溺愛される幸せ美人になる♡
「ハッピー心理学」
こんにちは、お元気ですか?
私のブログに来てくださり
ありがとうございます。
「開運♡Happy心理学」
愛と癒しの専門家♡
つねずみ 詩子です。
恋愛依存、回避依存などの
パートナーシップの悩み
アダルトチルドレンの生きづらさ
を解消して
最愛の人と愛と信頼でつながる
幸せ美人になる方法をお伝えしています。
あなたの愛と幸せを叶える
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ヒーローの恋愛傾向
ヒーローの恋愛は親にされていたように
過度な期待を寄せて承認してくれる人
に好意を抱く傾向があります。
ヒーローの恋愛傾向
⬜︎期待に応えるように努力する
⬜︎承認欲求を満たして欲しい
(恋人に褒められたい)
⬜︎主導権を握りたい
⬜︎承認してくれないとキレる(短気)
⬜︎ 共依存関係になりやすい
(恋人を支配コントロールしたい)
⬜︎完璧主義で恋人を追い詰める
⬜︎恋人のために燃え尽きる
⬜︎挫折すると恋人を投げだす
ヒーローは親のために生きることで
自分の価値を感じる思考パターンを
身につけています。
恋人からの評価や承認がなければ
自分の価値を感じることができません。
ヒーローはアダルトチルドレンの中の
「ケアテイカータイプ」に属します。
リトルナースやプラケーター、イネブラーと同じように親の役に立ち、親を満たすために他人のお世話をする役割を果たしています。
ケアテイカーは自己犠牲的に他者(親)
のために頑張り、親から承認されるために
他人軸に生きることが身についている
キャラです。
ヒーローは他者(恋人)からの承認欲求にとらわれているため、恋人選びでも親のように自分に期待を寄せて、親のように過剰に応援してくれたり、度を超えて自分に依存してくるタイプを好きになりやすいのです。
自立した女性ではなくこの人には自分が必要だ!と思えるような、ヒーロー魂が燃えるタイプの女性、依存的な人を自ら選びます(自分が面倒を見てあげたい)
ヒーローは、情熱的で、自らの承認欲求を満たすために、恋人の過度な期待に応えようと頑張り続けて燃え尽きる!と言う恋愛を繰り返しやすいのです。
ヒーローの承認欲求はとても強いため
恋人から期待通りの感謝や労りや承認がないと、怒りが湧いてしまいキレてしまうところがあります。
親の過度な期待を一身に背負って
頑張り続けた努力家ゆえにヒーローが
求めるのは、「過度な期待」と「承認」
です。
恋愛においても恋人からの過度な期待と承認を求めています。それがないとヒーローはヒーローを保てなくなります。
他者からの賞賛と承認がヒーローの
生きる証だからです。
期待通りの賞賛や承認が得らないと、
「俺は、私はこんなに頑張っているのに!」と怒ってキレてしまうのです。
ヒーローは完璧主義のため、自分自身を追い込み、そして恋人にも過大な承認や期待を要求するため、お互い疲れ果てて
燃え尽きてしまうのです。
ヒーローは恋人の承認を期待する
ヒーローは期待と賞賛や承認さえ
あれば頑張り続け努力し続けます。
ヒーローの完璧主義は
恋愛にも影響を与える
ヒーローは生きづらさ生み出す最も
代表的な思考パターンと呼ばれる
極端な価値観「完璧主義」白黒思考を
親から植え付けられています。
自分だけでなくパートナーにも
完璧を求め押し付けやすくなります。
ヒーローは親からヒーローとして
「完全であれ」「強くあれ」
「喜ばせよ」の指令を受けています。
まさにヒーローは幼少期から
ヒーローとしての生き方を親から
指示されて育てられているのです。
完璧主義で相手と自分を追いつめる
完璧主義や白黒思考は、さまざまな
依存症を引き起こす原因になります。
仕事依存症(ワーカホリック)になり
やすく仕事を休むことに罪悪感が
生まれるようになります。
完璧を目指すあまり自分を追い詰め他者を追い詰め、がんじがらめにしてしまい、そのストレスやプレッシャーから、さまざまな問題ある依存症、アディクションを引き起こしやすくなります。
自分を追い込んで望まぬ形になっても
やめられなず、うつ病や強迫性など
メンタル疾患になり心身に不調を
きたす場合もあります。
恋人のために頑張っていたのに
頑張りすぎが、関係を壊したり
してしまうことがあるのです。
ヒーローは承認欲求の塊!
