五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命
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3月の羅針盤情報

3月5日丙午年辛卯月「啓蟄」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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3月:

【魂の覚醒者たちへ】

本当の2026年が始まると同時に、
「衆議院選挙」がありました。
結果はご承知のとおりですが、
この選挙は、「最大規模の気付かせ案件」でした。

「選挙結果が、個人の肌感とは違う。
 何だかおかしい、変だ。」
ということに、
「みんな気が付けよ!」
というイベントだったのです。 


目に見えるような変化が訪れることは、
「丙午年2026年の特徴」です。
「陽の干支の最大エネルギーを持つ丙午」ですから、
目に見える変化は分かりやすくなります。


このような毎年の干支の巡り合わせでさえ、
ある意味、「変化を起こすために利用されている」
ような気がするのです。


目に見える社会の変化に対して、
「自身の精神的な在り方」が問われています。

「陽の極みの干支の年」時期に、
「陰の極みの月のエネルギー」に支配されていますので、
「両極端な間で、どのように考えて行動するか?」
が、問われているのです。

決して楽なものではありません。
「痛みを堪えて我慢のしどころの状況」が多くなるでしょう。


こういう時期に、
「無謀で、やけっぱち」になってみても、
自分に粗雑なエネルギーが返ってくるだけ。
「賢く、スマートでありたい」と願い、
そのようにイメージして行動を選択するしかありません。

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 一方で欧米世界は、大混乱の様相が始まりました。
「エプスタイン・ファイル」の公開です。


ほぼありのままの内容の一般公開により、
大爆発するように
「今までの特権階級が、人知れず、
 どんな悪魔的儀式を行ってきたのか?」が、
白日の元に晒されています。

普通の日本人の感覚では理解できない、
「おどろおどろしい悪魔的儀式」
が実際に行われていたことが記録されています。

私は1967年生まれですが、小学生の頃に読んだ
「マンガの世界で描かれていた黒魔術の儀式」
が実際に行われていたことが確認できます。

「今まで、
 あの伝統ある教会の牧師様の言葉を信じてきたけど、
 一体全体裏で何やって来たんだ?
 バカらしいし、腹立たしい!
 権威も何もあったもんじゃない。」
欧米の一般庶民はこんな感じではないでしょうか。

今の時期に肉体を持って、
「この世界の状況を見ている」ということは、

「自分の過去世を含めた魂の歴史の中のわだかまりを、
 真実を直視して、しがらみを溶かして、
 縛られている重たき縛りから、
 魂を解き放つ必要があるから」

なのです。


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もちろん、肉体を持たない霊的存在は、
自由闊達に次元を行き来することができます。
自由に次元を移動して、時空を超えて移動して、
あの時発生した事柄について、
「真実を自分で確かめることができる」のです。

「自分がどのようにして亡くなったのか?」という理由さえ、
認識することができるのです。

でも、霊的存在達は、
「肉体を持った魂の存在=実際に生きている人間」
の意識と一体化して、
この「魂の解放イベント」を体験したいと願っているようです。 


自分の過去世の体験も含めて、
「しがらみや思いグセからの解放」を、
是非とも体験してみてください。

自分の過去世でわだかまりに縛られていたことを、
この宗教的欺瞞が、
いかにアホくさく、バカらしいものかを、
身を持って確かに認識してください。


そして、
「じゃあ、これからはどのように考えて
 どのように行動していくか?」
も、同時に体験して行きましょう。

「過去世のわだかまりを溶かして、
 解放した後、どんな行動ができるか?」
これが、
「肉体を持たない霊的存在達」と
「生身の人間」との唯一の違いです。


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これから何を信じて、
何を心の支えとして生きていけばよいのか分からない、
という気持ちになるのかもしれません。

「自分の外側に支えがなければ生きていけない」
ではなくて、
そこから卒業しなくてはならないのです。

「自分の内側から湧き上がってくる、内在神の存在」
に気が付くまで、生き続けなくてはならないのでしょう。


外側にあるものは象徴にすぎません。
そこから、
「どのように自分なりに内在神に気がつくのか、の道程」は、
人それぞれなのです。


+++++     +++++

目覚めを促す陰の極みの時期は、3月も続きます。
「日本人にとっての覚醒」を促す事柄は、
どんなものになるのでしょうか?


・明治維新の裏側
・第二次世界大戦の裏側
・日航123便墜落事故の裏側
・東日本大震災の裏側、・・・

世界的金融崩壊でもなく、外国と連動して起こる出来事ではなく、
「日本固有で起こったこと、
 一般の日本人の胸に刻まれた出来事の裏側の真実の開示」
があれば、
一気に覚醒が進むでしょう。

+++++     +++++

「陰の極みの時期」は、精神的な強さを試される時期です。
「陽の現実的なエネルギー」が強い丙午年であるが故に、
なおさら現実と精神のギャップに、
自分の内面が鍛えられるでしょう。

取り分け、「3月20日の春分の日」以降が要注意。
最後っ屁のように、「陰の期間」の最後の最後に、
何か大きな波が発生することもありえます。


自分の内面からのメッセージ、
感覚的に捉えたイメージを頼りに、
自分なりの行動選択しながら、乗り切って行きましょう。


【覚醒者の魂に光あれ】


+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

You are a avatar of whole spirit.

ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
大日月地大神大霊団御霊、大宇宙銀河指導霊団の名の元に、天に通ず。
東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

~~~~~

 

2月の羅針盤情報

2月4日丙午年辛寅月「立春」からの
五行チャネラー的羅針盤情報です。
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2月:

【魂の覚醒者たちへ】

「2026年丙午年」がいよいよ目前に迫ってきました。
「丙午の女は男を食う」、と言われるように、

「丙午の干支を持った女性は強いので
 男勝りになって
 一緒にいる男性が負けてしまう」
という様子を昔ながらの日本のことわざで表しています。

前回「昭和41年の丙午年」には、
そのことわざのとおりに子どもの出生数が低くなりました。
私は昭和42年生まれなので、
小中学校の時の社会科の授業で、何度もこのことを習いました。

この60年ぶりの「丙午」年がやってきます。
何しろ60干支の中でも
「最強のエネルギー」
を持った干支がこのタイミングでやってきます。

「十干と十二支の2つが揃って火の陽のエネルギー」
となる丙午がやってくるのは、
私が四柱推命を習ってから初めてのことです。


「十干が火で十二支がそれ以外の五行」は何回もありましたが、
「火の陽の干支が揃ったときにはどうなるのか」、
ちょっと心構えが必要だなぁと感じています。 

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「年の干支が火の陽、プラスのエネルギーに支配される」、
社会的に表に出てくる状況が激しくなり、
分かりやすくなるでしょう。

「静かに平穏に穏便にやり過ごす」
なんて言うことは決してできません。
やはり「最強の陽のエネルギーに支配される」ということは、
波風立たないことはあり得ないのです。


以前にもメルマガで書きましたが、
「2026年の山場は年の変わり目の2月と3月」
にやってきます。


毎月のエネルギーで2月と3月は
「陰の極み」のエネルギーです。

最強の陽のエネルギーの年に、
その変わり目の最初の2カ月間に陰の極みがやってくる。


「真っ赤に燃える火の中に、
 ドライアイスを投げ入れたらどうなるか? 」
陽と陰のエネルギーがモロにぶつかり合って、
大爆発なんてこともあり得るのです。


「陰の極みのエネルギーの時期に、
 自分の内面が試されるような状況がやってくる」

と今までも発信してきました。

今までは、
それなりにそういう運気の流れがやってきてはいて、
それなりに変化が訪れていました。
ですが、今度ばかりは、
「大波が社会全体を丸呑みするような気配が満々」
です。


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現代に生きる賢人達は、
すでにそれに気付いていて、準備をしている様子。

「今まで、変化を後回し後回しにしてきたことのツケ」
を、日本は払わされるようです。

覚醒者の方々は、
この大変化を心待ちにしていたことでしょう。


2026年1月下旬の日本の社会情勢も、
大変化の兆しがたくさん見えています。

「世の中の建て替え、建て直し、
 立て分けがこんな風にして行われるのだ」
ということをじっくりと見極めつつ、
そして自分から行動して行きましょう。

自分の生きていく世界線は、
自分でしか作ることはできないのですから。 


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五行の火の要素が集中する2026年。
それだけ火の要素が強くなりますので、

「自分自身の四柱に火の要素が多くある人は、
 健康面や行動に、
 より一層注意する必要があります。」


急に走ったりすることを控える、
「間に合わない!」と思うような状況でも、
むやみにダッシュせず、なるべく緩やかに行動する。

「チカラで押さえつけるよりも、何事もゆる~く流す」
という対応が功を奏すでしょう。


普通にやっていると思っていても、
五行に干支が集中するときには、
「どうしてもチカラが入ってしまうもの」です。

前準備だけは怠らずに、2026年は
「とにかくチカラを抜いて、ゆる~く流す」
という対応で乗り切って行きましょう。

【覚醒者の魂に光あれ】


+++++     +++++

高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

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東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。
覚醒者と共に。

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2026年 年頭所感

2026年、新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。


「表面上は静かに、しかし、内面は激しく」
という2025年を乗り越え、
2026年の年頭は比較的穏やかに迎えているかと思います。

どうか皆さま方におかれましても、
「高次元へと歩みを進める一年」
となりますことをご祈念いたします。


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2026年 年頭所感

【魂の覚醒者たちへ】

渦中にあるときには、
「現実的な対応」にてんてこ舞いにならざるを得ず、
「ふぅ、やっと一区切り付いた」とホッとする瞬間になると、
「これまで進んで来た道のり」を振り返ることができます。

後から考えると、
「あのときが、確実に、魂の次元上昇に必要な経験だった」
とハッキリと分かるものです。


肉体を持っている以上、
「後から振り返ると分かる、腑に落ちる」ということは
仕方の無いことなのかも知れません。

「どうなるかは分からないが、
 こちらに進まざるを得ないから、
 出来る限りの対応をしながら進んでみよう」
という経験を積んだ方々は、結構多いのではないでしょうか。

一人ひとり、個別に、個々に、
「魂の次元上昇のための試練や経験」はやってきます。
「意識している、していない」に関係なく、
ある日突然やって来るのです。

そのときに、
「どのように考えて、どのように行動するか?」
によって結果が変わってくることは言うまでもないのですが、

「どれだけ、より明るく、より温かい雰囲気を
 イメージできるか?
 想像できるか?」
も大切になってきます。


なぜならば、
「闇の掟に縛られることなく、光の法則に開放される」
ことを目指すときには、
「光の法則=より明るく、より温かい」
を意識する必要があるから、なのです。


2026年も、年の変わり目の2月や3月から、
「陰の極みの時期=内面が試される期間」
が発生します。

どうか、皆様方の魂の光が、
「より明るく、温かく、光り輝く」
ようになりますことを、切に願います。

【覚醒者の魂に光あれ】


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高次の存在から教えていただいた言葉を贈ります。

「神の化身の行を為し、神の化身の業を成す」
「かみのけしんのぎょうをなし、かみのけしんのぎょうをなす」

誰でも、神の一部です。
だとしたら、
あなたも「神の化身」。

You are a avatar of whole spirit.

ゴッド・ブレス・ユー from アラハバキ、ヒギハヤヒ
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東条英機殿の分け御魂からのお力添えに感謝。

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