中年サラリーマンがF3C日本選手権に挑戦! -15ページ目

中年サラリーマンがF3C日本選手権に挑戦!

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あっという間に予選の日が近づいてきました(^^;

 

九州地区と西日本地区はすでに予選は終わって結果が出ています

 

ちなみに、今年の選手権本選もユーポート木更津になりました

予選通過された選手の方々おめでとうございます

しっかり飛行場整備をして、10月にお待ちしています(^^)/

 

 

今日のユーポート木更津は

いつもの月曜に比べて来場者は少なめの5名

 

 

 

風のコンディションはまあまあで風速2~3m時々微風

風向きは数十分ごとに前後左右が入れ替わる状況

 

 

今日は弟と合同練習

 

 

今年は弟も予選に出ます

弟はコロナの中止期間も含めて5年ぶりの参戦です

 

兄弟通過目指して頑張ります

 

私の方は

先日グリーンボディを損傷させてしまったので、

今はとりあえず昔のボディで飛ばしています(^^;

 

 

そのため急ピッチで新しいボディを作ってます

 

今までと少し塗分けを変えてイメチェン(^^)

キャンディーオレンジとレッドを機体前後でグラデーション

偏光ラメでキャノピー部に青系、ブラックのラインにゴールド系を使いました

 

あとはフレームに合わせて加工してもう少しで完成です

 

 

朝9時過ぎから~

 

ユーポート木更津のフライト終了時刻の17時まで練習

 

機体はまずまずの仕上り

 

今年もホーム飛行場が選手権本選会場なので予選通過は必達目標

プレッシャーもありますがガンバりま~す!!

 

 

 

ユーポート木更津からのお知らせです。

 

ユーポート木更津のフェイスブックやホームページでお知らせしていますが、今週末の5月20~21日は貸し切りイベントのため

ラジコンヘリやドローンのフライトと入場が出来ません

 

会員の皆様には大変ご迷惑をお掛け致して

申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

 

なお、ユーポート木更津のホームページが

一時的に閲覧が出来なくなっていましたが

今は不具合解消しています

 

 

 

CGY760Rや755でホバリング時に

機体がエレベーター方向やエルロン方向に流れてしまい

常に舵を打っていないと止まらない

というのをたまに聞きます

 

修理に出しても異常なしで戻ってきて、

ジャイロを機体に付けてホバリングすると

やっぱりホバリングが流れてしまう...

 

そういう方に試して頂きたい方法が全項目リセットです。

項目は、スワッシュ・エルロン・エレベーター・ラダー・

ガバナ・S-BUSの全部です

 

 

ポイントは再データ入力は全データ手入力です

 

つい面倒でリセット前にGPB-1に

読み込んで保存したデーターを書き込みしたくなりますが、

そこは1つ1つ手入力して下さい

 

 

色々と試してみましたが、

流れるCGYのデータをGPB-1に保存し、

CGYを全リセットしてから、

GPB-1に保存していたデータを書き込みしてホバリングをすると流れる方向が変わる事がありますが

流れ自体は全リセット前とあまり変わりませんが、

全リセット後にデータを手入力した場合は流れが改善しました。

 

幾つか同じような症状のあるCGYで試してみましたが

全リセット後の手入力で流れが改善しました。

 

因みに、CGYとGPB-1を2組以上持っていれば楽ですが、

1組しかない場合はリセットすると元のデータが無くなってしまうので

データを紙に書いたり、スマホで写真を撮ったりして記録しておかないといけないと思うので注意して下さい

 

 

必ず上手くいくかはわかりませんが、

流れで悩んでいる方は1度試してみて下さい

 

試してみた結果をコメントいただけると嬉しいです

 

 

今日のユーポート木更津の気温は23~24℃

暑くなってきましたね~

最近は春が無く、いきなり夏が来る感じですね

 

リポバッテリーにはちょうど良い気温ですが、

モーターやアンプにはつらい状況です

 

電動ヘリでは暖かくなると

フライト後にファンでモーターを冷やしている場面を目にします

中には機体に小型ファンを搭載して

フライト中は常にモーターに風を当てている方もいると思います。

更に、連続フライトはせずに次のフライトはモーターが冷えるまで待つのが、夏の電動ヘリの常識になってる様に思いますが...

