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公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜

仕事も家族・友人との私事も楽しみながら、魂を燃やして挑む“志事”で社会を変えていきたい! 地方公務員として働きながら、NPO活動、講演、執筆、ワークショップデザイナーなどに取り組む“公務員ポートフォリオワーカー”として活動しています。

 

 

7月30日(日)に最後の対面講義を受講して、すっかり修了した気になっていた青山学院大学ワークショップデザイナー育成プログラム。

 

 

 

今日、ようやく履修証明書をいただきました。

 

 

 

 

 

 

この証明が欲しくて欲しくて、3ヶ月間のE-learningと土日のスクーリングとを頑張りました。届いた証明書を見て3ヶ月間の重みを感じ、「本当にこのプログラムで学んだんだ・・・」と感慨深い思いです。

 

 

 

 

でも、受講中からうすうす分かってたこと。

 

そして、履修証明書をもらって改めて分かったこと。

 

 

 

 

それは、紙をもらってもワークショップデザイナーにはなれないということ。

 

 

 

 

紙は結局紙でしかなくて、それは学んだということの証明でしかありません。

 

決して、自分の実力を証明してくれるものでは無いんですよね。

 

 

 

 

この紙が証明してくれるのは学んだということだけ。

 

 

やはりワークショップデザイナーとしての能力・実力を証明したいと思ったら、やっぱりワークショップをやること。その実績を積み重ねることでしか、能力も実力も証明することはできません。

 

 

 

 

誰も証明書を発行してくれない実践の場で、どれだけワークショップと関わっていられるか、そして、自分なりに挑戦し続けることができるか。

 

 

 

 

「ワークショップデザイナー」と書かれた名刺を持ちながら、ワークショップデザイナーになるための学びと実践の日々が、とうとう始まったんだ。

 

 

履修証明書を見ながら、その思いを新たにし、少し緊張感を覚えました。

 

 

 

 

 

 

よーし、やろう!

 

 

仕事をしていると、こんな風に思うことありませんか。

 

・なんかこの仕事、面白くないな

・なんだか上司と相性が悪いんだよね

・もっと自分に合った仕事があるはず

・こんな職場じゃモチベーションが上がらない

 

 

うんうん。あるある。

 

コレ全部、私が思っていたこと。

 

 

 

20代の頃、素敵な上司と出会ったり、楽しくてやりがいのある仕事を任せてもらったりして、私自身とても幸せな経験をさせてもらいましたし、そういうことは時々ブログや雑誌の記事などで書いてきました。

 

 

でも、時には、どうしても分かり合えない上司の下で働いた時期もありましたし、何でこんな仕事をやるんだろうって悩んだ時期もありました。

 

 

 

 

ただ、今だから思うのは、そういう悩みがあるのではなく、

 

そういう風に私が悩んでた

 

ということ。

 

 

 

 

悩みというモノが自然発生的に動かしがたい事実としてそこにあるのではなく、私が目の前の状況や環境に向き合った結果として悩んでいる。

悩むって“動詞”ですよね。しかも、“心臓が鼓動する”のとは異なり自分で“悩む”という行動をしている。

 

 

その状況に対して、モヤっとした気持ちが湧き上がるのは感情だから、その気持ちは自分の意思ではなく、自然に発生してしまうものですが、その気持ちに対して因果関係を整理して“悩む”という行動に移しているのは自分。

 

 

 

じゃあ、どういう行動によって、“悩む”の次の段階に進めるのか、もしくは“悩む”という行動を選ばずにいられるのか。

 

 

 

それは、やっぱり自分を知るということだと思うんです。

 

 

 

自分は仕事とどういう関わり方をすることで、前向きに、充実した気持ちで働けるのか。

 

今まで働いてきて、どういう場面で気持ちが撃沈し、どういうキッカケで復活できたのか。

 

誤解を恐れずに言えば、自分の勝ちパターンは何なのかを知ることってとっても大切なことだと思うんです。

 

 

 

 

そういうことを知るのって大切だな~って、私が感じたのが、キャリアコンサルタントの柴田さんを講師に招いて開催した『公務員のためのキャリアデザイン学習会』に自らも参加者の一人として参加したとき。

 

 

 

柴田さんの講義で、キャリアというものの考え方や、自分の強みの考え方などをインプットしながら、個人ワーク、ペアワークなどで、実際に自分の強みが何なのか、自分がどういう局面でへこんだり、調子が良くなったりするのかを探し出しました。

