東條英機殿の分け御魂からの直言-240609
やしろ(社)の中におわすは人霊でござる。
本当の神楽天(かみさま)は、なんのことはない、自分の中にあるのだ。
それに気付くか気付かぬかで、
分かれるものだ、別れるものだ、
和枯れるものだ。
その余計なものを取り外してみよ、
自分の言葉で取り外してみよ。
怖がる必要なし、遠慮せず自分の言葉で取り外してみよ。
自分に帰るのは、自分の言葉であるのだ。
外側ではなく自分の自身の言葉であるのた。
自身が見つかれば自信につながり、
自信が湧いて来るものだ。
東條英機殿の分け御魂からの直言-240525
闇の解除は真実を知ることだ、真実を知ることから始まる。
「我良し」信仰だけでは世の中変わらぬ。
「おかげよし、おかげさま、お陰さま」、だ。
集中よりも解放、開放、解き放つことで
神の進言を受け取れる。
全体を見渡すように、解放することだ。
6月の羅針盤情報
6月5日甲辰年庚午月「芒種」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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6月:

二十四節気の月初めの節気を「表」とすれば、
毎月20日前後の節気は「裏」となります。
その「裏」の節気のタイミングに合わせて、
「太陽の運行のリズムに合わせた節気」が置かれています。
「表拍」と「裏拍」。
「裏拍」=春分、夏至、秋分、冬至。
やはり、この二十四節気の「裏拍」に合わせて、
「世の中の動きも流れが変わる」と認識したほうが良さそうです。
「何となく、
このタイミングで、何か流れが変わったような気がする・・・」
人の感覚としては、「何となく・・・」という表現がぴったりです。
後から考えてみると、
「20日前後に流れが変わっていた」
「自分がこんな風に感じるようになったのは、20日前後くらいからだ」
という気付きがあるのではないでしょうか。
「真っ当な魂を持って現世に生きる人たち」には、
「感じる能力」が備わっています。
まともに考えると、
今の日本の生活環境は「とても厳しい」のではないでしょうか。
人間が厳しい生活環境に置かれると、その分、感覚が研ぎ澄まされてきます。
物事を洞察する眼が、鋭くなってきます。
本質を見抜く眼が、鋭くなってくるのです。
自分たちの生活が苦しくなればなるほど、
「何とか生き抜いていこう」とする本能が目覚め始めて、覚醒し始めて、
「漠然と衰退して行く」のではなく、
「なにくそっ! 生き延びてやる!」という力が沸いてくるのです。
「外側からだんだん埋めていって、気が付いたときには、諦めている」
ことを狙っていた側からすれば、皮肉なものです。
「何もかも全体が急に厳しくなってくると、目覚めて抵抗を始める」
という状況に、日本全体が向かっているように感じます。
「今の世の中は、平時ではなく、戦争中と考えたほうが良い」
と以前のメルマガにも書きました。
ミサイルが打ち込まれるのが日本でなくイスラエルでも、
全体的に見れば「日本だけが平時、ということは決してありえない」のです。
そんな全体の情勢がありつつ、2024年6月は「荒れ運」の様相です。
5月のエネルギーも強かったのですが、表向きは「割と静かな流れ」でした。
「夏至」という
「陽の極みのエネルギー」を抱え込みつつ、「荒れ運」の様相。
何もせずに波に飲まれるか?
それとも、流れに逆らいながら、感覚に従って自分の道を進むか?
「荒れ運も想定内」と腹を括って、進みだしましょう。
「1mmの前進」であろうとも、一歩を踏み出しましょう。
「踏み出すことで、自分から生み出され湧き出てくるエネルギーや活力」
こそが、今の貴方に必要なものなのです。
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自分の世界線の選択肢、選べば選べるだけある。
何しろ宇宙は無限だから。
自分が気が付かず想像もできないような選択肢が提示されることがある。
だが、動いてみないとわからない、何が提示されるか分からない。
無論、予想外でネガティブな選択肢もあり得る。
そんな時こそ、受け取るべき。
受け取って、
「これはどんなことなのか」と、自分の魂に問うてみれば良い。
むしろ悪く、あまり気分が良くないものが現れた時は、
それは否定ではなく、
「違う道ややり方がある」と言う提示なのかも知れない。
いずれにせよ、進んで実行してみなければ見えてこないものなのだ。
今目の前のことと、少し先の未来。
未来は少しでも良くしたいものだ。
少し先の未来を、
「自分が快適に活動するための世界線」に移動したければ、
世界線を自ら変えると言う意気込みのもとに、
自ら始動する、動き出してみることだ。
何しろ動き出さなければ、未来は見えてないものなのだ。
座ったまま、未来を見通す見透すなど、妖術師の技だから、
あまり期待しない方が良い。
「こうなったらどんなことなんだろう?」
「こういうことを具現化するには、何が必要なんだろう?」
自分の言葉を用いて自分を表現し、自分の内側を掘り下げて、
自分を相手に対して表現するときに、何かしらの化学反応が起こる。
相手に対して、
「相手の状況に変化を与える目には見えないエネルギー、影響力」
が発揮されるのだ。
どこかで読んだ言葉でも良いが、
自分の内側から聞こえて来る言葉を用いて、表現してみれば良い。
人は、
自分が受け入れて学んできた言葉でなければ、
自分で使いこなすことは出来ない。
「良い言葉だなぁ」と思ったら、
自分に相性の良い言葉なのだから、記憶して使ってみることだ。
使うことで、自分の魂や気持ちが言葉に乗るようになり、
それではじめて人の気持ちを動かすようになる。
遠慮なく呼んで、遠慮なく使ってみることだ。
始めは、それこそ「神に向かって語りかける」でも良い。
神に向かって、宣言してみるでもよい。
自分で言葉がしっくりくるようになれば、
人に自分の魂の力が乗った言葉を語ることができる。
「言葉の方法論や使い方だけ」を学んでも、学んだだけでは片手落ち。
やり方だけを、
上っ面だけ舐めるように真似していることが、世の中ごまんとある。
「このやり方をすればこんな結果がすぐに出る」、
そんな薄っぺらい使い古しの謳い文句がごまんとある。
そろそろ、騙されていることに気がつくべきだ。
決してやり方だけを学んでも、
自分がしっくり来るまでやり続けたり、
自分なりの工夫を加えなければ、
決して影響力のある言葉は使得ないものなのだ。
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世の中が変革の真っ最中。
世界には世界の、外国には外国の、日本には日本のやり方で、
その変革を受け入れて、進めている真っ最中である。
その激動の中で、
自分は何をどう為すべきか?
何を成すべきか?
何に成るべきか?
すべての人の前に、提示されていると思う。
そこから、何を感じ、
だったら自分はどう行動するのか、考えてみよ。
動いていても、じっとしていても、
ようやく世の中が変革に向かって目に見えて進み出した。
ここにとどまるでも、しがみついていても、変革の波はやって来る。
どこまでやり続けたり行動できるか、挑戦してもいい頃だ。
皆んなが動き出せば、
世の中の変革スピードも加速度増して変化して来る。
「どのみち変化が免れないならば、
自分の思う通りの未来に向かって変化する。」
そうした方がもっと主体的に楽しんでいける。
そう、主体的に、自分が運転手となって、自分の道を進んで行く。
「待ち」から「進み出し」に、行動修正する時期が来たようだ。
自分のしっくり来る言葉を胸に、進み出せ。
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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。
「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」
誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。
You are a avatar of whole spirit.
ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
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