 

 

私の考えは

"モーターは冷やす必要はない。逆に冷やすのは逆効果"

あくまでも自論です(^^;

 

私は真夏でも1フライト終わって、

そのままバッテリーを付け替えて直ぐにフライトしています

 

私の使ってるスコーピオンモーターは比較的高温になります。

真夏のF3Cパターン直後のモーター温度は80℃前後です。

バッテリー1セット分をずっと静演技のみの練習直後は

飛行風が当たらないのでモーターは90℃以上になります

 

 

自論として、

 

磁石は温度が上がると磁力が無くなります

この温度をキュリー温度と言います

一般的なブラシレスモーターのキュリー温度は150℃です。

スコーピオンモーターは更に高い耐熱マグネットを使ってるようです。

 

次に、金属の熱疲労

 

熱疲労と聞くと、

温度が高い状態が続いたり温度が高いほど歪みや亀裂の不具合が起きやすいと感じますが、

実は、温度が冷~温~冷の温度変化の回数と、温度の急な変化が原因になります。

 

フライト後にファンでモーターを冷やすという事は

温度変化の回数が1回増えると、冷却で急激な温度変化により

モーターにはストレスになると思います。

 

それならば、

連続フライトでモーターを高温の状態を保った方が良いのでは?

フライト後にファンを使わずに自然冷却で温度変化を緩やかにした方がモーターには良いのでは?

と、考えて実行しています。

 

真夏の30℃超えの中でも連続フライト&ファン冷却無しで3~4年やってますが、

モーターのパワーダウンやその他の不具合は全く無く調子は良いです

 

 

ただ、

モーターのファン冷却はしない方がいいと言ってる訳ではありません。

ファン冷却をやっても、やらなくても大して変わらないかもしれません。

 

ならば手間のかからない方で(^^♪

という意見でした

 

インパクションのマストの固定方法は

マストベアリングの内側からストッパーで固定するタイプです。

 

一般的なヘリの場合はマストベアリングの上下でストッパーで挟んで固定する方法が多いです

 

インパクションのマストストッパーは機体の内側にあるので、

フルボディーが付いたままでは六角ドライバーが入りません。

90度に曲がった六角レンチなどを使っも、

キッチリ締めるのはけっこう苦労します。

 

 

そこで、フレームに穴を開けてストレートに工具が入る様にしました(^^♪

 

ドライバーでしっかり締められます(^^♪

 

ベルハンマーのオイルを使うようになって、

脱脂してから締めないとストッパーが

フライトの負荷でズレてしまって

ガタが出てしまうので注意が必要です

 

なので、ついつい締め過ぎちゃうんですよね~

 

で、締め過ぎちゃうとストッパーにストレスがかかって

変形して、更にそこにストレスが集中します。

 

すると最後的には破断してストッパーが緩んでマストがズレて

プラスピッチが入らなくなり 最悪、墜落に至ってしまいます。

 

 

実は、去年の選手権前の8月下旬に本番機が

マストストッパーの亀裂・破断で墜落しました...(^^;

急いで修理しましたが、

なかなか墜落前の調子に戻らず苦労しました

 

 

 

 

 

亀裂はボルトの頭が入る部分の一番肉の薄い場所でした。

 

このストッパーは多分10年とか15年使っていて

マストも何回取ったり付けたり繰り返したかわからないです

 

これを機に、いくつかあるストッパーをチェックしてみたら

変形しているものがありました

 

 

すかして光が当たる様に見ると、

影があり変形しているのがわかります

こうなっていたら交換した方が良いですね

 

ちなみに、新品はこちら

 

 

もちろん歪みはありません

 

 

破断の原因は、私の締め過ぎとノーチェックで超長期使用です

これからは、年1点検と2~3年毎の定期交換にしようと思います。

 

普通はもっと使えると思います...(^^;

 

インパクションを長年飛ばされている方は

一度確認してみてはいかがでしょう

 

 

 

 

テール関連が続きます(笑)

 

今までは機体のハード面でしたが

今回はソフト面のプロポのEXP設定です

 

