五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -3ページ目

1月の羅針盤情報

1月5日乙巳年己丑月「小寒」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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1月:

【魂の覚醒者たちへ】

四柱推命では、年の変わり目は「2月の立春」です。
一般的なカレンダー上の年の変わり目とは
約1カ月程度のずれが生じる「一般的な年末年始」は、
「人々の意識の変わり目と、自然の季節の変わり目」において
ズレが生じるのです。


「実生活での年末年始の慌しさ」と
「自然界の年の変わり目」が約1カ月程度すれている方が、
もしかしたら「程よく、ちょうど良い」のかも知れません。

「実生活と自然界の年の変わり目」が一緒になってしまったら、
「平穏ならば良いけど、荒れたら大荒れになってしまう」
ことだってあり得るのです。

「実生活の人々の意識の変わり目」というのは、
やっぱり影響は大きいと言わざるを得ない、のです。

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「スピリチュアルな世界への目覚め」は、最近では
ずいぶんと浸透してきました。
スピリチュアルの先人達のご苦労もさることながら、
SNSが発達してきたことで、
「誰もが自分の経験を広く発信できることになったこと」
が一番大きいのではないでしょうか。

「実際に経験した人」の発信する言葉にはチカラがあります。
「まがいもの」には到底かなわない、芯が通っているのです。

そして、何よりも
「受け取ることができる人には、どんな道筋をたどろうとも、
 しっかり言葉が届くようになっている」
ということです。


現代に生きる賢者の人々は、
常に自分の中から湧き上がってくる言葉を
自分の言葉で発信しています。

「誰かから見聞きした言葉をコピペして発信するだけの、
 「まがい物のまがい者」」
には到底真似できない、チカラを持っているのです。


そうした
「現実世界の実生活に根付いた上で、
 目に見えない将来を予見する言葉を発信する人」
は、こらからますます増えていくことでしょう。

少し前には、
「アセンション=意識の次元上昇」という言葉が
ずいぶんと流行りました。
当時は、私も「アセンションを早く進めたい」
という思いがありましたし、

「四柱推命を通じて、
 アセンションを進めるにはどのようにすればよいか?」
と考えていたことは確かです。

今になって思えば、アセンションするのに近道など無く、
「現実生活を着実に生きつつ、
 目には見えない意識の世界をイメージして、
 言葉に表現するのを続けて行くことしかなかった」
ということが、あらためて理解できます。


そして、
「今生でのアセンションを体験しても、
 その次のアセンションも控えていて、
 意識の次元上昇は果てしなく続いて行く」
ことも、感覚として理解できました。


「肉体を持っている期間には限りがあるけど、
 その限りある期間の中で、
 どれだけ肉体を持ちつつ意識の次元上昇を行うか」
には、チャレンジをし続けたいと思っています。


「実体験から得た感覚を、言葉にして表現して行く」
ことで、さらなる探求を続けたいと考えています。

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来る2026年丙午年は
「2026年2月4日 立春」から始まります。
その丙午年が始まる2月と3月が、
「2026年のひとつの山場」であることは確かです。

2025年8月と9月の「陰の極み」の時期には、
現実的に分かりやすい社会的事象は決して発生することなく、
「表面的には静かに、だが個々の内面が試される」
という局面でした。

2026年2月と3月の「陰の極みの時期」は、
丙午年という年のエネルギーが強くなっているだけに、
「油断できない運気の流れ」
であることは間違いありません。


「着実に準備は進めつつ、備えを怠らずに対応」
という姿勢が肝要です。

無謀に走らせることなく、
一旦様子を身ながら進めることで、
幸先の良い2026年をスタートできるでしょう。

【覚醒者の魂に光あれ】

+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

You are a avatar of whole spirit.

ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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12月の羅針盤情報

12月7日乙巳年戊子月「大雪」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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12月:


【魂の覚醒者たちへ】

かねてから、神社や寺院に詣でることは続けてきましたが、
今年は「古墳にも詣でる」ことを覚えました。
実際に調べてみると、古墳はあちこちにたくさんあるもので、
それこそ、神社ができる前の時代に名を馳せた人たちのお墓、
だと思われます。

その古墳に祭られている人たちの魂に向かって祈る。
現世のご利益とは全く関係の無い、古墳に向かって祈る。
この古墳に向かって祈っているときに、
浮かんできた祈りの言葉があります。


「闇の掟に縛られることなく、光の法則に開放されますように」

「闇のチカラが失せてきたこ」とは、
現世に生きる賢者の方々も発信しておられますが、
「闇の世界のやり方に慣れてしまった現世の人々」が、
「これからどのように、自分なりの道を見つけていくか?」は、
やはり課題なのかも知れません。

そんなときに有効なのが、この祈りの言葉です。

「闇の掟に縛られることなく、光の法則に開放されますように」

「光」が輝くとき、物理的に観察してみると、
四方八方に明るい光が拡散していきます。
このような「光の拡散」と同じように、
「自分自身の魂が開放される」ということです。

「闇の掟」が消え失せた後、
「魂の開放、霊神の開放」が発現するのです。


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考えるのを止めて、
行動することを諦めたら、それで終わり。

