成功者から学ぶって言うのは面白い。

女性の立場からして白石さんが成功を得た動画のないようについては嫌な感じもするし、
ナンパの話なんかも全く相対は出来ないが、
成功してない私があーだこーだ言う問題でもなく(言える立場でもなく…)
世の中完璧な人なんていないわけだし、
だまそうとか、陥れようとかしてるわけじゃないのを信じているので、
教えてくださる内容を信じ、愚直にしていこうと思っております。

最初はネットビジネスで成功するというイメージがだいぶ漠然としていた。
宮本さんのアドバイスを受けたときも
「ネットは魔法じゃありません」って言われたけど、
今その意味がいい意味で少しずつ分かってきた。

努力が必要でというのは分かっていたけど、そうじゃなくて
セルフイメージを変え、
自分の思考を変え、
行動を変え、
人生を変えることだということに気づいてきた。

今まで高校のときのバイトや看護師など雇われる側の立場にしか立ったことがなく、
言われるがまま、願われるがまま仕事をしてきた。
しかしネットビジネスはそうじゃない。
今は師匠に言われるがままにしないといけない時期ではあるけど、それだけじゃだめ。
お客さんに願われる仕事はしないといけないけどそれだけじゃなくて、自分が何の目的を持って、どうなりたくてしてるのかが問われるように思う。

ただ稼ぎたいってのは難しいんだなって思う。

今はうまく言えないけど、ネットビジネスを学ぶことが、私の人生を見直す機会にもなっているように思う。

早くここで成功報告が出来るように頑張りたいと思う次第です。
私の夫は口が悪い。

というか韓国人が口が悪いのかもしれない。

「動物か人か人間か…」
「おまえ、本当に母親なのか?子供に一つも神経を遣わない」
「どこか出かけたいとか、思うな。ずっと家にいて掃除でもしてろ」
「自分の言うことを何一つ聞かない」
「自分のことだけ考えるな。」
「お前がまともにやってればこんなことにはならない」
「なんでそうなんだ」 etc…

+すぐ怒鳴る。

まともに受け取るときつすぎて、なかなか立ち直れなくなる。

何でそんな言い方するのか、起こる事すべて悪いようにしか受け止められないのか。

確かに不足は多いけど、多少感謝の言葉があってもいいんじゃないか。

私にどうこうじゃなくて自分が幸せになることに集中してくれはしないだろうか等々。

私にも不平不満の思いがあり、夫への感謝の思いが薄れていた。

正直、何に感謝し、何を尊敬していいか分からなくなってきていた。

でも私自身が彼に感謝されたい、尊重されたいと思っていることに気づいた。

何事も与えて、与えられる。

ビジネスでもプライベートでも絶対的な法則だ。

私は彼に不平不満を言葉でなくても態度などで与えてしまい、

感謝、尊重はすっかり忘れ去っていた。

自分が得たいならばまずは与えなくては。

悪いものを与え続けていた自分に気づけたことに感謝し、

彼に少しでも価値を与え、感謝し、尊重できるように意識していきたいと思う。
ずばり「発音」です。

最近はきっとネットとかでも無料で簡単に見れるんじゃないかと思います。

私のときはビデオで発音記号を一つ一つネイティブがする発音を真似て練習しました。

大体一日5個くらいずつとか決めて、1週間同じ発音を練習する。

日本人に多いと思いますが、発音が下手で伝わらないんじゃないかと思うとなんだか恥ずかしくて会話がいやになってしまうことってありませんか?

逆に発音に自信がもてると「会話したい」って思いが強くなります。

そして実際に使ってみる。

これが一番楽しくて早い方法ですよね。

残念ながら私は英語を使う仕事はしませんでしたが、看護師をしながら毎日独学で学んでました。

そのときの私のモチベーションは英会話学校の先生との会話や、ネイティブの方との交流の場を作ることであげてましたね。

英会話学校は通うだけでなく、自分の担当の先生と友達になって、英会話の日以外でも会う。

ほかのネイティブとの交流の場は、私の場合、群馬に住んでいたので、県が運営する「グローバルかふぇ」っていうのがあって、そこに県内在住のALTの方がボランティアでひとつのトピックについて英語で意見交換する場があったんです。

そこでも友達を作るようにしてました。

この友達を作り、いろんな人と話をして、体験する中で、彼らのコミュニケーション能力の高さを知り、学んだり、文化を学んだり、いろんな考え方を知ることが出来たりと私の人生の幅を大きく広げてくれることになりました。

英語を学ぶこと一つで広がった世界が大きかったですね。

今はなかなかそういう機会もないけど、英語を学ぶことに関しては「辛い」「つまんない」っていうマイナスなイメージがなく、必要があれば多分ポジティブなイメージを持ちながら学べると思います。

