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Self-XP 公式ブログ

心の平安を大切に 〜不安・つまらない⇒安心・楽しい人生に〜

最近僕の知り合いが、4人ほど引っ越しをしました。

引っ越しがきっかけで、習慣が変わったり、生活スタイルが変わったりするというような、いろんなことが起きているようです。

断捨離をするといい みたいな話はよく聞く話だと思います。

引っ越しがきっかけで、不要なものを一気に処分するきっかけができた人もいて、良い効果が表れているようです。

環境変えることで、ガラッと変わった事例です。

ですので、
“何か現状に違和感を感じている”

そんな時は環境を変えてみる

というのも1つの手なのかもしれません。

ただそれは賃貸の住宅に住んでいる方なら可能かもしれませんが、それ以外の方だとなかなか難しいかもしれません。

そんな時は、自分で断捨離デーを設定したり、自分で期限を決めて断捨離をする
そして部屋の中を整えたり、模様替えをする なんてことがいいかもしれません。

自分の内面で起きていることが、外側に反映されているから、環境を変えたところで、また同じような現実を繰り返すことになる

そんな話も聞きます。

例えば、『職場の人間関係が嫌だ』

という理由で転職したとします。

その結果、その嫌だった人間関係からは解放されることになります。

しかし、また新たな職場で同じような人間関係で嫌な思いをする

なんてことがあります。

嫌な人は、自分が抑圧している自分であったり、自分の嫌いな部分が相手に投影されている状態かもしれません。

ですので、外側の環境変えただけでは、現実は変わらない、という考え方もあります。

でも、環境を変えることで、強制的に変える という方法もあると思います。

環境を変えるタイミングで、今の自分に必要のない考え方や価値観など、内面の部分を新しい環境に持ち込まないように、そこにも置きっぱなしにするのです。

それによって、新たな自分になると決め、新しい環境で、本当の自分を生きる!

ということを意識するのです。

それによって、環境の変化と同時に、生き方のクセ、いわゆる習慣を変えることができるかもしれません。

環境の変化を変わるきっかけにするのです。

でも、自分が変わると意識しない限りは、環境を変えても、同じような現実が繰り返される可能性があります。

意識することを意識し、よりよく変化しながら、生きていきたいですね。

本日もお読みいただき、ありがとうございました。





あなたの周りには、

どんな人がいて、

どんな人脈がありますか?

 

例えば、

会社員の方であれば、

職場の中での人脈も大事だと

思いますが、

 

仕事以外の場所での人との

つながりも、生きていく中では

大切なのではないかと思います。

 

それは、

 

名刺交換をした人の数が人脈

というわけではなく、

 

何かお互いに良い影響を与え合える

関係が良い人脈ではないかと思います。

 

そんな良い影響ですが、長い人生に

おいて、何かターニングポイント

というものがあるかと思います。

 

そのきっかけを与えてくれるものは

何でしょうか?

 

1冊の本でしょうか?

 

何か大病を患うことでしょうか?

 

何か事故に会うことでしょうか?

 

やはり1番多いのは、

 

”人”との出会いではないでしょうか。

 

先ほど、本との出会いという話も

させていただきましたが、

本を書いているのは"人”です。

 

そして、その著者の講演会や

セミナーに参加して、

 

その場での出会いがきっかけで、

人生のターニングポイントを

迎えることになる

 

なんてこともあるかと思います。

 

そして大切なのはそんな

ターニングポイントやチャンスは、

いつやってくるか分からないものです。

 

むしろ、突然やってくる事の方が

多いのではないかと思います。

 

ですので、特に

"人と関わるのが億劫だなぁ”

 

とか、

 

"人と話すのはちょっと苦手だなぁ”

 

なんて方は、人と接する接するときに、

もしかしたらこの人との出会いが

ターニングポイントとなるかもしれない、

と心得ておくといいかもしれません。

 

そのためには、『何かくれくれ』

という、クレクレ星人のスタンスで

いると、何か下心が出てしまう

かもしれません。

 

逆に、何かこの人を支援したり、

この人の人生のターニングポイント

となる何かを手渡すことができないか?

