ!!

 

 

実務者会議(ざいむDS)からは排除されてしまった永濱氏…

 

高市総理は、これ、どうする気?

 

これからじわじわと利いてくる負の経済効果についての永濱&ザキオカの議論…

 

⇒ 永濱利廣×岡崎良介【『イラン情勢 一部減産⁉石油化学分野の調達状況』

 

 

 

それにしても、この戦争は、何だったんですかね?

 

やっぱり、「裁判逃れ」ですか?

 

⇒ 

 

 

おまえらの「血」ごときでは、到底、償えるものではないんだがな…

 

⇒ 

 

 

 

(-Д-)9m 損害賠償払えー!!

 

 

今回のトランプ戦争…かつてのナポレオン戦争を彷彿とさせる…

 

あのときに戦争の常識が変わり…地政学も変わった…

 

国民国家ができあがり…国家総動員の総力戦の時代になった…

 

それが今回は…

 

AI の戦争となり、ドローンの戦争となり、ピンポイント攻撃の戦争となった。

 

情報戦、認知戦の比重が圧倒的に大きくなり、

 

暗殺、拷問、虐殺が不可視化された状態で進行していく…悪魔の時代が到来したのだ。

 

 

対悪魔戦…これを始めねばならないが…これ、やりかたを間違えると…

 

まさに『デビルマン』のストーリーそのままになる。

 

 

人類の悪魔化により、この悪魔の時代は到来した。

 

これはいわば「感染症みたいなもの」なのであり…

 

悪魔という病原菌を除菌するというのではなしに…

 

自分の「免疫力」を強化することで「悪魔化」をスルーすることが、より重要となる。

 

 

ネットは、悪魔👿で溢れている。

 

彼らに「感染」しないようにするには、どうすればよいのか?

 

 

「共感」しないこと、「洗脳」されないこと、

 

 

自身の悪魔化に気づいて、その都度「リセット」する癖をつけることだ。

 

 

では、はじめよう…悪魔国民の特徴…その①

 

まえにも言ったけれども、鬼畜外道というのはひっくり返っている。

 

あべこべである…

 

トクをソンと思い、ソンをトクと思っている。

 

欲望と恐怖に支配されているので、脳が正常にはたらかない。

 

カラスでも「7歳児」程度の知能があるらしいが、直近の日本人は「2歳児」程度。

 

だから、知恵比べでカラスにすら勝てない。

 

もう、ほんとにオワってるんだよな…

 

 

とりわけ、なにがあべこべになっているかといえば…

 

「あたりまえ」と「ありがたい」が、あべこべになっている。

 

 

この「豊かな社会」になるまでは…

 

人は、死ぬのがあたりまえ、病気になるのがあたりまえ、

 

苦労も貧乏もあたりまえだった。

 

 

だから、人々は神仏にそれらについて願い、叶うと

 

「ありがたい、ありがたい」と喜んだ…

 

「めでたい、めでたい」と祝った。

 

 

いまや、長生きしても「あたりまえ」…健康で「あたりまえ」…

 

つまり、それらがどれだけ「ありがたい」ことで、

 

衆生の「おかげ」で成り立っているかを忘れてしまっている。

 

 

だから、いつも不平不満である。

 

いつも、だれかを羨み、己を卑下している。

 

 

そのこと自体が、とてもとてもくだらない。

 

 

だが、そういうことを言うと、ネットに巣食う悪魔が茶々を入れてくる。

 

「そんなこと言うもんじゃない」とか「傷ついた~」とか「ひどい」とか…

 

そして、世界は「キレイゴト」だらけになり、「悪」の不可視化が起こる。

 

とりわけ、ポリコレやリベラルの害が大きい。

 

 

彼らは「ありがたい」ことが「あたりまえ」であるかのように吹聴する。

 

「ありがたい」ことを「あたりまえ」にするまでに、どれほどの難儀があるかを無視する。

 

そこにかかるコスト、人々の思いや苦しみを無視する…

 

すくなくとも魔巣コミは、そういう報じ方をする。人々を錯覚させる。

 

 

「ありがたい」ことを「あたりまえ」と錯覚する「おめでたい」人間が出来上がる。

 

