教えてくれればそこには絶対いかねーから。とにかく人間が食うメニューじゃないっての。そしたらコーディネータの女は先生が教えてくれたメニューで涙ながら云々言い始めるがよくよく聞いてみるとその先生はちゃあんとシーンや時間を考慮してレクチャーしたらしいのだがこのコーディネータこのコーディネータこのコーディネータがおつむテンテンで内容を消化仕切れてなくてゴチャゴチャになったらしいのだ。これは困った。おれはどーしても仕事ってなことだからやるけどこれっきりオタクとはましてやこのコーディネータのねーちゃんとはお仕事できませんから。おれ恥ずかしいからこんな仕事。でも受けたからやるけどこれっきりでお願いします。したらコーディネータは私の仕事はそんなに酷いですか。たかがテーブルのコーディネートじゃないですか。とか言いやがったからおれも頭にきた。なんだそりゃ。あんたの仕事じゃねーのかコーディネートはほら見ろほら見ろあんたの名刺に”コーディネータ”ってあんだろそれがたかがテーブルのコーディネートとか抜かしやがってこのやろターミネータより酷い意識だなもうやめた。もうやめた。こんな酷い話は初めてだ。おれは立ち上がってカバンをひっつかんだらディレクターはおろおろしながらコーディネータに謝りなさい、とりあえず謝りなさい。とほざいたからたまらない。おれはその”とりあえず謝りない”の”とりあえず”に誠意のなさと事なかれな態度にすこぶる前向きに怒り心頭に発してしまいまして、したら謝ってもらおうじゃないか、あ。そしたらディレクターが申し訳ありませんでした。とかお前があやまってどうすんの的にトンチンカンなこと抜かしやがって、そこでもうダメだなこいつら極限状態もわかってないのか、この状態がこいつらにとって修羅場じゃないのかおれには判断したくもないけど、これもんじゃ信頼関係の取引ではないと判断し、おれはこの貧しい”ニューファミリー”の件は降りることにした。安っぽい打ち合わせ室を出てトイレの手洗いで顔洗ってロビーに出るまでずっとディレクターとコーディネータは付いてきてなにやら言ってたが知らんもん。幼児にもバカにされるよーな仕事なんざしたかないもん。ってなもんで東京タワーが見えるオフィス街の裏町は飲み屋だらけなんだけどもお昼時はよせばいいのにランチタイムで粗末なサラリーマンで大賑わいだからとっても嫌なのだけれどもおれだって嫌なことあっても腹は減るので小料理屋のランチバイキングを覗いたら出汁の出がらしのようなイワシの山盛りと同じく納豆、酢の物、ひじき、豆腐、かぼちゃの煮付け、マカロニサラダとかバイキングがすべてお通しの余り物みたいで色彩的にも茶色で和風なら魚とかあんだろとか探したら塩鮭、秋刀魚、赤鯛とか別品でそれなりのお値段になっててこりゃないわと別のお店をゾンビみたいなお昼難民のサラリーマンを避けながらグレートジャーニーしたわけなのだが間もなく食欲が麻痺するんじゃないかと思うくらい腹が減ってくるしおまけに小雨も降ってくるもんだから空いてればどこでもいいやとか自称グルメのプライドは自暴自棄にどうでもよくレンガを模したタイルで外壁を飾って白と緑の安っぽいひさしがついた基本的にどうでもよいタイプの洋食屋が空いてるようでこんな昼時で空いてるってのは殺人的に不味いかどどっとピークが過ぎておなじみのランチがなくなったとかどっちにしてもあまり期待できない状況だとは思うのだが脂臭いサラリーマンがいないだけでも特な気がしてご入店させていただいたのでありました。
おんなにうまれてよかあったわ ほんとはいいことないけれど そうでもこころにおもわなきゃあ いきてはいけないこのあたし いこまはかなしいおんなまち
こないだせっちんって統合失調症? むかしで言うとこの精神分裂症? とか聞かれたのだ。あまりにもブログのテキストと画像が解離してるばやいが多くて時としてオツムは平気なのかと心配するけども面白恐いと言われるのだ。そんなに面白恐いなら単に面白いよりいーじゃんほっとけ思うのだがまあ心配してくれるだけおれには人徳があるんだろーな焼き鳥の皮焼きの塩ぐらいおごってやるぞもう。くにゅくにゅとパリパリぐらい選ばせてやるっての。
んでもって明日の新高円寺青梅街道沿いの「ジョナサン」の対面にある「ガンバラネBAR」ってな非常に困った店でのライブなのだがチャージとかねーし350ジャパニーズ円から飲めるジャズナイトでうちらvalsemell'sの出演時間も言われてねーけどまあ19時に入って21時には帰るからまあそこらへんにくれば悪いよーにはしねーから多分。セットリストはminer swing all of me (多分)canon イコマ~dark eyesで大体30分くらいかそんなもんだろ。曲目に演歌とかクラシックとか入れてるからお前らジプシージャズじゃねーとか言われてるけどうちらジャパニーズが演ってるだけでジプシージャズじゃねーっての。ソウルでもブルーズでもジャパニーズが演ってるだけでもう通ってる”血”が違うからいーんだってそんなに音楽は狭くねーってワールドワイドだよな。ってなことでこれからも宜しくね、悪いよーにはしねーって。
