バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -3ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

中国が海に目を向けるようになったのは…

 

北方の国境が確定し、ソビエトの脅威が大幅に後退してからであった。

 

 

大陸国家が海洋国家のようにふるまうとムリが生じるとされている。

 

なので、毛沢東時代の中国は大陸中心に主要なものを集積させていた。

 

それは、ちょうど『進撃の巨人』に出てくる三重の壁のように…

 

海岸沿いや国境近辺を「第一線」

 

その内側を「第二線」

 

さらに、成都や重慶、洛陽を含む中央部を「第三線」

 

…として区切っていた。

 

外国が海岸から上陸してきても、重慶あたりまで後退し、相手を疲弊させて勝つ。

 

ソビエトも、ドイツに対して、この「縦深性」を活かした戦いをしたが、

 

中国も、日本に対して、この戦い方で退けた。

 

 

(外国勢は、だから、中国大陸に深入りしなかったが、

 

日本はのこのこ攻め入った。)

 

 

しかし、経済成長を目指す中で、中国の事情が変わってきた。

 

「何も失うものがない」状態から、「失うもの」が増えた。

 

つまり、「豊か」になった。

 

 

そして、その富は海岸沿いに集中し、

 

GDPの7割、人口の3分の1以上が集まるようになった。

 

 

つまり、中国の中心、国益の中心が東方へ移動した。

 

それで、大陸中心を「第三線」ではなく、海岸沿いが「第三線」になった。

 

すると?

 

「第二線」も「第一線」も、東方へ移動させざるを得ない。

 

 

中国は「領土拡大の野望」というよりは…

 

東方に移動してしまった「第三線」を守備する必要から、

 

「第一列島線」「第二列島線」を引いたのである。

 

 

中国もまたエネルギーを中東などに依存し、

 

マラッカ海峡がチョークポイントとなっている。

 

 

そして、ここのシーレーンを守り、陸路の交易路を守るため…

 

インド洋が戦略的に重要な海域となる。

 

 

「インド洋を征する者が、アジアを征する」(マハン)

 

 

中国が、パナマなどを抑えようとするのも、

 

こうした一連の「合理的行動」の一環、もしくは、その延長線上にある。

 

 

中国からしてみれば、これらの海域は、常に米海軍によって脅かされている。

 

すでに、中国にとってこそ「存立危機事態」にあるのである。

 

 

そして、マラッカに通じる南シナ海を抑えに出たのだが、

 

この海域には十分な広さの陸地がなく、周辺の米軍基地に全く対抗できない

 

 

海域にしょぼい基地を作ったものの、攻められれば放棄するしかない。

 

そこで、この劣勢を補うため、中国は空母を投入してきている。

 

 

 

以上、「社會部部長」『あの国の本当の思惑を見抜く地政学』参照。

 

 

このように「相手の側から状況を眺めてみる」と景色自体が変わってくる。

 

ワリに合わない核武装などに日本はリソースを割いている場合ではない。

 

 

(--) エセ「愛国」のファッショ勢力(統一教会シンパ?)が、

 

立憲・公明をターゲットにネガキャンをしている。

 

「運動家」「工作員」のいつもどおりの薄汚いやりクチに辟易する。

 

 

「スパイ防止法」に反対したら国賊だといいたいようだ。

 

だが、それ「統一教会」=「チョーセン」=「保守本流」の政策だぞ?

 

「スパイ防止法」を唱えるやつこそが、国賊だ。

 

 

それと、ウクライナの二の舞にされないためにも「中国とのパイプ」は重要。

 

この先、中国が、やや民主化する可能性だってなくはない。

 

そんなとき、立憲・公明のような連中でも「使いよう」が出てくるのである。

 

 

くれぐれもエセ愛国「チョーセン」勢力の扇動に乗ることなかれ。

 

 

立憲・公明も、はやく「日本型組織」である「リベラル村」を刷新せよ…

 

…って、政治家って、いちばん「空気」に弱いから、国民がしっかりするしかない。

 

 

⇒ 

 

 

 

【インフレ・トレンドに変化の予兆/株高は続くのか?】

 

高市解散で、「選挙は買い」と木野内氏…

 

生産力3割増で株価も3割増…52300×1.3=68000!!!

 

すでに、いま54000円だけど…これの1.3倍なら、70200円だ。

 

 

⇒ 木野内栄治【的中 やはり解散あった『解散大勝で2026年央 6万8000円』強かったTSMC決算

 

 

 

 

 

 

(--)b しかし、どうなのかね?こんなニュースも出ている。

 

⇒ 

 

 

 

さらには、トランプの制裁関税…

 

グリーンランドを領域に含めないとミサイル防衛に穴が開く。

 

欧州の対応はまちがっている!…というのが、トランプの主張。

 

 

⇒ 

 

 

 

(>∇<) そして、庶民的にはうれしいことに食料品価格が下がるみとおし…

 

⇒ 永濱利廣×岡崎良介【小麦豊作 コメも加味すればインフレ率低下】

 

 

 

 

 

拝米ジミンVS媚中立憲公明の選挙戦になるのかもしれないが…

 

高市政権では、

 

安倍政権のときのように、新しい人材を参画させているのがミソである。

 

 

ジミンや立憲にだ~れも期待なんかしていない。

 

ポンコツジジイども、はよ引っ込め!と…そう思っているんじゃないのかな?

 

 

「革新」を気取っていた「リベラル」が、いまやジミンよりも「時代遅れ」。

 

野田や斎藤で「勝てる」と思ってる?

 

共産党でさえ、志位が引退したぞ。

 

 

オワリベのオワコン、ノーコンぶりに救われて、

 

高市ジミン=統一教会勢力圧勝…なんてことに、ならなきゃいいけどね。

 

 

なぜって、このまえ言ったように…

 

善政をやり尽くして、あとは悪政しか残ってないから選挙するんじゃないの?

