以前識子さんのブログで紹介されていた記事で、

神社にお参りした際の歓迎のサインで「お宮参り」に出会わせてもらえる、

と言う事を教えてもらいました。

 

 

 

 

 

とっても良い空気が流れているそうで

私も時々神社でお宮参りの家族の御祈願を見せてもらう時は

「赤ちゃんが可愛いな〜」と笑顔になれます。

 

 

歓迎のサインだったのかと思うと、さらに嬉しくなります。

 

 

 

そこで、自分がお宮参りをした神社はどこだったのか……と思い返すと

どこかわからないのです💦

 

 

 

写真は残っています。

 

兄弟の分もあり、そちらは写真を見て「◯◯神社だな」とわかるのですが、

私の写真を見ると、全くわからないのです。

私もある程度あちこちの神社に行かせてもらっているのですが、

全く見覚えのない造りなのです。

 

 

もう50年ほど謎でした。

 

写真に写っている人が、私以外みんなもうこの世にいないため、

(母、祖母2人、祖父、そして写真を撮っているであろう父も)

聞くこともできないのです。

生前にもそういう話題が無かったですね。

 

 

階段から降りてきているみんなの写真、一枚のみ。

 

もうちょっと、本殿とか、神社の名前のところとか、撮影場所はあったでしょうに、

階段のことろだけでした。

 

 

 

 

識子さんのおかげで、神仏を知り、神社仏閣をお参りするようになって、

長年の謎であった、「いつか自分がお宮参りした神社に行ってみたいかな」と言う気持ちはずっとあったのですが

あの写真でどことわかるなんて……

不可能と思っていました。

 

 

 

年末のある日、ある方に、ある神社に連れて貰って行った時に

階段の具合と、階段のところにある建物の感じが「似てる?!」と思い

「こちらだったでしょうかー?」とその神社の神様に聞いてみました。

が、半分は「もうここなのかもしれない!!」というルンルンした気分でもありました。

 

 

ただ、こちらは、当時住んでいた土地とはかなり離れています。

 

かろうじて母に実家の地域に近いか……うーん、それでもちょっと距離があります。

 

ある程度成長しているとはいえ、長時間運転して移動するのは大変です。

 

 

 

 

「ここかも💕」と言ったものの、

どうかなあ〜という思いもありつつ家に帰りました。

 

 

「やっぱりちょっと真剣に探してみよう!」と思いました。

 

 

その頃住んでいた地域にある全ての神社をネットで調べてみました。

写真を見ますが、ピンときません。

写真に載っていない神社の雰囲気もありますから、

これはやっぱり見つからないかな……

一つ一つ周らないとかな思いました。

 

私が現在住んでいるところから、かばり離れているので

どうやって行こう……と悩みます。

 

 

それから他にも、当時引っ越した先の区の全ての神社をみましたが、ピンとこず。

 

 

もうこうなったら市のあちこちの神社を見よう、と、全くゆかりのない区の神社を見ていたら、

うん?!この階段の感じは!!とピンとくるものがありました。

 

 

持っている写真の階段の角度とは違いましたが、

登った先の、写真とは逆側の欄干の感じが似ています。

今は手すりができているようですが、

同じようにみえました。

 

 

えーん、でもここは、全く関係ない土地です。

お宮参り後、絶対に一回も行っていない!という自信があります!!

行った覚えがないです!

 

私の出身北九州では三社参りといって、

お正月に近所の3つの神社をお参りするのですが、

こちらはきっと行ったことがない!!!

と強くいえます。

 

 

なんでこの神社なの?!と大きな疑問が残りました💦

が、行ってみるしかないです!!

 

 

私の実家は、あまり神社仏閣の知識がなく、世間の人がするように、

それっぽい感じで、なんとなくやってみる,と言う感じだったのです。

 

 

ちなみに、私の子は2人とも祐徳稲荷神社でお宮参りをしたので

今でも時々お参りしています。(長男の時はドクターコパさんと一緒だった!)

最近でが厄祓いの祈願もお願いするくらい、大人になったんだなあ〜と感慨深いです。

(男性は25歳が厄年ですので)

 

 

だから、私も、お宮参りをした神社に、もう一度行って

「こんなに大きくなりましたよ〜」と言ってみたかったのです。

 

 

よく、生き別れた親に一度でもいいから会ってみたい……

と願われるかたがいらっしゃいますが、

その気持ちにちょっと似ていると思います、

原点を知りたいんですね。

どこから始まったんだろうって。

 

 

識子さんの記事で神様は赤ちゃんに

「よく生まれてきたね〜これから大変なこともあるかもしれないけれど、頑張ってね。何かあったら守ってあげるよ」というエールを貰えるのです。

 

50年ほど前に私も貰ったに違いない。

「なんとかここまで生きていましたよ〜。色々ありました💦

今では祝詞を言うことができます。

桜井識子さんと言う方が神社仏閣のことを教えてくださるんです。

縁起物とか好きです。

勉強させてもらっています」

 

とご挨拶をさせてもらいました。

 

 

すると、祈祷が始まりました。(お孫さん?の高校受験の合格祈願だったみたい!)

