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Self-XP 公式ブログ

心の平安を大切に 〜不安・つまらない⇒安心・楽しい人生に〜

あなたは、ストレスを感じやすい方ですか?

『ストレスを感じやすい』

『ストレスを全く感じない』

『あまり気にしたことがない』

いろいろだと思います。

ストレスを感じたことがない

と言う方でも、

実は肩がこっているとか、
疲れやすい、というような
症状が出ていたら、

もしかしたら体がストレスを
感じているけど自分としては
認識がない

というだけかもしれません。

ストレスを感じやすい人より、
ストレスがたまっているけど、

それに気づいていないタイプの
人の方が危険と言えるかも
しれません。

では、ストレスを軽減するには、
どのように過ごしていたら
良いのでしょうか?

まず、ストレスを溜め込みやすい
人は、いろいろ気にしてしまう
タイプだと思います。

ストレスにうまく対応できる
タイプの人は、
「気にしない」タイプだと
思います。

でも、ストレスを溜め込みやすい
タイプの人が

「気にしないようにしよう」

と意識をしてしまうと、
さらに気になってしまう
可能性があります。

そこは無理に気にしないように
するのではなく、
『気になるんだなぁ』

と、認めてみます。

無理に抵抗すると、反発が
起きてしまう可能性があるからです。

そして自分の肉体に意識を向けて、
ストレスを感じる場所は、
どこなのだろうか?

というところに意識を向けてみます。

それは、

肩でしょうか

背中でしょうか

目でしょうか

しばらくそこに意識を向け、
深呼吸をします。

何回か深呼吸すると
落ち着いてくるのではないかと
思います。

あとは、お風呂に入って
リラックスしたり、好きな音楽を
聴いたり、ゆったり過ごすことが
できるといいかもしれません。

これは、リラックスをして、
ストレスを解放していくタイプの
方のパターンです。

アクティブ派の方は、スポーツなど
で体を動かして汗を流し、
ストレスを発散するタイプの方も
いらっしゃると思います。

アクティブレストと言う言葉があります。

疲れた時こそ、体を動かして
休めるという方法もあるようです。

別のことに意識が向くと、
気になってしまうということも
忘れることができるかもしれません。

このように、自分なりの
ストレスへの対処法を持つことが、
現代のストレス社会を生き抜くため
には大切かもしれません。

適度なストレスは体にいいと
言われていることもありますが、
不必要なストレスは、上手に
解放しながら、生きていきたいですね。

本日もお読みいただき、
ありがとうございました。





あなたは、『不幸だな~』と思う現実が目の前に現れることはありますか?

 

『ある』という方は、どんなことが起きていますか?

 

それは、実は自分が望んでいる現実かもしれません。

 

自分が望んでいる現実とは、不幸な現実によって、誰かから愛をもらえるという思い込みからくるものです。

 

それは、、子供の頃の体験に起因する可能性があります。

 

子供の頃、ケガや病気をしたとします。

 

そうすると、どうでしょうか?

 

『大丈夫??』

 

と、

親や周りの人が心配してくれたと思います。

 

心配してくれた

かまってくれた

愛をもらえた

 

と、認識します。

 

そうすると、愛をもらうために、心配される現実を引き寄せようとしてしまいます。

 

それは、無意識なので、自分ではコントロールできないものです。

 

 

不幸な現実を引き寄せて、人から愛をもらえて、幸せを得ようとしてしまうのです。

 

でも、『不幸な現実が起きると、愛される』それは子供の頃につくられた、思い込みかもしれません。

 

 

同じようなパターンを繰り返していたら、そこに気づくことが大切だと思います。

 

そして、そのような現実がないと、愛されないし、幸せが得られないという条件を外します。

 

今、目の前にある当たり前の現実に目を向け、幸せを見つけていきます。

 

まず、朝起きることができたら、感謝します。

 

昨日眠りにつき、そのまま、起きることができない可能性がゼロではない状況下で、朝起きることができたという時点で命に感謝できます。

 

そして、起きてから顔を洗うと思います。

 

蛇口をひねると、水が出る

 

というのは、当たり前なのですが、天災の被害にあったりして、ライフラインがストップしてしまったら、そんな当たり前のこともできなくなります。

 

当たり前のことが目の前にあることだけでも、幸せですね。

 

水道水を飲むことができる国は、世界でたった15カ国だけ

 

なんてことも言われていますが、日本に生まれてこれただけでも、幸せですね。

 

ということで、目の前の身近な幸せに目を向けることで、思い込みが外れる可能性があります。

 

幸せを感じるための、不必要な条件は外して、目の前にある今を生きていきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

あなたにとって
あまりやりたいと思わないけど、
やった方がいいと思っていることは
ありますか?