私にとって英語は、楽しむことって大切で、成功にも繋がるなってしみじみ思う体験です。
★本文はここから★
私は韓国に住んでいるのですが、ちゅキスマークが韓国語でポッポです。
今日は突然テレビを見ているときに17ヶ月の娘が私に向かってぽっぽをしてきた。
かわいすぎるラブラブ!
速攻でぽっぽ返しをしたのは言うまでもありませんが、そのときの表情や突然の出来事にめろめろのオンマ(韓国語でお母さんの意味)なのでした。
それほど特技のある私ではないが、ほかの人より時間を割いてきたことに英会話と自己啓発があると思う。

その中でも英会話は好きだったので英語を好きになったきっかけや、これはよかった!!という成功体験を少しずつ書いてみようと思う。

内向的で、人と話すのが苦手だった私が英語に始めて触れたのは普通に中学の英語の授業。

それまで英語なんて考えたこともなかった。

そのときの英語の先生が宿題以外に課題として提案してくださったのが「英語の教科書丸暗記」だった。

当時も英語の教科書に教科書と同じ内容をネイティブが話すテープがついていて、lessonのなかで交わされる会話を覚えてそれを使ってなるべくテープどおりに、まねして覚えろというもの。

これが私の英語の基礎を作ってくれたと本当に感謝している。

今は分からないが、当時の中学1年生の英語の教科書なんて本当に簡単。

それを覚えるのもそんなに難しいことじゃない。

lesson1なんかだと

Mike, this is Ken, Ken, this is Mike. Hi,Mike! Hi Ken!

位の会話だったと思う。

ここから少しずつステップアップしていく。

日本の英語教育は間違ってるとか使えないって声もよく聞くけど、どんな言語のルール(文法)があり、文化がある。

それを無視して学習するのは難しい。

英語の教科書ってそこはちゃんと抑えてるんじゃないかと思う。

この「テープを使って丸暗記」ってのは聞いてみて、目で見て言ってみて、テープについていけるまでひたすら繰り返すという方法。

人間の言語の取得の順序は
 1 胎児のときから母親を通して母親やその周りの人の言語を聞く。
 2 まねして言ってみる。
 3 絵本などで読んでみる。
 4 書くことを学ぶ。
なので第二言語の習得もそれが一番効率的だという。

図らずも私もこれに近い方法で英語を始められたんだなと今になって思う。

意味をちゃんと分かってなくても「文法的に正しい英語」を「ひたすら忠実に覚え」「同じように言ってみる」

これをしたおかげで英語の感覚が身についた。

うまく説明できなくてもとりあえず「こういうもんだ」と覚えることで、前置詞なんかも「この文章でこの前置詞はなんか変だな」って言う違和感を覚えたり出来るようになった。

なので高校のセンター試験の英語評価で「感覚で問題を解いてる」と指摘されたほどあせる

どんなに簡単な内容でも、ネイティブのペースと同じ速さで読むというのは大変だ。

でも慣れて来ると楽しくなる。

そして教科書の内容だけだけど、ネイティブのように話せる自分に酔えますラブラブ!

おかげで英語が好きになった。(高校を英語科に進学するほど)

