心理カウンセリングとタロットで本来の自分にOKを出す!≪京都/オンライン≫大橋知華子 -4ページ目

心理カウンセリングとタロットで本来の自分にOKを出す!≪京都/オンライン≫大橋知華子

京都市内とオンラインで心理カウンセリングとタロット講座を提供しています。生きづらさ・自信がない・我慢ばかりしてしまう、自分らしさがわからないといった悩みや問題の解決のヒントをお伝えしています。
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タロット占いに興味がある!


タロットで自分のことを占ってみたい!


タロット占い師になりたい!


タロットを学びたいけど、

その前にどんな講座なのか知りたい!




という方へ


たった1時間でタロットの

おもしろさがわかる

タロット体験講座


のご案内です







▶︎タロット体験講座について


どんな講座なのかについての説明と

実際にカードを使って占う体験を

していただきます。

(カードがなくても大丈夫です!)




また講座についてお聞きになりたいことが

ありましたら、どんどんお答えいたしますので

なんでも聞いてくださいねニコニコ




流れとしてはこんな感じです乙女のトキメキ

◆講座の特徴

◆講座の内容

◆占い実体験(タロット3枚引き)

◆講座の詳細

(受講回数、受講料金、特典など)

◆質疑応答



タロット講座を受講してみたいけど

ご不明なこと、不安に思うことがありましたら

ぜひタロット体験講座にいらしてください!!




▶︎こんな方にオススメです


風船受講する前にどんな講座なのか知りたい

風船タロット習ってみたいけど一歩が踏み出せない

風船体験講座を受講してから検討したい

風船聞いてみたいこと、質問がある

風船タロット講座の雰囲気をつかみたい

風船自分に合う講座か確かめたい



その他

タロットに興味がある方なら

どなたさまでも大歓迎です音符







▶︎タロット体験講座で得られるもの


風船どんなタロット講座なのかがわかります

風船タロットのおもしろさがわかります

風船タロット講座の雰囲気がつかめます

風船実際のタロット占いを体験できます

風船受講前に聞いてみたいことが解消できます

風船受講への一歩が踏み出せます

風船タロットの魅力を知っていただけます




体験講座を受講したからといって

タロット講座に申し込みしなければ

いけないということはございませんので

どうぞご安心ください。



タロット講座モニター体験の様子

右矢印リクエストをいただきタロット体験講座を開催いたしまた!




▶︎タロット体験講座のご案内


・時間 60分


・価格 3,000円


・場所 オンラインZOOM


・持ち物 タロットカード

(ご用意できなくても大丈夫です)


・体験講座はこちらのタロット講座の中からお選びください

基礎から学んで占えるようになるウェイト版タロット講座


はじめてでも占えるようになる✴︎マルセイユタロット大アルカナ講座


OSHO禅タロット講座



▶︎お申込み方法


ご予約可能日程から

ご希望のお日にちをお選びいただき

下記のお申込みフォームより

タロット体験講座にお申し込みください。

48時間以内に折り返しご連絡いたします。


尚、48時間たっても連絡がない場合は、

お手数ですがsharingcoco1122@gmail.com

までご連絡をお願いいたします。

 


こちらのフォームからお申し込みください

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タロットの楽しさ、おもしろさ、
そして不思議さを、
ぜひ体験にいらしてくださいね。
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先入観は多かれ少なかれ

誰にでもあるものですが

だけど強く持っていると良い方向に

いかないなぁと思うのです。

 


 

 

 

 

先入観とは、

対象認識において、誤ったり偏った

認識や妥当性に欠ける評価・判断などの

原因となる知識、または把握の枠組みを言う。

 

wikipediaより引用

 

 

簡単に言えば

事実かどうかわからないのに、

「〇〇にちがいない」

「きっとそうに決まっている」

と決めつけ、思い込み、頭の中で定着された

考えや物の見方のことです。

 


 

例えば

「きっと相手はこう思っているに違いない」

といった場合、その可能性もあるし

そうじゃないかもしれませんよね?

 

 


相手に聞いたわけでもなければ、

言われたわけでもなければ尚のこと。


 

 

ここでわかっていることは、

そうかもしれないし

そうじゃないかもしれない

ということです。

 

 

これが事実。

 


 

だけど「相手はこう思っているに違いない」

という先入観を持ったままその人を見ると、

まるでそれが事実かのように思えてしまう

(見えてしまう)のです。

 


 

そう思うと先入観って怖いと思いませんか?