 

…という懸念が消えないからだよ。

 

 

放っておいてもインフレ沈下、景気下支えの見通しが出てきた今、

 

あえて、余計なことをする必要はないのではないか?

 

 

それとも、この際、徹底的にオワリベに引導を渡しておくか…

 

それでも、中国に過剰反応するのは得策ではないと思うけどね。

 

 

やはり、一番「怖い」のは、アングロサクソンなんだからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

AI バブルも最終盤突入。一番儲かる局面となった。

 

外人が売り越し…と思っていたら国内勢?

 

自分もポジションを絞っているのに、まだ殖えていく。

 

 

ヒマで元気なら、トレードに参加してみたい気もするが…

 

やったらやったで、リズムは狂うし、変な癖がつく…

 

…で、結局、スルーしている。

 

 

ネットのゲームだって、やり始めると仕事や生活に影響するでしょ?

 

だから、やらない。

 

…あれ?

 

…ってことは、自分は「リア充」?…自覚なかったな~

 

荘子流なので、「世捨て人」とか「ニヒリスト」とか、言われたけど…

 

 

むしろ、せかせか生きている日本人連中こそ

 

「世捨て人」であり、「ニヒリスト」じゃないの?

 

 

自分は、そう思っている。

 

 

カラッポの自分をとにかく埋めるため、仕事やら付き合いとかしているの。

 

 

「空気」に抗えないのも、そのせい。

 

日本人三原則(=奴隷三原則)を律儀に守り続ける…

 

 

…ったく、つまんねえ連中だよ。

 

 

「みんなといっしょ」でないと、いつ後ろ指指されるかわからない…

 

恐怖で、なんとなく塊って、ビクビク、きょろきょろしているの。

 

なっさけねえ!!!

 

 

国名も「ニッポン」やめて、

 

いっそのこと「アンポン」とか「スッポン」にしとけ。

 

 

実際、舐められまくりじゃん?

 

 

まずさ…

 

なんで、はたらかなきゃいけないの?

 

 

楽しくもないのに。

 

 

自分を削るだけなのに。

 

 

続かないでしょ?

 

 

たとえば、これね…

 

⇒ 

 

 

 

なんで「男も家事を」なんて言うわけ?

 

 

ちょっとまえまでは、まだ「女は家事」ってのがフツーだったんだけど、

 

結婚したら、まったく家事のできない妻だったので、

 

旦那が一切、家事をやったってね…

 

そんな話も語られていたわけ。

 

 

家事をしようがしまいが、「個性」でしょ?

 

 

そこに「いい」も「わるい」もない。

 

あるのは、ただの「現実」。

 

 

「現実」をみて、自分はどうするかってだけのこと。

 

上のブログでは、女医さん、仕事辞めたのよね?

 

いまどき「寿退社」じゃないけど、その選択ができるというのがよい。

 

「女が~」「男が~」「社会が~」なんて、言う必要ない。

 

仕事を辞めたことで逆に運が開けることも少なくないんだから。

 

 

男なんて、だいたいバカで無能なの。

 

家事育児は、大事な仕事。だから、優秀な女性の仕事だったの。

 

 

別に、やりたくなきゃ、しなきゃいい。

 

ただし、子供ができてしまうと、そうも言ってられなくなるから…

 

そこは、いろいろ悩むことにはなるケドね。

 

 

「自由だ」「平等だ」とやったせいで、日本型システムは崩壊した。

 

別に、壊れてもよかったんだけどね…いまとなっては…

 

 

町内のマウントジジイや指図ババアのうざいことったらない。

 

人さまを何だと思ってる?…みたいなのがけっこういるだろ?

 

 

まあ、年寄りは遠慮なく、あれしてくれ、これしてくれと言いがちだけどね…

 

そういうことが言える家族がいるというのは、まあ幸せなことなんだけどね…

 

 

「家事をしない旦那」と、似たようなもんだよ。

 

 

でも、この日本…

 

「社畜」の仕事だけ、やたら「尊重」されてない?

 

「家事、育児」は仕事じゃないのかよ?

 

 

カネを稼がなきゃ、「仕事」じゃないのかよ。

 

 

もうね…そこからして「価値観」が歪んでいるんだよ、おまえら。

 

 

むかしはね…「男子厨房に立つべからず」だったの。

 

台所は、女たちの城だったの。

 

 

男が家事?侵略だー!!…だったの。

 

 

女性たちは、誇りに思っていた。

 

 

だから、その逆に…

 

女が「男の職場」に入っていったらケンカやいじめになるの。

 

それをいちいち「差別」だなんだと朝日脳のうわっつらフェミが騒いでさ…

 

 

食器の片づけ方から洗濯物の干し方まで、相手のやり方がちがうのでストレスになる。

 

夫婦喧嘩のネタが増えるだけ。

 

 

そもそも…

 

相手に「ああしろ、こうしろ」というのがダメよ。

 

なんで、そんな「正義」があなたにあるの?

 

なんで、あなたに「命令」する権利があるの?

 

田舎の姑が嫁を奴隷のように扱うのと、どこがちがう?

 

 

ま…「共同生活」だから、そうなるんだけど…

 

みんな、それが窮屈で仕方がないから、田舎を出たし、家を出た。

 

 

だから、かなり耄碌しても介護施設には入所しない、したがらない。

 

「集団生活」「規則どおり」がウザイから。

 

家事サービスにしたって、やっぱり「やりかた」が気に入らなかったりするだろ?

 

 

そして、文句を言い始めると、だれも、もう、してはくれなくなるしね…

 

 

そもそも…してもらっておいて文句を言うってのがNGだから。

 

だったら、カネ払え…だろ?