 

 

私の場合は、上から押し付けられて何かの仕事をやらされるときに下向きになる傾向があって、それを工夫したり自分なりに企画しなおして上向きになるという傾向があることに気が付きました。

 

 

そうやって気付けたので、今は、仕事に対してちょっとイマイチな感情を覚えたとしても、小さくても自分なりに工夫をして改善したり、新しい切り口を取り入れてもらえるように企画することで、その仕事を好きになれるように自分で調整することができるようになりました。

 

 

 

これは、私が『公務員のためのキャリアデザイン学習会』に参加して得られたもの。

 

もちろん、得られるものは参加した人によって違っていると思います。例えば、2年前の第1回に参加してくれた人の感想は、このような内容でした。

 

自分の強みは積極的に表に出す。

肩の力を抜いて目標に向かって取り組んでいく。

またやる気を出して頑張れる!

自分らしく、楽しく仕事をすることを心がけたいです。

つまらない仕事なんてない!

現在の仕事の面白いところをもっともっと探していきたいと思います。

周りに感謝し、自分自身を見つめ直し、仕事に取り組みます
 

職場の研修や自主的な勉強会などでも、こういう気持ちになれる場って、そんなにないと思うんです。

 

 

 

だから、少しでも

 

公務員という仕事に対して悩むことがあったり、

ちょうど仕事をする環境が変わる節目だったり

(それは上司や職場が変わるだけじゃなくて、結婚とか出産とか自分の環境が変わることも節目!)

 

そういうタイミングの公務員の人には、ぜひとも参加して欲しい学習会です。

 

 

 

そして、だからこそ(?)、一度参加してくれた人にも、定期健診のように2度目でも3度目でも参加していただいて、自分のことを見つめ直す機会として、活用していただけたら嬉しいです!

 

 

 

宝石ブルー第3回公務員のためのキャリアデザイン学習会宝石ブルー

 

どのような場所に置かれても、 
めげず腐らず、 
自分のチカラで 
自分のモチベーションを整えられる職員になる! 

 
第1回、第2回ともに参加者のほとんどが「モチベーションの向上」を実感した、「公務員のためのキャリアデザイン学習会」、今年も開催いたします! 
 
【日時】2017年10月09日(13:30~18:30)
※終了後、会場近くにて懇親会を開催します。

【会場】与野本町コミュニティセンター第3・4集会室(埼玉県さいたま市中央区本町東3-5-43)

【参加費】2,000円(税込、講師謝礼、会場費等として)
 
【定員】30人(先着順)
 
【お申し込み】こちらからお申し込みください(http://kokucheese.com/event/index/480576/

 

 

 

 

公務員という職業をやっていると、窓口で罵声を浴びせられたり、自分に落ち度がなくても社会の批判に曝されたり、異動によって仕事で得た知識も人間関係もリセットされたり、色々と気持ちがモヤっとする機会はあると思うんです。(もちろん、民間は民間で、モヤっとするポイントはあるはずですが)

 

 

そういうモヤっとする自分を、自分で整えられるようになるのが、この『公務員のためのキャリアデザイン学習会』のとても大きなお土産だと、私は個人的に思っています。

 

 

ぜひ、一人でも多くの人に、このお土産を持ち帰ってもらえるといいなって思っています。

 

 

 

何かご不明な点などあれば、遠慮なくじゃんじゃん島田あてにお問い合わせください。

 

 

 

「この壁、ちょっと越えるのシンドイな~」

って思ったとしても、自分のための足場が見えていれば、結構乗り越えられたりするものです。

 

 

すっかりブログを書くのを忘れていました(笑)

 

 

 

 

最近、リンダ・グラットン『LIFE SHIFT』を読みまして(やっとか!汗)、

 

そっか、人生100年なのか

 

と思うとともに、そこに描かれていた未来と、示されたいくつかの人生のモデルを読んでいて、

 

これ、公務員どうすんの!?

