バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -4ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

日本の崩壊、日本のオワリ…それは「わるい」ことだと思うかい?

 

耳の穴、かっぽじってよおくきけ…AIたけしが全日本人に説教する…

 

⇒ 【北野武流】【警告】「真面目」に生きている人ほど人生を無駄にします 

 

 

 

 

『人間失格』社会で「真面目に生きる」と…

 

  9割が知らない”自分を殺す”生き方の末路 

 

 

日本がオワルことで、あなたの本当の人生が始まる…

 

 

 

◆ 日経新聞のオワリ・財務省のオワリ

 

⇒ 【日経新聞が大失態】世界の投資家が激怒・・・日本経済の誤情報が発信され国益が大損失か

 

 

 

 

◆ 「日本の借金」のウソ。三橋貴明&山本太郎

 

⇒ 絶対にTVでカットされる国の借金の真実【三橋貴明×山本太郎】

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の崩壊は確実に加速している。

 

戦前帰りして、軍国主義が町内会レベルで復活しているものの…

 

同時に共同体自体が消滅しており、組織が機能していない。

 

こんな組織に行政は、いつまで予算をつけて「支援」してるの?…って感じ。

 

 

『「空気」の研究』は、山本七平氏と雑誌記者との道徳教育の議論から始まります。

 山本氏が、「日本の道徳は差別の道徳である、という現実の説明からはじめればよい」と記者に伝えたところ、記者は驚愕して、とてもそんなことは書けないと反論します。

 山本氏は現実の事例を挙げた上で、次のように切り返します。

「どうしてですか、言論は自由でしょ」
「いや、そう言われても、第一うちの編集部は、そんな話を持ち出せる空気じゃありません(*1)」

 日本では、言論の自由はタテマエで、実際には「空気」という規制があることがわかります。空気は、その一線をはみ出てはいけない境界線として意識されているのです。

 

 

(--)b 日本の言論が歪む理由は、日本型社会組織にある…

 

そして、その共同体の道徳は、「差別の道徳」である。

 

だから、「差別だ」差別になるんだよな~

 

ジェンダー・フリーではなく、「ジェンダーの平等」というファシズムに寄って行く…

 

 

「日本人の常識」、「日本社会」…これらを殲滅しないことには、

 

真に、自由で平等な世の中にはならない。

 

 

まあ、そのための「移民政策」なんだよね~

 

 

やり方次第で、移民によって「弥勒の世」が実現する。

 

 

⇒ 

 

 

 

>忖度、パワハラ、同調圧力、いじめ、ネット炎上、無責任主義……。なぜ、日本の組織は息苦しいのか? 会社から学校、家族、地域コミュニティ、ネットまで、日本社会が抱える問題の根源には「空気」という妖怪が存在する。それは明治維新、太平洋戦争、戦後の経済成長にも大きく作用し、今日もまったく変わらず日本人を支配する「見えない圧力」である。15万部のベストセラー『「超」入門 失敗の本質』の著者・鈴木博毅氏が、40年読み継がれる日本人論の決定版、山本七平氏の『「空気」の研究』をわかりやすく読み解く新刊『「超」入門 空気の研究』から、内容の一部を特別公開する。佐藤優氏推薦!「日本型組織の病理がわかる。組織で巧みに生き残るための必読書」

 

 

⇒ 

 

 

 

⇒ 日本型組織の崩壊 2

 

 

 

 

 

>はじめに
第1章 二〇二三年 崩れ始めた支配構造
    <絶対君主型> ジャニーズ、ビッグモーター…
    <官僚制型>  ダイハツ、三菱電機、東芝、自民党派閥…
    <伝統墨守型> 宝塚、大相撲…
    「事件」は共同体で起きる!
第2章 共同体が「もの言わぬ集団」に
    かつては模範的だった日本型組織
    ぶら下がり始めたメンバー/地獄への道
第3章 身近な組織に迫る危機
    身近な組織ほど危険/「ホワイト離職」は崩壊の予兆?
    PTA、町内会は最後の聖域/学校や家庭は大丈夫か?
第4章 組織の「再生」より「新生」を
    デジタル化が変える組織のカタチ/「個立」する時代
    「共同体」から「コミュニティ」へ
おわりに

 

(--) 町内会レベルで日本は、もうオワコン!!

 

はやく頭を切り替えて、「弥勒の世」に備えよう。

 

「日本を手放す」ことがカギ。

 

 

 

そのほかのオワコン動画…

 

 

イスラエルが「オワコン」…

 

⇒ イスラエルで上映禁止!映画『ネタニヤフ調書』が暴く汚職と虐殺の裏側とトランプの密約 石田和靖氏

 

 

 

 

中国が「オワコン」…

 

⇒ 【予言】2026年は中国が動く…台湾侵攻はウソ?2025の中国衝撃ニュースと秘密結社の正体

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

求めよ、されば、与えられん…

 

イエスは、こう言った。

 

しかし、わたしは、こう言おう…

 

手放せ、されば、与えられん…

 

 

 

みんな「豊か」になり、貪欲にあれこれと欲しがるものだから…

 

却って「不自由」になっているの。こころのメタボになってるの。

 

 

手放せば…身軽になる。

 

雑念の元も消える。

 

 

ある種の「断食」かね~

 

 

すでに、初めから…世界は自由で平等である。

 

自由を求めるから、相手を支配しようとしてしまう。所有しようとしてしまう。

 

レット イット ビー

 

あるがままに、なるがままに、させておきなさい。

 

余計なことをするな。大きなお世話こそ大迷惑。

 

 

思い通りにしようとするな。

 

思い通りにならないと、イライラしてしまうだろ?