「闇側の仕組み」は、まさに
「自分の思考を停止して、こちら側の言いなりになるようにすること」
でした。
その仕組み自体が無くなった世の中、が始まったのです。

「闇の掟」= 掟は誰かに決められるもの。
「光の法則」= 法則は大自然のあり方そのもの。万物のあり方そのもの。


光の世界では、霊的知識は必須。
光の世界は、霊的世界の絶対法則が、
そのまま現実世界に活かされているからです。

闇の世界の「嘘と詐欺と欺瞞に満ちた世界」ではなく、
騙しの世界ではなく、
「光の真実の絶対法則に基づいて暮らす世界」だからです。


霊的世界は、
「見えないものを受け入れる構えや器量がないと生きていけない」です。
拒んだら、闇の世界に囚われてしまいます。

だから、
「こんなこともあるんだ、知らなかった、だけど面白そう」
「知らない世界を知ることができたらなんて楽しいのだろう」
と考えて、
全部一度受け入れて興味本意で見てみようという心構えが大切です。

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2025年「乙巳」は、あと12月と1月の約2カ月間です。
「荒れ運」となった「乙巳」年の終いの12月と1月は、
やはり注意が必要なことは間違いがありません。


いくら注意をしていても、
「そっちから来るか」という展開もあるかも知れません。
それでも、心の準備をしておけば、対応できないことはないのです。

2025年の「陰の極み」を経験し、
「内面の精神的強さの重要性」を再認識しました。

そして、来たる2026年は「丙午(ひのえうま)」です。
60干支中、最強の強さの「丙午」年がやってきます。
2026年「丙午」の山場は、2月と3月。
のっけから要注意の2026年がもうすぐです。


2025年も残り少なく、それはそれで注意が必要ですが、
そんな中でも「出来る限りの準備を進めておく」ことで、
何とか乗り切れる糸口がつかめるでしょう。

自身の感覚を信じて、行動に結びつける心がけが、
荒波の中を前進するチカラとなることでしょう。

「幸運、功運、行運、好運」と成りますように。



【覚醒者の魂に光あれ】


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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

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ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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11月の羅針盤情報

11月7日乙巳年丁亥月「立冬」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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11月:

【魂の覚醒者たちへ】

2025年の「陰の極みの2カ月間」を終えて1カ月を過ぎ、
ようやく
「これからの世の中の方向性」
が見えてきたような気がしています。

自身のことを振り返えれば、5月から9月にかけて
「自分がこれからどのように過ごしていくかを、
 強制的に考えさせられ、そしてどうにか方向性を見つけて、
 そこに向かって動き出すスタート地点に立った」
という成り行きとなりました。

まずは自分の環境変化を集中的にやりくりしたあとに、
「再度、世の中の動きを見渡す位置に戻ってきた」
ような感じです。

世の中の変化を考えるときに、
「ジャパン・ラスト」という言葉を思い出します。
「そのラストの状況が、10月下旬にいよいよ動き出した」
という合図が、
「アメリカ大統領の訪日」だった訳です。


四柱推命の中期的な流れで見れば、
「これから2年半をかけて、陽の極みに向かって進む」
という、ちょうど中間地点です。

「陰から陽、陽から陰」という運気の変化を周期的にくり返し
日本の世の中は進んで行きます。
その絶妙なタイミングに合わせるように
「大きな変化」がやってきます。


いや、もしかしたら、
「あらかじめ変化の波を知っていて、それに合わせて、物事を仕掛けている」
のかも知れません。
その昔、数霊のチカラを利用して、
大災害が発生したのと同じように・・・。


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「新たな時代の予感」ではなく、「確かな実感」。
「新たな時代の確かな実感」。


「神一厘の仕組み = 本気の大掃除」

「恐れ」を利用した悪しき御霊のチカラは、
すでに無くなりました。
無力になりました。
これからは遠慮なく、自身の内側から湧き出る思いを表現して、
行動に移して行くことが出来るようになったのです。


その「行動に移して行く時の運気の波」を、
四柱推命で推察することができるのです。

世の中の支配が「悪霊か、善霊か」に関わらず、
現実世界の運気の流れは、連綿と受け継がれ、
そしてこれからも進み続けて行くのです。


これからの善霊支配の世の中では、
自分の行動に対する結果は、すぐに現れてきます。
自分にとってハッキリと分かりやすいように、
「自分が自分に教えてくれる」ようになります。

このことを理解してわきまえておかないと、
「進んで行くスピードが遅く」なってしまいます。


感覚的に、
「これじゃないな、こっちだな」
という自分の内側からの声を躊躇してしまうと、
しかるべき好機を逃してしまって、
次まで待たなければなりません。
「もったいないこと」なのです。

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2025年11月から2026年1月までは、
「新しい一年が始まるまでの準備期間」です。

「自分自身の内面が問われる2025年」を乗り越えた先には、
どのような2026年が待っているでしょうか。

「自分がやりたいこと、やってみたいことに忠実に生きる。
 この中心軸だけは、ぶれないようにすればよい。」

自分に問いかけてみれば、
こんなふうに答えが返ってくるでしょう。


【覚醒者の魂に光あれ】


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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

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ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
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東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
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