例えば、

「健康の為に、食事は
   腹八分にしよう」

とか

「お酒は、ほどほどにしよう」

とか

「早寝早起きをしよう」

などなど、色々あると思います。

そうした方が良さそうなのに
できていないことがあったら、

強い動機が足りないから
かもしれません。

先ほどの例では、
動機は明確なのではないかと
思います。

『健康になる』
  や
『健康維持』
  ですね。


でも、健康を維持したいけど、
なかなか先ほどの例のような
ことができていない場合は、

『健康』を動機とするのは、
ちょっと弱いと言えます。

では、あなたを動かす為の
強い動機はないのでしょうか?

例えば、
“自分にご褒美を与える”

これは有効かもしれんが、
ご褒美の設定によっては
お金がかかりますし、

何かご褒美がないと、
動けない人になってしまう
かもしれません。

では、どんな強い動機を利用すると
いいのでしょうか?

“マイナス動機”を利用すると
いいかもしれません。

その“マイナス動機”というのは、
『健康』が目的であれば、


『不健康』や『病気』になりたくない
というマイナス方向の動機のこと
です。

自分が不健康で、最悪の場合は
命に関わるかもしれない

病気になったら、どうなってしまう
のだろうか、

ということを、想像してみます。

『そんなの、絶対に嫌だ』

と思うはずです。

ダイエットであれば、
自分がぶくぶくと太った姿や
太った人の写真を見て想像します。

『絶対にイヤ!』

それを動機にするのです。

良い習慣を身につけるための、
最初の動機は、マイナス動機を
利用するといいかもしれません。

“こうなりたい”

よりも、

“こうなるのは、絶対イヤ”

というものの方が強いからです。

良い習慣が、軌道に乗ってきたら、
自分の健康が維持できて、

何歳になっても、楽しく過ごして
いることをイメージし、それを
モチベーションにするかたち
でいいと思います。

しかし、最初はマイナスという
強い動機で動かすのもありだと
思います。

最初だけ、マイナスをうまく利用
して、

軌道に乗ったら、望む明るい未来を
想像し、良き習慣を継続したいもの
ですね。

本日もお読みいただき
ありがとうございました。





あなたは、生きていてよく浮かんでくる思考はありますか?

例えば、

『無理だ…』

『自信がない』

『最悪だ』

『どうしよう』

『不安だ』

このように、一般的には
マイナス思考とされる考えが
自動的に浮かび、それに
飲み込まれてしまう

なんてことが
あるかもしれません。

そのような感じで、マイナス思考に
飲み込まれマイナスの考えが
どんどん連想されて泥沼に
はまっていく

そんな癖があると大変ですね。

そしてそんな考えに
飲み込まれてしまっている状態は、
本来のあなたの状態なのでしょうか。

そのような自動思考は、
あなたの1部であって、
あなたの全てではないのです。

その思考の癖は、おそらく
あなたが自分を守るために
自然と身についたもの
ではないかと思います。

そこに良い悪いはありません。

そして、それはあなたの一部なので、
あなたの人生を捧げてしまう必要は
ないと思います。

ですので、

まずは自分の自動思考パターンを
記録するなどして、客観的に
見つめてみるといいと思います。

その次に、その思考パターンを
冷静に見つめ、

『こういう思考もある』

と言う感じで、自分の一部を認めます。

それを認めた上で、その思考は
私の全てでは無いと認識して、
自分に必要なのかどうかを
自ら選択する

ということをしていくといいと
思います。

これは、マイナスの自動思考の
例でしたが、

プラスの思考であったり、
ポジティブな自分もいるはずです。

どちらが良い悪いではないの
ですが、どちらの思考が
浮かんでも、フラットに見つめ、

本来の自分ならどちらを
選択するのだろうか
というところを冷静に見つめ
選択していきたいものですね。

本日もお読みいただき、
ありがとうございました。





あなたは、疲れたときはちゃんと休んでいますか?

 

しっかり休んでいる方はいいのですが、忙しくてなかなか休むことができていない

 

という方は、大変ですね。

 

疲れもどんどん蓄積されていくのではないかと思います。

 

では、忙しいからと言って休まなかったら、どうなるのでしょうか?

 

例えば、ノコギリで太い木を切ろうとしたとき、休憩なしで、ずっと切り続けていると、疲れてしまいます。

 

少しだけでも休むと、パフォーマンスがアップします。

 

休憩は必要なのです。

 

人生においてはどうでしょうか。

 

長いようで短い人生ですが、全く休憩なしだと、疲労してしまいます。

 

まずは、体の声を聞いてみるといいと思います。

 

忙しいから、、、

 

と体からの声を無視し続けていると、いつの間にか鈍感になってしまうかもしれません。

 

 

体の声は、丁寧に聞き入れ、それに従うようにする

 

ということが、大切だと思います。

 

あなたの体は交換できません。一生付き合うのです。

 

であれば、声を丁寧に聞いて、仲良くしたいですね。

 

今、あなたの体は、何と言っていますか?? 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの周りに、不機嫌な人はいますか?