 

「なんで?」って思ってしまうだろ?

 

 

ただ、思ったことを、相手を見ながら伝えればよい。

 

「言うことを聞かせよう」ではなく…

 

ただ、自分の思いや願いを伝えよう。

 

 

世界は、初めから自由で平等である。

 

だから、相手を支配しようとすれば無理が生じる。争いが生じる。

 

 

ただ、自分の思いを表し、相手の思いを確かめる…

 

そして、お互いに生じた思いや感情を共有しよう…

 

わかっていても、ときどき定期的に…あるいは、毎日…

 

 

「意識」を向ければ…「ふと」…ことばや行動が生まれる。

 

 

「自由意志は存在しない」という学説は、要するに…

 

人は、「こうしよう」と思って体を動かしているのではない…

 

そう考える前から脳に兆候が生じ、先に体が動いている…というものである。

 

 

でも、契約書にサインするときとか、

 

将棋で次の一手を指すときとか…

 

それは、どう考えても「自由意志」だよね?

 

 

人間が「言語化」できているのは自分の考えのせいぜい「5%」程度。

 

だから、いつも「モヤモヤ」していたり、「ぼんやり」している。

 

だから、人に話を聞いてもらうと考えがまとまってきてすっきりする。

 

「言語化」によって思考はよりクリアになり、ストレスが軽減される。

 

 

つまり、「自由意志は存在しない」…のではない。自覚できないだけなのだ。

 

 

この「無意識」の…「みえない世界」を司るのが神霊である。

 

 

「神」でもある「自分」…「神霊」でもある「自分」…

 

それはつまり、

 

「言語化」されていない「見えない世界」に目を向けることでもある。

 

 

いつもは「見えていない」から「見てもいない」…

 

これは、鏡に自分の姿を映すのと似ている。

 

 

水晶玉や暗闇を覗けば、自分の深層心理の「投影」がみられたりする。

 

 

「差別だ、不平等だ」と言っている人たちは…

 

「なんでおればっかり、あいつばっかり」と言っている人たちは…

 

「みえている」ところばかり、「目につく」ところばかり見ている。

 

それ以外を見ていない。

 

だから、盲目である。

 

観察力がない。

 

だから、気が付かない。

 

 

だから、いちど、視線を外せ。

 

別のところを見よ。

 

あるいは、こだわってみつづけているところを、もう見るな。

 

 

それらは、「どうでもよい」ものなのだ。

 

あなたにとっては「大事」なものかもしれないが…

 

それは多分に「執着」というものである場合が多い。

 

 

あなたにとって「大事なもの」が実はただの「執着」だった…ならば、

 

それがあなたを不自由にしているのである。

 

 

あなたが「不自由」であるということは、あなたが…

 

なにかに、なにものかに「支配」されているということでもある。

 

 

あなたが、そこで、なにかを手放せば、その「支配」はなくなる。

 

あなたは、自由になる、ラクになる。

 

 

あなたを「呪縛」している、その「呪い」はなにか?

 

解呪せよ。

 

 

ヒント…

 

「ああしなければいけない」「こうしなければいけない」

 

「ああならなければいけない」「こうでなければならない」

 

 

それ…ほんとに自分の「希(ねが)い」ですか?

 

だれかの「言いつけ」ではないのですか?

 

 

そうであるなら、いちど、手放しましょう。

 

 

 

⇒ 【空海の教え】【子育て】子供のメンタルが最強に育つ家庭の特徴3選

 

 

 

 

 

 

【AIが、あなたを丸裸にする】

 

 

日本では、神様の数より、ウソの数の方が多い。

 

 

エセ保守、エセ愛国、エセ人権、エセ平等、エセ自由…

 

すべてが「あべこべ」の国が、この日本である。

 

 

当ブログは、鬼畜米英の本性のほかにも、

 

ポリコレや「平等主義者」などの薄汚い日本人の本性を、

 

これでもかと丸裸にする。

 

それに比べれば、こういうのは「かわいい」ものなのかもしれない…

 

 

⇒ 

 

 

 

「昨年8月、xAIの画像生成は本質的にヌード化ツールだと彼らに警告した。これが現実だ」と、ミダス・プロジェクトのエグゼクティブディレクター、タイラー・ジョンストン氏は語る。

性的搾取の防止に取り組むナショナル・センター法律部門のダニ・ピンター所長は、「完全に予測可能で、回避可能だった」と話す。ピンター氏は、XがAIの学習教材から虐待画像を削除することを怠ったとし、違法コンテンツを要求するユーザーを禁止すべきだったと指摘する。

ミュージシャンのユカリさんは反撃しようとした。しかし、彼女がXで違反行為に抗議すると「模倣犯」が殺到し、Grokにさらに露骨な写真の作成を依頼し始めた。

 

 

人類クソ!!

 

 

(--) このようなクソ人類に認められたい?

