最近ず~っと忙しくて更新出来なかったことをお詫び申し上げます。

取りあえず、明日は中間ゴールと行ったところでしょうか。

まだまだ忙しくなるので、一旦落ち着いた所で更新してみようと思いました。


取りあえず今は「よつのは」というゲームを攻略中なのですが、このゲームは私的に最強の萌えゲー。

というとり、私自身あまり萌え系のゲームはプレイしないので、何とも言えませんが、このよつのは…ほんまに萌です。


萌えとかいう意味は言葉で表せないし、その言葉自体のイメージなんか無いんですけど、やっぱり、ハートが感じるんです。

是非皆さんにやって欲しい萌えゲー。

特に猫宮のの。

このキャラは関西弁とロリという体を駆使してプレイヤーを萌え死にさせます(ぁ

声優さんが上手すぎる…ついでもって、キャラ画も完璧クリーンヒットです。

取りあえず、公式行って、そこで相性占いっぽいもんがあるので、占ってみてください。

因みに私は「のの」でした(どうでもいいけど


取りあえず、全キャラクリアしたら、レビューしてみたいと思いますが、まだまだ時間がかかりそうです。


なので、一つ面白かったサイトを紹介。


http://moonlight.big-site.net/misc/suki_kirai3.html

海外で嫌われるアニメキャラって?


http://moonlight.big-site.net/misc/suki_kirai4.html

海外で好かれるアニメキャラって?


まぁ、まじめに書いた人が多いみたいですが…。

一応的確と言えば的確なのですが、見てて痛いなぁ~って感じはしますね。

ていうか、日本人以上にアニメにのめり込んでると思います。

結婚相手だか恋人だか知りませんけど、文章見てるだけで必死さが…。

日本人はここまで出来ませんよね…。


まぁ、それぞれの文化の違いや価値観の違いで、投票が異なっているみたいですが、結構見てると面白いので見てみてください。


皆さんの好きなキャラは入っていますか?


また暫く更新出来ないと思いますが、気長に待ってやってくださいな。



皆さんお久しぶりです。

どうせ書く物なんて、何も無いわけですから、戯れ言でも…。


多くの女性を始めとして、どうやら潔癖の方が多いようです。

自分が清純な人だと思われたいのか、若しくは今までそういうエロに関して免疫が無いのか…。

私の姉と妹もそうです。

まぁ、姉は女子高に行ったおかげで、なんか免疫ついてますけど、妹は駄目ですね…。

エロ本を見つけると即破ってゴミ箱に捨ててました。

まぁこの本は父親の物なので、私には一切関係ありませんが、見つからなかった日の父の背中は、なんだか寂しそうに見えました。


まぁ、人それぞれだと思いますが、例えば、彼女にエロ本が見つかった=捨てられるというのもあるんじゃないんでしょうか。

そう言う風にエロ本を捨てられる女性はピュアと言っても良いとは思うのですが・・・。

男から見ると迷惑きわまりないと思うのです。


話は変わりますが、泣ける作品として例えば、泣けるゲーム、泣けるアニメ、泣ける映画。

ラブストーリーを含む作品において、エロシーンは必要不可欠です。

もし、エロだけを気にして、そういう感動出来る作品を見ないのなら、人生を損しているんじゃないでしょうか。


最終兵器彼女…確かに残酷…ですが、必死に訴える物が有ります。

戦争に関して、人の命に関して…それをラブストーリー風に交えて語っている…。

ちせとシュウジがヤっている。だからなんなんだ。

そういうシーンはラブストーリーにあって当たり前。

そういうエロに関して免疫のないひとは見たくはないでしょう


しかし、ただその五分間だけ…その五分のシーンを気にして、物語全てを否定するのは許せないとは思いませんか?


