鈴木雪弥の心はいつも12歳。

鈴木雪弥の心はいつも12歳。

鈴木雪弥です。とりあえずコーヒー飲んでから説明文考えます。
いつまでも少年の心を失わなさすぎ(!)な、おもちゃ箱をひっくり返したようなブログにしたいですね。

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実は3/9より力道山先生と同じく腸閉塞で緊急入院してました。

でも、くたばりません勝つまでは。

 

リアル世代ではないので力道山の死因は『ジャイアント台風』『プロレススーパースター列伝』などのプロレス漫画で知る限りなのだが、あろうことか差し入れの寿司の折詰に手を出し、ビール飲んだりしてたら、アウトでしよう、力道山先生。

 

空手チョップで思い出すのは帰国子女の鈴木さんは渡米時代、まだまだ日本人に対する差別の残っていた時代、いらんツッコミを入れてきた鬼畜米英外人悪役野郎に空手チョップのポーズをとっただけで相手の野郎はぴゅーっと100メートル先を逃げていきやがった。

力道山先生、先生直伝の空手チョップは無敵です。

 

まだまだブルース・リーのカンフー映画の公開される10年ほど前のハナシだ。空手を知らない相手がビビるのも無理はない。

かくして鈴木さんは生まれて初めてケンカに勝ったのだ。戦わずにして勝つ。一撃必殺は鈴木さんの誇りとするところだ。

 

細かすぎて伝わりにくいたとえだが、ちょうどタイガーマスクがミスター・クエスチョン戦で見せた頭突きのふりをしたくだりと同じで、アジア大会でインド遠征の折、マスクを拝借した大木金太郎先輩の正体も知らずにホテルの一室に探りを入れ、頭突きを食らい、タイガーは頭突きもすごいと思った?怪人と同じように日本人の空手は東洋の神秘と思わせることに成功した訳だ。

 

今ならDo You You know KARATE? とゆーと、「カラテ知ってる?」じゃなく「カラテできるか?」とゆー意味になるからな。アメリカ人はバカだから(すごい偏見)。

小学校時代のクラスメイトにもアメリカ時代の話はあまり話していない。渡米中は日本人であることを意識しすぎていたら、帰国後はアメリカからの転校生ということで『ジャイアントロボ』のゲストのハワイからの転校生・黒田新一少年みたくドン引きされて逆差別されていたしな。

 

帰国後は外人扱いかよ、ちぇっ。

 

そんな訳でリンクは空手バカ一代、タイガーマスク。

 

空手バカ一代

【O RIZIN(オリジン)】空手vs暴牛・狂刃・人食いクマ🐻異種格闘技戦3本勝負★空手バカ一代★「猛牛への挑戦」「白刃の恐怖をくぐる」「大熊との死闘」 - YouTube

 

タイガーマスク

【公式】タイガーマスク 第1話「黄色い悪魔」 - YouTube

 

 

「ふるさと」の歌詞を長い間思い違いをしていた。

二番の歌詞の「つつがなきや友がき」の「友がき」は「友餓鬼」だと思っていた。

実は友餓鬼じゃなく、友垣と書くのが正解らしい。

 

そんな訳で人生初の友ガキならぬ友垣だ。リアルタイムでドラえもんの空き地みたいなので遊んだ最後の世代かもしれん。

近所の鼻たれ小僧だった「イリザワ・セイジ」君というらしいのだが、鈴木さんが幼稚園に上がる前に山科へ引っ越していったらしい。本欄ではプライバシーを考慮しイニシャルで表記することが多いが行方不明者ということもあり、ネットという性質上、拙ブログにコメントというアクセスというコンマ以下の可能性を考え例外的に実名での思い出話をお許しいただきたい。

幼時体験が尾を引くが左京区から山科方面への転居は珍しくなかった。

その当時は山科区でなく東山区山科だったが、大石内蔵助の事例をヒキアイに出さんでも山科は左京区にとっての「化外の地」だった。小学校へ上っても山科へ引っ越すクラスメイトは多かった。それほど山科は遠かった。

 

小学一年のときに以前本欄でふれたO先輩のほかにひとつ上の杉浦昭彦さんという杉浦直樹さんと平田昭彦さんを足して割ったようなお名前の先輩が同じ町内にいたが、なぜかこの頃は自分から友だちを見つけるよりも向こうから好かれることが多かった。

野球音痴の私なんぞは草野球に誘われてもバッターボックスといわれても電話ボックスのイメージしかなく、長じて分校に進んだ3年の時はヒットを打ってもバットを持ったまま3塁に進むていたらく。ゲッツーは月賦と思ってたが同じく野球音痴のWなんかはゲッツーは月光仮面、三者凡退は三者ボンタン飴と同じだと思ってたらしい。

杉浦先輩ともこの空き地で遊んだかの接点はあったような。空き地の向かって右にある路地を入ったところに家があり、外壁に少年誌の裏表紙のようなツヅミ弾のライフル銃のような絵のある家だった記憶が。このへんは夢と現実の境界線があいまいになってる逢魔が刻の世界だ。杉浦先輩とも一見シュールな家まで手を振り、別れて以来、それっきりの記憶しかないようだ。

