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横浜市金沢区 金沢文庫駅 40代・50代のダイエット専門サロン お腹やせ 脚痩せ 二の腕痩せ 肩こり 膝の痛み 腰痛 更年期

40代・50代のダイエット専門サロン
脂肪も筋肉も身体の仕組みに詳しい理学療法士のオーナーが、「なにをしても痩せない」から「スルスル痩せていく」に変わるサロン。
原因を分析していきダイエットしている感じがないのに、3ヶ月で健康的にワンサイズダウンします。

40代以降、痩せるためには必要な時間があるんです。

 

それは…

 

睡眠時間

 

 
これ、以外と削りがちにならないですか?
 
仕事があったり、子どもや夫の都合にあわせたり・・・。
当店のお客様も家族のために動いて、自分の睡眠時間を削られる方がとても多いんです。
 
だけど、
ダイエットには必要な時間!!
 
睡眠が不足になるとどうしても疲れがたまりやすくなりませんか?
 
人間の身体は生命維持が一番の役割なので、疲れていたら疲労をとるのが最優先。
 
脂肪を燃やしている暇はありません。
 
それ以外にも、
食欲を高めるホルモンがでやすくなったり、
糖を処理するホルモンの効きが悪くなり、
 
結果、太りやすくなるんです。
 
だから、睡眠てすごく大事。
 

もし、寝る時間がなくて確保できないようなら、工夫が必要。

どうしたらいいか一緒に考えましょう。

 
 
・朝、起きたらなんだかだるい
・寝起きが悪い
・寝つきが悪い
・途中で起きてしまう
 

など、睡眠の質が悪くなっているのならば、身体を整えて寝れる身体を作っていく必要がありますよ。

 

原因は人によっても違うので、お話を聞かせてくださいね😊

 

 

痩身 横浜市金沢区 金沢文庫駅 能見台駅 ダイエットサロン

 

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更年期痩せない理由

 

 

 

 

 

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理学療法士ダイエットサロン SeraLee

 

■定休日:不定休

■電話番号:090-4379-2159

完全予約制・女性専用サロン

【お客様の声・一覧】

○【よくあるご質問

 

朝起きると、
 
“ゔっ…”
 
腰が痛くて息がとまる。
 
そーっと足をたてて、ゆっくり呼吸をしながら腰を動かしていく。
 
そんな朝から始まる1日。
 
子どもからは、「お母さん、私、将来介護できないから!自分のことは自分でやってね。」
 
と言われ、
 
私だって、子どもの世話にだけはなりたくない。
 
まずは痩せなくちゃ…
と思うけど、なかなか痩せない…。
 
そんな中、ご来店いただいたお客様。
 
 
同じ洋服とは思えないほど、背中のシルエットがキレイに✨️
 
今まで、ポケットの部分まで幅をとっていたズボン。ポケットに手が入らなかったのが、
「ゆるくなって、丈が長くなっちゃって🤗」
と嬉しい悲鳴✨️
 
息をこらえるほど痛かった寝起きの腰痛も、今では目が覚めたらサッと起きられるように✨️
 
「すごくなにかを頑張ったわけじゃないのに不思議!!」とお言葉をいただきました♪
 
ダイエットも痛みの改善も大変じゃない!
と思ってもらえるこの言葉が一番嬉しいです😊
 
将来、子供のお世話になりたくない方はぜひ。
“痩せたい”と“動ける身体でいたい”
足下から整えることで、どちらも叶えます。
 

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たった3ヵ月で、スーツのボタンが着れるようになったお客様の変化

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宝石赤【お客様の声・一覧】

宝石赤よくあるご質問

「痩せたい、でも腰が痛くて一歩も動けない……」
「運動しなきゃいけないのは分かっているけれど、動くと激痛が走るから結局食べてしまう」
「このまま太り続けたら、もっと腰が悪くなる。でもどうすればいいの?」

 

理学療法士として延べ数千人の「動けない痛み」と「痩せられない悩み」に向き合ってきました。

 

50代を迎え、体重が年々増え続け、腰への負担は限界に達します。

そこに更年期のホルモンバランスの変化が重なり、以前よりも格段に痩せにくくなっている。

そんな中での腰痛は、まさに絶望的な気持ちになりますよね。

「安静にしてください」と病院で言われ、その通りにしていたらさらに体重が増えた。

そんなあなたに、医学的根拠に基づいた「動かずに脂肪を燃やす戦略」を、理学療法士の視点からお伝えします。

 

1. 【解剖学の真実】なぜ「動かない」方が痩せるのか?

