本来の「私」に目覚めるために・・・ -16ページ目

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛の根底に働く原理は、ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

The Prophecy

 

千年王国到来の預言

千年王国到来の預言

私たちが記憶している限り、この預言は語り継がれてきました。

それは、全銀河系が太陽系を解放するために蜂起するというものです。

特に地球という惑星を解放するために

宇宙の果てから、光の生命体がこの探索に参加しました。

地球を除く太陽系が解放されるまでには、何千年もの歳月を要しました。

そして今、その預言が成就しようとしています。

この世界から闇が消え、人類はゆっくりとこの闇の束縛から解放され始めています。

数え切れないほどの光の兄弟姉妹がこの銀河戦争で倒れました...我々を解放するために 

これが最終決戦です

メッセンジャー(使者)が援軍を求めに行きました。

他の宇宙もその呼びかけに応えています。

ミョルニールはマトリックスを崩壊させます

光がやってきます

大きな変化が起きています


「イベント」。それは、私たちの自由のためのイベント。


女神の神聖なエネルギーのアンカリングが始まりました。


聖なる女性(Sacred Feminine)の復活のために。


愛の新しいルネッサンス...


そんな未来になります

 

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私のブログのタイトルの、本来の「私」は、インナーディバインセルフ( Inner Divine Self)であり、

すべての人の中に内在する「私」とは、I AM Presence です。

アイアムプレゼンスとは、大いなる源であるソースと繋がった「私」であり、

私たちの本来の自己は、ソースの一側面なのです。

ソースと繋がった「私」でいることが、最も大切です。


イベント時、ソーシャルネットワークは、個人的なメッセージングを除いて機能しなくなるとのことです。

光の勢力は、イベントの時にすべてのテクノロジーを停止させます。特にソーシャルネットワーク。フェイスブック、ツイッター...
WhatsApp、Telegram、Signalは機能するとのことです。
https://paradism.hatenablog.com/entry/2022/12/notes-taken-during-cobras-ascension.html

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苦しみの圧倒的大部分はいわゆる主要インプラントに根本原因があります。
 
主要インプラントは私たちが皆何千年も前に隔離地球に入ったとき、受けたインプラントです。このインプラントはプラズマ界とエーテル界における脳の前頭葉に置かれていて、回転する異常プラズマに満たされていて、私たちがソース、愛、光と分離されているという主要なメッセージを持っています。このソースからの主な分離はその分離を反映し、より大きな苦しみを生み出す状況を引き寄せます。わたしたちの自由意思はインプラントと一致しているため、光の勢力は私たちの生活に介入できず、祈りに回答されず、プロテクションは失われ、真実は消えてしまいました。
 
それらのインプラントはキメラグループによって数百万年前に作り出されたもので、惑星のアセンションを妨げるためにキメラによって1996年の記憶大喪失で強化されました。それらのインプラントのクリティカルマスが解消されるとき、二元性、悪、苦しみで構成される現実全体が崩壊し、光が戻ってくるでしょう。
 
個人的そして集団的規模において、この状況を解消するために重要なことは主に私たちがこれらのインプラントの存在を認識することです。インプラントとそれに関連するマインドプログラミングを認識するだけで、その解消を加速させるでしょう。光の勢力は私たちの生活に直接的に介入できるようになって、このような皆さんの要求、祈りに対して容易に応じることができます。
コブラアップデート 光への帰還 2017年7月21日
 

現在、地上の住人のバイオチップとインプラントを直接解消する作業を光の勢力がしてくれていますが、私たちの苦しみの根源的な部分に着手しているため、慎重に作業が進められているようです。

2021年12月の状況報告 (2021/12/13)のCOBRA関連記事では、以下のように書かれています。
 
カバールのメンバーごとにデッドロック(お互いがロック解除待ち状態となり、どちらも処理が進行できなくなる状態)が設定されており、インプラントが取り外されると人間や地球全体に大きなダメージを与えることになります。例えば、インプラントが除去されることを想定して、いくつかの非物理的な領域に爆弾が仕掛けられているようなものです。プレアデス人は過去数十年間、これらのデッドロック・メカニズムの解決に取り組んできました。その成果は確実に実を結び、除去されたプラズマインプラントが残した空洞を補うことに成功しました。プレアデス人によるこれらの安定化がなければ、多くの人間は即座に発狂したり深刻な肉体的ダメージを受けることになったことでしょう。
https://paradism.hatenablog.com/entry/2022/01/situation-update-dec-2021.html

 
先日のコブラのアップデートでは、
最新情報、新たなコブラインタビュー、パリでのコブラアセンション会議 2022年11月2日
 
 
光の勢力がこのピットを掌握すれば、いよいよ地上のスカラーマトリックスをインプラントとそのトップレット爆弾とともに完全に崩壊させることができるようになります。リスクが許容できる程度まで消滅した段階で、物理的な介入を開始できます。
 
今まで手を付けられなかった根源の領域にまで、やっとようやく対処することができるようです。
 
ごく最近まで地球周辺の光の勢力は、トップレット爆弾による報復を恐れて凍りつく程度にまで量子異常の影響を受けていました。
 
こんなことを聞くと、以下の記事を思い出しますね。
 
善良なET種族の多くに深く染み込んだ恐怖という要素もあります。彼らも銀河戦争をそれぞれ経験してきて、実を言うと、彼らは2度とこのような戦争に巻き込まれたくないと思っているのです。プレアデス人は私にはっきりと言いましたが、彼らはカバールが排除された後に限って公けに姿を現すということです。喜んで支援をしてくれますが、遠距離からだけです。私も、もっと積極的に惑星の解放に関わって欲しいと言って、意見が衝突したことが数年前にありました。
 
光の勢力も過去の戦争でトラウマがあって、巻き込まれたくないって思っているんですね。
 
10月15日の出来事は光の勢力を恐怖の呪縛から解放し、さらに多くの行動を起こし、妥当なリスクをより取るようになりました。
 
光の勢力のみなさんは、やっと、スイッチが入るようになったということでしょうか。。。
でも、これは、かなりのブレークスルーですよね?
 
先日のコブラインタビューで、10月13日のコブラアップデートでスパイダーマン死亡の動画は、キメラグループのある重要なメンバーが除去されたことを意味していると答えていましたね。
 
そして、
 
コブラがしばしば、関連記事で紹介する The Unveilingでは、
The Unveiling 状況報告2022年11月 除去される最後の地下穴
 
基本的に、10月15日に起こったことは、キメラのトップメンバーの無力化に対する報復として計画されました。また、それはむしろキメラが自分たちの本当の可能性に気づき、絶望した結果でもあります。ポータルブログへの投稿の2日後、キメラは地球から逃げ出そうと最大の試みを始めました。
 
今、キメラは絶望的になって人質と一緒に逃げ出そうとしているようです。
 
 
さて、先日のコブラのインタビューで、
 
ラーカーと呼ばれる古代の闇のエンティティ―について触れられていました。
 
ラーカーはとても危険ですか。ラーカーとアルコンとキメラの関係は?
 
COBRA:現時点ではすでに大方解消されているため、それほど危険ではありません。ラーカーは非常に異なるタイプのエンティティです。これは実際には量子サブ量子エンティティです。ご存じの他のエンティティ―とは異なる種類の意識を有しています。ラーカーの最も近い危険性としてはヤルダバオトだと思います。ヤルダバオトはすでに除去済みですが。アルコンとキメラの一部はラーカーを崇拝し、ラーカーを悪のソースと見ています。
 
テリー:なるほど。ということはラーカーはアルコンとキメラの上司にあたるのでしょうか。
 
COBRA:ある意味でそうです。というのも、このエンティティは宇宙周期全体で生存しており、実際には前の宇宙周期から発生しているためです。しかしそれは完全に別のタイプの意識体です。全くの別物です。大半の人が理解できるような代物ではありません。
 
ヤルダバオトはすでに除去済みだそうです。
 
ラーカーは非常に異なるタイプのエンティティで、ラーカーの最も近い危険性としてはヤルダバオトとコブラは答えています。
 
大方のキメラもアルコンも、もとは、大天使で、堕天した存在ですが、ラーカーとヤルダバオトは、異常性、エラーを起源とするということでしょうかね?
 
しかし、大元がいなくなったとしても、その影響とシステムは、まだ残っています。
 
システムを解体して、その影響を断ち切るためにも、その仕組みを理解することが大切だと思います。
 
 
そして、そもそも、インプラントとは何でしょうか?
 
実際のところ、クンダリーニ・エネルギーのブロックなんです。
 
クンダリーニ・エネルギーとは、生命力そのもので、ベールを突破するエネルギーでもあります。
 
 
Debra: インプラントの現在の状況はどれほど深刻ですか。
 
Cobra:
主要問題です。エデンからの追放。楽園からの追放です。人類をソースから切り離したメカニズムです。アセンション・プロセスとは、実はインプラントを除去することでソースと再接続するということなのです。
 
アンタリオン転換にも、以下のように書かれています。
アセンションとは事実上、元々のメンタルパターン、いわゆるゼロ・インプラントの除去のことです。
ゼロ・インプラントはあなた方が二元性の世界に入った時受け入れた最初の障害物です。
これを除去すれば、あなた方はアセンドします。
スターチルドレンは一恒星周期前、2万5800年前に地球にやってきたスタービーイングで、非常に特殊な方法でインプラントされました。
アセンション・マンダラを創造します。このマンダラのスタービーイングはそれぞれ、インプラントに覆われていない、完全に浄化された意識領域を1つずつ持っています。
このような2つの存在が出会うと記憶が目覚め、インプラントが非活性化される連鎖反応が引き起こされます。
このプロセスはソウルメイト、特にツインソウル間では非常に加速します。
意識の量子飛躍 11:11 アンタリオン転換 宇宙の深みに隠されてきた全てより p247、248
 
アセンションするためには、インプラントを除去する必要があります。
インプラントネットワーク
インプラントの除去については、カンファレンスノートに公開されていますので、引き続き取り組んでいきましょう。
 
 
 
 
 
「インプラント除去実施手順」という動画があったのですが、削除されてしまったようで、
〜人類の覚醒は近い〜さんが、キャプチャしてブログに載せてくれています。
 
「両剣水晶瞑想」と「松果体と下垂体のエネルギー場活性化瞑想」も効果的です。
https://paradism.hatenablog.com/entry/2022/04/techniques-to-counteract-energy-of-implants.html
 

そして、もう一度、ベールについておさらいしましょう。

ベールは、地球を隔離するだけでなく、私たちに様々な作用、悪影響を及ぼしています。

意識を低下させたり、ライトボディとメルカバーを非活性化させたり、自由意志とポジティブな自発行動を阻害したり、知力を低下させたり、人間関係に不調和を引き起こしたり、といった、あらゆる作用があり、私たちが自由になることを妨げているんです。

 

そして、「忘却のベール」により、前世の記憶も抹消され、過去世のことも憶えていないのです。

すべての人間のオーラにエーテルとアストラル水晶が埋め込まれます。それが非物理インプラントです。これらのインプラントは前世の記憶を抹消するため、私たちは過去世のことも、アルコンという生命体が惑星を支配していることも覚えていないのです。
コブラアップデート  ベール 2012年6月18日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2012/06/veil.html

 
インプラントを解消するために 闇との契約を解除し、歪めれた信念体系をソースの意志に沿ったものに改め、歪められた関係性を、元に戻すと意図しましょう。
 

私たちは、インビジブルと呼ばれる地球の表面周辺の低次メンタル層に生息するアルコン生命体によって、誤った考えをプログラミングされてきました。

カルマ、最優先指令、目的のある苦しみ、全能の神、目的のある二重性、フラットアース、究極の真理としての熱力学第二法則、最高速度としての光の速度、唯一の選択肢としての一夫一婦制、地球温暖化、「意識高い系」のイデオロギー、批判的人種理論などの考えは、インビジブルによって生み出された誤った考えです。