なので英語の教科書の丸暗記とリーディング(ネイティブの速さで)ヘッドフォン本

英語をこれから学びたいって思ってる人にお勧めです

さらにお勧めは超簡単な内容から始めることですニコニコ

そしてこの英語を学ぶことが私のその後の人生において大きな意味を持ち、癒しや救いになってくれていくのですが…

これは気が向いたらつぶやこうと思います。


ネットビジネスに興味を持ち始めてからようやく情報商材を買い、行動を起こし始めた。

それまでは

「これもいいな」
「これならできるかな」

と現実味のない甘いセールストークを間に受けながら、それでも信じきれず行動を起こせずにいた。

成功者が口を揃えて言う「行動力」

ようやく一歩踏み出せた。

今私が学び始めたのは Youtube

今は始めたばかりなので何も見えない状態だが、

TVを超えて視聴者が増えるという見解もある世界。

しっかり学んで自分の資産にしていきたい。

学んで気づいた内容が出たらアップしていきますね。

生活の中で私が学んだ内容です。


誰にも悩みはあると思うが、私の中で大きな悩みは家族との人間関係だ。

私の感じてる内容なので実際はどうかは分からないが、私は家族から見下されているように感じている。

嫁という立場から、経済力がないという立場から。

そして私が彼らの言いなりになることが望まれていることだと感じている。

これもまたセルフイメージかも知れないので、感謝して超えないといけない内容でもあるのだが、

わかっちゃいるけど変えられないってやつです。

だからどんなに理不尽に感じても、

どんなにいやでも

「はい」と言って従わないといけないと言われてきたし、今もなるべくそうしようとしている。

しかしやはり私にも感情があり、それを抑えきることが出来ない。

結果、私がつらいと言うことを気づいて欲しいといじけてみる。

でもこれって全く意味ないってことに気づいた。

なぜなら彼らも気分が悪くなるだけで、

どうにかしてあげようとか

理解してあげようなんて思わないし、

怒ってますます抑圧してくるからだ。

解決策としては一度は受け入れ、そこにとらわれすぎず、心を整理すること。

望まれてることが出来るようになるには時間がかかるのに、

いじけてやったらさらに時間もかかるし効率も悪いしいいことない。

だったらそんな状態のなかで、自分の感情をコントロールしながら

感謝や楽しさを探す。

そして卑屈になったり、できないと嘆くのではなく、

よりよい方法を探す。

どんな状況でもパッションを持てる自分を作る訓練をする。

それが本当に出来たら、

私から幸せを始められ、広めていける。

今は私が不幸を振りまいちゃってる状態だ。

簡単じゃないけど、私から幸せを発信できるようになりたいと思う今日この頃です。
今日はパワーノマドマネーのコメントした人が見れる特典ビデオを見ました。

いやー、やっぱりすごい!目井口さん!!

彼は「自分は特にすごいわけでも特別でもない」って言うけど、落ち込んでもうだめだガーンって時に

「自分は愛せたか」
「精一杯生きてきたか」
などを自分に問える時点で普通の人より上だなって思う。

卑屈になったら他人や世間を恨むだけで終わってしまう人が多いと思うけど。

しかもそのときの経験を活かして、人の役に立ち、与えて、利益を得ている。

素晴らしい生き方ですよね。尊敬します。



とちょっと前置きが長くなっちゃいましたが。


今日の学びの感想です。

内容は書いていいのか悪いのか、ブログ初心者の私には分かりかねるので個人的な感想を中心にしたいと思います。

以前から問題は神様からのギフトだということはおっしゃってましたけど、今日はその理由がさらにクリアになるビデオでした。

そして苦しかったとしても問題の先には必ず発展があり、よい変化があるということを学びました。

私は信仰者ですが(といっても端くれほどの信仰ですが)

信仰の世界でも

恩恵の前には必ず試練があり、試練が大きいほど恩恵も大きい

とよく聞いて来ましたが、

その試練が問題であり、

問題は神様がその人の状態を見て、その人にふさわしい時期に越えられる大きさで与えてくださるんだ

って再確認しました。

井口さんのビデオも、今までみ言葉を聞いてきたけど理解し切れなかった私に分かりやすい形で神様が与えてくださったものなんじゃないかなって思います。

感謝ですね。

今日は韓国で生活してみて感じてることを書いてみようとおもいます。

今月末で韓国に来て丸三年。

いいとこも悪いとこも見えてきてますが、韓国での生活は面白いです。

バスに乗るときは自分で「乗ります」という意思を運転手さんに見せないとバス停でいくら待ってもバスが停まってくれません。
そのためお客さんの有無で停まったり停まらなかったりするバス停があり、お客さんが少ないと早くバスが循環します。
時間の予測不可能。
停めるときはヘイタクシー的なのりで手を垂直に伸ばして停まって欲しいとアピールする。
これをしないと永遠に停まってもらえず、バスにも乗れません。
降りるときも同様で、降りますボタンを押さないと停まってもらえず、降ろしてもらえません。しかも秒速で降りないと運転手もほかのお客さんもイライラしてます。
すべてがパリパリ(早く早く)精神です。

2年の間に近所のお店が3回変わったり(本当に気が短いというか…老舗なんて言葉はないんじゃないかと思われます)


買い物しているとき突然、「キムチつけるときに必要なものってこれでいいんですよね?」とか「これおいしいですか?」とか「高くないですか?」とか全くの初対面の人が聞いてきたりとか

全く知らない人が「子供をこんな風に着せたらだめよ」と着せてる服をだめ出ししてきたり

主体性の強い国であり、また他人との壁が低いように感じます。

というより同じ国の人間は家族って考え方があるように感じます。

家族の絆も日本では考えられないほど強い。

イケイケのおねえちゃんが、年老いたおばあちゃんやお母さんと腕を組んで街中を歩いてる姿を見たときはびっくりしました。

親子の関係も濃いですよね。

そして儒教の影響が強いため年上の人を尊敬し、考慮する意識も強い。

だから年上の人を馬鹿にするような考え方は言葉はあまりないように感じます。
「オヤジ」という言葉が存在しない。

私の夫はオヤジギャグを結構言う人なのですが、韓国語では「オヤジ」という考え方自体がないように感じられ、オヤジギャグというニュアンスを伝えられず、いつももどかしい思いをしている次第です。

現代化が進む中でそういう素晴らしい文化も以前よりはなくなってきていると聞きますが、それでも日本にはない素晴らしさを持った国です。

今回はこの辺で。

気が向いたらもう少し韓国のことについて触れてみたいと思います。