 

クソ人類に求められるような人は?…そんな人もきっとクソのはず。

 

⇒ 【瀬戸内寂聴の警告】 悟りを開いた魂のレベルが高い人の特徴

 

 

 

 

 

 

 

「夫婦別姓」とは、要するに「戸籍の中国化」なのだが…

 

「男女平等」「ジェンダー平等」の文脈で語られる。

 

 

完全論破の異論は、完全にスルーされ…

 

「陰謀論」の工作員ブロガーばかりが注目されるのである。

 

 

フジテレビ問題も「ジェンダー」の文脈で語られているが…

 

 

江戸時代のころの吉原の遊女や嫁たち、

 

あるいは一般庶民がどう扱われていたかを知れば、

 

サヨクやポリコレどもの欺瞞が明らかなのである。

 

 

資本主義のやってくるまえから、

 

「弱者」は「モノ」や「奴隷」として扱われ、

 

市場でも売買されていた。

 

 

(--)b だから、嫁をちゃんと「家族の一員」とするように…

 

夫婦同一姓を名乗らせるようにしたわけだが、

 

(田舎では、それでも「奴隷扱い」…だから、みんな田舎を出て都市をめざした。)

 

こんな常識も最近の「識者」は知らないバカどもなのである。

 

 

カネ儲けファーストで、財産権・私有権が人権に優先する現代社会…

 

他者を支配したり、所有したり、独占したりすることを放置する鬼畜の文明…

 

 

この問題の本質から目を背けさせるための詭弁なのである。

 

 

⇒ 戦国時代の「足軽」がこの世を地獄に変えていたその実態とは?

 

 

 

秀吉の朝鮮侵略時も、奴隷売買で日本は好景気に沸いていた。

 

日本が、秀吉が、欧米の奴隷貿易に抗して、人民を救った?

 

 

いやいやいやいや…

 

(--)9m いま、アメリカがやってることとおなじだよ。

 

麻薬利権と石油利権を腕づくで獲りに行っている…まさに鬼畜の所業…

 

 

そういえば、トランプ…逮捕されて出所してきたときに顔が変わっていたよね?

 

高市早苗も、そのうち「3人いる」なんて言われるようになったりして…

 

 

 

いわゆる「保守」「愛国」を気取るクズ連中もデマを流している。

 

日本人の真実とは、身も蓋もないものであり、

 

その歴史は、恥の歴史でしかない。

 

 

何をもっておまえらは「誇り」だなどというのか?

 

身の程を知れ!…なのである。

 

 

社会で起きていること、会社や学校で起きていることを見れば、

 

日本人がいかにクズな存在か、わかるであろう?

 

 

ただ、そうでありながら…そのクズにも

 

「一分の理」があったり、「こころ」があったりするのだ。

 

 

神仏とは、なんとアマい存在なんだろう?

 

 

いやいや…「ありがたい存在」というべきなんだろうけれども…

 

 

⇒ 

 

 

(--。)日本も逆らえば、このようにされるんだよね?

 

 

「私はかなりいいものを作ってきたが、これに勝るものはない」。

トランプ氏は作戦終了後、フォックス・ニュースに語った。

 

<壮大な作戦>

カリブ海には空母1隻、軍艦11隻、F─35戦闘機10数機が展開し、1万5000人以上の軍が投入されていた。

 

関係者によると、ホワイトハウスではミラー大統領次席補佐官、ルビオ国務長官、ヘグセス国防長官、ラトクリフCIA長官が中核チームとなり定期的に、時には毎日、会議や電話会議を行い、頻繁にトランプ氏と協議した。

 

トランプ氏は4日前に作戦を承認した。だが軍と情報機関の作戦担当者は、天候の回復を待つよう進言した。

米東部時間1月2日午後10時46分(日本時間3日午後0時46分)、

トランプ氏は「Operation Absolute Resolve」作戦の最終許可を与えたとケイン米軍統合参謀本部議長は会見で述べた。

 

トランプ氏はフロリダ州パームビーチの私邸で側近らとともに作戦の進行を見守った。

 

ケイン氏によると、作戦ではF─35やF─22、B─1爆撃機など150機以上が西半球の20の基地から出撃した。

空中給油機、無人偵察機、電子妨害を専門とする航空機も配備したと関係者は述べた。

 

トランプ氏は「あらゆる状況に対応できる戦闘機を用意した」としている。

 

 

<マドゥロ邸突入>

空爆が行われる中、米軍特殊部隊は重武装してカラカスに向かった。

ケイン氏によると米東部時間3日午前1時ごろ、部隊は銃撃を受けながらカラカスの「厳重警備された要塞」(トランプ氏)のマドゥロ邸に到着した。ヘリコプターの1機が被弾したものの、飛行は可能だった。

住民がSNSに投稿した動画には、ヘリコプターの一群が低空で飛行している様子が映っている。

 

<マドゥロ氏拘束>

マドゥロ邸に到着すると、部隊は米連邦捜査局(FBI)捜査官とともに「鋼鉄製のドアを破り」(トランプ氏)突入した。

邸内に入ると、マドゥロ夫妻は投降したとケイン氏は述べた。

トランプ氏は、夫妻は隠れ部屋に籠ろうとしたがドアを閉められなかったと語った。

数人の米兵が被弾したが、死者は出なかったと説明した。

米東部時間午前3時20分までに、マドゥロ夫妻を乗せたヘリコプターは海上に出た。

 

 

>ルビオ氏が議員に作戦のことを通知したのは作戦開始後だった。

 

(--)まるで、「パールハーバー」だよね~「リメンバー・カラカス」…

 

 

>トランプ氏は自身のSNSで作戦を発表してからちょうど7時間後、新たな投稿をした。

 

目隠しをされ、手錠をかけられ、グレーのスウェットパンツをはいたベネズエラの指導者の写真。

それに「ニコラス・マドゥロ、(水陸両用強襲揚陸艦)イオー・ジマにて」とコメントした。

 

 

 

 

 

 

世界も個人も、多種多様である。

 

なにかひとつのテーマで「競争」させて順位を決めれば、

 

それは多くの場合、正規分布をなす。

 

 

「正規分布」がわかるかい?