理学療法士として、まず最初にお伝えします。

激しい腰痛がある時、無理なウォーキングやスクワットをするのは、ダイエットにおいて逆効果です。

 

■ 痛みは「代謝をストップさせる」ブレーキ

脳が「痛み」を感じているとき、体は強いストレス状態で、エネルギーを溜め込もうとします。痛みを我慢して運動しても、体は守りに入ってしまい、脂肪は燃えません。

■ 炎症がある時の運動は逆効果

腰に強い痛みがある時、血流は「患部の修復」に優先的に使われます。

無理に動くと脂肪燃焼に必要な酸素が回りません。

今のあなたに必要なのは「動くこと」ではなく、「動かずに済む体の仕組み」をハックすることです。

2. 理学療法士が教える「安静時の脂肪燃焼術」

動けない状況で脂肪を燃やすには、「基礎代謝」「インナーマッスル」に全集中する必要があります。

① 「呼吸」だけでお腹を凹ませる

寝たまま息を吐きながらおへそを床に押し付ける「ドローイン」。これは天然のコルセット(腹横筋)を鍛え、腰を安定させながら代謝を爆上げします。

② 股関節を「1ミリ」緩める

股関節周りの大きな血管を寝たまま優しく緩めるだけで、更年期ダイエットで停滞していた代謝が回り始めます。

3. 糖尿病予備軍のあなたへ:食事のルール

「動けないなら食べるのを極端に減らせばいい」というのは間違いです。

特に糖尿病予備軍の方は、筋肉を落とさずに血糖値をコントロールしなければなりません。

  • タンパク質を毎食摂取: 筋肉を維持し燃焼効率を下げない。
  • ベジタブルファースト: 血糖値の急上昇を防ぐ。糖尿病予備軍の食事の鉄則です。
  • 隠れ糖質の排除: 動けない時の甘い飲み物は脂肪へ直通します。

本気で人生を変えたいあなたへ

理学療法士として、あえて厳しいことをお伝えします。
「腰が痛いから痩せられない」を、今の不摂生を正当化する材料にしていませんか?

確かに運動はできません。でも、「今、口に入れるものを選ぶこと」に腰の痛みは関係ありません。

 

腰痛は、体からの「変えて!」という最終通告です。

今の体重が、あなたの腰を破壊している根本原因であり、できない理由を探すのはもう終わりにしましょう。

「布団の上でできる最小のこと」を積み上げる覚悟がある方だけ、私が全力でサポートします。

オーナーの想い

「もっと早く対策していれば…」という後悔を医療現場で見てきました。

あなたの「痩せたい」は、未来を守るための切実な願いです。

私は、あなたの痛みも苦しみもすべて受け止めます。一歩、踏み出しませんか?

 

\まずは1回の体験でもOK!/

 

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理学療法士ダイエットサロン seralee

 

■住所:〒236-0017 神奈川県横浜市金沢区西柴4丁目

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※詳しい住所はご予約の際にお伝えします※

 

■定休日:不定休

○【お客様の変化・口コミ

○【よくあるご質問 Q&A

 

 

クローゼットの奥に眠っている、数年前のお気に入りのワンピース。

「いつかまた着られるはず」と大切にしまっているけれど、鏡の前に立つと、どうしても現実とのギャップにため息が出てしまう……。

「昔はもう少しスッキリしていたのに」
「夫と外出する時、自分の体型が恥ずかしくて一歩引いてしまう」
「仕事用のスーツがパツパツで、同僚の目が気になる」

そんな想いを抱えていませんか?

50代、更年期。

この時期のダイエットは、20代の頃のような「根性で食べない」方法では絶対に解決しません。むしろ、間違った減量は膝痛を悪化させ、健康を損なうリスクすらあります。

 

今日は、「なぜ痩せにくくなったのか」、そして「どうすればもう一度あの服を着こなせる自分に戻れるのか」を、心を込めてお伝えします。

 

なぜ50代は「今まで通り」では痩せないのか?