今の上空演技には540度のテールターンが2回あり

多めのレートが必要です。

しかし、直線飛行や演技中のラダー修正は微小舵です。

 

ラダーD/RでEXPが0の直線では

直線飛行などのラダー修正の微小舵が打辛いので

一般的にはフタバの場合はマイナスEXPを入れて微小舵を打ちやすくします。

 

ただ、デメリットとしてスティックの操作量が大きくなるにつれてカーブの立ち上がりが急になるので大舵の微調整が難しくなります

 

よくあるのが、

540度テールターンでラダースティックを大きく切ってテールターン中に少しレートを遅くしたいと思いラダースティックを少しだけ戻したつもりが急にレートが遅くなってしまう事があります
 

演技中にラダーレートが急に変化すると見栄えが悪いし良い得点は望めません

 

私が使っている18MZには普通のEXPカーブだけでなく、

スティックセンター付近の微小舵のコントロール性と

テールターン中のレートコントロール性の両方を両立させる2段階カーブ設定が出来ます。

 

私のアイドルアップのラダー設定をご紹介します

2段階のレート設定が出来る"VTR"にしています

 

上空飛行の微小ラダー修正で自分がスティックを動かす幅にP.位置を設定して1段目のレートにします。

それ以上をテールターン用のレートにしています。

テールターン用のレートを直線に出来るので、テールターン中のレート調整が非常に楽になります

 

 

一緒にエルロンのEXP設定もご紹介します

エルロンも2段階レートにしています

上空演技のエルロン操作は、

姿勢調整の微小舵か、180度ロールのフルに切るかだけで

180度ロール中にロールレートを微調整する事は無いので

2段目の切り替わりポイントのP.位置はラダーより広くしています。

 

 

 

ついでにエレベーターも紹介します(^^

エレベーターはアップとダウンでレートを変えています

 

アップ側のレートはキャンドルやオーバルのアップフリップを

スティックをフルに切ってちょうど良いレートに合わせています。

 

ダウン側のレートはUXのダウンフリップをフルに切って合うようにしています。

 

 

難しいレート調整はプロポに任せて

フルにスティックを切れば演技が出来る様にしてフライヤーの負荷を減らしてピッチ操作に集中するようにしてます

 

 

 

テールローターのベルトプーリーの取り付けネジは

多くの機体が工具が1.5mm六角のイモネジだと思います

 

 

特にテールプーリーが緩むと墜落に繋がるので

ついチカラをかけ過ぎて"ポキッ"と折ってしまう事が...(^^;

 

 

 

お気に入りのクエスト六角ドライバーセット

 

 

折った時のために1.5mmのスペアは常にストックしてます

 

 

実は、去年の選手権の本番直前にテールまわりのネジの緩みのチェックをしようと工具をあてた時に"ポキッ"とやってしまいましたガーン

 

更に折れた先っぽがイモネジの中に残って中々取れずに慌ててしまいました(笑)

 

 

なにか対策をと考えて

工具サイズをアップさせて

2mm六角のネジ径3mmイモネジにしてしまえ(^^♪

 

3mmタップを立てました

2mm六角工具はまず折れないので安心して締められます

 

 

ちなみに加工のポイントは

画像のネジ穴の右側は薄いので、

なるべく左側に下穴を広げた方が良さそうです

 

それと、3mmイモネジの先端はくぼみ先が多いので

Dカットに合わせて先端を削って平にした方が良いと思います。

イモネジの先端の件は以前記事にしてるので

詳しくはこちらから

 

加工してから約半年間、約200フライトしてますが

今のところ問題は起きていません

ネジ穴が大きくなるのでプーリーの肉が薄くなり、

強度や耐久性は下がると思うので加工される場合は自己責任で!

