食料品だけの消費税減税は、特定企業を儲けさせるだけの悪法…
だから、「海外メディアからの批判」はあってもおかしくはない…
…だが…
「財源が~」とか「トラスショック」云々する無知な論評も。
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バカ・パンデミックで、いま世界がクルってる。
バカが多数派になった世界の恐ろしさ…
「間接税」とされたはずが、じつは「直接税」だったのが消費税。
もともとは、フランスが脆弱な輸出企業に補助金を出すために作った仕組み。
WTOの規制を逃れるためのものだった。
「消費税」とは、つまり…国民が輸出企業に納税する仕組みだ。
(3分の1が「益税」となって輸出系大企業に配分されている。な~にが「財源」だよ!)
だからこそ「廃止一択」なのである。
経団連=輸出企業=天下り先…
人々から真実を隠蔽し、一部が共謀して私腹を肥やす…
カネのカーテン…
こうした世界的な「包囲網」があるがゆえに高市とて…
国民の期待通りには、なかなか動けない。
だから、国民が高市を応援したいというのであれば…
まずは、この「バカ・パンデミック」を完全論破して黙らせることが必須だ。
さて…すこし時間を戻す…
高市バッシングを仕掛けたのは、中国サイドだと、もっぱらの噂…
たとえば、ロイターの記事…
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(--) 要は、中国は高市を舐めてかかったものの、反撃されて墓穴を掘ったという話。
中国が海に出てきた理由も直近記事で触れたが…「失うものが増えたから」なのだ。
つまり、怖がっているのは中国の方なんだよね…
…とはいえ、こっちも相手を甘く見てはいけないんで…
すると、弱体化政策を日本は継続して仕掛けられてきており…
みんな安倍が日本を強くしたと勘違い…してないよな~と不安になるわけだよ。
この状況での「火遊び」は厳禁だ。なにしろ…
地政学的な要素だけではなく、習近平の周辺も揺らいでいるので…
いろいろと「不確定要素」が多い。
恐れなければならないのは、ここなんだよ。
上のロイターの記事の見立てのとおりなら、
高市の選挙勝利で日中関係も安定化する。
ならば、それは、けっこうなことだ。
しなくてもよい戦争に突っ込まれるのが、一番の迷惑だから!!
そして、次は金融経済…
日米レートチェックの影響でドル円が急落。株価も下げた。
さらに、暴騰していた金価格が大墜落。
原因のひとつは、FRB人事。
これも、トランプがらみだな~
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CMEが、証拠金を引き上げ、さらに「追い打ち」がかかっている。
こういう下げ方をされるとかなわない。
金のトレードでウハウハしているかと思えば、天国から地獄…
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(--) コモディティーも、為替も、金利見通しに反応するのだ…
実は、最近、売って空いたポジションを買いでいくつか埋めた。
日本の債券トレーダーが買いに出てきたからである。
つまり、金利に見通しがついたというサイン。私は、そう解釈した。
その直後に、この…レートチェックだの、なんだので下げを食らった。
いつも、タイミングがすこし早いんだよな~
5万円割れで仕込みたかったのだが、一向に下がってこないのでね…
高市政権が、ザイム真理教を封じ込めてくれるのか、どうか…
あの「財源が~」念仏、なんとかならんのか…
いっぱい、この「信者」がいる…こわ~~~~!!!
原口議員が、マスゴミを一蹴…
江田の議員と片山大臣の国会でのやり取り…
こういうのがみられると、ちょっと希望が湧くよね~
⇒ 【放送事故】原口さん、生放送で財務省のウソを公開論破する
ここの国会討論を踏まえた財政政策が継続するなら、希望がもてる。
「移民政策」にしても、半島を併合し、満州を経営した経験を日本は持つ。
「外国人優遇」なんて言うけれど、それくらいやったから、台湾も朝鮮も日本化した。
問題は、日本人。日本型組織。自己改革も自己成長もできない…
つかえねー人たちってところが、ネックなの。
ひろゆきが「教育の充実」とか言っていたけど、日本人は勉強しない。
そこへいくと外国人は、勉強する。
だから、「優遇」じゃあないの。当然の権利なの。
やることもしないで「権利」を主張するのは、日本人のわるい癖だ。
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永濱利廣さん…
会田卓司さん…
サナエノミクスに希望を見せてくれる両者に注目。
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ザイム真理教を論破できる国民に、まずなれ!!!





