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公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜

仕事も家族・友人との私事も楽しみながら、魂を燃やして挑む“志事”で社会を変えていきたい! 地方公務員として働きながら、NPO活動、講演、執筆、ワークショップデザイナーなどに取り組む“公務員ポートフォリオワーカー”として活動しています。



最近、仕事をしていても、仕事以外の活動(志事・こころざしごと)に取り組んでいても、よく思うことです。



 

 

それは、目立たないけど大切なことって、やっぱり大切だなっていうこと。




私のいる公務員の業界で言えば

 

「仕事で全国初の事例の仕掛け人」とか

「長年の懸案を軌道に乗せた」とか

「首長肝いりのプロジェクトで」とか

 

よく業界内では見聞きするし、それは確かに心底スゴいと思って尊敬するのですが、

一方で、そういった目立つプロジェクトに元気な担当者を貼り付けられるのは、日々窓口で住民票を取りにきた市民の対応をしている職員がいるからだし、支援を必要とする家庭を訪問して相談に乗っている職員がいるから。



そういう一見、どこの自治体でも為されて当たり前だと思われていることが、当たり前に為されている影にはたくさんの職員の仕事があります。



まちの活性化を担当していなくても、新産業育成を担当していなくても、公民連携を担当していなくても、まちにとってかけがえのない仕事がそこにあるっていうことを、私はツイ忘れてしまいそうになります。

 

 

いかんな、いかんよ。


そういう、私がツイ忘れてしまいそうになる、とても大切な仕事を担っているたくさんの職員にスポットが当たる、なんていうのは難しいことなのかもしれないけど、自分が自分の仕事を頑張らせてもらえること、そして、仕事以外の活動も頑張らせてもらえることは、そういったものすごくたくさんの職員の日々の努力に支えられているという側面もあるんじゃないかなって、最近思います。



目立たないけど大切なことってやっぱり大切だなっていうこと



そのことを忘れずに、私は私のいる場所で、私にできることでそういった職員の頑張りに報いたいなって思う今日この頃です。

 

 

 

仙台から帰ってきました。

 

 

 

 

 

仙台に行ってきます

 

とは言っていませんでしたが、今週は月~木と夏休みをいただいて、妻の実家のある仙台に行ってきました。

 

 

 

3泊4日。

 

 

でも、初日の月曜は夕飯の頃に仙台に着いて、今日はお昼ご飯を食べたらすぐに出発しちゃったので、実質2日間、とちょっと。

 

 

 

 

妻と子どもたちと秋保温泉の界隈にある秋保ヴィレッジや、妻の実家からも近い市営の天文台に遊びに行ったり。

 

 

 

 

 

 

 

秋保ヴィレッジは、お茶の井ヶ田が仕掛ける産直もあり、イートインもあり、公園もありな、地域の拠点のような施設。平日の午前中なのに(平日の午前中だから?)、主に主婦らしき人たち、一部家族連れな人たちで結構賑わっていました。

 

秋保ヴィレッジHP

http://akiu-village.jp/

 

 

 

 

とても広々とした公園では、子どもたちが駆け回ったり、遊具で遊んだり。

 

 

 

 

 

草むらではバッタなどの虫も見つけられます。

 

 

 

 

 

 

鉄棒を見るとぶら下がりたくなる2人にひひ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日行ってきた市営の天文台も期待以上に楽しめました。

 

 

 

 

 

 

 

元(?)理系としては、とてもワクワクする展示の数々。

 

 

 

 

娘たちもどこまで理解しているかはともかく、触れて、観て飽きさせない工夫が展示の随所に施されていて、親があまりベッタリと付き添わなくても、自分たちで楽しめる内容でした。

 

 

 

 

 

先端的な展示も面白いのですが、個人的には過去の研究で使われていた器具とかに、密かに萌え萌えラブラブ!

 

 

 

 

 

 

夏休みということもあって、こんなコーナーも。

 

 

 

 

 

 

天文台自身が掲げる「ミッション」にも強く共感します。

 

こういうところにも公務員の仕事があるって、面白いですよね。(厳密には仙台市天文台はPFIにより株式会社仙台天文サービスが運営を担っていますが)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他にも、あまり写真が無いのですが、家族で山形まで電車で遊びに行き、山形市役所の後藤さんのご家族と焼鳥を食べてきました!

