地震のとき
さっき地震が起きました、東京は震度5。
自分が今まで経験したことのない揺れ。
食器棚の戸が揺れで開いたりしましたが、落ちて割れたりしたものはありませんでした。
整理されていないPCラックの上の本などが、すべて床にばらまかれたくらいです。
幸いにも、ウチの家族は全員そのときに居間に居て、一緒に身をかがめていました。
まさに、一緒に居られるように、守られた感じです。
昨日の夜から、突然娘が熱を出して、今日は保育園を休みました。
同時に、家内は看病のため仕事を休み。
今日は急ぎの予定が入ってなくて、無理なく休める状況でした。
自分は、昼間の予定を全部済ませた後、14時過ぎに帰宅していました。
そこに起こったこの地震・・・。
地震の瞬間、大切な家族が一緒に居ることができて、本当によかったと思っています。
家族が一緒に居られるように、完璧にタイミングが守られました。
感謝です。
「シンクロって、こういうことなんだ。
次元感覚って、こういうことなんだ。」
身をもって感じて、分かったような気がします。
All the best with a four-leaf clover.
Open Gate to Dimension Shifting
2011年3月9日は、「意識」の上での始まりの日です。
宇宙全体の意識が、次のステージに向かうための最終的な調整を行う時期に突入し、
それが2011年10月28日まで続く、というものです。
オーラの達人たちのコミュニティでは、こうした状況を
「7次元へのシフト」という的確な言葉で表現しています。
この大波が上下するような動きの激しい状況の中を、自分が受け取っている感覚を頼りに、
現実世界での活動をきちんと行いながら進化に向かっています。
まるで、サーフィンをするように。
他のメルマガにも、「3月9日が変化の始まり」ということが書いてありました。
根拠となる知識は同一だと思われますが、それを感じて記事にしている様子なので、
敏感な達人たちの反応は一緒なんだとあらためて思いました。
自分の生活でも、今日でちょうど一区切り感があります。
感じるまま、ゲートをくぐって、次へと進んでみたいと思います。
All the best with a four-leaf clover.
なつかしい歌
先日、昔の会社の同期の友人と会う機会がありました。
それと同時に、昔よく聞いていたチャゲアスの歌を、なぜだかよく思い出すようになりました。
「そういえば、同期でカラオケに行ったときに、こいつとチャゲアス歌ったなぁ。」
そんなことを思い出しつつ、久々に聞いてみたくて、チャゲアスのCDを引っ張り出しました。
頭の中に流れているのは「天気予報の恋人」
http://www.utamap.com/viewkasi.php?surl=39686
気になる歌の歌詞の中から、そのときに必要なキーワードやメッセージに気付くことがあります。
多分、このアプローチが自分に合っているのでしょう。
今の自分にとって気になる部分は、最後のフレーズです。
「伝えたい言葉は ひとつの繰り返し」
モダン四柱推命のリーディングにとって、言葉は非常に大切なものです。
リーディング内容を文章で伝えるときなどは、結果として、その文章の行間に「思い」を込めることになります。
読んだ人が、自分の言葉から何かを感じ、クリエイティブな方向に向かうこと。
これに尽きます。
All the best with a four-leaf clover.