自分自身の中のプログラミングに気付き、ソースに沿わない信念体系を、ソースの意志に沿ったものに書き換えます。


ソースからではない低次元の信念、行動、概念を置き換えるために、

ネガティブなエネルギーや生命体から自分を保護する手順も役立ちます。

ネガティブなエネルギーや生命体から自分を保護する手順
https://paradism.hatenablog.com/entry/2022/02/protocol-to-protect-against-negative-energies-and-entities.html

 

彼ら(アルコン)の力は恐怖の中に、そして隠された意図の中にあります。彼らは、光、真実と勇気に直面するとすべての力を失います。もし私たちが恐怖心なしにこのすべてを知っていれば、私たちの意識の光が、時空構造のそれらのひだを真っ直ぐにし、そのようなネガティブ存在は、惑星地球のアストラル界及びエーテル界からすべて排除されるでしょう。
コブラアップデート アルコンについて 2012年5月8日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2012/05/blog-post.html
 

アルコン(ガキども)の人類意識に対する影響を除去するためには、ライトワーカーの軍隊を結成し、内なる至高の光を拡大し、銀河の導管として行動し、闇のコントロールグリッドにたくさんの穴を開け、地球に途方もなく光が流れ込んでくるようにする必要があります。地上にいる私たちが自分の役目を果たすことができれば、光の勢力の転生していないメンバーが最後の行動を起こし、闇のコントロールグリッドをこの惑星から少しずつ取り除き、すぐに地上のすべての生活は向上するでしょう。

私たちの惑星のアセンションにとって、このステップがどんなに重要かはどれだけ強調しても強調しきれません。この闇のコントロールグリッドは何万年もの間、人類の意識を腐敗し、息苦しくしてきました。
 
もうアルコンとは呼ばない
ーどうやってマトリックス崩壊を支援できるか
https://hontougaitiban.fc2.net/blog-entry-2170.html

 
今、闇の勢力は絶望的になって人質と一緒に逃げ出すくらいですから、
 
遅延させることくらいしかできないと思われますが、
 
遅延させることは、まだできるんですよね。
 
 
ロブ:だからこそ、地上要員である私たちが、ポータルやボルテックスで活動したり、瞑想したりすることが大切なのです。銀河の勢力に任せっきりにするのではなく、私たちもきちんと関わることが大事です。そうでしょう?
 
コブラ:ええ、そうです。他の誰かが自分たちの仕事をやってくれるのを待つ、というのは普遍的なパターンです。地上の住民もそうですが、残念なことに、宇宙の他の場所でも、ある程度そのパターンがあてはまります。彼らは人類が目覚めるのを待ち、人類は神の介入を待っていました。基本的にどちらの側も自分たちのなすべきことをする必要があります。成果を得るには、どちらも責任を果たさねばなりません。
 
 
地上員は、光の勢力に対して、「なんで早く介入してくれないんだよ」って思っていますが、
 
光の勢力も、地上員に対して、「なんで、明確に意思表示して、動いてくれないんだよ」って思っているってことですよね。
 
お互いが自分たちの仕事をやってくれるのを待つ、っていうパターンが続いてきて、遅延が生じていて、これまでも繰り返されてきたということですね。
 
もう、これ以上遅延させたくないですよね
 
現在私たちは、銀河連合からの直接介入がないとイベントが起こせないというガンマタイムラインにいますが、イベントを早めるためにも、地上員の私たちにできることをやっていきたいと思います。
 
 
 
「私は光の勢力に対して、地球の現状に公正なる裁きを下し、癒しを提供することを求めます。
 
私は、プレアデス人、アークトゥルス人、シリウス人、エンジェル、アガルタ人に求めます。
 
もう限界です。我々人類は物理的介入を求めます。そうあらしめたまえ。そうなります。」
 
 
これ、2018年6月ですから、もう限界ですって言ってから4年以上経っているんですよね。。
 
地上員が本気になって、光の勢力に求めましょう。
 
私は善良な銀河の生命体との物理的なファーストコンタクトが今すぐに実行されるように宣言し命令します!
 
今こそ神聖な介入を命令します!
 
私は善良な銀河の生命体との物理的なファーストコンタクトが今すぐに実行されるように宣言し命令します!
 
今こそ神聖な介入を命令します!
 
私は善良な銀河の生命体との物理的なファーストコンタクトが今すぐに実行されるように宣言し命令します!
 
今こそ神聖な介入を命令します!
 
そうあらしめたまえ!
 
そうなります
 
そうなります
 
そうなりました‼️
 

コブラアップデート 光への帰還の中で紹介されていた「ソースへの共同要請」というものがありました。
コブラアップデート 光への帰還 2017年7月21日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2017/07/blog-post.html

これを、みなさんでやりましょう。

光の勢力は私たちの生活に直接的に介入できるようになって、このような皆さんの要求、祈りに対して容易に応じることができます。

http://www.loveinactionnow.com/another-collective-request-source-us/

(日本語訳:ソースへの共同要請)
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2017/07/blog-post_1.html

 

ソースに直談判しましょう!!

ソースへの共同要請
 
 
愛するソースよ~私たちはつぎのことを今この瞬間に要請します。
 

我々人類は物理的介入を、今この瞬間に求めます。


地球の全ての住民が解放されることを、今この瞬間に要請します。

 

そうあらしめたまえ

そうなります

そうなります

そうなりました‼️

 
 

銀河法典を発令させるための宣言文

I AM プレゼンスの名において

I AM that I AMの名において以下のことを宣言し命令します。

私は地球と地球の全住民と私自身に対して銀河法典の全節全項を永続的に発令し、施行(しこう)することを命令し、宣言します。

私は地球の全住民と私自身がポジティブな人生と物質的・精神的な豊かさとアセンションする権利とソウルファミリーとの統合と全ての情報の完全開示と自由を無条件に享受できるようになることを命令し、宣言します。

私は他者に害を与える存在から永続的に保護されることを命令し、宣言します。

私は地球の住民を監禁し、危害を加え、ネガティブな経験を受け入れさせてきた全ての存在が自らの行為を清算してバランスをとることと、それを拒否する場合は銀河のセントラルサンで浄化を経験することを命令し、宣言します。

私は銀河連合が地球に介入することを全面的に支持し、銀河連合と光の勢力から私と地球社会へのあらゆる支援と導きと保護とヒーリングと物理的交流の実現を永続的に要請し、命令します。

そうあらしめたまえ、そうなります。そうなります。

銀河法典を発令させるための宣言文
https://ameblo.jp/cobrameditation/entry-12647604778.html

 

そうあらしめたまえ

そうなります

そうなります

そうなりました‼️

愛を込めて
 
人類より
 
Victory of the Light!!
 
 

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ロシアとNATO間の状況が激化しています。

ロシアは部分的な軍の出動を宣言しました。

ウクライナ国内および周辺地域で軍事的激化の様相を呈しています。

この緊張を和らげるために、光の勢力は、ロシアとNATOの平和のための瞑想を、日本時間9月29日(木)午前2時17分 から行いますので、できるだけ多くの人が参加するように求めています。


ロシアとNATO間の平和瞑想 日本時間9月29日(木)午前2時17分 開始です。

ロシアNATO平和瞑想 (2022年8月更新) - Japanese guided audio

 

 

https://2012portal.blogspot.com/2022/09/meditation-for-peace-between-russia-and.html

 

ロシアとNATO間の状況が激化しています。

ロシアは部分的な軍の出動を宣言しました。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/mobilization-begins-scenes-around-russia-what-are-we-going

ウクライナ東部で、ロシア編入を問う住民投票が23日から27日にかけて行われます。

https://euroweeklynews.com/2022/09/20/luhansk-peoples-republic-immediate-referendum-russian-federation/

https://tass.com/politics/1511039

これにより、ウクライナ国内および周辺地域で軍事的激化の様相を呈しています。

この緊張を和らげるために、光の勢力はロシアとNATO間の平和瞑想に、できるだけ多くの人が参加するように求めています。(9月28日(水)UTC午後5時17分、 日本時間では29日(木)午前2時17分)

各地域の時間はこちらです。

https://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Meditation+for+Peace&iso=20220928T1917&p1=195

https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEg8AWvvWflRNm22MT8zgsvAly8am3CEOsomqlv61RdjgpQk-vvPQQN16iwbGuY93Ul2XWBKv_o_lICFVPWJt6OWEPyB2Ms6DmxL3CiW3HijTSnlsHsptMv-iCS4_Yn4tdGNvYtbMgdZJJXDHXF3FatrzEP4Nx59cRjLn1rCo6OaHEk8CfqNJkPVgYz-/s677/GoddessLove.jpg

Youtubeの音声ガイドはこちらです。

www.youtube.com

音声ガイドのMP3ダウンロードリンクはこちらです。

https://bit.ly/3wv906j

瞑想指示(推奨時間は15分間です。)

1.自分なりのやり方でリラックスした意識状態になります。

2.この瞑想の目的がロシアとNATOの情勢に平和と癒しをもたらすことであると表明します。

3.ソースからバイオレットフレームを呼び出して、瞑想中とその後も自分の周囲に保護の筒を設定します。バイオレットフレームに光のためにならない全てのことを変容させるように求めます。

4.銀河のセントラルサンからピンク色の光の柱が降りてきて、自分のからだを通り、地球の中心に向かう様子を視覚化します。

5.このピンク色の光が自分のハートを通り、そして手を通って、ロシアとNATOの情勢に関係する全員に直接流れて、調和させて平和をもたらす様子を視覚化します。

それからこのピンク色の光が流れて、世界中の他の全紛争地域を癒している様子を視覚化します。

6.女神に対して、降下物を防ぐため、ザポリージャ原子力発電所をあらゆる被害から保護するようにお願いしてください。

ザポリージャ原子力発電所が安全に保護される様子を視覚化してください。

7.女神に対して、ロシアとNATOの情勢に関係する全ての未解決状況と関係者全員に、平和と調和のエネルギーを向けるようにお願いしてください。

それからこれらのエネルギーが流れて、世界中の他の全紛争地域を癒している様子を視覚化します。

数分間、このエネルギーが自分のハートを通り、それから手を通って、これらの状況に流れ続ける様子を視覚化します。

瞑想指示はこちらにも掲載されています。

https://www.welovemassmeditation.com/2022/06/urgent-meditation-for-peace-between-russia-and-nato-every-4-hours.html

日本語訳

https://paradism.hatenablog.com/entry/2022/07/urgent-meditation-for-peace-between-russia-and-nato-every-4-hours.html

この瞑想の多言語の音声ガイドはこちらです。

https://www.youtube.com/watch?v=JSHEEds9CJE&list=PL-ujIE4tLGbEj1g1BE1J1zTqEfdl5gvJ0

女神は平和を望んでおり、平和が訪れます。

翻訳 Terry

 

 

地球は宇宙異常の解消の中心点であるため、地表で行われたヒーリングは巨大なエネルギ波となって銀河全体を行き渡ります。様々な種族のるつぼである惑星地球では、様々な銀河文化が交流しています。
惑星地球が非常に高度に進化した宇宙設計士によって、宇宙異常解消の中心地として選ばれたのは、決して偶然の結果ではありません。だから皆がここに集まってきたのです。ドラコがここにやって来た理由も同じです。オリオン人も、プレアデス人も、理由は同じです。
誰もがこれを経験したいし、心の奥底では、みんなこの宇宙異常を解消したいのです。そして今私たちはその最終局面に入っています。今、銀河全体はここに注目しており、ここの問題を解決して銀河のバランスを取り戻すためです。
実を言うと、銀河全体が光に満ちあふれる時代についての古い銀河予言があります。
光の銀河ネットワークが完成を迎えるとき、
一番最後に光の銀河ネットワークに加わる場所は地球と太陽系と伝えられているのです。
そして、ここでその転換が完了するのを、みんなが待っているのです。

コブラ・コーリー共同対談パート2 2016年5月29日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2016/05/blog-post_29.html

 

昨年の2021年12月21日の神聖な介入立ち上げ瞑想がクリティカルマスに達したことで、惑星のグリッドの反転プロセスが始まりました。

現在、惑星のグリッドの反転プロセスは、佳境に入っています。


先日の「The Portal」のアップデートで、惑星地球の最新状況(2022年8月15日)の報告がありました。

惑星地球の最新状況(2022年8月15日)
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2022/08/planetary-situation-update.html


光の勢力が、予想して期待したほどには進んでいないようですが、ミョルニル量子砲の技術によりほぼ指数関数的な曲線で急速に地表付近の異常が除去されておりブレイクスルーが期待されています。

 

さて、今年の初めに、以下の記事を書きました。

オリオン座のベテルギウスでの約束を果たすために

 

 

 

ベテルギウス恒星系は、この宇宙の闇の問題を解決しようとする光の勢力の要塞でした。

ベテルギウスにいた時の“私”は、異常性を解消するために地球に行くことを決意しました。

そして、ベテルギウスにいた時の“私”は引き受けた役割を果たすために、隔離された領域に入って、マトリックス内での潜入工作員となりました。

以下の「初期異常」についての3つの記事は、ベテルギウスにいた時の“私”によるものでした。

初期異常の変異

 

 

 

この二元性の悪夢を終わらせるために...