 

って思わず唸りました。

 

 

 

 

一旦公務員として就職したら、簡単にはエクスプローラーの時期は作れないし、ポートフォリオワーカーになるには制約があるし、インディペンデント・プロデューサーになるような専門性は得られないような気がするし・・・・・・。

 

 

 

 

 

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でも、私自身が公務員のパラレルキャリアに高い関心を持っていることもあって、どうやって生きることが、公務員でありながら異なる種類の活動を同時に行う「公務員ポートフォリオワーカー」につながるのか、読みながらじっくり考えました。

 

私の結論としては、ドラッガーの提唱する「パラレルキャリア」とほぼ同義かなという理解です。

 

収入の核となる仕事がありながら、地域コミュニティや社会貢献などの活動に従事するというのは、まさにパラレルキャリアそのもの。

 

ただ、私の理解が十分では無いかも、と思うのは、このポートフォリオワーカーになるだけでは100年人生で、引退後の30年間を有意義にかつ、生活に必要な資金も賄いながら生きることにどう結び付けていくのか、特に公務員の場合。

 

 

 

などという具合に、公務員にフォーカスして『LIFE SHIFT』の考え方をどう取り入れていくのかを考えるのって、

 

すっごく面白い!

 

とワクワクしてます。

 

 

 

なんかこう、『LIFE SHIFT』を読んだ(読んでしまった!)公務員や、その業界に近しいところにいる人たちと、この本に書かれていることについて話したりしたら、それだけで結構面白い場になるんじゃないかって思っているのですが、いかがでしょうか。

 

 

 

ということで、ちょっと試験的に関心度合いを計りたいと思います。

 

 

 

もし、『LIFE SHIFT』を読んで、その内容についておしゃべりしてみたいと思ってくれる公務員の方、公務員ではないけれど『LIFE SHIFT』に書かれていることと公務員との向き合い方など語ってみたい人、よろしければ私あてにメッセージなどでご連絡ください。

 

 

人数が2人以上いれば、日程を調整して何らかの場に仕立てたいと思います。ワークショップまではいかないけど、簡単な読書会みたいな感じで考えています。

 

 

 

 

 

LIFE SHIFT(ライフ・シフト)

 

 

今日は午前中は現場っぽい仕事で大宮。

 

 

 

午後は、ワークショップデザイナーとしての学びの場へ。


 

 

 

青山学院大学ワークショップデザイナー育成プログラムは終わってしまったのですが、修了生の先輩たちが自主的に取り組んでいる学びの場へ参加してきました。

 

 

ワークショップデザイナーは、大学での3ヶ月間の学びを経て、ひな鳥として巣立つわけですが、大学で学んだことを錆び付かせることなく、実践と学びを続けていくのが修了生の誰もが直面する課題。

 

 

 

だったら自分たちで学びの場を創っていけばいい、そんな発想で活動されているのが、特定非営利活動法人ワークショップデザイナー推進機構

 

 

その機構が主催する「WSD特殊講義」。

 

 

 

今回の“特殊講義”は、E-learningでお世話になった佐伯胖先生。

 

 

 

教育と心理学の分野を主たる領域として活動されている佐伯先生のE-learningは、基礎理論科目でも、選択科目でも受講しましたが、実はレポートを書くのは結構苦労しました。

 

というのも、聴いているそばから色々なことが頭の中に浮かんでしまって、つまりは刺激を受けまくってしまい、どこを切り出して書いたらいいのか困るのが私のとっての佐伯先生の講義。

 

 

 

 

自分がやりたいことを提案して、受け止めてもらえたという幸せな経験はあるか?
 

 

E-learningの佐伯先生の講義で、私がとても印象に残っているのがこの問い。

 

 

頭の中では、

 

子どもたちからやりたいことを提案されて、それを受け止めることで、子どもたちに幸せな経験をさせているか?

 

と変換されるわけです。

 

 

 

 

これも佐伯先生のお話からですが、

 

(学校)教育に適応できるようになるということは、能動性を放棄して “大人と呼ばれる人の指示に従うということ” こそが成長するということだと思い込む習性である。
 

これをもって発達すると捉える考え方を改めるべきではないか

“自分のWillがうごめき出すことを止めてしまう” ということを身につけてしまっていることを考える必要がある

(青字は佐伯先生の講義からの引用)
 

という問題意識も講義で教えていただきました。

 

 

これが、子育て中の親としては、スゴく、スゴく重く響いたのを憶えています。

 

 

 

 

今日はそんな佐伯先生の生講義。

 

特殊講義に共通するテーマは

 

「今、社会で活躍するワークショップデザイナーに伝えたいこと」

 

そして、佐伯先生の今回の講義のテーマは

 

「根源的能動性をとりもどす」

 

でした。

 

 

 

あまり講義の内容をつぶさに紹介しませんが(一応、ワークショップデザイナー向けの有料の講義ですし・・・・・・)、

 

