五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -3ページ目

9月の羅針盤情報

9月7日乙巳年乙酉月「白露」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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9月:


【魂の覚醒者たちへ】

2025年の山場の前半を過ぎたところです。
「世の中の現実的な目に見える部分で、変化があるのか?」
に注視していましたが、
それほどの大きな変化は感じずに過ごしています。

ここ数ヶ月は、
「世界的に見るような大きな視点と、
 自分の身の周りに起こる等身大の事実との対比」
ということではなく、ひたすらに
「自分の周りの等身大の事実」に焦点を当てて過ごしています。

「自分の周りに起こることは、誰かの体験の相似形や縮小形」
このように考えて、言葉にして発信しています。


・おそらく、自分だけではないはず。
・自分に起こっていることは、
 必ず他の誰かにも同じように起こっているだろう。

このように考えると、気が付くことがあります。
それは、
「誰でも、
 現実世界に肉体を持って存在していることは、
 経験を積んで魂を成長させるためのもの。
 その経験には、それほど大きな差は無くて、
 同じような経験は誰にでも起こりうること。」


ふとした瞬間に、電車の中でのアナウンスに、
耳に残る言葉に出会ったりします。
「皆さまのやさしい心遣いを、お願いいたします。」

自分の置かれている状況に照らし合わせると、
妙に納得して気付かされることもあります。

「毎日ギチギチになって必死に売上を追い求める。
 それはそれで一つのやり方かも知れないけど、
 そればっかり続けていると、
 どこかで限界が来る。
 そんな時、やさしい心遣いに出会ったら、
 さぞかしホッとするだろうなぁ。」

そしてこのように思うでしょう。
「自分の今の状況や環境は、
 果たして誰かの役に立っていて、
 本当に必要なものなのだろうか?」

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現代に生きる賢者の皆様達は、
このような意味合いのことを言っています。

「2025年8月15日、現実世界は確実に変わりました。
 【正直者が馬鹿を見る】これまでの時代が終わり、
 【正直者が得をする】時代に変わりました。」


もしも自分の周りの状況を変えたければ、
・自分の意思に向き合って、
・自分の理想を思い描き、
・「自分の理想はこうだ!」と発言して、
・相手がいるならば、その相手に向かって真摯に伝える。
この一連の作業が必要です。

この一連の作業は、実は
「四柱推命に描かれる五行図そのもの」
でもあるのです。


+++++     +++++

2025年8月の「陰の極み第一章」は、
現実世界は比較的静かにものごとが進んでいます。

「現実的な大変な状況から、自分の内面を考えざるを得ない」
というわけではなく、
現実世界は激しい動きではありませんでした。

9月も「陰の極み第二章」が続きますが、
多くの人たちが目にする現実世界では、
「見た目的には比較的静かな現実」が続きそうです。


ですが、
「現実との対比から自分の内面を考える」
というやり方ではなく、
「あくまでも、自分がどのように進みたいのか?」
という
「自分視点、自分起点で、自分の内面に向き合うこと」
が必要になりそうです。


なぜならば、賢者達が言うように、
「自分のやりたいことが、
 そのまま現実化する世の中に切り替わったから」
です。

躊躇することなく、迷わずに、
自分の進みたい道を進んでいきましょう。
間違ったと思ったなら、その場で修正すれば良いのです。
迷うことなんか、あまり必要がなくなってきます。

これから迎える「2025年秋分の日」。
その頃には、
「今の場所から、少しでも歩みを進めた自分が居ること」
を感じることができたなら、
それは「小さな成功、前進」です。

「あとから思い返せば、あれは大きな前進だった」
と思えるのかも知れません。


自分の内面に向き合いながら、現実世界を進んでいきましょう。

【覚醒者の魂に光あれ】


+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

You are a avatar of whole spirit.

ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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8月の羅針盤情報

8月7日乙巳年甲申月「立秋」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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8月:


【魂の覚醒者たちへ】

以前から注視していた
「2025年8月と9月の山場」
を迎えることになりました。

「ようやく」なのか、「とうとう」なのか、

自分でも表現のしようがないのですが、ボーっとしてしても忙しく過ごしていても、
月日は時間と共に確実にやってきます。

逃げようもなく、環境の変化はやってくるのです。

現実世界は、そのように変わっていくでしょうか?
自分の生きる世界線は、どのように書き変わっていくでしょうか?
私自身、楽しみでもありますが、不安感がない訳ではありません。

不安感を感じたならば、別の何かでごまかすのではなく、
「不安感の元となるものへ、どのように対応するか?」
が肝要になってきます。

変化を厭わずに過ごしてきたけれども、

「大きすぎる変化」には
やはり気持ちの上では大きく揺さぶられるものがあります。

「日々どのように気持ちを整え、自分の行動を整えていくか?」
「細かいながらも日々の行動の積み重ねしか、
 変化に対応する術はないのではないか?」

精神的に大きく試されるような暗示がある8月と9月。
たとえ、思い描いていた前提が崩れるようなことがあっても、
それはそれとして「仕方なし」ととらえて、
前に進んでいくしかありません。