 

 

 

女神ソフィアの修正

 

 

 

 

「初期異常の3部作」、いかがだったでしょうか?

 

ここで、その時の“私”が、「女神ソフィアの修正」について、少し訂正したいとのことなので、

「女神ソフィアの修正」の修正をしたいと思います。

 

「智慧の樹」とは、Cobraというコードネーム、「智慧の樹の実」とは、Cobraが提供してくれる情報ということでしょうか?

と書きましたが、

どうやら、

「智慧の樹」とは、クンダリーニのことであり、「智慧の樹」の実とは、圧縮突破のことのようです。

なので、ここで、修正しておきます。

女神ソフィアの修正

 

 

 

クンダリーニ・エネルギーは、生命力そのものでもあり、クンダリーニエネルギーは、ベールを突破する鍵になるエネルギーです。

 

 

そして、ベールの7つの層と人間の7つのチャクラは対応しています。

 

アントワイン:あなたはプラズマと地球惑星の最新情報の記事で、7つのプレーンを示していました。宇宙のどの存在も常に7つのプレーンに同時に存在しているのですか?

コブラ:私たちは、高次のプレーンに存在している神性のスパークをもっています。そしてもちろん物質界に転生するとき、私たちは肉体をもちますが、7つのすべての次元でも高次の体をもっています。

アントワイン:7つのチャクラはそれらのプレーンと繋がっていますか?

コブラ:ええ、7つのチャクラは万物の7プレーンと繋がっています。

アントワイン:つまり、それぞれのチャクラがそれぞれのプレーンに対応しているということですか?

コブラ:そうとも言えます。他にも対応の仕方があり、とても複雑なのですが、そのような言い方も状況の一面を言い表しています。

アントワインのコブラインタビュー 2014年11月5日付 より
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2014/11/blog-post_5.html

 

なので、地上の人の誰かのブレークスルーが、そのまま、コンプレッションブレークスルー(圧縮突破)へと繋がるわけです。

 

これを読んで下さっている一人一人が、ネオになれる可能性があります。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/05/taipei-ascension-conferenc.html

 

 

自分自身を浄化することで、コンタクトの潜在値が上昇し、本当の「私」に近づきます。

本当の人生を歩み始めます。

目覚め
活性化
ミッションを思い出す
そのために生まれてきた
今が最終段階
全ての力を尽くそう!

今こそ、その時!

 

Victory of the Light!!

2025年2月15日、追記

一部書き改めました。
内容に変更はありません。

 

地球の意識体である智慧の女神ソフィアが、銀河のセントラル・サンであるプレローマに復帰するとき、

新生地球は、宇宙で最も高度な生命体が居住する 宇宙の中心 となります。

地球女神ソフィアは、光と命の源であるプレローマへと復帰し、愛と光に溢れた 平和な星となります。

銀河のセントラル・サンはプレローマという銀河生命体の本拠です。プレローマは生命体であり、私たちはその生命体の体内で生きていて、その生命体の一部でもあります。すべての太陽系はこの銀河生命体の細胞のようなものです。私たちはその細胞の一つで、セントラル・サンの呼びかけに返事をしているのです。イベントは人々を通して起きますが、私たちはイベントの伝送路であり、イベントの送信機でもあるのです。私たちを通さないといけないのです。そのエネルギは私たちのエネルギ場を通って肉体までたどり着き、さらに私たちの環境や社会まで届きます。人類とセントラル・サンの相互作用が十分強くなるとイベントが起きます。幸い私たちは今その真っ直中で、それを目指しているのです。
プレアデス・インタビュー~コブラ&アドリエウスを迎えて 2016年11月11日

プレローマは生命の源です。 

イベントを起こすソーラーフラッシュは、このプレローマから銀河の愛のウェーブとして銀河のパルスが来ます。 

前回、700万年前にオリオン座で起きたとされる出来事、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団が初期異常の中に飛び込んでいき、初期異常を直接体験することになったときに起きたとされる2回目の初期異常の変異について、見ていきました。

 

 

 

今回は、予告しておいた「ソフィアの修正」について書いてみようと思います。

前回に引き続いて、ラッシュ博士の本から、前提のなる事柄を踏まえてから、お話していきたいと思います。

『偽の神との訣別』[上巻]ジョン・ラム・ラッシュ(著)Nogi(翻訳)

『偽の神との訣別』[下巻]ジョン・ラム・ラッシュ(著)Nogi(翻訳)

女神アイオーンソフィアは、プレローマから堕ちて、それがきっかけで、デミウルゴスという無機質種=第一のアルコン=ヤルダバオトが生み出されたとグノーシスの神話では語られています。

【デミウルゴス】
名前の意味は、半人前、未熟であり、これは既存のものを模造し、自分では何も 生み出せない不完全な存在であることからそう呼ばれたため。アルコンたちのリーダー格で、サクラス(愚者)、サマエル(盲目)、ヤルダバオートとも呼ばれる。物質世界の創造者であると主張し、被造物に服従を求める 偽の神。聖書に登場する父神ヤハウェ=エホバと同一視される。(「偽の神との訣別」下巻の用語集より)

 

 

グノーシス神話では、アルコンというのは、想定外のエラーによって、意図せず生じてしまった「過ち(エラー)」によって生み出された存在だとされています。

この「想定外のエラー」について、もう少し詳しくみていきましょう。

 

それには、まず、命を生み出す原理について、グノーシス主義の『ヴァレンティヌス派の解明』から見ていきたいと思います。

 

『初源者は、プレローマ内でのすべての活動を対存在となるアイオーン同士によってなされることを望んでいた。

プレローマ内では、交接(スィズィジィ)以外は許されていないという初源者の意志があった。』

 

望んでいただけであり、これは厳密には規則でもなければ強制でもなかったと、ラッシュ博士の本では述べられています。

 

 

プレローマのアイオーン(神々)のうち、ソフィアと対存在であるテレーテ(ギリシャ語 で「本来の意図」「目的のある最高位の力」を表す)の共同により設計されたプレローマ公認のアイオーンが、アントローポス(人類種)でした。

 

私たちアントローポス(人類種)は、宇宙秩序を遵守した結果によって生まれた「光の子」であったとのことです。

 

「想定外のエラー」がどのようにして起こったか、見ていきましょう。

 

女神ソフィアは、アントローポス(人類種)の可能性に魅了されたようで、

 

この惑星系でアントローポスと呼ばれる人類種たちが上手く生きられるようにと願ったアイオーン・ソフィアは、自らを「夢見」へと溶かした。

両極性の合意法則に反して、彼女アイオーン・ソフィアは自分勝手に仲間も連れず、予定もなしに一方的に行動した。

女神ソフィアは、アントローポスの可能性を夢見て、「夢見」の状態のまま、彼女はプレローマから離れ、漂流し、女神ソフィアは、銀河核の境界を突破し、銀河腕の外部領域に飛び込んだ。

そこは混沌の支配する領域で、ソフィアが外界の混沌領域に衝突し、混沌領域に不測の衝撃を与えた。

その衝撃の影響で、無機質種の暴君(アルコン)が生み出された。『偽の神との訣別』[上巻](p327~p330)

 

とあるんですよね。


プレローマ公認の「アントローポス」と、想定外のエラーによって生み出されてしまった「アルコンであるデミウルゴス」

 

しかし、アントローポスもデミウルゴスも、母親は、女神ソフィアです。

 

そして、女神アイオーンソフィアは、最終的に地球の意識体であるガイアになったとグノーシス神話では語られています。

 

この物語で、解放される最後の惑星が、なぜ地球だったのかが分かります。


地球の意識体であるガイアは、プレローマから逸脱してしまった女神アイオーンソフィアだったのです。

 

地球はその後、デミウルゴスの無機質な天蓋領域に取り入れられてしまうことになります。

「デミウルゴスの無機質な天蓋領域」とは、コブラがタコ状の生命体の プラズマ・スカラーフィールドと呼んでいたものです。

Cobra:これはまさに私が話していた、ヤルダバオートというタコ状の生命体の プラズマ・スカラーフィールドの除去です。それはまさしく「イベント」です。 このプラズマフィールドが取り除かれた瞬間に圧縮突破が起きるのです。
https://cobraportaljp.blogspot.com/2016/06/blog-post.html?m=0

2016~2017年ごろ、ヤルダバオト浄化瞑想っていうのをやっていたんですよね。

参加されていた人は知っていると思いますが、「タコ焼き瞑想」とか、呼んでました。

https://ameblo.jp/pfc-japan/entry-12195185342.html

 

 

そして、2017年の時点で、

残っているのは、プラズマトップレット爆弾を伴うヤルダバオト・プラズマ生命体の残部とそれに伴うプラズマ異常、そしてヤルダバオトのボディ内に今まで隠れていたいくつかのプラズマ寄生体が数体であり、ヤルダバオトがますます弱体化するにつれて、それらの生命体は活発になっています。これら生命体すべてにはプラズマトップレット爆弾とプラズマ異常が満載です。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2017/09/blog-post_28.html


この報告の後、トップレット爆弾は人体のエネルギーフィールド内に残されるのみなので、プラズマ寄生体は片付いたものと思われますが、ヤルダバオトが今、どういう状況になっているのか、コブラからは詳細な報告はありません。

イベントがまだ、起きていないということは、このプラズマタコ、ヤルダバオトは、まだ、完全に除去できていないということです。

この「デミウルゴスの無機質な天蓋領域」ヤルダバオトのタコ状の生命体の プラズマ・スカラーフィールドが取り除かれた瞬間が圧縮突破です。

今現在、どのような状況にあるのか、確認してみましょう。

最後のトップレット爆弾は、人体のエネルギーフィールドにあるんです。

 

 

最後に残されたトップレット爆弾は、インプラント内部、人間のエネルギー場の中にあるインプラント同士が形成するネットワークの集合的潜在意識の一番深い穴(ここは、ダートと呼ばれる隠れたセフィラーでもあります)を通じて、そこに最後のトップレット爆弾が仕込まれています。

 

 

 

 

人類の集合意識の一番深い穴と結びついて、そこにトップレット爆弾が仕掛けられているわけですが、ヤルダバオトの中枢に、まだ漿液が残っているのでしょうか?