やはり、佐伯節炸裂

 

そして、

 

あ~、E-learningのまんまだ~

 

と、ついついミーハーな気持ちで話しを聴きたくなってしまいます。

 

 

 

とはいえ、もちろん内容は本物であり本質的。

 

 

今日の学びを一言で表すなら

 

 

言語化しないで、

ただ感じるべし

 

 

に尽きます。

 

 

 

私は直接教育の現場に関わっているわけではありませんが、子育て中の親として、子どもと過ごす時間の中に、言語化しないでただ感じる時間を、ほんの少しだけでも増やしてみようかなって思いました。(講義を受けてない人にはなんのこっちゃですが・汗)

 

 

 

 

そういえば、E-learningでもそうでしたが、ワークショップとの関連性についての学びを見出すのに受講者の自助努力が不可欠なのが佐伯先生の講義の特徴でもあると私は感じています。

 

佐伯先生は正面から、ワークショップの場のことに触れることは、ほとんどありません。今回の特殊講義でもそれは例外ではなくて、私なりにワークショップ的な学びの切り口を抽出するとしたら、

 

本当の省察(reflection)は、第三者的な立場からの客観的な記述に対して為されるのではなく、感じることからしか実現しない

 

かな。

 

これはドナルド・ショーンの『省察(reflection)』論から佐伯先生が引っ張ってきてお話されたもの。

 

 

 

ワークショップも含めてイベントや学びの場を設けたときに、後から振り返って、やっぱり重要なのは、あの時現場で自分が場の雰囲気をどう感じたか、そして、現場の参加者がどう感じていると自分自身が感じ取ったか、ということが省察に必要な最大かつ良質な素材なんですよね。

 

感じ取ったことを、記録として客観的に言語化するのではなく、感じとったままにどうやってことばにして他者と共有するか、ヒントをいただけたような、より深い悩みに導いていただいたようなガーン

 

 

 

 

 

そうそう、特殊講義を受講したら、同じ25期の修了生たちにもたくさん再会できて、プチ同窓会な雰囲気も楽しかったな。(って、まだ最終講義から1週間しか経ってませんがべーっだ!

 

 

 

 

面白さを知る、それを他者と共有しようとする。

すべての人が、赤ちゃんであっても、文化的実践者である。

 

 

 

 

 

 

宝石緑        宝石緑        宝石緑

 

「ワークショップデザイナーへのみち」シリーズ

 

ワークショップデザイナーへのみち①

ワークショップデザイナーへのみち②
ワークショップデザイナーへのみち③

ファシリテーターをやってなかったという気付き(ワークショップデザイナーへの道④)

最終課題は「地方公務員の仲間」に向けて(ワークショップデザイナーへのみち⑤)

最終講義前日の振り返り(ワークショップデザイナーへのみち⑥)

最終講義が終わり、次の学びへ(ワークショップデザイナーへのみち⑦)

 

プログラムの内容や受講方法などが気になる方は、下記をご覧ください。

 

青山学院大学社会情報学部
ワークショップデザイナー育成プログラムHP

http://wsd.irc.aoyama.ac.jp/

 

 

 

 

私がとても好きな時間。

 

 

 

 

 

 

自分が書いた文章の校正作業をしているとき。

 

 

 

自分がワードで打った文章が、プロの手を経てフレームに流し込まれ、レイアウトが整えられ、見出しや写真が加えられて、一つのプロダクトとして創り上げられていく過程にあるんだと意識できる時間。

 

 

そして、そうやって製品の姿を纏った文章を読み返すと、それが自分で書いたものであっても少しだけ客観的に読める気がして、そうすると「もっとここをこういう表現にすれば・・・」「ここはクドイから思い切ってオトしちゃおう」って気が付いて、より自分が満足できる内容に近づきます。

 

 

 

その時間がとても贅沢だな~って思うんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一つ、私が好きな時間が、自分が話す内容を資料としてまとめているとき。

 

 

 

 

どんな人がどんな想いで聴いてくれるのかを考える。

 

 

そして、自分が伝えたいと思うことを、どうやったら伝えられるか、聴き手に関心を持ってもらいつつ、聴き手の納得の負荷を下げるには、どんな順番で伝えるのがいいのか、どんな言葉を選ぶといいのか。

 

 

 

そんな時間がまた贅沢。

 

 

 

 

 