 

 


事実じゃないことを事実だと

思い込んでいるのですから。


それも無意識だから余計に怖いわ〜(-。-;

 


 

先入観は目に映るものを歪めてしまったり

物事を正しく捉えられなかったり

誤解を生んでしまうのです。

 

 

 

 

 

 

さっきの

「きっと相手はこう思っているに違いない」

という例えですが

もしそうじゃなかった場合、

うまくいく対人関係もうまくいかなくなる。


 

 

こういう時、

「いや、絶対にそうに決まっている」

「私、そういうのだけはわかるのよ〜」

みたいに思うのは要注意ですよ〜


案外やりがちだっりしません?(笑)

 

 

 

そうなるともう囚われた状態

「考える」ということをせずに

思考停止になってしまいます。

 


 

先入観をなくすのは難しいですが

でも緩めることはできる。

 


 

その1つの方法として、

こう自分に聞いてほしいのです。

 


 

それは、

「〇〇にちがいない」

「きっとそうに決まっている」

と思ったときに、

 


 

それって本当?

それは事実なの?

 

 

と自分に問いかけてみる。




そうするともしかして、

「いや、ちがうかも?」

「そう思い込んでいるだけかも?」

と思うかもしれません。




そう思えたらしめたもの(ニヤリ)

 

 


案外、思い込んでいることって結構あります。

もちろん私もその1人です(笑)



 

《関連記事》

右矢印無意識の偏見、思い込み【アンコンシャスバイアスとは?】

  



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自分と繋がる



占いやカウンセリングといった

心を扱う世界でよく聞く言葉。




そして私もこの言葉を使ったりもします。




OSHO禅タロットで自分と深く繋がる







ところで、この自分と繋がるとは

具体的にどういう意味なんでしょうか?




なんとも抽象的というか、

わかったようなわからないような

で、結局のところ「よくわからん!」

と思いませんか?




私ははじめてこの言葉を聞いたとき、

わかったようなわからないような

曖昧な感じがあったんですね。




そして今ではこの言葉の意味を

こんなふうに捉えています。




自分と繋がるとは、自分の心の声を聴いて

本当はどうしたいのかその声に従うこと




もちろんこれが正解ではありませんし、

それこそいろんな意味があっていいんだと

思います。







ただ心の声に従う前に

その心の声がよくわからない、

本当はどうしたいのかがわからない

という方もいらっしゃるかと思います。




私もタロットをやり始めた頃や

心のことを学んでしばらくは

心の声に従うって言われても

よくわかりませんでした。




もちろん自分と繋がるなんて

もっとわからなかった真顔




そんな心の声を聴けるようになったのは、

タロットやカウンセリングのおかげで

少しずつ聴けるようになっていきました。




タロットカードには、

まだ認識できていない意識、

無意識が映し出される。







特にOSHO禅タロットは、

心の内側を描写するカードで

自分でもまだ気づいていない

心の声が映し出されるのです。


右矢印OSHO禅タロットは心の内側を描写するカード




自分の内側にある心の声に気づいて、

そして進む方向が見え、その声に従うことで

現実が変化し始めます。




OSHO禅タロットは、

絵柄がわかりやすく描かれているので

他のタロットよりも内省を促し、

意識が自然に心の内側に向かうように

なっているタロットカード。







自分が何を思い、

何を感じているのかに気づいて

本当はどうしたいのか、

どんな人生を生きていきたいのか、

心の声を聴くことができるんですね。




その結果、

自分と繋がることができる。




自分と繋がることができれば

自分の人生を生きることにも

繋がっていきます。







OSHO禅タロットで

心の声を聴いて自分の人生を生きたい方、

ぜひお待ちしています照れ





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右矢印OSHO禅タロットは心の内側を描写するカード





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こちらの記事の続きです。
 


 
今回は禁止令(禁止令決断)
についてのお話です。
 

 
前回の記事でも少しお伝えしましたが
禁止令とは、人生脚本にネガティブな
影響を与えるもので「◯◯するな」
という禁止メッセージのことを言います。



現在、禁止令は全部で25個あり、
どんな禁止令を自分の中に取り入れて
決断するかは人によって違います。
(禁止令決断)




 
 

乳幼児期からおよそ6歳ぐらいまでに、
養育者(主に両親)や置かれている環境下から
さまざまなメッセージを受け取るわけですが、


 
例えば、
お母さんがいつもイライラしていて
よく怒っていたとします。
すると子どもは、
私がいけない子だから、私が悪い子だから、
だからお母さんはいつも怒っていて
私のことが嫌いなんだと思ったとします。



そして、
お母さんを怒らせてはいけない
お母さんのご機嫌を取らないといけない
お母さんに合わせなければいけない
そしてそうしようと決めます。


 
これが禁止令決断です。



ちなみに上記の禁止令は、
「子どもであるな」という禁止令です。



子どもはお母さんに嫌われたくないので、
必死にお母さんのご機嫌を伺い、
どうしたらお母さんから
嫌われないで済むか、
どうしたら怒られないで済むかを
幼いなりに考えるわけです。