あるいはもしかすると、人類の集合意識の一番深いところで、デミウルゴス=ヤルダバオトは、亡霊のような形で怨念、怨霊として残存しているのかもしれません。

いずれにしても、愛の銀河ウェーブが圧縮突破の瞬間に、最後のトップレット爆弾を吹き飛ばします。

 

 

さて、「ソフィアの修正」についてなんですが、

 

グノーシス主義は、人間という種がソフィアの修正にどのように貢献できるのかを、一切定義しなかった

と書いてあります。


・人類がプレローマの意思で生じた宇宙存在であるという自らの宿命を知ること

・故郷である地球生物圏において進化の道を見つけ出すこと

・自分たちの特異性を進化させ、究極の進化の道「究極性(テロス)」を達成すること


それこそが、この宇宙における人類のやり遂げるべき課題であると、ラッシュ博士の本では述べられています。『偽の神との訣別』[上巻](p421)

 


ということで、

またまた前置きが長くなりましたが、ここからが本題です。

 

現存しているグノーシス文書には、語られていませんが、


 

エンノイア(創造的意図)

ヌース(至高知性)

エピノイア(想像力)

ディアノイア(推理力)

メタノイア(知を超越する)

を使って、私なりに、「ソフィアの修正」を書いてみようと思います。

 


以前、妬みの権化ヤルダバオト(デミウルゴス)についての記事を書いたのですが、
https://blog.goo.ne.jp/lightshell/e/2d825cfc7595e4070141cd185ec849bb

 

私には、自分自身の奥深くに、ある根深い信念体系がありました。

 

それは、「男は、ろくでもない可哀そうな生き物だ」という信念体系でした。

 

この信念体系は、どこから来るのかとずっと思っていて、

これは、黒魔術師による男女を分離するためのプログラミングなのではないかと思っていたのですが、

この信念は、デミウルゴスによる「切ない思い」 だったのではないか…と、あるとき気付きました。

神聖な「交接」によらずに、エラーによって生み出されてしまったデミウルゴスは、母親と思い込んでいる存在からも見捨てられ、存在価値の無い、宇宙にいても意味がないと、自分自身のことを、ろくでもない可哀そうな生き物だと思っていた。。。

アルコンの長であるデミウルゴスは、絶対に認められないその事実と思いを、恨みの念を込めて、その思いを抑圧し、アントローポスに投影した。。

こんなところでしょうか…

 

アルコンの長であるデミウルゴスは、アントローポスをこの上なく目の敵にしてきて、憎きアントローポスに対して、様々なプログラミングを施してきました。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/05/taipei-ascension-conferenc.html

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2019/01/cobra-sao-paulo-conference-notes-12-2-2018.html

 

我々アントローポス人類種は、インプラントを施されてしまって記憶喪失になってしまったわけですが、更に様々なプログラミングを施されてきたわけですね。。。

 

その最たるものが「性」にまつわるプログラミングでした。

 


「パワーか、フォースか」という本があって、この本は、私がキリスト教というアルコンのプログラミングから脱却するのに助けになった本なのですが、意識レベルを測るということが書かれています。


意識レベルを測ると、最も低い意識レベルは、「恥」なんです。


本来、命を生み出す最も神聖な「性」を、もっとも低い意識レベルの「恥」と結び付けて、神聖であるはずの「性」が、恥ずかしいこととされてきたわけです。


このように、意図的にアルコンによって、命を生み出す神聖な「性」が、最も低い意識レベルの恥ずかしいものとして、貶められてきたわけです。

 

自分の出自が「エラー」という想定外の「異常」によって、生み出されてしまったデミウルゴスからしてみたら、命を生み出す「交接」は、恨み、呪いの対象でしかなかったということでしょうか。。

 

 

そして、次に低い意識レベルが「罪悪感」になります。

「性」は、もっとも低い意識レベルの「恥」と結び付けられただけでなく、更に「罪悪感」も組み合わされました。

「性」に対して「罪悪感」を持たせるようにプログラミングされ、更に宗教という洗脳を用いて、人類を支配してきたわけです。


本当によくやりますね…

 

 

 

女神ソフィア

デミウルゴス

アントローポス

 

 

という、この3者の関係が、様々な元型を生み出すことになりました。

元型(げんけい、ドイツ語: ArchetypまたはArchetypus、英語: archetype、アーキタイプ)は、カール・グスタフ・ユングが提唱した分析心理学(ユング心理学)における概念で、夜見る夢のイメージや象徴を生み出す源となる存在とされている。集合的無意識のなかで仮定される、無意識における力動の作用点であり、意識と自我に対し心的エネルギーを介して作用する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E5%9E%8B

 


「過ち」によって生み出されてしまった無機質な生命体であっても、ソフィアからしてみたら、出来損ないでも、自分の子であったわけです。


想定外だったとはいえ、このアルコンという暴君を生み出してしまったソフィアの想いから

 


出来損ないの息子に心を傷める母親

 

 

という元型が生み出されたのではないかと考えられます。

 

 

そして、「父親不在」という家庭の機能不全も、ここから来ているのですね。

 

 

デミウルゴスのアントローポスに対する「恨み」、「怨念」、「嫉妬」は凄まじく、対抗意識やマウントを取りたがるといった心理体系もここから来ているのではないかと思われます。

 

 

この星で起きているドラマは、この元型の派生バージョンだったということです。。

 

 

結局のところ、人類史における様々なドラマは、この「家族内問題」に根ざしていたわけです。

 


スターウォーズというスペースオペラも、スカイウォーカー家を巡る家族問題だったわけですね。。

 

後にダースベーダーとなるアナキン・スカイウォーカーの出自も、母親は、 シミ・スカイウォーカーですが、父親は、不明ということになっているんですよね。。

https://curious-rabble.net/star-wars-anakin-father/

 

 

プレローマから堕ちてしまった女神ソフィア 

全知全能と嘯(うそぶ)く偽りの神 ヤハウェ=デミウルゴス=ヤルダバオート

インプラントを施されてしまって記憶喪失になってしまったアントローポス

 

この3者の関係性を癒すことが、この星で起きている根本的な問題、宇宙の根源的な問題を解決すること、即ち、異常性を解消することに繋がるのではないかと考えられます。

最後に残されたトップレット爆弾を解消するためには、この3者の関係性に気付き、癒すことを選択することが鍵になるのではではないかと思われます。

導かれていると感じる方は、この3者の関係性を癒すということを意図して、プロテクションと浄化を徹底して行った上で、以下の瞑想を行ってみて下さい。


光の勢力が人類の集合的潜在意識の一番深い部分にアクセスするためのワンネス瞑想

 

 

こちらの瞑想も、未だ尚、有効だと思われます。
https://paradism.hatenablog.com/entry/2017/10/29/120851

 


さて、話を現在に移しましょう。

話題になったので、ご存知の方も多いと思いますが、

ブライアン・アルディス博士が発表したCovid-19 ウイルス、コロナワ〇チソ、およびいくつかの治療法はすべてヘビ毒 に由来するというものです。

https://indeep.jp/snake-venom-vaccines

しかも、このヘビ毒は、キングコブラの毒だったということです。

http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/859.html


神から授かったわれわれの遺伝子を、mRNAにより悪魔の象徴である毒ヘビの遺伝子に置き換える。
このコロナパンデミック騒ぎの裏にはとてつもない邪悪が潜んでいます。

これは、ただ単に大量虐殺ジェノサイドを引き起こそうとしたということだけでなく、

ワ〇チソを打つと、光の子であるアントローポスが、アントローポスでなくなってしまうということです。


デミウルゴスのアントローポスに対する恨み、怨念は凄まじく、アントローポスを亡き者にしてしまおうという計画は、何千年も前から計画していたということなのですね。

それを、今になって、実行しているということです。

 


ここで、聖書の創世記のエデンの園の話を思い出してみましょう。

 


エデンの園の中央には、2本の樹があったと書かれています。


エデンの園の中央には「生命の樹」と「智慧の樹」が植えられていました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%9C%92


唯一神ヤハウェ(アルコン長のデミウルゴス)は、アダムとイブに智慧の木の実を食べることを禁じました。

しかし、蛇が、智慧の樹から食べるようにイブを唆し、イヴが智慧の樹の実を食べ、アダムも食べたとあります。


ところが、一方で、グノーシス神話では、蛇が人間に智慧を与えた善良な存在として描かれ、禁断の果実を天啓の源泉であるとしています。

 

ん?

 

 

この星の真実を伝えるメッセンジャーのコードネームは、Cobraと言うんですよね。

 

アルフレッド:
コブラとは何の略で、あなたにとってどんな意味があるのか教えてください。

コブラ:
Cobraとはcompression breakthrough の略です。
コンプレッション・ブレイクスルーとはこの惑星の表面上に上からも下からも光 がやってくるプロセスです。
その上下の方向性をもった光が地表で出会うときが、コンプレッション・ブレイ クスルー(圧縮突破)の瞬間です。
そのときがイベントの瞬間です。
この惑星が解放される瞬間です。
これが私のコードネームです。
いつも圧縮突破のエネルギーを思い起こさせてくれるのです。
コブラはまた、クンダリーニの古いシンボルで、悟りの力です。
中には別のものと関連づける人もいるでしょうが、それは、私がこのコードネームを選んでいる理由ではありません。

アルフレッド・ランブルモント・ウエバー氏のインタビュー(1)2013年12月11日付
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2013/12/blog-post.html

 


コブラはまた、クンダリーニの古いシンボルで、悟りの力です。


悟りの力?

 

 

(。´・ω・)ん?

 

 

「智慧の樹」とは、Cobraというコードネーム、「智慧の樹の実」とは、Cobraが提供してくれる情報ということでしょうか?

あるいは、

「智慧の樹」とは、クンダリーニのことであり、「智慧の樹」の実とは、圧縮突破のことでしょうか?

 


一方、「生命の樹」は、「セフィロトの樹」とも呼ばれ、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E5%91%BD%E3%81%AE%E6%A8%B9_(%E6%97%A7%E7%B4%84%E8%81%96%E6%9B%B8)

マルクトからケテルに至る『生命の樹の道』は、人間的成長とともに人類史の流れをも意味していると言われています。

生命の樹の実を食べると、神に等しき永遠の命を得るとされているのです。

謂わば、『生命の樹の実』はアセンションです。

 

 

 

 

以前に書いたように、これから起きるソーラーフラッシュは2段階あります。

第1のソーラーフラッシュはイベントを起こすためのものです。
第2のソーラーフラッシュは、地球のアセンションを起こすためのものです。


このソーラーフラッシュは、銀河のセントランサンであるプレローマから来ます。

 

第1のソーラーフラッシュはイベントを起こすためのものです。

智慧の樹=Cobra=クンダリーニ=圧縮突破=地球の解放=女神ソフィアの救出

 

第2のソーラーフラッシュは、地球のアセンションを起こすためのものです。

生命の樹=アセンション

地球のアセンション=女神ソフィアのアセンション=女神ソフィアのプレローマへの復帰

 


これから起きることは、エデンの園の復活です。

 

エデンの園の復活=新生地球=ニューアトランティス


ソフィアの物語とは、プレローマから落下した女神が、再び、プレローマに帰還する物語でした。


地球解放プロジェクトとは、プレローマによるアイオーンソフィア救出作戦でもあったというわけですね。

 

そして、女神ソフィア救出のために、プレローマから遣わされたのがアントローポス人類種のスターシードだったということです。

 


アントローポスが最後にアルコンであるデミウルゴスに打ち勝つという予言は、ソフィア神話の主要テーマです。

 


地球でのエデンの園で描かれた 人間と神と蛇との構図が、まったく違ったものになります。


エデンの園での出来事を、ここで修正しようと思います。

 


堕ちていたのは、地球の意識体である女神ソフィアであり、


救いを必要としていたのは、女神ソフィアと全知全能の神とされていた旧約聖書の神ヤハウェ=偽の神アルコン=デミウルゴスだった。


我らアントローポス人類種は、女神ソフィア救出のために、プレローマから遣わされた光の子だった。

 

 

この構図が分かったら、アントローポス人類種は、どうすることができるのか?

