感性を生かした幸せキャリアのつくり方~考え過ぎることから感覚を味わうことへ あなたの個性を輝かせるライフキャリアカウンセリング -12ページ目
幸せキャリアのつくり方、白鳥未緒です。
今日は昨日のブログの続きを
書いていこうと思います。
昨日の記事では、
幸せにもいろいろな形があるし、
時間の経過とともに、
自分自身にも変化や変容が起こり、
それと共に幸せの形も
変わっていくということを書きました。
そして、
今まで感じていた幸せの形に
息苦しさを感じるようになったら、
圧倒的な安心感に満たされるという
幸せの形もある、
ということも書いています。
※よろしければこちらの記事からお読みくださいね。
「圧倒的な安心感に満たされる幸せ」
これがどんなものなのかというと、
いかなる時も、自分で自分を
受け止めてあげられていること。
だと思っています。
これは絶えることなく溢れてくる幸せで、
息苦しくなることなどないのです。
絶え間なく、いつでもどこでも、
溢れだしてくるもの。
自分は幸せだとは思うけれど、
何か小さな違和感があったり、
どこかに痛みがあったりする。
そんな感覚があるときは、
幸せであることに
何か条件が付いているのかもしれません。
達成したから、幸せである。
手に入れたから、幸せである。
評価されたから、幸せである。
幸せであるために、
自分以外の外側から何かを「得る」ことが
条件になってしまっているのですよね。
だから、何かが起こって、
それが「得られない」状況になった時、
途端に焦りと不安に飲み込まれてしまう。
そして、
そうなりたくないから、頑張り続ける。

その根底にあるものは、恐れです。
でも、その恐れをまっすぐに見ることは、
自分の弱さを認めること。
そんなことをしてしまったら、
焦りと不安がより一層膨れ上がってしまう!
と思っているので、
そんなことはない!そんなはずはない!と、
必死になってまた頑張り続ける。
そして息苦しくなってしまう…のです。
私も散々さんざん、
そのループをぐるぐるぐるぐる回りました。
回りすぎて虎がバターになってしまうくらい!
ぐるぐる、ぐるぐる、やりました。
そして、それでもまだ幸せになりたい!と
叫んでいる自分自身の声に気付いて、
どうすれば幸せになれるの?
私が望む幸せって何?
と、深く考えるようになったのです。
もう、条件付きの幸せは疲れてしまったのですね。
何かができたら、幸せになれる
というのではなく、
どんな時でも、安定して幸せでいたい
と思ったのです。
そう考えた時に、
誰かに幸せにしてもらうというのは
とても不自由に感じました。
特に、
仕事で評価されれば
という条件は、
あまりにも多くの人たちとのかかわりに
依存することになるので、
それを握りしめている限り、
幸せになれない
という構図と同じだなと思ったのです。
私はそうではなくて、
いつでも安定的な幸せを感じていたい。
だとするならば、
自分で自分を幸せにしたい。
幸せを自家発電できるようになりたい。
そう思うようになりました。
それは、もう、
自分のすべてを、
自分で受け止めてあげることです。
できても、できなくても、
うまくいっても、いかなくても、
穏やかに言えても、感情的になっても、
評価されても、怒られても、
収入があっても、なくても、
無条件に、全ての自分の
今の状態をそのまま、
あぁ、そうなんだね。
と耳を傾けて聴いてあげること。
すごい地味です。
めっちゃ地味です。
そして、時間が必要です。
続けることが大切です。
諦めないことも大事です。
自分を見捨てないことなのです。
どんな自分でも
信じてあげることなのです。
どんな自分にも
優しく寄り添ってあげることなのです。

いかなる時も、
その姿勢をもって自分とお付き合いをする。
その積み重ねの先には、
圧倒的な安心感に満たされる幸せ
を感じられると思います。
これは、世界が180度変わって見える、
そんな体験になるかもしれません。
圧倒的な安心感に満たされた毎日は、
地に足がついた安心感でもあります。
今自分がここにいるという安心感です。
どこかに到達しないといけない
焦りや不安はありません。
かといって、
焦りや不安を感じることもありますが、
それもまた、
そのまま受け止められることで、
じんわりとした安心感に変容していくのです。
幸せは、「なる」ものではありません。
幸せは、「感じる」ものです。
感じられる感性を呼び覚まして、
自分らしさに溢れた
自分だけの幸せを
感じられるようになりたいですね。
そして、いつでも自家発電で
自分を満たすことができたら、
きっと自由がグン!と広がって、
心地よい時間が流れていくと
私は思っていますよ。
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#自己肯定感幸せキャリアのつくり方、白鳥未緒です。
突然ですが、
あなたにとっての「幸せ」とはなんですか?
「幸せ」ってどういうことですか?
そう質問されたら、
どう答えるでしょうか?
お金があること
元気でいられること
笑っていられること
ご飯が美味しく食べられること
旅行に行けること
自然を愛でられること
そうですよね、そのどれもが
間違いなく「幸せ」ですよね。
では、
そうではない時、
あなたは不幸
だと思うでしょうか?

