五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -5ページ目

11月の羅針盤情報

11月7日乙巳年丁亥月「立冬」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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11月:

【魂の覚醒者たちへ】

2025年の「陰の極みの2カ月間」を終えて1カ月を過ぎ、
ようやく
「これからの世の中の方向性」
が見えてきたような気がしています。

自身のことを振り返えれば、5月から9月にかけて
「自分がこれからどのように過ごしていくかを、
 強制的に考えさせられ、そしてどうにか方向性を見つけて、
 そこに向かって動き出すスタート地点に立った」
という成り行きとなりました。

まずは自分の環境変化を集中的にやりくりしたあとに、
「再度、世の中の動きを見渡す位置に戻ってきた」
ような感じです。

世の中の変化を考えるときに、
「ジャパン・ラスト」という言葉を思い出します。
「そのラストの状況が、10月下旬にいよいよ動き出した」
という合図が、
「アメリカ大統領の訪日」だった訳です。


四柱推命の中期的な流れで見れば、
「これから2年半をかけて、陽の極みに向かって進む」
という、ちょうど中間地点です。

「陰から陽、陽から陰」という運気の変化を周期的にくり返し
日本の世の中は進んで行きます。
その絶妙なタイミングに合わせるように
「大きな変化」がやってきます。


いや、もしかしたら、
「あらかじめ変化の波を知っていて、それに合わせて、物事を仕掛けている」
のかも知れません。
その昔、数霊のチカラを利用して、
大災害が発生したのと同じように・・・。


+++++     +++++

「新たな時代の予感」ではなく、「確かな実感」。
「新たな時代の確かな実感」。


「神一厘の仕組み = 本気の大掃除」

「恐れ」を利用した悪しき御霊のチカラは、
すでに無くなりました。
無力になりました。
これからは遠慮なく、自身の内側から湧き出る思いを表現して、
行動に移して行くことが出来るようになったのです。


その「行動に移して行く時の運気の波」を、
四柱推命で推察することができるのです。

世の中の支配が「悪霊か、善霊か」に関わらず、
現実世界の運気の流れは、連綿と受け継がれ、
そしてこれからも進み続けて行くのです。


これからの善霊支配の世の中では、
自分の行動に対する結果は、すぐに現れてきます。
自分にとってハッキリと分かりやすいように、
「自分が自分に教えてくれる」ようになります。

このことを理解してわきまえておかないと、
「進んで行くスピードが遅く」なってしまいます。


感覚的に、
「これじゃないな、こっちだな」
という自分の内側からの声を躊躇してしまうと、
しかるべき好機を逃してしまって、
次まで待たなければなりません。
「もったいないこと」なのです。

+++++     +++++

2025年11月から2026年1月までは、
「新しい一年が始まるまでの準備期間」です。

「自分自身の内面が問われる2025年」を乗り越えた先には、
どのような2026年が待っているでしょうか。

「自分がやりたいこと、やってみたいことに忠実に生きる。
 この中心軸だけは、ぶれないようにすればよい。」

自分に問いかけてみれば、
こんなふうに答えが返ってくるでしょう。


【覚醒者の魂に光あれ】


+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

You are a avatar of whole spirit.

ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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10月の羅針盤情報

10月8日乙巳年丙戌月「寒露」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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10月:


【魂の覚醒者たちへ】

2025年8月と9月の陰の極みの2カ月間を、
「2025年の山場、区切りの時期」と見ていました。

「おそらくこの山場の時期に、
 多くの人たちが分かるような出来事が起こり、
 それによって自己の内面が試されるような状況になる」
と考えていました。

けれども、現時点では
「多くの人たちに影響を及ぼすような出来事」は
起こっていないように思えます。


世の中の状況が激しく動くのではなく、

「陰の極み」らしく、
あくまでも表面上は静かに静かに進行する。
けれども、
あくまでも「陽=外側」ではなく
「陰=内側」に向かって働きかける状況には変わらない。


「世の中が激しく動き、
 それとの対比によって自分の内側に向き合う」のではなく、
「周囲や外側はあまり動かずに、
 その中で、やはり自分と向き合わざるを得ない状況」
だということが分かります。

「外側との対比の中で自分と向き合う」のではなく、
「ひたすら静かな中で自分と向き合う」のです。
ある意味、
イメージとしては「禅の世界」と似ているような気がします。


何か外側から刺激を受けて、そこからスタートするのではなく、
自分の中から自然と湧き上がるのを待ってから動き出す。
その動き出すタイミングも、自分の内側からの合図を待つ。

「あそこに行ってみようかな。。。」
「こういう景色が見たくなってきた。」
「久しぶりに、あの曲聞いてみようかな。」
すべてが「自分起点」となって動き出します。

何のことはない。
「陰の極みの時期」とは、
「素の自分と向き合い、そこからまた新たな何かを見つけ出す」
ということだったのです。


+++++     +++++

2025年の峠を越えたあとの10月は、
「インスピレーションの高まりと共に、
 気付きや感覚を頼りに、
 新たな局面に向かって静かに歩き始める時期」
となります。