町内会のお知らせで『おそ松くん』のイヤミを描くのがうまかったような。

 

空き地も小学一年の秋には鉄筋のアパートが建ち、長じてアパートの大家の息子の上田君とも親しくなれた。

『ウルトラマン』のドドンゴの物真似が得意で『アニマル1』のファンで学級新聞の紙名を「アニマル新聞」にするのだと熱く語るスポーツマンであったが、整体師として若くして他界したらしい。

快活なスポーツマンの彼であったが、たとえ運やツキに見放されたような私でも6組の学級新聞「ケロケロ新聞」の名付け親になれたのに不幸にも「アニマル新聞」創刊はついえた。悪運強い鈴木さんではあったが、そんなところで帳尻は合わせていたのかな。

鍼灸接骨院を開業し順風満帆だと思っていたのに訃報は意外で驚きでした。

あとは弟さんが引き継いでらっしゃるらしい。まさか俺より早く逝くなんて。

 

そんな訳でリンクは「ふるさと」「アニマル1」かな。

うさぎを追うには吉田山も大文字も都会だし、わしは無益な殺生を好まないので小鮒は釣らない。

わしはそんなに地元大好きでもないし、マイルドヤンキーみたいになれないし、若いときは東京に骨を埋めるつもりでもいたのだが、宝くじのメガビッグにでも当たらん限り東京へ帰れない。住めない。とほほ(泣)。宝くじ当てるかママ活かな、売れないカット描きとしては。

 

ふるさと (故郷) - YouTube

 

アニマルワン - YouTube

 

そんな訳で行ってきたよ、北警察署。旧上鴨署かい。

       画像は頂き物です。

 

位置関係でゆーと小学校低学年のときの担任の中川先生のお宅も署の右肩あたりにあるようだ。

会計課は窓際の部署なのか、制服のおねーさんが警察犬用の餌用のトレーを持って出入りしてる通路と隣にあるようだ。

 

4級の障がい者になってから足を悪くしてるので北大路まで障害者手帳で水戸黄門で交通費タダでターミナルのロータリーのタクシー乗り場へ。健常者の頃だったら北大路駅からも徒歩で行ってたね、こりゃ。

 

結局、先日はバスの車中でポケットにしまい損じて座席に忘れたのを運転手さんが届けて下さったらしい。

やっば一乗寺から紫竹近辺は少し遠い。小腹が減ってきたので北大路に戻り、牛丼でも食うか。

しまった。警察帰りにはカツ丼やろ。さすがにちょっとトゥーマッチなのでゲップが出そうで控えたのだが。

カツ丼じゃないトンカツのイメージ画像  

 

あんパンと牛乳をコンビニでゲットでもよかったが。

帰路は北1の通称「玄豚」の玄琢ゆきで2停留所またいで到着。

これも足さえ言うこと聞いてりゃきちっと歩いて帰ってるわい。

 

空腹具合と相談すればハンバーガーとコーヒーくらいでお茶を濁すべきだったかと(笑)

右手が不自由になってからポケットにケータイを入れ直しにくくなってるようだ。

バス待ちしてて電話しよーとしてたら折悪くバス来た。アワワ…おっとと(以下略)。

 

隣の北区の警察署から遺失物確保の連絡があったよ。行かねばならんか。あ゛~どんくさい。

昔のケータイみたいに拳銃のホルスターみたいにするか。ストラップで固定するか。バッグやリュックにしまうのもよし。存在感ならスマホにすれば問題ないが。

昔ならこんなじゃなかったのに情けない。

 

ハンドグリップで利き腕の握力は戻りつつある。でも何かが足りない。しびれが取れないのだ。

 

そんな訳でリンクはバスストップ。ムード歌謡はえーなー♪

 

バスストップ 平浩二 - YouTube

ようつべをザッピングしてたら森山加代子版のパイノパイノパイというエノケン版と歌詞の異なる歌から連想ゲーム的に「じんじろげ」となり、そーいえば、その昔の三高歌集にも収録してたなという流れに。別れた父親が生前にレコーディングしてたのだが、昔の三高は民社党の故永末英一氏やポルトガルの留学生グテレス氏(国連に同姓の事務総長がいる)など、そうそうたるメンバーではある。

もったいぶった、ろくでなしで最低の人格の父親だったが、レコードに罪はない。ただ、彼が地獄に引っ越したあとの相続バブルで厄介事の尻拭いしたときはなんか坊主憎くけりゃ式にむかついてたので処分したけど、資料的価値を考えると微妙な気持ちになるな。そこに愛はないけれど。三高歌集のほかに幼時に郷里のレコード屋で愛国行進曲の録音も行っていた。

