五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -259ページ目

小さなシンクロは大切に

『「シンクロニシティ」は、突然大きな波がやってくるのではなく、始めは小さな波からやってくる。』


何となくこのように感じていたけど、その道の達人が書いている内容から判断すると、まちがってはいないと思う。


今日は、立ち寄ったスーパーで何気なく「かつ煮が食べたいかも。」と独り言を言いつつ考えていたら、家内が夕飯のおかずに作ってくれたのはその「かつ煮」だった。


自分にこの頃起こるシンクロは、食べ物に関するものが多いのに気が付く。
この前は「どらやき」だった。
食べ物に注意しろ、ってことなのかも知れない。


それにしても、これはハッピーな状況。
何しろ、小さくてもシンクロはシンクロ。
侮るなかれ、
次に来る大きなシンクロのためのプロローグなのです。
ありがたくいただきます。


All the best with a four-leaf clover.

Assertion

心理カウンセラーの方の話を聞く機会があり、「Assertion(アサーション)」という心理学的手法があることを知りました。
人とのコミュニケーションを円滑に行うための手法の一つで、自分の意見や気持ち、欲求などを正直にかつ率直にその場にふさわしい方法で述べること、なのだそうです。


具体的にはこのように相手に伝えることです。
例えば、自分が相手からの言動や行いが原因で不愉快な思いをしたとき。
「なんでそんなことするの! ムカつく!」
ではなくて、
「私は今、すごくイヤな気持ちになっている。」
という感じです。


「感情的になる」より、「感情を説明する」ということになります。
このようなコミュニケーションに関する知識について、たびたび触れる機会が増えてきました。
「このようなことを学べ」ということなのかも知れません。


All the best with a four-leaf clover.


昔の領収書

カバンのポケットの中を整理してたら、昔の領収書が出てきました。
後からこのときに金額がいくらだったかを確認するために、確かにカバンのポケットに入れておいたことを記憶しています。

この領収書は、いわゆるスピリチュアルな能力を持つ方に鑑定してもらったときのものです。
6年くらい前の日付でした。
自分の人生に対して、どうにもならない苦しみを抱えていたときのものです。
どうにかして現状から抜け出したいと、願っていました。


だから共感することができます、苦しみを経験してきた者として。
必要な経験だったと考えています。
今だからそう思えますが、実際の渦中にいるときには、なかなかそう考えられないことも分かります。


言うまでも無く、領収書は捨てました。
もう必要ないですからね。


All the best with a four-leaf clover.