 

見せて貰っていたら、次にもすぐに祈願が。

こちらは、なんとお宮参りでした!しかも女の子!

 

約50年前もこうだったのかなあ〜と見せてもらいました。

 

お宮参りの女の子には、お姉ちゃんがいたようで、

2歳くらい年上のお姉ちゃんの髪が良い感じにカールになっている天パの子で

まるで私のようでした、

 

 

神様には、ある程度、ここにいる赤ちゃんの将来が見えていらっしゃるのかな、

そうだと、私を見た時「キミ、結構ハードモードだね💦」と思われたかもしれない。

でも、こうやって、あまりスピリチュアルではない両親に育てられても、

お宮参りはちゃんとしてくれたし、

神社名を知らなかったけれど、ちゃんと見つけ出してくることが出来たことに感謝。

夫が連れてきてくれたんです、良い人生ですよ、と伝える事ができました。

 

 

 

まだ松の内だったので、境内の雰囲気もお正月で、

おふだやお守と一緒に、縁起物も数個あったので

「これは!!」というものを買わせていただきました♪

(巫女さんの感じもとっても素敵でした💓)

 

 

そして、おみくじが、招きねこ(左手が上がっている)で「福」と書かれた金の袋をもっているという、

縁起の良さそうなおみくじだったので、夫にも「買っとったほうがいいよ」とおススメ。

夫の運気サポートアイテムは「福」と一文字書かれたものだからです。

私の運気サポートアイテムの招き猫と、夫のアイテム「福」のコラボ✨✨

すっごく嬉しかったですね❣️

 

 

お宮参り、

私だけなんでこちらの神社!?と思っていましたが

こちらの神社で本当に良かった❣️と思いました。

大きな神様の優しさが伝わってきて、

とっても楽しくお参りできました。

 

 

 

また、お正月ではない、普通の雰囲気の時にも行ってみようと思いました!

 

 

謎が解けてスッキリ!

 

 

 

金峯山寺で毎日続けられている「とも祈り」を知ったのはこちらの本です。

 

『金峯山寺の365日』

 

正午に蔵王堂で祈りが捧げられています。

 

 

Facebookでもライブ配信されています。

(毎日ではなく、できる時にだそうで)

 

 

「みんな、ようなれ!」

 

と祈るのです。

 

 

良い方向へ一歩でも二歩でも進みますように。と。

 

 

特別な日には鐘の場所であったり、

御本尊公開中ならチラリと見えて嬉しかったりと、

ライブ配信は、日々違います。

 

 

 

2年前に蔵王堂へ行き、参加させていただいたこともあります。

 

その時にお坊さんが、

「『みんな、ようなれ』と祈りますが、まずは私もようなれ、です。」

と言われていたのが印象的でした。

 

私も、みんなも、良い方向へと願っていいんだ〜と。

 

 

 

 

本には、DVDがついていて、映像作家の保山耕一さんの文章も読めます。

とっても良い文です。

 

 

私は毎日正午になれば、遠く離れた吉野山の蔵王堂に心を馳せて、金峯山寺の皆様とつながり、同じ思いで祈りを捧げている。今もこの時間に蔵王堂の中では祈りの言葉が響いていると感じ、私たちすべての人の幸せを祈ってくださっているのだと想像するだけで、心が安らぐ。祈りによって多くの人の心がつながり、同じ方向を向くことができる。祈りの力によって私は救われた。きっと疫病を畏れた奈良時代の人々も、祈りによって困難を乗り越えたに違いない。コロナ禍で休むことなくとも祈りを続けておられる金峯山寺に私は心の安らぎをいただいている」

 

 

私も正午に(なる数分前でも、すっかり忘れてしまった日でも!思い出した時間に)

空を見上げて、蔵王堂をイメージして

「みんな良うなれ!私も良うなれ!」と思っています。

その時その時にいる場所で。

毎日やっていることも違うし、違う場所だったりするので、それはそれで楽しいです。

 

 

毎日正午に顔を上げて祈る……

1人でしているのではなく、

吉野の、あの蔵王堂で

今も多くの方が祈られているんだなあ〜と思うと

孤独ではなく、つながりを感じられるので

続けることが出来ると思います。

それがありがたいです。

 

 

 

今、大変な状況にいる人も、そうでない人も、みんな良うなれ‼️

 

 

 

そして、自分が出来ることは、やっていきたいです🙏

 

 

 

 

(追加)

本日のライブ配信の写真はこちらです

 

 

 

 

 

郵便局でポチ袋発見!