そして、今回はたまたま、その両方が重なるタイミングでもあり、それだけじゃなくて、校正を拝見している原稿に書いたことを柱に、講師として話すことも組み立てるという状況で、

 

まさに

 

仕事にも励みながら色々な活動をして、

それをブログなどで発信して、

原稿を書いて、

それを講師としてお話しする

 

と繋がってきたな~という感覚。

 

 

 

 

 

私は、同じ地方公務員で尊敬する先輩が何人もいるのですが、そういう人たちが自分の経験や考え方を語るときって、全部自分ごとで、全部本物の経験で、全部本当の思いで、

 

この人の生きている人生そのものが、人に聴いてもらえるだけの価値のあるコンテンツになっている

 

ということに、驚くことがあります。

 

 

 

 

 

それをすごいな~と思うのと同時に、

 

自分自身の活動は仕事でもそれ以外の活動でも、それほど社会的にインパクトの大きい活動をしているわけではないので、小さいこと、自分の身の丈にあったことをコツコツと続けること、

 

そして、それをブログなどで発信し続けること、

 

その結果として、自分がどこを目指して何をしている人なのかを、職場の名刺や肩書きを使わずに語れる人になれたらいいな~という憧れを持っています。

 

 

 

 

ここまでが私自身の話ですが、私が今本当に強く思うのは、

 

そうは言っても、本当はみんな、

 

この人の生きている人生そのものが、人に聴いてもらえるだけの価値のあるコンテンツになっている

 

のだと思うんですよね。

 

 

 

 

実は以前、こんな記事を書いたこともあって。

 

「自分ポートフォリオ」を作ってみたい

https://ameblo.jp/shimada10708/entry-12161111401.html

 

 

 

これ、私がすご~~~く気にしている、「未だに実現できていないこと」の一つ。

 

 

 

せっかく、ワークショップデザイナーとして巣立ったのだから、今こそこういうことにチャレンジするタイミングなのかも! と思ったり。

 

 

 

 

なんか取り留めなくなってきた(笑)

 

 

 

 

 

えっと、まずは講演の資料を仕上げますガーン

 

 

 

 

宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルーイベントなどご案内宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー

 

下記の3件のイベントについて分からないこと、確認したいことなどあれば、島田までご連絡ください。

 

 

 

1公務員と語る、公務員を語る(公務員志望者向け)

http://ameblo.jp/shimada10708/entry-12294477705.html

 

【開催概要】
日 時:平成29年8月26日(土) 13時00分~16時30分
     (受付:12時30分~12時50分)
対 象:公務員を目指す学生(既卒者も可)
参加費:100円(会場費・資料印刷代等)
場 所:与野本町コミュニティセンター第3・第4会議室
主 催:さいたまOM『の・ようなもの』、公務員キャリアデザインスタジオ

★終了後、交流会を予定しています!〔会費制(3,000円程度)〕
 参加希望の方は合わせて申し込んでください。

 

 

2公務員おしゃべりカフェ(志望者・現役両方OK)

https://ameblo.jp/shimada10708/entry-12293887504.html

 

日時:8/9(水)19:00~(予定)

会場:池袋駅近辺の喫茶店

参加費:会場での飲食実費

 

≪「公務員おしゃべりカフェ」への来店方法は簡単♪≫

1.公務員キャリアデザインスタジオにメール(k.careerdesign@gmail.com)で氏名と参加希望日を伝える(「7/12(水)参加」など)。

2.メールで「公務員おしゃべりカフェ」が開店する会場(リアル店舗のカフェ)の情報が届く。(※迷惑メールのフィルター設定にご注意ください)

3.「公務員おしゃべりカフェ」が開店する会場(リアル店舗のカフェ)に行って公務員と好きなことをしゃべる。

 

 

3第3回公務員のためのキャリアデザイン学習会 in 埼玉(現役公務員向け)

http://kokucheese.com/event/index/480576/

 

どのような場所に置かれても、 
めげず腐らず、 
自分のチカラで 
自分のモチベーションを整えられる職員になる! 

第1回、第2回ともに参加者のほとんどが「モチベーションの向上」を実感した、「公務員のためのキャリアデザイン学習会」、今年も開催いたします! 

日時:10月9日(祝)13:30~18:30
会場:与野本町コミュニティセンター(さいたま市中央区)
参加費:2,000円(講師謝金、会場費等として)
定員:30名(先着順)