ヒーローがヒーローであるのは
自分に自分で酔いしれる「自己愛」が
強すぎるナルシストである場合もあります。
頑張り続けるというヒーロー気質は
「自分は特別な存在なのだ」と言う
ナルシストな自己愛が肥大化してしまうと承認欲求の塊にさせてしまいます。
ヒーローは本当の意味で心の底に
自信がないから他者の賞賛や承認
をエネルギーにしているのです。
ヒーローは「あるがまま」の素直な
子どもの自分を親から認めてもらった
経験がありません。
親の期待に応え続ける「ヒーロー」
だからこそ自分の存在を認められてきたため、ありのままを自分を良し!と
思える自己肯定感が育てらていません。
ヒーローはありのままの自分を承認できず
ずっと承認欲求を抱えているのです。
ですから自分に足りない承認欲求を
満たしてくれるパートナーを求め
自分に自信とエネルギーを与えてくれる
ような恋人を選んでお付き合いするの
です。
相手の過剰に期待に応え、過剰に承認を求め
安らぐことや休むこともできず
誰かに助けを求めることにも罪悪感を
感じるためヒーローは頑張り過ぎて
燃え尽きてしまうのです。
ヒーローは思い通りに承認されないと
手のひらを返して悪役に変身する!
ヒーローにとってパートナーは承認を
得るための相手です。その相手が自分の望む承認をくれない時には、非常冷酷になったり批判的になったり、支配的になり、身勝手な悪役に変身してしまいます。
ヒーローが、精神的に破綻してしまう
とスケープゴートに変身してしまう
ことがあります。
今まであんなに良い子だったのに
突然、悪い子に変身するのです。
ヒーローは自分が承認を得るために
「他者の期待のために努力」し続けて
いるので相手が期待通りの賞賛や承認を
くれないとヘソを曲げてしまいます。
ヒーローはすべてにおいて努力する良い子なのですが、自分がしたいことをしているわけではありません。
むしろ、自分がしたいことなど何一つ
していないのです。ヒーローは他人から課せられた役割を果たすために生きているだけで本当に自分のしたいことをしていません。
ヒーローは他者のために生きていて、
本当にしたいこともわからないという
場合も多々あります。
やることなすことすべて人のためであり
逆をかえせば、何でも「人のせい」に
してしまう性格ももっています。
責任感あるヒーローが精神的に破綻して
しまうと、無責任なことも平然として
しまうのです。
強迫的に人のために頑張るヒーローは
精神的に脆く弱い部分を持っています。
あなたのために努力したのに!と
恩着せがましいくなることもあります。
自分の努力を認めてもらえなかったり
感謝されないと、相手が悪いのだと感じて怒りが湧いてキレてしまうのです。
やりたいことをしてないため、人生を
楽しむことが上手にできないのです。
ヒーローと、リストナースは同じような性質を持っています。積極的に人のお世話をするタイプで、承認欲求が高いです。
ヒーローの恋人も共依存者の可能性が
あるため、相手を承認してなだめる
タイプでしょうが、お互いに承認欲求が高いタイプだと、衝突してしまいます。
ヒーローは挫折から燃え尽きる
ヒーローは、無理が続くと頑張っていたのに燃え尽きてしまうことがあります。
ヒーローには少しでもストレスを
軽くしたり休息が必要なのですが
それが出来ないのがヒーローです。
完璧主義からストレスを溜めやすく
精神的に破綻するとアルコールや過食、ワーカーホリックSEX依存やギャンブル依存などのアディクションにハマりがちです。
共依存の関係はどちらかが破綻すると
お互いの支えがなくなって壊れやすく
ヒーローが破綻すると恋愛関係も
破綻してしまいます。
ヒーローは共依存的になりやすい
ヒーローは能動的に他者をお世話する
ケアテイカータイプのキャラですから
共依存関係をつくだす恋愛をする
傾向があります。
ヒーローがいつまでもお世話をすることで
相手を支配しコントロールして上に立つことが
できるため、ヒーローは好んで依存的なパートナーのお世話をして承認をもらい安心するのです。
恋人を依存させ続けて共依存関係をつくり自立心を奪うような不健全な関わり方をしてしまいます。
共依存関係を作り出すのがアダルトチルドレンに共通する恋愛傾向なのです。
完璧主義で恋人を追い詰める
ヒーローは何をするにしても
完璧主義を発揮します。
ヒーローの完璧主義は恋愛でも
発揮され恋人にも完璧を求めます。
恋人も何かにつけて干渉的になり
相手にもストレスがかかり続けて
しまいます。
過干渉な関わり方があまりに続くと
恋人の方がメンタルがやられて体調
不良を起こすことになりかねません。
ヒーローは親の過度な期待や過干渉が
原因ですが、ヒーロー自身も他者に
過剰に期待し、干渉する性格を持って
いるのです。
ヒーローは自己肯定感が低く
挫折感から恋を投げだす!