 

というスタンスで接することが

できると良いのかもしれません。

 

先に与えることで、後から返ってくる

 

というパターンはよくある話ですね。

 

でも、自分を犠牲にして、

 

”いつも与えてしまう” 

そんな方は与えすぎることなく、

 

まずは自分を満たすということ

からスタートして、やってみる

ことがいいのかもしれません。

 

ということで、いつどんなところで

どんな人に出会うかわかりませんが、

人との出会いや関係はいつも大切に

したいものですね。

 

本日もお読みいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

あなたは、コンフォートゾーンという

言葉を聞いたことがありますか?

 

コンフォートゾーンとは、

直訳すると快適な領域ですね。

 

コンフォートゾーンは不安や心配がなく、

落ち着いた精神状態でいられる

領域のことです。

 

家で普通にテレビを観ている状態、

 

とか、

 

気を使う必要のない友人らと一緒に

いる状態 

 

というような感じがコンフォートゾーンと

言えます。

 

コンフォートゾーンはとても快適です。

安全が保障されていると思っている

からです。

 

現状維持をすることが不安や心配がなく、

最も快適に感じるように作られているのが

人間ではないかと思います。

 

今まで、生きてこれた、

という実績があるのが現状です。

 

一番安全な状態と勝手に認識して

いるのだと思います。

 

それに対して、パニックゾーンと

いうものがあります。

 

パニックゾーンとは、こちらも直訳すると

パニックの領域ですね。

 

どんな状況なのか、お察しがつくのでは

ないかと思います。

 

困難でチャレンジングな状況ということです。

 

自分が、パニックになるほど、

今とは全然違う領域ということに

なります。

 

そんな、大変な状況にいつも身を置き

ハイレベルな壁を乗り越えることが

できれば、急成長を続けることが

られるかもしれません。

 

でも、今このブログを読んでいる

あなたは、おそらくそんな

チャレンジャータイプじゃない

のではないかと思います。

 

では、そんなチャンレンジが苦手な

タイプのあなたが、どうやって自分を

成長させ、育てていけばいいの

でしょうか?

 

まずは、

”コンフォートゾーンを抜け出す必要がある”

 

ということは、お分かりだと思います。

 

そして、いつもパニックゾーンに

身を置き、常にチャレンジをしていると

 

失敗やリスクも想定されますが、

成長できるということは、

予想できると思います。

 

でも、今のコンフォートゾーンから

抜け出すことができない人は、

リスクを犯してまでチャレンジするなんて、

なかなかできない

 

と思われているのではないかと

思います。

 

ですので、ほんのちょっとだけ、

今のコンフォートゾーンから

抜け出してみるということから

始めてみるといいかもしれません。

 

『ちょっと怖いけど、

 やってみたいからやってみよう』

 

というミニチャレンジを

続けていくということです。

 

それを続けていくことで、

コンフォートゾーンから抜け出す

ことができると思います。

 

でも、ミニチャレンジをやめてしまうと、

またコンフォートゾーンの中に

戻ってしまうため、日々の

積み重ねが大事になってくると

思います。

 

小さな成功体験を積み重ねる感じです。

 

それによって、大きなストレスが

かかることなく、少しずつ成長

できるのではないかと思います。

 

そんな感じで、自分で自分を育て、

成長を実感しながら、生きて

いけるといいですね。

 

本日もお読みいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

 

あなたは、

生きていていろいろなことがあり、

その中で矛盾を感じることは

ありますか?

 

『どうして自分ばっかり

 大変なことが起きるのだろう?』

 

『それはおかしいんじゃないかな…』

 

などなど、

 

特にサラリーマンの方なんかは

組織で仕事をしていて、矛盾を

感じることがあるかもしれません。

 

“朝令暮改”

なんて言葉もありますが、

時代や環境の変化とともに、

 

しなければならないことも

急速に変化して、話が違う

 

みたいなことも起こっている

のではないかと思います。

 

それでも、納得することが

できないことがある方は

 

”白黒はっきりつけたい”

 

と言うタイプなのかも

しれません。

 

そんなタイプの方は、

何事にも誠実に対応し、

きっちりしていて人からも

 

