今日は無料音声で学んだ内容を書いてみようと思います。

無料音声の内容は「はじめの1000万を稼ぐには」でした。

その方は始めの一年で1000万稼いだのですが、なんと最初の半年は収入がなかったそうです。
そして半年で初めて1件のアフィリでの契約があったとの事。
そこでその1件がなぜ取れたのかを研究することで自分に向き不向きな方法を磨いていったとか。
自分に向いてる方法を研究して、それを自分のパターンとしていくことで、1年で1000万が次から1ヶ月で1000万、そして自分が思う収入をほぼ稼げるようになっていったそうです。

いやぁ、最初の半年収入がないって普通の人では難しいですよね。
その方は大学生時代されてたらしいですが。

そう考えると自分の本命でやりたいことを勉強レベルから始めていくことと、半年レベルで収入がないことを見越して、結果が出やすい方法で収入を得、二つのわらじを両立していくというのがいい形のように思えます。

その方の大まかな流れの勧めは以下の感じでした。

・自分がやってみたいことを成功している人(モデル)を見つけ、真似る。
・成功したらその理由成功のパターンを見つける
 (やってみて、成功したらそれが自分のパターンになる。)
・失敗したら惜しみなく捨てる。やらない。
・資産家になる。
 (お金はただの紙。必要ではあるが資産としては弱く、資産形成を目指すことをゴールにするのが
  懸命とのこと。)

今は最初の収入を得るという段階にいけてない自分なので、まずは収入(資本金)を得るのが今の私には先決ではありますが、大まかな道筋は自分の中に持っていないとなと思い、日々学びだなぁと思うのでした。
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ママブロ豆知識)からの投稿


韓国人の夫と日本人の私から生まれた長女は22歳まで二重国籍が可能。
で、生まれてから一度も日本に行ってない長女のためにパスポートを作りに行ってみた。

韓日家庭の先輩のブログを参考に必要なものを揃え、夫と共に市役所へ。
ちなみに私が外国人なので私が一人で手続きしようと思うと必要な書類が増え、めんどくさい。
なので韓国人の夫が作るのが一番楽。

パスポート作るなら写真もそこで撮れるかと思いきや私の行ったヨンインシチョン(龍仁市庁)は写真を撮るとこがなく、写真持参で行く必要があった。
で、近くの写真屋さんで写真撮影。
なんと一枚17000ウォン。高いわぁ。
しかも一番かわいい服とお気に入りの服を着せていったのだが、それが真っ白な服で。
真っ白な服は肩と写真背景の境界が分かりづらいと駄目だしされ、服を着替えて出直して来いといわれてしまった。
しかしさすが韓国人。
駄目と言われても何とか方法を探し、店に会った男の子用のベストを着ればオッケーということになり、お店のベストを借りて撮影。
かわいい女の子の服を着せていったのに、完全に男前な長女の写真となってしまいました。ガーン

そして各種書類を市庁で揃え、1時間弱で手続き終了。
3日後に取りに行けばいいらしい。
出来たのは嬉しいが生まれて初めてのパスポートがこんなに男前じゃあ・・・すまぬ娘よ。
ただでさえ夏に姑に言われて坊主にしてしまった娘はマルコメからキューピーちゃんにまでようやくレベルアップした状態。
いまだ男の子に間違えられる。
完成したパスポートを見るのがちょっと怖いオンマ(母)でした。
今日、初めて韓国の警察に行った。
というのは私の家族の問題で、です。

私の韓国文化の無知と家族の理解のなさにより、うちの家族の雰囲気は最悪。
何をしても疑われ、罵倒を受け、恨み、恨まれというかなりの悪循環に入っていた。

出て行けといわれて、でもお前のものは何一つないと財布や携帯を奪われ、その上私の大切な祝福リングまでも奪われてしまった。

奪われてからもう5ヶ月経つのだが、返してくれる兆しもない。

すべてを奪うこの行為は人権侵害にもなりえるということで、警察に行ったのだ。

韓国は外国人と韓国人の国際結婚家庭を「多文化家族」と呼び、そのサービスも充実している。
韓国語教室をはじめ、観光やキムチ漬け、運動会などさまざまなサービスを無料で提供してくれている。
多文化家族の支援事業として警察も文化の違いからくる相互理解不足などを解消するために尽力してくださる。

そこで言われたのはいつも家族に言われている内容とほとんど同じだった。

しかし雰囲気や言い方が全く違う。

言われれば言われるほど、何でこんな言われ方しないといけないんだとか、あなたに言われたくないという傲慢で意固地な思いになってしまうのだが、今日会った方は穏やかなのに芯がしっかりした感じで話し方も相手を圧迫するのでなく、覆って下さるイメージだ。