「幸せ」とういうテーマは
あまりにも壮大で、
見つめる角度によって
様々な思いが出てきますよね。
幸せの形って、
もちろん人それぞれだし、
自分の中にも
色々な形が存在するのだなぁと
思ったりしています。
会社員時代の私も、
起業当初の私も、
そして今現在の私も、
その時々に
それぞれの幸せを感じていました。
そしてそれは、
その瞬間の幸せだったことに
間違いありません。
でも今の私が感じているそれは、
以前のそれと比べ、
圧倒的な安心感に包まれています。
以前は、
何かを達成したり
何かを手に入れたり
何かを評価されたりした
その対価としての幸せ
のような感覚で、
一瞬の幸せのような感じでした。
力強くはあるんだけれど、
一瞬で散ってしまうような。
長く持続せず、
また次に向けて切り替えていくような。
じっくり味わうというよりも、
一瞬の高揚感。
それに比べると
今の私が感じているそれは、
何も達成しなくても
何も手に入らなくても
誰からも評価されなくても
常に寛いでいられる、
そこはかとない深い愛に包まれて、
いつでも
どんな時でも大丈夫
そう思える幸せです。
どちらの幸せも、幸せです。
いいとか、悪いとか、
優れているとか、劣っているとか、
そういう比較もありません。
ただただ、幸せを感じられたら、
間違いなくそれは幸せなのですから。
ただ、それが自分にとって
心地よいものなのかどうか?
ということは、
改めて自分自身に聞いてみても
いいかもしれません。
幸せに対する感覚は、
様々な状況で変化していくものですから、
今まで幸せだと感じていたことが、
実は今の自分にフィットしていない
ということもあるものです。
達成すること
手に入れること
評価されること
そういったものは、
自分以外の外側から「得る」ことで
成立するものです。
ですから、
それだけが幸せの定義になっていると、
「得続ける」ことが必要となってきますね。
達成するために、頑張る。
手に入れるために、頑張る。
評価されるために、頑張る。
でもその時に大事なことは、
自分の何かを犠牲にしていないかどうか
だと思うのです。
純粋に何かを達成したいと思う時、
そこまでの過程が大変だったとしても、
自分が犠牲になっているという感覚は
あまりないと思います。
しかし、
自分の中に何かを抑圧しているとき。
何かを我慢しているとき。
感じる違和感をスルーしようとしているとき。
それは何かを犠牲にしているのだと思うのです。
犠牲の上に成り立つ幸せは、
風通しがよくないですよね。
どこかにしこりのようなものが残って、
手放しで喜べないような。
そういった幸せと言うのは、
以前の私が感じていたような、
一瞬で散ってしまうような
脆くてはかなさ。
もちろんその美しさもありますよね。
それが自分の幸せだ、
ということもあります。
でも、
もし息苦しさを感じたり、
疲れを感じたりしたら、
そうではない
圧倒的な安心感に満たされるという
幸せの形もあるのだ
ということを、
思い出していただけたらと思います。
両方の幸せが感じられたら、
幸せの領域が広がりますよね?
幸せの領域は広いほど、
幸せでいられる時間が長くなる。
そう思いませんか?

長くなりましたので、
圧倒的な安心感に包まれた幸せって?
ということは、
明日の記事に書いていこうと思います。
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私の屋号について、書こうと思います。