 

 

 

もっとも…「自分が我慢すればいい」ということでもないので、

 

そこも気をつけねばならん…

 

 

コミュニケーションができなくなるんだよね。

 

「命令」したり、「あいつが、あいつが」と言っていたり、

 

「なんで、ああしない、こうしない」ってばっかり言ってると…

 

 

「勝ち負け」や「どっちが上か」みたいな日本人の関係性…

 

コミュニケーションができてない。

 

 

できていないから、

 

ノミニケーションだの、「みんなといっしょ」をしたくなるが…

 

だから、日本人はいつまでたってもダメなの。

 

 

ちゃんと、ことばと態度でコミュニケーションができるようになりなさい!

 

 

いまの、このような世の中は、

 

国民ひとりひとりが、そのように作っているんだ。

 

 

世界を恨んでも、バチしか返ってこないんだよ。

 

 

だから、そこでいろいろ工夫する…考え方を変えてみる。モノの見方を変えてみる。

 

 

いろんな「こだわり」や「執着」が自分を不自由にしている。

 

それらを解き放てば、ラクになるのだ。

 

 

このまえ、問うたことをもういちど問おう。

 

「ああしなきゃいけない、こうしなきゃいけない」

 

「ああでなければならない、こうでなければならない」

 

 

…なんで?

 

 

…それって…

 

 

あなたのねがい?

 

だれかからの「言いつけ」ではないの?

 

 

あなたは奴隷?

 

 

さあ、自分を縛っていたのは自分自身ってことに早く気づいて…

 

「弥勒の世」へ行こう!

 

 

さて、話を最初の最初に戻すけど…

 

わたしはそのうち円高転換すると思っているんだけど…あなたはどっち?

 

⇒ 1ドル=160円だった円安相場が今後どうなるか髙橋洋一

 

 

 

 

ケンカを売る(?)ひろゆき

 

⇒ 今後も円安と物価高で苦しむ日本人が増えます…実はこれ政府がわざとやってるんですよね

 

 

 

 

 

円安派の藤井厳喜…

 

⇒ 日銀が為替介入しても止められない理由とは?

 

 

 

 

 

 

 

 

違法行為を当然のように繰り返す日本型組織の犯罪性…

 

そして、それを修正してこなかった日本人という…人間のクズども…

 

それでもおまえらは、自分に幸せになる権利があるなどと思うのか?

 

 

戦争があろうとなかろうと罪深い…日本人…

 

⇒ コンドームがなかった江戸時代、庶民はどうやって妊娠と性病を防いでいたのか?

 

 

 

 

自分にも小麦アレルギーはないだろうか?

 

そして、ただの燃料補給のような食事をしていないだろうか?

 

 

いろんな意味で「余裕」がなくなっている現代女性…

 

この国は、女性も「社畜」にしようという魂胆…なんだよ?

 

そこを見抜かずに「男女平等」という表面的な視点でしか考えてないと、

 

結局、女性たちも大損をする。

 

 

専業主婦が可能だった時代…

 

まあ、ひとそれぞれではあったものの…「女性の時代」を謳歌している人が多かった。

 

 

⇒ 子宮筋腫・内膜症はパンや乳製品が原因?吉野敏明が教える4毒抜き方法

 

 

 

 

「はたらきかた」改革は、ここへきて新しいステージへ入ってきた。

 

「男性」だの「女性」だのカンケーないの。

 

「男がー」「女がー」って、言っているところがもうダメなのよ。

 

朝日脳の「男女平等」では…

 

 

あえて…「敵」を上げるなら、それは「日本型組織」(=ムラ社会)

 

いろんな企業の不祥事も、ジミンの裏金政治も、「日本型組織」の帰結である。

 

 

あの「革新」だの「革命」だの言っていた共産党自体が、

 

異論を唱える党員を「危険」として排除し続けた…ムラ社会そのものだった。

 

 

「弥勒の世」へ向かえる人とは、どういう人なのか?

 

自分なりの答えを常に考えていこう。

 

 

「自分勝手」でもなく、「自己犠牲」でもない…

 

神仏の教えを、ちゃんと学べ。

 

 

さて、外国人が売り越す中、上がっていく日経平均…

 

しかし…

 

円安で説明できる現状の株価水準は、決して「バブル」ではない。

 

円安効果、インフレ効果は、基本的に経済にプラス。

 

 

AI による経済効果は、多少の失業によるマイナスでは埋まらないようだ。

 

それだけに、「流れ」「運」を引き寄せられた側と、そうでない側で、

 

大きな「二極化」が生じ、「格差拡大」が進むと考えられる。

 

 

現時点で、「ゆめ」だけで上がっている「高市相場」…

 

株価の動きに目を奪われて、その背景がみえなくなることがないようにしよう。

 

 

とても「希望の持てる兆候」が表れているのは事実だから。

 

⇒ [動画]来た!日本株自立。その明と暗

 

 

 

 

一方、AI 相場が、バブル入りしつつある兆候も…

 

⇒ 2026年1月14日: 楽天証券PRESENTS 先取りマーケットレビュー

 

 

 

 

 

⇒ 2026年のハイテク株投資:中国半導体産業、メモリ不足とメモリ価格上昇、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近のAI の進歩は素晴らしく…

 

直近の紹介動画もAI が作っているのだろうか?

 

占いにしろ、カウンセリングにしろ、プロよりAI の方が「上」らしい。

 

そして、AI に何を問うかで、大きく差がついていくのだとか…

 

 

やっぱ…「これで、バカのオレでも…」というわけにはいかず…

 

ますます「格差」は拡大していくことになるのだろう。

 

 

ニッポンジン、絶望せよ!!

 

なにしろ…ニッ凡人…だからな…ポン酢ならまだしも…

 

ポンジンでは、鍋料理にすら使い物にならない…

 

 

え?自分は、スッポンジン?…

 

スッポンポンかよ?…

 

あそこが「スッポン」?…猥褻で捕まるぞ?

