五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -3ページ目

4月の羅針盤情報

4月5日丙午年壬辰月「清明」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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4月:


【魂の覚醒者たちへ】

春分の日を過ぎ、陰の期間が終わり、
いよいよ「2026年の陽の期間」が始まりました。
これから先、現実世界の動きは、
もっともっと変化していくことでしょう。

なにしろ、
「丙午 = 60干支の中の最強のエネルギーを持つ干支」
が今年の干支。
春分の日を過ぎて、陽の期間が始まり、
「スイッチが入った」ように大変化の波が続くでしょう。


この時期に、何しろ避けたいのは、
「余計なものを抱えておくこと」
です。


余計な仕事、余計なモノ、余計な心配、余計な・・・。
これがないだけで、ずいぶんと気持ちがラクになり、
次の行動がしやすくなるものです。

世の中は、「中東情勢が不安定」という情報で、
すいぶんと生活の中の不安感が煽られているように感じます。
一時的にガマンをしなければならないかも知れませんが、
「この紛争は、終わりが見えている情勢不安」です。

今までに対処してきた生活面での工夫があれば、
何とか乗り切っていけるものです。
それこそ、「余計な心配は無用」なのです。

+++++     +++++

陰の極みの3月、その中でも春分の日が過ぎて、
多少の地震や混乱はあったものの、
芯の部分は持ち堪えて、「陽の時期」を迎えました。

3月と4月は、
「対外的なものごとからの圧力に耐えながら、
 自分を見失わないような対応が必要となる時期」
となります。


国内では、新年度や新学期が始まって、
否が応でも新しい何かに対応が必要になります。
そのときに、
「自分では予想もしていなかった状況が発生すること」も
多くなるでしょう。

外側から自分に向かってくる「強烈な圧力」が発生する。
どうするか?
後退か、一時避難か、避けるか、全く違う場所に移動するか、
そんな選択が必要になってくるでしょう。

3月は、
向かってくる圧力がキチンと認識できて、
それなりに対応ができて、何とかバランスを保てそうな気配。


むしろ4月の方が、
水面下で
「ガチでモロに衝突が発生してしまう可能性」があります。

真正面から向かっていくのではなく、
あくまでも
「受け流す、やり過ごす」という態度が良さそうです。

中東情勢の混乱に乗じて、
やたらと情報が錯綜することも発生するでしょう。
一歩引いて、「本当はどうなのか?」を、
自分の感覚を働かせながら見抜いていきましょう。


発生していると言われる事実だけを並べれば、
切羽詰った状況かも知れません。
ですが、違う角度や広い視野で観察すれば、
別の方向に進む道が、きっと見つかります。

自分の感覚を信じて、
瞬時に見極めた「自分にとっての大正解」に焦点を合わせて、
混乱の中を進んで行きましょう。

「混乱の中に埋没して右往左往する人たち」
「自分なりの正解を瞬時に把握して、
 何とか乗り切って行く人たち」
この2つの集団に明確に分かれていきます。

なぜならば、これが
「建て替え、建て直し、建て分けの特徴」
「五次元と三次元の分かれ目」
だからです。


五次元への上昇を進んでいく覚醒者の方々に、
それぞれの進むべき道が示されますように。

+++++     +++++

過去のくびきを外す、過去のしがらみを溶かす、
過去のしがらみから解放される。

「魂の、奥の奥の奥まで解放する」
過去生で味わってきた、
積み重なった魂の一番底にある魂の記憶まで、
明るく温かい陽の光の中に、解放する。


「明るく、温かく、優しい」光の中。
「暗く、冷たく、残酷な」闇の中。

闇を司る悪霊の親玉は、
2015年に魂ごと他の星の銀河にお移りになりました。
「大日月地神示」に書いてあるとおりです。

そのとおりの現実世界が、
ようやく日本でも始まりました。
大変化の時代、心待ちにしておりました。


共に、歩みを進めて参りましょう。

【覚醒者の魂に光あれ】


+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

You are a avatar of whole spirit.

ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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3月の羅針盤情報

3月5日丙午年辛卯月「啓蟄」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
~~~~~~
3月:

【魂の覚醒者たちへ】

本当の2026年が始まると同時に、
「衆議院選挙」がありました。
結果はご承知のとおりですが、
この選挙は、「最大規模の気付かせ案件」でした。

「選挙結果が、個人の肌感とは違う。
 何だかおかしい、変だ。」
ということに、
「みんな気が付けよ!」
というイベントだったのです。 


目に見えるような変化が訪れることは、
「丙午年2026年の特徴」です。
「陽の干支の最大エネルギーを持つ丙午」ですから、
目に見える変化は分かりやすくなります。


このような毎年の干支の巡り合わせでさえ、
ある意味、「変化を起こすために利用されている」
ような気がするのです。


目に見える社会の変化に対して、
「自身の精神的な在り方」が問われています。

「陽の極みの干支の年」時期に、
「陰の極みの月のエネルギー」に支配されていますので、
「両極端な間で、どのように考えて行動するか?」
が、問われているのです。

決して楽なものではありません。
「痛みを堪えて我慢のしどころの状況」が多くなるでしょう。


こういう時期に、
「無謀で、やけっぱち」になってみても、
自分に粗雑なエネルギーが返ってくるだけ。
「賢く、スマートでありたい」と願い、
そのようにイメージして行動を選択するしかありません。

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 一方で欧米世界は、大混乱の様相が始まりました。
「エプスタイン・ファイル」の公開です。


ほぼありのままの内容の一般公開により、
大爆発するように
「今までの特権階級が、人知れず、
 どんな悪魔的儀式を行ってきたのか?」が、
白日の元に晒されています。

普通の日本人の感覚では理解できない、
「おどろおどろしい悪魔的儀式」
が実際に行われていたことが記録されています。

私は1967年生まれですが、小学生の頃に読んだ
「マンガの世界で描かれていた黒魔術の儀式」
が実際に行われていたことが確認できます。

「今まで、
 あの伝統ある教会の牧師様の言葉を信じてきたけど、
 一体全体裏で何やって来たんだ?
 バカらしいし、腹立たしい!
 権威も何もあったもんじゃない。」
欧米の一般庶民はこんな感じではないでしょうか。

今の時期に肉体を持って、
「この世界の状況を見ている」ということは、

「自分の過去世を含めた魂の歴史の中のわだかまりを、
 真実を直視して、しがらみを溶かして、
 縛られている重たき縛りから、
 魂を解き放つ必要があるから」

なのです。


+++++     +++++

もちろん、肉体を持たない霊的存在は、
自由闊達に次元を行き来することができます。
自由に次元を移動して、時空を超えて移動して、
あの時発生した事柄について、
「真実を自分で確かめることができる」のです。

「自分がどのようにして亡くなったのか?」という理由さえ、
認識することができるのです。

でも、霊的存在達は、
「肉体を持った魂の存在=実際に生きている人間」
の意識と一体化して、
この「魂の解放イベント」を体験したいと願っているようです。 


自分の過去世の体験も含めて、
「しがらみや思いグセからの解放」を、
是非とも体験してみてください。

自分の過去世でわだかまりに縛られていたことを、
この宗教的欺瞞が、
いかにアホくさく、バカらしいものかを、
身を持って確かに認識してください。


そして、
「じゃあ、これからはどのように考えて
 どのように行動していくか?」
も、同時に体験して行きましょう。

「過去世のわだかまりを溶かして、
 解放した後、どんな行動ができるか?」
これが、
「肉体を持たない霊的存在達」と
「生身の人間」との唯一の違いです。


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これから何を信じて、
何を心の支えとして生きていけばよいのか分からない、
という気持ちになるのかもしれません。

「自分の外側に支えがなければ生きていけない」
ではなくて、
そこから卒業しなくてはならないのです。

「自分の内側から湧き上がってくる、内在神の存在」
に気が付くまで、生き続けなくてはならないのでしょう。


外側にあるものは象徴にすぎません。
そこから、
「どのように自分なりに内在神に気がつくのか、の道程」は、
人それぞれなのです。


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目覚めを促す陰の極みの時期は、3月も続きます。
「日本人にとっての覚醒」を促す事柄は、
どんなものになるのでしょうか?


・明治維新の裏側
・第二次世界大戦の裏側
・日航123便墜落事故の裏側
・東日本大震災の裏側、・・・

世界的金融崩壊でもなく、外国と連動して起こる出来事ではなく、
「日本固有で起こったこと、
 一般の日本人の胸に刻まれた出来事の裏側の真実の開示」
があれば、
一気に覚醒が進むでしょう。

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「陰の極みの時期」は、精神的な強さを試される時期です。
「陽の現実的なエネルギー」が強い丙午年であるが故に、