セルフィルと読みます。
Selfill(セルフィル)が私の屋号です。
2012年に会社員を辞め、
自分で仕事をしてみようと思いました。
これがやりたい、ということが
決まっていたわけではありませんでしたが、
長く組織の中で仕事をしてきたので、
一旦その枠の外側に出て、
自分で仕事をするってどんな感じ?
ということを、
経験してみたかったのだろうと
今は思います。
当時は興奮状態にあって、
前のめりでしたし(笑)、
そこまで冷静に自分のことを
理解してはいませんでしたが…。
右も左もわからない中、
開業届は出した方がよかろうと、
手続きなどを調べてみると、
屋号を書く欄があるとのこと。
屋号なしでも提出可能とのことだったけれど、
せっかくなら屋号を決めようと思ったのです。
でも…
キャリアカウンセラーの資格を活かしてみよう、
とだけうっすら思っていただけで、
何がしたいかというのがあまりなく。
今思えばそれでよく起業しようと、
開業届など提出しようと、
よく思ったものだなと思いますが…。
だからこそ、
自分のコアな思いが表現できている、
そんな屋号にしたいなと思っていました。
書き溜めていたノートなど見返しながら、
キーワードを書き出したりして、
あんまりぴんと来ないなーなどと、
思っていたある瞬間に、
あ、これだ!
とピンと来たのが、Selfillという屋号。
Self = 自分自身
fill = 満たすからとった造語です。
いつだって、
どんな時だって、
自分は自分の味方。
いつだって、
どんな時だって、
自分は自分自身を満たしてあげることができる。
これこそが私が伝えていきたい
コアなメッセージであり、
私自身が体現し続けていきたい、
大切な大切なメッセージだ。
そう「わかった」瞬間。
こういう瞬間のことを、
”降りてきた”
と表現するのだろうなと思います。
正直、当時の私は、
自分で満たせている人とは程遠く、
様々なことと自分を比較して、
否定したり、嫌悪したり、
そんな日々でした。
そんな時ですら、
自分のコアはこのメッセージだ!
とわかったのは、
豊かに自分の人生を創造していくうえで、
最も大事な意識の向け方が、
ここにあるからだと今は分かります。
自分で自分を満たすというのは、
深く自分のことを知っていく作業です。
知っていくといっても、
その作業に終わりはありません。
まるで人の意識は無限の宇宙で、
終わりというものが存在し得ないのです。
今とてもご機嫌でいても、
次の瞬間にひどく落ち込むこともありますね。
それが、自分なのです。
その瞬間のその自分自身を、
いつでもどんな時でも、
「そうなんだね」
と、そのまま見つめてあげられる眼差し。
自分で自分自身に向けて、
いつでもそのまなざしを向けてあげられることこそ、
Selfill
自分で自分を満たしてあげられる
その力を育む、プロセスだろうと思います。
先日たまたま見たこの動画、
とても心を揺さぶられました。
6分ほどの短い動画です。
ぜひ一度は見ていただきたい!
世界中の若者たちへ〜BTSが国連総会でスピーチ
2018年9月24日、ニューヨーク国連本部。
BTSが、世界中の若者たちに向けて、メッセージをおくりました。「本当の愛は、自分自身を愛することから始まる。」世界中の多くの若者に支持されているBTSが、
彼らの信条にしている言葉だそうです。
他の人と比べたり、
他の人の顔色をうかがったりして、
自分が思っていることや、
自分が感じていることを出すことを止め、
誰かに作り上げられた枠の中に
無理やり自分を閉じ込めようと、
そうしてきた経験が
誰にでもあると思います。
でも、
幸せになりたいという
誰しもが願うその思いを
実現するために大事なことは、
間違いなく、
自分の思いや
自分が感じていることの中にあり、
決して
誰かに作り上げられた枠の中には
ないのだということを
もうみんな知っていると思うのです。
でもそれを、
「知っている」で終わらせていたら、
幸せになどなれるはずもなく。
本当に幸せに生きることとは、
自分で自分を幸せにできること。
それでこそ、
周りの人に幸せを伝えていけるのだと、
私も思うのです。
枠の中にいたほうが安全安心、
だと思っていることも、
そう感じる場面もまだまだ多いですね。
でも、
彼らのような若い世代が、
こういうメッセージを世界に向けて発信し、
そして絶大な支持を
得ているということから見ても、
もう、
私たちが安心安全だと思っている、
その枠はもう古く、
安全でも、
安心でもなく、
不安や焦りを増幅させる、
淀んだ水が溜まっている場所に
なっているかもしれません。
清らかな水が流れる場所へ。
心地よい風が吹く場所へ。
私たち自身が、
自分自身でその場所へ、
移動していく時です。
その場所は、自分の心地よさでしか
探り当てることができませんから。
私もなお一層、

を大切にして、
コアなメッセージを胸に、
前に進んでまいります。
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#自分で自分を愛そう幸せキャリアのつくり方、白鳥未緒です。
昨日は私がシェアしているAFPのクラスを
熱海で開催しました。
ピンポイントで大雨の一日…。
せっかく高台にある素敵なスペースを
貸切りで利用するのに、
あいにくの雨だわ…。
と思っていたのですが、
いざ現地に到着してみると、
眼下が霧に覆われて、天空の城みたい!
幻想的で素晴らしい景色が広がりました。