私はそういう世界を知りたくない…とかいつまでも子供でいられるわけじゃないのですから・・・。

大人になれば、自然と受け入れられるようになると思いますが、中学高校…この辺りが微妙な年齢だと思います。

大人になっても、潔癖な人はいくらでもいますし、お嬢様とかだって潔癖です。


ってことで、一人でも多くの女性が泣けるエロゲーを手にして、プレイしてほしいと願った一説でした。

特に「加奈」は是非プレイしてほしい。

確かにギャルゲーやエロゲーは全て男性視点で語れているし、感情移入しにくいかもしれない。

しかし、価値観は違っても、それらから得るものは沢山あるんじゃないのでしょうか。






いやー、あの途中の豹変っぷりはすごかった~。

で、最近かな~り忙しくなってきているので、更新は今以上に遅れますので悪しからず…。


ぶっちゃけていうとジャンルはダ・カーポ系。

一人の主人公の周りに女の子が群がる所謂ハーレム。

しかーし、このアニメはただものではなかった…。

後半部分から、かなりシリアスな展開になってきています…。

優しかった楓が…あんなにも変わるなんて!!

まぁこれ以上はネタバレになるので言えませんが、これは見てると面白いです。


主人公の土見凛のことが好きな魔界・神界からやってきた、ネリネとシア。

そして、プリムラ…。

初めは、楓とのラブラブ生活や、楽しい日々…。

しかし、悲劇は突然訪れる…。


もうあらすじとか書けませんね、これは。

大きく分けて四部くらいあると思うので…。

あさ先輩やプリムラや楓やシアや…多いのでもう何が何やら…。

見てると話がこんがらがってくると思いますよね?

でも、一部ごとにうまく区切りがつけられているので、それはありません。


驚いた所は、後半部分17話ぐらいからがもう目が離せません。

こっから視聴者はシャッフルにはまるとも言えます。

ゲーム版もこんな感じだったのでしょうかね…。


まぁ、取りあえず、ダ・カーポが好きな人向けのアニメです。

途中のシリアスっぷりは他のアニメには無い特徴とも言えますし…結構お勧め出来ます。

今回はWOWOWのみの放送だったので、見ている方は少ないと思いますが、是非レンタルしてみてみてください。

1シーズン去ってまた1シーズン…。

好きなアニメに終止符を打ち、さよならと告げ、また新たなアニメと出会う。

まるで、終わることのない繰り返し…無限ループのように。


さて、1シーズンが終わって、新番組が続々出てきたので、私の見たアニメを紹介しきたいと思います。

一話しか見てないので、率直な感想だけ…。


まず最初は「マジカノ」です。

このアニメは原作が漫画で、漫画でも結構ヒットしたようです。

まぁ、私がこのアニメを見るきっかけとなったのは、公式で主人公に「妹が三人いる」というのを見て見ました。

まさしく妹萌えの人向けの作品です。

因みに妹は三人とも個性ありありです。


ある日転校生がやってきて、その子は何故か主人公の家にメイドとしてやってきました。

しかし、彼女は魔法使いだったのです…そして妹たちも…。

平凡な主人公に起こる謎謎々…。

こんな感じです。

絵は悪くないし、キャラも悪くないので、今後に期待してみたいと思います。


次は、「鍵姫物語」です。

アリスという鍵を持った少女が少女の心の中にある本を読んで、アリスの未完成物語を完成させるという物語っぽいです。

まぁ、なんとなく物語がわからないんですけど…ただわかることは、この作品は妹萌えの人に向いているということ。

主人公の妹が、なんかいい感じなんですよね、良い味が出ているっていうか…。

面白そうなので、期待してみます。


次は「あまえないでよっ!!喝」です。

寺(?)で修行している主人公とその周りを囲む尼(女性)のラブコメ(?)っぽい物語です。

主に除霊したりするのが仕事だそうで、主人公はまだまだ未熟なので、尼と協力して除霊するのですが、それでも出来ない時は、尼の一人が脱ぐと、主人公が覚醒するという…、しかも覚醒するとあり得ないくらい強くなって、除霊終了。

まぁ、雰囲気的にはガールズブラボー似なので、それが好きな人にはお勧め。


以上がAT-Xで見た作品です。AT-Xを見たい方はスカパーとかの衛星に加入すると良いと思います。

人より先にアニメを見て、友達にネタバレするのは結構楽しい…かも?