 

私の運気サポートアイテムの招き猫(左手が上がっているもの)

 

 

ぬいぐるみの生地で出来ているのです。

優しい雰囲気です。

飾る用に購入🎵

 

 

 

その近くにクリスマスのカードがたくさん。

 

その中に珍しいものを見つけました。

「和風サンタカード」だそうで!

宝船にサンタさんがプレゼント乗せて出航!

というところでしょうか。

 

宝船は次男の運気サポートアイテムなので

船にぎっしり宝が乗っているか具合を気にしますが……

サンタさん…どうでしょう……と中を開けると

 

 

 

わあ〜なんて縁起良さそうなものが飛び出してくるんでしょう!!

と、即購入を決めました。

 

写真で見るよりも、実物はもっとキラキラしてワクワクする感じです。

 

郵便局限定ではなく、普通の文房具屋さんでも売っていると思います。おそらく。

(招き猫のポチ袋は、文房具やさんでも見ました!)

 

 

 

 

ちなみにカードに書かれている英文の和訳は

「あなたの毎日が幸せと幸運で満たされますように」とのこと。

言葉には力がありますね。

 

 

 


 

識子さんのちょうど一年前に出た本『ごりやく歳時記』で

誕生日を祝ういう項目がありました。

 

 

 

 

クリスマスといえば、

キリストさんのお誕生日。

 

お誕生日といえば、ケーキ🍰

今年もクリスマスにはケーキを食べてお祝いしよう♫と思っています!

 

 

 

 

今年お誕生日を意識してお祝いしたのは、

空海さんも!

 

 

1250歳の年ということで、高野山では行事がたくさんあっていました。

 

 

 

 

お坊さんの大行列を見させてもらい、

お祝いのムードをしっかり体験できました。

おめでとうございます〜という空気が漂っていて。

みんなで喜び合えるというのは、本当に楽しいことです。

 

 

 

 

クリスマスは1ヶ月前から賑やかで良いですね。

私もクリスマスマーケット(今年からクリスマスアドベントという名前に)に行ったりして楽しんでいます。

お誕生日当日も「おめでとうございます」とお祝いできればと思います。

 

 

 

 

最近ではロフト等でお正月用の縁起物が並んでいます。

龍が宝船を引っ張っているものを見つけて、

コレは?!とどうなんだろう?と買った縁起物

 

(龍とのセットですが、宝船のみで飾っています。

龍は別の場所に)

 

今だから売られているものもあって、

いい時期ですね♪

 

 

 

今日は冬至とニュースで言っていました。

ゆず湯したいと思います!

(ゆずを握りつぶしてピリピリしないように気をつけます😅)

 

 

 

 

 

 

『東京でひっそりスピリチュアル』文庫本購入できました🎵

 

調べていたら『神様のためにあなたができること』の文庫も出ているけれど、

私が見逃していたことを発見し、一緒に購入。

二つの表紙が似ていて、賑やかな感じが良いですね。

 

 

 

『神様のためにあなたができること』のあとがきにこうあります。

 

人に優しくしたり、神仏を応援したり、

純粋に誰かのことを思って行動することは、

一輪の花を心に咲かせるようなものです。

この花は自分の内側にある神仏と同じものが

芽を出して花を咲かせています。

心に清い花を咲かせたままで人生をまっとうできれば、

それが最高の生き方かもしれないと、

私はそのように考えています。

 

 

 

この文を読み、絵本『花さき山』を思い出しました。

 

『花さき山』のあらすじを少々……

山菜を取りに行った主人公の女の子は、やまでやまんばに会います。

やまんばは「優しいことをすると、美しい花が一つ咲く」と教えてくれます。

「目の前にある、あの花は、お前が咲かせたものだ」と。

主人公には妹(だったと思うのですが)がいるので、

何かと我慢をすることが多く過ごしてきました。

その気持ちが、美しい花を咲かせる、と。

彼岸花に似た綺麗な色の花が咲いている山を見たのです。

 

 

この絵本には

「良いことをしたら、誰かがどこかでちゃんと見ているよ」

「人に優しくしたら、きれいな花がどこかに咲いている」

と教えてくれます。

 

 

好きな絵本は他にもあって

『たぬきのちょうちん』も好きです。

お爺さんたぬきが、孫のたぬきに「たった一つの化け方」を教えるのです。

 

そのお爺さんも、あれもこれも出来ないからと、たった一つだけ、

自分のお爺さんから化け方を教わったのです。

 

 

「あれもこれも出来なくていい、

たった一つでも、誠実にできることがあればいい」

そう言ってもらえることも幸せです。

 

 

お爺さんたぬきは、「提灯」になる方法を教わります。

なぜ提灯なのか。

 

