頭痛/肩こり/腰痛を解消!人生を100%楽しむために命の輝きを取り戻せ! -31ページ目

光陰矢の如し

こんにちは、ラックスアンリミテッドカイロプラクティックセンターの森本です。

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2018年もあっという間に1ヵ月が終わろうとしています。本当に時間が経つのが早くて驚きますね(^_^;)

 

Facebookをやっていると過去に投稿した記事が「何年前の今日の投稿」といった感じで出てきて懐かしく感じることがよくあります。

 

今日出てきたのが4年前の記事で「抱っこひもとベビーラップを取り寄せました」となっていました。

 

当時はもちろん子どもがいたわけではなく、世の中のママさんに抱っこひもの正しい使い方を伝えたくて、説明用にいろいろ吟味してボバの抱っこひもを購入しました。

 

その時購入した抱っこひもを現在真乃葉に使っていますが、十分機能しています。

 

当時に比べて市販の抱っこひもは各メーカーとも改良されていて良いモノが増えました。圧倒的なシェアを誇るエルゴも当時よりも明らかに良くなっています。なので今は抱っこひも選びはデザインで選んでも失敗は減ったと思います。

 

あれから4年ですが、今でもちゃんと抱っこひもを使えているママさんはまだまだ半分にも届きません。これからももっと積極的にアピールしていかなければいけませんね。エルゴをはじめとする抱っこ紐の正しい使い方はこちらを参照ください。エルゴの正しい使い方

0歳児の育て方

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今日の記事で「医師が警告! 0歳児の子育て、ここに注意」というのがありました。

 

いくつかのキーワードとともに赤ちゃんとの接し方を解説しています。

 

「人の表情を読む能力」発達のピークは「生後6カ月」

視覚能力が発達してきて大人の表情や行動からいろんな情報を獲得するので、まわりの大人、特にお母さんの精神状態はそのまま赤ちゃんに影響します。当センターに来ているママさんをみていても如実に差が出ますね。

 

「随意的な模倣」

視覚能力の発達から、まわりの行動を真似するようになる。最近あまりハイハイをせずにつかまり立ちをしてしまう赤ちゃんが多いとよく聞きますが、赤ちゃん同士で真似をする機会が少なく、大人とばかり過ごしていれば真似するのは立つことになってしまうのは必然かもしれません。保育園や児童館などで月齢の違う赤ちゃんとたくさん接した方が、赤ちゃんらしく育つのかもしれませんね。

 

「触覚刺激」

しっかりスキンシップをすることで心もカラダも強く穏やかに育ちます。顔を見ながら授乳や抱っこをすることで神経伝達物質「オキシトシン」が十分に分泌され赤ちゃんとの関係性を深めてくれます。

 

他には室内ではあまり靴下を履かせず、手足にいっぱい刺激を与えてあげるといいでしょう。

 

赤ちゃんの脳は3歳までに約80%完成すると言われています。3歳までの育った環境はその子の土台に大きく影響を及ぼすということです。まさに「三つ子の魂百まで」ですね。

 

うちは今のところ笑顔の絶えない毎日を過ごせています(^_^)v

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赤ちゃんの鼻づまり

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大雪が降って以来、毎日寒いですね。まだまだいたるところに雪が残っています。凍結しているところがたくさんありますので、外出時は足元に十分ご注意ください。

 

昨日の休みは友だちが遊びに来てくれました!



洋服やおもちゃなどはいっぱいもらっているだろうからと、もともとすき焼きやろうと言っていたので美味しいお肉を持ってきてくれました(笑)

 

真乃葉もずっと機嫌よくいっぱい抱っこしてもらいました。

 

ただ最近外出もちょこちょこあったのもあってか、奥さん曰く昨夜は鼻づまりで寝苦しそうにしていたそうです。今朝も大きないびきをかいて寝ていました。

 

昨日の時点でフルスパインをチェックした時は特に問題はなかったので、今朝は寝ている状態で頭蓋骨をちょっとだけ調整してみました。調整したのは前側頭泉門と蝶形骨。時間にして30秒くらい、軽く手を添えていたくらいです。

 

その瞬間に鼻が通り、いびきが止まりました。そしてスヤスヤ寝息をたてながら気持ちよさそうに寝ていました(^_^)v

 

蝶形骨は前方は鼻腔に達し、 内部は副鼻腔の一つである蝶形骨洞で占められているので、鼻づまりには直接関係している場所でもあります。

 

この時期は空気の乾燥のせいで、鼻づまりから口呼吸になると風邪などのウイルス性感染症にかかるリスクが高くなります。さらに睡眠の質も下がり疲れが抜けにくくなって免疫力も低下してしまうので、鼻づまりは出来るだけ早く改善させていですね。

 

薬に頼らなくても十分鼻づまりは軽減・改善することができますので、ご相談ください。

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本当に大雪でしたね

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月曜日の大雪の影響はみなさん、いかがでしたか?

 

当センターでも月曜日と火曜日はキャンセルが相次ぎましたが、こればかりはしょうがないですね(^_^;)

 

月曜日の夜は自宅前、昨日はオフィスの前の雪かきをしてけっこう筋肉痛になりました・・・

 

しばらく気温も上がらず、陰になっているところではまだまだ凍結も続くでしょうから、足元には十分ご注意ください。

 

雪の日や今回のように凍結した状態で外出する場合に注意する点は3つ。

 

①靴選び。自分は防水のトレッキングシューズを愛用。ハイヒールなんかはもってのほか。あまりヒールがなく、接地面積の大きいものを選びましょう。

 

②歩くときはつま先重心。あまり足を上げず、すり足・小股で歩きましょう。かかと重心だと後ろに転んだ時に後頭部や腰を強打する危険があります。

 

③手袋着用。ポケットに手を入れていると危ないですし、転んだ時に手を切ってしまうのも防げます。

 

昨日や今日も自転車で凍結した道を走っている人を見かけて、見ているこっちが怖くなりました。自分は大丈夫と油断していると大惨事になりますので、完全に溶けているところ以外はできるだけ、降りて歩くようにしてくださいね。

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電車内で出産!

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今日のニュースですごいのを発見。「発車しないで!」隣の女性が破水、ホームに出て叫んだ

 

茨城県出身の自分にとってとても馴染みのある常盤線での出来事です。

 

走行中の電車内で陣痛が始まり、破水してそのまま出産。隣にいた女性が取り上げたそうですΣ(・□・;)

 

出産したママさんが3人目のお子さんで、取り上げた女性が5人の出産経験者。少子化と言われる現代で、これだけ出産経験のある方たちだったのが幸いしたんでしょうね。

 

自宅出産されている方の動画などをYouTubeではたくさん見ることができますし、人間本来のチカラが発揮できれば自分で取り上げられるのは十分理解できますが、実際に目の当たりにしたら、きっと自分がその場に居合わせても何もできなかったと思います。やはり「母は強し」

 

出産予定だった助産院で助産師さんが言っていたのが、出産は野性的になるものと言っていたのを思い出しました。人間も野性的な部分も含めてバランスよく生きていきたいですね。

 

野性的と言うと何となく抵抗があるかもしれませんが、本能と言えばわかりやすいでしょう。眠い時に寝て、食べたいときに食べる。健康でいる上で一番シンプルな考え方で、自分は極力実践するように心掛けています。

 

規則正しい生活って案外時間や成分などのデータよりも、本能に任せていた方がバランス取れるかもしれませんね。

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