 

 

おめえらの血流は、そっちにしかいかねえよな?

 

ネズミ男ならぬ…ビンビンビンのスッポン男…

 

カイゾー人間じゃないだろーな?ショッカー!!

 

 

ニッポンジンでも、スッポンジンでも、ろくなモンじゃねえ!

 

 

ま…それは、さておき…

 

むかしのコンピューターは…将棋でも弱くてさ…

 

でも、あれは「非合理的思考」だったのか?

 

あれでも「合理的思考」…なんだよな?

 

 

ハイ、これで、ミアシャイマー撃沈!!

 

 

わかった?

 

 

「合理的」ってなによ?…ってこと。

 

それは「正しい」という意味ではないってこと。

 

 

そこそこ「正しい」のだとしても…例えば、プロ棋士の勝負…

 

どちらも「合理的思考」をしてるよね?

 

でも、勝負がつく。ときには大差で勝負がつく。

 

なんで?

 

 

「日本が対米開戦を決断したのは合理的」というのは…

 

「日本が正しい判断をした」という意味ではないの。

 

もし、「正しい判断」だとしても、それで「負けた」というのなら…

 

もっと前から勝負はついていたってことになる。

 

 

じゃあ、どこで間違えた?

 

 

パールハーバーのずっと前の時点で「詰んでいた」ってことかもね。

 

 

ミアシャイマーの詭弁を見破れなかったあなたも「詰んでいる」。

 

 

 

似たような話は当ブログでもしてきたが…

 

この動画は、また格別だ。

 

 

残りの人生、もう長くはないかもしれないが…

 

それなら、なおさら、これ以上ムダにしないために、じっくり考えてみよう

 

⇒ 【北野武流】【警告】いつも「自分が悪い」と思ってしまう人は「一生搾取される」運命です

 

 

 

この国は本当に恐ろしい国…

 

だから、みんな本音を隠し…事なかれに徹する…

 

 

しかし、それに甘んじ続けていれば、魂が死ぬ。

 

「長生き」したところで、空疎な時間を過ごすだけの毎日となる。

 

 

どうせ、みんなバカで臆病者なのだ…

 

つまり、「勝てない相手」ではない。

 

 

 

中国によるハニトラが話題にされているが…

 

これ、専売特許じゃないからね…

 

 

日本なんか「大先輩」でしょ?

 

 

やくざがカモを掴むときもそうなんだけど…

 

最初は気前よく金払いのいいところを見せて、相手の度肝を抜くの…

 

そして、いくつか「付き合い」を重ね…恩も売り…

 

あるときから「回収」にかかる…

 

 

日本社会は、企業もそうだし、町内会まで、そうなっている。

 

 

カルトが勧誘するときも、

 

イベント(修練会とか講演会、あるいはお楽しみ行事)にまず誘い…

 

同じように関係を進めていって…

 

あるときから「回収」にかかる。

 

 

町内会の役員になるって、まあ、そういうことでしょ?

 

だけど、みな「自覚」がないの。

 

 

自分がカモであり、エサであり、便利な奴隷だという自覚が…

 

 

いつぞやの「いじめ自殺事件」にしても、

 

上の動画のような経緯を踏んで、絶望死するんだよ。

 

「いじめられた苦しみ」が原因ではないの。

 

自分が友達でも仲間でもないと思い知ったからなのだ。

 

 

また、そのような体験の果てに「秋葉原事件」みたいなことも起こる。

 

 

ハニトラっていうけれど…

 

のませ、くわせ、にぎらせ、だかせ…なんだよね。

 

 

人を篭絡する常套手段。

 

村社会が、そうなっているでしょう?

 

 

 

飲み会に食事会、プレゼントや景品、あるいは「役得」「利権」…

 

そして、そのうち「縁談」をもってきて…これがある意味「ハニトラ」…

 

 

子供ができ、所帯を持てば、もう逃げられない。

 

 

日本社会が、そもそも「ハニトラ」国家なんだよ。

 

 

だから、「支配」されないためには…

 

「飲み会」は出ない。

 

「食事会」もお断り。

 

カネやモノを、もらわない。

 

イベント…深入りしない。

 

「色事」「情事」はご法度。

 

 

これらはすべて身を守るために必要なことなのである。

 

 

最近は、「ハラスメント」という概念が広まって戦いやすくなった。

 

 

「空気」に「支配」されない自由な日本を手に入れるため…

 

日本型組織との戦い方を身につけよう。

 

 

あとは、「子供会」やPTA だね…

 

 

汚いよね~日本人は…子供を人質にするんだからさ~

 

 

子供を人質にするな!

 

クソブタニッポン!!

 

 

◆ ミアシャイマーがしゃしゃり出て調子こいてるので述べておく。

 

「中国抑止のためには日本核武装は有意義」…ってな…

 

日本を極東のキューバにするつもりなら、そりゃあ「有効」「有意義」だよな?

 

日本が核の前線基地になるってことだから。

 

しかし、するとだな…

 

「NATOの東方拡大」みたいな脅威を中国に与えることになる。

 

これ、中国が黙って見過ごすと思うかね?

 

 

しかも、「3・11」時に懸念された原発制御システム暴走説…

 

これ、「陰謀論」だとしても、技術はあるワケ。イスラエルの「電話爆弾」な…

 

 

日本の原発がいつでも暴走させられる状態にあったとすれば?

 

それゆえに、国民を人質に取られて、政治がこうなっているとしたら?

 

 

核配備なんかしたら、もっと脅威なんだよ。

 

 

核武装して、その核攻撃の引き金はだれがもつ?

 

本当に日本なのか?