家族に言われるとむっとしたり、拒絶したくなったりする内容が、その人に言われると、そうか、と納得でき、じゃあやってみようと思える。

話し方や雰囲気の問題もあるが、こんなにも捉え方が違うのには驚いた。

第三者の目になれるということもあるのか。

やはり客観視するためにも他人に入ってもらうのは大切だと痛感した日でした。
ほぼ日宣言をしてからほぼ週になってしまいそうに怠けてしまいましたムム…

最近成功哲学を学びながら思うのですが、成功するってまっとうな人間になることですよね。

健康的な生活をして自己管理をしながら、経済的にも時間的にも余裕がある、意義ある人生を送る。
それが成功者なんですね。

そう考えると世の中の人みんな成功者にならないとなと思ったりします。

自分に与えられたギフトを活かしながら充実した人生を送ってる人が人の不幸を願ったり、人を陥れたりするような行動を取りたいと思ったり出来ないと思うんですよね。

そもそも成功には人にいかに価値を与えられるかが必要で、それに生きがいを感じたり、充実感を覚えたりしてるわけで、自分だけの幸せはきっと心が苦しいし、完璧な成功じゃないように思えます。

成功者が増えれば増えるほど、さまざまな人が持つその人独自のギフトを活かし、他人のそれも尊重でき、与え合い、求め合える。

そうなれば仕事も世の中もとってもエキサイティングなものになるよなと思います。

最近はネットビジネスの売り文句でも「あなたに成功して欲しい」ってよく見ます。
私にはまだそれが本当なのか、ビジネストークなのか見極める目がまだ甘いのですが、真の成功者ならそう願うことはうなづけます。

さまざまな不安やどうにもならないように見える現実もありますが、自分も含めて世の中のすべての人が成功していけたらいいなと思います。
最近ネットで情報収集をしながら学び、看護学生時代も心理学で勉強した内容を今日は紹介したいと思います。

人に癖ってありますよね。
そしてその癖って人だけじゃなくて家族にもあり、氏族にもあり、民族にも、国にもある。
これって結局ご先祖様からずっと受け継いできちゃってるものなんですよね。

そしてその癖の怖いとこって自分じゃよく見えないこと。
たとえば自分の常識が他人のそれと違ったり、地域での常識もほかの地域では通じなかったり。
綿々と受け継がれてきているもの。

それがいいものだといいのですが、悪いものだと大変。
それで損しちゃってる人って多いと思います。

白石達也さんは「自分は親によってプログラミングされている」って言い方されてますね。
彼の素晴らしいところは「すべての行動にはいい目的がある」とその癖を肯定して、受け入れやすいように解説してくださってるとこ。
自分を苦しめている癖もまずは受け入れてあげることで心に余裕を持って対応して行こうと思えますよね。

私たちを苦しめているその「癖」は実は私たちだけでなく私たちの親、祖父母、ご先祖様とずっと苦しめ続けているものです。
その連鎖をどこかで断ち切らないと自分も子供に受け継がせてしまう。

もう一つ学んだのは「自分の失敗を3つあげて、その共通点を探してみる。そしてその共通点を意識する。」という方法です。

敵を知るということだけでも大きな一歩ですし、敵を知り、敵が出てこないように意識するだけでだいぶその癖をコントロールできますよね。

自分のためにも自分に続く子供、孫、後孫のためにも悪い「癖」は一つでもなくしていきたいものですね。

ロゴスという言葉や「人は神様からのみ言を守れずに堕落した」などという言葉から言霊ってホントに大切だと痛感する今日この頃。

以前だったら到底反感を覚え、相手の挑発に乗りまくり、悪の相対基準を作りまくり、落ち込んだりしていた。
しかし斉藤一人さんや白石達也さん、その他の成功者たちの言葉たちに大きな力をもらっている。
「ありがとう。嬉しい。幸せ。感謝します。ついてる。ゆるします。」
「私は愛であり光であり忍耐である。」
「試練は与えられる人が優秀だから神様が与えてくださる」
「ご先祖様からずっと受け継がれてきてしまっている悪い習慣、連鎖を断ち切らないといけない」
などなど。

この言葉たちは自分を一歩引いて冷静に見る手助けをしてくれる。
相手が感情的になっていても、自分も感情的になることが少なくなった。
感情的に私欲をぶつけてくる相手に同じように立ち向かっていたら私も嫌だと思ってるその人と変わらない。
自分は不足ではあるけれどもこのようにマインドを変える知識・手段を与えてくださり、それを実践する場を与えられている。
どれほど感謝な事だろう。

この捉え方のおかげで自分がどんなに自己中心だったかということや、周りを自分の固定観念で見てしまっていたことなどに気づき始めた。
反省できなかったことを受け入れゆるそうとし始めた。

現実的には厳しいことも多い生活ではあるが、大きなチャンスをもらってるように思う。

今日の白石さんからの学びでも
「勝てると決めることが大切。人からもらった自分像ではなく、自分から自分像を作る、責任を持っていく。」などがあったが、
自分で自分の人生を決めていくのが怖い。
しかし今のままでは嫌。
そしたら自分の欲望を知り、努力し、自分の人生を自分の良心に聞きながら決めていくことが大切かなと思う。