後は、落語天女とかFate stay nightなどなど面白いアニメがあると思うので、皆さんも番組表を確認して見てくださいね。


ぶっちゃけ私「ひぐらしのなく頃に」のゲームやったことないんです。

で、先日書店でぶらぶらしてたら、あったんですよ、あのネット上で一時期話題になったあのゲームのコミックが。


なんか、一章一章が違うっぽくて、三巻とも第一巻しか発売されていませんでした。

前々から気になっていた作品なので、速購入。

所持金の都合で、「鬼隠し編」と「祟り殺し編」しか購入出来ませんでしたが…。


読み始めると、面白いことに、はまるはまる…どんどん引き込まれていくんですよね。

あの、なんだろう的な雰囲気を常に漂わせて、読者を引きつける技術はすごいうまいですよね。

でも、恐怖は突然訪れる…。主人公が村の秘密に一歩一歩近づいていくたびに…。


なんとなく、このゲームの話題沸騰する意味がわかりました。

すごい日常が楽しいんですよ、毎日女の子に囲まれて主人公が。

こんなの見てたら私も田舎に行きたくなるじゃないですか…あの楽しそうな田舎の平和そうな村?

その主人公に感情移入したら最後…ものっそい恐怖を感じました。

特に鬼隠し編…。

読んでる途中に「あれっ?いきなりカラーページになってる…ペラッ(一枚めくる)…





いやあああああああああああぁああああああ。

って感じに突然恐怖が来ます。


グロいとかではなく、人間性の味っていうんでしょうか。

まぁ、その辺は見てからのお楽しみにということで。


このゲーム・漫画の醍醐味でもある、謎解きはまだっぽかったです。

主にミステリーな怪奇殺人事件を取り扱うゲームらしいのですが、村の人々は祟りだとか…なんとか…。

六月に新刊が発売されるので、そちらに期待しときます。


何が隠されているんだろう、何が訪れるのだろう、それが解るときは…そう、ひぐらしのなく頃に。

もう先に言っておきますが、このアニメのOPである、栗林みな実の「翼はPleasure line」はもう神を越えた。(ぁ

ほんっとに、もうこれは参りました。

これを再生して三秒後に絶対にキます。

こう、なんというか、言葉では表せない…つまり気持ちを上回っているという感じの。

まぁ、告白でいう「よくわからないんだけど君が好きなんだ」ぐらいの感じです。

因みに、この告白の仕方が心理学的に最も良い方法の一つだそうです。

何故なら、女性に自分の気持ちをうち明ける場合、どこどこが好きだと具体的に言うより、何かは解らない、けど、気持ちはその考える思考より十倍上回っている…ということを表しているんだそうです。

と、話はずれましたが…取りあえず、聞いてください。いや、聞かないと損、絶対に損する。


で、この作品の主な話は、主人公のロゼットが悪魔にさらわれた弟・ヨシュアを助けるために、悪魔と戦う話です。

もう何も言うことはない。しかし、お決まりの設定とかは全く有りませんよ?

結構、キリストの話とか交えているみたいで、偶によくわからない用語が出てきたりして、意味不明になったりしますが、やっぱり、あの迫力のある戦闘シーンには感嘆させられます。