それがいまの日本人の9割である。

 

駆除すべき害獣…

 

 

だから、魔を祓うためには、まず、この「あべこべ」を元に戻す。

 

多くの鬼畜外道は…(あるいは、単にクズは…)

 

「他者が〇〇するのは、あたりまえ」と考えている。

 

救われている者は、

 

「他者が〇〇する(してくれる)のは、ありがたい」と考えている。

 

それが「ありがたいこと」と理解するには、よくよくその人や世界をみていなければならない。

 

無関心で無気力で無責任な奴には、絶対にそこがみえてこない。

 

 

また、同様に鬼畜外道のクズは…

 

「自分が〇〇するのは、ありがたいこと」と考えている。

 

だから、相手の反応が期待通りでないと不機嫌になってしまうのだ。

 

 

だから、ちゃんとマインドセットしよう。

 

「自分が〇〇するのは、あたりまえ」…と。

 

 

また、そういう気持ちになれるように自分と環境を整える。

 

「こんな事やってられるか」と思うなら、ムリにやらない。

 

「これは、自分の仕事だ」と思うこと以外はしないことだ。

 

もちろん、自分の勘違いの場合もあるから即断はいけない。

 

 

しかし、いけないのは、日本人の多くは、わけもわからずに…

 

従順に「これはお前の仕事だ」と言われるとしたがってしまう。

 

 

ほんとうに、こころからそう思うのか?

 

そう信じられるのか?

 

 

結局…人間は…自分自身に噓をつくことはできない。

 

だから、その仕事に本気になれないとか、的外れの努力するとかになり…

 

その仕事を自分とおなじようにしない他者に対し、憎悪や敵意を向けるようになる。

 

 

それはクズの特徴なのだ。

 

 

だから、日々、そういう自分を「リセット」する必要がある。

 

 

そして、いつも言っていることだが、もうひとつ言っておくと…

 

「禁欲主義」「抑圧主義」にならぬことだ。

 

 

ネガティヴな感情、思い…

 

それらは抑圧すると無意識に沈み、呪いに変化する。

 

なので、

 

無害な形で、いちど吐き出して…成仏させる必要がある。手放す必要がある。

 

 

ここで「技術」が必要になってくるのだ。

 

 

「技術」とは、職人が身につけるもの…

 

怠惰では務まらない。

 

 

しかし、この「技術」も昔に述べている。

 

ネガティヴな思いは、「流しっぱなし」にして、ぼんやりとそれを「眺める」のだ。

 

 

これが「瞑想」のひとつのかたちである。

 

⇒ 

 

 

 

⇒ 

 

 

 

⇒ 

 

 

 

わたしには「みえている」のに、あなたがたには「みえていない」ものが多すぎる…

 

なぜ、みえないのだろうね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イエズス会が日本にやってきたとき、キリスト教の信者が増えていった。

 

神仏習合の日本神道は、

 

大日如来(あるいは、観音)をある意味、最高絶対神とみなす一神教になっており、

 

八百万の神々も悪魔も「分け御魂」であり、「化身」と解釈していたので、

 

とくに矛盾を感じることなく信仰できたのである。

 

 

日本人の、このアウフヘーベン力…これを今の日本人は失っている。

 

 

当時、庶民も僧も積極的に論戦を吹っ掛けて、神父たちをキリキリ舞いさせた。

 

「黄金の国ジパング」の時代、日本人はとても賢かったのだ。

 

真っ赤サーごときに「12歳」呼ばわりされるような存在ではなかったのだ。

 

いまや、「12歳」どころか、

 

認知症のせいもあってか、いいとこ「2歳」児レベルである。

 

 

日本人は、どこへ行った?