それは、祭りの晩にその「化(ばけ)提灯」のおかげで、人間は川の橋を無事に通れるのです。

人間は「誰がここに提灯を置いていてくれたんだろう、でも、ここにあるのはありがたい」と言って通るのです。

お爺さんたぬきが眠くなったらいつの間にか提灯は消えているのです。

 

 

その話を聞いて、孫のたぬきもお爺さんと同じように提灯になる化け方を教わる、という内容です。

孫が、お爺さんと同じものを選んだ理由がとっても素敵で✨

「人が嬉しく思うなら化けてもいいんだ。」と。

 

人を思う気持ちの温かさを感じる絵本で、『花さき山』に似ています。

 

『たぬきのちょうちん』のお爺さんと孫たぬきは、

識子さんが教えてくれる

たぬきの神様と同じくらい、優しい気持ちのたぬきだなあ〜と思いました。

 

 

 

 

 

最近の私は、

絵本『フレデリック』のようだな、と思っています。

 

ちょっとかわったのねずみのはなし、という副タイトルがついています。

 

フレデリックという名前のネズミがいて

(アクリルキーホルダー持ってます)

 

 

みんな働いているのに、フレデリックはみんなと違うことをしています。

「なんで働かないの?」と聞かれてもへっちゃら。

 

そんなある日ネズミたちがピンチに。

その時フレデリックは立ち上がり、みんなを救うのです。

 

 

みんな違う人生を送っている、それでいいんだよと思える絵本です。

自分のしたい事を信じる勇気をもらえるようで。

 

 

 

 

 

絵本だと、より心にイメージとして残るので良いなあと思います。

花さき山の花だったり、

たぬきのちょうちんだったり、

フレデリックだったりと。

 

 

いつもは意識していないのですが、

心の土台になっていると思えるのです。

 

 

 

 

イメージを強く持てるものもあったり、

その世界に入っていけるようなものあったり。

絵本はやっぱり良いですね。

 

先月のみんなのうたで、

Hey!Say!JUMPの「だいすきなきみへ」が流れていました。

良い曲ですぐに好きになりました。

 

 

絵本に「ずっとずーっとだいすきだよ」という本がありますが、

こちらは、子どもから犬へのメッセージ

(ちなみに子どもの国語の教科書に載ってた!)

 

「だいすきなきみへ」は、

犬から子どもへのメッセージとなっています。

 

 

 

曲をYouTubeで見ると可愛いイラストで、

テレビでは写真でした。

誰かの大事な犬だったんだろうなと思っていましたが、

みんなのうたのホームページで、

映像を作られた方の実際のペットの写真で、

今年春に亡くなったと知りました。

 

 

テレビでこの曲が流れてくると、

うちで飼っていたペットの犬を思い出します。

 

 

歌詞の途中で「泣かないで」とあるのですが、

その頃には私は号泣中なので、

本当に「泣かないで」と言われているみたいで、さらに涙が。

(いいタイミングで)

 

 

 

識子さんの高野山の本で、

空海さんがペットが亡くなる前にしてあげられる最後のプレゼントの仕方を教えてくださっていました。

本が発売され読んだ時は、まだ犬も元気でしたが、いつかそういう日が来るのかもしれない、

その時にはぜひプレゼントをしてあげよう、と思っていました。

実際に亡くなる時、ちゃんと声をかけてあげることができ、ペットも安心したように亡くなった、と思っています。

(知っているって本当に大事ですね)

 

 

でも、ずっとペットロスが続いています。

もう5年くらいでしょうか〜

 

 

先日高野山から送られてきた冊子の中の一つに、

最愛の奥さんを亡くされ、ひとり寂しくお正月を迎えられたという方から届いた手紙が紹介されていました。

その中で、空海さんの『拾遺雑集』からの言葉も紹介されていました。

 

「この世で再びお会いすることは出来ないけれども、

夢ではなく心の中にいつも、あなたのことを何度も何度も想い訪ねます」

 

 

この世で再び会うことができない、という言葉に、

私はペットに会いたいという気持ちをまだ持っているんだなあ…と気づき、

でもこの世で再び会うことは出来ないんだな、と教えてもらいました。

当たり前のことのようですが、本当に意識していなかった私の本音でした。

 

 

人は、自分が思ったことと違うことが起こると心が傷つく、

と以前勉強会で聞いたことがあります。

 

 

私はずっと「会いたい」と思っている。

けれど、もう会うことができない。

だからずっと心が傷ついたままで、悲しいんだな〜と。

 

 

もう会えないとわかると、

会えないという事実で傷つくことはない

 

 

しょうがない、

と立ち上がることができるのでしょうね〜

 

 

こうやってブログに書くことが感情を出す手段として使わせてもらってます〜🙏

 

 

 

 

 

以前紹介した漫画の、

なおにゃんさんの好きエピソード

飲み会に行った時にふとペットの毛を洋服に見つけて

「ひとりじゃない」と安心する、というもの。

 

なんと、フェリシモでペンダント発売!というニュースを発見!