因みにDVDには「アズの補習授業」という特典がついて、アズマリアが三分ほど、クロノクルセイドに関する難しい用語を説明してくれるので、とても勉強になります。


ストーリーも結構わけわからん的なものが多いので、途中でつまらなく感じることがあると思います。

でも、やっぱり、その気持ちを消してくれるのが、バトルシーン。

なんと言ってもロゼットが格好いい…サテラが格好いい…クロノが格好いい…。

何か目をひく物があるのです。

これは、自信を持ってお勧め出来ます。

偶に、コミカルなギャグも入ってて、雰囲気が和やかになったりしますし、何より神聖な感じがします。

クロノの封印が解けるのは何度見ても格好いいと思いますし…。


悪魔の中にも、角を抜いた悪魔がいて、その悪魔は魔界に反発するために…いhさぢおjdさいおj。

で、まぁ詳しくは自分の目で確かめてくださいってことで。


特にDVDはお勧め、補習授業も有りますし、もう何とも言えない…OPとかもう一番ヤバイです。

この作品より、栗林さんの歌声を聞いてもらいたいです。

ていうか、補習授業聞いてもわからない人は漫画を買いましょう。

そっちの方が結構詳しく載っているので…。


と、長くなりましたが、結局は、これは見ないと、人生の二割損してる。(また大袈裟

とにかくDVD借りるか、買ってみろ!!以上。

いやー出遅れました…。

それより、皆さん今年も宜しくお願いしますね。


これだけ言いたかったんです…眠いので…

http://www6.cds.ne.jp/~maimu/anime/sinban.html

このアドレスだけ置いていきますね…。


因みに上記のアドレスは、新番組(アニメ)表です。

これで新年も早々深夜アニメにはまれますね!

今年も好きなだけアニメ見て皆さんで感動しましょう。


それでは、皆さんおやすみなさい、そして良い新年を。

人は生まれたときには環境を選べない、もし変えたければ自分でどうにかしろー!


スルーして。


いやー、これは久しぶりに来た…。

何が来たって…そりゃもう2005年度ベスト3以内に入ったであろう作品が。

やっぱりね、前作が良かった分、今回には大いに期待してたわけですよ。

んじゃね、もうやばいくらい…いやおつりが帰ってくるくらい、素晴らしい作品にして戻ってきたわけです。


前作はただ単に悪という存在がいて、それを正義が倒す。

簡単に言うとこんな感じでした。

そりゃもう、定番っていえば定番ですよね。

でもね、今作には、悪がいません。

見てると何が悪いのかがわからない様になってきます。


前作で友達となったフェイトとなのは。

二人は時空管理局員として、迫ってくる悪みたいなものに立ち向かいます。

そこで新キャラ登場。

闇の書と呼ばれる守護騎士達。

その守護騎士達は、主を守るために、戦いたくもない「なのは」たちとしょうがなく戦います。


やっぱり…この作品はあらすじはいらんね…。

何もいうことはありません。

ただ感動、鳥肌、泣いて泣いてしびれた…。

なのはの一言一句に感銘し、フェイトの一挙一動に涙。

コレほど良い作品、人に勧めたい作品は他にありません。

もう秀作、私の心に残る作品の一つになりました。


と、べた褒めした所でなんなんですけど…ラスト辺り気に入らない部分があったので、書きます。


以下ネタバレ 反転


ラストに守護騎士たちやなのはたちが一つになって、闇の書暴走プログラムを止めるわけですが、一人一人名前を言って一撃を与える。

これは斬新で格好良かった。

しかし、あまりにも事がトントン拍子並に進みすぎではないか?

結局ラスボスといっても、十五分とも持たずに…ていうか、一撃も与えず…なんか宇宙に飛ばされて瞬殺。

もう少し手間取ったり、苦戦するともっと味が出たのに…。

まぁ、十三話以内にまとめるために、短縮したのかも知れませんが…。

でも、最後のEDでテロップが流れながらなのは達の数年後を綴ったEDは最高に良かった。

で、私が言いたいことは、とにかくDVD借りてでもいいし、買ってでもいいから取りあえず見ろ!!何も言わずに…。

前作も見てくれ…ってことです。


何度も言いますけど、これ見ないと人生の0.5割損します。(大袈裟

なっつや~すみおわらなけ~れば♪

いやー、ラムネ…勿論原作はギャルゲーから。

しかし…これはいい。


何がいいかっていうと、まず雰囲気。ほのぼの系?