 

不機嫌だと、あまりいい雰囲気にならないですね。

 

不機嫌は、伝染してしまう可能性があります。

 

1人でも不機嫌な人がいると、周りもあまり良くない雰囲気になってしまいますね。

 

そして、その不機嫌な人に気をつかったりすると、疲れてしまいますね。

 

では、不機嫌な人は何を求めているのでしょうか?

 

何かを分かってほしいのではないかと、思います。

 

何を分かってほしいのでしょうか?

 

“何か思い通りにならなかったこと”

 

“不満を感じる出来事が起きたこと”

 

“仕事が全然はかどらない”

 

色々あると、思いますが、その人が大切にしたいことが、損なわれてしまったから不機嫌になっているのではないかと考えられます。

 

それは、『理想的な結果を大切にしていたが、そうならなかったこと』

 

であったり、

 

『満足、充足を大切にしていたけど、そうならなかったこと』

 

であったり、

 

『時間を大切にしたかったのに、時間が奪われた気持ちになったこと』

 

などなど、様々だと思います。

 

でも、それは、”不機嫌になること”で解決すればいいのですが、そうもいかないと思います。

 

ただ、不機嫌でいることで、子供の頃、周りに優しい人たちがいたら、『どうしたの?』と聞いてくれたかもしれません。

 

そのパターンに味をしめて、大人になっても、不機嫌になることで、”自分のことを分かってほしい”をやっている可能性があります。

 

では、周りに不機嫌な人がいたら、どうしたらいいのでしょうか?

 

優しいあなたは、余力があれば、『その人は、何を大切にしたかったんだろう?』ということを推測しながら、寄り添うことができるといいです。

 

でも、それもなかなか難しい場合は、自分に不機嫌が伝染しないようにすることが大切ではないかと思います。

 

境界線を引くのです。

 

境界線を設けることで、自分を安全な領域を確保します。

 

そして、自分の機嫌を良好に保つようにします。

 

それによって、不機嫌が伝染することを防ぎ、逆に上機嫌を相手に伝染させることができるようになるといいです。

 

というような感じで、みんなが上機嫌だったら、職場では、みんなのパフォーマンスが向上すると思いますし、平和になるのではないかと思います。

 

まずは、あなたから、平和への第一歩を踏み出せるといいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

あなたは、他人の気持ちを理解することができますか?

 

人は、自分の気持ちをわかってほしいものです。

 

どうすれば、人の気持ちを理解することができるのでしょうか?

 

一番いいのは、相手の立場になり、実際に自分も体験してみることです。

 

例えば、奥様の気持ちを理解したいと思う男性は、実際に家事を体験してみるといいです。

 

実際に体験してみると、家事の大変さがよく理解できると思います。

 

 

しかし、体験たくてもできないことは、どうしたらいいのでしょうか?

 

奥様の気持ちを理解したいと、強く思う男性であっても、妊娠したり、出産することは、体験したいと言ってもできません。

 

そんな時は、対話するしかないのではないかと思います。

 

対話の中で、どんな感情があり、何を大切にしたいのか、できる限り丁寧に寄り添います。

 

例えば、また奥様の気持ちを理解したい男性の話に戻ります。

 

妊娠中の奥様とできる限り対話し、寄り添います。

 

そうすると、元気な子が生まれてくれるか、不安を感じている場合だと、安心を大切にしたいということが理解できるかもしれません。

 

家族のような近い関係だと、わかったつもりになってしまうパターンがあります。

 

その、”つもり”で終わるのではなく、丁寧に相手に寄り添うということで、少しでも理解できるようになるかもしれません。

 

対話していく中で、『〇〇を感じているんだね。□□を大切にしたいんだね。』

 

と、相手に確認できればベストです。

 

〇〇は感情です。

 

不安、心配、怖れ、怒り、憤り、悲しい、嬉しい、などなどです。

 

□□は、大切にしたいものです。

 

安心、安全、あたたかさ、気楽さ、共感、色々あると思います。

 

いつも近くにいる、夫婦であっても、他人です。

 

他人と言うと冷たく感じるかもしれませんが、他人は、自分以外ということです。

 

近くにいる人ほど、わかっているようで、理解できていないものです。

 

そんなことを、前提に置きながら、丁寧に対話できるといいですね。

 

人に寄り添いあって、理解し合えると、お互い心の平安が得られるかもしれません。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたは、どんな時に安心できますか?


