ほぅ
心療内科いってきました
けど…
なんか
うまく話せなかったような…(-_-;)
まぁ気持ちが楽になる薬とやらを貰えたからよしとするか
お医者さん曰く
んー…
…勘違い?
って逆に聞かれました(笑)
何を勘違い?か考えてたらとりあえず薬出しときますね
だって(゚∀゚)
けど…
なんか
うまく話せなかったような…(-_-;)
まぁ気持ちが楽になる薬とやらを貰えたからよしとするか
お医者さん曰く
んー…
…勘違い?
って逆に聞かれました(笑)
何を勘違い?か考えてたらとりあえず薬出しときますね
だって(゚∀゚)
ムムム(-_-;)
今日は心療内科デビューの日
チョットどきどきするけど
楽になるなら
早く薬がほしい今日この頃なのでちゃんと行かないと
が。
現場遠いじゃねーか(-_-;)
間に合うだろうか…
船橋上山町から佐倉のユーカリが丘…
只今地図とにらめっこ
どの道通っても混んでるぞ…
(-_-;)ムムム
高速ぶっぱなして四街道から向かうか…
嗚呼
どこでもドアがほしい
(笑)
チョットどきどきするけど
楽になるなら
早く薬がほしい今日この頃なのでちゃんと行かないと
が。
現場遠いじゃねーか(-_-;)
間に合うだろうか…
船橋上山町から佐倉のユーカリが丘…
只今地図とにらめっこ
どの道通っても混んでるぞ…
(-_-;)ムムム
高速ぶっぱなして四街道から向かうか…
嗚呼
どこでもドアがほしい
(笑)
わかったこと
おやじは変わらない
記憶の中のおやじと
実際のおやじ
なんら相違なかった
とことん孤独で寂しい子供でした
おやじの虚勢は悲鳴の塊で
長い年月でそれは確実におやじの体に浸透し絡まって
すでに化け物
そんでその悲鳴は
もちろん
実子であるオレにはほどき溶かす事はできない物で
おやじはオレの事を愛しているけど
人の愛しかたをわからないまま
心の底から抱き締めることができずに死にます
アシタのことも
母ちゃんのことも
残念だな
おやじ
アシタは昔のオレだった
自分の殻を作成しつつあった
ただ。
オレは早々と殻に籠ってしまったのにたいし
私はあれもこれも
知ってるんだよ!
できるんだよ!
私を見て!
ちゃんと見て!
愛して!
抱き締めて!
おやじと母ちゃんに必死で叫び続けてたこと
アシタ凄いよ
頑張ってるね
でも頑張りすぎないでね
母ちゃんは完全に自己破壊者
自分がどれほど傷ついてどれほど裏切られても
我が子のためを大義名分に
堂々とおやじに蝕まれ続ける事をやめることはできない悲しい人でした
オレの状態も
アシタの今も
おやじの性質も
母ちゃんの位置、状態
すべて話しても
驚くことに軽く丸飲みしたうえでショックも起こさず
静かに
ごめんね。
私が気付いてやれなかったね
包みきれなかったね
って
おやじといるかぎり
どんなに母ちゃん頑張っても傷ついても
無理なのに
ダメなのに
それもわかりすぎるくらい痛め付けられてるのに
わかってるのに
当の昔に
おやじと一緒に歩き
子供を守ると
決めてしまっている
母ちゃんにも届かなかった
アシタ
島の空気は
島の海は
こんなにも清んで綺麗で強くて逞しいんだよ
島の人はお前の心をきっちり包んでくれるよ
どうか自分を好きになってあげて
おやじになってはいけないよ
早く大きくなって
そこを離れなさい
そこはお化け屋敷だよ
記憶の中のおやじと
実際のおやじ
なんら相違なかった
とことん孤独で寂しい子供でした
おやじの虚勢は悲鳴の塊で
長い年月でそれは確実におやじの体に浸透し絡まって
すでに化け物
そんでその悲鳴は
もちろん
実子であるオレにはほどき溶かす事はできない物で
おやじはオレの事を愛しているけど
人の愛しかたをわからないまま
心の底から抱き締めることができずに死にます
アシタのことも
母ちゃんのことも
残念だな
おやじ
アシタは昔のオレだった
自分の殻を作成しつつあった
ただ。
オレは早々と殻に籠ってしまったのにたいし
私はあれもこれも
知ってるんだよ!
できるんだよ!
私を見て!
ちゃんと見て!
愛して!
抱き締めて!
おやじと母ちゃんに必死で叫び続けてたこと
アシタ凄いよ
頑張ってるね
でも頑張りすぎないでね
母ちゃんは完全に自己破壊者
自分がどれほど傷ついてどれほど裏切られても
我が子のためを大義名分に
堂々とおやじに蝕まれ続ける事をやめることはできない悲しい人でした
オレの状態も
アシタの今も
おやじの性質も
母ちゃんの位置、状態
すべて話しても
驚くことに軽く丸飲みしたうえでショックも起こさず
静かに
ごめんね。
私が気付いてやれなかったね
包みきれなかったね
って
おやじといるかぎり
どんなに母ちゃん頑張っても傷ついても
無理なのに
ダメなのに
それもわかりすぎるくらい痛め付けられてるのに
わかってるのに
当の昔に
おやじと一緒に歩き
子供を守ると
決めてしまっている
母ちゃんにも届かなかった
アシタ
島の空気は
島の海は
こんなにも清んで綺麗で強くて逞しいんだよ
島の人はお前の心をきっちり包んでくれるよ
どうか自分を好きになってあげて
おやじになってはいけないよ
早く大きくなって
そこを離れなさい
そこはお化け屋敷だよ