主人公の暮らしている田舎、海、環境。

もう羨ましいったらありゃしない。

だってね、主人公のケンちゃん以外周りの女性はみんな可愛い女の子。

ダ・カーポ系のハーレムが最近は流行っているのか?って聞きたいのですが、最近は同じようなパターンが多いので、その辺はスルー。

で、ヒロインのナナミのボケっぷりにはもう完敗。

確かに可愛いから許せるようなボケでも、一歩間違えればむかつくヤツに変わり有りませんからね。

タイトルのラムネから解るように、主に夏をメインにした夏物語。

何を言っても今は冬であまり夏の味を覚えていないわけですが…コレ見たらラムネ飲みたくなりますね~。


このアニメ自体まったりを重視…なので、純愛まったり物語が好きな人にはお勧め。

お互いが全く進展しないうえに、かなりこそばゆい。

なに煩わせてるんじゃーっていうせっかちなあなたには気に入らないでしょう。


初めの三分ぐらいは、過去の回想で、言うまでもなくナナミのケンちゃんの思い出。

貸しと借りの二人の強い絆は最終話にわかります。


ま、時間がある人向けって感じです。

別段これいいよいいよーって思うことも有りませんでしたし…言うなれば普通、ごく普通。

いやーついに終わっちゃいましたね…。

長かった…いやー長かった…。

二回目のシーズンはあの暑かった夏から肌寒い冬まで…長かった…。


で、まぁ下手な前フリはおいときまして…。

今回のDCは、前作よりも素敵になっている、と思いの方が多いのではないのでしょうか。

私的には、今回のDCは前作のDCに比べて、劣っている感じがしました。

とはいうと、今回は一話目から25分放送で、前作は十五分程度でした。

その分とはいうのはなんですけど、前作はシナリオに凝っている感じ、というより一話一話の切れ目がうまくまとまっている感じがしました。しかし、今回はオチが微妙。

毎話のストーリーがイマイチ…。


正直な感想をいれれば、今回はキャラが多い故に、萌えに拘りすぎていて、シナリオが凝っていない。

そんな気がします。

確かに、前作よりは、萌えはパワーアップしました。

可愛いキャラも増えて、純一も変わり、一層味が出ると思っていたのです。

しかし、期待しすぎたのがいけなかったのか…。


私の中ではダ・カーポは最後に泣かせてこうグッと来る作品でなければいけなかったのです。

確かに今作も随所にグッと来るところがありました。

しかし、前作に比べれば、劣っているのは言うまでもありませんよね。


今回は主に学園中心に移動…っていうかアイシアが主な重要人物です。

しかし、この女のせいで、ダ・カーポ自体がぐだぐだになっている気がします。

しかも、一人の新キャラにつき、1シナリオのみ…。

これは少なすぎる…なんのために新キャラ増やしたんだと、それなら増やさずに、もっと他の部分を良くすれば良かった物の…。


と、まぁ前作とかなり比較しまくっているわけですが、前作を知らない人が見た場合、いや前作と全く関係のないものだったとしたら、良い出来だったのでしょう。

しかし、前作ダ・カーポ味を知ってしまった方には、もう一つ…いや、もう二つほど足りなかったに違い有りません。

ダ・カーポファンには確かにお勧めしたい…けど、がっかりするだろう…そう思いました。


肝心の後半EDについては、やっぱりいいですねぇ…。

前作の「存在」に続いてCoorieさんの新曲。

あの静かに歌うエンドがダ・カーポにはもってこいでしょう。

音楽方面に関しては何も言うことはないって感じでしょうか。


今回はあの主役の純一君は勿論ハーレム状態なことですが、キャラが変わっています。

ていうか、おまえ誰だ!!って感じですね。

前作の雰囲気を全然残していない感じです。

私的にはもっとかったるいが好きな純一君でいて欲しかったです。

まぁ、そのかったるいが変わるのは誰かさんがいなくなったが故になのでしょうがなかったのでしょうがね…。


まぁ、セカンドシーズンも出たんですからサードも出ると思うので、私はそっちに期待したいと思います。