5月の羅針盤情報
5月5日乙巳年辛巳月「立夏」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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5月:

【~~ 魂の覚醒者たちへ ~~】
「世の中が何かおかしい」
と明確に気が付いた2020年の秋頃。
あのときに気が付いていた不条理が、2025年の今、
ことごとく崩れ去っています。
2020年には「こんなことがあっていいのか」と思っていた
「もどかしさやある種の悔しさ」さえも、今気が付けば、
「あっけなく現実世界が変わり、すっかり影を潜めている」
ことが分かります。
「金融崩壊も近い」と気が付き、
自分なりの防衛策も講じて準備してきましたが、
案の定、「アメリカの関税発動」をきっかけに具現化しました。
「あの頃に予測した未来が、今現実となっている」。
始まってみれば、「割とあっけなく」やってくるものです。
こんな「少し醒めた視点で受け止められる」のも、
「心の中で準備をしてきたから」なのかもしれません。
この変革の流れは、これからも怒涛のごとく、進んでいきます。
世界中を巻き込んで、日本もその流れに引き込まれながら、
右往左往、乱高下しながらも、前に進んでいきます。
決して落ち着くことはないでしょう。
落ち着こうとするほうが無理、なのです。
どうせ落ち着くことがないのなら、覚悟を決めて、
自分もその流れの中で、
「自分なりの進化、真価、深化、新化、神化」
を求め、歩みを進めていきましょう。
そうなのです。
「今のこの混沌とした現実世界を、この年齢で過ごす」
と決めたのは、他でもない自分なのです。
「深い深い深層意識では、とっくに自分では気付いている」
ものなのです。
だったら、逃げずに目の前の現実世界を直視して、
少し先の未来と将来を「3割くらい意識」しながら、
歩いていきましょう。
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四柱推命で言う「その月ごとの干支」が「表」とすれば、
「毎月20日前後で来る二十四節気の節目」は「裏」。
「二十四節気の中で、表と裏の節目がある」ことは
以前も書きました。
2025年4月に起こった「世界的な出来事」も、
やっぱりこの「二十四節気の節目のタイミング」で起こりました。
「米国発関税発動」と「ローマ教皇の死去」です。
世の中は「建て替え、建て直し」の真最中。
この流れは止まるはずが無く、これからもどんどん進みます。
「二十四節気の節目に合わせて、何かが発生する」
このように構えておけば、慌てることもありません。
「ああ、次はこう来たか」と、冷静に受け止められます。
「冷静に受け止め、行動する時には熱量を込めて」
これからの混沌に向けて、やっぱりこの態度が必要。
目の前の現実に取り組むことは、自分にしかできません。
「覚醒者の小さな行動は、
遠く離れた覚醒者の意識に働きかけ、
その覚醒者の行動を促す。
その連鎖反応が、やがて日本の国中に拡がり、
日本の世の中を大きく変えて行く。」
これこそが「覚醒者による日本の建て直しの進め方」です。
静寂の心に浮かんできた気付きを信じて、
熱量を込めて行動に移していきましょう。
なぜなら、この時代に生きるすべての魂を持つ者は、
「世の中の建て替え建て直しを見届け、
それに参加するためにこの時代に生まれてきたから」です。
思いを言葉に出して、意図して具現化させながら、
前に進んでまいりましょう。
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2025年5月は
「切り替えのスピード感が高まるエネルギー」が強まります。
予想よりも早く「具現化すること、消え去ること」が多くなり、
それゆえに、疲れてしまうこともあるかも知れません。
休息と行動の切り替えも、求められてきます。
そんなときは、
「すぐ目の前の出来事よりも、少し先の未来に目を向ける」
ことで、乗り切っていきましょう。
いすれにしろ、
貴方が切り開くことで、より良き方向に、
その余波が拡がって行くのですから。
+++++ +++++
高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。
「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」
誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。
You are a avatar of whole spirit.
ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。
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4月の羅針盤情報
4月4日乙巳年庚辰月「清明」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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4月:

世の中には、カレンダーが存在します。
四柱推命では「立春」が一年の始まり。
西洋占星術では「春分」が一年の始まり。一般的なカレンダーは、
「単に1月1日から始まっている」ように思えます。
きっとこのような
「一般的な常識」と言われるものが覆されるような出来事が、
この先いつ起こっても不思議ではありません。
それくらい「2025年乙巳年の荒れ運」の波は、
強力な破壊力を伴って、全体をかき回すように動いてくれます。
「洗いざらいぶちまける」
「もみくちゃになるくらいに」
「ゴシゴシと身から垢をかき出すように」
そんな気配と運気が、この先も続くでしょう。
そして迎える4月庚辰月は、
「身を震わせて殻を破り、古いものを脱ぎ捨てる」
という十二支の「辰」本来の意味のとおりな様相となります。
「せっかくなら、自分も古い殻を脱ぎ捨てて、
新らしい進んだ次元に進んでいきたい」
と深層意識で気付いている人たちにとっては、
「ちょうど良いふさわしい時期」です。
もみくちゃになるような運気の波に身を洗われながら、
それでも自分の中心には「純粋な美しさ」を感じつつ、
今よりも高い次元に進んでいきましょう。
「自分の周囲の全体の波と、自分自身の波、
両方を感じつつ、
自分の周りが美しいオーラに包まれながら、
混沌の中からまっすぐ上にロケットのように上昇する」
そんなイメージが浮かんできます。
「美しさ」とは、
覚醒した先に見えてくるものなのでしょう。
覚醒するたびに、備わってくるものなのでしょう。
「長いものに巻かれる」のではなく、
「美しいものに巻かれる」。
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「覚醒する」とは、
真の自分に目覚めること。
本当の自分に必要なことに、気が付くこと。
目の前の曇りガラスを打ち破り、真の姿を直視すること。
そして、それをおそれずに、受け入れること。
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3月以降、変化のスピードが一段と速くなりました。
早回しで自分の周囲に変化が及んできて、
躊躇することも多くなってきたのではないでしょうか。
足元の物事に対応していたら、
あっという間に時間が過ぎていく感じです。
そして、春分の日を過ぎ、
いよいよ「2025年の陽の期間」が始まりました。
様々あれど、確実に世の中が進んでいくでしょう。
米国では、今まで機密情報だった内容が解除されました。
この機密解除の内容も、決して日本が無関係ではありません。
もっと言えば、
「終戦後の日本の有様と無関係ではありません」。
この事実が解禁された後、
日本はどのように変わっていくのか?
きっとこの「大きな時代の変化」を、
生身の人間として体験するために、
この時代に生まれてきた魂が、
私だけではなく数多くいるのだ、と思うのです。
自分の目の前の生活を過ごしつつ、
「日本の行末を見守りたい」と思う魂たちが
無数に数多く、きっといるのでしょう。
その魂たちにお伝えします。
「待っておりました。
さぁ、日本の建て替え建て直しを、
ともに進めてまいりましょう。」
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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。
「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」
誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。
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大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。
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3月の羅針盤情報
3月5日乙巳年己卯月「啓蟄」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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3月:

