ルイザ:ソウルメイト、ツインフレームについてかみ砕いて教えてくれますか。どうしてこの時代に一緒にやってきたのですか?
コブラ:魂は個別に創られたのではなく、グループとして生まれました。魂は銀河の中心からグループとして発せられ、それをソウルグループと呼びます。普通ソウルグループは時と場所を同じくして生まれてきます。同じ国や同じ地域に生まれ、人生の途上で出会い、互いに認識します。それよりももっと親しいのがソウルメイトです。
コブラ/レッドドラゴン大使ジョイント・インタビュー 2015年11月20日付 より
さて、コブラの最新記事「開示プロセス」がアップデートされました。
無数の善良な宇宙種族が集結し、多数の母船で巨大な宇宙艦隊を構成し、完全開示のプロセスを支援するため、太陽系内の重要な共振地点にある最終駐留位置についています。コブラアップデート「開示プロセス」より
多数の母船からなる大艦隊が太陽系の最終ポジションについた とのことです。
光の曼荼羅のメンバーも、イベントに向けて、それぞれの配置につく必要があります。
女神のエネルギーが、星の教団のメンバー(ライトワーカーと光の戦士が転生した魂)に目覚めの閃光を生じさせます。そしてそれらのエネルギーが、144,000の転生した魂を、神聖幾何学のマンダラに配置し始めます。それぞれの魂が、イベント前及びその期間中、各自のミッションを果たすのに相応しい位置につくためです。
私たちはそのような強力なエネルギーを、地球惑星の光のグリッド(網)に伝送します。
拡散希望! IS:IS ポータル活性化 PART 2 2014年12月3日付 より

魂は、銀河の中心 セントラルサンで、グループで誕生します。
闇との契約の解除をして、出逢う準備ができると、魂の片割れさんとはまだなかなか出逢えないかもしれませんが、ソウルファミリーなど近しい魂と出逢う可能性が高まります。
「ソウルスター・チャクラ」と呼ばれる第8チャクラがあります。このソウルスターは、人が本来の目的を生きるための天からの情報と繋がっていると言われています。
ソウルスターは、私たちのあらゆる進化と宇宙の全ての情報「アカシックレコード」を含んでいるようです。
生まれる前に同意してきたこと 魂の青写真の使命を果たすために、その使命を果たす仲間を「ソウルスターメイト」と呼ぶことにします。
転生の計画について、コブラがインタビューで答えている箇所があります。
Lynn – 自分の過去世を覚えている人は地球上に何人いますか?およその数字が分かりますか?
COBRA – 過去世の断片を覚えている人はたくさんいますが、完全に覚えている人は非常に少ないです。
Aaron – 今の自分の転生をどのように計画したのか、あなたは覚えていますか?それについて話してもらえますか?
COBRA – ええ、覚えています。自分のソウル・グループとともに、いまの転生を計画しましたが、そのソウルグループの大半の人が約束を守らなかったため、物事が計画通りにいかず、結局計画は実行されませんでした。
PFC コブラ・インタビュー 2017/3 より
コブラは、自分のソウル・グループとともに、いまの転生を計画しましたが、そのソウル・グループの大半の人が約束を守らなかったため、物事が計画通りにいかず、結局計画は実行されなかったようです。
コブラのソウル・グループの大半の人が約束を守らなかった。。。
12年前 私は、変性意識状態の中で、ある約束を思い出すことになりました。
私にとって、イエス・キリストは非常に特別な存在です。
私は、日本という国で、生まれたときからキリスト教の環境の中で育ちました。父親はキリスト教会の牧師です。
そのお陰で、日本人的な感覚と、西洋文明の基盤になっているキリスト教を理解する立場を経験することができました。
私は、この星の重大な移行期に、なぜ このような環境設定を選んだのかを思い出すことになりました。
コブラは、イエス・キリストついて、以下のように答えています。
ロブ:イエス・キリストについて話してもらえますか? 彼は何者なのか、彼のミッション、キリスト意識を地球にもたらしたことなど。
コブラ:実際に彼はシリウス恒星系からきました。その目的は、無条件の愛のエネルギーを、そして神の恩寵のエネルギーを、地表に定着させることでした。彼が最初に無条件の愛という概念をもたらしたのです。無条件の愛というイメージは、当時の地表には事実上知られていなかった概念でした。ですからそのとき、非常に重要なエネルギーが開放されたのです。そしてこのエネルギーが、これから地球を実際に変容させるのです。
ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) 2015年10月21日付け より
聖書の「使徒言行録」にイエスの昇天についての記述があります。
イエスは使徒たちの前で昇天し、雲に覆われて彼らの目から見えなくなったとあります。
この描写は何を意味するのでしょうか?
コブラによると、イエスはシリウス恒星系からきました。
「雲に乗って昇天した」とは、シリウスのシップに乗って、シリウスの母船に帰還したのではないかと考えられます。
2千年前、パレスチナの地で、使徒たちはイエスの昇天を見届けることになりました。
イエスが昇天し、残された弟子たちは、いくつかのグループに分かれていきました。
そのうちのひとつのグループでは、その直後の中間生で転生の設定をし、グループのメンバー間で、この星の重大な変革期に、東の果ての地で再び会うという約束をしました。
日本は古代イスラエルと深い繋がりがあります。
あのとき、約束をしたグループの人たちは、この時期に日本に転生している可能性が非常に高いと感じています。
今、このブログを読んで下さっている方の中に、そのときに一緒にいた方がいらっしゃるのではないか・・・、と思っています。
懐かしい感じのする人は、過去に会っている人である可能性があります。
あのときの約束を果たすために、私はこの記事を書いています。
あのときに一緒にいて、そのときの記憶をお持ちの方は、下記のメールアドレスまで連絡を下さると嬉しいです。
kaikiyok@gmail.com
※ @は半角に置き換えて下さい.
