1月の羅針盤情報
1月6日癸卯年乙丑月「小寒」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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1月:

世の中のカレンダーでは、2024年が始まりますが、
四柱推命では2月の立春から2024年がスタート。
毎年1月は「次の年への移行期間」となるのです。
一足早く現実世界が「新年を迎える」ことで、2月立春からの一年を先取り、
本当の意味での2024年の始まりがスムーズに進むのかも知れません。
2024年=甲辰(きのえたつ)の年。
辰(たつ)は、「振(しん)」や「震(しん)」に通じ、
文字通り「打ち震える、動きが激しくなる」様相を表します。
その人の四柱の中に、
「地支に辰が複数あるときは、足が早いという特長あり」
と言われたりするように、
「辰の時期には、動きが激しくなる」という基本的な意味合いがあります。
すでに、スピリチュアル界隈では、
「2024年は世界的に動きが激しくなる」と言われています。
そのようなことを裏打ちするように、すでに兆候は出てはいますが、
「世界的に大きな動きが発生する2024年」であることは
間違いなさそうです。
世の中の動きや世界の動き、日本の世相に気を配りつつ、
ニュースだけを鵜呑みにする事無く、
「自分から情報にアクセスして、自分軸で直感を頼りに判断する」
ことは、2024年の一年を通じて、さらに重要になります。
珠玉混合の情報の中に、そっと置かれた「真実の片鱗」。
これに気付いて行動できるかが、これからも大切になってきます。
変な目で見られることをおそれず、
たまには「大多数に迎合することをやめる」ことで、
自分を鍛錬しましょう。
「一人だけ、流されずに、抵抗してみる」ことで、
どんな世界が目の前に広がるかを試してみましょう。
間違っていたら、すぐに行動を修正すればよいだけのこと。
恥ずかしがらずにチャレンジすることで、程度感が分かるのです。
「初めの一歩の震源地」になることで、
得られるものがきっとあります。
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2024年の毎月のエネルギーは、2023年とは異なって、
「だんだんと陰の極みに向う、ちょうど下り坂の始まりの12カ月」
という状態。
激しい12カ月間だった2023年から転相となり、
「陰の極みの10カ月間」に向かって進んでいきます。
「陰の極みの期間」には、現実的世界よりも精神的世界が重要視される期間。
現実的な出来事よりも、内面や精神的な活動に重心が移るのです。
そこに向かう「山のくだりの始めの期間」は、
激しいエネルギーの余韻が残りつつ、
振れ幅がだんだんと小さくなっていきます。
下り坂に足を滑らせないように、一歩一歩確実に、
自分の足元を踏みしめましょう。
2024年の一つの節目は、4月と6月。
秋が始まる9月以降は、落ち着いたエネルギーとなりそうです。
4月は、特に、「身震いするように物事が動く予兆」が見られます。
決して振り落とされず、「大難を小難に、小難を無難に」という意識で
上手く乗り越えることが求められます。
自分自身のハンドル捌きに自身を持って、障害物を避けながら、
前に前に進めて行きましょう。
その時までには、「自分の直感を信じて最短距離で進める方法」を、
ぜひ見つけておきましょう。
霧で前が見え難いときにも、
「確か、この辺だったよなぁ?」という着地感覚が働けば、
割とすんなり行けてしまうものです。
私たち人間には、「元々そういうチカラ」が備わっています。
一時的に、忘れてしまっているだけです。
「深層の意識世界から情報を察知するアンテナ」を磨いておけば、
また元どおりに、文化文明を 築いていくことができます。
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2024年、あなたの精神世界の枠を広げるチャンス到来。
精神世界が広がれば、おのずと、現実世界も拡がります。
「制限する悪神意識」はもうありません。
「建て替え、建て直し」を、自分の手で、担っていきましょう。
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幅を広げ、際限無く、自分で枠を設定することなく、
変幻自在に自由を許しましょう。
そのようにノーリミットの自分であることを認識するだけで、
世界が変わってきます。
目の前に現れる現次元世界の見え方が変わって来るのです。
制限を設定することなく、
ノーリミットで成長に制限の無い自分を、
楽しみながら成長させて行きましょう。
成長させてしまいましょう。
「宇宙にまで届く自分自身」は、
きっと貴方の、とても強い守り神のように思えるはず。
何のことは無い、
「自分が、一番信頼できる自分にとっての神様」だったのです。
自分が自分にとっての神様ならば、遠慮なく信頼しましょう。
遠慮なく、全幅の信頼度を持って、物事に立ち向かいましょう。
「最高の守り神は、何を隠そう、自分自身」。
その正体は、自分自身だったのです。
これぞ、神の化身です。
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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。
「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」
誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。
You are a avatar of whole spirit.
ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
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12月の羅針盤情報
12月7日癸卯年甲子月「大雪」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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12月:
毎年の年末年始、12月や1月は、
次の年の初めの時期が重なって来て、次の年への移行期間です。
毎月のエネルギーが強かった2023年ですが、
それもようやく終わりを迎えます。
四柱推命の暦で12月が始まる12月7日以降、また新しい展開がスタートします。
一つのページがめくられるように、
「新しい次元」が確実にスタートするのです。
その新しい次元がスタートする12月は、
混沌とした月のエネルギーを伴って、
上下左右に揺さぶりが激しくなるような、
落ち着きのない状況になりやすいです。
新しい何かが始まる時期には、上下左右の振れ幅が大きくなることは、
むしろ当たり前なのかも知れません。
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現次元世界は、
霊的世界やスピリチュアルの世界が投影された世界。
それならば、どれだけ自分の身の回りの世界が大騒ぎになろうとも、
「自分の内面や意識をしっかりとぶれないように保ち続けること」で、
ある意味
荒波の中の小舟でも、上手に波間をすり抜けて、
前に前に進んで行くことも出来るのです。
自分軸に自信を持って、直感を信じて進む方向を定めて行く。
荒波の中でこそ、
この「自分の直感を信じること」が、求められます。
そして、直感を信じた者が後になって言う言葉。
それは、
「神示が降りてきた、啓示が降りてきた、だからこそ救われた。
神さま、どうもありがとうございます。」
新世紀、始まる。
新しい時代、始まる。
まだ見ぬ、まだ知らぬ、未知の領域へ。
後から想い起こせば、
「あぁ、確かにあの時に始まった」、と気付くものです。
その新しい一歩が、この12月から始まります。
その瞬間を楽しみましょう。
歴史の証人になるのは、
この瞬間に肉体を持って生きているすべての人、私たちです。
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変革はいつも内面から、それを試される時。
2024年、1年のスタートは、
1月ではなくこの12月からだと心に決めましょう。
そして強く想いイメージするのです、
「ああ、これからは新しい自分自身で
一歩一歩踏み出す進んでいくのだ」
そう決意してください。
断言することです。
「こうなりますように」、という願望ではなく、
言い切り型の体言留めで、
「自分、こうなる。」
と言い放ちましょう。
最初にそうすることで、次の展開が見えて来ます。
まずは決めて設定して、「小さくても良いので行動すること」です。
周りの状況は、あまりに変わっていないように見えます。
それはいいことかも知れませんが、
自分から切り拓いて行かなければいけないときには、
注意が必要です。
「変わらない自分や変わりたくない自分」が、
投影して邪魔をしている可能性だってあるのです。
目には見えない霊的世界やスピリットの世界では、
何もかもが一掃されて、
本当に自由な世界がようやく実現されたのです。
「ある有名な人物が死亡したこと」が発表されました。
合図です。
どんな合図かと言うと、
「これから本当に霊的に目覚めた人たちが活躍する現実世界になりますよ」
と言う意味です。
「ただ一人の人物で?」、と思うかも知れませんが、
決して表には見えない世の中の裏側では、
社会的出来事には色々な意味やメッセージが込められているのです。
「その解釈は本当なのか?」、に心血を注ぐヒマがあるのなら、
そのエネルギーは、
「これから新しい世の中を自分から構築していくには、
どのような一歩を踏み出せば良いのか?」
に、注力すべきなのです。
確かに色々な噂が飛び交っているでしょう。
その中に、断片的に、「事実はこうなのだ」と言う情報が
小出しにされているのです。
これは、日本神話の世界の神々がこの日本を創った時から、
どうやら変わっていません。
太古の昔から、人を騙して仲違いさせて、
自分に都合よく立ち振る舞うような輩が確かに居たようです。
霊的世界も時代が進んで、変革が進んで、
良からぬ心で悪巧みで倖せを邪魔する存在が、
魂ごと消え失せました。