2月3日立春以降の2025年、すごい速さで、
目まぐるしく世の中が変わっています。
まるで、
この「2025年乙巳年の荒れ運」を待っていたかのように。
3月も、権威的なものの失墜が、
やはり日の目を見るように、明らかになってきます。
この傾向自体は、これから先も続いていくものなのですが、
初めて目にする耳にする時には、
やっぱり驚きや衝撃は隠せないものです。
人は、最初はストレスや大きな違和感を感じても、
同じような情報を見聞きしていると徐々に慣れてきて、
それなりの耐性がつくものです。
「あぁ、やっぱり、これもそうだったのね。」
と、諦めとガッカリ感が続くものです。
これから先、どのような真実が明らかになってくるでしょうか?
それを自分の目で、逃げずに直視して、
これから先も立ち向かっていけるでしょうか?
日本に限らず、この現実世界に生きるすべての人、
「魂が宿っている、本来の人びと」に対して
問われていることだと感じています。
昨今のこのような情勢を、
昔の人は「世紀末」と読んだのかも知れません。
そして、預言書に、
その時代に描写できる自分の言葉で記したのでしょう。
終わりまで、見届けなければなりません。
見届けると同時に、
「魂を宿し、生身の肉体を持った真人間」として、
この世の中で行動していかなければなりません。
おかしいものはおかしいと声をあげ、
自分の考えを主張し、
「だったら何をしていくか?」を、
毎日毎日実践していかなければなりません。
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「土の時代が終わり、風の時代に入った」と言われます。
大きな意識次元の世界の流れは、確実に変わったのです。
根を張ってしがみつくよりも、
風を纏って自由に空を飛ぶ方が、
確実に次の世界が見えてきます。
「自分軸はそのとおりに意識しつつ、
想像イメージで次の行動や展開を掴んでいく。
想像できたなら、あとは最速で行動してみる。」
この行動パターンのくり返しが、
「次の自分の展開を掴むコツ」。
何も行動しなければ、始まらないのです。
確かに、
その場その場でよい結果ばかりが起こるわけではありません。
そうかと言って、「結果が悪いのか」と言うと、
決して悪いことばかりではありません。
そもそも、
「良い、悪いという二元論で分けること」を、
終わりにしなければなりません。
これまで刷り込まれてきた「良い、悪いの二元論の思考」から、
解放されるのです。
「良い、悪い」ではなく、
「思ったとおりか、そうでないか」、なのです。
それに、「物事のタイミング」も一つの要素です。
単純に「良い、悪い」の二元論だけで進めていくと、
必ず自分に無理がかかってくるのです。
もっと
自由でなければならないはずの「自分の想像やイメージマップ」に、
どうしても限界線を引いてしまうのです。
早くその思考から脱却しましょう。
どうすれば良い悪いの二元論から抜け出せるか?
「行動して味わった感覚を、逃げずに受け止めること」
です。
自分の感覚を直視することです。
そうするうちに、
「じゃあ、次はこうしてみよう」
という覚醒が、起こってきます。
良い悪いを超えて、
そうではない世界の拡がりを感じることができたなら、
貴方は「もう一段階上の次元」を走っていることになります。
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自分が過ごしてきた元の次元に戻るならば、それでも構いません。
自由意志を妨げるものなど、
もうすでに消え失せています。
「自らの幻想による妨げ」しか、
邪魔するものは残っていません。
それを自分で認識できるかで、
この後の自分の環境が変わってきます。
「自由意思を邪魔するものは何もない。
ただ自分の陽の温かい気持ちに従って、
行動し実践してけば良い」のです。
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思えば、十数年前に思い描いた、「
アセンションの時代をすでに生きている」のでしょう。
常に少しずつ世の中は変化し、ここまでたどり着きました。
でもまだまだこれから、大変化が続きます。
時代の変化ではく、もう一つ上の、次元の変化です。
次元の変化を心に刻み、
記憶と記録に刻みながら、前に進みましょう。
「日本の覚醒者たちの想いが現実になる」。
それが最速で具現化することを、日々祈ります。
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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。
「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」
誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。
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東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
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