ロケットペンダントの中に毛を入れておけるんだそうです!

 

きっと同じような感性の方が、商品開発されたに違いない!

感謝✨

 

 

 

ペットが亡くなってから、色々なグッツを、がさーっとひとまとめに置いていました。

見ると涙が出るから、今まで見ないでいましたが、

ロケットペンダントを買うのに、中に入れる毛はあるかしら……と久しぶりにみたら、

散歩用の服に白い毛がたくさん付いていた。

(ポメラニアンなので毛がたくさん抜けて大変だったのです💦)

ブラシも残っていて、毛がびっしりついたそのままで残していたみたいでした。

(なにせ亡くなってから一度も見ていなかったので約5年ぶり!)

この日が来るのを待っていてくれていたようです。

 

よし、ペンダント買おう🎵

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐賀の基山にある、大興善寺へ連れて行ってもらいました。

 

初めて行くお寺ですが、

つつじや紅葉で有名な天台宗のお寺だそうです。

 

 

 

 

識子さんの本やブログで紹介されている神社仏閣で、

私の家の周りには無いので近くにあったらなあ〜!と憧れているものに

 

「縁起物を授与してもらえる神社仏閣」

「牛頭天王がいらっしゃる神社」

「酉の市」

そして

「元三大師のおふだ」

 

があります。

 

 

この度「元三大師のおふだ」のお寺に出会えました❣️

この佐賀の大興善寺です。

 

 

 

 

 

おおお〜!と嬉しくなりました。

 

元三大師のおふだについて、色々と識子さんが教えてくださっていますが、

今まで真剣に読んでいなかったので

ちゃんと読んでから、またお寺に行っておふだをいただこう!と思いました。

(行く楽しみができました)

 

 

 

 

日本庭園の紅葉はもう終わり頃で、

銀杏の黄色ともみじの赤色の絨毯がきれいでした。

(入園料600円でした)

 

 

 

 

(こちらはフォトコンテスト展示場からの眺めです。)

 

 

つつじの季節にもまた行きたいです。

 

 

 

 

日本庭園の中に、うどん屋さん(ウエスト)があって、すっっごく嬉しかったです!

お寺の中にうどん屋さんがあるなんて!しかもウエスト!!(福岡のポピュラーなうどんチェーン店です!)

 

まるで学校の授業中に、「今日はお楽しみ会だからお菓子を食べてジュースを飲んでもいいよ」と言われたくらい感激でした✨✨

 

 

しかも良い雰囲気の建物です。

 

 

 

秋限定の「大興善寺うどん」もありました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2日目は皇居へ。

 

 

皇居の中を見学出来るものがあると知っていたのですが

ネット予約は早々に定員が決まり、

当日受付で行こうかと思っていたのですが、

疲れが抜けず、帰りの体力もとっておかないと……と思い

東御苑の方へ行こうと決めました。

こちらでしたら、時間は自由だからです。

(朝早く受付に行って並ばずに済むからです。

ホテルで休憩していました。)

 

 

識子さんオススメのコースで、

首塚から大手門へ。

 

 

 

入り口でバックの中身をチェックしてもらいます。

 

 

 

識子さんが「ここで祝詞を唱える」と教えてくださった場所へ着くと

確かに!ここだ、と思いました。

本で読むとわからないことでも、

実際に現地に行くとわかることってありますね。

 

 

でも、私は生理中だったので、祝詞は控えさせてもらいました。

本当は行くことも失礼にあたるのでは……とおもったのですが

滅多に行ける機会はないので、お邪魔させてもらいました。

 

 

 

祝詞の場所からその先は、どう行ったらいいのかしら。

大勢の観光客は右に進んでいるけれど……

本丸の方に行きたいな、と思い

みんなと逆の左側へ進みました。

 

見る角度によっては、行き止まりなのでは?!と思える道なのですが

識子さんの本の地図をコピーしていっていたので

(本は重かったので、お留守番です)

それを頼りに進むと……視界がパーっと開けました!

 

 

 

 

果物の木もたくさんあってウキウキします♫

 

 

 

 

それから真っ直ぐ進んで天守台へ

 

 

 

天守台からの景色

 

ニューヨークのセントラルパークを思い出します。

遠くにビルがニョキニョキあるのに、目の前は自然たっぷり。

心がゆったりできます

 

 

本当に良いお天気で。

 

朝は最低気温が6度くらいだったそうですが、

この場所にいる時点でもうかなり気温も上がっていて

上着は脱ぎました。

半袖の外国の方もいて。

ちょうどいい気候でした。

 

 

 

 

 

ところどころに見どころがたくさんです。

そのままにされているんだなあ〜というのが良いです。

 

 

 

二の丸庭園へ

 

 

 

橋のところに

色々な色の鯉ちゃんがいました。

たくさん見ることができて嬉しかったです。

 

 

 

ヒラヒラしていてとても優雅に泳いでいました。

 

 

 

東御苑から出る時には、

本丸の芝生の所をもう一回歩きたい!