なぜならば、自らの行動によって得られる経験と、
そこから生まれてくる感動を味わうことこそが、
「現実世界に肉体を持って生まれる目的だから」
なのです。


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精神的な強さが試されるような8月と9月。
世の中が大きく混乱するかも知れませんし、
中低度の何かが多発するかも知れません。
「無傷はムリだけど、大が中、中が小になればラッキー!」
くらしの構えでいた方が、楽なのかも知れません。


五行の運気の流れで言えば、
「精神的支柱から、流れ出てくるものと
 それへの反発作用が入り混じるような状態」
が2カ月間続きます。


思い起こせば、2025年は
「自らの身が磨かれるような、摩擦が発生することが当然」
の運気が全体を覆っていました。
「荒れる運気」の様相で、静かに維持する事自体が難しくなります。

「抵抗はほどほどにして、気持ちの切替えを早く、
 次の展開を目指していくことも必要な流れ」
このように意識した方がよさそうです。


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「精神的な拠り所」も、これを機に作っておくことも必要です。
こんな時には、自分の感覚を頼りに、
「自分の気持ちが、何となく落ち着くか、心地よいか」
で選んでいけば、きっとたどり着くことができます。

スピリチュアル系の本の中にヒントがあるかも知れません。
ふと立ち寄った近所の小さな神社が、心地よいかも知れません。
大きな神社の境内の一本の木や水場の近くの場所が、
案外しっくりくるかも知れません。

気になるものや場所があれば、繰り返し読んだり訪れたりすることで、
自分なりの心地よい感覚が養われていきます。

「現実世界だけ」に囚われていては、
どうしても超えられない一線があるのです。


それに気付くことができるだけでも、「もうけもの」です。
自分なりの「心の拠り所」を胸に、
現実世界を歩んで参りましょう。

そして、このように唱えてみましょう。
「闇を捨て去り、闇から解放され、光に帰りますように。」


【覚醒者の魂に光あれ】

+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

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東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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7月の羅針盤情報

7月7日乙巳年癸未月「小暑」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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7月:


【魂の覚醒者たちへ】

すっかり真夏の暑さが身にしみるようになった6月下旬。
「2025年8月と9月の山場」はもう目前です。
そんな区切りとなる時期を間近に控え、
2025年7月は「一足先に準備を整える期間」として
過ごしていきたいものです。

2025年8月と9月は「精神的な強さが試される時期」。
目の前の現実だけに囚われていては、決して気が付かない
「その奥に潜む重要な何か」を直視する時期です。


怖がらずに、ありのままの現実を直視することです。
逃げたくなるような状況でも、
決して動じることなくグッとこらえてガマンして、
ありのままに目の前に展開する事象を直視しましょう。

まばたきすら、許されないかも知れません。
涙があふれてきて、
景色がぼやけてゆがんで見えるかも知れません。
でもそれでも、前を向きつつ、直視しましょう。

そうすることで、「精神的な強さ」が鍛えられます。
逃げずに直視して、
人のせいにすることなく、自分ごととして捉えることで、
「何があっても決して折れない心の芯」
が太く強くなるのです。
そしてそこに、柔軟性が加われば、「鬼に金棒」です。


2025年7月は、「五行のバランスが整う運気」。
この時期に「精神的な内面に焦点を当てる」ことを重視して、
来る8月9月に備えましょう。


確かに、7月から
「建て替え建て直し、建て分け」の片鱗が見えてきますが、
それは「本番前の地ならし的なもの」です。
自分の内面に備わっている
「何があっても決して動じない心根の強さ」を信じて、
7月を過ごしていきましょう。

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「目の前の重要課題にどう取り組むか?」
そんなことが試されるような局面にいる人が、
もしかしたら結構多いのかも知れません。

覚醒者としての役割は、
「実体験として、
 現実世界に生きる人たちの経験と思いを
 味わうことだ」
そんな気がしてなりません。


人生の目的は「経験と感動を味わうこと」です。
自分が置かれた状況がいくら過酷に思えることであっても、
決して他人のせいにはせずに、
とことん自分と向き合って、
行動を決めていく必要があるのです。


苦しい時に、信頼できる人には打ち明けることも、
一定の効果があります。

その人との会話の中で、
自分なりに感じて気付きを得ることは、
決して珍しくはないのです。

なぜなら、
「目には見えない霊的存在たち、
 自分を手助けしてくれる霊的存在たち」は、
「気付かせるように、
 いろいろな方法でメッセージを送ってくれるから」です。

「神は人を通じて現れる、人を使って気付かせる」
これが昔からの伝え方なのです。


目の前に現れたことは、大き過ぎるかも知れません。
手強いかも知れません。
何から手をつければ良いか迷うことも多いでしょう。

そんな時こそ、
自分の中で閃いたことに想いを馳せて、そこから
「現実世界の自分の行動に落とし込むにはどうすれば良いか」
を、考えましょう。


息抜きも必要ですが、
「息抜きすらも思いつかない状況」かも知れませんね。
ならば、とことん向き合ってみましょう。
とことん向き合った、その先の閃きや心に浮かんだ風景に、
これからの道が示されているかも知れないのです。

【覚醒者の魂に光あれ】

+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

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