ヒーローは挫折や失敗を極度に恐れています。ですから、もしも何かに失敗や挫折した時には、その衝撃の大きさに耐えられなくて自滅してうつ症状などが発症します。
ヒーローは自分の恥になるような屈辱的な姿や、挫折したり失敗した姿を恋人に見せる事は出来ません。
また、無理をして頑張り続けるために、燃え尽き症候群になることもあります。
今まで頑張ってきた緊張の糸が切れて
しまい、無気力になります。
ヒーローは失敗した自分を恥て恋愛
そのものを投げだしてしまいます。
他人の期待に応え頑張り続けるヒーロー
は自己肯定感がありそうに見えますが
本当の自己肯定感は育てられていません
ヒーローの承認欲求の強さは
自己肯定感の低さの裏返しなのです。
ヒーローは大人になっても親の期待に
応え続けて親の承認を求めている
小さな子供なのです。
生きづらさの解消
ヒーローを毒親から開放する方法!
ヒーローが期待に応える頑張り続け
自分をすり減らしてしまうような
生きづらさを手放すには幼少期の
過去を癒していくことが必要です。
完璧主義や白黒思考の認知の歪みを
修正して緩めていきましょう!
ヒーローには頑張り過ぎない自分
人の期待に応えなくてもいいことや
自分を優先してもいいことや
完璧と言う幻想にとらわれていた自分に
気づく事が大切です。
休むことを許可してゆったりと過ごせる
自分になることで心も身体も休まります。
過度な期待をされなくても
相手の期待通りでなくても
自分には価値がある事に気付いて
自分のことも相手のことも大切にして
穏やかな愛情で恋愛関係を育てましょう
共依存的な関わりや、幼少期の過去を
癒すにはインナーチャイルドケアで
傷ついた子供の自分を癒しましょう。
(幼少期の辛い記憶/トラウマ)
ヒーロータイプと
どうお付き合いしたいいのか?
ヒーローは恋人の期待に応えたいと
頑張ってくれる頼もしいタイプです。
彼はまさにあなたのヒーローとして
生きるために努力します。
彼がヒーロータイプの男性なら
恋人に求めているのは「承認」
だと言うことを理解しましょう。
彼の行動は当たり前ではなく
感謝する事を忘れないこと。
あなたが甘え上手で褒め上手になり
いつも彼をヒーローとして扱う事で
彼の心は満たされます。
遠慮せずに彼に甘え
彼をリスペクトしていくと
上手くいきます。
休む事が苦手で仕事人間でも
あるので、仕事を優先してしまう
ことがあるかもしれませんが
そんな時も、完璧を目指すの
彼の気持ちを理解して
寄り添ってあげると◎です。
彼のヒーロー気質を大切にしていくと
信頼関係を築く事ができます。
共感能力は高いタイプではないので
して欲しいことは素直に伝えていきましょう
ヒーローは真面目で
親に従順な性格です。
生まれもつ気質は土
セロトニンタイプで
失敗を極端に恐れるため
彼はセロトニンや
オキシトシンが不足しがちで
悲観的に考えるクセがあり
リラックスするのが苦手です。
彼とのスキンシップを大事にして
オキシトシンを増やしていきましょう
あなたの喜ぶ姿が彼のパワーになり
肯定的なプラスのストロークが
彼を勇気ずけます。