 

 

我らアントローポス人類種は、女神ソフィアに寄り添い、ソフィアの決断を助けることができます。

 

もうすべての苦しみを終わらせましょう。

 

アントローポス人類種とプレローマとの相互作用が十分強くなるとイベントが起きます。

 

私たちの地球意識と女神プレローマとの活発な相互作用により、光り輝く子アントローポスが、真実に値しないすべてを明らかにし、欠乏を解消し、あたかも最初から存在しなかったかのように消し去ります。

 

銀河の愛というプレローマのエネルギーは、アルコンの偽りの教えをすべて消し去ります。

愛の銀河ウェーブ COBRAアップデート 2015年7月26日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/07/blog-post_26.html

 

私たちの地球意識と銀河の愛プレローマとの活発な相互作用により、

アントローポス人類種が、偽の神アルコン=デミウルゴスの世界に打ち勝つ

という予言が、今、ここに成就します。

 

Victory of the Light!!

Victory of the Goddess!!!

 

地球の意識体である智慧の女神ソフィアが、銀河のセントラル・サンであるプレローマに復帰するとき、

新生地球は、宇宙で最も高度な生命体が居住する 宇宙の中心 となります。

地球女神ソフィアは、光と命の源であるプレローマへと復帰し、愛と光に溢れた 平和な星となります。

イエズス会、アルコン、キメラは、すべてアンドロメダ銀河のネガティブ種族に起源をもちます。彼らはいずれも堕天使です。つまり、彼らはスピリットが物質 に入り込む形で降りてきました。彼らの極めて多くの者たちが、二元性が終わればアセンドできるでしょう。

ロスチャイルドは、オリオン座のリゲル恒星系の堕天使です。過去において、リゲルに起源をもつ多くのカバールメンバーが光側に降伏しました。光が闇よりも 強いことを見せられてのことです。リゲリアンは強いほうに付く傾向があります。彼らの多くは、逮捕時や強硬な抵抗に出くわしたとき、実際には安堵の色を浮かべるでしょう。ついに自分たちのネガティブな行動を止められるほど強い相手が現れたということで。このことは彼らにとって、光は闇よりも強いという証明になるので、彼らは協力し始めるでしょう。リゲリアン種族は、スピリットが 物質に入り込む形で降臨した種族であり、スピリットとの繋がりは、ある程度まだ残っています。この二元性の悪夢が終われば、彼らの多くはアセンドすることができるでしょう。
降伏条件アップデート  2016年7月30日付
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2016/07/blog-post_30.html?m=1

 

コブラは、「降伏条件アップデート」で、アルコン、キメラ、ロスチャイルド、 ロックフェラーの者たちについて、最終的にどうなるかを述べています。
 

ロックフェラー派の起源はドラコニアンで、決して降伏しないでしょう。彼らは 銀河のセントラルサンに排除されるまで、偽旗作戦で応戦するでしょう。ドラコ ニアン種族は高密度物質から進化ました。その種族の、よりネガティブなメンバーは、救えるほどスピリットと十分に繋がっていません。


ロックフェラー派は、救えるほどスピリットと十分に繋がっていないので、セントラルサン送りですが、アルコン、キメラ、ロスチャイルドは、この二元性の悪夢が終われば、彼らの多くはアセンドすることができるでしょう...と

 

さてさて、

 

先日、NOGIさんが翻訳してくださった本『偽の神との訣別』が出ましたね。

https://nogi1111.blogspot.com/2022/05/blog-post_10.html

 

いるか:グノーシス主義の教義以外で、アルコンやキメラやヤルダバオトについての情報が正確に書かれた書物や思想は存在するのですか?例えばデーヴィッド・アイクの本にはレプティリアンは出てきますがアルコンやキメラは出てきません。アルコンやキメラが正確に書いた本や知識体系があれば教えてください。

コブラ:「NOT IN HIS IMAGE」ジョン・ラム・ラッシュ著(日本語版)はかなり正確です。

海野いるかによるコブラQ&A 2017 2017年11月28日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2017/11/q-and-a.html

 

この本、コブラは、かなり正確ですと答えています。

 

いやぁ、地球外から来た父神を讃える宗教(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教というアブラハム3大宗教)には、手厳しいですね...

そりゃ、そうですね。本の題名が、『偽の神との訣別』ですから...。

原書の題名が、「NOT IN HIS IMAGE」で、

直訳すると、「似ても似つかない」とかになるんでしょうか?

 

もう5年以上前になりますが、以前、こんな記事を書きました。

 

 

 

旧約聖書で描かれる神 ヤハウェは、ヤルダバオトであり、第一のアルコンであったという記事です。

結論はそうなりましたが、そうなると、自分の認識のかなりの部分を見直す必要が出て来て、保留にしていた部分がありました。

今回のラッシュ博士の本を読みながら、自分の感覚と、コブラの情報とを照らし合わせながら、また、認識を改めることになりました。

NOGIさん、素晴らしい本の翻訳を、どうもありがとうございます。

 

そして、以前、聖書では「悔い改め」と訳されている、ギリシャ語で「μετανοια(メタノイア)」という言葉について、書いたことがあります。

 

 

 

グノーシス主義では、この「μετανοια(メタノイア)」は、ギリシャ語で「固定観念を超えて、回心する」こととされていますが、聖書の翻訳では、「悔い改め」と訳されてしまい「贖罪」と結びついてしまいました。この「μετανοια(メタノイア)」が、「認識を改める」ということだということを、自分なりに理解するまでに至った経緯を書きました。

 

これまで私は、随分と認識を改めたつもりでいましたが、まだまだ、改める必要がありそうです。。

今回、ラッシュ博士の本を読ませていただいて、

「μετανοια(メタノイア)」が、更に、グノーシス表現だと、

「超えていけ、その考えの先を行け!」となるんですね。

ラッシュ博士、NOGIさん、どうもありがとうございます。

 

「間違い」は、改めて、修正していきたいと思います。

今まで書いた記事は、「エンノイア(意志)」を使って、「間違い」は改めて訂正して、更にその先へといけたらと願っています。

 

ということで、今回の本題に入っていきたいと思います。

 

先日、初期異常の変異について、書いたのですが、

 

 

 

初期異常は、変異が3回あったということについて、見ていきました。

確認しますと、

最初の初期異常の変異は、宇宙の創造の直後に変異が起こり、崩壊時空が出来たとしています。
 
2回目の初期異常の変異は、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団が初期異常の中に飛び込んでいき、初期異常を直接体験することになったときに起こりました。

3回目の初期異常の変異は、1996年の始めにアルコン侵攻と呼ばれる低位アストラル面とエーテル面に約200個の核爆発を引き起こしたことで起きましたが、

昨年の2021年12月21日の瞑想でクリティカルマスに達したことで、惑星のグリッドの反転プロセスが始まりました。これは実質的に光の勢力がいま惑星表面のエネルギーフィールドを、1996年のアーコンの侵略の際に作られた反転したネガティブなエネルギーグリッドから光のグリッドに戻すことができました。

現在は、1996年のアルコンに侵略されてベールが強化された時点以前の状態へと戻っています。

1996年は、イベントが起きる可能性のあった年でした。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2016/04/part-part.html

 

反転プロセスを加速させるために、できることをやっていこうと思います。

 

最初の初期異常の変異は、宇宙の創造の直後に起こったとされています。

宇宙からすべての「闇」と「異常」が消滅するときとは、イベント後、ポールシフトが起きるときと予想されています。

銀河の中心核であるプレローマは、完全で一体的な全体であるこの無限の永遠の中でのことなので、時間の概念はない世界ですが、

宇宙の創造の直後の初期異常の変異とは、銀河の中心核であるプレローマで起きた、アイオーン女神ソフィアの堕天のことということなんでしょうかね? 
 
もし、これが正しいとすると、

グノーシス流に捉えると、宇宙の闇と異常性を消し去るときというのは、地球の意識体である女神ソフィアのプレローマへ復帰するときということができるのでしょうか?

 

グノーシス主義者たちは、「ソフィアの修正」によって地球生命が女神の起源である宇宙の中心であるソースとの再接続が起きると予想していたと思われるとありました。

 

この「ソフィアの修正」については、改めて、別の記事で書いてみようと思います。

って、書けるかなぁ...

自信ないなぁ...

そういえば、ラッシュ博士の本「偽の神との訣別」下巻の用語集で、

ピスティス・ソフィアのことを、「ソフィア(智慧)の自信」を表す。

グノーシス用語で、女神ソフィアが人類の大きな可能性に対して感じた自信のこと。

と書かれていましたね。

そうなんですね!!

このあたりのことは、別の機会に、記事にできたらと思います。

 

ラッシュ博士、NOGIさん、本当にありがとうございます。

 

ということで、

 

最終的に、銀河の愛というプレローマのエネルギーのパルスが、地球のポールシフトを引き起こし、宇宙の闇と異常は解消されることになりますが、その前に、重大な転換点である、圧縮突破を起こす必要があります。

現在私たちは、銀河連合からの直接介入がないとイベントが起こせないというガンマタイムラインにいますが、イベントを早めるためにも、地上員の私たちにできることをやっていきたいと思います。

圧縮突破を起こすためには、2回目の初期異常の変異を、反転させる必要がありそうです。

この2回目の初期異常の変異を、反転させるためには、どうやら、オリオンで起きたことを癒すことが鍵のようです。

 

私たちが待ち望んでいるイベントを迎えるために、700万年前にオリオン座で起きたとされる出来事を、見ていきましょう。

 

2回目の初期異常の変異は、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団が初期異常の中に飛び込んでいき、初期異常を直接体験することになったときに起こりました。

初期異常に飛び込んだ大天使は、宇宙の問題の核心に足を踏み入れました。

すると、偶発性や想定外に物事が起きる可能性に埋れてしまい、計画されていたものと切り離され、ソースと切り離されました。

もともと、この非常に強力で高い意識を持った大天使の集団は、物事の不確実性を掘り下げ、自分たちの意識で変えていくために選ばれたようです。

しかし、彼らはこの使命を過剰に行い続け、相互転移により意識を失い、闇に迷うことになりました。

長期間に渡る苦しみにより、この天使たちは正気を失い、凶暴になりました。

光の勢力がこれに気付いて、すぐに行動を起こして、この堕天使たちの乗っ取りを防ぎました。

大天使ミカエルは、堕天使の影響を受けた地域の周りにエネルギのバリアを築いて、闇の拡散を防ぎました。

アセンデッドマスターは、この闇の感染を私たちの銀河系とアンドロメダのM31銀河系に制限しました。

ほかの光の存在は闇の勢力に侵略された惑星を解放するための軍勢を立ち上げました。

これが銀河の光の勢力の始まりでした。

光の勢力は、宇宙船を集め、感染した地域の解放を始めました。

これが銀河戦争の始まりです。

 

映画スターウォーズに描かれたのも、実は数百万年前の実際に起きた物語で、私たちの古い記憶だったわけです。

 

ジョージルーカスが、神話学者ジョセフ・キャンベルの影響を受けたのは、有名な話です。

神話学者 ジョセフ・キャンベルは
『神話は人間の内に潜んでいる精神的な可能性の隠喩である』と語っており、
彼は世界中の神話を研究し、そこに共通点があることを発見しました。

そして、神話学の巨匠 ジョセフ・キャンベルの真の後継者と評されているのが、ジョン・ラム・ラッシュ博士なんですね。

 

これからお話することは、集合意識からくるものなのか、あの場に居たからなのか、分かりませんが、私にはある感覚があります。

 

あのとき、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団がすることを興味を持って観ている者たちがいました。

 

そして、一連の出来事を観ていた者たちは、最初の頃は、自らが巻き込まれないように、対応するだけで手いっぱいでしたが、この狂ってしまった天使たちをもともと知っている者たちの中には、堕ちてしまった存在たちを、どうしたら元に戻せるかと探る者たちもいました。

 

この狂ってしまった もともとの天使たちを知っている者は思いました。

 

 

あの誇り高き大天使が狂ってしまった... と

 

 

そして、この狂ってしまった天使たちを、もともと知っている者たちの間で、共有された「ある感覚」がありました。

 

 

もし、一歩間違えていたら、あれは自分だったかもしれない...