なおさら現実と精神のギャップに、
自分の内面が鍛えられるでしょう。

取り分け、「3月20日の春分の日」以降が要注意。
最後っ屁のように、「陰の期間」の最後の最後に、
何か大きな波が発生することもありえます。


自分の内面からのメッセージ、
感覚的に捉えたイメージを頼りに、
自分なりの行動選択しながら、乗り切って行きましょう。


【覚醒者の魂に光あれ】


+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

You are a avatar of whole spirit.

ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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2月の羅針盤情報

2月4日丙午年辛寅月「立春」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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2月:

【魂の覚醒者たちへ】

「2026年丙午年」がいよいよ目前に迫ってきました。
「丙午の女は男を食う」、と言われるように、

「丙午の干支を持った女性は強いので
 男勝りになって
 一緒にいる男性が負けてしまう」
という様子を昔ながらの日本のことわざで表しています。

前回「昭和41年の丙午年」には、
そのことわざのとおりに子どもの出生数が低くなりました。
私は昭和42年生まれなので、
小中学校の時の社会科の授業で、何度もこのことを習いました。

この60年ぶりの「丙午」年がやってきます。
何しろ60干支の中でも
「最強のエネルギー」
を持った干支がこのタイミングでやってきます。

「十干と十二支の2つが揃って火の陽のエネルギー」
となる丙午がやってくるのは、
私が四柱推命を習ってから初めてのことです。


「十干が火で十二支がそれ以外の五行」は何回もありましたが、
「火の陽の干支が揃ったときにはどうなるのか」、
ちょっと心構えが必要だなぁと感じています。 

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「年の干支が火の陽、プラスのエネルギーに支配される」、
社会的に表に出てくる状況が激しくなり、
分かりやすくなるでしょう。

「静かに平穏に穏便にやり過ごす」
なんて言うことは決してできません。
やはり「最強の陽のエネルギーに支配される」ということは、
波風立たないことはあり得ないのです。


以前にもメルマガで書きましたが、
「2026年の山場は年の変わり目の2月と3月」
にやってきます。


毎月のエネルギーで2月と3月は
「陰の極み」のエネルギーです。

最強の陽のエネルギーの年に、
その変わり目の最初の2カ月間に陰の極みがやってくる。


「真っ赤に燃える火の中に、
 ドライアイスを投げ入れたらどうなるか? 」
陽と陰のエネルギーがモロにぶつかり合って、
大爆発なんてこともあり得るのです。


「陰の極みのエネルギーの時期に、
 自分の内面が試されるような状況がやってくる」

と今までも発信してきました。

今までは、
それなりにそういう運気の流れがやってきてはいて、
それなりに変化が訪れていました。
ですが、今度ばかりは、
「大波が社会全体を丸呑みするような気配が満々」
です。


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現代に生きる賢人達は、
すでにそれに気付いていて、準備をしている様子。

「今まで、変化を後回し後回しにしてきたことのツケ」
を、日本は払わされるようです。

覚醒者の方々は、
この大変化を心待ちにしていたことでしょう。


2026年1月下旬の日本の社会情勢も、
大変化の兆しがたくさん見えています。

「世の中の建て替え、建て直し、
 立て分けがこんな風にして行われるのだ」
ということをじっくりと見極めつつ、
そして自分から行動して行きましょう。

自分の生きていく世界線は、
自分でしか作ることはできないのですから。 


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五行の火の要素が集中する2026年。
それだけ火の要素が強くなりますので、

「自分自身の四柱に火の要素が多くある人は、
 健康面や行動に、
 より一層注意する必要があります。」


急に走ったりすることを控える、
「間に合わない!」と思うような状況でも、
むやみにダッシュせず、なるべく緩やかに行動する。

「チカラで押さえつけるよりも、何事もゆる~く流す」
という対応が功を奏すでしょう。


普通にやっていると思っていても、
五行に干支が集中するときには、
「どうしてもチカラが入ってしまうもの」です。

前準備だけは怠らずに、2026年は
「とにかくチカラを抜いて、ゆる~く流す」
という対応で乗り切って行きましょう。

【覚醒者の魂に光あれ】


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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

You are a avatar of whole spirit.

ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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