 

 

つまり…

 

大国でもない…

 

独立国でもない日本の核武装は、デメリットしかない。

 

 

アメリカかどこかから「核を撃て」と言われたら、

 

そのとおりにせざるをえないようでは日本の安全にまったく寄与しない。

 

 

まあ、それよりもだな…

 

台湾近海でドンパチするなら「存立危機事態」というセンで

 

作戦計画を立てるべきだろう。

 

(これなら、「国際紛争の解決手段のための実力行使」にはなるまい?たぶん)

 

 

そのまえに、「台湾上陸作戦」が、見せかけなのか、現実的なのかも要検討だ。

 

 

ともかくだな…

 

マトモな核武装論議なら、10年前の核議論を踏まえて展開されるはず。

 

 

それをすっ飛ばしての核議論は、眉唾すぎるのである。

 

 

 

 

 

「プロ市民」…とも言われた…こういう手合いは…

 

「サヨク」の専売特許ではない。

 

 

DSは、常に「両建て」している。

 

 

自分たちでコントロールできない勢力は、片っ端から潰す。

 

それで、いまやおもしろい有意義なブログは、ほとんど存在しない。

 

 

あの「闇落ち」した「都市伝説系」ユーチューバーも、

 

「後ろ盾」には逆らえない。

 

いろいろ「攻めて」いるようでいて、「タブー」には決して触らない。

 

あるいは、広報媒体としての「役割」を引き受けている。

 

 

きっと「人質」を取られたのであろう。

 

これが「秘密結社」のヤリクチなのだ。

 

 

ほらほら、上杉隆もナベツネのわるくちは言わなかったよね?

 

「攻める」ためには、強力な「後ろ盾」がついている必要がある。

 

 

これが、この世界の真実。

 

 

一日に何回も投稿し、とにかく「トランプ万歳」の輩も…

 

おなじく「高市まんせー」の輩も…同類なので…

 

こういう連中の垂れ流す情報は、まず…

 

「フェイクではないか?」と疑っておくべき。

 

 

トランプは、

 

やっぱり逮捕されたときに、入れ替わったか、なんかされたよね?

 

 

「DSと戦う神の戦士トランプ」は、もういない。

 

いや…たぶん、初めからいなかった。

 

 

それにしても…これ…

 

⇒ 

 

 

 

ネットに顔を晒したら最後、み~んな身ぐるみ剝がされてしまうのよね…

 

「インスタ映え」とか「承認欲求」とか、追求している人、やばくね?

 

 

ニセモノでの詐欺広告も野放しで…

 

これみな、企業側に損害賠償責任、負わせるべきだよね?

 

 

ま…拝金主義に凝り固まった面々は、反対するだろうけどね。

 

 

AI の未来は、これでも「明るい」かい?

 

 

「移民」が止まらないのも、それで食ってる日本人が多いからで…

 

自分たちで自分たちを滅ぼしにかかってる…

 

 

⇒ 

 

 

 

 SNSの未成年利用に対する規制強化は、

「年齢認証の厳格化」と「利用制限」を柱として世界で進んでいます。

 

・オーストラリア:国として初めて16歳未満の利用を原則禁止する法案を可決。

企業には厳格な年齢認証と、違反に対する巨額の罰金を義務付けます。

 

・アメリカ(州レベル):フロリダ州など複数の州で、14歳未満の利用を原則禁止。

夜間利用の時間制限を課す州もあります。

 

・ヨーロッパ(EU・イギリス):EUの「デジタルサービス法(DSA)」などにより、

未成年者のデータ保護やターゲティング広告の制限が強化されています。

 

 一方で、この動きは「子どもの保護」が目的であるものの、

厳格な年齢認証がプライバシー侵害につながる懸念や、

「表現の自由」の制限にあたるという批判も根強く、一部では法廷闘争に発展しています。

 

また、子どもの技術リテラシーの育成や、

将来的な社会での可能性を抑制してしまう危険性も指摘されています。

 

 しかし、国際的な規制強化の流れは加速しており、

今後、日本でも同様の議論が深まっていくことが予想されます。

 

 

(--) ま…世界の家畜国民国家日本は、なんでも「野放し」

 

規制が入るのも最後の最後になるのではないのか?

 

 

日本だけが「なんでもあり」で、イカレタ連中のパラダイスになるのだ。

 

こちらは「ミロク」でも「666の世」だな~

 

 

⇒ 

 

 

 

日本が「中国包囲網」を構築しようとしたように…

 

中国も「米国包囲網」を構築しようとしてきた。

 

習近平が公然と「覇権国家を目指す」と宣言してから、さあ大変!

 

 

それでも「中国はコントロール可能」と考えてきた米支配層ではあったが…

 

欧州の再没落、ロシアの伸長、グローバル経済の「行き詰まり」で…

 

ついに、DS内で、権力転換闘争が起こった。

 

 

ゴアの「不都合な真実」以降のSDGs路線にいったん区切りを入れ…

 

北極海航路に活路を目指すトランプのアメリカ…

 

 

新たな帝国主義戦争が始まったばかりである。

 

 

中露の影響を排するための中南米攻撃ということだが…

 

別の記事では、すでに中露に「見限られていた」とも…

 

 

すくなくとも、

 

「トランプ万歳」の工作員どもの「見立て」にも乗るのは危険である。

 

 

なんでも「力づく」で「解決」しようと動く、国際DSたち…

 

「一枚岩」ではないとはいえ、まるで「やくざの抗争」のようなありさま…

 

 

工作員とは、要するに、「〇〇組がんばれー」とやっているようなもので、

 

これを「世直し」だのなんだのと吹聴するのは言語道断、愚の骨頂。

 

 

それでも、いずれ、いつかは終わる抗争…

 

「法の支配」復活の日に、いまから備えておこう。

 

 

⇒ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ムダ」な人生、「ゴミ」同然のプライド…

 

それでも「こんなやつには、なりたくない!」と、

 

そんなやつでも、だれかの志を育てる「役目」を果たす。

 

 

いやな役をやらせたね…

 

なぜ、神様はそんな役をやらせたのだろう?

