独り
たぶんきっと
こうなる気がしてた
わかってた
みんなはそれぞれ
大切な人がいて
あたしは独り
わかりたくない
寂しい現実
いつか
いつかなんて
いつも夢見て
裏切られ
隣は空虚
一体あたしは誰
そんなことさえ
無意味に思った
友達が結婚したり
子供産んだり
みんな幸せそうで
嬉しいのに
独りのあたしは
泣いてしまう
一緒に分かち合える
そんな人をずっと
探してさまよって
あぁつかれたよ
もう独りなんだよ
そう言われてる
気がした
こうなる気がしてた
わかってた
みんなはそれぞれ
大切な人がいて
あたしは独り
わかりたくない
寂しい現実
いつか
いつかなんて
いつも夢見て
裏切られ
隣は空虚
一体あたしは誰
そんなことさえ
無意味に思った
友達が結婚したり
子供産んだり
みんな幸せそうで
嬉しいのに
独りのあたしは
泣いてしまう
一緒に分かち合える
そんな人をずっと
探してさまよって
あぁつかれたよ
もう独りなんだよ
そう言われてる
気がした
希望
いつからか忘れてた
明日への希望
いつかへの希望
寂しいのに
悲しいのに
隠すこと覚えて
泣くこともなく
過ごしてた
星に願うことも
神に祈ることも
あなたを思うことも
無意味に思えた
でも明日への希望
少しだけでも
持っていたいんだ
歩きだすた めに
愛するために
明日への希望
いつかへの希望
寂しいのに
悲しいのに
隠すこと覚えて
泣くこともなく
過ごしてた
星に願うことも
神に祈ることも
あなたを思うことも
無意味に思えた
でも明日への希望
少しだけでも
持っていたいんだ
歩きだすた めに
愛するために
青空
ある晴れた日に
あなたに出逢った
偶然なのか
運命なのか
ごく自然に
恋に落ちた
お互いに傷があって
どうしょうもなくて
一緒にいた
何をするでもなく
空を眺めたりした
言葉はお互いのBGMになって
いつからか心地よくて
一緒にいた
会話なんてほとんどなかった
ただ抱き合うと
胸が苦しくて
突然涙が出た
優しいあなたに
あたしは触れたら
もう離れられない
そう悟った
だから出来るだけ
近くにいて遠い存在でいたかった
そう恋には終わりがある
前の恋で知ったから
あんなに忘れられない
苦しい恋はもうしたくない
だからあなたを好きになったら
あたしはあなたを嫌いになろうとしてしまうから
髪を触るだけ
唇に触るだけ
横で眠るあなたに唯一触る瞬間
多分あなたは知らない
あたしは知ってるよ
あたしの寝てる横で
あなたが髪を撫でたり
唇を触ったり
好きだよ
って言ってること
でも寝たふりして
決して知らないふり
なんで一緒にいるの!?
誰かに言われた
それって空がなんで青いの!?って
似てるくらい単純なんだよ
わかってても言えないや
あなたに出逢った
偶然なのか
運命なのか
ごく自然に
恋に落ちた
お互いに傷があって
どうしょうもなくて
一緒にいた
何をするでもなく
空を眺めたりした
言葉はお互いのBGMになって
いつからか心地よくて
一緒にいた
会話なんてほとんどなかった
ただ抱き合うと
胸が苦しくて
突然涙が出た
優しいあなたに
あたしは触れたら
もう離れられない
そう悟った
だから出来るだけ
近くにいて遠い存在でいたかった
そう恋には終わりがある
前の恋で知ったから
あんなに忘れられない
苦しい恋はもうしたくない
だからあなたを好きになったら
あたしはあなたを嫌いになろうとしてしまうから
髪を触るだけ
唇に触るだけ
横で眠るあなたに唯一触る瞬間
多分あなたは知らない
あたしは知ってるよ
あたしの寝てる横で
あなたが髪を撫でたり
唇を触ったり
好きだよ
って言ってること
でも寝たふりして
決して知らないふり
なんで一緒にいるの!?
誰かに言われた
それって空がなんで青いの!?って
似てるくらい単純なんだよ
わかってても言えないや