隣町にある映画館で朝にフィルム持ってセットに入れば夜には編集済みの収録フィルムを持って帰れるでお馴染みの映画大国インドのマサラ・ムービー「ロボット」(ムトゥ踊るマハラジャのラジニカーント主演ってだけでもう誰がなんと言おうと娯楽大作かすんっげーくだらねー映画のどっちかに違いねーじゃん)が16日金曜日まで1200ジャパニーズ円で上映中だから本日は観に行く予定たったのだがつまんねーヤボ用があって行けなかったのだ。ってかまだまだ身体の調子がベリーベリーにバッドだからつまんねーヤボ用しかできねーのだがつまんなくても一応働いとかねーな一応。
ってか15日はおれがベース弾いてるジプシージャズトリオのvalsemell'sが新高円寺の「カンバラネBAR」ってな何ども言うけど非常に困った店で19:00~20:30の間くらいにアバウト30分くらいライブやっからな。適当でごめんね。なんで20:30ってな半端な時間かってーと翌朝があるし新高円寺から我が家までアバウト1時間半はかかっから21:00には帰りてーんだよ。んでもって楽器のバリエーションを増やそうかと思ったのだがアコースティックベース担いでテナーサックなんぞ持ち歩きたくねーしクラリネットはコンパクトだけどベース弾いてる間は置くとこに気をつかうからもともとブルーズマンのおれは10ホールズハープにしようかと思ったのであった。えーと画像はにゃーにゃに無理やりギター弾かせてるんじゃなくて一々綺麗に並べてみたハープで左手前から時計回りで安い割には非常に出来がよくて音もでかいSUZUKIのHarpMaster”D”と”G”。TONBOのultimo”C”。HOHNERのBluesHarp”C”。真ん中にあるちっこいのはHOHNERのPUCK”C”。TONBOのultimoは3500ジャパニーズ円くらいの高級器だから吹きやすくて音がいいのは当たり前なのだがSUZUKIはアバウト2000ジャパニーズ円なのにいーんだよこれが。老舗の名器HOHNERなんか吹いてられんのだ。ただHOHNERは木でできてるから独特の枯れた風合いが良いとかまあ好みの問題なのだがそれよりも吹き易に越したこたーねーだろ。吹けなきゃ話しになんねーからな。それに10ホールズ・ハープはリードが当たり前だけと10個付いてるダイアトニックだから一個でもダメになるとかなり残念な状態になる消耗品だからやっぱ安いほうがいーのが現実だよな。
ここんとこ酷く思うのだが中国人と韓国人のキチガイぶりに目を見張るもんがあってなにをすればあそこまでキチガイになんのかちょっと教えて欲しいくらいでたとえば中国人と韓国人はあまり存在価値がねー国家の存在価値がねー国民でどちらかとゆーと居て迷惑な人種だから抹殺するにやぶさかではなくてどちらかとゆーと抹殺に関してはお手伝いしたいし率先して活躍してーくらいでありましてあーゆー虫けらはホイホイするのが適切なのだがとにかく無駄な知恵がついたサルほどやっかいなもんはなくてはいはい全部ウリジナルだなウリジナル、宇宙の起源もキリストも人類の祖先もはいはい韓国韓国わかったから早く滅亡してくれウリジナル。もうわかったわかった韓国天才中国神神だから早く自滅してくれ他国に迷惑かけんな。いままでもチョンやチャンのこと書くと電柱の陰に黒いコートを着た三人の男がこっちを監視してるけどこんだけあからさまに韓国人氏ね中国人氏ねと書くとそーとー監視がつくってーかコロされるか、あーコロされるかばかやろ。
それよりもなによりも日本の政治家をどーにかしろよ。なんでこんなバカばっかでズボンのポケットに穴あけてそっから手を突っ込んでチンコいじってるよーな病んでるヤツばっかし政治家なの? 基本的に頭悪いよね。法律とか常識とか知らなくてもできる商売で国民の税金食い物にして交通費とかただだろ。せこくてすまんが交通費だたが頭にくるのだ。あーそうさおれはせこいさせこいのさ。あのせこいせこいって連呼するとせこいってなんかラテン系な雰囲気で格好良いかなせこい。とゆーわけで韓国人中国人みつけたらとりあえず殴っていいってな法律を立法してくれよバカはバカなりの政治家のお前ら。んでもKARAはいーんだよ彼女たちは妖精だから。