「食べる量は変わらないのに体重が増える」「更年期になってお腹周りが苦しい」……これには明確な解剖学・生理学的理由があります。

1. 基礎代謝の低下とホルモンの変化

女性ホルモンの減少は、脂質代謝をスローダウンさせます。同じ食事でも、50代の体にとっては「オーバーカロリー」になりやすいのが現実。今の体の「燃費」に合わせた調整が必要です。

2. 膝痛が引き起こす「負のスパイラル」

体重が70~80kg近くになると、膝への負担は相当なもの。

膝が痛いから動かなくなり、さらに筋肉が落ちて太る……。

この連鎖を止めない限り、更年期ダイエットは成功しません。

3. 「糖尿病予備軍」は体からのSOS

血糖値への指摘は、体が悲鳴を上げている証拠です。

糖尿病予備軍の食事は、我慢ではなく「細胞を元気にする食べ方」へのシフト。

理学療法士の視点から、一生歩ける体作りを提案します。

理学療法士だからできる「骨格からの改善」

当サロンが信頼をいただいているのは、私自身が理学療法士として、骨格と筋肉のプロだからです。

私はまず、あなたの「姿勢」を徹底的に分析します。

姿勢が整わないと、脂肪は燃えません

骨盤が歪んだままでは代謝が上がりません。無理に歩いて膝痛 減量を目指すのではなく、まずは「痩せやすい骨格」へ整えることからスタートしましょう。

🌸当サロンだけの強み
・理学療法士による骨格・姿勢矯正
・痛みを根本からケアする専門施術
・医学的根拠に基づいた、お腹が空かない食事法

本気で「人生を変えたい」あなたへ

私はプロとして、あなたに嘘はつきたくありません。「寝ているだけで痩せる」なんて魔法は、この世に存在しません。

もしあなたが「誰かに丸投げして自分は変わりたくない」と思っているなら、当サロンに来ていただくのはお互いのためになりません。

特に50代で痩せたいと願うなら、これまでの習慣と向き合う覚悟が必要です。

  • 疲れたからと甘いものに逃げる習慣
  • もったいないと残り物を詰め込む習慣

厳しいかもしれませんが、できないことは「できない」と伝えます。でも、あなたが本気なら、私は全力でその手を引き続けます。

5年後のあなたを、想像してみてください

数ヶ月後、あのスーツがスッと入る。

夫に「綺麗になったね」と言われる。階段も軽やかに上れる。

ダイエットは、「もう一度自分を好きになるためのステップ」です。

不安な毎日は、もう終わりにしませんか?

今、あなたが感じている「服が着られない」という悲しみは、体からのラストチャンスのサインです。

一人で抱え込まず、理学療法士の私にその悩み、相談してみませんか?

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「去年まで普通に履けていたお気に入りのデニムが、太ももやお尻で止まってしまう……」
「鏡で見ると、お尻が垂れて横に広がった気がする」
「夫と出かける時、体型を隠すチュニックばかり選んでしまう自分が悲しい」

 

体重という数字を前に、「もう歳だから」「更年期だから」と諦めかけていませんか?

膝が痛み、肩が凝り、健康診断では「糖尿病予備軍」と言われ、食事制限を頑張っても一向に体重が落ちない。

そんな日々の中で、服のサイズが上がっていくのは、単なる「食べ過ぎ」が原因ではありません。

 

デニムにお尻が入らなくなった本当の理由は、あなたの「骨格」が崩れ、代謝が完全にストップしているからです。

 

私は理学療法士として、これまで何千人もの「痩せたくても痩せられない体」を見てきました。

その経験から、はっきりお伝えします。

根性で食事を抜いたり、膝が痛いのに無理に歩いたりするのは今すぐやめてください。

50代の体は、20代の頃のような「足し算の努力」では絶対に変わりません。

【最初にお断りしておきます!】

できないことを無理にやろうとするのではなく、まずは「痩せない原因」を医学的に取り除く必要があります。

厳しいようですが、今の生活の延長線上に、スリムだった頃のあなたは戻ってきません。

本気で「人生最後のダイエット」にする覚悟がある方だけ、この先を読み進めてください!


1. なぜ50代・更年期は「お尻」から太るのか?

50代を過ぎてからの体型変化、特に「下半身の肥大化」には、女性特有の更年期と解剖学的な理由が深く関わっています。

■エストロゲンの減少が招く「内臓脂肪」の蓄積

更年期に入ると、女性ホルモン「エストロゲン」が急激に減少します。エストロゲンには脂質代謝をコントロールする大切な役割があるため、これが減ると、皮下脂肪よりも「内臓脂肪」や「お腹周りの脂肪」がつきやすくなります。これが、あなたが「糖尿病予備軍」と指摘される大きな背景です。