 

工具が折れる原因は私が締める時に力み過ぎて

工具にカが斜めにかかってしまうのが原因なので

工具に問題があるわけではありません(^^;

 

 

 


私の機体のテールローターは、

一般的なラジコンヘリコプターとは逆の左側に付けてます

理由等はテールローターの記事で説明しています

 

更にテールシャフトを

傾けて、テールローター面を斜めにしてます。

 

テールパイプごと回転させて斜めにしています。

 

 

斜めテールローターは去年の夏ごろからテストを始め、

去年の選手権や今回のMBP大会も斜めテールローターで実戦投入して良い結果を感じています。

 

 

真後ろでなければ、パッと見は斜めとはわかりませんが、

流石に選手権の時は数名に気付かれました(笑)

 

 

斜めテールローターの狙いはピルエットの安定です

 

静演技のピルエット移動で安定して修正舵を減らす事と

ループウィズ540度テールターンズのテールターンを安定させるのが目的です。

 

CGYジャイロにはピルエットを安定させるために

ピルエット補正などの機能があり、

定点ピルエットや静演技のピルエット移動が安定してとても楽になります。

そのことは以前の記事でも書いています。

 

ジャイロのピルエット補正を使わずにピルエットを安定する方法を色々と考えていて、思いついたのが斜めテールローターでした。

 

 

斜めローターにするとなぜピルエットが安定するのか

私の考えを説明したいと思います。

 

 

ピルエットが難しいのは機体が右に傾いているのが原因です

 

機体がホバリングから右にピルエットした場合を説明します

 

メインローターが右回転のラジコンヘリは

右傾きでホバリングしています

 

上記の図はフライヤーが機体のテール側を見てホバリングしています

いわゆるケツホバです

 

この状態から舵を右ラダーだけ打って90度回転させます。

90度後の機体の状態はどうなるでしょう?

 

 

 


マストの右傾きは90度回転後にも残り機首下げ姿勢になります

そのまま何もしなければ機体は前進して

軸がずれてしまいます。

 

右ピルエット中は上記の状態が連続して続くので

エレベーターアップを打って定点でピルエットする様に操作しています。

 

 

左ピルエットはエレベーター方向の傾きは逆になりますね

左ピルエットでは機首上げ姿勢になるのでダウン舵が必要になります。

 

ここまでがピルエットが難しい理由です

 

 

 

次に、斜めテールローターの場合の説明です。

 

 

斜めにする事でラダー方向だけでなく

僅かにテールを下げようとするチカラが働きます。

この下向きのチカラによって右ピルエット中の機首下がりを抑えてくれて、ピルエット中の修正舵は激減します

 

 

でも、この状態で左ピルエットしたら

もっと機首上げして左ピルエットが難しくなるのでは?

と、思った方もいると思います。

 

実際には逆で、右も左も同じくらい修正舵は激減します。

 

左ピルエットも安定する私の考えは、

ホバリング中のテールのチカラはゼロとして考えます。

 

ゼロから左ピルエットを開始するには

左ピルエットのためにテールローターのチカラが左に向かいます

それと一緒に相対的に上向きのチカラになり

左ピルエットの機首上げを抑えてくれると考えます。

 

実際には斜めテールローターの下向きのチカラは左ラダーで弱くなり、エレベーター舵とのバランスの関係で機首下げになりますが詳細説明は割愛させて頂きます。

 

 

次に、

じゃあ、テールローターはどのくらい傾けるか?

 

色々と試した結果、5~6度がベストでした。

 

ラジコンヘリの右傾きの角度は約2.5~3度です

その傾きと同じくらいの2.5~3度にテールを斜めにしてホバリングすると、テールローターは地面に対して垂直になるので

ちょうど良いかと思い飛行テストしましたが

結果は殆ど効果は無く、

直角に付いているのと変わらない感じでした。

 

この結果で今までマストに対してキッチリ直角を出していましたが、大体でも大丈夫だな~と思いました(笑)

 

逆に7~8度くらい斜めにすると、ピルエット中の舵はほぼ無修正でピルエットしてくれて凄く良いのですが、上空演技で前風や背風の強風で機体の側面に強風を受ける状態で機体がエレベーター方向の揺れが出る時がありました

 

 

ちなみに、実機でも斜めテールローターの機体があります

 

 

かなり角度が付いてますね

 

理由はメインローターの揚力の補助として

テールローターのチカラも揚力の一部として使うためです

チカラの方向がラジコンとは逆です

 

 

左右逆斜めテールは、個人的にお気に入りです

見た目に違和感があるので真似する方はいないと思いますが、

やる場合は自己責任でお願いします

特にスライドリングは逆回転で緩む方向になるので!