 

神父たちを「これは一筋縄ではいかない」と刮目させた日本人たちは…

 

 

どいつもこいつも…「頭のわるい人たち」でさ…

 

くだらないことに悩み、熱狂し、ヒスり、右往左往…

 

 

痛風とか尿路結石とか、とてもつもなく痛くて人格まで変わるというが…

 

そういう緊急事態を別にした場合、

 

ほとんどの場合は自分の心が原因で苦しんだり、悩んだりしている。

 

 

たとえば、「恋煩い」にしても、実は「わるいやつ」に騙されているだけの場合もある。

 

利用されているだけ、搾取されているだけ…

 

そのときの「苦しみ」は、それに気づけばいいだけだし…

 

もっとよいのは…

 

「百年の恋も冷める」という体験…

 

それをしさえすれば、解放されるのだ。

 

 

「解放」とはなにか…

 

緊急事態ではなく、自身の心が原因の場合…

 

それは「執着心」が消えることに他ならない。

 

 

それを手放すとき、人は自由になれる。楽になれる。

 

 

パチンコとか賭けマージャンにハマって熱くなっている場合、

 

その感情を手放して、そのバクチをやめれば、「解決」するのである。

 

 

それがないと退屈だからやるんだというのであれば、それは「遊び」なんだから…

 

ぶっ込み過ぎてはいけないし、依存症になってもいけない。

 

 

つまり、ちゃんと分別し、自制できなければいけない。

 

 

人生のほとんどは、どうでもいいのであり、無意味なのであり…

 

だから、「執着」する必要などない…にもかかわらず、世間やサタニストは…

 

「正義」や「常識」や「いのちや人権・他者感情の絶対化」を押し付けてくる。

 

そのこと自身が、あらゆる「硬直化」を生み出してくる。

 

 

それらは、ことごとく無意味である。

 

だが、改めて「あなたはどうしたい?何をのぞむ?」と問うたとき、

 

やはりというか…必要になってくるものなのである。

 

 

くだらない日常にこそ尊いものがあるというように…

 

「正義」も「人権」も「やさしさ」もくだらない、無意味なものである。

 

 

だが、それでも自分は、それを選んだ…

 

 

(--)b ここ(↑)が大事なの!

 

『葬送のフリーレン』でも、

 

「(習得する技術は)別に魔法でなくてもよかった」というフェルンに、

 

「でも、魔法を選んだ」とフリーレンが返している。

 

 

また、フリーレン自身は、

 

自分でも「くだらない」と言って憚らない魔法を日々、収集している。

 

 

みんなから「くだらない」と言われても、「でしょ?」と返してムキにもならず…

 

「こんなくだらない魔法を喜んでくれたバカがいたから」と楽しそうに話す。

 

 

人も、いちどすべてを「くだらない」「無意味」と手放して…

 

改めて自分の意志で選択し、拾いなおす(あるいは、そのまま捨てる)のである。

 

 

それが、真の自由なのだ。

 

 

イエスも、いちど荒野に出てさすらい、悪魔の誘惑を受け…

 

改めて「救世主」の道を選んだ。

 

 

あるいは…

 

一切は「空」…「虚」でも「無」でもよい…

 

「執着」や「依存」を離れて、本心から選びなおす…

 

それがあなたにとっての真実であり、価値なのである。

 

 

だから、「世間」とか「ランキング」とか、カンケーない。

 

そんなものは、どうでもよい。

 

 

社畜ライフは、そういうものを無理やり追求させられるから消耗するのだ。

 

 

もっとも、国民が国家の奴隷もしくは家畜という現実は、

 

古代エジプト時代からすでにそうであった。

 

 

この数千年、基本構造はな~んにも変わっていない。

 

システムが変わったりはしているが?…

 

 

なんという絶望…

 

 

だから、人生なんぞに夢を見るなということ…それはしばしばである。

 

イランもだから、欧米的自由民主主義(=サタニズム)を拒否してきたのだ。

 

 

だから、フェミやLGBTQは、キモいのだ。

 

人がではなく、その思想がだ。いま流布されているのはサタニズムだからである。

 

 

マトモなフェミニズム、マトモなLGBTQでなければならないが、

 

そうした議論を悪魔勢力は封殺しに来るのである。

 

 

このアルマゲドンの決着は、まず「思想戦」で定まる。

 

彼ら「敵」の言う「善」は善ではなく、真理も真実も正義でもないからである。

 

 

さて、売り方がとりあえず売り切った市場は反発局面に入っている。

 

非常事態宣言が解除されたという事実が大きい…

 

⇒ 

 

 

いよいよ悪魔を裁くときが来た?