■骨盤底筋の緩みと「骨盤の広がり」

年齢とともに、骨盤を底から支える筋肉「骨盤底筋群」が弱くなります。

すると、骨盤が物理的に外側に開きやすくなり、その隙間を埋めるように脂肪が蓄積します。

これが「デニムにお尻が入らない」正体です。

つまり、脂肪を燃やす前に、「開いた骨格を閉じ、正しい位置に収める」ことがダイエットの最短ルートなのです。


2. 理学療法士が教える「痩せる姿勢」の医学的根拠

「横浜 ダイエットサロン」を検索する方の多くが、マッサージやエステで一時的なスッキリ感を求めています。

しかし、それでは根本解決になりません。理学療法士は、あなたの体を「骨格」と「運動連鎖」から分析します。

■膝痛・肩こりがダイエットの邪魔をする

 

例えば、161.5cm/80kgという体格で重心がズレていると、膝には歩くたびに数百キロの衝撃がかかります。

この痛みを庇うために、自然と「猫背」や「反り腰」になり、結果として背中の燃焼細胞(褐色脂肪細胞)が眠ってしまいます。肩こりがひどいのも、姿勢が崩れて代謝が落ちているサインです。

■「糖尿病予備軍」へのアプローチ

食事制限だけで血糖値をコントロールしようとするのは限界があります。

理学療法士の視点では、「正しい姿勢による筋肉の動員」を重視します。

姿勢を整え、お尻や太ももの大きな筋肉が正しく働くようになれば、効率的に糖をエネルギーとして消費できる体へ変わります。「更年期 ダイエット」を成功させる鍵は、食事改善と並行して「勝手に燃える体」を再構築することにあります。


3. デニムが履ける体へ!3つのステップ

① 骨盤のリセット(アライメント修正)
お尻が大きく見える方の多くは、骨盤が寝てしまっている(後傾)か、反りすぎている(前傾)のどちらかです。これを徒手療法で「ニュートラル」に戻します。これだけで、お尻の位置が数センチ上がり、デニムのラインが劇的に変わります。

 

② 股関節の可動域の拡大
「膝痛 減量」のために運動を始めるなら、まずは股関節からです。股関節が硬いと、膝への負担が増え、下半身の血流が滞ります。関節の隙間を広げる専門技術で、動くのが楽な体を作ります。

 

③ インナーマッスルの再起動
辛い筋トレは必要ありません。ただ、「正しい姿勢で座る」「正しい重心で立つ」だけで腹筋が使われる状態を作ります。日常の動作すべてを「痩せるトレーニング」に変えていくのです。


4. 厳しいようですが、これは「覚悟」の問題です

私は理学療法士として、あなたの体を医学的に分析し、最短で結果が出るルートを提示できます。

しかし、あなたの口に入るものをコントロールし、日常の姿勢を意識するのは、他の誰でもないあなた自身です。

 

「仕事のストレスで、つい菓子パンを食べてしまう」
「夫との外食で、自分だけ控えるのは気が引ける」

 

そんなあなたの悩みも、痛いほど分かります。

でも、「変わりたい」という想いがあるなら、できないことは「できない」とはっきり自覚する必要があります。

自分に甘いままでは、どんなに優れた施術を受けても長年抱えてきた壁は越えられません。

 

私は、あなたが糖尿病や歩行困難で苦しむ未来を、どうしても避けてほしい。

だからこそ、時には厳しいアドバイスもします。それが、プロとしての責任です。


5. 1年後のあなたを想像してみてください

想像してみてください。
かつて愛用していたデニムが、スルッと入った瞬間の感動を。
膝の痛みを忘れて、横浜の街を颯爽とウォーキングする爽快感を。
「あれ、痩せた?」「綺麗になったね」と夫や友人に驚かれる、あなたの誇らしい笑顔を。

 

50代は、これからの30年、40年をどう生きるかを決める、最後の分岐点です。

 

体の仕組みを知り尽くした理学療法士と一緒に、本気の体質改善を始めましょう!


Message

理学療法士として伝えたいこと

私はこれまで、「もっと早く自分の体と向き合っていれば、こんなに苦しまずに済んだのに」と涙を流す方を大勢見てきました。

だからこそ、今のあなたを放っておけません。

体重という数字は、ただの数字です。

 

あなたが本当に向き合うべきは、その数字の後ろにある「今の自分に対する不甲斐なさ」や「未来への不安」ではないでしょうか。

私は医学的根拠を持ってあなたを支えます。

でも、一歩踏み出すのはあなた自身です。あなたが本気なら、私は絶対に手を離しません。一緒に、人生を変えましょう。

お気に入りのデニムを、もう一度履ける体へ。
横浜の当サロンで、お待ちしております。
 

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神奈川県横浜市

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