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【霊主体従】のこの3次元世界ならば、
「その霊の世界=自分の霊的世界」から、
自分が望む方向と環境に変えていくことが重要であり、第一歩なのです。
「自分の内面で、まずは「なりたい自分を設定する」」とは、
つまりはこう言うこと。
最初に、
スピリリットの世界、イメージと想像の世界で自分の望むように設定することが、
大切ということです。
なあに、
「誰でも霊体がメインでこの世の中を生きていることが明白」
になったので、
霊的能力を活かすとは、
「自分のイメージや想像力を育むこと」、なのです。
そこから、だんだんと、自分に見合った能力が開花し活性化し、
現実世界が変化するくらいに最大化する、と言うことだったのです。
霊的能力は、何も霊体が見えることだけには限りません。
察知能力や感知能力は、むしろ誰にでも備わっていますので、
それを信じて、
毎日毎日、目の前の現実世界を生きる方が、
かえって分かりやすいのではないでしょうか。
願望実現や引き寄せの法則が流行りましたが、
今はそれも一昔前の出来事になりつつあります。
【霊主体従の原理原則】を理解すれば、
自分の身の周りを快適にすることは、当たり前に発現できるものなのです。
まさに、「発現=発言」、です。
言ったことがそのまま目の前に発生する、なのです。
【霊主体従の法則】で、言霊さえ理解することができます。
霊的世界に繋がったまま、肉体を持って言葉して発言すれば、
それがそのまま現実世界に投影される、と言うことです。
それも、「即そのまま、時間をかけずに、即座に速攻で素速く」です。
「即、速、促・・・」、
ここでも日本語の奥深さを感じます。
同じ漢字の読み方で異なる漢字があり、漢字の意味から連想することができる。
これはもしかしたら、「日本人の特権」かも知れません。
いにしえの神々の世から繋がってきた漢字や知恵を活かして、
まずは自分から、
「変える変わる世の中を、想像して創造して行きましょう」。
自分にその力があるかで迷うことなく、
【霊主体従】を胸に、まずは実行してみましょう。
結果は直ぐに発現します。
自分の力を信じて、実行するのみ、です。
行動することで、力が湧いてくるのです。
自分の心や霊的主体が、勇気づけられるのです。
始まる、初まる、端○(はじまる)。
「内なる静けさと、世間のさわがしさ、慌ただしさ」
のコントラストを感じながら。
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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。
「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」
誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。
You are a avatar of whole spirit.
ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
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11月の羅針盤情報
11月8日癸卯年癸亥月「立冬」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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11月:

季節の移り変わりはとても早く、秋の夜長を感じるヒマもなく、11月になりました。
中東のハルマゲドン様相のきっかけになった戦闘は、
10月7日頃の、ちょうど四柱推命の月の変わり目の頃です。
やはり、カレンダーの区切りではなくて、旧暦のタイミングに合わせて、
世の中を動かすような物事は進んで行くのだなぁ、とつくづく思うのです。
60干支の巡りを考えると、この11月が、
「最終局面、最後の最後」です。
それから推察すると、
「12月の月の干支が変わる頃までに、何らかの区切りが付く」
と認識しておいた方が絶対に良さそうです。
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物事が旧暦のタイミングで起こるということは、
もしかしたら、誰かが、
旧暦のタイミングを狙って起こしている、という可能性もあるのです。
自分が何か重要なことを発生させる側になったら、
闇雲にやりたい時に何かを起こすでしょうか?