 

 

◆ この戦争は何だったのか?

 

⇒ 【閲覧注意】この世界は狂気に支配されている

 

 

 

 

(--) 決算発表が出ているが、この3月4月で世界は激変した。

 

4-6月期の決算を見なければ評価できない状況だ。

 

こんな局面で買ってこれるのは、インサイダーだけだろう。

 

まず、そいつらを逮捕して法廷に引き出してやるべきだな。

 

 

◆  ウマヅラ大予言?

 

 

⇒ 報道されてないけど大問題だろ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆ 悪魔の思想だったマルクス主義を真の民主主義の思想に変えたもの…

 

 

みなは、「善人」、「悪人」をどうやって区別しているのか?

 

自分が「悪人」なのに、他者のことがわかるのか?

 

 

ユダヤ・タルムードの悪魔の思想をイエスが万民救済の神の思想に変えたように、

 

日本の仏教は、欧米悪魔思想を神の思想に変えてしまった。

 

唯物論という実数軸に「空」「精神」という虚数軸を交差させて統合したのだ…

 

…アウフヘーベン…

 

 

逆にいま、信仰心を失い、物欲主義に堕した日本人は…

 

神仏習合の精神世界、「氣」の世界を忘れ果て…

 

その思想がことごとくサタニズムになってしまっている。

 

 

思い出せ、日本人。お前たちに、良心や信仰心があるのなら…

 

 

それを取り戻せば、すべてが浄化され、鬼畜滅殺悪魔退散…

 

浄化され…六根清浄…きよらかな真のあなたが残されよう…

 

 

 

⇒ 歎異抄をひらく 完全版

 

 

 

 

イランの敵とは…

 

⇒ 【イラン戦争】支配者の正体が暴かれました

 

 

 

 

続編がすぐにできるそうです。

 

かつてイランは、

 

秘密の迂回ルートを使ってイスラエルに石油を供給していた…

 

そうした迂回ルートを使えば、ちゃんと原油は届くと高橋洋一氏。

 

⇒ ホルムズ海峡封鎖でも日本は安泰!「秘密のパイプライン」でイランの脅しを無力化

 

 

 

石炭火力に原子力…とりあえず電力は大丈夫と高橋氏。

 

かつてのオイルショックでも、それを契機に依存度を下げてきたのだと。

 

 

もっとも、それだけではない…テンバガーは指摘する

 

⇒ 日経先物54,000円突破の真実、原油116ドルでも下がらない理由

 

 

 

この上昇は、カラ売りを積み上げたヘッジファンドの自爆で実態からは乖離…

 

また、毎月6000億円の補助金という「麻酔」で物価高が当面抑えられ…

 

さらに、日経平均指数自体の「歪み」もあって、実体経済からは乖離した動き。

 

 

とはいえ…

 

AI 関連資本が「次の投資先は日本」として日本の資産を買ってきているのも事実。

 

 

治安もいい、労働者は「社畜」として調教されていて「使いやすい」…

 

金持ちが安心して過ごすのに、日本ほどここちよいところもないというわけだ。

(ひろゆき指摘)

 

 

はて…これは、「希望」なのか?「絶望」なのか?

 

 

それにしても…エプ問題から逃げるために、ひとつの文明を消すと脅す独裁者トランプ。

 

このアンチ-キリスト優生思想者のトチ狂った言動に、ローマ教皇も反応。

 

⇒ 

 

 

現在、トランプ再々のタコで、原油価格急落、ナスダック先物3%近く上昇。

 

日経先物は、56000円突破で上昇している。

 

チャート的には、25日線越えの「買いシグナル」点灯となっている。(9時前時点)

 

「4月6日、底入れ」が実現しているね~

 

 

 

 

◆ DSと戦っているのは、トランプではなく…イランだった?

 

⇒ イランが米DS企業とDS株主に写真付き報復宣言!その中央には日本人の姿が!?

