五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -14ページ目

東条英機殿の分け御霊からの直言-240308

東条英機殿 分け御霊からの直言-240308

自分の魂燃やさないと、行動力は生まれない。
 

兎に角、一番先に、自分自身の魂に向かって祈ってみろ。
神仏や周りのために祈るのは、その後で良いんだ。

 

東条英機殿 分け御霊からの直言-240301

東条英機殿 分け御霊からの直言-240301

胸に手を当てて、考えてみろ。
「人の命を左右するような決断の重大さ」を想像してみろ。
思わず、神仏の前にひざまづき、
こうべを垂れて、
自分に対する決断の重大さに、押しつぶされるだろう。


だから、「何とか生きて恥を晒す」なんてことは、
決して許される訳がないのである。

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分け御霊のそれぞれが、
それぞれの分野でそれぞれが発信して行く様を、
とくと見届けたい。


たった一人に生まれ変わっていては、行動が制限されてしまう。
その一人がダメになって邪魔が入ったらそれで終わりだ。
だから、分け御霊という方法を使った。

分け御霊を使って、今度こそ、
「日本の世の中を、
 国の皆んなが幸せに明るく暮らせる世の中にしたいのだ」。


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私は地獄になど行ってない。
地獄は、生きている間にさんざん見て実際に体験してきた。

自らの身体も、人によって裁かれた。
だからと言って後悔はしていない。
潔い死に方をしたおかげで、こうして霊体になっても、
今もなお日本を思いやる心を持つことができた。

より多くの人々の魂に働きかけ、
この日本を紙一厘、神一厘の仕組みで、
よりよくひっくり返して変換して行くことができるようになった。

死に方で有名にはなったけど、
有名では無い生き方、ごく普通の人生も、
それはそれで決して悪くはない。

ごく普通の名もない一般人だからこそ、
今の世の中では、より自由に活動ができるものだ。
自分の選択が間違っていなくて本当によかった。
ありがとう。
期待している。

 

3月の羅針盤情報

3月5日甲辰年丁卯月「啓蟄」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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3月:


2024年の「春分の日」は3月20日、長い冬の時期が終わり、
ようやく温かい芽吹きの季節を迎えます。
思い起こせば、2023年の激動の社会情勢を過ごし、
「いよいよ、世の中の建て替え、建て直し」

に向けて、行動していく時を迎えました。

日本に住む私たちからは見え難いところで、
「世の中の建て替え、建て直し」は確実に進行しています。
その大きな流れの中で、

・自分はこれからどのようにしていくのか?
・自分や家族などの近親者をどのように守っていくのか?

が、個人個人に問われていく状況となるでしょう。


その大きな節目となりそうなのが「2024年4月」、あと1カ月後。
その「少し先の未来」を見据えながら、
「目の前の自分の生活と課題」にどう対処していくのか、なのです。


現実世界だけではなく、精神世界にもフォーカスが進んで行く大きな流れの始まりがこの2024年です。
「自分から率先して外に向かって働きかけていくエネルギー」
に包まれる2024年ですので、この3月は、
「4月の変革期に備えた準備期間」と考えた方がよさそうです。


折りしも、4月の新生活の準備期間と重なりますので、
ここは、
「過去の棚卸しと、進む方向を定める計画」に時間を使いましょう。
あわてて動かずに、
「進むべきところは大きなチカラによって自然に進んで行く」
と認識して、任せるところは任せてしまいましょう。

そうすることで、未来と将来を熟慮する時間が生まれます。
時間を生み出し、イメージと論理的整理を加えることで、
自分のあるべき姿を想像することができます。

「時間の使い方の工夫」次第で、
有限の世界(=現次元世界)から、
無限の世界(=想像の世界)にアクセスし、

そこから、
自分にとって快適な世界を創ることができるのです。


コツさえつかめれば、決して難しくはないのです。
いや、実はシンプルで簡単なことなのです。

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神様を信じる心が無ければ、
インスピレーションは降りてこない。
使えるインスピレーションは決して降りてこない。

降りてこないし、気がつくように降ろしているが、
そのサインにすら気が付かない。

「インスピレーションが降りるか降りないか」の決定的な違い。
それは、
「神様や、
 目には見えない大きな存在や
 自然森羅万象に対する敬意があるか無いか」
だ。


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データに基づくなんちゃらをいくら駆使したところで、
「人のモノマネ」から決して脱することはできない。
なぜなら、データは、
「過去に誰かがやって来た事実の結果」、だからである。

それをいくら角度を変えて眺めたところで、
先駆者を超えることは決してできない。

そこから、「自分自身のインスピレーション」に問い掛けて、
朧げな何かを感じ取って、
自分から形作る工程を経ないと、
決して新しい何かを作り出すことはできない。


神様仏様、目には見えない存在に対する敬意なくして、
現次元世界をより良く変えて行くことなど、出来はしないのだ。

現次元世界は見えない意識世界の映し絵。


この、大元のひな形にアクセスする作業無くして、
何が新事業、何が新製品、何が新ブランド、ということだ。
「ちゃんちゃらおかしい」とは、正にこのこと。

こうした「独りよがりの物事」の行く末や結末は、大体決まっている。
「誰か人のせいにしておしまい」、である。

覚悟が違うのよ、覚悟が。
覚悟を決めたら人はどのように行動すると思うか?

必死になってエネルギーを傾けて行動して、
そこにさらに熱い想いで神様に祈るだろう。

「このように、世の中に役に立つように問いたいから、
 どうかチカラを貸して欲しい。
 そして、間違っていることがあれば、
 素直に改善するから教えて欲しい。」
このように言うだろう。


大体が、その覚悟が不足している。
不測の事態に準備するのは良いが、
その不測の事態が起こるずっと以前の行動が、
そもそもできてはいないのである。

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「インスピレーションの源泉は、見えない世界から」。
だから、
見えない世界を信じることができない人間は、
いつまで経っても、
「三流我流のどうしようもないなんちゃってインスピレーション」
という名の「我欲」でしか、物ごとを測ることしかできない。


何を信じることができようか。
何で信じることができようか。
どうして、信じることができようか。
信じることとは、「神仏に対する敬意そのもの」である。
謙虚さを通して、こうべを垂れて、
「どうかお願いいたします」
と謙虚に申し出ること以外の何物でもない。

謙虚さを忘れた人間だらけで、
この世はとうとう行き着くところまで行って狂ってしまった。


これから建て直しは難儀であるが、
出来ることしか、自分の目の前には現れない。

だから、心して、
気力と死力意力を尽くして、物事に当たって行って欲しい。
心から応援して、できるだけの援助は惜しまない。
ただふたすらに、「前に進んで欲しい」のだ。

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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

You are a avatar of whole spirit.

ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御霊からのお力添えに感謝。

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