と、再び坂を登りました。

(本丸、天守台のところは、結構高い位置にあるんですね)

 

 

芝生に座っている人も多くいて

あ〜〜いいなあ〜〜気持ちいいよね〜〜と思いました。

 

 

 

芝生から大手門の方へ歩いていたら、

売店があったのでそこでお土産を買いました。

(コインチョコ)

 

大手門の入り口すぐにも売店がありました。

 

 

 

そこから予定では、スタバに行って、外苑に行って、そこでお昼を食べて終了、

と思いましたが、東御苑の時点で一万歩を越えていました。

 

しまった、ここから外苑はかなり距離があるし

(外苑は有楽町駅くらいある、というのは昔帝劇に行ったことがある記憶から、

結構な距離があると覚えているので)

「無理しない!」と、スタバへ行って休憩してから

桔梗門を見学して、終了にしようと決めました。

 

 

 

スタバ

 

こちらは

トールサイズのみ、だそうです。

のんびりできました。

 

 

 

 

 

桔梗門見学。

13時からの人が並んでいたようで

ここが先頭で、こんな風に並ぶんだな〜と参考になりました。

(またいつか行けた日のためにメモメモ)

 

(桔梗門のお濠には鴨が2羽いました)

 

 

 

 

皇居ではお掃除の団体が何グループがいて(◯◯神宮と書かれた法被を着ていた)

説明受けながらみなさん見学された後、お掃除されていました。

いいなあ〜♫

時々Facebook等で皇居のお掃除に行って来ました!という人を見ては、良いなあ〜と思っていましたし。

私は掃除大好きなのです。

 

 

 

 

 

 

 

またいつか行きたいです♫

東京。

 

 

(体力と時間とお金が欲しい♪)

 

 

 

 

追記)

 

 

やった〜!

識子さんの東京の本が文庫で出版だそうです〜♫

今日の発表のタイミングで嬉しい〜〜💕

欲しいです〜絶対買います♫

その本を持って、また東京行きたいですね〜♫

 

 

 

 

 

 

 

東京へ行きました!

ミュージカルを観にです。

 

 

もう何年振りでしょう!

 

 

せっかく東京に行くのですから、

識子さんが教えてくださった神社仏閣あちこち行きたいです!!

 

 

縁起物が好きなので、その神社へ行こう、

その前に神田明神さんには絶対に行きたい!と思っていました。

 

 

識子さんが本で、将門さんとのやりとりを紹介されて

神田明神にお戻りになった将門さんに感動して

お参りしたことがあったのです。

 

私が小さい頃、親に叱られたりした時に

「自分は悪い子なのだ」と自分を否定し

自分から自分を追い出していたような状態だったと気づいた時と

同じようなタイミングだったので

勝手に親近感を覚え、

神田明神にお戻りになられて本当に良かった、

私も見習って自分を許してあげよう、おかえりと言ってあげよう

と思ったのです。

 

 

あれからもう7年8年?くらい月日が流れ

だいぶ自分を癒すこともできて

ここまでになりましたよー!と神田明神に

一度お参りしたいとずっと思っていたのです。

 

 

 

他にも、あちら、こちらと計画していたら、3日前に生理になりました。

ここ最近は更年期のためバラバラで読めなかったです。

計画を練り直すことになりました。

 

 

そこでうーーんと悩んで決めたのは

 

首塚と豊川稲荷東京別院と深川不動堂です。

 

 

東京駅に着いて、まず首塚へ行きました。

初めて行きます。

ここには眷属さんがいらっしゃる……と識子さんが言われていたような……

失礼にならないかなあ…でも神社よりは良いのだろうか……と

わからなかったのですがお邪魔しました。

 

 

ちょうどお昼くらいの時間だったので、

次から次に人が来ています。

サラリーマン風の若い人も年の人も女性もいて

さすが都会、人が多いな〜と思いました。

 

 

それから丸の内線で移動し

豊川稲荷東京別院へ

 

 

こちらは何度かお参りさせてもらっているので道もわかっているから安心でした。

 

 

 

 

奥の院もお参りさせてもらいました。

 

コロナで緊急事態宣言の頃は中に入れなかったと

識子さんも言われていたので

こうやって中に入ってお参りできて良かった〜と思いました。

 

それからおみくじを引きました。

今まで引いたことがなかったのですが、

識子さんが言われているのは、こちらのことかしら?と。

やってみました。

 

 

64と出て、私は間違えて44番のものをとってしまったのですが

紙に44と書かれていたので「あ、棚が違ったんだ💦」と64を取りました。

よくうっかりするのです。気をつけようと思いました。

 

 

 

 