 

 

 

ホビーですから弄って楽しみます(^^♪

もちろん今年の選手権も逆斜めテールで戦います!


 

 

 

 

急で申し訳ありませんが、

4月8〜9日の土日はラジコンヘリやドローンも全て終日利用不可、入場不可になります。

 

大変急なご案内になり申し訳ありません

ご不便をおかけ致しますが宜しくお願い致します。

MBP JAPANのヘリコプター大会に参加してきました~(^^♪

 

4年ぶりのローカル大会の参加になりますが

すっごく楽しめました~(^^♪

 

 

当日は朝5時半に出発

 

 

千葉の空は曇り空

 

渋滞は無く、無事に7時過ぎに到着しました

 

 

既に多くの参加者さんが準備を始めていました

埼玉の空も雲が多く気温も15℃前後で風もあり体感は寒いです

 

準備をしていると、ブログ友達のコプターさんが声をかけていただきました(^^♪

ありがとうございました!

 

 

受付開始まで時間があるので飛行場の隅で静演技の練習と機体調整

 

今回はグリーンボディーにグリーンシャツでコーディネート(笑)

(この写真はコプターさんのブログよりお借りしました)

 

 

MBP JAPANさんの飛行場は今回初めてで、

ヘリパットを確認すると画像では分かりにくいですが地表面にうねりがありました。

パイロットサークルに立つとうねりでヘリパッドやフラックの位置に違和感を感じます。

 

上空フライトコースも感覚的には斜めに飛ばす感じです

 

大会当日は上空練習が出来ないので

競技が始まったら他の方が飛ばすのを見て参考にしよう

と思っていたらフライト順番がまさかの2番目ガーン

 

1番目の方のフライトを見る間も無くスタートサークルで準備

 

 

静演技中

風は若干左寄りのほぼ前風、風速は2~3m

上空演技のフライトコースは意外に気にならなったけど

前風に押されて幾つかミスがありましたが無事に演技終了

 

 

結果は本部テントのモニターに表示されてます

 

 

先に最終結果から...

総合9位でした~

今回の大会では選手権出場者(氏名が黄色)の得点は素点から15%カットのハンディ戦

ハンディ戦は良いと思いました

 

 

ちなみに素点では5番目でした

 

初めての飛行場でフライト順2番目の一発勝負的な状態のわりには良かったと思います(^^;

が...

どんな状況でもミスなくベストフライトが出来る様になるのが目標です

 

 

この大会ではハンディ戦の他に、

本番演技中のフライト実況解説をしていました。

 

実況解説者はクエストの神谷さん

詳しい演技解説で参考になります

 

動画で撮ったので是非ご覧下さい

面白いと思います

YouTubeライブ配信したら良いかも爆  笑

 

 

遠方から愛佳ちゃんも参戦

会う度に上手くなってます!

 

 


鬼ちゃんはガソリン機のキャリバーGS参戦

 

実は、

鬼ちゃんと愛佳ちゃんは今年8月に行われる

F3C世界選手権に出場が決まっています。

愛佳ちゃんレディースクラスに参戦です

 

二人とも良い成績が残せるように応援してます!!

 

 

14時頃には全選手のフライトが終了して

結果発表と表彰、抽選会が行われました

 

上位入賞者の表彰が終わり、

最後に審査員が個人的に良いフライトだと思ったフライヤーを表彰する審査員特別賞の発表がありました。

 

石川審査員と土橋審査員で1名ずつの選出で

土橋審査員の特別賞は鬼ちゃん

石川審査員の特別賞はまさかの私でした~びっくり

石川さんに選んでもらえて、とても嬉しいです

 

 

 

久々の大会はやっぱり楽しいですね~

多くの方々と話が出来て、日本中に友達が増えて

とても良い趣味だと思います。

 

 

今回はMBP JAPANヘリ大会の関係者の皆様、参加選手の皆様には大変お世話になりました!

 

次回のMBP JAPANヘリ大会にも是非参加したいと思います

またその時は宜しくお願い致します!