近所のスーパーで土曜日に金魚を配ってくださっていた。
生き物大好きな娘のために3匹ゲット!!
娘は嬉しくて嬉しくて離さない

透明の入れ物に移すと覗き込んでは笑ったり踊ったりしている。
(なぜかひき笑い)

毎日「モンモン(韓国語ではワンワンがモンモンなんですねぇ。)」と犬を見に行きたいと騒ぐが、生き物全般が大好きな娘。
無料の金魚をこんなに喜んでくれるなんて…見てるだけで幸せな気分になります。
少し大きくなったら犬でも飼ってあげないとかしらと思う今日この頃です。
今日は予想外に嬉しくない事がいくつか起こった。

1つはいつも昼間出かける姑が出かけず、キムチを漬ける!と言い始めた事。
しかもそのキムチは私の苦手な義姉家族のために漬けると。
キムチを漬けるってのは日本人の私にとっては恐怖だ。
韓国に来て4年目にようやく入った私(しかも去年、一昨年は妊娠出産のためキムチは漬けませんでしたので実質4回しかつけたことなし)に、簡単なことなのに何で出来ないんだ、やる気がないからだと罵られるからだ。

2つ目はその苦手な義姉+甥っ子+義弟が訪問し、昼食を食べて遊んで帰ったこと。

感謝できることはキムチは夫から「お前が全部やれ。やり方わかるだろ?」と言われて覚悟していたが、お昼の準備の間に義母がほとんどしてくださった事。

そして白菜を塩漬けにしてしなっとならないと漬けられないのだが、そうならなかったため、待ってる時間がほとんどであまり作業をせずに済んだことだ。

あと、いつも義姉が来ると小言を言われ、私の心が荒れるのだが、今日は言われても気にならず、乗り切れたことだ。

「ついてる、幸せ、楽しい、感謝」や「愛と光と忍耐だ」という言霊の力を借りて、自分に言い聞かせる中で、何を言われても落ち込むほどのことじゃないと割り切れた。

フローマインドでもよく話されているが、ノンフローなゆるぎの多い時間を過ごすのではなく、ニュートラルでよくも悪くもそれ以上でも、以下でもない、そういう捉え方が出来ると今まで何てことないことでいらっと来てたのにそういうことがなくなった。

言葉で言うのは簡単だけど、私にとっては大きな変化。

成功者のマインドを意識する、よい言葉を聞く、イメージする、意識する。
そういう少しずつの正しい知識が自分の許容範囲を少しずつ大きくしてくれている。
感謝です。

感謝と思うと暖かい思いになる。

感謝の思いを広げて、大きくして、自分の中で育てながら、感謝をもっともっと呼んでいきたい。
朝食断食3日目。
しかし今日はかぜっぽさにより朝から漢方薬を飲んでしまったので厳密には今日は断食じゃないですね。
でもご飯は食べずに水分や果物で12時までは頑張ろうと思ってます。

12時まで何も食べない、そして12時からも緩やかに食べると決め、12時以降は果物を3種類くらい食べてから、ちょっと時間を置いてご飯をお茶碗半分くらい食べてみてました。
「せっかく断食したのにバクバク一気にたくさん食べて胃や腸に負担をかけたら逆効果!むしろしないほうがいいかも。」という思いから
どうせやるなら徹底的に!とどか食いを避けてみたのですが、そうすると
結構ちょっとの量で空腹感から逃れられます。
夕食もしかり。
いかに「うその空腹感」に生きてきたかということに気づきました。
うその空腹感とは、ちょっとつまみ食いや娘の食事の残りなどに手をつけて、もっと食べたい思いになり、その欲望のままに食べることです。
これが精神的にもそれに費やす行動などの時間やエネルギー的にも「無駄」でした。

今もこの「うその空腹感」にとらわれてしまいがちですが、何とか克服したいものです。

ずっと家にいる、いわばいつでも食べられる環境で食を自分で主管することはちょっと修行のようです。

成功したら私にとっての大きな断捨利になりそうです。
以前日本に住んでいたとき、どういう経緯でかは忘れたが、糸井さんの「ほぼ日新聞」っていうのを読んでいた。
内容は忘れたが結構楽しませてもらったのを覚えている。

私もこのブログ、毎日続けよう、出来なくても出来なかった日の穴埋めを必ずする!!と思って来ましたが早くも挫折です。

自分と伝える方にうそをつくのも苦しいので私も「ほぼ日刊」の「ほぼ日」にしようと思います。

それでも続けるぞ!!というのが私の方針。

無理だからやめるんじゃなくて、かたつむりのようなのっそりとした歩みでも少しずつ積み重ねていきたいという決意でした。