 

 

だが、それこそ「仕組み」であり、本人の選択の結果なのである。

 

 

しかし、そんなやつにかぎって

 

「神も仏もあるものか」「あいつのせい、こいつのせい」

 

「おれはわるくない」と言い続け、

 

いつまでも自主的にその役目を続けてくれるのである。

 

 

ありがたや、ありがたや…

 

この世は、感謝で満ちている。

 

 

バカは宝、ゴミも資源、すべては巡る、巡り会わせ…あなた次第。

 

 

マウントジジイのさばるサルの国、ニッポン…

 

エマニエル・トッドが「老人支配の国」としたこの国の正体は…

 

「空気」が支配する「差別の道徳」の国だった…。

 

 

「老人支配」=「空気の支配」…と読み解けば、すべてがつながってくる。

 

 

「倭人」というのは、「従順」という意味で、いわば「奴隷」「家畜」である。

 

「性上納」も「あたりまえ」と考えてきた鬼畜の民…それが日本人。

 

 

アトラス彗星は、盲目の日本人の目を開けさせたようである。

 

直近の彗星観察の某サイト…

 

⇒ 今週の明るい彗星

 

 

 

ブリキの勲章をつけて「オレ様えらいさま」気取りのうすらバカども…

 

対極は、「いいひと」を演じ続ける者たち…

 

嘘でできている民族、日本人が身に纏うのは「空気」の鎧である。

 

⇒ 【北野武流】【警告】丁寧すぎる人付き合い/実は孤独を招く日本人の奇妙な癖

 

 

 

 

聖徳太子は、「倭人」を「和人」に変えようとした。

 

 

「和をもって尊し」とは

 

「倭をもって尊し」とする現代日本のありようとは異なる。

 

「空気」に支配されている者は、

 

「倭人」ではあっても「和人」ではない。

 

真逆の存在なのである。

 

 

「都市伝説系ユーチューバー」などを使って、陰謀勢力が蠢いている。

 

 

かつての日清戦争、日露戦争、大陸侵略、日米戦争の手順を繰り返す魂胆だ。

 

おなじように誘導されつつあることが、わからないかね?

 

ま…ブタの知能では、ムリだろうけどね…いちおう、指摘だけはしておこう。

 

 

まずは、日の丸を掲げるエセ保守、エセ愛国の「反日」勢力について。

 

「スパイ防止法」や「憲法改正」は論外の妄論なので、今回は省く。

 

また、「靖国」賛美も、

 

あそこは長州(=チョーセン)の国盗人たちに貢献した者たちを祀る神社で、

 

それだけでも「反日神社」と言ってよい。

 

 

比較的最近に紹介した西鋭夫の動画で靖国の正体が語られていたはずだ。

 

…なので、それ以外の「反日の刻印」について述べておきたい。

 

三つ挙げておく。

 

 

① 「天皇を元首に」したがる連中

 

ちゃんと歴史を学べば、この危険性が分かるはずなんだが、

 

日本人の知能ではムリか?

 

かの敗戦で、昭和天皇は「自分はどうなってもよいから」と首を差し出した。

 

このときの「天皇の戦争責任」を追及する世界世論は凄まじかった。

 

つまり、このとき

 

「万世一系」の「日本の伝統」は断絶するはずだった。

 

 

鬼畜米英は、「狙い通り」、この日本をオワらせることができたはずだった。

 

 

非常に、非常に、危なかったのだ。

 

 

さすがに、ムリなところもあり、恩も売れるということで…

 

「戦後レジーム」が出来上がったのであった。

 

 

「国乱れて、忠臣出ず」

 

「忠臣」ズラ、愛国者ズラするやつほど胡散臭いのだ。

 

 

これ、歴史の常識。これくらい身につけておけ。

 

 

② 核武装を主張する連中

 

10年以上前に、核武装論はひととおり保守系雑誌で行われている。

 

日本が核武装したところで、兵糧攻めで無意味。

 

3・11のように核基地、核施設が暴走したり事故して自爆自滅の危険がある。

 

「縦深性」を欠く国土では、「核の撃ち合い」に勝てない。

 

また、安定的安全な核基地や核施設を保持できない。

 

 

こうなると、キューバや北朝鮮のような核武装になる。

 

大国の前線基地としての核配備となり、

 

大国の身代わりとなって限定核戦争を行う役割を担うことになる。

 

 

核武装で却って危なくなるのである。

 

 

つまり、「核武装」を唱える連中は、目を瞑って「反日」と判定できる。

 

「日本を守る」な~んて言ってるが、我々は騙されない。

 

(な~にが「「インテリジェンス」だ!反日のブタどもが!!)

 

 

③ 防衛力増強を主張する連中

 

「防衛力増強」それ自体は、当然のことであるし、

 

「高市発言」も、内容自体は、当然のものであった。

 

 

問題は、その先で、その中身である。

 

 

これまでの防衛政策で、防衛力は上がっておらず、弾倉はカラのまま、

 

防空戦闘機の自主開発さえままならぬ状況が続いている。

 

隊員の待遇も、大してよくなっているわけではない。

 

 

カネはどこへ消えた?

 

 

これすら、ウヤムヤにしたまま、な~にが「防衛力増強」だっつーの!!