まっ、俺はテレビ、ラジオ、プラネタリウムや舞台に出演経験はあるものの、レコーディング経験だけはない。負けず嫌いな私としてはなんか癪にさわるな。もっとも鈴木さんは歌は苦手なんだけどな。

森山加代子さんはフツーにかわいいかな。

画像は頂き物です。

 

リンクは森山加代子さんのパイのパイのパイ。

森山加代子 パイのパイのパイ - YouTube

 

明け方の妄想夢か。

なぜかゴルフコース廻っていたのか、山道を散歩してたのかというシチュ。

やたらとボディータッチしてくるけど、それ以上でも以下でもない。

画像はイメージです。「中学三年コース」1967年12月号「受験コースケ」よりサユリちゃん

 

 

飴のようなというのは亜麻色の髪という訳でもないし、大阪のおばちゃんみたいにアメちゃんを持ち歩いていることもなく。

水飴みたいなアミラーゼや麦芽糖の香りでもしそうかは失念した。

細かい設定はともかく、昔の青春映画のような快活なヒロイン像。同い年だが誕生日は年上みたいな萌え設定。

劇中でも中学高校時代の灰色の青春を取り戻そうとしてるのかな。

「元気出して♡」などと軽く肩をたたかれてから一週間くらいだが、続きがない。

 

と、思ったら明け方に久々にホラー系の妄想夢。ドクター・モローの島みたいな。

平成初期のトレンディドラマみたいなイケメンの青年科学者が孤島でウミイグアナとの合成人間を創造している。

しかもテレビのドキュメンタリーで紹介されているではないか。研究が進むにつれ、実験体は凶暴化している。

 

なぜかこの世界では自分はひとりの友人としてこの非人間的な研究をやめるように忠告している。それは私の身に危険が迫りつつあることを示唆していたが。

 

これも物語が佳境に入ると尻切れトンボになるのがお約束だ。

 

リンクは亜麻色の髪の乙女

亜麻色の髪の乙女ヴィレッジ・シンガーズ - YouTube

 

島谷ひとみ / 「亜麻色の髪の乙女」【OFFICIAL MV FULL SIZE】 - YouTube

 

 

 

 

 

とりあえず頭の片隅に残ってしまう歌のフレーズがある。

 

小学校のときのクラスの爆笑王のTがはまってた千日堂。夕方のアニメや特撮の再放送のゆるい時間帯に静止画じゃないが白黒の映像CMが流れていた。

 

当時は大阪の距離感が遠かった。千日前も道頓堀も遠く感じた。クラスの爆笑王に弟子志願してたKの不発のギャグに「道頓堀のド根性」というのがあった。ついでに軍歌の「梅と兵隊」も「行こうじゃないか」つながりでなんかクセになりそうな。

 

千日前の千日堂

千日前の千日堂(スターメロディ-から) - YouTube

 

梅と兵隊

軍歌 梅と兵隊 鶴田浩二 - YouTube

明け方に久々の妄想夢。

 

内容はこうだ。実は行き別れた不肖の兄がいることがわかったが、すでにこの世の人ではない。

2人組のシージャック犯だったらしいのだが仲間割れだか警察に射殺されたのだか、人のよさそうな顔の犯人だったような。

 

もともと親兄弟の縁の薄いほうだったが、たとえ妄想夢でもだめんずの底辺にいる犯罪者とのカラミはちょっとなあ…。

推理ドラマでも回想シーンの出演者との共演とはねえ。

 

さすがに身寄りのない億万長者のおじが見つかったとか、そんな景気のいいハナシじゃないか。

 

頼むぜ、妄想夢。次はもっとエロいの。

 

そんなわけでリンクはかんけ―ないけど、東京節、スナックサンドの歌、ポーリュシカ・ポーレ

 

東京節(パイノパイノパイ)

東京節(パイノパイノパイ) - YouTube

 

スナックサンドの歌

森七菜、可愛い歌声披露 フジパン新CM「スナックサンドのうた♪」篇 - YouTube

 

ポーリュシカ・ポーレ

ポーリュシカ・ポーレ - YouTube

 

フリートーク好きなデイサービスのインストラクターのおねえさんが姪っ子にお年玉をあげた話から自分の子ならまた別という流れになり、目の前にいい人が現れたらという話に及び、よっぽど名乗りを上げてもよかったが、くたびれた中年のおじさんじゃかわいそう。これじゃ罰ゲームだろう。大勢の前で相手に恥をかかせちゃいけない。

ここは男だ。ぐっとこらえろ。ボタンの掛け違えは人の世の常なのだ。

 

俺なんかとつき合っちゃ、おもちゃにされるよ。お風呂もいっしょ、。寝るのもいっしょ、おはようとおやすみのキスはもちろん、プロレスごっこや寝技はかけたり、いけないことはいっぱいしなくちゃならないし。

甘えとわがままを受け止めてくれるできた女性でないとね。色白でボブの髪型のおねえさんを見てて、ついつい、いらんことを妄想ワールド全開にしてしまった。

 

アラカンのバツナシ子なしじゃね。