信頼されているタイプ

なのではないかと思います。

 

でも、

生きていて白黒はっきりさせなければ

ならないこともあるとは思いますが、

世の中にはグレーという色があります。

 

白でもない黒でもないグレーが

あるからこそ、調和が保たれている

ところもあると思います。

 

そんな矛盾を受け入れ、

楽しめるようになると、

ストレスも減るのでは

ないかと思います。

 

矛盾があった時、周りのみんなは

不機嫌になっている中、あなたは

 

"自然な笑顔で受け入れる” 

 

ということができれば、

心の器が大きくなり、

優しくなれるかもしれません。

 

それは、

我慢するということでは

ありません。

 

あなたの大きな心の器で

受け入れて、よしとする感じです。

 

そんな修行を楽しんでみる 

というのも、いいのでは

ないかと思います。

 

そうすると、次はどんな矛盾が

来るのだろう、心の器を

どれくらい大きくさせてくれる

のだろう、

 

と楽しみになるかもしれません。

 

人生はどんなことが起きても

楽しんだもん勝ち

かもしれませんね。

 

本日もお読みいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

 

あなたは、”やらなければならない”と思いながらやっていることはありますか?

 

例えば、『あまり行きたくないけど会社に行って仕事をしている』とか、『めんどくさいけど家事をやっている』

 

なんてことがあるかもしれません。

 

自分が、『やりたい』と思いながら、やれるのであればいいと思います。

 

しかし、あまりやりたくないのに、やっていると、やらされている感じがして、モヤモヤしながらやっているという方もいらっしゃるのではないかと思います。

 

やりたくないことであれば、やめてしまえばいいのかもしれません。

 

でも、それでも何か理由があってやっていることもあると思います。

 

では、そのやっている理由とは何でしょうか?

 

あまり行きたくないけど、”会社に行って仕事をしている”という状況であれば、家族や自分の生活費を得るために仕事をしているのかもしれません。

 

めんどくさいけど、毎日家事をやっているという状況であれば、同じく家族の生活のために、やっているのではないかと思います。

 

そんなの、当たり前だ

 

と思われる方もいらっしゃると思います。

 

でも、『家族のことなんかどうでもいい』と思ってらっしゃる方は、そんな義務感を持ってちゃんとやっていないかもしれません。

 

心の底から本当にやりたくないということは、みんなやっていないはずです。

 

逆に、”家族のため”と思ってやっている方は、家族のことを本当に大切にしたいと思っているのではないかと思います。

 

そんな人の望みは、”家族が、幸せになってほしい”

 

と、言い換えることができると思います。

 

そこを、認識した上で「私は、家族の幸せのために〇〇をしている」

 

と、主体的になってみるといいかもしれません。

 

このような感じで、『やりたくないなぁ』、『めんどくさいなぁ』と思っていることも意味づけを変えることで、自らそれを選んでいるんだということを認めてみるといいかもしれません。

 

自分の人生ですので、イヤイヤやらされている感でやるよりも、主体的に自分で選択してやっているという認識で生きていきたいですね。

 

 

 

あなたは、気が弱い方ですか?

 

僕はもちろん気が弱いです。

 

過去に父親から、『こいつは気が弱いであかん』と言われて、父親に否定された気持ちになり、すごく嫌な気分になったことがあります。

 

その時は、承認されたい、認めて欲しい父親から自分を否定されたような気持ちになり、落ち込んだ思い出があります。

 

でも、父親の気持ちとしては、『気が弱い人はダメだ』と言うことを言いたかったのではないのではないかと思います。

 

本当は、ぶれない軸を持って、強くしなやかに生きてほしいという願いがあったのではないかと予想します。

 

 

さて、気が弱いと言うのは、果たして本当にダメなのでしょうか?

 

少し別の視点で見てみましょう。

 

気が弱いと言われている人は、慎重に物事を進めることができる人ではないかと思います。

 

そして人を大切にすることができるのではないかと思います。

 

そんなタイプの人は、ダメな人なのでしょうか?