 

「平等」、「平等主義」の何たるかもわからない人は、

 

この「正規分布」もわからない可能性があるからね~

 

 

「なぜ、自分があいつと違うんだ」という思考をする愚者にとって、

 

この何らかのテーマで「競争」させれば、

 

順位が決まり、正規分布ができるという、

 

このめちゃくちゃ「当たり前」のことが、

 

「不平等」ということになり、

 

「理不尽」ということになる。

 

 

こういうやつの言うことを

 

マトモに司法や報道が取り上げているのがいまである。

 

 

多様であること、個性があること、当たり前であることを

 

「不平等」だの「理不尽」だの「差別」だのと、

 

どうしてそんなクルった話がまかり通るのか?

 

 

このような「汚物」は、

 

どこかできれいさっぱり「洗浄」しなければならない。

 

それが「大洗濯」…なのである。

 

 

私に言わせれば「エセ平等主義者」が、いまのサヨクやポリコレである。

 

サヨクやポリコレは常に愚民大衆に分不相応な夢を抱かせて魅了し、

 

「俺にも夢がかなえられる(欲望や野望が満たされる)」と期待させ…

 

それを阻んでいるのが…「世間」やら「貴族」やら「ブルジョア」だと説くのである。

 

そして、そういう連中を「打倒」すれば、夢や野望が叶うのだとそそのかす。

 

 

まあ、どことなく「霊感商法」にも似た詐欺の手口にもみえる。

 

 

「投資話」に引っかかるバカどもと同類の連中が「平等主義者」なのである。

 

 

当然、ポリコレのような「ウマイ話」は、「罠」であり、愚者の期待は裏切られる。

 

実現した「平等社会」は、たとえば、こんな感じになったりする…

 

 

>ある日、平等社会を実現した国家から各国民に通知が届く…

 

 

欠陥者のみなさんへ

 

あなたは劣った素質に生まれつきました。

 

でも、それは、あなたの責任ではありません。

 

愚鈍な遺伝形質が授けられ、劣悪な家庭環境で育てられたというだけです。

 

なので、自分の無能をぜひとも恥じないでいただきたい。

 

あなたの不幸を補償し、劣悪者の人生が少しでも向上するように、

 

優越者の文化的・物質的資源の一部を分け与えます。

 

あなたが受け取る生活保護は欠陥者として当然の権利です。

 

社会秩序は正しく定められています。ご安心ください。

 

 

(--)b 「格差」の是正と「再分配」って、こういうことだろ?…って話だ。

 

「平等主義者」諸君は、無自覚にも、こういう社会を求めているんだよ…と。

 

 

愚民たちは、偏差値的にはエリート層たちの者ですら…

 

というか…

 

エリート層ほど、自分が高い地位を得ているのは、

 

「自分の努力と能力の賜物」と信じているのである。

 

 

だが、実際は「能力」も「努力」も外因的要因である場合が少なくない。

(要するに「運が良かっただけ」チャンスを逃さなかったというのもあるが…)

 

ゴルフのボールが、たまたまホール近くにオンしたから一打でインできたみたいなことだ。

 

 

「運」といえば…

 

「タレント」業でも職場での礼儀や気配りで仕事仲間から信頼され、

 

仕事をずっと続けられているというケースが少なくないという。

 

 

個人の努力や能力とはちょっとちがう…「こころがけ」みたいなもの…

 

それは「運」を「引き寄せる」のである。

 

 

ところが、

 

「差別」だ「不平等」だと、年がら年中やっていれば

 

「運」も「ツキ」も逃げていく。

 

 

いや~、それにしても「長続き」しているね?マスコミ諸君?

 

まあ、日本同様、「落ち目」のトレンドはさらに加速しつつあるだろうがね…

 

 

 

いくら「平等主義」だからといって、

 

社長と課長とヒラ社員と、「同じ給料でいい」なんて、だれも思わないだろう。

 

 

「平等」なんて、だから、「幻想」なのである。

 

 

むしろ、「平等主義者」は、「格差」を望む。

 

 

そのうえで…「オレでも社長になれる」みたいな妄想を描く。

(「平等社会」が実現すれば、社長というポストもなくなる)

 

そして、「なのに、なれないのは、世の中のせいだ。差別のせいだ」みたいに考える。

 

いやいや、

 

そのために何をした?…ってのが大事だろ?

 

世の中がどうのの前にさ…

 

 

しかし、結果が伴わないから、

 

こうした「めんどくさい」人々の意向に沿わせれば、

 

国家は、表現こそもうちょっと工夫するだろうが、

 

同じような趣旨の通知をよこしてくるだろう。

 

 

しかし、結局…満足できないよね?

 

自分は「格差社会で上に立ちたい。そして、いい思いをしたい」のだ。

 

上に立っていじめたい、復讐したい…のである。

 

その思いこそが「平等」ではなく「格差」と「理不尽」を「引き寄せ」る。

 

 

だから、

 

「不平等だ」、「格差是正だ」、「再分配だ」と言っているうちは、

 

この問題は解決しない。

 

 

簡単に諦めてしまうのもよくないが、現実を直視しないのもいけない。

 

「分相応」

 

 

「分不相応」な望みに挑戦するのであれば、

 

「当然の権利」として「タダメシ」にありつけるみたいな

 

図々しい主張や態度をするべきではない。

 

 

彼らの運動は、まるで「カツアゲ」である。

 

「差別だ」と脅して「タダメシ」にありつこうとする。

 

 

ただの卑怯卑劣のクズでしかない。

 

このことは、ここ数年言い続けてきたことでもあったね。

 

 

ではまた。

 

 

 

【おまけ】麻薬利権戦争

 

アヘンマネーが日本の侵略戦争を支え、敗戦後はCIAが半分引き継いだ。

 

残った半分でできたのが自民党…

 

BANされ続けてきたやばいネタが、もうふつうに出回っている…

 

ウマヅラたち都市伝説系ユーチューバーの苦労はなんだったのか?