 

 

 

 

 

◆ 一般凡夫畜民の認識では永久に辿り着けないこの世の真実。

 

そもそも家畜に、そんな知識は必要ないからね~

 

⇒ スパイ天国は嘘だった?−未然に防がれる日本のテロと極秘工作網

 

 

 

 

 

駄々っ子トランプ

 

⇒ 

 

 

(ーー) ぶわ~かやろう!てめーこそ損害賠償を支払え!支払って破産しやがれ!

 

 

前回紹介動画で、イランとイスラエルに「蜜月」時代があって…

 

イランは石油を渡し、イスラエルは軍事技術やモサドの技術を渡していた。

 

そういえば、

 

イギリスも日本に武器と情報を与え、ロシアに対抗させた。

 

日本の力が拡大すると今度は、アメリカが中国国民党を支援し、武器を供給した。

 

これがパワーポリティクス。地政学的リアリズムである。

 

 

それを無視してソビエトをでっかくしてしまったのが、F・ルーズベルトで、

 

トルーマン以降が、その修正に苦労した。

 

 

また安倍晋三が「価値観外交」なんぞをやり始めた。

 

これはアメリカが世界に「民主主義を輸出」しようと、

 

コミンテルンみたいなことをやり始めたことに追随した行為である。

 

 

アメリカの「ソビエト化」の背後には、秘密結社やカルトの存在がある。

 

また、それにより、金融が実体経済より大きくなってしまったように…

 

裏社会が表社会を振り回すようになってしまったことも響いている。

 

 

リアリズムを無視した、キレイゴトと御伽噺がまかり通る現代社会…

 

いまだに、「あそこは独裁だから」とかなんとかの観念論的外交から目覚め…

 

リアリズムに回帰する必要がある。

 

 

だが、そのリアリズムは、断じて「ユダヤ」ではないのである。

 

「力は権利」とか、腕づくでなんでもできるというジャイアン外交…

 

彼ら鬼畜外道を地球から滅しなければならない。

 

 

そのときに…単に鬼畜力に鬼畜力で対抗しようとすると世界は地獄へ向かう。

 

物質主義だけでは地獄へ向かう。

 

 

イデアのちから、理念のちから、信じることのちからは、

 

サムライがただ体力や技術の鍛錬のみならず、精神を鍛錬し…

 

「氣の流れ」を会得していくことで驚異的な戦闘力を発揮した事実に裏付けられている。

 

 

精神主義と物質主義の統合

 

善と悪の統合

 

 

すなわち、片方だけを見ず、全体を見る…ことが、いまほど重要な瞬間もない。

 

 

きょうは、アベ・チルドレンたちの活躍を取り上げる…

 

⇒ 【高橋洋一】国会で財務省の“嘘”が暴かれた…隠していた事実

 

 

 

 

テレビでも大活躍。マスコミと財務省のデマを糺す。

 

「そういうやつは、ここへ呼んで。ボコボコにしてやる」と高橋氏。

 

財務省の連中は、財政を全然わかってない!!!

 

⇒ 【高橋洋一が斬る】地上波が報じない日本財政の真実!

 

 

 

頭のわるい財務官僚に税務をやらせるな。

 

 

(ーー)b 日本の支配層(=DS)も内部の力関係が変化して揺らいでいる。

 

そこで生き残ろうとして、イランとイスラエルのようなことになる。

 

「蜜月」だったものが、「敵の敵は味方」でバランスを取りはじめ…

 

それまでの「お題目」や関係がひっくり返っていくのだ。

 

 

それでも不変の真理・真実というものがある。

 

トラやネタみたいな流儀に、ついていく人は極めて限られているのだ。

 

 

◆ 世界を恐れさせたジパング

 

黒船のペリーも一度目は、ビビって上陸せずに帰っていった…

 

銃で武装する倍の数のフランス兵を11人も切り捨てる…

 

なぜ、サムライは、そんなに強かったのか?

 

⇒ 日本の侍が世界で恐れられている本当の理由とは?【 都市伝説 】

 

 

 

 

悪魔国民…すべてが「あべこべ」のあべこべ国民…よ…

 

思考するだけで、現実化するのではないぞ?