カレンダーがあるとのことでしたので一つ頂き、

お賽銭箱にカレンダー代としてお気持ちを入れさせていただきました。

 

 

ウロウロしていたら、祈祷が始まったようで本堂に入らせてもらいました。

祈祷をお願いされたのは、おじさんお一人だったようですが

私のように見学させてもらう人が6、7人いて、一緒にお経を聞かせてもらいました。

鈴の音が独特だなあ〜と思いました。

 

 

 

それから深川不動堂へ。

丸の内線で大手町駅まで戻り、

東西線に乗り換えて門前仲町駅へ。

 

 

こちらは、識子さんの本を読む前からお参りしていて、

昔テレビで「日本一かたいげんこつ」というお煎餅を売るお店があって

その番組が大好きだった次男のために一度行ってみよう!と、

家族で東京に行ったことがあったのです。

母が亡くなってすぐなので、今から10年前です。

 

それから、なんとなく東京に行く際はげんこつを買って帰る、という習慣になり、

深川不動堂へお参りさせてもらっていました。

当時はわかっていなかったのですが、

真言宗で、お大師さまとご縁のあるお寺だとわかって、すごく嬉しかったですね。

 

 

今回も次男のげんこつのリクエストがあったのでお参りしました。

 

 

 

縁起の良い感じのものがありました!

 

 

祈祷の時間ではなかったので参加できませんでしたが

お不動さんにお参りすることができました。

 

 

きつねのおみくじがあったのでお土産で購入しました。

 

こちらは、豊川稲荷東京別院にもあったのですが

買おうかどうか悩んでいて買わなかったので

こちらで見かけて、よし買おう♪と思いました。

 

 

 

それからホテルへチェックインしに行きました。

 

 

 

夜はミュージカル観劇。

こちらがメインです⭐️

が、かなり歩いていたのですでに疲れが〜💦

 

 

都会は電車であちこちの神社仏閣へすぐ行けますが

それなりに距離はあるんですよね。

 

 

 

識子さんが紹介されているところ

全てに行ってみたい〜!

行くには時間とお金が足りない〜!

また東京に行きたい〜!と思いました。

 

 

(ミュージカルを観終わってホテルに着いて歩数をみたら、18000歩!!日頃の2〜3倍!

日頃から歩いて体力アップしていないと、旅はできないんだなあ〜!と強く思いました)

 

がんになってから、体への関心が高まり、体に良いことの情報をキャッチするようにしています。

 

 

それまでの私は、体のことや食事に全く無頓着。

そのために病気になった……までは不摂生していませんでしたが、

小さなことがコツコツ溜まっていったと思っています。

 

 

悪いことが溜まるなら、

良いことも溜めていけばいいのでは、

と、ポイント活動(ポイ活)風にちょこちょこ「体にいい」ということにチャレンジしています。

(続けることができるかどうかは、別ですが〜💦)

 

 

 

コロナ禍になって、体温を計られる機会増えました。

5類になってからは、そこまで求められなくなりましたが、

以前はよくお店や病院の前に体温計があり、計ってから中へ入っていました。

 

すると、大抵のお店や病院で、私は35.0と表示されることが多かったので、ビックリ。

時(冬は特に)に低温で測定不能と出ることも。

 

そんなに低いわけないやろ〜

若い頃(小学校のプールカードにいつも体温書いていたり、インフルエンザの集団予防接種で学校に行く前に体温を計り問診票に書いてもらっていた、あの頃)は36.5度くらいだったのに?

 

 

確かに小学校以降くらいから体温を計ることもそうそう無くなったので、自分の体温を把握していなかったのです。

 

 

 

そこで、コロナ禍以降(ちなみにがんがわかったのは約2年前)

家でも体温計を使うようになり、計ったらやっぱり35.5くらい……

 

 

どうして?!

こんなにホカホカなのに(ホットフラッシュ)

汗が出るのに?!

 

 

どうやら体温とホットフラッシュは別物なのだな、と気づき。

暑い暑いと汗が出るのですが、

体の芯は低体温だったようです💦

 

 

私の好きな漫画家さんも昔、低体温と言われていたっけ。

その方と同じだ!と思うとちょっと嬉しかったり。

(貧血で倒れる人を羨ましく思ったりもした思春期を過ごしていましたし)

 

 

でも、もう大人になったことですし、

そういうことに憧れるのはもうやめましょ〜〜(大谷サン?!)

と思いました😆

 

 

というのも、

がん細胞は35度くらいで活性化するそうなので、

このままではいかん、もう増やしたくない!