 

 

 

 

お店は後藤さんおススメの名店「小柳」。

 

 

 

レバーが大きくて、プリップリで、妻も娘たちも大興奮!

 

 

 

 

他にも色々なお料理をいただきましたが、私はサガリが好きかな~。

 

 

 

 

 

息子さんのヒト君と、

 

ヒト君♪

シマちゃん♪

 

の仲になれたのが最大の収穫ラブラブ!

 

 

 

 

 

青学WSDで学んだ、小学校でのワークショップでのグループファシリの考え方が、お子さん同席の飲み会などでも頭から離れない(笑)

 

病気ですね、いや、WSDロスですね・・・・・・。

 

 

 

 

いずれにしても、家族同士でもこうやって交流が広がってくるのはいいですね。

 

 

 

 

 

さて、明日お仕事を頑張ったら、またお休み!

 

 

 

山積みになっていないことを祈りますガーン

 

 

 


近所の子どもが練習するピアニカの音が聴こえてきます。

 

 

 

何度も何度も同じところでつっかえてしまうのを、以前だったらイラっとしたかもしれませんが、今は妙に愛おしさを感じます。

 

 

 

空は青いし、セミの声も聴こえてくるし、今日が月曜日だなんてウソみたい。

 

 

 

 

今日は夏休みをいただき、午前中は少しノンビリ過ごしています。

 

 

 

 

いろいろやりたいな~と思うこと、やらなきゃな~と思うことがあるものの、何を隠そう

 

早速、WSDロス

 

な感じです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

こりゃ、今想っていることをちゃんと吐き出さないと、つまりはブログに書かないと、今日一日があっという間に終わっちゃう!

 

 

 

 

 

ということで、昨日、青山学院大学ワークショップデザイナー育成プログラム25期の最終講義がありました。

 

 

 

青山学院大学ワークショップデザイナー育成プログラムって何? という方はこちらをどうぞ。

青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育成プログラムHP

 

 

 

 

最終講義は、振り返りの一日。

 

 

 

最終日はそんなに大変じゃないだろう

最終日だし、ノンビリした感じかな~

 

なんて思って行ったら

 

WSDはやっぱりドS

 

でした(笑)

 

 

 

 

3ヶ月間を振り返るのに、こういう仕掛けで受講者に振り返りを促すのか~!!

 

 

 

ということで、バタバタとグループで話し合い、作業をし、3ヶ月間の振り返りのために3ヶ月間を振り返り、また話し合い、また作業し、そして3ヶ月間を振り返る本番。そして、その振り返り方を振り返る。

 

 

振り返り過ぎてて、具体的に書かないと、最終講義のアノ場所で何が行われていたのかは伝わらないですよね(ネタバレになるので書きませんが)。

 

 

 

 

最終日の“今日で卒業”的な雰囲気に浸る感じではない(笑)

 

 

 

 

でも、一つ今思うのは、振り返り方をキチンとデザインするって、とても素敵な哲学だし、その努力ってスゴイなっていうこと。

 

 

 

 

仕事でも他の活動(私で言えば志事・こころざしごと)でも、どんどん何かやりたい、活動をしたい、アウトプットしたいって思うので、ツイ振り返りの時間を疎かにしがちです。

 

 

なんとなく反省して、なんとなく褒めあって、打ち上げで「何とかうまくいったね~、みんな頑張ったよね~」ってお酒飲んでおしまい!

 

 

みたいな。

 

 

 

WSD的に言えば、そうではなくて、

 

なんとなく反省して、
なんとなく褒めあうだけからの脱却

 

が大切でしょ、ということ。

 

 

 

 

昨日の3ヶ月間の振り返りは、ホントいろいろな振り返り方があって、いろいろな振り返りの着目ポイントがあって、まさに多様性だな~って思いました。人によって、グループによって、振り返る方法も振り返っていた内容もバラバラ。

 

 

 

でも、終わりつつあるこの3ヶ月の受講生としての時間を、惜しむように仲間と対話をする時間が何より貴重で、いい時間となりました。

 

 

 

終わりのデザインに正解は無い

 

 

 

これが昨日の振り返りの中で、昨日の私が未来の私に向けて残しておこうと思った言葉です。

 