 

そうとは言い切れないと思います。

 

見方を変えると、素晴らしい人と言えます。

 

その見方を変えることをリフレーミングと言われています。

 

リフレーミングとは、ある出来事や物事を、今の見方とは異なる見方をすることで、違う意味づけをしたり、気分や感情を変えることを言います。

 

自分は”こんな人間だ”と思っているいわゆる”セルフイメージ”も、ただの思い込みかもしれません。

 

枠を外して別の視点で自分を見つめてみると自分の長所や素晴らしいところが見つかるはずです。

 

でも、マイナス思考の傾向のある方は、思考がコリ固まっていて、良くない視点で自分を見てしまい、悪い方悪いほうに見てしまうかもしれません。

 

ですので、リフレーミングは、まずは気づくこと、そしてトレーニングが大切ではないかと思います。

 

まずは、『自分の思考がコリ固まっていないか?』というところをチェックしてみることから始めてみるといいかもしれません。

 

そして、自分に対して、別の視点で見つめてみるというトレーニングを続けていけるといいと思います。

 

自分を別の視点で見つめ、長所を見つけることが得意になると、他人の長所探しも得意になれるのではないかと思います。

 

自分も他人も認めて、素晴らしい世界を創っていきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

あなたは、アファーメーションを

使った事はありますか?

 

アファーメーションとは自己暗示の一種で

自分自身に対して、肯定的な宣言をする

ことを指します。

 

暗示と言うと、なんとなく怪しく聞こえるかも

しれませんが、トップアスリートも

利用していると言われています。 

 

「私ならできる」

 

というような  

自分に対する肯定的な宣言をする

ことで、モチベーションを上げ、

自信を持って競技に臨むと、

 

自分の潜在能力を引き出すことが

できる言われているのです。

 

 

アファーメーションをご存知の方は

 

“アファメーションにより潜在意識に

働きかけを行い、自然と変わることができる”

 

そんなふうに思っている方が多いのでは

ないかと思います。

 

潜在意識の領域が変われば、それに伴って

意識も変わり、自然と変わってくる

それもあると思います。

 

でも、

アファメーションの効果が、

なかなか現れない

 

ということを体験されている方も

一定数いらっしゃるのではないかと

思います。

 

私もなかなか効果が現れませんでした。

 

というか、効果に気づかない

といったところもあるかも

しれません。

 

 

毎日アファメーションを

続けていても効果が出なくて

変われない…

 

そんなタイプの方は

なぜ変われないのでしょうか。

 

それは、潜在意識による抵抗が

考えられます。

 

でも、他に大きな原因として

考えられるのは、

 

“行動をしていない”

 

ということがあるかも

しれません。

 

プロのアスリートもアファメーションを

行い、そしてイメージトレーニングを

行い実際に試合に出るという行動を

しています。

 

アファメーションをして行動できる

ようになる

 

そんなタイプの方もいらっしゃるかと

思いますが、アファメーションをしてる

けど、”全く行動しない”

 

と言う方は変われない可能性があります。

 

例えば、

アスリートが、

『私はできる、試合に勝つ』

 

というアファーメーションを

続けていたとしても、

 

全く練習しなかったり、

試合に出場しなければ、

変化は訪れません。

 

 

毎日アファメーションを

続けていても、

 

じっと家の中にいたり、

行動しなければ、

 

変化に気づくことが

できないですし、

 

変化もやってこないと

思います。

 

とはいえ

 

行動することがとても怖い

 

という人も多くいらっしゃると

思います。

 

小さな一歩でいいので、

何か行動を起こしてみる

 

これでこそ、アファーメーションの

効果が確認できるかもしれません。

 

色々あれこれ考えて

行動できないときこそ、

 

行動は不安を消去してくれる

と言い聞かせながら、

 

小さな一歩を繰り返して

いきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

あなたは、変化することが

好きですか?