私たちは、多かれ少なかれ
こうして幼い頃から自分を守って
生きてきています。
そう思うと禁止令は、ただネガティブな
影響を与えるものだけではなく、
私たちを守ってきてくれたものでも
あるんですね。



そのようにして取り入れた
禁止令メッセージをもとに、 
どのように生きていくかを決め、
「私はこのように生きる」と自ら
人生の脚本を書いていきます。
これが前回お伝えした人生脚本です。




 

 
禁止令を決断し、脚本を書き上げ、
その脚本通りに行動するので、
人生の中で何度も同じことが
繰り返されていきます。
 

 
なので私たちの現在の
思考・感情・行動のパターンが
いかに子ども時代の禁止令決断に
基づいているのかということ



先程のお母さんを怒らせてはいけない
お母さんのご機嫌を取らないといけない
お母さんに合わせなければいけない
と幼い頃に決断した人は、



大人になった今も、
周囲の人たちを相手に
怒らせてはいけない
ご機嫌を取らなければいけない
合わせなければいけない
といった反応パターンを
とっていることが多いものなんです。



禁止令決断によって、ある意味、
そのおかげでここまで自分を
守ってきたわけですが、
でも大人の今は、その禁止令決断によって
反対に苦しくなってしまう。
 


ただ、前回の記事にも触れましたが
この禁止令や人生脚本は
もう一度新たに決断し直したり、
脚本を書き直すことができます。
 


ネガティブな脚本からポジティブな脚本へ






そうは言っても、
人は基本変わりたくない生き物。
今の状態が辛くても苦しくても
中々その状態を手放せなかったりします。
 

 
なぜなら「変わる」ということは、
知らない世界、未知の世界であり、
人はわからないことに怖れを感じるもの。



それなら辛くても苦しくても
慣れ親しんだ世界のほうが安心するので
そこに留まり続けようとします。


つまり、何も変わっていかない、
ということです。



でも、変わりたい、
繰り返される嫌なパターンから脱却したい。



もしそう思ったときは、
その繰り返される嫌なパターン、
ネガティブな脚本にまず気づき
脚本を書き換えていく必要があります。



もちろんそれには時間もかかり、
すぐには書き換えられないこともありますが 
そこをカウンセリングでは丁寧にお話を
お聴きしながら関わらせていただいています。

右矢印我慢をやめて自分らしさを取り戻す〜内面から変わる心理カウンセリング




今回の禁止令決断と前回の人生脚本のお話
いかがでしたでしょうか?
お読みいただいた皆さまにとって
何か気づきやヒントがありましたら幸いです。



こちらの記事も併せてご覧ください
↓↓↓
 
 

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カウンセリングは

問題解決の場でもありますが

他にも自己理解の場であったり

ストレス軽減のための

こころのメンテナンスであったり、

その目的は様々です。







そして、

こころの筋肉がつく場でもあると

個人的にはそう思っています。




とはいっても、

あえてそうするというよりも

結果的にそうなるという感じです。




最初は悩みや問題を解決したいと思い

カウンセリングを受け始めたのが

受け続けていくうちにだんだんと

筋肉がついてきた、そんなイメージです。




で、こころの筋肉って

どんな筋肉なのかというと

私が思うには、



ストレスや困難なことに直面したときに

それに適応する力



物事をはっきりさせようとせず

はっきりしないことへの曖昧さを

受け入れられる力



落ち込んだり停滞するときがあっても

その状況やネガティブな感情を

受け入れられる力



そんな今の状況に適応できる力や

受け入れられる力が

こころの筋肉だと思っています。







身体の筋肉をつけるには、

筋トレで筋肉を破壊し修復を繰り返すことで

より筋肉を成長させますが、




こころの筋肉も同じで、

停滞し、そして回復し、

また停滞し、回復し、を繰り返していくことで

よりこころの筋肉を成長させていくのでは

ないかと考えています。




そんな停滞と回復を繰り返しながら

だんだんとこころの筋肉がついていく

そんな場がカウンセリングではないかと。




実際にカウンセリングを受け始めて

しばらくすると、一時的に気分の落ち込みや

停滞することがあり、

ただこれは良い傾向にあることも多く

これまで抑圧していたものに気づいたり

触れるからなんですね。




なのでそういう意味では、

カウンセリングは筋トレと

似ているのかもしれません。




身体の筋肉だけではなく、

ぜひこころの筋肉もつけていきたいものですね。




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