 

 

終わってしまった出来事は、ツイ時間が経つと美化してしまいがち。

 

 

 

でも、このプログラムを受講して素晴らしいと思ったポジティブな気持ちだけではなくて、このときに感じていたモヤモヤした気持ちこそ忘れずに、未来の私に届けたいと思って、この言葉を選びました。

 

 

 

 

 

 

そして、振り返りの後は最後の苅宿先生の講義。

 

 

初日には分からなかった苅宿先生の講義の価値が、ワークショップについて3ヶ月間学んだ今はまったく違ったものに感じられます。

 

 

できることなら初日の私に

 

その講義、メッチャ大切な講義だから、ちゃんと吸収して~!!

 

って言いに行きたい(笑)

 

 

 

ワークショップデザイナーは

知らないで悩むのではなく、知って考える。

来ることを待っていないで、行って話してみる。

 

 

 

多分、プログラムの最初の頃、基礎理論の講義でも聴いた言葉ですが、昨日の講義で再び聴くまですっかり忘れていました。苅宿先生ゴメンなさい(^^;

 

最初は苅宿先生って、ちょっとゆるキャラっぽい感じで、変わった雰囲気の人だな~って思っていましたが、対面講義でもe-learningでも、大切なことをたくさん教わりました。

 

きっと時間が経つにつれて、この講義の価値が自分の中に沈殿していって、沈殿しきってズシリと落ち着いた頃に、また学びなおしたいと思うんでしょうね。

 

 

 

 

 

 

ワークショップデザイナー“育成プログラム”はこれで終了しました。

 

そして、

 

ワークショップデザイナーとしての学びが始まりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

いろいろあるけど、私はここから始めてみました。

 

 

カタチから入るタイプなんです。

つまりは、覚悟から入るタイプなんです。

 

 

名乗ってもいいかな? と思えるようになってから名乗るのではなくて、名乗ることで名乗っても恥ずかしくない自分を主体的に創りにいく。

 

私をワークショップデザイナーにしてくれる人なんて、私以外に誰もいないから。

 

 

これが多分、私らしいスタイル。

 

 

今度は実践者として学んで、早く名刺に追い付こう。

 

 

 

 

 

そうそう、忘れてはいけないのはこの3ヶ月間では、学びだけではなく一緒に学んだ仲間との出会いもとても素晴らしいものでした。

 

正直、オリエンテーションや講義初日にみんなの様子を見ながら、「この人たちと本当にうまくやっていけるのかな~」と不安に思っていたのですが、仲間と学ぶってどういうことなのか、それが一人で学ぶのとどう違うのか、こんなに実感したことはありません。

 

私の中に積みあがった学びは、私と25期生として一緒に学んだみんなで一緒に創った作品です。

 

 

もちろんそれは未完成。

 

 

これからはワークショップデザイナーとして関わる多くの人たちのチカラをお借りしながら、自分の中の作品の創っていきたいと思います。

 

 

 

 

 

25期生の皆さん、事務局の皆さん、

本当にありがとうございました。

 

そして、これからもよろしくお願いします。

 

 

 



最後に家族に。


3ヶ月間、土日のどちらかは私が大学で留守にする生活になったこと、負担が大きかったと思うけど、それでも学ばせてくれたこと、本当に感謝してます。


ありがとう。




 

 

最終講義では、事務局からのサプライズもあって、ウルっときたりもしました。

 

 

 

 

 

ちなみにこの「ワークショップデザイナーへのみち」シリーズは、今回で一応の区切りですが、途中で学んだことなどを振り返り、さかのぼってまた書こうと思います。

時系列的には今日の記事が最終回になるかもしれませんが、あとから自分で振り返られるように、そしてこのプログラムのことを世の中の人に知ってもらうためにも、思いだせる範囲で書くつもりです。

 

 

 

宝石緑        宝石緑        宝石緑

 

「ワークショップデザイナーへのみち」シリーズ

 

ワークショップデザイナーへのみち①

ワークショップデザイナーへのみち②
ワークショップデザイナーへのみち③

ファシリテーターをやってなかったという気付き(ワークショップデザイナーへの道④)

最終課題は「地方公務員の仲間」に向けて(ワークショップデザイナーへのみち⑤)