 

 

NOGIさんのラッシュ博士のインタビューで、興味深いことをお話されていましたね。

https://nogi1111.blogspot.com/2022/03/blog-post.html

 

新刊『偽の神との訣別』著者ジョン・ラム・ラッシュに邦訳者NOGIが単独インタビュー!

 

 

「日本人は昔オリオン座のベテルギウス星系とリゲル星系にいて、ずっと争ってた」と。

 

このブログを読んで下さっている方の中に、あのときの大天使の集団が初期異常の中に飛び込んでいくことを見守る側として、あの場にいた方がいらっしゃるのではないかと感じています。

 

 

この700万年間、銀河戦争を終わらせるために、そして、異常性を解消するために、あらゆる方法をアプローチしてきました。

 

それこそ、「悪を抱き参らせる」なんてアプローチもしてきたんですよね。。

 

しかし、オリオンで始まってしまった銀河戦争が、この地球まで持ち越されて、未だにまだ続いているわけです。

 

そして、現在、クライマックスを迎えようとしています。

 

この狂ってしまった もともとの天使たちなんですが、

 

このような話を聞くと、思い出すことがありませんか?

 

 

 

そう、鬼滅の刃です。

 

鬼は、もともとは人間だったんですよね。。

 

 

下弦の伍・累(るい)との戦いの後で炭治郎が言ったセリフ

竈門炭治郎「鬼は人間だったんだから 俺と同じ人間だったんだから 足をどけてください 醜い化け物なんかじゃない 鬼は虚しい生き物だ 悲しい生き物だ」

 
水柱・冨岡義勇は累の着物を踏みつけにし「人を喰った鬼に情けをかけるな。子供の姿をしていても関係ない。何十年何百年生きている醜い化け物だ。」と炭治郎に告げた。それを聞いた炭治郎は「殺された人たちの無念を晴らすため、これ以上被害者を出さないため…勿論俺は容赦無く鬼の頸に刃を振るいます。だけど鬼であることに苦しみ、自らの行いを悔いている者を踏みつけにはしない。鬼は人間だったんだから。足をどけてください。醜い化け物なんかじゃない。鬼は虚しい生き物だ。悲しい生き物だ。」と訴えた。
 
 
 
そして、最終的に鬼舞辻無惨を倒したのは、柱ではなく、炭治郎だったんですよね。。
 
 

作者の吾峠呼世晴さんて、女性なんですね。

日本には、漫画家やアニメ原作者など、多くの優れたシャーマンがいます。

吾峠呼世晴さんも、素晴らしいシャーマンですね。

 

 

 

キメラもアルコンも、もともとは大天使だったんです。

 

以前、アルコンのリーダーが捕えられた際、彼は正気を取り戻し、光の側に回りましたが、自分が過去にやってきたことに気付いて、自分の分解を自ら志願し、それを受け入れられ、自ら、セントラルサン送りとなった元アルコンがいました。

アルコンのリーダー

Richard -
2012年5月10日のブログにこう書きましたね。
「物理面にいるアルコンのリーダーは5月5日にレジスタンスの勢力に捕らえられて惑星から退去させられました。彼は光の側に回り、今は自由意志で惑星の解放 プロセスに協力しています。」
さらに、同じ年の7月15日に、このアルコンのリーダーが銀河のセントラル・サンに送られたため、カバールはもはや存在していないものを崇拝しているとも書きました。
そこで質問です。
このアルコンの元リーダーは、惑星解放運動に協力しているのか、それとも、もはや存在しないのでしょうか?

COBRA -
彼は短い間、光の勢力に協力していました。
でも、自分が過去にやってきたことに気付いて、自分の分解を自ら志願し、それを受け入れられました。
だから、彼はもう存在しません。
カバールの一部の組織は、彼が一つの存在としてはもはや消滅したという事実を知らずに、いまだに彼を崇拝しています。
彼はこの宇宙のどこにもいません。存在していないのです。

PFCのコブラインタビュー  2016年8月25日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2016/08/pfc.html

 

 

日本語には、「けじめをつける」という言葉があります。

けじめを付ける

「けじめ」は、区別や差別や違いなどを幅広く指す表現で、

・周囲の人にはっきりと分かる形で、自分自身の過ちなどについて責任を取ること。

・間違いや過ちなどについて、責任を取ること、または、区別をはっきりさせること。

また、

・守るべき規範や道徳などに従って、行動や態度を明確にする。 

・ものごとのけりをつける。

という意味もあるようです。

 

 

行き過ぎてしまった二元性の悪夢を終わらせるために、スターシードは、ここまでやってきました。

 

 

あのとき、見守る側であったとしても、あの場に居た者として、けじめをつけるということが大切だと感じます。

 

 

あの銀河戦争が始まった、そもそもの時点まで遡って、

 

 

ただ単に、原点に還るだけでなく、あの時点での出来事に向き合い、違う視点から物事を観て、観方を改めて、選択をし直すことができます。

 

それこそ、「エンノイア(意志)」を使って、そして、観方を変え、「メタノエオ」して、選択し直すことが可能です。

 

私たちは、壮大なサイクルの周期の終わりに差し掛かっていますが、一周したけど、同じ位置ではなく、観方を改めることによって、この変異してしまった転換点を癒すという選択をすることができます。

 

圧縮突破を起こすために、そして、新しい時代を向かえるために、

 

異常性を解消しようとした大天使だった存在に、一定の敬意を払いながら、自分なりにけじめをつけたいと思います。

 

 

これができて初めて、オクターブ上げて、新たな周期を迎えることができるのではないかと思うのです。

 

 

 

これを読んで下さっている あの場に居た方、もう一度、一緒に選択し直しましょう!

 


 

 

二元性の実験の結果創造された分離は、創造されたのと全く同じ方法で癒されるでしょう。

つまり集団において癒されるでしょう

意識の量子飛躍 11:11 アンタリオン転換 宇宙の深みに隠されてきた全てより p289

 

 

今度こそ、この二元性の悪夢を終わらせますよ!

 

 

地球の意識体である智慧の女神ソフィアが、銀河の中心核であるプレローマに復帰するとき、

新生地球は、宇宙で最も高度な生命体が居住する 宇宙の中心 となります。

地球女神ソフィアは、光と命の源であるプレローマへと復帰し、愛と光に溢れた平和な星となります。

 

 

 

 

 

先日の「The Portal」の暗号の更新で、

L3 victory declared, L0 grid ratio recovery, state of emergency downgraded to red alert at 504
 
L3勝利宣言、L0グリッド比率回復、504で非常事態をレッドアラートに格下げされた。
 
とありました。
「L」は、ラグランジュポイント、地球の軌道と月の間の特定の位置のことのようです。
 
コロニー解放作戦の結果報告と地球惑星の状況 2015年6月2日付
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/06/blog-post.html
 
ラグランジュポイントは、L1~L5までしかないのですが、
 
L0は、おそらく地表表面、あるいは、インプラントを施された人そのものではないかと思われます。
 
グリッド比とは、転生した人間一人に対しての非物理な悪魔的エンティティ―の数のことのようで、
グリッド比率が転生した人間1人に対して非物理的な悪魔が10個以下になると、聡明で最も強力な地上の人間が隔離された地球の記憶喪失から本当に目覚め始めると予想されます。
 
とあります。
地球の状況アップデート 2021年05月06日
 
 
このラグランジュポイントに、キメラは、小さいながらも強力なインプラント局を、この2,6000年間、様々なラグランジュ点に設置していました。
 
2015年のコロニー解放直後のアップデートで、
 
2015年の時点で、地球-月系のL4(第4ラグランジュ点)とL5の、キメラのインプラント局が除去されました。
L1と L3 のインプラント局についての情報は、まだ機密指定になっています。
 
コロニー解放作戦の結果報告と地球惑星の状況 2015年6月2日付
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/06/blog-post.html
 
とあります。
 
今回の L3勝利は、L3のインプラント局が破壊されたということかもしれません。
 
闇の最後の残滓をこの太陽系から一掃する作戦のコードネームを、MOSS(Multidimensional Operations Solar System)と名付けていますが、
 
このMOSS(Multidimensional Operations Solar System)と、それに続くサブルーナー(地上の)作戦が完了すると、イベントがそれに続きます。
 
 
現在行われている作戦が完了すると、セントラル文明で伝えられてきた、古い預言
 
――すべての闇が銀河から消えるとき、銀河の光のネットワークが完成するだろう――
 
が成就します。
 
 
崩壊時空は、この宇宙サイクルの始まりである宇宙創成直後の膨張期に原始的なブラックホールとともに出来たものです。
これは、物理学者がビッグバンと呼ぶ約137億年前のほんの数秒後に起こった最初の初期異常の変異でした。
第2回目の初期異常の変異は、知覚生命体が約700万年前に初期異常と相互作用するようになり自らインプラントを入れることで発生しました。インプラント内の意識と崩壊時空との相互作用が、悪を生み出しました。
第3回目で最後の初期異常の変異は、1996年にキメラの外来兵器をきっかけに抑圧されていた量子異常の多くがブラックホールから爆発し、それまで顕在化していなかった亜量子異常の多くが量子泡に顕在化したことで発生しました。
アポカタスタシス(万物復興) COBRAアップデート 2022年4月16日
 
 
COBRAのアポカタスタシス(万物復興) 2022年4月16日の記事では、「初期異常の変異」という言葉が使われ、段階を経て宇宙の異常性が変異したことについて、初期異常の転換点についての説明がなされていました。
 
初期異常について、今一度確認してみましょう。
 
「初期異常」は、宇宙の純粋な創造の可能性から発生してしまったものであり、ワンネスへのアンチテーゼです。創造の一次誤差であり、全ての苦しみの主な原因なのです。
 
初期異常は、宇宙の純粋な創造時に潜在的な可能性として存在していましたが、初期異常が危険なものになったのは、特定の存在たちがそれを直接体験することに決めたときです。最初の天使たちが初期異常の中に飛び込んでいきました。そしてこれが闇の勢力の始まりです。本当に危険なのは、自由意志と初期異常の組み合わせです。これがいわゆる悪です。
ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半)2015年7月15日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/07/blog-post_15.html
 
この初期異常は、宇宙の創造の直後に変異が起こり、崩壊時空が出来たとしています。
 
2回目の初期異常の変異は、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団が初期異常の中に飛び込んでいき、初期異常を直接体験することになったときに起こりました。
 
そして、3回目の初期異常の変異は、1996年の始めにアルコン侵攻と呼ばれる低位アストラル面とエーテル面に約200個の核爆発を引き起こしたことで起きました。これらの非物理的な核爆発によって、時空の骨組みに亀裂を作ってしまい、闇のワームホールを開きました。
ベール COBRAアップデート 2012年6月18日
 
1996年に起きた記憶大喪失 COBRAアップデート 2015年10月6日
 
しかし、
 
昨年の2021年12月21日の神聖な介入立ち上げ瞑想がクリティカルマスに達したことで、惑星のグリッドの反転プロセスが始まり、3回目の初期異常の変異は、1996年のアルコンに侵略されてベールが強化された時点以前の状態へと戻りました。
 
12月21日の瞑想でクリティカルマスに達したことで、惑星のグリッドの反転プロセスが始まりました。これは実質的に光の勢力がいま惑星表面のエネルギーフィールドを、1996年のアーコンの侵略の際に作られた反転したネガティブなエネルギーグリッドから光のグリッドに戻していることを意味しています。これは地上周辺の非物理層で光の勢力がエンティティ、闇の技術、初期異常、すべてを一度に除去するために全面攻撃に入ったことを意味します。
神聖な介入立ち上げ報告 COBRAアップデート 2022年1月3日
 