 

いや、これ、ここへきて「報われた」のか?

 

 

アフガンの麻薬ルートをCIAが押さえてるって話は、当ブログでも紹介したことがある。

 

新書を漁っていれば、「犬も歩けば」で、そういう情報にも当たるのだ。

 

だが、みんな無関心だよね?それもアクセス制限かかるのか?

 

「陰謀論」は熱心に拡散するくせにね…だから、「工作員」だと疑うのだが?

 

 

人間は、人目がなければたやすく鬼畜の本性を顕す。

 

だから、無関心でいれば、そこに闇が生まれるのだ。

 

勇気をもって、ちょこっとだけ闇を「覗く」努力を続けるべし。

 

それは闇を「除く」努力にもなるのである。

 

 

⇒ 

 

 

 

⇒ 

 

 

 

 

トランプの「台湾有事」スルーは、この作戦があったからだろう。

 

高市総理が、このタイミングで訪米するというのもヤバイ感じがするね~

 

 

アメリカンもアフガン侵攻が麻薬利権のためだったとすれば、すべてつながる。

 

フェンタニルは、米国内の麻薬消費を激減させ、その分のカネが中国へと流れた。

 

 

袴田事件の冤罪も「国」がケシを栽培していたのを隠蔽するためだったという。

 

 

麻薬犯罪のおおもとが日本やアメリカの国だっというのであれば、

 

麻薬取締法は何のためのものなんだろうね?

 

 

また、詐欺や「闇バイト」も結局は「国」が主犯で、

 

裏金軍事費捻出のために延々とやってきたのではないのか?

 

 

丙午は、すべてが明らかになり、不動明王の炎で焼き尽くされる年となる。

 

漏れなく「シカ」もついてきて、「こしたんたん」?

 

 

 

 

 

前回の補足で最初に言っておくけど…

 

 

「原罪」を理解できない人は、

 

神様とつながることが100%できません。

 

「原罪」を理解できない人は、

 

「おかげさま」とか「おたがいさま」を理解できません。

 

 

そういう人たちは、「因果律」を理解できません。

 

正常な思考ができない人たちです。

 

 

だれか、「他人のせい」、「世の中のせい」にして一生を終わる。

 

 

最初から人生がオワっている人たち。

 

そのことにすら気づいていない。

 

 

当ブログは、もう、そういう人たちを相手にしないことにした。

 

ヘタに関わりを持てば、こっちが苦しい思いをするからね。

 

 

豚インフルエンザにかかったブタを自衛隊員が「処分」するらしいが…

 

けっこう、メンタルに来るらしい。

 

 

自分は、マインドセットで、そういうものをコントロールできると思っていたが…

 

人の顔をしたブタがそうなるのをみて、どうも平気ではいられないようなのだ。

 

 

だから、これは「わが身を守る」ということでもあるのだ。

 

 

きょうは、改めて「平等」というものの「偽善」、「欺瞞」、「勘違い」について述べる。

 

 

「自由」、「平等」、「博愛」は、民主主義の基本である。

 

しかし、多くの凡俗は、利己主義とご都合主義により、それらをあべこべに「理解」する。

 

 

世界は不自由で、不平等である…と。

 

だから、自由と平等の世の中を作るのだと…

 

それ、大間違い。

 

それ、悪魔の思想。

 

地獄行きの思想。

 

 

何度も言ってきたのに、やっぱり神様に見放されているんだよな?

 

「世界は、思い通りにならない」…これは、真実。

 

それは、つまり、「なんぴとも、だれの支配も受けない」から。

 

「支配」は、相手がその「支配」を受け入れてしまうことで成立する。

 

自分たちが「支配」されるのは、自分たちにも大きな「責任」がある。

 

 

これは「いい」、「わるい」の話じゃないの。

 

「いい」も「わるい」もないの。

 

 

あなたが単に「支配されること」についての「言い訳」を欲しがっていて、

 

みじめな自分を慰めたり、納得させたいと思っているだけのことなのだ。

 

 

真理・真実とは、あなたの都合や意向に無関係に淡々と冷徹に突きつけられるものだ。

 

一切の「言い訳」は、通用しない。

 

 

あなたには、この世界が「自由で平等」な世界に見えているだろうか?

 

それとも、「不自由で不平等」な世界にみえているだろうか?

 

 

後者だったら、危うい。

 

 

「自分の思いどおりにならない」=「不自由」と考えているなら、勘違い。

 

何度も言ってきたのに、凡俗は「馬耳東風」…バカの極み。

 

 

「自分の思いどおりにならない」のは、みんなが自由だからである。

 

だれにも支配されないからである。本人が、その「支配」を受け入れないかぎり…

 

 

まあ、バカというか、地獄鬼畜生には、百辺言おうが、千回言おうがわからない。

 

わからないうちは、「終わった」人生を生き続ける。

 

 

これはね…

 

悟らないと、「なんと自分は人生をムダにしてきたんだ!」とはならないの。

 

 

死んでから気づいても「あとの祭り」ってやつになるの。

 

 

世界が不平等に見えるのも凡俗の特徴で、地獄鬼畜生の特徴である。

 

 

世界は、多様であり、構造を形成している。

 

ただ、それだけのこと。

 

 

ただ、あなたが差別して、ランキングして、序列をつけて…

 

嫉妬して、羨望して、勝ち負けを気にして、勝手に「競争」して…

 

もやもやしたり、憎悪したりしているだけだ。

 

 

あなたが、差別しなければ…序列を受け入れなければ…

 