 

“変化が好き”

 

という方は、変化に慣れて

いるのかもしれません。

 

人間の本能からしたら、

 

“変化をしない”

 

ということがいいこと

というか、基本機能として

備わっているのではないかと

思います。

 

それは、いわゆる恒常性と

言われているものです。

 

例えば、真冬の寒い時期に

外出したとします。

 

寒い時期ですので、

外気温に合わせて、

体温も下がっていったら、

 

完全に体調を崩してしまう

のではないかと思います。

 

“変わらない”ということは、

“生存するために必要なこと”

とプログラムされているのでは

ないかと思います。

 

生き物の最大の目的は生き残ること

ではないかと思います。

 

変わらないことで、

生き残ろうとしているの

かもしれません。

 

でも、実際はどうでしょうか。

 

人は変化していると思います。

 

歳をとらない

という人はいません。

 

変化しているのです。

 

また、

ヒトの細胞は60兆個あり、

日々生まれ変わっています。

 

数ヶ月で全て生まれ変わる

という話も聞きます。

 

 

普遍的なものもあるかとは

思いますが、時代は変わって

いきます。

 

変化に追従していかなければ

生き残ることができない

のではないかと思います。

 

意識上で、変化を嫌っている

タイプの方は、

 

それは、

『本能なんだ』

 

と認めた上で、

 

変化した方がいいのか、

そのまま現状維持がいいのか?

 

静かに自問してみると

いいかもしれません。

 

そこで出てきたその時の

最適解を大切にしながら、

前進して生きていきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

あなたは、言いたいことを

はっきりと言うことが

できていますか?

 

”言いたいことが言えない”

 

そんなタイプの方は、

自分の言いたいことを内側

だけにとどめ、

 

ストレスをためてしまうことが

あるのではないかと思います。

 

それだと、どんどんストレスが

たまってしまって、つらいですね。

 

そして、言いたいことをはっきり

と主張している人を見て、

うらやましい、と思ったり、

 

なぜか、怒りを感じたりすること

もあるのではないかと思います。

 

そんな言いたいことが言えない人は、

“喉に痰がたまりやすい”

 

なんて症状があるケースが結構

あります。

 

なんか、喉に引っかかりが

あるような感じです。

 

そして、いつもなんかスッキリ

しない感じで、モヤモヤされて

いるのではないかと思います。

 

そんな時は、どうすればいい

のでしょうか?

 

喉を自分の手でさわってみます。

 

そして、

『何を言いたいんだろう?』

 

ということを想像してみます。

 

僕もよく痰がからんでいる

ような、たまっているような

感じがしていました。

 

結果、僕の喉は、

『つまっている、

 つまっている、

 

 つ、、、

 つまらない』

 

そんなようなことを

言いたがっているように

思えました。

 

僕も言いたいことが

言えないタイプだったの

ですが、

 

言いたいことを言えない

言わないことで、

つまらなくしていた

ようです。

 

そして、

言いたいことをちゃんと

表現していくことで、

楽しくなるのかもしれない

 

そんなことを思い始めました。

 

ということで、

自分の喉は何を言いたがって

何をしたいのだろうか、

 

ということを考えてみると

いいかもしれません。

 

僕の場合は、

言いたいことを表現して

楽しみたい

 

ということが望みだった

のですが、そんな望みを

大切にしながら、

 

生きていけるといいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

私のブログを読んでくださる方は

色々学ばれている方が多いです。

 

そんな中で、

心理学を学ばれている時に

あるパターンがあります。

 

これは、僕も含めてですが、、、

 

学んだことが、実際に目の前で

起きていると、

 

『僕(私)は心が読めるんだ!』

『だから、あなた達とは違う』

 

という感じで、なぜか優越感を

感じ、人を見下してしまいそうに

なることがありました。

 

それは、承認欲求からくるの

ではないかと思われます。

 

“他人より僕はすごい

だから、僕を認めて欲しい”

 

という感じです。

 

しかし、

そんなことは本当に必要なこと

なのでしょうか。

 

そんな時こそ、謙虚に

なるべきかもしれません。

 

『あ、承認されたいんだなぁ』

 

と自分を認めた上で、

 

自己承認をした方が

いいかもしれません。

 

それは、自分で自分を認めて

いないから、外側に承認を

求めているのかもしれません。

 

ということで、そんな時こそ、

自分で自分を褒めてあげる

ことが大切だと思います。

 

でもって、学んでからどうしたいのか。

何の為に学んでいるのか?

 

ということを自問しながら、

学んだことを生かして

いけるといいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。