と、体温を上げる独自の情報集めをしました。

 

 

 

食べもので

体温を上げるものと下げるものがあるとわかりました。

 

 

基本は、

暖かい地域でよく食べられているもの →  体温下げる

寒い地域でよく食べられている →  体温上げる

 

 

だそうで、なるほど〜そうだな〜と納得。

 

 

私は朝食に、バナナとヨーグルト食べていたのですが、

それがガッツリ下げる食べ物でした💦

毎日毎日💦

なので、バナナやヨーグルトは昼か夜に食べるようにしました。

 

 

朝食に食べるものが無くなった……と思ったので

りんごやタンパク質を取るようにしました。

きな粉は、粉のまま食べる方が好きで、むせないように気をつけて食べています。

なるべく自分の唾液が続くまでは、そのように食べていますが、

水分はやっぱり大事で、何が一番合うか、試したりしていました。

(私は水が一番しっくりきました)

 

 

 

あと、アイスコーヒーを辞めました。

去年はスタバのあちこちのアイスコーヒーを飲むためにと、

歩いて運動するための口実にしていましたが。

 

全体的に冷たい飲み物をあまり飲まないようにした。

(食べ物もそうで、冷蔵庫から出してすぐに食べるのではなくて、

腐ったりしない範囲で常温に戻したくらいのタイミングで食べていました。

納豆など)

 

 

 

今年1月から、漢方薬を飲み出したことも体に影響はあるでしょう。

最近ちがう種類の漢方も増やしてもらって、2種類飲んでいます。

効果は……あと1ヶ月くらいすればわかるでしょう。

漢方のゆっくりって、本当に大事だなあと思います。

 

 

 

そうこうしていたら、平熱は若い頃の36.5度くらいまでになりました。

 

 

ほっとしています。

 

 

が、これもコツコツの積み重ねなので

これからも、無理なく続けていけるものを探してはトライして、をやっていこうと思っています。

 

 

 

 

 

ちなみに、ちょっと話題が変わって。

私の髪は菅田将暉くんのあの映画の男の子くらい天パです。

 

ネットの記事で、ある研究論文が紹介されていて、

天パは、脳を冷やすためらしい、とのことでした。

アフリカの人に天パが多いイメージですが、

暑さから脳を守るため……と思うと納得できます。

 

私もまあまあの天パなので、脳を冷やすために、

守るために生まれて来たのかもしれない、

と、ポジティブに変換。

 

昔は天パは嫌だったけれど、

小さい頃にそう教えて貰っていたら、もうちょっと自分のことを好きになるのが早かったかもしれないです。

 

とにかく周りの人と違う、というのがいじめの対象だったし、

自分と違う人を排除する、という社会でしたから。

(今は前よりは多様性が受け入れられていますが……まだまだです!)

 

自分で選んで生まれてきたんだよなあ……と思えるようにもなりました。

 

体って、面白いですね。

 

 

 

こういったランチも時々しますが

 

 

 

こういうメニューがあるお店なら、

こちらを選びます〜

 

福岡県春日市の春日神社へ行きました。

 

 

 

 

いつも綺麗な飾りがあるようです。

前に来た時は(2ヶ月前)、キラキラ爽やかな飾りでした。

 

 

 

春日神社は、初めて行った時から「何度も行きたいなあ!」と思っていたのですが、

その謎が解けました!

 

 

それは、こちらです

 

 

狛犬のように、榊が両側にお供えされています。

 

 

私は、識子さんの星占いの中で紹介されている「相性のいい神社」が、

「本殿拝殿境内社のどこかに常に榊が供えられている神社」なのですが、

今までよくわからないでいたのです。

意外と榊が無い?ところが多いのか、

気にして見ても見つけるとができなかったのです。

 

春日神社も、前に来た時は気づかなかったのですが(こんなに大きなものなのに)

今回の参拝では雨が降っていて、屋根から水がポトトと落ちて葉っぱが揺れているのを見て、

「これは榊なのでは?!」と気づいたのでした。

 

(……榊ですよね……?)

 

 

 

境内には大きな楠もたくさんあって、初めて行った時から目がハートでしたが

やっぱり好き〜!と改めて思いました。

 

 

 

 

ちなみに、前は夫に運転してもらって来たのですが

今回は私1人ですので電車で。

JR大野城駅から徒歩で行けました。(15分〜20分くらい)

(駅からはコミュニティバスも出ているみたいです)

 

 

 

神社の近くに「パン・ナガタ本店」というパン屋さんがあります。

神社のところの民家の間の細道を行くと、大きな道にすぐ出れるところがあるので、行ってみました。

ちょうど出来立てのパンがあったので、イートインさせてもらいました♫

やっぱり出来立ては美味しいですね。

 

このパンナガタは、筥崎宮まえのナガタパンと同じお店です。

パンの種類は別でした。

美味しさは一緒です♫

 

 

 

 

 

そこから帰るために、徒歩で駅を目指していましたら、

途中郵便局があって、バーンと目に入ったものがあったので、こちらに写真をのせます。

 

春日という地名の由来だそうです。

 

何でこんな場所に?!と嬉しいサプライズでした。