物事の捉え方というのは、
いつでもどんな時でも自由に選ぶことができます。
どんな角度からその事実を見るのか?
それによって見える景色が
全く違ったものになりますよね。
雨 = 残念
という構図に囚われていると、
残念な景色が見えてきますが、
雨だけれど、
だからこそ見える素敵な景色があるはず!
という構図で見てみると、
思いもよらない景色が広がっていることに
気付くこともできます。
昨日の天空の城のように。
人は無意識に、
自分が見たい景色を見るために、
その景色が見える角度から、
目の前の現実を見ようとします。
残念な景色が広がっているということは、
実は
現実が残念であることを望んでいる
かもしれません。
残念である、その気持ちを味わいたい。
そして、現実をそうみることで
得ることができるメリットが必ずあるのですよね。
残念でいることの、メリット。
楽しくないことの、メリット。
可愛そうな人であることの、メリット。
だからこそ、そういう景色を見るために、
そういう角度から現実を見ている。
それだけです。
もしその景色を見たくないのなら、
違う角度から見ることもできる。
いつでも、どこにいても、です。
でも、どちらがいいとか悪いもありません。
残念でいることのメリットを
味わいたいときは味わったらいいのです。
お腹いっぱいになるまで、存分にそうしたらいい。
そしてお腹いっぱいになって飽きたら、
別の角度から見て、それを味わったらいい。
両方味わったら、
どちらも経験済みなわけですから、
心地よい方をスムーズに選択できるようになります。
むしろ、飽きる前に、
中途半端に見方の角度を変えるより、
お腹いっぱいになって飽きるまで、
それをやってみたほうが、
結果的には早く、
両方の景色を見られるようになると思います。
世間的にはこうだから、
一般的にはこうだから、
今まではこうしてきたから、
この方が効率的だから、
などのたくさんの思い込みに囚われて
選択を重ねている私たちですが、
いつでも選び直せるとしたら?
より心地よい選択肢があるとしたら?
どんな景色を見たいと思いますか?
目の前に広がる景色も、
今までの選択の結果。
ただそれだけです。
それをどういう視点で見て、
その先にどんな景色を見て、
自分をどんな気分で満たしてあげられるのか?
いつも自分の手の中に
ハンドルがあることを思い出してくださいね。

リトリート終了時には雨も上がり、
素晴らしい景色が眼下に広がっていました。
空気感や体感も濃いものとなり、
雨が素晴らしい時間を織りなす
大切な要素になってくれたことは
間違いありません。
実は私が雨女だということは、
ここだけの秘密です…笑
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#自己肯定感幸せキャリアのつくり方、白鳥未緒です。
1日が24時間で、
1年が365日であるということ。
この事実は誰に対しても平等で、
いかなる状況であれ変えることができません。
その時間をどう過ごすか?
その時間をどう過ごしたいのか?
どう過ごすことが、
自分にとって心地よいのか?
あなたはいかがですか?

私は、ひとりで過ごす時間が必ず必要な人です。
できれば毎日、
自分が過ごしている空間に
自分以外誰もいないところで、
自分ひとりで過ごす時間が欲しいです。
自分が感じていることに集中できるし、
自分が刻むリズムを思い出すことができる。
それが自分自身を安心させてくれるので、
ひとりだけで過ごす時間を持つことで、
心も身体もリラックスして、
周りにいる人たちとも心地よい
コミュニケーションをとることができるのです。
子供が生まれて、
一番辛かったことはと聞かれたら、
ひとりの時間が全くなかったこと
と即答します。
そんなことわかっていたでしょ?
と言われれば、
もちろん「知って」いました。
そうなるだろうことは、
知っていましたが、
実際はそんなことなど
吹っ飛んでしまうような、
目の前にいる幼い子供に宿る、
圧倒的な命のパワフルさに、
ただただ、
自分を捧げるような日々でした。
ひとりでは何もできない
子供を目の前にして、
この子を守ってあげられるのは
私しかいないんだ
という大きな責任感を背負い、
一瞬たりとも目を離すことができず、
全く余裕のない日々でもありました。
今思い返せば、
あの頃の自分が愛おしく感じますが、
もう少し誰かに頼って、
自分ひとりの時間をつくることも
できたのかなぁとも思ったりします。
この時間を経て、
私にとって自分ひとりの時間というものが
とても重要なことだと気付き、
やることがたくさんあっても、
いや、ある時ほど、
意識的にひとりでボーっとする時間を持ったり、
やることを誰かにお願いしたり、
やらないという選択をしてみたりと、
自分を追い込まないように
するようになりました。
子供が生まれる前は、
自分を追い込んで頑張ることが
できていたのですよね。
けれど、
子供が生まれたら、
自分が一人で抱えて頑張ることは、
子供たちや家族を
笑顔にすることはないなぁ
としみじみ実感してきたので、
それを止めたのです。
子供たちや家族に
何かあった時に受け止めてあげられる余裕を、
私自身がいつも用意しておきたい。
それは巡り巡って
子供たちのためでもあり
家族のためでもありますが、
何より自分自身のために。
私自身が寛いで、
余裕のある自分でいられることが、
何より心地よく、
安心していられるからです。
皆さんにとっての心地よさとは何ですか?
そのために大事なことは何ですか?
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