そして、今度は、第2回目の初期異常の変異を、元に戻す段階があります。
 
これが、圧縮突破、イベント時に起きることです。
 
これから起きるソーラーフラッシュは2段階あります。
 
第1のソーラーフラッシュはイベントを起こすためのものです。
第2のソーラーフラッシュは、地球のアセンションを起こすためのものです。
 
第1のソーラーフラッシュが圧縮突破を引き起こし、イベントが起きます。
第1のソーラーフラッシュが、第2回目の初期異常の変異を元に戻すと考えられます。
 
 
今からおよそ1年後の2023年4月下旬から5月上旬にかけて、地上の巨大なエネルギーポータルが開き、宇宙がひとつに融合されるプロセスの重要な段階が来るとのことです。
 
1. 無限の宇宙全体が包まれ、腐食され、融合され、貫通されることが期待され超強力な超超大型タキオンによって1つに融合される。
2. 宇宙のすべての惑星が、超強力な超大型タキオンに包まれ、腐食され、融合され、貫通され、融合されることが望まれている。
超強力な超大型タキオンにより、1つに融合される。
 
このプロセスの重要な段階となるのが、2023年4月下旬から5月上旬にかけて開く地上の巨大なエネルギーポータルです。ここ数十年で最強のエネルギーイベントになることは間違いないでしょう。
アポカタスタシス(万物復興) COBRAアップデート 2022年4月16日
 
この巨大なエネルギーポータルが開くときが、イベントの前なのか、イベント時なのか、イベントの後なのかは分かりません。
 
2023年4月下旬から5月上旬にかけての地上の巨大なエネルギーポータルが開くまでの間にイベントが起きれば、2025年にポールシフトが起きると思われます。
 
しかし、1年後の地上の巨大なエネルギーポータルが開くまでの間にイベントが起きなければ、イベントは2025年になる可能性があります。
アセンション計画最新情報 COBRAアップデート 2022年2月12日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2022/02/ascension-plan-update.html
 
その場合、地上の人たちの避難が間に合わないので、ポールシフトを数年延ばすことが可能なのかもしれません。
 
全宇宙の歴史上、最大級の巨大な宇宙艦隊が集結して、太陽と地球の周囲にダイソン球を建設しているのは、この為と思われます。
 
いずれにしても、第2のソーラーフラッシュが、ポールシフトを引き起こし、この宇宙から闇を消すと予測されています。
ポータル2025 COBRAアップデート 2020年5月6日
 
これが、宇宙の創造の直後に起きた初期異常の変異を元来の状態に戻し、宇宙は一なるものと全く同じ姿が映し出されたものとなるでしょう。
 
 
 
私たちは今、原点に還っています。
 
 
 
 
前回の記事は、まずは、現状を認識することが大切だということを書いたつもりです。
 
 
スピリチュアルや精神世界では、この世界は完璧で、悪さえも神により意図された存在であるとか、この世界で起きることは全て完璧という考え方、観方、捉え方があります。
 
この世界が完璧なら、現状を変える必要はないということになります。
 
しかし、
 
私たちが現在いるこの宇宙は、これまで経験してきたように、一なるものと偶発性、目的と偶然性の双方を組み合わせた結果です。悪は意思と偶発性との相互作用の結果として偶然発生しました。宇宙では偶然が可能です。なぜなら宇宙は純粋な一なるものではなく、一なるものの単なる鏡に映った姿に過ぎず、その姿には偶発性が含まれているため、完全に一致したものではありません。そしてこのために、一なるものは宇宙の領域においては全能ではないのです。
アントワイン2016年5月28日AN転換
 
このマトリックス内にいると、ここがどういう領域なのかを認識すること自体が非常に難しくなるわけですが、この隔離された領域が、いかにクレイジーであり、私たちはこのマトリックスの中で異常性の中で生きているかということを、まずは認識する必要がありました。
 
 
カルマ、最優先指令、目的のある苦しみ、全能の神、目的のある二重性、フラットアース、究極の真理としての熱力学第二法則、最高速度としての光の速度、唯一の選択肢としての一夫一婦制、地球温暖化、悟りの観念、批判的人種理論などの考えは、私たちを支配するために、アルコンによって生み出された誤った考えです。
最新状況と新規コブラインタビュー 2022年1月13日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2022/01/situation-update-and-new-cobra-interview.html
 

こういったアルコンの偽りの教えは、銀河の愛というプレローマのエネルギーがすべて消し去ります。

愛の銀河ウェーブ COBRAアップデート 2015年7月26日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/07/blog-post_26.html

 
そして、この領域は、ただ単に不自然ということだけでなく、意図的に歪められた監獄です。
 
この隔離された惑星の領域は、循環しない不自然な領域であり、宇宙の法則も歪められていました。
 
オリオン戦争が始まってから、闇の勢力に支配されてしまった沢山の星がありましたが、今では、この地球以外は解放されています。
 
この惑星は、解放されていない最後の惑星です。
 
今までの惑星解放は、闇の勢力を排除すれば、解放されましたが、最後に残されたこの惑星では、ただ単に排除するだけでは、解放されません。
 
初期異常の集積点となってしまっているこの惑星を解放するためには、異常性を解消することが必要です。
 
この異常性を解消するために、スターシードは、光のポータルであるANスターゲートを通って、この次元へと降りてきました。
スターシードが、ANスターゲートを通って、この領域にやってきたのは、初期異常を自らの中に取り込んで、光へと変換する役割があったからです。
 
一なるものは純粋な光と愛であり、その本質に悪は全く存在せず、それゆえ悪を起こす意図は全くなく、実際のところ悪が起きる可能性を想像さえしなかったのです。悪の発生という意図しない出来事を目の当たりにして、一なるものは異常を修正し、全ての悪を光へ戻し、全ての偶発性を神の意志へ再接続するシステムを創造しました。このシステムがAN転換です。
アントワイン2016年5月28日AN転換
 
「AN転換とは、光の流れを完全な形で高次元から、間にある不確実性のフィルターを迂回して、物質界に直接転換させるシステムのことです。このシステムは創造主の意思を光として、物質密度の最も濃い次元界まで伝え、そこにあるすべての現実を転換し、修復し、ワンネス(ソース)と再び繋がれるようにします。AN転換システムによって、宇宙はワンネスがすべてを支配する世界へと転換されていきます。このAN転換が完了すると、宇宙はワンネスの完全なコピーになるでしょう。」
 
AN転換システムによって、宇宙はワンネスがすべてを支配する世界へと転換されていきます。
そして、それぞれのスターシードがAN転換の鍵を持っています。
 
私たちは自由意志によって光を選択できる、AN転換の拠り所なんです。
 
これを読んで下さっているスターシードの方は、ワンネスがすべてを支配する世界へと転換するために、この次元に光を固定し、二元性の世界を一元性へと戻すことを援助するためにここに来ました。
 
星に生まれ、星に還る者たちのための手引書 Solara著『スターボーン』には、宇宙の一元性への帰還プロセスが描かれています。
 
私たちがここにいる理由は、自分と惑星全体にヒーリングと全体性をもたらすことです。
それをやり遂げるためには、一元性を体現する以外に方法はありません。
 
 
この地球上で二元性に慣れすぎてしまった私達には、馴染みのない考え方です。つまり、光を定義するためには闇は必要が無いということです。意識は闇と触れ合うことで発達するものではありません。存在することの純粋な喜びによって成長するものです。それは、影の無い完全な光と、苦しみの無い幸福を意味します。これが私達全員の未来です。
光の勝利 COBRAアップデート 2012年4月15日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2012/04/victory-of-light.html
 
 
 
 
この私たちの母なる地球は、愛と光に溢れた平和な星となります。

Victory of the Light!  光の勝利!  

 
 
 https://1.bp.blogspot.com/-X75pMBb15-k/YNW_dzYAu6I/AAAAAAAABB4/Yft6pjrDUakC9alyIj-zdbHtmoKJCXC7gCLcBGAsYHQ/w1200-h630-p-k-no-nu/Peace%2Bmandala.jpg
 
 

COBRAと地球の解放のための最新情報は、以下のサイトをチェックして下さい。

海野いるか堂 / IRUKA RESISTANCE

働かなくてもいい社会を実現するには?

The Portalの日本語訳まとめサイト

PFC-JAPAN OFFICIAL (Prepare For Change)

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

8百万年前に、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団がいた。彼らは好奇心一杯で新しい挑戦をした。そのうちの一人は、ソースから切り離されたら、どんな感じになるのかを試してみたいと思った。もし自分が地面の床になったら、樹木になったら、物体になったらどう感じるのかを試してみたかったのだ。
彼は自分をあるチェンバーに入れた。それは彼らの技術で作った、強い電磁力をもった次元のチェンバーだった。彼はこの電磁場に身をさらして、その感覚を味わうことにした。
ソースから切り離された瞬間、後悔の念がすぐに生まれた。でもこの大天使はその状態から抜け出せなくなって、元の自分に戻れなくなったのだ。彼はほかの大天使の助けを引き出そうとした。結果的に、ほかの大天使や存在も同じ窮状に陥れられてしまった。自分たちに何をしたのか、それを悟ったところで、もはやその状況(自分が闇になった状況)から抜け出せなくなったのだ。結局、このグループは銀河を征服することに決めた。彼らは惑星を侵略して、闇をまき散らした。これが闇の始まりだった。
地球の歴史~コブラ・カンファレンス・ノート2012  より
はるか昔、ある天使のグループが物質的な生活を体験したいと思い始めました。そこで彼らは、時間と空間を歪め、物理的な世界に入ることを可能にする特定の技術を開発しました。彼らは、強力な電磁界で身を覆い、その後、すべてがコントロール不能になってしまった。これが闇の勢力の起源です。闇の勢力は戦争を開始し、多くの星系を征服しました。その後、銀河連合は反撃し始めました。光の勢力はエネルギーの壁を作り、特定の星の領域に暗い力を閉じ込めます。そして、銀河連合はこれらの星系を一つ一つ武力で解放していき、これが銀河戦争の発端となりました。これが銀河戦争の起源です。いまは銀河戦争の最終段階です。地球の自由を取り戻すために、銀河連合は特殊部隊の2つのグループを派遣しました:ジュピターコマンドとアシュターコマンドです。
 
およそ800万年前、強力な天使が自分の存在に偶発性を吸収し、具現化し、責任を引き受けることを決意しました。天使の意識で調和させ、偶発性の不快な面を取り除くためです。
しかし天使には大きすぎて手に余り、偶発性や想定外に物事が起きる可能性に埋れてしまいました。そして計画されていたものと切り離され、ソースと切り離されました。
天使たちは戻る方法がわからず、ひどく苦しみました。残りの宇宙には的確に対応する術がすぐには見つけられませんでした。なぜなら、もともとこの出来事は想定外だったからです。長期間に渡る苦しみにより、この天使たちは正気を失い、凶暴になりました。これがアルコンや堕天使として知られる存在です。こうして意図的な害、悪が生まれたのです。
アルコンは惑星を攻撃し始め、これに対抗するために銀河連合が組織されました。銀河連合は惑星を一つずつ解放し、現在、惑星地球の解放を最後として物語の終末が目前になっています。地球ではアルコンが最初に自分たちが切り離されたのと同じ状況を作り出して自分たちのトラウマを示しています。
アントワイン 2015年2月25日偶発性
 
アントワインさんは、この堕天してしまった天使が、好奇心ではなく、偶発性を吸収し、天使の意識で調和させ、偶発性の不快な面を取り除こうとしたと説明しています。いわば初期異常を解消しようと思ったということですね。
 
いずれにしても、想定外のことが起こり、天使たちは元に戻れなくなり、気が狂った天使たちは堕天使となり、破壊し、侵略を始め、銀河戦争が始まったと...
 
