-音の波を駆け上がる-
こんばんは青空[sei-ku]です夏休みもあと少し振り返ると毎日あっついあっつい言ってた気がします 笑お風呂場に、蚊がいて背中を6箇所もさされていた長女に笑い内弁慶の次女がお気に入りのギャグをくどいくらい披露してくれたことに笑い三女は、存在にもぅ笑いまた、シワが増えた夏休みだったなぁーと仕事に追われた大人のつぶやきです本日はこちら-音の波を駆け上がる-どんなに想っても手の届かないという恋のように溢れる想いが届かないというその到達点までの隙間を奏でる音楽が埋める埋まればもう一度飛び立てる力になりそう誰に何を言われたとしてもうちの娘たち、みんな音楽に関係する名前がついてます長女は、旦那がつけ次女、三女は、あたしが つけましただからといって、音楽を強制してはいませんが音楽っていろんな隙間を埋めてくれるなぁとよく思います届かない場所や見たことのない所へもしかしたら勢いに乗って行けるのかもしれないという心の中を満たしてくれるような気がします特大のビーズの中には小さなビーズが詰め込まれています駆け上がるようなパイプオルガンみたいな夜空色のビーズの下にはまだ羽ばたけない蝶々🦋届きたい最高地点に音の波にのりイメージだけでも舞い降りたいそんな気持ちを込めて人の気持ちの間に添うことのできるような娘たちにもなってもらいたいなーと、後付けしてみる母こそこそこそこそと夏休みだからって夜更かししてて母の雷落ちました先ほどです成長期は早くねなさい!と思春期とバトルしてましたいつも見てくれてありがとう😊