 

 

サルなみ、ブタなみの日本国民の知能レベルの改善こそ急務…だが…

 

これは、十数年先に「優秀な移民」たちによって達成されるだろう。

 

 

それまでに「老衰」と「少子化」と戦争やパンデミックで削ることになる。

 

 

自分たちで、この道を選んでしまった以上、日本国民の諸君…

 

しっかりと、その「報い」を受けたまえ。

 

 

ネタニアフは、ガザに大量の資金を送っていた。

 

「テロをやらせた」のである。

 

そして、「テロの抑止」という理由でガザを侵略し、虐殺し放題。

 

近隣に資源が眠っているからである。

 

 

ベネズエラの件でもそうだが、大国は資源の利権を常に狙っている。

 

日本近海の資源も、どうやって分捕るか、綿密に計画しているはずだ。

 

 

そういうなかで国家間の緊張を高め、軍事力強化へと導いている…

 

…そのことの意味…

 

サルやブタの仲間でないというのなら、見抜いていなければいけない。

 

 

日本を近代化させ…それを中国やロシアにぶっつけ…

 

気が付けば、米英がすべてをもっていっている…正確には特権財閥…

 

 

「近代化」で彼らが儲かる…

 

「戦争」で彼らは儲かる…

 

「パンデミック」でも彼らが儲かる仕組みが出来上がった…

 

 

僕らは、人民は、いったい何なのだろう?

 

 

「愛国心」なんて捨てちまえ。

 

「民族自決」「国家主権」「国民国家」…

 

いずれも彼らの金儲けのために作られた都合の良いスローガンなのである。

 

 

「弥勒の世」に行くには、まず、この「呪い」を是が非でも解く必要があるのだ。

 

 

【おまけ】

 

◆トランプはどこへ行く?

 

⇒ 

 

 

 

⇒ 

 

 

 

◆ イランでデモVS治安部隊

 

⇒ 

 

 

 

◆米国でもデモ

 

⇒ 

 

 

 

(--) 「国家」というものが、人民をどう扱うのか、そろそろ現実に気づけ。

 

 

◆ 解散風邪というパンデミックが、この冬、やってくる!仕掛け人は麻生?

 

⇒ 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人の滑稽さに嫌気がさして大学中退…

 

ストリップ劇場で、コントを始める…

 

なんてバカな…なんてもったいない…と言われながら…

 

 

しかし、「もったいない」、「バカな」のは、どっちだっただろう?

 

たけしのギャグは、日本人の滑稽さをとことん観察した結果でもあった。

 

 

日本人は、その生きざま自体がギャグであり、滑稽であり、「ムダ」なのである。

 

 

⇒ 【北野武流】【警告】晩年「話を聞く相手がいない人」の共通点

 

 

 

 

 

三橋貴明に続いて、ここにもミアシャイマーを引き出して、

 

自分の妄言に正当性を付与しようとする輩がいる。

 

 

「わが意を得たり」と同意見の人もいるだろうね…

 

しかし、それは…

 

日本の戦争を反省してこなかった怠慢の帰結であり…

 

新自由主義以降の米国の歩みをただモテハヤすケツナメ主義であり、

 

これら日米とおなじことをやって墓穴を掘りつつある習近平の同類なのである。

 

 

問題の動画を、まず貼っておく…まさに、現代日本の病理だ。

 

⇒ 特番「宇山卓栄氏が斬る!マドゥロ・ベネズエラ大統領拘束、C〇A工作、利権闘争と中国、トランプの思惑」

 

 

 

 

「力=リアリズム」という思想は、とても危険である。

 

「ユダヤ議定書」の「力は権利なり」そのものであり…行き着く先は「マキャベリズム」…

 

 

そこまでいくと「力は正義なり」となっていく。

 

 

独裁権力が善政を行うことは、よくあることである。

 

だから、「ヒトラーのマネをすればいい」という人も出てくる。

 

 

しかし、権力は麻薬なのだと西鋭夫もいっているとおりなのである。

 

⇒ ベネズエラから学ぶ「良い独裁・悪い独裁」?日本も民主主義だから良いとは言えないですよ

 

 

 

 

(--) 宇山みたいなことを言っていたら、国賊安倍を撃った山上はヒーローである。

 

安倍晋三のせいで、日本の政治は「チョーセン」に乗っ取られたも同然になったのだから。

 

 

ただ、あれでも自分なりに安倍は「国益追及」を目指していたようだ。

 

 

この日本という国は、

 

いちど徹底的に破壊し尽くす必要があり、そのための「売国」だった。

 

 

安倍本人には、小泉同様、その自覚はなかっただろうけどね…

 

 

政治の「よい」「わるい」は、結局のところ、よくわからない。

 

どの株を買ってもっていれば正解か、みたいなところがある。

 

 

結局のところ、

 

国民が豊かになったかどうか、幸せになったかどうかで判断するしかないが、

 

毒親、毒民、毒教師…機能不全の家族に地域と…現実は、散々だ。

 

 

そして、高市にしても、

 

ちょこっとだけ「善政」を進めただけで「解散風」を吹かせ始めた。

 

 

まあ、「高市効果」で当選するなら、対高市忠誠心も期待できるのだろう。

 

…ンで、その結果は?

 

「善政」は、もうやりつくしたので、あとは「悪政」しか残っていない…

 

だから、選挙するんじゃないの?