しかし、最後に残された暗闇を永久に解消することは、何十億年も前も前から、決まっていました。
 
2014年12月15日のイシス(IS:IS)ポータル活性化において、光の天文学的な三角形が形成されました。宇宙の中で私たちの領域には20のローカルな銀河が存在しています。その中で最も重要なのが天の川銀河、アンドロメダ銀河、さんかく銀河です。これら3つの銀河は今、エネルギー的な三角形を形成しつつあります。何十億年も前に、3つの銀河がすべての霊的な暗闇を解決するために奉仕するという決定が成されました。さんかく銀河はいわば「大霊(Oversoul)」のような存在で、二元性を解決するという目的をもった両極性の監督者です。去年(2013年)の12月に、このさんかく銀河は天の川銀河とアンドロメダ銀河に光のフラッシュを送りました。それによってこの2つのツインフレームである銀河のエネルギーを繋いだのです。これは最後に残された暗闇を永久に解消することになります。というのもそのフラッシュはこれら2つの銀河の巨大な「変容エネルギー技術」を初期化したからです。これら2つの銀河は異なる両極性に由来していて、両者の間に立ち憚かるすべての暗闇を変容するでしょう。
 
天の川銀河とアンドロメダ銀河
 
アントワイン:ベテルギウス恒星系の歴史と役割について話してもらえますか?
 
コブラ:その恒星系は常に非常に重要な、光の勢力の要塞でした。そしてオリオンの闇を癒やそうとしていた主要な勢力の一つでした。ですから、この宇宙の闇の問題を解決しようとする、非常に重要な役割があるのです。
アントワインのコブラインタビュー 2016年2月11日
 
 
ベテルギウス恒星系は、オリオンの闇を癒やそうとしていた主要な勢力の一つで、非常に重要な、光の勢力の要塞でした。
この宇宙の闇の問題を解決しようとする、非常に重要な役割があるとのことです。
 
そして、
 
オリオン・ベルトの三ツ星は「重複空間」があるゾーンとして知られています。

オリオン座の上半分は光の領域であり、一等星のベテルギウスに率いられています。オリオン座の下半分は闇の領域であり、同じく一等星のリゲルに率いられています。
上半分と下半分はどちらも三角形を形成しており、頂点が重なり合って、ダイヤ型の重複空間を形成しています。
この重複空間の管理者はワンネスを定着させる役目を持つ、大天使メタトロンです。メタトロンはかつてライトワーカーがメンバーであった、エロヒム評議委員会の議長です。この空間は闇と光の「神聖な合体」を象徴しています。 

相対する両者がONE(一つ)に結合し、二つは完全な闇でも完全な光でもなく、元々闇も光も包括する「偉大なる光」であったことを悟る空間です。 

このゾーンの中央にはAN(アルニラムの星)があり、ここがアセンション・ゲートウェイです。そこは大天使メタトロン、大天使ミカエル、そしていと高き神の祭司メルキゼデクによってバランスを整えられた三角形の空間です。
このゾーンを定着させているオリオンのベルトの三ツ星は、EL、AN、RAの星の系譜も定着させています。
アセンションへの道と「スターゲート」について
https://note.com/nogi1111/n/n4ca0731f74d9

 
 
前置きが長くなりましたが、ここで、私の個人的なことを、少しお話させていただこうかな...と思います。
 
 
私にとって、過去に交わした大事な約束が、ふたつあるんです。
 
ひとつは、この星に来る前に交わした約束と、
 
もうひとつは、この星に転生してから、仲間と交わした約束です。
 
この星に転生してから、仲間と交わした約束については、以前に記事にしました。
 
ソウルスターメイト
 
そして、この星に転生する前の「約束」は、アントワインさんの占星術リーディングを受けることにより、思い出すことになりました。
 
アントワインさんの銀河占星術リーディング
 
チャートではオリオン座のベテルギウスとの強力な配列も見られます。
また、シリウスとの配列もあり、この転生での仕事や目的と関係しています。
 
と書かれていました。。
 
この星に転生する前の「約束」とは、どうやら、オリオン座のベテルギウスにいたときに交わした約束のようでした。
 
 
私は、宇宙の初期異常を解消するために、ある役割を引き受けたようなのです。
 
これには、私は思い当たる節があって、大学時代、私はある論文を書きました。
 
パスカルの『パンセ』における「人間の不均衡」概念の研究
 
この論文を書いた経緯は、以前の記事にも書きました。
 
ありし日を偲んで
この論文のテーマは、もし敢えて一言で言うとするならば、それは実は、《原罪》ということでした。
すなわち、それは「人間及び自然は創造されたときの状態にない」ということです。
論文のあとがき
 
このことについて、コブラの記事のあるリンク記事をご紹介したいと思います。
 
最終戦 状況報告 2020年10月14日水曜日
 
この記事のコブラがリンクした記事を、NOGIさんが翻訳して、解説してくれています。
The Portal「最終戦 状況報告」の動画のスクリプト
 
この記事のコブラがリンクした記事を、DeepLで翻訳してみました。
 
「人類の原罪」とはどのようなものかが、よく説明されています。つまりは、人類の子孫である私達が生まれながらにして罪を負っているのではなくて、パラサイト汚染をイブからずっと遺伝的に受け継いできたというわけです。
 
初期異常を利用したエネルギーヴァンパイアに、この星は犯されている、ということです。
 
しかし、論文のあとがきでも書きましたが、キルケゴールが、『不安の概念』の「序論」のなかで、「もともと罪はいかなる学問のなかでも市民権をもちえないものである」と言っているように、質的な飛躍によって、状態的にあるのではなく現実的にある《罪》というこの事実は、いかなる学問によっても解明する対象ではないと。
 
罪は学問の対象ではないということですね。
 
オリオン座のベテルギウスにいたときに交わした約束とは、この隔離された領域に潜入して、異常性を解消するある役割を果たすことでした。
 
このマトリックス内にいると、ここがどういう領域なのかを認識すること自体が非常に難しくなるわけですが、この隔離された領域が、いかにクレイジーであり、私たちはこのマトリックスの中で異常性の中で生きているかということを、まずは認識する必要があるわけです。
 
この認識自体は、決して新しいわけでも斬新なものでもありませんが、マトリックスを維持するシステム内で、つまり国に認められた学府という機関で、ハンコを押してもらうということが大切だったようで、もう25年前の学部の拙い論文ですが、この論文は、いわば、私たちは異常の中で生きているという認識を、このマトリックス内に持ち込んで、マトリックスを反転させるための支点を与える可能性のあるものだったようです。
 
この論文を書いた時点では、そんなマトリックスにわざわざ潜入した目的も覚えていませんでしたが、これだけは果たさなければならないという内なる衝動と感覚だけを頼りに、何かに導かれるように書くことになりました。
 
そして、この論文を書いた8年後、2005年に私は人生を変える神秘体験をすることになり、おぼろげながら、過去の記憶を断片的に思い出すことになりました。
そして、その7年後、2012年4月にコブラを知ることになり、コブラの情報により、今までの断片的な記憶が統合され、忘れていたミッションも、思い出させてくれることになりました。
順番に説明します。
 
スターシードは隔離された領域に入って、マトリックス内に潜入するためには、闇との契約をする必要がありました。
 
しかし、潜入したはいいですが、過去の記憶、このマトリックスにわざわざ潜入した目的も忘れてしまいました。
 
この隔離された領域で、過去の記憶を思い出すために、そして、ミッションを果たすために、闇との契約を破棄する必要がありました。
闇との契約を解除して初めて、このマトリックス内で、その人の本来の人生を始めることができます。
スターシードは、この検疫領域に潜入するために、闇との契約をしなければいけなかったわけですが、私のミッションは、この手法を逆手にとって、今度は、マトリックスを維持しているシステムの配下の機関に、ハンコを押させることにより、この論文は、私たちは異常の中で生きているという認識の視点を与えることにより、マトリックスを反転させるための支点を仕込むことになったようです。
 
闇との契約は、ソースの意志に反するから、破棄できるのであって、ソースの意志に反することは、覆せません。
 
ソースそのものがエネルギフィールドである。初期異常は意図して作ったものではなく たまたま生じたものであるため、誰も理解していない。理解すると消える。初期異常を知りたくて触れた者たちが闇の勢力になった。初期異常を崇拝しているのが闇の勢力。私たち自身がソースであるので、意識することで、初期異常の1つ の側面を変えることができる。闇の勢力は初期異常を使って、全てを牛耳ろうと している。初期異常を使って、地球解放を阻害している。
 
主創造主とはソースのことであり、その意識フィールドから自らの一部を初期異常の中に送り込んだ。初期異常を理解して解決するためである。初期異常を癒やして、意識のすべてのパート、すべての神性のスパークをソースに戻すことが、主創造主のゴールである。
 
2019年1月の光の帰還の活性化瞑想は、宇宙のセントラルサンからのエネルギーが地上に到達し、そのエネルギーは不可逆的に定着しました。
 
宇宙のセントラルサンからのエネルギー、即ち、ソースからのエネルギーである天の気泡が、初めてこの隔離された領域に入ることにより、これによって、地上の初期異常の構造は著しく変わり、2019年の1月の時点で圧縮突破の次の段階の核生成といわれる段階に入りました。
 
そして、2020年の1月に水瓶座の時代活性化瞑想が成功したことにより、イベント前の最後の段階に入りました。
 
青い夜明け
先日の2021年12月の神聖な介入立上げでは、14万4000人以上の署名が集まり、瞑想もクリティカルマスに到達したことにより、この署名は地球を代表する重要な法的文書として機能し、銀河連合と地球社会を繋ぐ正式な外交文書となりました!
11:11ドアウェイのビジョナリーのソララさんによれば、2022年末までの間にダムが決壊すると見ています。
2022年が、いよいよ本番という現実味を帯びてきました。
 
初期異常という宇宙のエラーを解消するために、このマトリックスを崩壊させるために 、そして、この隔離された領域であるこの惑星を解放するために、意図を持って、宣言します。
 
私は今ここで、ソース、I AM プレゼンス、銀河連合、惑星ガイア、
それに光のアセンデッドビーイングに祈願し、彼らの名において、私の魂の名において
全ての悪や不調和なエネルギー全てが私の存在及び現実全体から
完全に取り除かれ、取り消され、変換され、癒されていることを宣言し、命じます。
そして、ソースの真の光が固定され、その光が私の存在と現実すべてから、
全ての時空次元、時空レベル、完全に全体に降り注ぐことを宣言し、命じます。
これは私の意志であり、ソースの意志であり、それゆえこれが法であり、だからこれが法で、法で、法なのです。
 
 
アルコン、キメラ、ネガティブなドラコとレプティリアン、カバール、黒魔術師、すべての闇の存在へ
 
あなたは何をしてもいいですが、私は同意しません。
 
初期異常を癒やして、意識のすべてのパート、すべての神性のスパークをソースに戻すことが、主創造主のゴールである。
この惑星を監獄状態にしているマトリックスを解消して、圧縮突破を起こし、この星を解放することについての妨害と攻撃を私は断じて受け付けません。
 
この罪はあなたの頭(魂)にあり、あなたは自分の行動に対して即座にカルマを受けることになります。
 
 
そうあらしめたまえ、そうなります。そうなります。
 
ソースの意志に反することは、覆せません。
 
私は、オリオン座のベテルギウスで交わした約束を果たします。
 
 
 
女神は平和を望んでいますので、平和になります。

Victory of the Light!  光の勝利!  

 

2025年2月15日、追記

一部書き改めました。
内容に変更はありません。

 

ベールを突破するために

 

 

 
 
イベントを妨げる主要因であるインプラント内のトップレット爆弾を解消するために
 

 

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