最終講義前日の振り返り(ワークショップデザイナーへのみち⑥)


 

プログラムの内容や受講方法などが気になる方は、下記をご覧ください。

 

青山学院大学社会情報学部
ワークショップデザイナー育成プログラムHP

http://wsd.irc.aoyama.ac.jp/

 

 

昨夜、Eテレで、私も参加しているNPO法人 二枚目の名刺の活動をご紹介いただきました。

 

 

 

今回の放送では、二枚目の名刺が事業の柱としている『サポートプロジェクト』という活動に数ヶ月密着していただいた様子が放送され、そのプロジェクトに参加した民間企業に勤める社会人の人たちがどんな経験をし、どんな変化をするのか、とてもよく伝わる内容になっていました。

 

 

 

関係者としては、そこがとても嬉しかったです。

 

 

 

本業とは異なる活動の“2枚目の名刺”を持ち、社会にも、所属する企業にも、自分自身にも変化をもたらすことができる。

 

そういうことをお伝えすると、中には「副業を支援する団体ですか?」みたいな勘違いをする人やメディアもあって、

 

私たち自身も自分たちがやっていることを皆さんに分かりやすくお伝えすることの難しさを実感しています。(そして、だからこそ周囲の友人や家族、職場に伝えるのも結構苦労します・・・・・・汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

私は密着対象のプロジェクトには関わっていなかったので詳細は分かりませんが、聞くところによると、密着してくれたディレクターさんは、それぞれの活動を撮影し、関係者にインタビューするといった基本的な取材活動はもちろんですが、

 

時にはそこでの議論に参加してくれることもあって、取材でありながら、結果的に少しプロジェクトに参加しているような疑似体験もしてくれていたのかもしれません。

 

 

 

だからこそ今回の番組からは、NPO法人 二枚目の名刺のサポートプロジェクトという活動の真意や、参加した人たちの変化が、変に意図を持って曲げられることなくキチンと伝わる内容になったのかもしれません。

 

 

 

 

 

ちなみに、番組が密着した参加者の中には、私が初めて埼玉で開催した“作戦会議”というイベントに来たことがキッカケになって、サポートプロジェクトに参加してくれた人も登場していました。

 

作戦会議とは、二枚目の名刺の活動を知っていただく小さな会合です。

 

いきなりサポートプロジェクトに参加するのはハードルが高い、参加するしないではなくてどんな活動をしているのかを知りたい、そんなニーズに応えるために定期的に開催している、オープンな場、二枚目の名刺に触れていただく最初のステップの場として設けています。

 

私が初めて埼玉で開催したときにその方と初めてお目にかかったのですが、二枚目の名刺がその方の人生に少し影響を与えられたのかなと思って、私も嬉しくなりました。

 

 

 

 

 

番組で放送されたサポートプロジェクトは、今後も定期的に参加者を募集しますので、ぜひ二枚目の名刺からの情報発信をチェックしてください。

 

2枚目の名刺ウェブマガジン

NPO法人 二枚目の名刺HP

 

 

 

 

 

ちなみに私がこのNPO法人 二枚目の名刺に参加しているのは、“2枚目の名刺”を持って活動することが、公務員にも有効だし、公務員にも求められているんじゃないか、そんな風に感じていて、この活動に参加することで公務員が2枚目の名刺をもつキッカケを何か作っていきたい、そんな想いがあるからです。

 

まだ、具体的に“公務員のための”という活動ができているわけではありませんが、今後、企画して、仕掛けられたらと思っています。(公務員の2枚目の名刺、関心がある! という方は、ぜひ一緒に仕掛けましょう! ご連絡ください!)

 

 


 

 

この番組、再放送されるのかな~。されたらいいな~。

 

あ、NHKオンデマンド(https://www.nhk-ondemand.jp/)で配信されるるようなので、気になる方はぜひそちらをチェックしてください。(このブログを書いている時点では、まだ公開されていないようでした)

 

 

 

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宝石ブルー過去の“NPO法人 二枚目の名刺”関係のブログ記事宝石ブルー

 

◆「NPO法人ホームスタートジャパン」とのサポートプロジェクト中間報告会

◆(ご報告)「NPO法人ホームスタートジャパン」とのサポートプロジェクトに参加します
◆マリッジブルーならぬ、SPJブルー!?