 

 

もっと「善政」を続けろよ。全然、足りねえぞ。

 

 

それで最初の話に戻るけれど…

 

致命的な欠陥がふたつ、宇山にはある。

 

「力は正義」は、「法の支配」の真逆であり、安定的な世界秩序自体を不可能にする。

 

「タテマエ」だろうと「お題目」だろうと無視してはいけない。

 

こういう「マキャベリズム」や「ヒトラー流」を公然と正当化して、

 

「歴史の専門家」ズラするのは、いかがなものかと思う。

 

 

「正当防衛」や「緊急避難」など、違法性阻却事由が認められる場合がある。

 

つまり、今回のベネズエラ攻撃でも、「違法性阻却事由」が認められれば、

 

「国際法違反」のそしりは回避できる。

 

 

しかし、宇山がいうように「日本にとって都合がよい」では、理由にならない。

 

 

暴力礼賛の国際政治は、短期的にはうまくいっても長期的には破綻する。

 

どの権力も「特権」となりはてて違法行為を重ねるうちに信頼を失うからである。

 

 

宇山の致命的な欠陥のふたつめは…「分際をわきまえていない」ところである。

 

事実上の覇権国家であるアメリカであればこそ、「力づく」で押し通せる。

 

日本は「植民地」国家であり、アメリカのマネができる分際ではない。

 

 

弱肉強食の「猿の惑星」の秩序にあるのだから、

 

日本が覇権国家のマネをするのは、

 

ヒラ社員が「自分も」と社長のマネをするがごときで無謀である。

 

 

増長するのもいい加減にしなければならない。

 

 

 

深田萌絵さん、お手柄!!

 

宇山の低脳ぶりが、「これでもか」と示された秀作!!

 

8割9割のブタどもは、この宇山に賛同してしまうよね?

 

 

⇒ 【宇山先生ごめんなさい】トランプ政権の「力による現状変更」ベネズエラ分析の答え合わせをさせていただきます!

 

 

 

 

 

 

神様の数より、ウソの数の方が多い…日本…

 

政治だけじゃない。

 

そもそも…

 

日本人自体がウソでできている。

 

「世間体」という仮面、「愛想」という仮面、…

 

それらは自分の本心や弱さを知られたくないため…

 

恐怖心からつける仮面だ。

 

 

日本人は、だれも信用していない。

 

⇒ 【北野武流】【警告】この考え方をすると「死んでも誰にも気づかれない」人生が確定します

 

 

 

 

自分の「ものがたり」をつむげ。

 

 

 

⇒ 【北野武流】【警告】「助けて」が言えない人は「人生詰む」ことが確定します

 

 

 

その「プライド」が、あなたの人生をオワらせる。

 

 

(--)9m 日本をしっかりオワらせる!

 

終末の日本と日本人のための終活アドバイザー…

 

葬送の孔徳秋水どえ~っす!

 

 

はじめは、ちゃんと話せば、わかってもらえると思っていた…

 

いつまでも目覚めない畜民日本人に絶望し…

 

絶望を生き抜く…をテーマに書くようになった…

 

しかし、それでも日本人は落ちていく…

 

ついには、絶望に飽き…これは「さだめ」なのだと理解した…

 

 

それならば…

 

 

当ブログは、ことしから新しいステージに入った。

 

「終活」の着想を得てから、こころは穏やかになった。

 

絶望民族日本人、やすらかに逝け!!!!

 

 

しかし、ここへきて急に「弥勒の世」到来の予兆を感じるようになった。

 

これまでの日本は、正直者や才能ある者を「異物」とみなし、

 

ブタどもが数を頼って抑圧し、飼い慣らし、使役してきた。

 

それが、たとえば、「アイドルには人権がない」…なのだ。

 

あるいは、アスリートらが「ラクして稼いでいる」みたいに思って嫉妬する…

 

そういう連中の作る「空気」によって「自分らしさ」を抑圧される日々…

 

畜民大衆のご機嫌を遊女のごとくに取り続けさせられる日々…

 

 

そのような「空気に支配された日本型社会組織」の正体がいま、

 

明確に意識されるようになりつつある。

 

 

この先は、いじめも、村八分も、同調圧力もない…「弥勒の世」が到来する。

 

つまり、そのことは、「日本型社会組織」の完全なる殲滅を意味する。

 

 

「日本らしさ」こそが「日本衰退」の原因だったわけであるから…

 

これからは、思いっきり暴れてよいのである!

 

 

ついに、ついに、ついに、マイノリティーの時代が来たのだ!!

 

愚劣なる大衆を外側に眺めつつ、それを養豚場かモンキーパークのように眺めつつ、

 

マイノリティーたちは、つながり、ときに「結束」し、

 

ブタどもを、サルどもを凌駕する、圧倒する、

 

…しかし、必ずしも「支配」はしない…

 

 

それがつまり、「究極の二極化」なのである。

 

 

これまでは。優秀なマイノリティーが、ブタどもを「支配」した。

 

ピラミッド社会ができて、その「秩序」で人々を縛っていた。

 

 

だが、これからは違うのだ。

 

まるで「舞台」のような社会になる。

 

まるで「ひろば」のような社会になる。

 

 

このヴィジョン、君たちにも「降りて」きているかね?

 

 

政治経済もいま、「二極化」しつつお互いに鬩ぎあっている。

 

「善と悪の戦い」といちおう言っておくが…

 

それが「量子もつれ」のように鬩ぎあい、あなた次第で、どちらかにいくのだ。

 

超カンタンに言うと…

 

「どうせ××だ」とあなたが思えば、おそらくそうなる…

 

「〇〇になる!」「〇〇をする!」とあなたがねがえば、おそらくそうなる…

 

ただし…「おもいどおり」ということではない。ここが凡夫にはむずかしい…

 

だが、選ばれし者たちには、そこが「なんとなくわかる」のである。

 

導かれているから。

 

 

「支配構造」に囚われている高市政権においても…

 

それを「打破」していこうという動きがあって、やはり鬩ぎあっている。

 

 

ここ十数年ではじめて希望らしい希望の兆候を感じる。

 

物価は、この先下がりそうだ…円高に転換する可能性もある。

 

日銀の利上げでも、円安効果と賃金上昇で景気が下支えされそうだ。

 

コメの値段も下がってきそうだ…

 

 

この動画、じっくり観ておくことをオススメする。

 

⇒ 【2026年の日本経済展望】高市政権の経済政策と世界経済の動向が鍵