嫉妬も競争も憎悪もなく…「どうでもいいや」という気持ちになれ…

 

他者の評価にとらわれることなく自分軸で生き、穏やかな心でいられる。

 

 

「不平等」というのは、あなたの歪んだこころの表れである。

 

あなたの「願望」や「囚われ」の表れである。

 

 

そのくだらない、うすぎたないこころを、いかに「ポイ」するか…手放すか…

 

 

そうすると、ラクになる。自由になる。力が湧いてくる。

 

「悔い改めよ」とは、つまり、そういうことだよ。

 

 

「原罪」を知ることで、人は自由になれる。人間になれるのだ。

 

 

「平等な世界」とは、すでに世界は平等なのであるから、

 

あなたのこころを嫉妬心や競争心、独占心などから解放すればよいだけ。

 

 

平等主義運動の多くが、ここで間違えている。

 

つまり、最も頭の悪い、心の卑しい人々がやる運動なのである。

 

 

自分と他者は、違っていて当たり前。

 

なぜ、おなじでなければいけないなどと思うのか?

 

 

ま…多くは、

 

評価のルールの一貫性や客観性の問題であって、

 

「平等」か「不平等」かの問題ではない。

 

 

ここを取り違えているから、バカだというのだよ。

 

 

◆ 今朝の読売は…

 

『外国人は社会の一員』と題し、「移民政策」の推進をプロガンダしている。

 

…とはいえ、前回記事で述べたように「台湾有事」あるならば、むしろ…

 

中国移民を完全にこちら側につける方が得策であり…

 

日本で民主的中国人が育てば、大陸の民主化にも寄与するのである。

 

 

現状、中国マフィアを日本人がカネに目が眩んで引き入れている…

 

…っぽい点が気になるが…

 

「日本型組織」と日本人のクソぶりが目立つ今…

 

「移民政策」も「やり方次第」という気がする。

 

 

まあ、なにより、もう法務省が率先してやっちゃってるでしょ?

 

…これ、なに?…

 

⇒ 「出入国在留管理基本計画」

 

https://www.moj.go.jp/isa/policies/policies/basic_plan.html

 

 

⇒ 共生社会の実現に向けた外国人受入れ環境の整備 -全ての人が良き隣人として暮らせるために-

 

https://www.moj.go.jp/isa/support/index.html

 

 

(--)b 現代版『八紘一宇』だね…

 

SDGsにせよ、日本人ってキレイゴトだけご立派で、魂が入っていないのよね。

 

♪~SDGsで、山枯れて~森のクマさん降りてきた~降りてきた~

 

♪~丸儲けの中国さん、空母作ってやってきた~やってきた~

 

♪~あ~あああ~あ~ニッポンジン~のんきだね~のんきだね~

 

 

移民政策が…止まらない!!!

 

 

 

 

 

 

ナチスによる「ユダヤ人迫害」の被害が大きくなった要因が、

 

ユダヤ人社会にもあったという話をまずしよう…

 

 

>ユダヤ人がいるところ、ユダヤ人指導者が必ずいた。

 

あるいは、そう認められる人々がいた。

 

 

(--)b 日本の社会もそうだよね?「地域の顔役」というのがいる。

 

そして、それを核に、ピラミッド型組織が形成され、なかば「秘密結社」と化している。

 

 

>まれな例外を除き、何らかの形で何らかの理由から

 

指導者は、ナチスに協力した。

 

 

(--) 日本も、政治(選挙運動)や行政(とくに人集め、リクルート)が盛んだ。

 

また、戦前の「軍国主義」も在郷の「軍人会」などが「音頭」を取っていた…

 

 

>もしユダヤ人がまったく組織されず指導者がいなかったならば、

 

大いなる貧困と混乱に陥ったであろうが、

 

(ホロコースト)犠牲者が450万~600万になることはなかった。

 

 

※フロイデガーの試算によると、

 

ユダヤ人たちがユダヤ評議会の指示に従わなかったならば、

 

ユダヤ人の半分は助かった…とされている。

 

 

>オランダがそうだったように、どの組織も「ナチスの道具」になった。

 

いつものようにユダヤ評議会の媒介のせいで、

 

10万3000人のユダヤ人が絶滅収容所に送られ、

 

およそ5000人がテレージエンシュタットのゲットーに戻った。

 

絶滅収容所から生還できたのは、519人だけだった。

 

 

別の2万~2万5000人の集団のうち、

 

1万人のユダヤ評議会員を含む人たちが地下に潜り、生き延びた。

 

 

日本も、地域単位の組織の存在が、軍国主義と特攻隊を「後押し」したのである。

 

 

そして、いまも「全体主義」や「移民ビジネス」にこれらが「加担」している。

 

 

小坂井敏晶氏は、解説する。

 

組織は保守化し、対立を嫌う。

 

多数派は、自らの権力基盤を壊してまで、社会構造を変えたいとは思わない。

 

少数派の逸脱を抑えて紛争を防止するべく、組織は多数派の意思を現実化する。

 

しかし、組織が作られれば、そこに「上下関係」が生じ、権力の集中が生じる。

 

少数派が、それによる抑圧から「解放」されようとすれば、

 

しばしば「暴力に訴える」以外なくなる。

 

多数派は、「テロはいけない」などというが、少数派には、道が与えられていない。

 

 

そして、もっといえば、真に革新的な思想は、常に少数派から生まれる。

 

つまり、「多数派尊重」「暴力否定」を続ければ、革新的進歩もできなくなる恐れがある。

 

 

(--)b つまり、「平和主義的」な日本人、「秩序」第一の日本人の特性、

 

それこそが、「少数派の抑圧」と「進歩・革新の抑圧」につながるのだ。

 

 

いま…「日本型社会」のありかたが問われている。

 

なぜ、そんなに「生産性が低い」のか?