否、決してそうではなく、ターゲットの日を定めて
それに向けて努力や準備を進めるはず。
世の中の予言と言われるものは、「あらかじめ記されたシナリオ」とすれば、
その裏にはもっと細かい計画書があり、それに基づく行動予定があり、
「どれが起これば次はこれ」という筋書きがあるのです。
何事も、結果の総括だけを見れば、単に発生した何かがあるだけ。
ですが、その裏側には、
綿密に計画実行された具体的な行動が必ずあります。
ニュースの総括の項目だけを舐めるように見て一喜一憂するだけでは、
決して気付くことのできない、
裏側にある数々の努力や仕組みに、心馳せることはできないでしょう。
単略的な思考では、
重なり合った要因を解くことができずに、右往左往するだけです。
むしろ、仕組んだ側は、右往左往することを望んで、
真実に近づくことを嫌うでしょう。
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中東のハルマゲドン様相は、
非常に入り組んだ複数要因と積年の復讐心や敵対心があり、
遠く離れて側から見るだけでは、決して解らない根本原理があります。
それを具体例として考察していく中で、
今の自分の状況に置き換えて見て始めて気付くことも、きっとあります。
遥か遠くで発生した大地震が津波となり、世界中を駆け巡り、
波は小さいけれど日本にも到達することは必ずあります。
「終いの前の、最後の悪足掻き」には、
用心するに越したことはありません。
だから、もう一度、自分の身の周りを見渡して、
整理できるコトやモノがないかを考えてみましょう。
そして、
「今よりも良くなるし、良くするのだ」
という積極姿勢で臨んで望んでみましょう。
必ずや、身の丈に合った結果が現れてきます。
結果が見えたなら、次の行動がやり易くなります。
1ミリでも良いから前に進めることが大切。
躊躇するヒマがあったら、
「1ミリでも前に進められることはないか?」を考えた方が、
よっぽど割に合います。
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世の中が混沌とする時勢の時には、他人軸ではなく、
あくまでも自分軸で進めることが大事です。
諸々自分で確認しつつ、自らが考えて、次の行動を決めるのです。
自分本位、自分軸、自分核、コアな自分、根本原理、です。
自分の核に向かっていくと、必ず答えが返ってきます。
自分自身と向き合うことで、
必ず「霊的な自分の本体」と向き合うことになります。
内在神は、何のことはない自分自身だ、ということに気付くのです。
【内在神、真の自分、芯となる自分の想い、
真、芯、心、神を意識して、
新、進、信となる。】
日本の漢字には、非常に奥深い意味合いが
確実に存在することが分かります。
言葉遊びのように見えて、決してそうではない
決意にも変わることができます。
意識して、意味合いが、スッと心にしみて理解できます。
この気持ちを常に大事にして、
下ではなく前を向いて、歩みを進めてみましょう。
歩みを進めているうちに、
目の前の景色が変わっていることに気が付きます。
「あれ、何かすっかり、きれいで心地よい場所に、
たどり着いたなぁ。」
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最近、鳥たちのさえずる鳴き声が、
とても大きくなった気がしています。
やはり野生に生きる鳥たちは分かるのでしょう。
「やっと、悪神の元締めがいなくなって、地球の自然の中に謳歌できる」、と。
世の中の建て替え中の昨今です。
破壊と創造の真っ最中です。
破壊の後に建て直すのは、「何を隠そう、私たち」なのです。
私たちは、創造神になれるのです。
歴史に名を残す、創造神になりましょう。
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一年間を通じて、毎月の干支のエネルギーが強い2023年も、
あと残り2カ月を切りました。
カレンダー上では12月が最後なのですが、
2023年に限っては、
【11月が一つの区切り】であることは確かです。
60干支の最後「癸亥」。
良くも悪くも、
「大水に流されることなく、しっかり根を張って地に立つ」
ことが求められます。
しかも、【最強の強さに耐える】という気概を持って。
思い起こせば、2023年2月の一年のスタートから、
「木火土金水すべての五行の強さが際立つ」
という状況でした。
五行の「木」から始まり「水」で終わる五行の一巡も、
それぞれの要素の自己主張がありつつ、「水の主張」で終わります。
「自己主張が感情を揺さぶり、その感情の起伏に合わせて行動を起こす。
感情に支配された行動は、激情のように制御不能の陥る。」
このような事態だけは避けたいと思う、2023年11月です。
ただし、「抑えが効かない激動」は、
凝り固まった現状を打破するのにはうってつけの「てこ」となります。
「破壊と創造」の中にあり、
これからは「一足先に創造に思いを馳せる」。
そんな賢くも聡明なイメージを、自分自身に持ち続けましょう。
きっと役立つはずです。
+++++ +++++
【「最後のひと波乱」が、2023年11月までに起こるかどうか?
60干支の最後「癸亥」の、
その最後を象徴する干支までに発生するかが、見ものでもあります。】
先月にこのメルマガに記載したテキストですが、
その「最後のひと波乱」は、
「中東のハルマゲドン様相の騒乱」となって表面化した様子。
おそらく、これはもう、「最後まで武力で進んでしまう」でしょう。
そして、絶妙のタイミングで「神一厘の仕組み」が発動します。
「99.99%の側を、0.01%から見届ける」と決めましょう。
「その一厘の仕組みにより、世の中を再構築する」と決めましょう。
そうすると、もっともっと、広く世の中を見渡せるようになります。
広く見渡し、深く考察する。
そして、行動しながら、修正して進む。
このプロセスを「自分のもの」にしましょう。
+++++ +++++
高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。
「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」
誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。
You are a avatar of whole spirit.
ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
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