 

 

現実の自分を作っているのは、習慣であり…(だから、「生活習慣病」もある)…

 

思考を個々の習慣、アルゴリズムにまで落とし込んでこそ、現実化するのである。

 

 

それはつまり…個々の習慣を手放したり、再構築することが不可欠。

 

その習慣の再構築に、学習やデータ収集や決断力養成、精神鍛錬が必要となる。

 

 

トレーダーなら、このサイクルは、とてもシンプルで、かつ実感できる。

 

自分で決めたルールにしたがって、ほぼ機械的に行動するからである。

 

 

現実は、常に裏切る…

 

しかし、それでもまずは、生き延びて…最後には、大成する。

 

 

「大器晩成」…まさにそのとおりになる。

 

 

 

人生は失敗の連続である。

 

だが、それは同じ失敗を性懲りもなく繰り返すことではない。

 

 

挑戦するから失敗し…失敗するから「まなび」がある…

 

 

それがサイクルになっている人にとっては…

 

人生は挑戦の連続…ということになる。

 

 

このサイクルは、「PDCAサイクル」そのものであり、「経営」そのものである。

 

 

有限の「時間」「資金」「その他の資産(健康や社会的地位や仲間・もちもの)」…

 

それらをいかに配分し、構成していくか…。

 

 

そのためには、目的・目標・到達ヴィジョン・夢…

 

それらを設定しなければならず、できるだけ具体的な方がよい。

 

 

つまり、「神様に願う」ということも、ゴールを明確化することにほかならない。

 

 

お経や「お祈り」も、まずはそうした「お願い」から入っていく。

 

 

また、その「ゴール」を明確化・具体化するために…

 

「言語化」や「見える化」や「数値化」が重要で…

 

自分の辿ったプロセスを振り返るために、「記録」が必要なのである。

 

 

さて、こうしたことをするためには「ヒマ」が必要である。

 

「ゆとり」が必要である。

 

 

あべこべ国民には、それがない。

 

家畜化し、奴隷化しているので、「ヒマ」も「ゆとり」も無駄にしてしまう。

 

 

何も考えずに、のうのうと生きている彼らは…

 

見た目には、あくせくあくせく、休みなく動いている。

 

 

「働いている」というより「働いているフリをしている」…

 

自分の人生をムダにするために、あらゆる「信仰」を鵜呑みにし…

 

「ああしなきゃ、こうしなきゃ」「ああでなきゃ、こうでなきゃ」と焦っている。

 

それらは、自分で決めたことなのか?

 

 

いつ、そう決めたのか?

 

なぜ、そう決めたのか?


 

「二極化」とは、「分断」だけの意味ではない。

 

「習慣」や「ご縁」のレベルで…

 

「手放す」べきものと「受け取る」べきものを決めることである。

 

 

「やるべきこと」と「やらないこと」を決めることである。

 

 

だから、「リスト」は二通り必要だ。

 

「やらないこと」リストと「やること」リスト…

 

「手放す」リストと「受け取る」リスト…のように「二通り」ずつ。


 

だから、ちゃんと自分を「経営する」ということなのである。

 

 

「二極化」を、さあ始めよう。

 

 

トップが前回記事になると途端にアクセス数が下がる…

 

だれだ?何のアルゴリズムだ?

 

 

うすら勢力に、うすら保守とうすらリベラルがある…

 

うすら保守には、安倍派とそれ以外があり…

 

大雑把に、拝米派と、それ以外派がある。

 

 

いずれも、何かを「敵」に設定して、自分たちを「正統派」のように演出し…

 

畜民どもを分断させて、手勢を拡大させている。

 

 

まあ、中東も、実は似たようなもんだよという、この解説が、別の視点を与えてくれる…

 

⇒ イランとイスラエルが激突する「本当の理由」は金と権力

 

 

 

 

(-へ-) 別に「衝撃」でもなんでもないけどね…この「見立て」でいくと?…

 

僕らは、こうやって「頭の体操」をしているしかないようだ。

 

 

上の動画の続編…このようにシンプルに捉えた方がよいのかも…

 

状況は、決してシンプルではないが…

 

⇒ トランプが隠し通す「イラン戦争の裏側」