 

なぜ、「ハラスメント」を「わるいこと」ではなく「正義」と思い込んでいるのか?

 

 

あまりにも、クソすぎる。

 

 

戦後の草の根、民主勢力が「封建制」と呼んだ猿山式序列システム…

 

そして、その弊害は他者をモノ扱いし、所有物扱いする思想…

 

「男尊女卑」などと呼ばれている「女性をモノ扱いする」思想…

 

「他集団との女性の交換」ということで「近親相姦」を避け、同時に…

 

婚姻に基づく姻戚関係の構築と部族ネットワークの拡大…

 

このシステムの中で、女性はしばしば売買奴隷のように扱われた。

 

「離婚」も女性の方からはできず、「駆け込み寺」に命がけで逃げ込むしかなかった。

 

この遊女の話も、そうした日本の「封建制」のエピソードである。

 

⇒ 江戸の吉原で妊娠した遊女はどうなったのか?歴史に記されなかった“非情な選択”と遊郭の闇

 

 

 

 

日本人は、人間である以上に「鬼」であった。「畜生」であった。

 

その薄汚い本質は、いまも1ミリも変わってなどいない。

 

太宰治によって描かれた『人間失格』のなかの日本人のままである。

 

人間らしい人間ほど、この日本社会は『人間失格』の烙印を押してくる。

 

 

それゆえに、「移民」によって、この野蛮社会を完全に滅する…

 

…というのが、おそらくは…「神の計画」なのであろう。

 

 

 

それでは、シン・日本人は、どう生きるべきか?

 

まずは、「考え方」を調(ととの)えよと、スガワラくん…

 

 

⇒ お金持ちはなぜ転落していく人が多いのか?道を外さないための心の抑え方

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本滅亡の年、2025年を越せたというのは、まずはめでたし。

 

しかし、7年かけて、さらに跡形もなくなっていく…らしい…

 

「大峠」のあとの「ためしの期間」…「試練」はつづく…

 

 

「演習終了」は宣言されたとはいえ、中国はずいぶんと物騒なことをやるもんだ。

 

これ、逆に「高市発言」の「正当性」を強化してしまったんじゃない?

 

 

なんで、こんなことをやるんだろ?

 

⇒ 

 

 

 

当然ながら、日豪欧がこぞって批判…(-。-)あれ?アメリカは?

 

上の記事で、シンクタンクのコメントはついているけどね…

 

>米シンクタンク、ディフェンス・プライオリティーズのアジア研究責任者であるライル・ゴールドスタイン氏は、中国軍事演習が激化しているが、北京が自国の評判を犠牲にしてまで戦争を始める可能性は低いと指摘。「脅しや威嚇を多く行うが、(戦争は)最終的に中国に非常に大きな代償を伴う」と述べた。

 

⇒ 

 

 

記者団に演習について問われると、トランプ氏は「習国家主席とは素晴らしい関係を維持しているが、演習については何も聞かされていない。それは間違いない」「彼が演習を行うとは思わない」と述べた。 演習を懸念しているかとの質問に対しては、「ノー。何も懸念していない」と回答。

 

 

(--)b つまり、米中共謀の「やらせ」だ。

 

アメリカは、せっせと日本の国防力を「日米合同委員会」を使ってか、削ぎに来ている。

 

防衛費を増額しても、納品もされない米国の武器の代金にただ消える。

 

日米同盟なんてとっくに形骸化しているんだよ。

 

 

それで今頃、ミアシャイマーを登場させている三橋バカあき…

 

ミアシャイマーがアメリカ視点でモノを言っていることが、こいつにはわからない。

 

 

『諸君!』や『朝日ジャーナル』があったころの核武装論議を読みもせず、

 

おまえ、なにしてた?

 

 

伊藤貫にしても、自分で

 

「アメリカ中枢は日本の核武装を絶対に認めない」とバラしている。

 

なんで、それで「核武装すべき」って話になる?こいつも相当のバカだな!

 

 

実際に核武装するとなると、却ってリスクが高くなり、コストもかかる。

 

 

「3・11」の人工地震説…ああいう「陰謀論」が出てくるのにも理由がある。

 

イスラエルのシステムで原発が制御されていたという事実。

 

そのイスラエルは、携帯やポケットベルを爆破させることができる。

 

日本に原発を置くのも核基地を置くのも、おなじリスクを負うことなのだ。

 

 

「愛国者」ズラした反日野郎のなんと多いことか!!

 

三橋も高橋も(田母神も)「在日」なのか?(しらんけど)

 

 

日本の核武装は「自滅の刃」となるだけだ。

 

米中ともに、日本周辺の資源が欲しい。日本人は要らない。

 

核基地を原発同様「暴走」させてイエローモンキー37564!

 

 

それでも「念には念」を入れて「ウィルス研究所」を配置。

 

 

普段から化学物質で、医と食から「汚染」させていく…

 

 

いまだに気づかないようなやつ、生きているだけで迷惑なんだよ!

 

生きているだけで、こいつら、「利敵行為」しまくっているもの。

 

 

しかし、まあ…

 

その「お花畑」ぶりが「つよみ」に変わることもあるんだよね…

 

 

ここ最近の記事、アクセス制限かかりまくり(?)なんて思うほど…

 

とにかく、重要な記事だからね…

 

 

日本乗っ取りのために中国人5000万人送り込む…

 

…ってことで、「移民政策、大丈夫?」って話なのね。

 

 

じゃあさ…

 

「外国人部隊」作って徴兵して有事にぶつけてやればいいじゃない?