◆二枚目の名刺 リトリートで気付いたこと

 

◆【受賞のご報告】2枚目の名刺は社会貢献から人材育成のフェーズへ

はじめまして。

ブログを訪れていただき、

ありがとうございます。

 

 

私は島田正樹(しまだまさき)です。

 

 

職業は地方公務員。

埼玉県さいたま市の職員です。

 

 

1978年生まれの午年。

 

 

 

以下、主な経歴です。

 

 

東京工業大学で有機材料の勉強・研究をするも

「実験室での研究なんて面白くない!  うわ~ん!」

と、投げ出し(ドロップアウトし)、

他の学友がメーカーなどに就職するのを横目に、

卒業後は、化学技師として、さいたま市役所 入庁。



市役所では、環境局で約10年間にわたり

環境保全・エネルギー政策の分野で

企画立案・プロジェクト立ち上げ~実行まで担当。


化学技師として入庁したはずなのに、

担当するのは検査などの化学技師の王道の業務ではなく、

どういう巡り会わせか、政策企画の業務ばかり。

 

 

その後、

2014年4月から2016年3月まで2年間、

内閣府地方創生推進室(現在の地方創生推進事務局)に出向。
現在は市役所に戻り、

東日本交流拠点整備課でまちづくりを担当。

 

 

 

また、課外活動として、

2015年3月には公務員志望の学生に

“公務員のリアル”を伝えたり、

若手・中堅公務員のモチベーション向上のための

勉強会やイベントを企画する任意団体

「公務員キャリアデザインスタジオ」を設立し、

2019年3月までその代表を務めました。

(2019年退任と同時に団体からも退団)

 

【公務員キャリアデザインスタジオHP】

http://kcds.jimdo.com/

 

【公務員キャリアデザインスタジオFacebookページ】

https://www.facebook.com/kcareerdesign/

 

【公務員キャリアデザインスタジオ関係ブログ記事】

http://ameblo.jp/shimada10708/theme-10091982491.html

 

 

 

他にも

NPO法人 二枚目の名刺に参加したり、

 

【二枚目な行政マン】4つの志事に挑む現役公務員・島田正樹さんインタビュー

 

 

 

SAITAMA TOMIN LABOなどに参加して、

民間の人と一緒に活動していることも。

 

SAITAMA TOMIN LABO関係ブログ記事

 

 

 

 

鉛筆このブログや上記のような活動がご縁で、以下のようなメディアで執筆もさせていただいています。

 

公務員試験受験ジャーナル(平成29年度試験対応) 『公務員のリアル』(連載)

 

地方自治職員研修 2017年 07 月号 [雑誌] 『自治体職員のための“越境”のすすめ』

 

 

 

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このブログは、

公務員としての私(仕事・しごと)

家庭人としての私(私事・わたくしごと)

 

そして、

 

課外活動などの私(志事・こころざしごと)

 

それぞれの私として

感じること、考えること、

具体的な活動のことなどを書いています。

 

 

 

願いは

自分自身が常に当事者として

社会を変えることに影響を与えていくこと。

そして、あらゆる人が、

自ら社会に影響を与え得るんだということに

(実は現に、常に、与え続けていることに)

自覚的であったらいいな、ということ。

 

それは、

「誰かが変えてくれたら幸せになるのに」

という人ばかりで構成された世の中から

「私が幸せになるために、自ら変わり

 小さくても私自身の手で変えていこう」

と思える人が増えていく世の中になること

 

 

そんな願いとアクションについて、

自分なりのスタイルで

このブログを拠点として

発信していけたらと思っています。

 

 

 

なお、

実名で顔出しで、職業・所属まで明かして

このブログを書いているわけですが、

書かれていることは私個人の考えであって、

原則、さいたま市役所など所属する組織の

見解ではありませんのでご承知おきください。

 

 

 

最後まで読んでいただき、

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

チューリップ赤チューリップ赤ご案内チューリップ赤チューリップ赤

 

最近は、公務員のパラレルキャリアキャリアデザイン、時間の使い方といったお話でご相談いただくケースがあります。

何かの活動で「ご一緒しましょう」といったお誘いや、執筆勉強会の講師ワークショップの企画・運営など、内容によってはお力になれると思いますので、よろしければご相談ください!

 

 

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