何でも話せる家族がいる時に
安心できる

気の合う仲間たちといる時に
安心できる

難しい仕事が終わった時に
ほっと一安心

いろいろあると思います。

安心にはいろいろありますが、
自分には認識がなくても、無意識に
動かないことで、ほっと一安心

しているパターンがあるかもしれません。

“何もしない”

これは結構楽ですもんね。

でも、結構楽であっても、
何もしないことで死んだように
生きている

それでは人生を楽しめないかも
しれません。

無意識に動かず、現状維持を
続けることで、安心感中毒に
陥っているかもしれません。

現状維持しようとする機能は、
人間にとっては重要なことです。

重要なことですし、本能である
ともいえます。

でも、その本能に流されたままでは、
自分の人生を生きることができない
かもしれません。

人生において、自分の意思で
変えられるものと変えられるものは
あるかもしれません。

宿命は変えられないのです。

性別や出身地など、変えることは
できません。

でも、運命は変えることが
できるのではないかと思います。

人生において、誰と何をするのか
は自分の意思で選択できます。

その選択の結果によって運ばれる
ことはあるかもしれません。

安心、安定感中毒から抜け出し、
自分の意思で動く

ということが自分の人生に責任を
持つということと言えます。

自分の人生をより良い方向に
導くという責任を放棄せず、

自ら動いて、自分で自分の人生を
切り開くことができる安心を
えたいものですね。

本日もお読みいただき、
ありがとうございました。





あなたは、恐れを感じる時はありますか?

 

誰でも何かしらあるのではないかと思います。

 

 

『ない』

という方は少数派かもしれません。

 

人によって、恐れは色々あると思います。

 

例えば、

“怒られるのが怖い”

 

“犬が怖い”

 

“奥さんが怖い”

 

“車を運転するのが怖い”

 

“絶叫マシーンが怖い”

 

他多数あると思います。

 

 

では、恐れに実態はあるのでしょうか?

 

全て、空想の世界で妄想しているだけかもしれません。

 

“怒られるのが怖い”という人は、怒られるシーンを空想しているだけです。

 

他も同様だと思います。

 

全てに共通するのは、現実として、今起きている事象ではないということです。

 

起きていないけど、起きてしまうかもしれないという状態です。

 

恐れは行動の妨げになることがあります。

 

“恐れ”というと、一般的には、ネガテイブなイメージを持たれると思います。

 

 

でも、人間にとって恐れは必要なものでした。

 

大昔の人は、恐れがなかったら、命を失っていたからです。

 

空腹になって、恐れ知らずで猛獣に戦いを挑んでいたら、逆に命を失ってしまうかもしれません。

 

恐れがあるからこそ、思考を使って、どのように猛獣と戦えばいいのか、道具や武器を使うアイデアが浮かんで対応していました。

 

恐れがなかったら、人類は絶滅していたかもしれません。

 

恐れを感じたら、生き残るために必要だったんだ、、、と恐れに感謝するといいかもしれません。

 

そして、その恐れの実態を見つめてみます。

 

ただの空想ということが分かったら、恐れのストーリーに飲み込まれることから回避できるのではないかと思います。

 

恐れから抜け出すことができたら、何をしますか?

 

ワクワクした未来が見えてくるかもしれません。

 

恐れは受け入れて、未来への希望を胸に生きていきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

あなたは、初対面の人や、まだ関係が浅い人との距離を縮めるにはどうしたらいいと思いますか?

 

 

色々あると思いますが、やっぱり共通点を見つけることがいいですね。

 

では、どのようにして共通点を見つけると、いいのでしょうか?

 

まずは、距離を縮めたい人と会ってから、『共通点を10個見つけてやる!』

 

という感じで、自分の中での目標を設定するといいと思います。

 

まずは、大きなカテゴリーから探していくと、簡単に共通点が出ます。

 

例えば、”人間”

 

みんな同じ人間ですので、これは共通点ですね。

 

次に、

 

国籍

 

性別

 

好きな食べ物

 

趣味

 

出身地

 

好きな音楽

 

色々あると思いますが、好きな食べ物を掘り下げる時も、最初から、『パスタは好きですか?』とピンポイントで確認するのではなく、

 

どこの国の料理?とか、

 

辛いもの?

 

甘いもの?

 

という感じで、最初から絞らずに、大きな枠組みの中から共通点を探すと、見つけやすいのではないかと思います。

 

そのようにしていると、10個は共通点が出てくるのではないかと、思います。

 

 

あとは、じっくり距離を縮めさらにつながりを深めていけるといいですね。

 

根本的に、人は人と関わりたいという欲求があるのではないかと思いますし、相手を理解したいと思うものです。

 

相手との距離を縮め、理解し合いたいものですね。それが平和へとつながるかもしれません。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。