「もしかしたら、こうかも知れない」ということに気付いたら、
自分で出来る些細な行動を取ることです。

インスピレーションは
「こうかも知れないし、だけどもこんなになるかも知れない」
という、
いつも「プラスとマイナスが一緒」です。
この時に、「マイナスに引きずられ過ぎないこと」が重要。
「危険を察知する感覚とは別のもの」という区別が必要です。

自分を見つめ直し、
万が一の状況を踏まえて準備してきた貴方にとっては、
いつどんな大波が来ても、もう大丈夫なのです。

不安を感じたならば、
いつでも「静寂の中で自分で自分に問いかける」ことで、
やり直しが出来るようになっているのです。

「自分の中に神を見つける」
とは、つまりは、こういうことなのです。


【覚醒者の魂に光あれ】


+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

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大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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9月の羅針盤情報

9月7日乙巳年乙酉月「白露」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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9月:


【魂の覚醒者たちへ】

2025年の山場の前半を過ぎたところです。
「世の中の現実的な目に見える部分で、変化があるのか?」
に注視していましたが、
それほどの大きな変化は感じずに過ごしています。

ここ数ヶ月は、
「世界的に見るような大きな視点と、
 自分の身の周りに起こる等身大の事実との対比」
ということではなく、ひたすらに
「自分の周りの等身大の事実」に焦点を当てて過ごしています。

「自分の周りに起こることは、誰かの体験の相似形や縮小形」
このように考えて、言葉にして発信しています。


・おそらく、自分だけではないはず。
・自分に起こっていることは、
 必ず他の誰かにも同じように起こっているだろう。

このように考えると、気が付くことがあります。
それは、
「誰でも、
 現実世界に肉体を持って存在していることは、
 経験を積んで魂を成長させるためのもの。
 その経験には、それほど大きな差は無くて、
 同じような経験は誰にでも起こりうること。」


ふとした瞬間に、電車の中でのアナウンスに、
耳に残る言葉に出会ったりします。
「皆さまのやさしい心遣いを、お願いいたします。」

自分の置かれている状況に照らし合わせると、
妙に納得して気付かされることもあります。

「毎日ギチギチになって必死に売上を追い求める。
 それはそれで一つのやり方かも知れないけど、
 そればっかり続けていると、
 どこかで限界が来る。
 そんな時、やさしい心遣いに出会ったら、
 さぞかしホッとするだろうなぁ。」

そしてこのように思うでしょう。
「自分の今の状況や環境は、
 果たして誰かの役に立っていて、
 本当に必要なものなのだろうか?」

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現代に生きる賢者の皆様達は、
このような意味合いのことを言っています。

「2025年8月15日、現実世界は確実に変わりました。
 【正直者が馬鹿を見る】これまでの時代が終わり、
 【正直者が得をする】時代に変わりました。」


もしも自分の周りの状況を変えたければ、
・自分の意思に向き合って、
・自分の理想を思い描き、
・「自分の理想はこうだ!」と発言して、
・相手がいるならば、その相手に向かって真摯に伝える。
この一連の作業が必要です。

この一連の作業は、実は
「四柱推命に描かれる五行図そのもの」
でもあるのです。


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2025年8月の「陰の極み第一章」は、
現実世界は比較的静かにものごとが進んでいます。

「現実的な大変な状況から、自分の内面を考えざるを得ない」
というわけではなく、
現実世界は激しい動きではありませんでした。

9月も「陰の極み第二章」が続きますが、
多くの人たちが目にする現実世界では、
「見た目的には比較的静かな現実」が続きそうです。


ですが、
「現実との対比から自分の内面を考える」
というやり方ではなく、
「あくまでも、自分がどのように進みたいのか?」
という
「自分視点、自分起点で、自分の内面に向き合うこと」
が必要になりそうです。


なぜならば、賢者達が言うように、
「自分のやりたいことが、
 そのまま現実化する世の中に切り替わったから」
です。

躊躇することなく、迷わずに、
自分の進みたい道を進んでいきましょう。
間違ったと思ったなら、その場で修正すれば良いのです。
迷うことなんか、あまり必要がなくなってきます。

これから迎える「2025年秋分の日」。
その頃には、
「今の場所から、少しでも歩みを進めた自分が居ること」
を感じることができたなら、
それは「小さな成功、前進」です。

「あとから思い返せば、あれは大きな前進だった」
と思えるのかも知れません。


自分の内面に向き合いながら、現実世界を進んでいきましょう。

【覚醒者の魂に光あれ】


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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

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ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
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覚醒者と共に。

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