 

これ兵法の常よ?

 

 

「追い出す」より、いただいちゃいましょうよ!!

 

 

中国もロシアも「後継者不在」なので、先は長くない。

 

のらりくらり逃げていれば、勝手に向こうが倒れるの。

 

 

日本をもっともっと「いい国」にすれば、移民はみな日本に寝返る。

 

まさに、オセロゲーム!

 

だから、「差別」しちゃダメだよ?

 

 

 

もともと日本の地理は「力の均衡地帯」なんだよね。

 

タイと日本が独立を保っていたのは、その地政学的要因によるところが大きい。

 

 

「米中対立」を演じることでアメリカは、ロシアを懐柔し、日本を手なずけ支配。

 

しかし、本当のところは、米中共謀して日本の再分割を狙っている。

 

 

これこそ「台湾有事は日本有事」の真相だよ。

 

大野さん、ありがとう。確信がもてたよ。

 

 

さて、この「真意」がバレれば…ってか、プーチンが気づいてないわけがあるまい。

 

「台湾有事はロシア有事」でもあるんだよ。

 

 

さてさて、中国から「移民」のみなさま…ようこそお越しくださいました。

 

有事には、日本のために兵役につく…くらいの「覚悟」がありますでしょうか?

 

 

それとも中国に帰りますか?

 

シン日本人が、こうやって誕生していきます。

 

 

さあ、日本のアンポン人ども、悔い改めよ!

 

人をモノ扱いして使い捨て、ポイ捨てにしてきて有事に生き残れるのかな?

 

 

日本人も外国人も、ちゃんと人間として扱え。

 

罪を犯せば、人間として処罰せよ。

 

 

 

 

 

 

 

日本がかつて満州や朝鮮半島に対してやったことが、

 

いま、やられているわけですよ。

 

 

な~んにも「反省」してこなかったせいで、

 

自分たちが「侵略」されていることに気づけない…

 

…だけでなく…

 

その片棒を担いでいる…

 

それでいて「罪悪感」も「恥」も感じていない。

 

 

それだけ日本人は、人間のクズで、

 

完全に地球の記憶から消去しなければならなくなったってワケ。

 

 

せめて、安らかに逝け…

 

 

7年後に、日本完全消滅(?)…

 

⇒ 2027年中国の戦争計画。裏ではすでに動いています

 

 

 

地方議員になった大野さん…

 

さっそく地方に、いくつもの「闇」をみつけてしまう…

 

 

(--)  ほらな…薄汚いんだよ、日本人は!

 

その「闇」につけこまれて「浸食」されている。

 

 

日本人が薄汚い民族、人間のクズでさえなければ、こんなことにはなっていない。

 

 

存在しているだけで迷惑な存在…それがいまの日本人。

 

 

◆ 日本はすでに犯罪大国…

 

臓器やIP細胞目当てで「誘拐」される…

 

「子作り」の工場が中国にある…「都市伝説」であってほしいね~

 

南京事件以来、戸籍のない中国人の悲劇は、いまも続いているってことか?

 

そのなかに日本人も(?)

 

 

⇒ 削除覚悟…日本では報道されない本当の闇

 

 

 

 

いまや、ほとんどの日本人が「神仏の教え」を理解できない。共感できない。

 

(--) それって、もう地獄行き確定ってことなんだよ?

 

 

いますでに地獄であり、その地獄を天国のように感じているの。

 

 

もう救われっこないのですよ。

 

 

冤罪でもない確定死刑囚を救えますか?

 

 

ムリですよね?

 

 

⇒ 【思想をRethinkせよ】宮台真司と波頭亮が、日本の未来を見つめ直す。

 

 

 

 

 

⇒ 【間違いない!】創価学会と中国共産党の極秘パイプ!胡錦濤元主席との衝撃のオフレコ会談

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさに「量子もつれ」を起こしているような2025年末…

 

「1」と「0」を同時に満足させたまま「時」が流れていく…

 

 

このまま滅んでいくのか、それとも希望が立ち上がってくるのか…

 

 

「シュレディンガーの猫」のように、どちらになるかは、あなたの行動で決まる。

 

スリットを通った量子が、粒子としてふるまうのか、波動としてふるまうのか、

 

それは、観測者次第である。

 

 

これこそが、まさに「奇跡」というやつ…

 

「軌跡」は過去のものだが、それさえ「書き換わる」というのだから…

 

それはもう、信じてみるしかないね。

 

 

疑いつつ信じ、信じつつ疑う…

 

 

最後は、おのれの直観に委ねる…

 

十分考え、検証し、実践、挑戦もしてみたあとは…

 

自然と腹も座ってくるからね。

 

 

そのときは、もう「迷わない」ワケよ。

 

淡々と結果を受け入れるのみ。

 

 

あと7年で日本は完全にオワル…

 

移民も増税も「予定どおり」

 

⇒ 【衝撃の事実】「あと7年で日本消滅!?」元国連関連団体所属者が語る絶望の侵略計画と未来

 

 

 

 

やっぱりか! キシバ化してきた高橋総理。

 

⇒ 韓国でとんでもない法律が作られてしまった件

 

 

 

 

差別を利権にする者たちがいる…

 

⇒ 差別で飯を食うな!前田日明が同和団体に突きつけた「日本で誇り高く生きる覚悟」

 

 

 

 

政府が作っている「移民問題」(前回動画のつづき)

 

⇒ 「制度の穴」で日本の税金が海外流出?!消費税還付や移民問題を放置する政治の罪とは?